ここから本文です

投稿コメント一覧 (15コメント)

  • あなたが言っていることは正しいのですが、場所が不適切です。
    ここは防災掲示板でもないし、被害が予想される地域の掲示板でもありません。

    あなたが言うように、東京直下型地震も南海トラフ地震もいずれ起こり得ることでしょう。用心は必要です。
    ですが、ここはYahoo!ファイナンスの掲示板です。

    値動きや企業に関係ない発言は読み手側に誤解を招くおそれがあります。
    あなたの発言からは株価をあげるために地震を期待するかのようにも受け取れます。

    地震への注意喚起は他所でお願いします。
    然るべき場所であなたの知識と能力を活かしてほしいです。

  • 被災者の気持ちも考えず、科学的な根拠もなく不安を煽り、更なる震災を期待するようなコメントは控えなさい!

  • 兼松の方が良いですよ。
    サムより低コストですし、施工もサムの工法より楽です。
    古い技術に固執したままでは同業各社に負けてしまいますね。

  • 地盤改良をどう理解していますでしょうか?
    この企業は建物の沈下対策や液状化現象による被害を軽減するのが仕事です。
    汚染物質の除去は専門外になります。
    そんなことができたら今ごろ福島原発で大活躍してます。
    ◆地盤調査
    地盤調査で調べるのはあくまで地盤の強弱。
    土質を調べることもできますが、それは粘性があるかとか、腐植土があるかなどであり、土壌汚染は調べていません。
    ◆地盤改良
    表層改良・柱状・鋼管杭・木杭・採石杭など、この企業でやってる工法は住宅地盤向けで、先述したように地盤の強度を補強する工事を請け負っています。

    皆様の高ぶる気持ちは分かりますが、今回の土壌汚染と地盤改良をイコールで結びつけるには無理があります。ですので、この企業が本件に関わるのはとても難しい状況です。ご理解いただけるとありがたいです。

  • ハイエースであれば地盤調査の人ですかね。
    大きめの普通自動車なら調査機械1台は収まるはず。

  • なんでこんな成長が見込めない会社に入ったのだろうか…。
    かわいそうに。くわばらくわばら。

  • エコジオ工法ってハイスピード工法のパクリのように見えますね。

  • ベトナムの事業は上層部が会社の資金で海外に旅行するための口実と言ってもいいだろう。
    企業から技術者が誰一人として出向いてないし、常駐していない。
    社員もベトナムで何が行われているか知らないし、伝えられていない。
    本気で取り組む意志が感じられない。

  • 事故が減ればもっといい会社になれるのに。
    ・施工機転倒
    ・追突事故
    ・油漏れ
    ・擁壁欠損
    ・隣家壁衝突
    ・固化材飛散

  • いくらデータをしっかり管理してると言ってもデジタルからアナログに変換されるときの偽装は容易にできる。
    ビルダーにデータが渡るのは施工報告書という冊子。
    印刷時にコピペ切り貼りしてしまえば簡単に偽装できる。
    徹底的に第三者認証するなら作成・印刷・発送の全てを第三者に任せたら良い。
    だが、そんな会社はどこにもない。
    安全よりもスピードやコストが命だからだ。
    もっとも、施工時にわざと回転数や貫入速度に抵抗を与えればデータそのものを強固な地盤に当たったかのように作ることが出来てしまう。
    不正は業界全体に蔓延っている。
    横浜の事件は世間に知られていなかった業界の闇を照らしてしまった。

  • 地盤調査の機械は雨に弱い。
    電子機器は何だってそうだ。
    基盤が雨にやられたら故障する。
    調査不能やデータの欠損はどこの会社の機械でもあり得る。
    そうなった場合、代替機で再調査になるのが本来の筋。
    ただ、再調査の費用などお金の問題が発生する。
    横浜の事件はデータを偽装することでそれを避けてしまったのが問題だ。

  • ここは地盤業界に詳しくない人が多いようですね。
    本当は舞い上がる時期ではないのだけれども。
    わざわざ「安心してください。我が社は大丈夫ですよ。」とアピールしてきた。
    企業の内心を察した。
    外部からの多少の疑問にも返答できる策はとってるだろうから、横浜の件が落ち着くまで注意深く見守る。

  • 地盤改良工事は安全性よりも工期やコストが重要視されるのが現状。
    この会社も業界の工事費値下げ・価格崩壊傾向に苦言を呈している。
    安全性の強調だけでは商品は売れない。
    業界関係者は杭が何本か支持層に達していなくても建物が傾くことは滅多にないという認識と語っている。
    切羽詰まれば工事は雑になり、不正に繋がる。
    横浜のマンションの件でも工期後半に慌ただしく杭打ち工事を終わらせ、運悪く傾いてしまったため世間に明るみになった。
    戸建て住宅でも杭打ち工事をしたのに傾いてしまった例はいくつもある。
    ただし、家主と業者間で問題を解決してしまうのでニュースにならず世間に表面化することがなかっただけだ。
    もし、今回の件で戸建て住宅での地盤改良工事にも目が向けば、日本全国に隠れていた地盤業界の多大な不正が地表に出て日の光を浴びることもあり得る。
    この会社は果たしてどこまで真面目にやってきたか注目しようと思う。

  • 横浜の事件の原因は主に2つ。
    ・必要な地盤調査の一部を実施しなかった。
    ・地盤改良に他の調査データを転用した為、杭の長さが不足した。
    地盤の中は見ることが出来ないし、このような専門的な仕事は業者に任せて業者を信用するしかない。
    今は地盤調査も機械化して1人でも出来るようになった。
    改竄・偽装しようと思えばいくらでも出来る。
    改良不用の土地を改良判定にしたり、杭長が短くなるように浅い深度に強固な地盤があるようにデータを作ることもできる。
    この会社は調査と改良の両方やっている。
    その気になれば両部署が結託して不正な行為をすることはいくらでも可能だ。

  • 明日から連休だからって無理やりキツイ現場押し込みやがって…。
    吐き気がするわ(*`Д´)、

本文はここまでです このページの先頭へ