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投稿コメント一覧 (706コメント)

  • >>No. 132

    >AS871の前臨床試験終われば、、、これまた、株価はエラいことになるでしょう!


    CB1763は今年の5月に独エボテック社と早期の臨床試験入りを目指し提携した。

    しかし、AS0871はそれより以前より研究開発提携を行っておりその実績を認められ、CB1763の追加提携となったと思われる。
    何を言おうとしてるか

    AS0871は来年度上期の早いうちにも臨床試験入りする可能性がある。早ければ3月の株主総会直前。

    カルナとしても間を置かないうちにCB1763の臨床試験入りを発表する可能性もある。

    31/7月には新株予約権の期限が到来する。
    その1〜2ヶ月前には株価を騰げて資金調達し、行使を終わらせるのが無難と考えるのが普通。

    AS0871もしくはCB1763はP2臨床試験まではカルナ自社で行うとしているが、大日本住友製薬のように欧米のメガと共同研究→導出
    も十分想定できる。
    そうなれば株価5桁の実現性も帯びてくる。

  • CB1763は今年の5月に独エボテック社と早期の臨床試験入りを目指し提携した。

    しかし、AS0871はそれより以前より研究開発提携を行っておりその実績を認められ、CB1763の追加提携となったと思われる。
    何を言おうとしてるか

    AS0871は来年度上期の早いうちにも臨床試験入りする可能性がある。早ければ3月の株主総会直前。

    カルナとしても間を置かないうちにCB1763の臨床試験入りを発表する可能性もある。

    31/7月には新株予約権の期限が到来する。
    その1〜2ヶ月前には株価を騰げて資金調達し、行使を終わらせるのが無難と考えるのが普通。

  • CDC7の進捗IRが既に秒読み段階。
    なので何かしらあったと思えても不思議ではありません。

  • シエラも株価がかなり低迷しており、そろそろIRださないといけない状況になってきてます。
    いずれにせよCDC7の治験関連IRは秒読み段階にきてます。

  • シエラのCDC7の治験スケジュールは下記の通りと予想
    →10月中旬治験申請
    →11月中旬治験承認
    →12月中旬患者組み入れ及びマイルストーン支払い


    シエラも株価低迷しており、治験申請と承認IRで株価を騰げたいと考え流のが常。
    いずれにせよ、CDC7の治験申請IRは秒読み段階。

  • シェアードリサーチ 2018/3/27より

    さらに、Sierra社が2018年2月27日付でCDC7阻害剤SRA141に関するデータが公表した。公表資料によると、今回、ラッ トを用いた血液がん(MV4-11)および大腸がん(colo-205)の担癌モデルにおいて、SRA141はその腫瘍増殖を強力に阻害 し、血液がんのモデルでは一部のラットが完治し、さらに大腸がんのモデルでも半数以上で腫瘍の退縮が観察されたとし ている。加えて、Sierra社では、SRA141に関して2018年下半期のIND申請を予定しており、大腸がん患者を対象とした フェーズ1/2試験に進めていく予定としている。このような方針の決定に際してSierra社は、CDC7阻害薬の開発で先行し ている武田薬品工業およびイーライリリー社の開発戦略を詳細に分析しているものと思われ、Sierra社は最短で臨床試験 を進められるよう戦略的に開発戦略を立案しているようだ。同社は、Sierra社の公表に基づき業績予想を修正せず、2018 年12月期においてフェーズI開始に伴うマイルストーン獲得を想定している。



    最短で、臨床試験を進められるよう戦略的に開発戦略を立案。
    日本版先駆け審査制度指定、所謂、ブレイクスルー セラピーも視野に入ってくる。

  • シエラの治験申請は一見遅れたかのようにあるが、P1P2を同時に行う為の戦略とみている。

  • シエラからのCDC7の治験申請IRは秒読み段階。
    年内に患者の組み入れを行うと公言しているということは10月申請→11月承認→12月患者組み入れとなる。

    カルナのバイオベンチャーとしての評価が高まり、BTKが治験入りとなれば株価は5000円超えもありうる。


  • がん免疫
    同社は、がん免疫を対象疾患としたパイプラインが充実してきた。従来からのTGFβ signalを標的とした化合物にくわえ、 CB-1763、Wntシグナル阻害薬、DGKを標的とした化合物ががん免疫を対象疾患としている。これらは、慶應義塾大学医 学部教授で、がん免疫分野の第一人者である河上裕氏との共同研究の成果として、がん免疫を対象としたプログラムが拡 大したものと思われ、本共同研究により同社は新しい免疫チェックポイントモジュレーター薬の開発を目指している。

    ガン免疫研究に力を入れている小野薬品工業との共同研究、メルクへの導出もあるかもしれない。


  • がん免疫
    同社は、がん免疫を対象疾患としたパイプラインが充実してきた。従来からのTGFβ signalを標的とした化合物にくわえ、 CB-1763、Wntシグナル阻害薬、DGKを標的とした化合物ががん免疫を対象疾患としている。これらは、慶應義塾大学医 学部教授で、がん免疫分野の第一人者である河上裕氏との共同研究の成果として、がん免疫を対象としたプログラムが拡 大したものと思われ、本共同研究により同社は新しい免疫チェックポイントモジュレーター薬の開発を目指している。

    ガン免疫研究に力を入れている小野薬品工業との共同研究、メルクへの導出もあるかもしれない。

  • シェアードリサーチ 2018/3/27より

    さらに、Sierra社が2018年2月27日付でCDC7阻害剤SRA141に関するデータが公表した。公表資料によると、今回、ラッ トを用いた血液がん(MV4-11)および大腸がん(colo-205)の担癌モデルにおいて、SRA141はその腫瘍増殖を強力に阻害 し、血液がんのモデルでは一部のラットが完治し、さらに大腸がんのモデルでも半数以上で腫瘍の退縮が観察されたとし ている。加えて、Sierra社では、SRA141に関して2018年下半期のIND申請を予定しており、大腸がん患者を対象とした フェーズ1/2試験に進めていく予定としている。このような方針の決定に際してSierra社は、CDC7阻害薬の開発で先行し ている武田薬品工業およびイーライリリー社の開発戦略を詳細に分析しているものと思われ、Sierra社は最短で臨床試験 を進められるよう戦略的に開発戦略を立案しているようだ。同社は、Sierra社の公表に基づき業績予想を修正せず、2018 年12月期においてフェーズI開始に伴うマイルストーン獲得を想定している。



    最短で、臨床試験を進められるよう戦略的に開発戦略を立案。
    日本版先駆け審査制度指定、所謂、ブレイクスルー セラピーも視野に入ってくる。

  • CDC7の治験申請IRが秒読み段階なのを忘れてはいけない。少なくとも株価は2500円は超えるであろう。


  • >免疫のパイプライン持ってるぞ!!


    カルナバイオは世界のメガファが今最も力を入れているがん免疫で有望なパイプラインを複数もっています。

    がん免疫
    同社は、がん免疫を対象疾患としたパイプラインが充実してきた。従来からのTGFβ signalを標的とした化合物にくわえ、 CB-1763、Wntシグナル阻害薬、DGKを標的とした化合物ががん免疫を対象疾患としている。これらは、慶應義塾大学医 学部教授で、がん免疫分野の第一人者である河上裕氏との共同研究の成果として、がん免疫を対象としたプログラムが拡 大したものと思われ、本共同研究により同社は新しい免疫チェックポイントモジュレーター薬の開発を目指している。

    ガン免疫研究に力を入れている小野薬品工業との共同研究、メルクへの導出もあるかもしれない。

  • 【CB-1763】
    CB-1763 は血液がんを対象に開発を進めている。その特長は、非共有結合型であること、高いキナーゼ選択性 があり副作用リスクが低いこと、イブルチニブ耐性 BTK(C481S 変異型 BTK)にも強い阻害活性を示すこと、 リンパ腫モデルで強力な抗腫瘍効果が確認されていること、などが挙げられる。
    出所:決算説明資料より掲載
    血液がん治療薬として、BTK 阻害薬ではイブルチニブが既に販売されているが、最近の臨床研究から、一部の 患者ではイブルチニブを投与し続けると、BTK に変異が生じてイブルチニブ耐性となり、治療効果が低下する との報告が成されている。イブルチニブは野生型 BTK に共有結合してその働きを阻害するが、何らかの原因に より BTK が変異(C481 変異型 BTK)し、イブルチニブ耐性がつくことで阻害作用が弱くなり、血液がん細胞 が増殖するという。同社が開発する CB-1763 は非共有結合型で、野生型及び C481 変異 BTK のいずれに対し ても強力な阻害作用があることが確認されている。また、キナーゼ選択性に関してもイブルチニブと比較して影 響を受けるキナーゼの種類が格段に少なく、副作用リスクも低いことが想定される。このように CB-1763 は既 存薬と比較して複数の優位性を持つことから、次世代型 BTK 阻害薬として注目されている。
    血液がんの治療薬としては、抗体医薬品としてリツキシマブ(商品名:リツキサン、開発元:バイオジェン)が あり、2016 年の売上規模は約 8,000 億円、BTK 阻害薬のイブルチニブで約 2,400 億円ある。CB-1763 はイブ ルチニブ耐性 BTK にも強い阻害作用があることから、開発に成功すればブロックバスターに育つ可能性は十分 あると言える。
    さらに、CB-1763 はリウマチへの効果も確認できており、今後の疾患領域の拡大も期待される化合物である。
    同社では 2018 年 1 月より欧州で前臨床試験を開始しており、2018 年は医薬原体 ( 化合物の決勝 ) を決定し、 製造プロセスの確立及び Kg スケールでの合成を実施し、2019 年前半の IND 申請を目指している。AS-871 と 同様、米国で臨床試験を行う可能性が高い。

  • 株価が騰がったとこでIRを出すのでは?
    自分が経営者ならそうします!


  • >
    >sunato*****
    >10月1日 09:35
    >
    >
    >❆ノーベル賞関連株・・小野薬品
    >
    >❆ 小野関連株・・・カルナ
    >
    >🌟 明日は堅調のはずです!!!


    カルナのがん免疫パイプラインのうち、オプチーボと併用するといった共同研究の噂もありますよ。


  • がん免疫
    同社は、がん免疫を対象疾患としたパイプラインが充実してきた。従来からのTGFβ signalを標的とした化合物にくわえ、 CB-1763、Wntシグナル阻害薬、DGKを標的とした化合物ががん免疫を対象疾患としている。これらは、慶應義塾大学医 学部教授で、がん免疫分野の第一人者である河上裕氏との共同研究の成果として、がん免疫を対象としたプログラムが拡 大したものと思われ、本共同研究により同社は新しい免疫チェックポイントモジュレーター薬の開発を目指している。


    上記パイプラインのうち、ガン免疫研究に力を入れている小野薬品工業との共同研究か、メルクへの導出もあるかもしれない。


  • 昨年8月の個人投資家説明会(東京会場)での吉野社長の発言(「ー」で記載)。 ご参考まで。

    ①対象疾患ー神経・精神変性疾患について
    「目途がついた動物実験の準備中」「細胞レベルでは高い効果を確認している」「資金が必要なため、ライセンスの共同化を製薬会社と検討している」
    →今年3月、大日本住友製薬と提携発表。
    ※個人的には、予想だに出来なかったサプライズ。

    ②創薬支援事業の主要顧客について
    ・アレセンサ(ALK融合遺伝子が認められる非小細胞肺がんを治療する分子標的薬)の開発に成功した中外製薬の研究員より「品質において信頼できるカルナのキナーゼをして開発に成功できた」
    ・ドイツのバイエル製薬から「カルナのキナーゼを信頼しているので、安くしなくても良いから、より良いキナーゼを提供して欲しい」と言われた。バイエルはイグザレルトというブロックバスターを開発。

    ③近年の創薬はバイオベンチャーが発明
    「アメリカでは新薬の80%はバイオベンチャーで作られている」「開発中の新薬が発売されれば時価総額4000億円企業を目指せる」→武田薬品が6300億円で買収したAriad社を事例に説明。

    ④AS-871に関わる発言と現状について
    「J&Jとは今でも円満な関係にある」「上海にあるJ&Jの事業所とは今でも付き合っている」
    「J&Jに導出した薬剤は課題があった(今は解決済み)ことと、競合薬でメルクがフェーズⅡであることが判明し、契約解消となった」
    →最近メルクの薬剤はフェーズⅡにおいて期待値に達せずと判明。→一躍AS-871の期待値上昇!!

    ⑤マラリア用キナーゼについて
    「マラリアに効果がある薬剤はカルナから提供したキナーゼで効果が認められた」「北里大学との提携は、大学側から声がかかり対応している」「マラリア用のキナーゼを特定化させるための最終段階にある」

    当日吉野社長からは、他にも様々な情報を提供いただきました。
    改めてカルナのポテンシャルの高さを再認識しました。ブロックバスター候補を複数有するバイオベンチャーは日本では数少ない。
    カルナバイオはその希少な数少ないバイオベンチャーの1社なのだ。

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