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投稿コメント一覧 (546コメント)

  • >>No. 64


    >
    >>また 6月頃が 怪しい‥
    >
    >
    >役員、従業員へ新株発行して、1ヶ月後J&Jへ導出したからなぁ。
    >あの頃とほぼ同じ時期やないかい。
    >6月頃にBIG IRかな


    1番可能性高いのはTNIKの臨床入り。
    2番目にはBTKどちらかが導出

  • >>No. 63


    >また 6月頃が 怪しい‥


    役員、従業員へ新株発行して、1ヶ月後J&Jへ導出したからなぁ。
    あの頃とほぼ同じ時期やないかい。
    6月頃にBIG IRかな

  • 「AACR Annual Meeting 2018」で共同研究者が研究成果の発表を行います。

    開催場所:米国イリノイ州シカゴ
    開催期間:2018年4月14日〜18日
    発表演題:下記の2件
    "TRAF2 and NCK-interacting protein kinase (TNIK) regulates cancer stemness and adipogenesis of osteosarcoma cells"
    "Traf2-and Nck-interacting kinase (TNIK) inhibitor, NCB-0846, suppresses TGF-β1-induced epithelial-mesenchymal transition in lung cancer"

    (翻訳)
    「TRAF2およびNCK相互作用タンパク質キナーゼ(TNIK)は、癌肉腫および骨肉腫細胞の脂肪生成を調節する」
    「Traf2およびNck相互作用キナーゼ(TNIK)阻害剤、NCB-0846は、TGF-β1誘導肺癌における上皮間葉移行を抑制する」


  • >カルナ創薬誕生を見届けたい者から一言
    >シエラのCDC7が臨床入りすれば、カルナは間違いなく来年は想像を絶する、
    >世界が出現する、カルナを応援する皆さんは現状を冷静に分析すれば、
    >分かる事だから、悲願の「カルナ薬」誕生まで応援しましょう。


    シエラは臨床試験についてP1とP2同時に実施するみたいですからね。
    一気に臨床すすみそうですね!


  • >共同研究IR以降、ようやく株価が落ち着いたようですが、
    >
    >わたくしは、ほんとに目先の動株価の動きが気にならなくなりました。
    >
    >先輩ホルダーの皆さまの投稿から学んだカルナバイオのポテンシャルの高さ、
    >
    >それが時間とともに証明されていく。
    >
    >共同研究IRは、わたくしの中では決定的といえる証明になってしまいました。
    >
    >今回のようなサプライズが無ければ、次はシエラに導出したCDC7、
    >
    >そして来年前期にAS-871、CB1763に動きがありそうですが、
    >
    >それまでに少しづつ、ホールド分と回転分を買い増しして
    >
    >できれば、今のホールド分の三倍くらいに増やし、その時を迎えたいです。
    >
    >いろいろ書きましたが、まとめると・・・、



    TNIKといい、BTKといあ国際的権威のある学会で発表できるくらい有望なパイプラインを有しているカルナ
    ポテンシャルはかなり高い。
    以前吉野社長が株主総会で言っていた。
    欧米ではパイプライン1つでも上市すれば時価総額は少なくとも約4000億になると。

    カルナの時価総額は約140億
    4000億➗140億=約28倍
    1400円(株価)×28倍=39200円

    3年〜4年後には株価は約40000円

    カルナにはブロックバスター級の有望なパイプライン(BTK、TNIK、CDC7等)がいくつもある。
    最低でも50000円くらいの価値はある。


  • >>🌟 場中「IR」だ!!・・皆さん・大騒ぎしましょう!!!
    >>
    >>まだ先の話ですが・・この頃には「3000円」を超えていて欲しい!!!
    >>
    >>❆慢性関節リウマチの治療のための選択的および非共有的BTK阻害剤であるAS-871の発見
    >>
    >>・・・澤正明、CSO、カルナバイオサイエンス株式会社
    >>
    >>開催日時: 2018年9月25日(火)〜9月28日(金)
    >>
    >>開催場所: アメリカ合衆国 ボストン
    >>
    >>演題:Discovery of AS-871, a Selective and Non-Covalent BTK Inhibitor for the Treatment of Rheumatoid Arthritis
    >>
    >>URL:<a href="http://textream.yahoo.co.jp/jump?url=http%3A%2F%2Fwww.discoveryontarget.com%2Fkinase-inhibitor-discovery%2F" rel="nofollow">http://www.discoveryontarget.com/kinase-inhibitor-discovery/</a>
    >
    >
    >このことですか⁉ 『パイプラインに有望な候補者にカルナ』って、載ってますヨ。すげー❗
    >
    >2017年にFDAによって承認されたキナーゼ阻害剤がいくつか見られました。ケーススタディまたはこれらの薬剤のいくつかの歴史は、この成功をマークするボストンのディスカバリー・オン・ターゲット・イベントで、今年のキナーゼ・インヒビターディスカバリー会議で発表されます。さらに、パイプラインに有望な候補者をいくつか掲載した結果を紹介します。
    >
    >途中略
    >
    >非腫瘍学的キナーゼ
    >慢性関節リウマチの治療のための選択的および非共有的BTK阻害剤であるAS-871の発見
    >澤正明、CSO、カルナバイオサイエンス株式会社




    有望なパイラインと判断した欧米メガファが、発表後の同業社との競合を避けるため、案外早く導出される可能性もある。


  • NCB-0846
    がん細胞とがん幹細胞の両方を死滅させる効果
     NCB-0594
    がん幹細胞だけを死滅させる効果(既存治療薬と併用し治療効果を高める)
     
    カルナバイオ社と国立がん研究センターが共同で研究開発しており、大腸がんの根治につながる治療薬として注目されています。

    「NCB-0846」については、現在、国立がん研究センター東病院における医師主導の臨床試験に向けた検討が進んでいる段階にある。
     今後は、医薬品基準に基づく前臨床試験の実施ならびに臨床試験用の化合物製造体制の構築などの準備を進め、早ければ2018年内にも臨床試験が開始される見込みで、ヒトでのPOC(Proof of concept)を取得し付加価値を高めた上で、導出活動を進めていく予定となっている。


  • >タカラバイオの共同研究・導出金額が最大63億
    >カルナの大日本住友との共同研究・事業化契約は最大106億+共同研究8000万
    >良い契約だと思うんだけど、もっと評価されてもいいと思うんだが
    >
    >h
    >ttp://ir.takara-bio.co.jp/ja/news_all/news_IR/auto_20180409407585/pdfFile.pdf



    大日本住友製薬と共同研究することとなったパイプラインは以前より存在するパイプライン。
    カルナが程度有望と判断しており、またそれを大日本住友製薬が評価したから100億を越す契約となっているのだ。


  • NCB-0846
    がん細胞とがん幹細胞の両方を死滅させる効果
     NCB-0594
    がん幹細胞だけを死滅させる効果(既存治療薬と併用し治療効果を高める)
     
    カルナバイオ社と国立がん研究センターが共同で研究開発しており、大腸がんの根治につながる治療薬として注目されています。

    「NCB-0846」については、現在、国立がん研究センター東病院における医師主導の臨床試験に向けた検討が進んでいる段階にある。
     今後は、医薬品基準に基づく前臨床試験の実施ならびに臨床試験用の化合物製造体制の構築などの準備を進め、早ければ2018年内にも臨床試験が開始される見込みで、ヒトでのPOC(Proof of concept)を取得し付加価値を高めた上で、導出活動を進めていく予定となっている。

  • そろそろ
    TNIK、マラリア あたりの進捗報告あるはず!

  • 「AACR Annual Meeting 2018」で共同研究者が研究成果の発表を行います。

    開催場所:米国イリノイ州シカゴ
    開催期間:2018年4月14日〜18日
    発表演題:下記の2件
    "TRAF2 and NCK-interacting protein kinase (TNIK) regulates cancer stemness and adipogenesis of osteosarcoma cells"
    "Traf2-and Nck-interacting kinase (TNIK) inhibitor, NCB-0846, suppresses TGF-β1-induced epithelial-mesenchymal transition in lung cancer"

    (翻訳)
    「TRAF2およびNCK相互作用タンパク質キナーゼ(TNIK)は、癌肉腫および骨肉腫細胞の脂肪生成を調節する」
    「Traf2およびNck相互作用キナーゼ(TNIK)阻害剤、NCB-0846は、TGF-β1誘導肺癌における上皮間葉移行を抑制する」


  • >大日本住友共同開発で、最低2000円はある材料。


    今回の大日本住友製薬との契約は、
    研究開発費を極力抑え、且つ、精神疾患では国内最先端の技術を持つ大日本住友製薬との開発が可能となる。
    共同研究はそれぞれの強みの分野が生かされ、また、スピーディーな研究成果が期待できる。

    見方を変えれば今回の件は国内大手製薬メーカーとの導出IRと見ることができる。

    国内大手製薬メーカーのカルナ社に対する技術の信頼度が高まってき

  • ようやく待ち望んでいた米国でのCDC7特許。
    シエラが米国メガファへの再導出の準備が整った。
    治験後そんなに時間を待たずして再導出ですね!


  • >私は、売りません〜
    >2〜3年後 楽しみです〜〜


    カルナのポテンシャルはかなり高い。
    以前吉野社長が株主総会で言ってました。
    欧米ではパイプライン1つでも上市すれば時価総額は少なくとも約4000億になると。

    カルナの時価総額は約120億
    4000億➗120億=約33倍
    1200円(3/27株価)×33倍=39600円

    3年〜4年後には株価は約40000円???

    カルナにはブロックバスター級の有望なパイプライン(BTK、TNIK、CDC7等)がいくつもあります。最低でも50000円くらいはいくのでは。


  • >大日本住友とは、ほぼ導出に近い共同研究契約
    >揺さぶりはあるが、確実に底上げはする。


    今回の提携契約は以前からある神経疾患を対象にしたパイプラインが存在していたことから始まる。
    ある程度期待できるパイプラインを大日本住友製薬がいわば目をつけた。
    スピード感あるパイプラインになるんじゃない?


  • >自信有りの銘柄。本来こんな安値で買えるなんてあり得ないんだが。株は心理戦だからかな。まあ年末を楽しみにしていて下さい。


    2018
    ①CDC7のP1及び同時P2入り

    2019
    ①BTK. AS871のP1入り
    ②BTK.CB1763のP1入り
    ③TNIK.0846のP1入り

    そろそろ上記4つのパイプラインが動意づく。
    ブロックバスター級のパイプラインがあるベンチャーはここカルナとあとはそーせい、ペプチドリームくらい。

    副作用が少なく効果も高い、そして尚且つ、薬価が低い分子標的薬であることから米国治験ならベストインクラス、日本治験なら先駆け審査制度指定の新薬として優遇される。

  • 平成28年度 成果報告書

    開催日:2017 年 3 月 2 日(木)13:15~17:00 3 月 3 日(金) 9:30~17:00
    会場:TKP ガーデンシティ品川

    ●シーズ発表 <がん>
    TNIK 阻害剤 (がん幹細胞を標的とした新規分子標的治療薬)
    【講演概要】

    【背景】
    大腸がんの 90%以上の症例で APC 等の Wnt シグナル経路の遺伝子に変異があり、同経路が活性化すること で腸上皮の細胞分化が抑制され、がん化を来たすと考えられる。Wnt シグナル経路は大腸がんの良い治療 標的であるが、APC ががん抑制遺伝子であることから、この経路を薬剤で遮断することは従来困難と考え られていた。
    【独創的な点】
    我々は APC 蛋白の下流で Wnt シグナルの実行因子として働く転写因子 TCF4 と相互作用する分子を徹底的 にプロテオーム解析し、TNIK キナーゼを同定した(特許成立)。TNIK は Wnt シグナルの活性化と大腸がん 細胞の増殖に必須で、その機能を抑える化合物が発見できれば治療薬になると考えた。
    【創薬シーズ】
    カルナバイオサイエンス株式会社との共同研究で化合物ライブラリーをスクリーニングし、TNIK のキナ ーゼ活性を低濃度で阻害する低分子化合物 NCB-0846 を同定した。NCB-0846 は Wnt シグナルを遮断し、が ん幹細胞の造腫瘍能を抑制することで強い抗腫瘍活性を示す新規の化合物であり(物質特許出願中)、経 口投与で患者由来の大腸がんマウス移植腫瘍に対し著明な増殖抑制効果を示した。
    【目的】
    治療抵抗性のがん幹細胞を根絶し、大腸がんを治癒させる革新的な治療薬の開発を目的とする。医師主導 の第1相臨床試験を目標とした非臨床試験を実施するため、製薬企業との連携を希望する。



    欧米の大手製薬メーカーとの提携そろそろくるのでは

  • 平成28年度 成果報告書

    開催日:2017 年 3 月 2 日(木)13:15~17:00 3 月 3 日(金) 9:30~17:00
    会場:TKP ガーデンシティ品川

    ●シーズ発表 <がん>
    TNIK 阻害剤 (がん幹細胞を標的とした新規分子標的治療薬)
    【講演概要】

    【背景】
    大腸がんの 90%以上の症例で APC 等の Wnt シグナル経路の遺伝子に変異があり、同経路が活性化すること で腸上皮の細胞分化が抑制され、がん化を来たすと考えられる。Wnt シグナル経路は大腸がんの良い治療 標的であるが、APC ががん抑制遺伝子であることから、この経路を薬剤で遮断することは従来困難と考え られていた。
    【独創的な点】
    我々は APC 蛋白の下流で Wnt シグナルの実行因子として働く転写因子 TCF4 と相互作用する分子を徹底的 にプロテオーム解析し、TNIK キナーゼを同定した(特許成立)。TNIK は Wnt シグナルの活性化と大腸がん 細胞の増殖に必須で、その機能を抑える化合物が発見できれば治療薬になると考えた。
    【創薬シーズ】
    カルナバイオサイエンス株式会社との共同研究で化合物ライブラリーをスクリーニングし、TNIK のキナ ーゼ活性を低濃度で阻害する低分子化合物 NCB-0846 を同定した。NCB-0846 は Wnt シグナルを遮断し、が ん幹細胞の造腫瘍能を抑制することで強い抗腫瘍活性を示す新規の化合物であり(物質特許出願中)、経 口投与で患者由来の大腸がんマウス移植腫瘍に対し著明な増殖抑制効果を示した。
    【目的】
    治療抵抗性のがん幹細胞を根絶し、大腸がんを治癒させる革新的な治療薬の開発を目的とする。医師主導 の第1相臨床試験を目標とした非臨床試験を実施するため、製薬企業との連携を希望する。



    欧米の大手製薬メーカーとの提携そろそろくるのでは

  • 平成28年度 成果報告書

    開催日:2017 年 3 月 2 日(木)13:15~17:00 3 月 3 日(金) 9:30~17:00
    会場:TKP ガーデンシティ品川

    ●シーズ発表 <がん>
    TNIK 阻害剤 (がん幹細胞を標的とした新規分子標的治療薬)
    【講演概要】

    【背景】
    大腸がんの 90%以上の症例で APC 等の Wnt シグナル経路の遺伝子に変異があり、同経路が活性化すること で腸上皮の細胞分化が抑制され、がん化を来たすと考えられる。Wnt シグナル経路は大腸がんの良い治療 標的であるが、APC ががん抑制遺伝子であることから、この経路を薬剤で遮断することは従来困難と考え られていた。
    【独創的な点】
    我々は APC 蛋白の下流で Wnt シグナルの実行因子として働く転写因子 TCF4 と相互作用する分子を徹底的 にプロテオーム解析し、TNIK キナーゼを同定した(特許成立)。TNIK は Wnt シグナルの活性化と大腸がん 細胞の増殖に必須で、その機能を抑える化合物が発見できれば治療薬になると考えた。
    【創薬シーズ】
    カルナバイオサイエンス株式会社との共同研究で化合物ライブラリーをスクリーニングし、TNIK のキナ ーゼ活性を低濃度で阻害する低分子化合物 NCB-0846 を同定した。NCB-0846 は Wnt シグナルを遮断し、が ん幹細胞の造腫瘍能を抑制することで強い抗腫瘍活性を示す新規の化合物であり(物質特許出願中)、経 口投与で患者由来の大腸がんマウス移植腫瘍に対し著明な増殖抑制効果を示した。
    【目的】
    治療抵抗性のがん幹細胞を根絶し、大腸がんを治癒させる革新的な治療薬の開発を目的とする。医師主導 の第1相臨床試験を目標とした非臨床試験を実施するため、製薬企業との連携を希望する。



    欧米の大手製薬メーカーとの提携そろそろくるのでは

  • 平成28年度 成果報告書

    開催日:2017 年 3 月 2 日(木)13:15~17:00
    3 月 3 日(金) 9:30~17:00
    会場:TKP ガーデンシティ品川

    ●シーズ発表 <がん>
    TNIK 阻害剤 (がん幹細胞を標的とした新規分子標的治療薬)
    【講演概要】

    【背景】
    大腸がんの 90%以上の症例で APC 等の Wnt シグナル経路の遺伝子に変異があり、同経路が活性化すること で腸上皮の細胞分化が抑制され、がん化を来たすと考えられる。Wnt シグナル経路は大腸がんの良い治療 標的であるが、APC ががん抑制遺伝子であることから、この経路を薬剤で遮断することは従来困難と考え られていた。
    【独創的な点】
    我々は APC 蛋白の下流で Wnt シグナルの実行因子として働く転写因子 TCF4 と相互作用する分子を徹底的 にプロテオーム解析し、TNIK キナーゼを同定した(特許成立)。TNIK は Wnt シグナルの活性化と大腸がん 細胞の増殖に必須で、その機能を抑える化合物が発見できれば治療薬になると考えた。
    【創薬シーズ】
    カルナバイオサイエンス株式会社との共同研究で化合物ライブラリーをスクリーニングし、TNIK のキナ ーゼ活性を低濃度で阻害する低分子化合物 NCB-0846 を同定した。NCB-0846 は Wnt シグナルを遮断し、が ん幹細胞の造腫瘍能を抑制することで強い抗腫瘍活性を示す新規の化合物であり(物質特許出願中)、経 口投与で患者由来の大腸がんマウス移植腫瘍に対し著明な増殖抑制効果を示した。
    【目的】
    治療抵抗性のがん幹細胞を根絶し、大腸がんを治癒させる革新的な治療薬の開発を目的とする。医師主導 の第1相臨床試験を目標とした非臨床試験を実施するため、製薬企業との連携を希望する。



    製薬メーカーとの提携そろそろくるのでは!

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