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投稿コメント一覧 (410コメント)


  • >金融機関が融資をすることを与信取引といいます。
    >つまり、信用を与えるということです。
    >
    >
    >つまり、カルナバイオは今後成長が見込まれ、貸付において何ら問題ない先といえるのです!!!


    山陰合同銀行と繋がりの強いメガバンクは三菱東京UFJ銀行。
    このIRを受けて三菱をアレンジャーとする銀行団が組成され10億とかの融資ありえる。

  • 金融機関が融資をすることを与信取引といいます。
    つまり、信用を与えるということです。


    つまり、カルナバイオは今後成長が見込まれ、貸付において何ら問題ない先といえるのです!!!


  • >明日のS高は確実として、問題はそれが何日続くかですねえ


    もしかしたら明日の寄りが1500円以下で買える最期のチャンスかもしれない。

  • そーせいが爆上げし始めた際もみずほをアレンジャーとして銀行団が貸付した経緯がある。
    銀行から信用された何かが近くありそうでならない

  • 発表待ちIR

    ①CDC7臨床試験P1入り ※マイルストーン4億
    ②小野薬品、欧米メガファーマへの創薬支援大規模受託契約
    ③ビルゲイツメリンダ財団からの助成金決定
    ④北里大学とのマラリア治療薬化合物最適化決定及び大手メガファーマーとの共同研究
    ⑤TNIK(NCB-0594)前臨床入り
    ⑥TNIK(NCB-0594)導出 ※契約金10億
    ⑦TNIK(NCB-0846)臨床試験P1入り
    ⑧TNIK(NCB-0846)導出 ※契約金20億
    ⑨BTK(AS-871)臨床試験P1入り
    ⑩BTK(AS-871)導出 ※契約金10億
    11 BTK(CB-1763)臨床試験P1入り
    12 BTK(CB-1763)導出 ※契約金10億

    ※CDC7はFDAのブレークスルーセラピー指定を視野に入れており過去に他者が同様の化合物で認定されており、可能性は高い。
    ブレークスルーセラピー指定され約3年では上市可能性あり。

    ※NCB0846は先駆け審査指定を視野に入れており、過去の評価実績(ネイチャー誌掲載、小林がん学術賞の受賞)からも認定される可能性は高い。先駆け審査指定され約3年では上市可能性あり。

  • TNIK(NCB-0846)

    今年の夏頃には世界初の大腸がん幹細胞治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。

  • BTK阻害薬CB1763

    野生型およびC481S変異型Bruton’s Tyrosine Kinase(BTK)の両方を阻害する高選択性、非共有結合型で経口投与可能な化合物です。
    BTKは、B細胞の分化・増殖に関与するB細胞抗原受容体(BCR)シグナル伝達に重要な役割をしていることが知られており、血液がんの重要な治療標的として認識されています。最初に承認されたBTK阻害薬であるイブルチニブは、白血病の治療薬として使用され、その高い治療効果が示されています。イブルチニブはBTKの481番目のシステイン残基(C481)に共有結合することでBTKの酵素活性を阻害していますが、最近の研究から、一部の患者で、このC481に変異が生じてイブルチニブ耐性になっていることが報告されています。このC481変異は、イブルチニブだけでなく、開発が進んでいる第2世代の共有結合型BTK阻害剤の阻害活性も低下させると考えられていることから、非共有結合型のBTK阻害剤の開発が非常に望まれています。またイブルチニブはBTK以外にも他のキナーゼを阻害することが知られており、報告されている副作用の一部はこのキナーゼ選択性が原因であると考えられています。
    CB1763は、非共有結合型で、野生型およびC481変異BTKの両方を阻害するように設計された新規BTK阻害剤であり、キナーゼ選択性も非常に高いことから、次世代BTK阻害薬として高い効果が期待されています。

  • TNIKはAMED初の創薬という国家プロジェクトでもあり、国家の威信もかかっているのをお忘れなく!


  • ><TNIK関連情報>
    >国立がん研究センターのHP→広報活動→各種受賞2017年 に下記掲載されました。
    >
    >第32回 日本整形外科学会基礎学術集会 最優秀ポスター賞
    >研究所 細胞情報学分野 連携研究室・外来研究員・弘實透
    >TRAF2 and NCK-interacting protein kinase(TNIK)は骨肉腫の分子標的となりうる
    >
    >当学術集会は10月26~27日に開催され、10月27日に受賞。
    >
    >国立がん研究センターHP→研究所→研究組織一覧→細胞情報学分野→連携研究室(増田グループ)にて、
    >
    >「大腸発がんの分子機構の解明(TNIKキナーゼを標的とした大腸癌治療薬の開発及び骨肉種等他のがんへの適応拡大)」と掲載されていましたが、今回の受賞により、まずは骨肉種での適応拡大に大きく前進していることが読み取れます。
    >
    >ご参考まで。



    日本で研究され、世界初
    これで先駆け審査指定されない理由がどこにあるというのだ㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️

  • BTK阻害薬CB1763

    野生型およびC481S変異型Bruton’s Tyrosine Kinase(BTK)の両方を阻害する高選択性、非共有結合型で経口投与可能な化合物です。
    BTKは、B細胞の分化・増殖に関与するB細胞抗原受容体(BCR)シグナル伝達に重要な役割をしていることが知られており、血液がんの重要な治療標的として認識されています。最初に承認されたBTK阻害薬であるイブルチニブは、白血病の治療薬として使用され、その高い治療効果が示されています。イブルチニブはBTKの481番目のシステイン残基(C481)に共有結合することでBTKの酵素活性を阻害していますが、最近の研究から、一部の患者で、このC481に変異が生じてイブルチニブ耐性になっていることが報告されています。このC481変異は、イブルチニブだけでなく、開発が進んでいる第2世代の共有結合型BTK阻害剤の阻害活性も低下させると考えられていることから、非共有結合型のBTK阻害剤の開発が非常に望まれています。またイブルチニブはBTK以外にも他のキナーゼを阻害することが知られており、報告されている副作用の一部はこのキナーゼ選択性が原因であると考えられています。
    CB1763は、非共有結合型で、野生型およびC481変異BTKの両方を阻害するように設計された新規BTK阻害剤であり、キナーゼ選択性も非常に高いことから、次世代BTK阻害薬として高い効果が期待されています。

  • BTK阻害薬CB-1763の情報を掴んだ機関投資家の動きに間違いないのでは・・・。


  • >>特許査定は前々から出てたからどうかな、ホントに特許上げなんだろうか
    >>関連特許なのに結構株価は維持してる。
    >>さぁ、今後何が出るのか出ないのか
    >
    >こんにちは、少し盛り上がっていますね。
    >同感です。私も特許だけで2日間のこの出来高はどう考えても可笑しいと判断しています。
    >何か出なければ仕方がないですが、出るか上げるかに掛けて買い増しています。(笑)


    CDC7がそろそろ導出間近な頃と似ている・・・。

  • 2/9の決算発表へ向けて1月中に何かしらビッグIRがでると予想している。
    過去にも1月、2月は提携系のIR でてますもんね。
    もしかしたらCDC7の治験入り?
    シエラの外資系株主はこの情報を掴んでいるのでは?

    今回のIR後の値動きは何か掴んだ機関投資家の動きで間違いない・・・。

  • CDC7に新たなバックアップパイプライン登場間近!



    ■カルナバイオサイエンス <4572>  1,419円  +300 円 (+26.8%) ストップ高   本日終値
     カルナバイオサイエンス<4572>が急反騰。前週末5日の取引終了後、カナダのシエラ・オンコロジー社(ブリティッシュコロンビア州)に導出したCDC7キナーゼ阻害薬について、日本における特許が成立したと発表しており、これを好材料視した買いが入った。同特許は、既に日本で特許登録されているCDC7キナーゼ阻害薬の特許の関連特許。なお同社では、今後も知的財産戦略上において重要な特許取得に積極的に取り組むとしており、知的財産戦略の強化につながるとの期待が高まっている。

  • TNIK(NCB-0846)

    今年の夏頃には世界初の大腸がん幹細胞治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。

  • 発表待ちIR

    ①CDC7臨床試験P1入り ※マイルストーン4億
    ②小野薬品、欧米メガファーマへの創薬支援大規模受託契約
    ③ビルゲイツメリンダ財団からの助成金決定
    ④北里大学とのマラリア治療薬化合物最適化決定及び大手メガファーマーとの共同研究
    ⑤TNIK(NCB-0594)前臨床入り
    ⑥TNIK(NCB-0594)導出 ※契約金10億
    ⑦TNIK(NCB-0846)臨床試験P1入り
    ⑧TNIK(NCB-0846)導出 ※契約金20億
    ⑨BTK(AS-871)臨床試験P1入り
    ⑩BTK(AS-871)導出 ※契約金10億
    11 BTK(CB-1763)臨床試験P1入り
    12 BTK(CB-1763)導出 ※契約金10億

    ※CDC7はFDAのブレークスルーセラピー指定を視野に入れており過去に他者が同様の化合物で認定されており、可能性は高い。
    ブレークスルーセラピー指定され約3年では上市可能性あり。

    ※NCB0846は先駆け審査指定を視野に入れており、過去の評価実績(ネイチャー誌掲載、小林がん学術賞の受賞)からも認定される可能性は高い。先駆け審査指定され約3年では上市可能性あり。

  • 今日の値動きはストップ高ぽいです!
    ホルダーおめでとう!㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️

  • BTK阻害薬AS-871

    BTK阻害薬AS-871はリウマチなどの免疫炎症疾患を適応疾患とした医薬品候補化合物であり、BTK阻害薬として血液がんを適応疾患とした先発薬はあるものの、本疾患領域のBTK阻害剤では上市されたものはまだ存在しない。したがって、製薬企業等からの注目は高く、同社の前臨床試験の成果を待っているものと思われる。同社の本パイプラインの導出戦略は、基本的に前臨床試験を同社ですべて完了し、INDパッケージを完成させてから導出するという基本戦略のようである。IND申請を2019年上期におこなうとの同社の計画によると、この前後に導出契約の可能性があるものと推測される。しかしながら、同社の導出戦略は早期導出を前提としていることから、契約内容が同社の希望する条件に合致する場合は、いずれの段階でも導出される可能性があるものと思われる。

  • TNIK(NCB-0846)

    今年の夏頃には世界初の大腸がん幹細胞治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。

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