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投稿コメント一覧 (367コメント)

  • 「命の危険がある病気」など要件満たせば…新薬、治験を簡略化して早期承認へ
    12/6(水) 12:01配信

     有効な治療法が限られる重い病気に対する新薬について、厚生労働省は、臨床試験(治験)を簡略化して早期に承認する制度を創設した。

     代わりに、市販後の調査で効果を再検証することを求める。製薬会社の負担を軽減し、革新的な新薬開発を後押しする。

     新薬が、〈1〉命の危険がある病気に使う〈2〉医療上の有用性が高い〈3〉患者数が少なく、治験に相当な時間がかかる――などの要件を全て満たす場合、早期承認の対象にするとした。製薬会社は、少数の患者に投与し、一定程度の効果や安全性を確かめた段階で申請し、承認を得られる。


    TNIKが骨肉腫での適用目指してる理由はこの制度が前提にあるからとのことです。

  • シェアードリサーチがなかなか更新されない。
    まだ年内に何かビッグサプライズあるのでは!


  • >先日も書いたけど、あくまで個人的な所感だがカルナはCB 1763の導出をかなり急いでる…
    >
    >これってまさかシエラのP1が…
    >
    >まさかな…いくらなんでもそれはないやろ。
    >
    >待つのは構わんけど、もうちょっと何かすっきりさせれぬもんか?


    シエラの治験入りが早くても来年の春から夏。
    それまでに何とかして別のパイプラインで導出一時金を獲得し、資金繰りを安定させたいところ。
    その代わりといってCB1763を前臨床入りさせパイプラインとして登場させた。
    つまり、導出秒読み段階にきたということだ。

  • TNIKとCDC7のバックアップ化合物がそろそろ登場するかもしれません!

  • 海外メガファーマも12月決算です。
    税金対策としていきなり導出とがあり得るのでは!

  • TNIKにもバックアップ化合物あるみたいですよ。
    どなたか探してみて
    骨肉腫パイプラインがいきなり増えるかも

  • そして、承認されませんでした、もしくは再度やり直しです。

  • またいいIRとみせかけて来週末には増資発表だな


  • >個人的には、Johnson&Johnsonへ共同研究で株価6000円を再び見せて欲しい!



    BTK2つのパイプラインをメガファーマの1社に併せて導出もありうる。
    そうなれば巨額の契約金、マイルストーンで株価5000円以上は間違いないとみてます。

  • 個人的にはカルナのBTKはこれまで長い年月をかけて研究を重ねていること、また、J&Jのお墨付きを得ていることから技術力は高く、導出までさほど時間はかからないものだと思います。
    だからこそ、今回HPにアップさせた。
    早ければ年明けに・・・。


  • 当社では、イブルチニブ耐性の血液がんを治療標的として、次世代BTK阻害剤の研究を進めてまいりましたが、この度、臨床開発化合物を見出すことに成功し、CB1763として前臨床試験段階へのステージアップを決定しましたのでお知らせします。



    ※個人的には今回もJ&J(ヤンセンファーマ)へ導出されるものとみてます。
    イブルチ二ブは現在ヤンセンファーマが製造販売しており、残念ながら治験時の副作用発生率は国内治験で100%、海外治験で90.8%。
    今回カルナがパイプラインとして登場させたCB1763は、キナーゼ選択性も非常に高く副作用も少ないことからイブルチニブを凌駕する新規治療薬となりうる。
    もし仮に他の欧米メガファーマに導出されるとなるとイブルチニブの存在が脅かされることになることからJ&Jへの導出の可能性が非常に高いのでは?



    イブルチニブ(Ibrutinib)は、B細胞性腫瘍(英語版)の治療に用いられる抗がん剤である。経口投与可能な選択的不可逆的酵素阻害薬であり、ブルトン型チロシンキナーゼ(Bruton's tyrosine kinase; BTK)を阻害する[1][2]。 商品名イムブルビカ。開発コードPCI-32765(ヤンセンファーマ製造販売)


  • ちなみにイブルチニブ の2015年の売上は約1000億と、ブロックバスターとなっている。

    カルナがイブルチニブ を凌駕するBTK阻害薬を前臨床入りさせたとなれば欧米メガファーマは黙っていないでしょう。
    J&Jがその技術力にはお墨付きをつけている。
    J&Jが契約撤回をした課題についてはほぼ解決しており、導出交渉は一気に加速するとみてます。
    ファイザー、ノバルティス、メルク、サノフィ、ロシュあたりが虎視眈々と・・・。

  • 当社では、イブルチニブ耐性の血液がんを治療標的として、次世代BTK阻害剤の研究を進めてまいりましたが、この度、臨床開発化合物を見出すことに成功し、CB1763として前臨床試験段階へのステージアップを決定しましたのでお知らせします。


    ※個人的には今回もJ&J(ヤンセンファーマ)へ導出されるものとみてます。
    イブルチ二ブは現在ヤンセンファーマが製造販売しており、残念ながら治験時の副作用発生率は国内治験で100%、海外治験で90.8%。
    今回カルナがパイプラインとして登場させたCB1763は、キナーゼ選択性も非常に高く副作用も少ないことからイブルチニブを凌駕する新規治療薬となりうる。
    もし仮に他の欧米メガファーマに導出されるとなるとイブルチニブの存在が脅かされることになることからJ&Jへの導出の可能性が非常に高い。



    イブルチニブ(Ibrutinib)は、B細胞性腫瘍(英語版)の治療に用いられる抗がん剤である。経口投与可能な選択的不可逆的酵素阻害薬であり、ブルトン型チロシンキナーゼ(Bruton's tyrosine kinase; BTK)を阻害する[1][2]。 商品名イムブルビカ。開発コードPCI-32765(ヤンセンファーマ製造販売)

  • 当社では、イブルチニブ耐性の血液がんを治療標的として、次世代BTK阻害剤の研究を進めてまいりましたが、この度、臨床開発化合物を見出すことに成功し、CB1763として前臨床試験段階へのステージアップを決定しましたのでお知らせいたします。


    何故これまでパイプラインとして取り扱わなかったかが謎。
    内密に欧米メガファーマと交渉をすすめていたのでは?
    妄想が膨らむばかりです。
    カルナのBTK阻害薬はJ&Jがその技術的を認めており導出の際も数年前から交渉を続けていた経緯がある。
    今回も数年前から交渉をすすめ、ようやく目処づいたとこでパイプラインとして登場させてのではないか?
    ということは導出間近・・・。


  • >特許は、どうなってる?


    TNIKの骨肉腫を対象とした新しいパイプラインと、マラリアの特許は来週あたりですかね


  • 来年の今頃は大腸がん治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。国策銘柄であり、カルナバイオ超目玉パイプラインですから。


  • 来年の今頃は大腸がん治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。国策銘柄であり、カルナバイオ超目玉パイプラインですから。


  • >メガファーマとの共同研究発表が年内にあると思う。なぜなら、ドイツ系のメーカーに勤める本人から聞いたのだが、ここは、メガファーマが欲しがるパイプラインを沢山溜め込んでおり、そろそろそれが成熟してきてるからだ。年内というのは、あくまでも自分の思い込みですがね。共同研究くれば、株価は5000円くらいまで行きそうだ。ただし、メガファーマが前提だよ。



    マラリアが該当しますよ


  • 来年の今頃は大腸がん治療薬TNIK(NCB0846)が導出済みか、もしくは秒読み段階になっていることが予想される。
    仮に導出されていれば、世界初のがん幹細胞治療薬と期待されていることから、巨額の導出一時金、ステージアップマイルストーンとなっているであろう。
    導出先は、欧米のメガファーマが予想され、株価5000円以上は十分ありうる。国策銘柄であり、カルナバイオ超目玉パイプラインですから。

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