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投稿コメント一覧 (1090コメント)

  • >>No. 5390

    書式にユーザー定義を使えばいいんじゃないかな?
    +#,###;-#,###;0
    とか

  • すみません。 ATIのHPには無かったのですが Rev8.5で HD4xxxxにWin10用に対応したようです。
    http://www.driverscape.com/download/ati-radeon-hd-4300-4500-series
    64bitに対応しているかどうかは不明です。

    しかしこのファイル、ATIのものじゃないようなので、安全性は保証できません。

    >HouRikinさま
    AT971なら統合ChipなのでDriverはG31と表示されるんじゃないかなと思います。
    質問者が 具体的な機種を書いてくれれば調べようもあるのですが…。
    AT971のMBは写真の通りです。

  • HD4xxxxx は正式にWin10に対応してません。 HD5xxxxx以降が対応します。
    この機種の情報がほとんど無いのでわかりませんが、ケースを開けてみてグラフィックカードが装着されている、もしくはできる機種であればカードを交換もしくは追加すれば使えると思います。

    いままで問題なかった、というのはWindows updateでdevice Driverが最新のものに書き換えられたからかもしれまえん。古いドライバーなら元通りになると思いますが、一度初期化して Windows updateを手動にして ドライバーを更新しなければそのまま使えるかもしれません。

  • この機種はのグラフィクはChipSet G31に依存していてこのチップのグラフィックは正式にWindows 10には対応していないみたいです。Win7までのようです。
    グラフィックカード(ビデオカード)を追加すれば可能ですが、マザーボードにスロットがあるか蓋を開けて見なければわかりません。

  • 手打ち~~足の裏
    桑田プロはクォーター理論の初級編といってます。

    腕を振る、桑田プロは『外周を振る』と表現してますが、手を使ってクラブを振れば振るほど、体幹が軸になります。
    軸となるのはいいんだけど 回らないのね。
    骨盤を正面に向けたまま、ボールを捉え、
    だから 手打ち=>足の裏。打ってから回る。<=意外とこれが難しい。

    骨盤の向きをできるだけ変えない、というのはできるだけ膝を動かさないまま、上体を捻ってバックスイングってことになります。
    骨盤の向きをできるだけ変えない で 踏ん張ってダウンスイングをすれば 下半身は『ガニ股』になります。
    だから決して下半身を使わないわけじゃない。

    初心者は 手だけ回って、体が回転してないでしょ?
    タイミングが重要になるから、いつも練習しないと維持できないんじゃないかな?
    しかし、外周を振る ことができないと、内周を振る(ボディターンスイング)に上手くたどり着けないのは確かかもしれない。 いきなり初心者にボディターンは無理だからという意味では 初級編かもしれないけどね。

    でも実際、決して、『初級編』じゃない、タイプが違うだけだと思います。

    韓国の選手は基本的にこのタイプ。『トップから下半身だけ左に90度』とは別のタイプです。

    松山選手とイボミ選手のインパクト直後の写真 並べてみたけど、雰囲気ちがうでしょ?
    特に右膝の向きに注目!

    イボミ選手のスーパースロー 腰の回転の動きに注目してみれば面白いと思うよ。
    あれ?って気づくでしょ?

  • ここにいる人たちは遼君が好きなんだねぇ。
    まっ、スイング改造中なんだから結果がでないのはしゃ~~~ないでしょ?
    300yまっすぐ飛ばせるスイング、 いつまで掛かるのかねぇ?

    ゲームプランというか、考え方を変えればスイング改造中でも少しは稼げると思うけど。

  • >>No. 15

    クラブの位置じゃなくて、体の動きね。
    下半身はダウンスイングに入っているのにクラブの位置はそのまま って凄いわ。
    並みの選手ならグリップの軌道がループするのにね。

  • とりあえず、貼っておこう

  • >>No. 2418


    ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* ) ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )

               ベスグロ おめでとうございます!

    ( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )( *゜▽゜)/°・:*【祝】*:・°\(゜▽゜* )

    ベスグロは【実力が一番!!】ということですから最高じゃないですかぁ!

  • おいらは 右肩の突っ込みは 左ひざにあると思います。
    上体を先に動かした結果左ひざと左のお尻がそのまま後ろに動いてしまう。 左腰が引けた状態ですね。たぶん。
    結果 左肩も後ろにうごいてしまい、体が開く結果になります。
    おいらのフックのミスはこれ!(笑)

    これを防ぐには ダウンスイングで左の股関節と左膝を意識するといいと思います。
    踏み込みは弱くてもいいので左膝を使って蹴り上げた勢いで足首を捻って股関節を後ろに引く。
    これで体は勝手にターンするので上体は何もする必要はありません。

    左足のふくらはぎ、左足の太ももが、右足の大腿四頭筋(太ももの前の筋肉)が張ってくるはず。

    まぁ、肘上をゴムバンドで縛ってひたすらショートスイングの練習が一番の近道なんだけどね。

  • >>No. 2412

    右手が下。。。正面から見たときはたしかにそう写るでしょうね。
    しかし、右手は左手に覆いかぶさるように握っているわけですから、右手が上です。

    正面ではなく後ろから見たときグリップの軌道は斜めですよね。軌道にあわせてカメラを傾ければ右手は上!…。(なんか言いがかりみたいだなぁ…)

    グリップの軌道では 右手は左手を斜め押し下げるように動きます。
    インパクト後 肘下ががターンをせずにそのままいけば 逆転し、右手が下になるのでしょうけど、
    そうすればクラブヘッドもターンしないのですからクラブのフェイスは天を向きます。**
    右手は握る必要はなく人差し指と中指の付け根辺りで左手を押す感じだと思います。


    おいらは スクエァグリップなので 左手の甲=フェイスの向きというイメージです。
    クォータの部分では円軌道の中で常に甲がボールに向いているイメージです。
    傾いた背骨の軸とリーディングエッジは同じ角度なので右手は上です。
    松山選手の真似をしてフラットな軌道でクラブを上げようとする初心者がたまにいるのですが
    フェイスを開いてインサイドにクラブを引いてしまうと右手は下になってしまいます。 それはダメ。(笑)

    形態模写は上手くできてるようでもまったく別物ですよね

    **
    肘下のターン…。
    右手が左手を追い越して、いわゆる手をこねるのではありません。<=これをきちんと書くべきでした。反省

    いちおう脱力で体のターンで行う、とか 胸ーグリップーヘッドの面を動かすとか書いたつもりですけど。。


    しかし恐ろしいことに

    =============================
    アドレスの正面からの動画、写真ではそのように写ってしまう
    =============================

    桑田プロも言ってますが、スイングの動画は結果! いろんな外的要素(重力・遠心力など)がはいるから崩された形にすぎない…

    おいらはゴルフが難しい原因は シャフトの延長線上に打点がないことだと思うんですよ。
    200g 300g といったヘッドが長い棒の先にくっついている。 しかも重心深度といって、シャフトの後ろが重い。一番バランスの悪くなる位置にシャフトがついている。(笑)
    静止状態でも既にシャフトは捻れ、撓んでいるんですよ。
    バランスの悪いものを振るわけですからスイングという運動が加わればさらに捻れ、撓り は増大されます。

    アドレス時のクラブヘッドの形【ライ角・ロフト角・フェイスの向き】に戻してくるにはシャフトの捻れや撓りを逆方向に戻さなけれなりません。
    これが問題なんだね。 

    前傾の維持。。というか、おいらの場合は手首の角度の維持が優先ですが、これもトゥダウンしようとするクラブヘッドをインパクトでそうならないように右手が上なのです。
    手首はほどけてしまうと右手が下になりますね。手元があがって、トウが下がります。当然ダフリますね。
    右手が左手を斜め下に押し下げている。これによって前傾など気にしなくてもそれが維持されると思います。たとえ膝を使って蹴り上げようが。。

  • クォーター理論のいいところは余計なことは一切しない。とてもシンプル。
    おいらは いつもショットの成否はインパクトに集約される、といってますが、インパクト前の1/4がすべて、といってもいいかもしれません。
    ボールが飛び出してしまったら、何をやっても無駄です。
    フォローもリリースもおまけ! インパクト後は左半分の円の結果にすぎない。
    最後まで前傾を。なんてレッスンはダメだと思いますよ。

    One PlaneでもTwo Plane でもクォーターの始点にシャフトを持ってくる。
    その始点が最重要だと思います。
    S3 上の半円、あるいは後ろの半円はいわば助走みたいなものですがそのポジションにシャフトをどうやって持ってくるかがこの2つのタイプが大きく違うだけの話で。。(2383の動画)
    グリップを立てて真下に落とす感じ なのは2プレーンです。
    2プレーンはずっとクラブヘッドを正面に保つという考え方です。
    テイクバックでシャフトを立てて真上に上げるから、切り替えしではグリップは真下に『落ちる』
    1プレーンは後ろの半円でシャフトを後ろに倒すテイクバックなのでシャフトの前倒しでヘッドを正面に戻す(桑田プロのいうひっくり返す)なので下ろすとか落ちるとかはないと思います。
    T.Hirata氏(彼はアメリカのプロコーチで、確か息子さんは全米ジュニアのトップクラスにランキングされているようです)が動画で言っているようにワンプレーンはいろんな方法でアジャストメントが必要ですね。 こういうことでいろんなレッスンが出てくる。。

    難しいねぇ。。

    とにかく下の半円(S2)では胸ーグリップーヘッドの3つが1面で動くということが肝心。
    それを股関節、お尻、ヒップターンで行うことが最優先でショートスイングの鍛錬で土台ができたらS3に取り組めばいいんじゃないかな。

  • >>No. 2408

    たぶん、一生懸命がんばりすぎたのが、ダフリの原因かもしれません。笑
    確信をもって言えるほどではありませんが、 前傾を維持するのは 
    クラブヘッドの適正なライ角でインパクトを迎えるため。

    ちょっと 面白い話を。
    グリップは右手が下ですか? 右手は上ですよ!笑
    どうしても 一般のスイング動画のイメージが消えないんだろうけど、
    コップの縁をなぞるレッスン動画を思い出してください。
    手首とシャフトは90度 ヘッドが常に正面にあるようにクラブを動かす。
    そのときの右手は左手の上にあります。
    ゴルフスイングは地面にあるボールを打つわけですからそのまま軸を傾けただけの話です。
    アドレスのとき自分の目で見ると右手は左手の上にあるはずですよ。

    スイング中、右手は常に上にある、左のほうが低いんです。
    そういうイメージだと 手首とシャフトの角度を維持したままスイングできるんじゃないかな?
    背骨を軸とする軌道のなかで右手が上にあるのでボールに対してヘッドが上からあたる、ダウンブローになるのです。 右手が下ならダウンブローにはならない。

    前傾が狂うと 多くの人は起き上がるのでクラブのトウが下がります。結果フェイスは右を向きスライスになります。逆に頭が下に突っ込むとグリップの位置も下がってフェイスは左を向きフックになります。

    スイングプレーンの正体は クラブのライ角どおりにヘッドが動くこと。

    むしろライ角どおりにヘッドを動かすには シャフトと腕の角度(左手首の角度)が重要。
    スイング中はこの角度を崩さない! 解かない! といってもインパクトのあと自然に解けますが。
    背骨を軸に右を向く、下半身だけ左に90度! そんなわずかな時間に大きく前傾が狂うとは思わないんだけど、 おいらはあんまり気にしたことはないんです。
    むしろ、その意識がミスショットの原因だと思うんですけどね。
    難しく考えすぎ! おいらの責任だな、これは。。。。

    手を使ってクラブを振り上げる=>上体が伸び上がる=>前傾が狂う。
    ボールをめがけて振り下ろす=>頭が突っ込む=>前傾が狂う。

    背骨を軸にアドレスの形をキープして右股関節を後ろに引く!
    そこから下半身だけ左に90度...... 前傾が狂う要素がないんだけど。悩

    ダフリの対処療法としては インパクトの直前 目線を切る! 目標を見る!
    地面をいつまでも見ていない! ボールも見ない!
    あとは プロのスイング動画を観ない!… だろうな。

    まぁ イ・ボミ選手の動画といわれたときは困った、、、クォーター理論とは異なる点もあるので.というか違うんじゃない?

    ちょっと 整理しておきます。。
    つぅか、前傾について何か書いたっけ??

  • >>No. 2406

    たまには penangさんに質問してみようかな♪

    前傾を保たなければならない理由は何だと思いますか?

    前傾はいつまで保つのでしょうか?

  • >>No. 2404

    う~~ん
    どうだろうねぇ。??
    ① しっかり背中がターゲットを向く=>方向性(ボールをしっかり捕まえる)
    ② 前傾角を保つ (方向性>飛距離)

    だと思う。

    ①前傾した背骨の軸 ②全体のスイング軸 があるからめんどくさいけど ②をスイング軸はバランスと置き換えてもいい。

    コンパクトでゆったりしたスイング。すばらしいじゃないですか!

    スイングとは 揺らすこと。 こと飛距離に関しては ブランコを漕ぐことに近いと思う、タイミングも。

  • おいらは いつも 形ではなく意識の問題! って言ってるから
    イボミちゃんが どういう意識でテイクバックするのかな? って話ね。

    https://www.youtube.com/watch?v=xEPizMLSZiI

    膝はぜんぜん気にしないそうですよ。

  • >>No. 2401

    両膝が常に正面をむいたまま、 というレッスンはありますね。。
    前後、ってあったっけ???? 

    南出プロのスイングは いわば両膝を交互に伸ばす、という打法です。 真正面からみれば左右には動いていません。

    股関節は前後に使う、当然膝も前後につかう。

    トップ付近では 骨盤も回っているので いわば正面が変わると同じことです。

    カメラは定点なので結果的にトップ付近でわずかに右に動いたように見えたかもしれませんが。

    この動画ですかね??
    https://www.youtube.com/watch?v=Oy9C94HyUiQ&t=20s

    後方からの動画では5cm程度 右膝は後ろに動いてますね。

  • >>No. 2400

    右膝の動きは結果なんですよ。 
    上体を捻ろうと意識すれば力のベクトルはいわば横になりますからね。
    足の外側に体重が移動するので膝は流れてしまいます。
    上体でスイングしようとする人は 結果として『左右、前後に動き過ぎない様に。』という意識が必要になります。

    下半身始動、上体は何もしない。 背中=>足。 フットワークをつかってスイングする人は下に踏み込む意識です。バックスイングの力のベクトルは下方向になりますから体重は膝、足首に掛かます。
    足首と膝が回転の軸になる感じ なのかな? 結果として膝はちょっとだけ伸びる。あまり動きようがないのです。
    動きの大小は踏み込みの強さじゃないかな? 強く踏み込むほど動きは小さくなるのだと思います。

    シャドウスイングでやってみるとおいらの場合指2.3本程度後ろに動きます。
    おいら、踏み込みを必要以上に強くするとタイミングが、合わなくなっちゃう。。

    タイガーの全盛期の動画でも数センチは後ろに膝頭が動いてます。 
    ズボンをはいているのでわかりにくいのですが。

    形に拘れば本質を見誤ります。【膝が動かなければ、股関節は動きません】
    体の構造を無視してそれを無理にやろうとすれば故障の原因になります。
    一人で自分にコブラツイストをかけているようなものです。

    プロは飛距離のためそういうリスクを背負ってやっているかもしれません。
    腰痛で試合を棄権したとか.. 体のメンテナンスにも時間をつかってますからね。
    しかしアマチュアは違いますよ。生涯スポーツとして健康で楽しむにはどっちがいいですか?

    レッスンプロはそこをよく知ってます。
    桑田プロのレッスンを薦めるのは アマチュアにはアマチュアなりのスイングがある という理念があるから安心なんです。 彼自身、体は腰痛だったり、ボロボロだそうです。

    【100切りゴルフサロン】の主は 初心者にプロの真似事をさせようとしたので 手段を選ばず止めさせました。(笑)

    ダフリ、トップの原因は同じです。 
    どうしても右足の前でクラブを捌けるようになると最初はそういうミスが多くなります。
    原因は体の回転不足! フットワークが使えてないだけの話。

    WGSLの例のドリル、 ボールの位置は右足の前です!
    タイガーも全盛期のころ、『右足の前にあるボールを打つ感覚』といってました。

    背中=>足 これがインパクト、ゴルフの答え!
    右腰が アドレスのボールの位置です。
    体のターン(フットワーク)が不十分だと、クラブヘッドは手前に着地します。

  • >>No. 2398


    訂正!時計回りには捻らないわ(大笑い) 
    足の内側に重心を移動する感じかな?

    日本酒 (出羽桜)がおいしかったので。。。

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