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投稿コメント一覧 (609コメント)

  • >>No. 46


    >まあシエラも今期の下期には臨床入りしてくれるだろうから、大きくうねり出すのはそこからでしょうね、来期はBTK2発控えているし治験入りさえ確定すればロケット噴射ですよきっと。

    あと半年で2019年
    BTKは2019年上期に臨床入り。
    吉野社長は条件次第では、臨床入り前後に導出の可能性も示唆している。

  • 2016
    【世界の大型医薬品売上ランキングトップ5】

    1位アダリムマブ 関節リウマチ/乾癬他 アッヴィ/エーザイ 16,513百万ドル(1兆6513億円)

    2位エタネルセプト 関節リウマチ/乾癬他 アムジェン/ファイザー/武田 9,245百万ドル(9245億円)

    3位ソホスブビル+レジパスビル 慢性C型肝炎 ギリアド・サイエンシズ 9,081百万ドル(9081億円)

    4位インフリキシマブ 関節リウマチ/クローン病他 J&J/メルク/田辺三菱 8,848百万ドル(8848億円)

    5位リツキシマブ 非ホジキンリンパ腫 ロシ8,719
    百万ドル(8719億円)



    関節リウマチの世界市場規模は計り知れない。
    1位、2位、4位は関節リウマチ薬。
    カルナのパイプラインの内、BTK2種(AS-871及びCB-1763)はどれもリウマチ薬をターゲットにすることができ、また既存リウマチ薬より副作用が少なく効果的、そして何よりも薬価を抑える新薬であることから、社会保障費抑制を重要視している日本、米国等の先進国の国策にも合致する。
    世界のメガファから注目されているのは間違いない。臨床入りすればカルナの株価は大幅に見直しされる。材料は超世界級。

  • CDC7が年内に治験入りとシエラから公式発表されている。年内治験入りする為には治験申請を半年前からする必要がある。
    逆算するともう秒読み段階・・・。

  • 四季報新興株50に選ばれる理由か何かある。
    近々何かしら動きがあるとみてます。㊗️

  • 売板激減㊗️
    さあ、騰がりましょう!

  • 「新興株50」は、ジャスダックやマザーズに上場する銘柄(5月18日時点)の中から時価総額が大きく、人気の高い50銘柄を選んだもの。


  • >四季報見るとワクワクしますね



    四季報先取り新興株50に選ばれてますね!
    ホルダーの皆様、おめでとう㊗️


  • >IND申請は今月も絶対ないとは言いがたいが、現実的には8月中旬までにと思っています。ピンポイントで言うならば7月末。


    7月申請→9月承認→12月P1及びP2同時治験入りとみてます!


  • シエラはCDC7が無事治験入りしたらメガファへ再導出するとみてます。
    シエラにとってのメインパイプラインはSRA737
    治験費用を賄うには資金力に乏しい為、CDC7の再導出金でSRA737を進捗させる。

  • 2016
    【世界の大型医薬品売上ランキングトップ5】

    1位アダリムマブ 関節リウマチ/乾癬他 アッヴィ/エーザイ 16,513百万ドル(1兆6513億円)

    2位エタネルセプト 関節リウマチ/乾癬他 アムジェン/ファイザー/武田 9,245百万ドル(9245億円)

    3位ソホスブビル+レジパスビル 慢性C型肝炎 ギリアド・サイエンシズ 9,081百万ドル(9081億円)

    4位インフリキシマブ 関節リウマチ/クローン病他 J&J/メルク/田辺三菱 8,848百万ドル(8848億円)

    5位リツキシマブ 非ホジキンリンパ腫 ロシ8,719
    百万ドル(8719億円)



    関節リウマチの世界市場規模は計り知れない。
    1位、2位、4位は関節リウマチ薬。
    カルナのパイプラインの内、BTK2種(AS-871及びCB-1763)はどれもリウマチ薬をターゲットにすることができ、また既存リウマチ薬より副作用が少なく効果的、そして何よりも薬価を抑える新薬であることから、社会保障費抑制を重要視している日本、米国等の先進国の国策にも合致する。
    世界のメガファから注目されている。
    臨床入りすればカルナの株価は大幅に見直しされる。
    材料は世界級。

  • BTK阻害薬CB1763

    野生型およびC481S変異型Bruton’s Tyrosine Kinase(BTK)の両方を阻害する高選択性、非共有結合型で経口投与可能な化合物です。
    BTKは、B細胞の分化・増殖に関与するB細胞抗原受容体(BCR)シグナル伝達に重要な役割をしていることが知られており、血液がんの重要な治療標的として認識されています。最初に承認されたBTK阻害薬であるイブルチニブは、白血病の治療薬として使用され、その高い治療効果が示されています。イブルチニブはBTKの481番目のシステイン残基(C481)に共有結合することでBTKの酵素活性を阻害していますが、最近の研究から、一部の患者で、このC481に変異が生じてイブルチニブ耐性になっていることが報告されています。このC481変異は、イブルチニブだけでなく、開発が進んでいる第2世代の共有結合型BTK阻害剤の阻害活性も低下させると考えられていることから、非共有結合型のBTK阻害剤の開発が非常に望まれています。またイブルチニブはBTK以外にも他のキナーゼを阻害することが知られており、報告されている副作用の一部はこのキナーゼ選択性が原因であると考えられています。
    CB1763は、非共有結合型で、野生型およびC481変異BTKの両方を阻害するように設計された新規BTK阻害剤であり、キナーゼ選択性も非常に高いことから、次世代BTK阻害薬として高い効果が期待されています。

  • BTK阻害薬AS-871

    BTK阻害薬AS-871はリウマチなどの免疫炎症疾患を適応疾患とした医薬品候補化合物であり、BTK阻害薬として血液がんを適応疾患とした先発薬はあるものの、本疾患領域のBTK阻害剤では上市されたものはまだ存在しない。したがって、製薬企業等からの注目は高く、同社の前臨床試験の成果を待っているものと思われる。同社の本パイプラインの導出戦略は、基本的に前臨床試験を同社ですべて完了し、INDパッケージを完成させてから導出するという基本戦略のようである。IND申請を2019年上期におこなうとの同社の計画によると、この前後に導出契約の可能性があるものと推測される。しかしながら、同社の導出戦略は早期導出を前提としていることから、契約内容が同社の希望する条件に合致する場合は、いずれの段階でも導出される可能性があるものと思われる。

  • 2016
    【世界の大型医薬品売上ランキングトップ5】

    1位アダリムマブ 関節リウマチ/乾癬他 アッヴィ/エーザイ 16,513百万ドル(1兆6513億円)

    2位エタネルセプト 関節リウマチ/乾癬他 アムジェン/ファイザー/武田 9,245百万ドル(9245億円)

    3位ソホスブビル+レジパスビル 慢性C型肝炎 ギリアド・サイエンシズ 9,081百万ドル(9081億円)

    4位インフリキシマブ 関節リウマチ/クローン病他 J&J/メルク/田辺三菱 8,848百万ドル(8848億円)

    5位リツキシマブ 非ホジキンリンパ腫 ロシ8,719
    百万ドル(8719億円)



    関節リウマチの世界市場規模は計り知れない。
    1位、2位、4位は関節リウマチ薬。
    カルナのパイプラインの内、BTK2種(AS-871及びCB-1763)はどれもリウマチ薬をターゲットにすることができ、また既存リウマチ薬より副作用が少なく効果的、そして何よりも薬価を抑える新薬であることから、社会保障費抑制を重要視している日本、米国等の先進国の国策にも合致する。
    世界のメガファから注目されているのは間違いない。臨床入りすればカルナの株価は大幅に見直しされる。材料は世界級。


  • >CB1763は、おおよそ、想像できる2社のうち、どちらかが導入すると、、、色んな情報を集めてる我々としても、、、安易に導出はしないで欲しい


    【欧米のメガファーマ】
    アメリカ
    ファイザー、メルク、J&J、ギリアド・サイエンシズ、アッヴィ

    イギリス
    グラクソ・スミスクライン、アストラゼネカ

    フランス
    サノフィ・アベンティス

    スイス
    ノバルティス、ロシュ

    このあたりのメガファへの導出が有望か。

  • 今日のIRのタイミングは経営陣が、株価が底をうち、上昇基調の流れになったと判断したのか。

    2000円あたりになった時に超絶IR期待できるかも。
    新株予約行使による資金調達もしなければならないし。


  • >あ!もう一つ好材料、最近はシエラの右肩上がりに連動性があるように見えませんか?シエラの株価、堅調維持してますよ、シエラもお忘れ無く。シエラが上がることはここへの追い風なので。



    シエラは本日株主総会。
    CDC7の良好な進捗状況の発表あるかも


  • >特許‥ 最近の上げは それとは関係ない
    >
    >証券会社のレーディング引き上げによるもの?
    >
    >そうとも思えない
    >
    >tokyoさん‥ 期待するばかりですわww



    BTK阻害薬CB1763の導出候補先はほぼ絞られてると思われる。
    J&Jの時は契約の1年前から交渉していた・・・。
    漏れてるとしか思えない。

  • BTK阻害薬CB1763

    野生型およびC481S変異型Bruton’s Tyrosine Kinase(BTK)の両方を阻害する高選択性、非共有結合型で経口投与可能な化合物です。
    BTKは、B細胞の分化・増殖に関与するB細胞抗原受容体(BCR)シグナル伝達に重要な役割をしていることが知られており、血液がんの重要な治療標的として認識されています。最初に承認されたBTK阻害薬であるイブルチニブは、白血病の治療薬として使用され、その高い治療効果が示されています。イブルチニブはBTKの481番目のシステイン残基(C481)に共有結合することでBTKの酵素活性を阻害していますが、最近の研究から、一部の患者で、このC481に変異が生じてイブルチニブ耐性になっていることが報告されています。このC481変異は、イブルチニブだけでなく、開発が進んでいる第2世代の共有結合型BTK阻害剤の阻害活性も低下させると考えられていることから、非共有結合型のBTK阻害剤の開発が非常に望まれています。またイブルチニブはBTK以外にも他のキナーゼを阻害することが知られており、報告されている副作用の一部はこのキナーゼ選択性が原因であると考えられています。
    CB1763は、非共有結合型で、野生型およびC481変異BTKの両方を阻害するように設計された新規BTK阻害剤であり、キナーゼ選択性も非常に高いことから、次世代BTK阻害薬として高い効果が期待されています。

  • 今日はシエラの株主総会。CDC7の
    何かしら前向きな進捗状況の発表あるかも。

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