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投稿コメント一覧 (521コメント)

  • >>No. 1273

    こんにちは。
    気温が高くて、なんだか変だな?
    と思っております。
    冬に入ったのに、まだ、コートを着た日がありません。
    春になって咲き始める花が、もう咲いてしまっております。
    大丈夫なのかな地球は、、、。

    sora_umiさんのおっしゃることは、
    私も同感です。


    主人が私に
    「うちのおふくろは、こんなにも勝手がつええとは思わなかったよ。
     周りの人に迷惑がかかっていることにも気づきゃあしにゃあ。
     何も考えていにゃあ。
     おふくろの性格ってこんなんだったか?ってがっかりしちまあ。
     病院の待合所で、並んで座ってたって、じっと座って待っていにゃあ。 
     自分の番がまだかと、行ったり来たりと落ち着きがねえ。
     静かにしてろと言っても聞きゃあしねえ。

     昨日は、○○(弟の名)のお義母さんに頼んで、朝の9時半に迎えに来てもらって、
     眼医者に連れてってもらって、
     その帰りに、おやじの妹さんの○○おばさんの所へ寄らせて、
     夕方の4時半に帰ってきてんだぞ。
     どんだけ、人を振り回してんだか。
     
     おばさんちに迷惑ばっかかけて、嫌んなっちまあ。
     わりいなあって思うよ。
     
     それによ、昨夜、
     テレビを見てたら、裁縫箱を持ってきて、なんか知れねえけど、
     なんか縫ってんだよ。
     それが、うまく縫えねえのかなんなのか、
     急によ、でけぇ声出して、
     こんちくしょー!!!
     うまくできやしねえ!!!
     って、きたねえ言葉で言うだよ。
     まったく、がっかりしちまあ。
     
     どうも、怒りっぽくなってらあ。」

    私は
    「私もあなたも、きたない言葉って言わないもんね。
     だから、なおのこと、自分のおふくろが、、、って思っちゃうよね。
     どういう家庭で育てられたんだろう?
     ほんとうに、おやじは、おふくろのどこに惚れたんだろう?って
     思っちゃうでしょ?」

    主人が
    「ああ。
     従兄弟会に初めて行ったときに、○○さんが、
     俺のおやじとおふくろは、あの当時にしては大恋愛をして結婚したんだぞって、
     言ったんだけど、頭をかしげちまあよ。」

    私は
    「おばあちゃんの甥子さんだよね。たぶん、おばあちゃんが大げさに言ったことを
      うのみにしたのかも。」

    主人
    「あり得るな、おやじはそういうことは言わねえしな。

  • おはようございます。

    朝冷えが、だんだんと耐えられなくなってきています。
    コタツに入っての朝食となりました。

    おばあちゃんの胃カメラの検査結果は、
    大丈夫でした。
    主人は、毎年も検査をするなんて、、、何か病気でもあるのか?と気になり、
    今回は、おばあちゃんの送迎だけでなく、
    医師に会い、話を聞いてきました。(かかりつけの病院ではない)
    「何もないですよ。とてもきれいな胃ですよ。
     安心してください。」
    とおっしゃって下さったとのことです。

    主人は
    「おふくろが、毎年、検査をしてくださいって言われたからやんなきゃと
     言ったのですが、大丈夫なら毎年でなくてもいいのでは。」
    と聞いたのです。

    医師は
    「市の検査は、本人の希望で行うのです。私が毎年受けたほうがいいとは
     言っておりません。あくまでも本人の希望ですよ。」
    と、言い終わると、
    直ぐに、おばあちゃんが
    「いいだよ!私が受けたくて受けてんだから!
    毎年受ければ安心じゃ!」
    と、言ったのです。

    また、おばあちゃんは、
    主人に嘘を言い、振り回しました。
    はあ~とため息。

    胃の自覚症状もなく、
    普段、傷みかかったものを食べても、お腹を壊さず、
    清潔にしてない台所で食事を作り、食べてきている。
    外食が好きで、その量は多いのでは?と思うのに、
    全部食べてくる。それでも、足りなくて、食べ物屋さんには失礼でしょ。
    やってはいけないでしょ。というのに、焼きおにぎりを、
    参加者の分までたくさん作って持っていき、そこでみんなに配り、
    食べてくるのです。
    食べ過ぎなのでは?と思っていても、
    お腹を壊すことはないのです。
    こんなにも、丈夫な胃腸なのに、
    安く受信できるからと、毎年、受信しているのです。
    この、定期検診の補助金が、どこから出ているのか、、、
    考えもしない。

    主人は、そのこともおばあちゃんに伝えたのです。
    理解できないのだ。

    定期検診、、、ほんとうに受信しなければならない人たちに
    受けていただきたい。
    こう書くと、いけないのかもしれないが、、、。
    お年寄りの病院への受診率を見ると、、、。
    病院へかからないように、健康に過ごす生活改善を指導するようにしたら、
    日本の医療費は減って、ほんとうの健康な身体と心になるのでは
    と思うのです。

  • もうひとつ、別の話ですが。

    主人が、ずっと気になっていたことを、
    やっと、おばあちゃんに言えたことです。

    先日、おばあちゃんの誕生日を祝いました。
    数日早くやったのです。
    先週に、おばあちゃんから
    「19日に胃カメラの検査があるから、誕生日のごちそうはいいから、
     いらないから。」
    と言われたのです。

    毎年、秋に胃カメラの検査を受けるのです。
    バリウム検査が辛いからということてで、胃カメラにしてもらっているのです。
    何か、胃の病気をしたわけでもありません。
    医師に勧められたわけでもありません。
    市の胃がん予防の検査を受けるためです。
    希望者のみです。
    そう、いくらか自己負担です。
    毎年って、、、と思っています。

    主人は、42歳の時に、胃と十二指腸の切除手術をしていますが、
    術後5年経ってからは、2年ごとでの検査でいいとなりました。
    私も胃炎と胃潰瘍を患っていましたが、
    勤めを辞めて、数年したころに治りました。
    それからは、胃カメラの検査は無くなりました。

    私たちがこうなのに、
    胃腸の病気を全くしないおばあちゃんが、
    毎年胃カメラの検査って、、、おかしくない?
    と、主人と言っております。

    なぜ、今月に検査を申し込んだのか?
    と気になりました。

    その誕生日の祝いの時に、
    おばあちゃんの大好きなお寿司を出前してもらったのです。
    おばあちゃんが
    「割りばしを使わないでくれるかな。それを取っておきたいから。
     こっちの箸をとってくるから、こっちを使って。ねっ。」
    と、言って、箸をキッチンのボードの棚まで取りに行き、
    渡したのです。

    主人が
    「おふくろ、手を洗っておいで。
     食事の前には、ちゃんと手を洗おうや。」
    と言ったのです。

    おばあちゃんは、目をぱちくりとして、主人を見ていましたが、
    手を洗いに洗面所へ行ったのです。

    そして、主人は、おばあちゃんから渡された箸を、
    キッチンの流しで洗ったのです。

    食事の前に、手を洗うということが当たり前のことなのに、
    おばあちゃんはやらないのです。
    トイレに行っても、手を洗わずに、ズボンを上げながら出てきて、
    キッチンの流しまであちこちを触りながら来て、
    石鹸を使わずに、バシャバシャとするだけで、
    エプロンかズボンでパパっと拭くのです。

    主人は、それが嫌なことで、、、。
    やっと、この間、おばあちゃんに言えたのです。

  • >>No. 1269

    おはようございます。

    sora_umiさんちのおばあちゃんも、
    うちのおばあちゃんと一緒ですね。
    ほんとうに似ています。

    このところ、うちのおばあちゃんおとなしい。
    来客者も来ない。
    おとなしいのも、なんだか気になる。
    主人との朝食の時の会話。
    数日前のことなんですが。

    ショックな、落ち込むと言うか、はあ~と情けなくなるということを
    聞きました。
    私たちの長女の病気を気遣って、
    おばあちゃんに、主人が注意をしてきた。
    でも、それは、こんな時間に掃除機を使うか?というような
    非常識な騒音を立てることに対してだ。
    電話の長っぱなし。そう、耳の聞こえが悪いので、
    大声の話し声が何時間も。
    戸の開け閉めの、乱暴に大きな音をたてることなどだ。

    そう、おばあちゃんにすれば
    「なんで、わたしばっかが不自由な思いをして暮らさなきゃ
     なんないのかね!
    ○○(私の長女の名)を入院させることはできないのかね!」
    と、言ってきたとのことだ。

    呆れる。
    力が抜ける。
    やはり、人としての情が無さすぎる。
    私の娘たちのおばあちゃんがこんな人なのかと、
    まざまざと思わざるを得ない。

    亡くなったおじいちゃんを、
    緩和病棟に入院させてしまった時のことが蘇える。

    どこまで、自分のことしか考えることができないのか。

    主人は
    「おりぁあ、あまりにも、、、あり得ねえよな、、、
     これが、俺のおふくろなのか、、、。」
    と、つらそうに言ったのです。

    私も
    「そうだね、、、
     ほんとうに、○○(長女の名)と○○(次女の名)にとってのおばあちゃんが、、、
     こんなにも優しさに欠けているとは、、、
     やっぱり、、、
     おばあちゃんが、パパには悪いけれど、許せない、、、。」

    主人は
    「俺もだよ、、、。」

    私は
    「おばあちゃんは、親からの愛情をもらってないのかな、、、。
     なんで、こんな酷いことが言えるんだろう。
     その人の身になって、自分に置き換えて、考えられないんだろう、、、。
     どういう育てられ方をしてきたんだろう、、、。」

    主人
    「俺は、おふくろの親を知らねえんだよな。
     思い出してみても、会ったことがねえんだよな。
     ってか、おふくろの方の親戚も知らねえんだよな。」


    「おばあちゃんが、嫁いだ先を飛び出したことで、
     付き合いが出来なくなったのかもしれないね、、、。」

    と。

  • おはようございます。
    まだ暗い朝です。
    寒いと感じます。

    昨日に録画した番組を見ました。
    やはり、ドラマの途中、途中に入るCMが邪魔と思ってしまいます。
    最初と最後にまとめての宣伝とはならないのかと。

    秋に入り、晴れている日が少ないように思う。
    陽が沈むのが早くなったので、洗濯物がすっきりと乾かない。

    聞こえが遠くなったおばあちゃん、
    昨日は、洗濯機からすごい音が響く。
    なんだ?なんだ?
    何かが洗濯槽の中に入っているよね、、、?
    おばあちゃんは気にしていない、、、。
    主人が、脱衣所へ向かい、
    そこにある洗濯機のスイッチを止めた。
    蓋を開けて、手を中に入れて
    何かと探した。
    ヘアブラシが、、、なぜ、この中に?

    おばあちゃんが、脱衣所に入ってきた。
    「あー、そのうちに音が止むかと思ったけど、
     なんだ、そんなもんが入ってたかね。
     そこに置いといたくしが洗うもんと一緒に入っちまっただね。」

    主人
    「洗濯機が壊れたらどうする?
     洗うものをひとつひとつ見てから入れたらどうだ。
     それと、洗面所の周りに出しっぱなしにしないで、
     片づけたらこんなことにはならないんだぞ。」
    と、穏やかに伝えたが、

    おばあちゃんは
    「ああ、そうだね。」
    と、返事をしても片づけないとのこと。

    コンセントに差し込んだままのヘアドライヤーとヘアーカールブラシ。
    洗面所の鏡の周りにあるポケット棚には、化粧品やクリームなどが、
    たくさんぎゅうぎゅうに押し込んである。
    引き出しの中にも、入っている。
    使うものだけ置けばいいのに。
    なんで、こんなに。
    腰と膝が痛いということで、洗面台の前には、椅子が置いてあるが、
    使ったタオルがたくさん掛けられている。
    バスタオルは、毎日洗わない人だ。
    体を拭いて湿ったまま、掛けてある。
    雑菌が増えるのでは、臭いがするのではとおもうのだが、
    平気だ。

    洗剤類も、並べて雑然と出しっぱなしだ。
    棚などを置いてしまうということをしないのだ。
    なので、広めの脱衣所だが、
    汚いと見えてしまう。

    おばあちゃんは、これでいいと言うのだ。
    しまうと、どこに何があるか分からなくなるとのことだ。
    化粧品やクリームなどは、
    寝室の隣の部屋に置いてある鏡台に持って行って、
    そこで化粧をしたらいいのにと思う。

    主人は、脱衣所で化粧しているおふくろが見えると、
    嫌になっちまあと。

  • >>No. 1266

    こんにちわ☁

    朝の寒いと感じるのが
    日々増してきています。
    電気ヒーターを出しております。
    エアコンは、どうも音が気になるので。

    やっぱり、うん、
    sora_umiさんちのおばあちゃんは
    おもしろいです。
    掃除機の音って、けっこうな音がしますよね。
    それが気づかないほどの耳の聞こえとなってしまったのですね。
    それと、トン汁にソース?
    これも、うん、おかしな味覚に。
    誰に迷惑をかけるほどではないので、
    笑えます。

    うちのおばあちゃんも、
    自室の寝室のある2階を、
    簡単に使えるモップ型の充電式の掃除機を使います。
    掃除機の仲間と言えるの?という軽いものです。
    それを、なんと、夜中の寝る前にやるのです。
    そう、音がけっこう響く。
    隣同士に建っている家の方まで聞こえてくるのです。
    なんで、こんな時間に掃除機?
    迷惑なことです。

    主人に聞いてみて分かったことです。

    夜中の茶碗洗いは、
    朝、起きてからやるようになりました。
    主人が
    「ポンプが壊れたら、修理か買い換えるかとなったら
     何百万だぞ。前に、壊れたことがあっただろ?
     その時のことを忘れたのか?」
    と、優しく伝えたら、
    それは大変だと言って、夜中には洗わないとなりました。

    お金というか代金のことを言うと、
    理解できる性格って、、、。

  • こんばんわ。

    外が薄暗くなっている夕方です。
    朝晩と寒さを感じ、
    とうとう、衣類の衣替えをやりました。
    起毛の素材は、冷え性の私にはたまりません♡♪
    温い♪

    さて、おばあちゃん、
    また一晩、水道の出しっぱなしを。
    夕食後の22時を過ぎて起き出し、
    シンクに、一日分使った食器類や鍋などを洗い出す。
    それから、ニュースを見て、
    夜中に寝室に行き、就寝。
    この日に限って、寝付けないので、
    亡くなったおじいちゃんの背広などを
    2時まで整理したとのことだ。

    それにしても、、、水の音が聞こえなくなっているとは。
    水道の音量は、けっこうな音だと思うが。

    朝、8時過ぎに起きてきて、
    主人が、やんわりと伝えた。
    が、いつものごとく反省の色は見せず、
    何事もないように
    「あーそうだった?へんだねえ。」
    で終わり。

    うちは、井戸水を電気のポンプで上げている。
    そう、一晩中、ポンプが動きっぱなし。
    故障の原因になる、、、。
    注意しても、気にせずだ。
    そこで、夜中に茶碗を洗わずに、
    朝起きてからやるように伝えた。

    分かってくれただろうか、、、。

    今日は、
    私の生きがいだから、これだけはやらせて!
    と言った外食日。
    そう、毎月恒例の食事会だ。
    先日は、地蔵さんの掃除と食事会。
    その前は、地区の仲良しおばあちゃんたちとのお食事会。
    月初めは、神社のお掃除をする人たちと、、、。
    ほんとうに、出かけての食事会が好きな人です。
    胃袋が丈夫でないとできないことだと思います。

    家にこもっていれば、心配なのですが、
    これだけ出かけてばかりいると、、、
    認知症が始まっていますと言われても、、、
    sora_umiさんちのおばあちゃんのように、
    要支援を受けて、デイケアへとはいかないのだろうか、、、。
    と主人と話しました。

  • >>No. 1263

     畑のことだって、
     私と○○(主人の名)さんにやらせてくださいって言ったら、
     畑のことは私がやるから、私にやらせて。
     あんたはいいよ!
     って言ったのに、もう去年から、全然やらないじゃ。

     それから、○○のおばさんに、電話をして、
     ポテトサラダを作るにジャガイモが無くてとか、
     おでんを作るのにダイコンと里芋が無くてとか、
     ○○(主人の名)がショウガが好きだからとか、○○(主人の名)さんにかずけて、
     野菜をねだっている、、、。
     ありえないことをしているじゃ。
     注意したのに辞めないし。
     
     ねだった野菜を自分が作ったかのように、
     長野の親戚に送っているし。
     それで、お返しにリンゴをたくさん送らせているし、
     かえって負担をかけてしまっているし。
     そのお返しに、庭になっている柿を送るから取ってよ!!!って騒ぐし。
     その柿の木だって、庭師さんに
     切っちゃってよ!切っちゃっていいから!って勝手に言ってて、
     私が
     おじいちゃんが大事にしていた柿の木なので、それは切らないで残してくださいと
     お願いしたから残っているし、手入れしているのは
    ○○(主人の名)さんと私なのに、ほとんど親戚へ送っているし。
     勝手すぎるよ。
     
     おばあちゃんのことで、なんなんだおふくろは。
     って思うことばかりで嫌になっちゃうんでしょ?」

    主人
    「おう。変だって思うことばっかだ。
     病気のせいか?って、、、」


    「私は、どう考えても、うつ病とは思えない、、、。
     だって、嫁に来てから、おばあちゃんてこうだよ。
     変な人だなって口に出せなかったから言ってこなかったけど、
     心の中で、こういう人って居るんだなって思ってたよ。」

    と、今朝から、
    お互い溜まっている気持ちを、
    いろいろとおばあちゃんのことで話し合いました。

    これだけのことで、
    気持ちが落ち着き、一緒にまた過ごせれるようになるのです。

  • おはようございます☀

    朝のご近所の出勤、通学の音や話し声が
    あちらこちらから、順番に聞こえて来ての
    平日の様子が定期的に、、、慣れてきました。

    やはり、思うことは子供たちの声質が高くてヒステリー気味が
    気になります。
    静かに行動、無駄話をしない。
    今は、このように躾けることをやらなくなったのだろうか?
    と思った朝です。

    さて、今朝の朝食後、
    主人がすんなりとおばあちゃん家に戻ろうとしない。
    、、、、、

    「まだ、起きてこないから(娘)大丈夫だよ。
     少し話そうか?」
    と、言いましたら、

    主人
    「お?おう、、、。いいんだけどな、、、まあいいか、、、。
     昨日もな、おふくろ、水を鍋で沸かしてて、沸騰させてよ吹きこぼれてて、
     俺が消しただよ。
     なぜか、いつも、一つのことに集中して物事をやらねえんだよ。
     たいてい、三つのことをいっぺんにやろうとして、最初のことを忘れちまあ。
     俺は、台所のことをやりだすと、気になってな。
     すぐ、つけっぱなしでどこかへいっちまあ。
     火の怖さを知らなすぎる。
     吹きこぼれれば壊れちまあって注意しても、すましててよ。
     平気でいんだよ。
     そして、
     壊れるもんだよ!!!って言うだよ。
     買え変えたばっかじゃんか。それなのに、こういうことを言うだよ。
     やっぱ、変だよな。
     
     昨日、○○(地区名)のおばさんが来たじゃんか。
     ピンポーンって押さずによ、玄関を開けたから、
     誰か来たなと思って出たらよ、しいーって口に指を当ててよ、
     そうっと野菜をたくさん俺に渡して置いてっただよ。
     おふくろを呼ばなくていいからって感じでよ。
     俺が、すいませんて言ったら、おばさん、車の方へ急いで行ったんだよ。
     おふくろが後ろから、
     やあーうれしい!!!あーうれしい!!!
    野菜をもらえてうれしい!!!って、すげえ大げさに、できゃあ声で言ってんだよ。
     なのに、おばさんが見えなくなったら、
     あの人っちは、野菜しかよこさねえよ。それしかできないのかね。
     なんて、すげえひでえことを言うんだよ。
     おりゃあ、やっぱ変だとしか思えねえ。」
    と。

    私は
    「そう、それは、ひどいね。
     どうして、人を見下した言い方しかできないのかなって思っちゃうよね。
     私が嫁に来た時からだよ。
     今に始まったことじゃないから。

  • 主人は、
    医師に怒らないように、否定しないようにと言われてからは、
    ショックなのもあり、
    言わなくなりました。

    なので、輪をかけて電話の長っぱなしは、さらに時間がかかり、
    冷蔵庫や部屋々々の扉は、バッターン!!!と大きく響き、
    ちゃんと閉まらない状態となり、
    水の出しっぱなしなどなどとなっております。

    主人が、そーっとやり直しております。
    おばあちゃんの逆切れは無くなりましたが、、、
    ほんとうに、これでいいのかな?
    という疑問も出てきております、、、。

    買い物も、また買いすぎなのではとなっておりますし、、、。

    なんだか、小さなため息が、、、。

  • 思い出したことがあります。

    長女の病気が発症して、
    まだ何の病名か、はっきりとしないことが数年続きました。
    十代の病気、、、心の病気なのか、脳自体の病気なのか、、、
    検査も受けました。あちらの病院、こちらの病院、、、
    児童相談所へ行くようにとも言われて、行きました。
    藁にもすがる気になっていました。
    そんな時に、おじいちゃんに呼ばれて、
    おじいちゃん家に行き、
    私はおじいちゃんの質問してくることに、
    きちんと答えておりました。
    いつもは居ないのに、少し離れた場所に、おばあちゃんが正座して
    少し下を見ながら静かに座っていました。
    なんだろう?と思いながら、
    私はおじいちゃんに、長女の病気について詳しく話しました。
    そして、私の実家の家族と親戚の病気状態なども聞かれました。
    そう、遺伝を疑ってのことだ。
    このことも、おばあちゃんに私は
    「あんたんちの遺伝だよ。」
    などと、前に言われていたので、このことでかなと思いながら答えました。
    「遺伝などはありません。医師もはっきりと答えてくれました。」
    と伝えましたら、おじいちゃんは、
    ものすごい剣幕で、おばあちゃんを睨んで怒鳴ったのです。
    「おまえの系統なんだ!!!
    わかったか!!!
    二度と言うな!!!」
    と。
    、、、、、、ん?、、、おじいちゃん、おばあちゃんに私の悪口を言わないように釘を刺したのかな?
    、、、、、。
    おまえの系統?、、、、どういうことだろう?、、、、、
    ということを、今になって思いだしたのです。

    そう、おばあちゃんがうつ病と診断された20年前のことを、、、。

  • おはようございます。

    陽が昇るのが遅くなりましたね。
    朝の空気もヒンヤリとして秋が進んでおります。

    昨日、主人と部屋の衣替えをやりました。
    今までは、一人でやっていたことですが、
    腰痛が出てしまう、、、。
    筋力の衰えを、ほんとうに痛切に感じてしまう歳となりました。
    主人にお願いをしましたら、
    笑顔で喜んで手伝ってくれました。

    どんどんと変わっております。
    頼りにならなかった、、、頼んでも、仕事に行かないとと
    バレル嘘を言っては、そそくさと逃げてばかりの人でした。
    退職してからは、うっとうしい顔ばかりされていましたが、、、
    変わりました。
    おばあちゃんとの同居を経て、
    いろんな感情が出て、
    女房のことを、理解してくれて、、、
    感謝へと変わり、、、反省して、
    やっと、妻と娘たちを守らなければとなりました。

    おばあちゃんの何が何でも隠してきたこと、、、うつ病、、、

    やはり、主人と私は納得がいかない、、、
    うつ病の症状を、、、どう思い出しても、、、出てこないのだ。
    服薬している薬局からの詳細書を、
    主人が、おばあちゃんが自室にこもって長電話をしているすきに、
    持ってきてくれて、パソコンでひとつひとつの薬を調べました。
    やはり、その中に軽い程度への処方の抗うつ剤がありました。
    それにしても、すごいたくさんの数の服薬数、、、。
    私なら、これだけでお腹がいっぱいになってしまう。
    精神科ではなく、内科でも処方されるんだとわかりました。

    でも、、、やはり、薬が効きすぎているのでは、、、と思うのです。
    長電話の時間が、そう、一方的に話ているのです。
    こんなに長い時間、人はずーっと話すことが出来るのかと、、、
    思うほどだ。
    そして、計画をして遊びに出かけていくことだ。
    外食も。

    家の家事は、ほとんどやらない。
    主人が、台所と脱衣所の洗面所以外は掃除をしている。
    身なりと化粧は、すごく気にして綺麗にしている。
    昼間と夕食後に、すごく寝るのも不思議だ。

    私たちと違う価値観なんだなと、思っていたが、、、
    これも?
    わからない、、、私が嫁に来た時からこんなだったよ。
    それがもっと過ぎてきたよと言う状態。

    落ち込んで食欲のない様子や、思い悩んで気力のない様子などを
    見たことが無いのだ、、、思い出しても、、、思い出しても、、、
    よく食べているおばあちゃんの姿しか。

  • >>No. 1258

    こんなおばあちゃんたちを主役にして、
    コメディドラマ番組にして、
    テレビで放送されたら、
    おばあちゃんたちは、どう思うのでしょうか?
    などと思ってしまいました。

    sora_umiさんが、
    書き込みの最後に、
    こんなおばあちゃんにはならないようにしましょう。
    この気持ちは、大事だと思います。

    私には、どうしても許されないおばあちゃんの言葉があります。
    私に直接言った言葉ではありません。
    娘たちが小さいときの親戚のいる場で言ったことです。
    私を罵る言葉の連発。
    そして、
    「あいつは、このうちにいらないやつだよ。」
    と、私の娘が居る前で言ったことです。

    想像してみてください。

    いくつものショック、、、
    心の傷を、私の娘たちが受けたか。

    母親の悪口に、
    祖母の嫁を悪く言う様子を見せられ、
    それを何とも言わず、まともに聞いて、おばあちゃんに同調して
    一緒に悪口を言う親戚の人たち。
    父親は寝ていて何も言わない姿。

    こんな家庭の中で育ったら、
    娘たちの心の成長は。

    そんな中で、娘たちも何が良いことなのか悪いのかを
    私を通して見極めてくれたと思っています。

    亡くなったひいおばあちゃんの言葉が
    私の心を和らげてほぐしてくれました。
    とても穏やかで優しく思いやりのある言葉で

    「あんたさんは、あのひと(おばあちゃんのこと)のことで、
     困っとることは、ありゃあしませんか?」
    と。

    ひいおばあちゃんも、悪口を言われ続けた被害者です。
    私と気持ちが通じあえたのです。
    でも、私たちはおばあちゃんの悪口は言いませんでした。
    同じ人柄に落ちたくはありませんでしたから。

    ここに書き込めないこともいくつかあります。
    それらを書いたら、、、

    わたしにとっては、おばあちゃんは、
    やはり
    優しさの欠片もない鬼としか思えないのです。

    私の娘たちにとって、
    せめて気づいて変わってほしいと願っております。

    次女に言われました。
    なんで、そこまでできるの?
    と。

    あなたたちのためだよ。

    と答えましたが、私の意地なのかな、、、。
    私は逃げずに、責任を果たすという、、、。

    笑顔でね。

  • >>No. 1257

    こんばんわ。

    娘の就寝時間、21時過ぎごろ、
    (あっ、カーテンを夕方閉め忘れた。)
    と思い、二階に上がり閉めようとしたら、
    なんと、洗濯物を取り込むのを忘れていた。
    おっちょこちょいが増えてきた。
    夜空を見上げたが、月は見えず曇っている。
    何個か星が雲間から光って見える。
    ベランダの向こう側には、
    前は柿畑の小高い山々だったが、その面影は無くなり、
    たくさんの家々と大きなアパートの灯りばかりの山となっている。

    住宅地と化していく田舎です。
    なんだか、寂しく感じてしまう。

    山々を守る後継者がいなくなっているのは確か。
    畑や田んぼをやる方々もいなくなっていることは確か。
    畑や田も宅地化して、マンションや分譲地となっています。

    ほんとうに、これでいいのかな、、、田舎が無くなって、、、。

    私も、他に探してみましたが、
    『集まる』というものは、期間をずらして無くなっていくようですね。
    ブログといものは、残るようですね。

    掲示板、、、
    不特定多数の方々が、全国の方々が閲覧できる場所。
    それを利用しての犯罪。
    そうならないように、管理している方々の大変さ。
    規則があっても無視しての利用者がいる。

    私も、規則に違反しなければいいのであれば、、、
    と、心の憶測に濁りとなって溜まってしまったことを
    吐き出す場を探していたのだと、
    このタイトルに引かれて、、、
    どこの誰かはわからないなら、、、という思いから、 
    姑のやってきたことを、書き込んできた。

    今の私の心の濁りの蓄積、
    とても減りました。
    まだ、全部読み返したわけではありませんが、
    改めて、私は、ほんとうに、よく我慢してきたなと思います。
    おじいちゃんが亡くなってからの出来事も。
    よく乗り越えたなと。
    娘たちのためという母性の力は、すごいと自分に思います。

    私のように、長男の嫁となって同居同然の過ごし方をしている
    嫁の立場の方々の応援にでもなればとも思いました。
    自分の書き込みで、
    あー、私はこの人よりはマシと思って姑と接して過ごしていただければと
    思う気持ちもありました。

    読み返していて、
    sora_umiさんのおばあちゃんのやっている行動や言動に、
    思わず吹き出して笑ってしまったりして。
    コントのようだなと思ったりして。
    うちのおばあちゃんも、そう滅多にいない人だと思います。

  • こんにちわ☀

    この間の台風の影響もあってか、
    秋のおとずれか、
    落ち葉が増えてきた庭となっております。

    それでも、庭の花々に、
    昆虫が、たくさん蜜を吸いに飛んできております。
    自然受粉ができ、種となり、枯れて地面に落ち、
    また、来年芽を出しと繰り返される。

    昆虫が生活の身近にいると言うことは、
    まだ大丈夫な生活環境と思うのです。

    ところが、主人とおばあちゃんは、
    虫が大っ嫌い、、、。
    田舎で暮らしているのにです。

    主人が畑仕事を始めてからは、
    虫に対する不満が多くなった。
    自然農法を録画して、主人に見せます。
    人間が虫の特性を知り、
    昆虫を利用しての農法。
    雑草を利用しての農法。

    おじいちゃんがやっていた農法。
    手がかかりますが、体にも地球にもいいことなのです。
    おじいちゃんが癌で亡くなり、
    長女も癌となり、
    おばあちゃんも癌となって手術して完治したけれど、
    主人も肺がんかもと、がんセンターまで検査に何日も行ったことがあり、
    確率は高いと言われてきた。
    そんなこともあり、自然農法をやるように。

    隣のご主人の畑が、荒れ気味だったのですが(うちの畑の西側)、
    うちの主人が畑をやりだした半年後に、
    整地して本格的に野菜を作り出した。
    そう、農薬を撒くのです。
    気持ちはわかるのでずが、、、
    うちの北側の隣のご主人(肺が悪い病)の屋敷が近いのです。
    そして、うちの主人が無農薬でやっていることを知っているので、
    この農薬の噴霧には良く思っておりません。
    うちの南側の畑も、うちと同じく無農薬です。
    変わってくれないかなあ、、、と主人と食事の時に話したことです。
    古くから住んでいるおうちの方で、地域の有力者、
    なかなか申すことはできない相手です。

    今月に入って、
    ご近所の数軒で、家の取り壊しが始まり、
    近くでの道路工事も始まり、
    連日、音が凄い。
    窓を開けていることができません。
    まだ、日中は暑いときがある。
    もう、家の中の衣替えが済んでいる時期なのに、
    変えることができないでいます。

  • こんにちわ

    秋って、こんなに雨が降ったっけ?
    と思う日々が続いています。

    晴れた日、曇りの日、
    庭の花壇を鮮やかに彩ってくれているのは、
    アメジストセージのベルベットのような花、
    そしてマーガレットのような名前を忘れた黄色い花々、
    夏の食事を楽しませて味わせてくれた青シソの白い可憐な花々、
    爽やかな香りで気分を落ち着かせてくれたイタリアンバジルの
    白い花々、
    これらを見ると和みます。

    気候が涼しくなると、
    お菓子作りが楽しくなります。
    最近の話題のおからパウダーを使ったスイーツとパン作り。
    脂肪減少につながると聞いて試しております。
    今月は、長女の定期検診もあるので、
    心配な数値が下がればと思っています。
    使えそうな料理にも入れて食しています。

    さて、ここのtextreamが今年いっぱいで終了とのことなので、
    、、、、、何年からここへ書き込みを始めたのかな?
    と思い、戻ってみて見ました。
    なんと、2013年1月16日。
    年が過ぎるのが早いですね。
    もう5年も過ぎていた、、、。
    あっという間に。
    どんなことから、始まったのか、、、
    、、、読み替えしてみました。
    そうだ、そうだ、うんうん、そうだったそうだったと、、、
    まだまだ、全部は無理ですが、、、
    ほんとうに、ほんとうに、

    sora_umiさんと知り合えたことに感謝しかありません。

    ここの場所が無ければ、
    私は今の生活の中で、ここまで家族がいい方向へ向かっただろうかと
    思いました。
    おばあちゃんは、ショックなことが分かったばかりですが、
    明らかに5年前と変わってきています。
    主人もです。
    特に主人の変化はすごいなと分かりました。

    やはり、ここが無くなることは残念で仕方ありません。
    主人との食事の会話の中で、
    sora_umiさんちのおばあちゃんの様子を話して、
    うちのおばあちゃんへのなんでと言う気持ちや、怒る気持ちを和らげて、
    大目に見て、私たちが変わると
    方向転換ができたことは多かったです。
    うちだけじゃないんだと思う気持ちは、
    救われます。

    家の中にいることが多い日々。
    なかなか、ここまで家族のことを話せる人はいません。
    真剣に聞いてくれて、答えてくださる方もいません。
    ほんとうに、sora_umiさんに知合えたことは
    不思議だと思います。
    ありがとうしかありません<m(__)m>

  • おはようございます。
    少し寒さを感じる朝です。

    庭の柿の実が、
    オレンジ色になり、
    いよいよ秋なんだなと。

    ここが利用出来て、助かっていたのに、
    今年いっぱいで、終了とお知らせが。

    なぜなんだろう?

    心に溜まったことを、書き込んで、
    スッキリして、また前進とはできなくなりますね。
    困りました。

    同じような立場で、
    お互いくせのあるおばあちゃんに悩んで、
    ここで知り合えたのに、

    今年いっぱいとは。
    残念です。
    それまでは、よろしくお願いします。

  • >>No. 1252

    こんにちわ

    sora_umiさん、
    ここの場所を利用させてくださり
    ありがとうございます<m(__)m>
    お陰で助かっております。

    思ったことを、考えずに、
    これを言ったら良くないな。傷つけるなと言う言葉や、
    黙っといてね誰にも言わないでねと言われた話も、
    なんでも話してしまうおばあちゃん。
    元の話を、勝手に付け加えて大げさにするのです。
    そして、大騒ぎとなることに。
    教え諭しても、反省をしない。
    悪いことなんてしてないものと言い張る。
    人として愚かとも思わない。
    どういう訳か、気に入らないこの人はと思うと、徹底的に悪く言うところがある。

    なぜ、そんなことをするのだろう?
    と分析。
    おばあちゃんは、大事にされたい、可愛がられたいという独占欲が強いと思う。

    そのために、嘘をついてまで可愛がられたいとは、、、。
    ばれたら、その大事にしてくれた人は、すごくがっかりするし、不信感と、
    自分が信じてきた年数やかばってきたことの虚しさを感じ、
    おばあちゃんに対する怒りと、自分の見抜けない足りなさを、
    どれだけ傷つくか。

    このことを伝えても、
    理解してもらえないのだ。

    どこでどうなってしまったのか。

    『何を言っても無駄』
    は、うちのおばあちゃんも一緒です。

    今朝も、主人が
    「まったくよう、おふくろ。
     またやったよ。ピー!ピー!ピー!だ。」


    「ん?冷蔵庫が開けっ放しだったの?」

    主人
    「ちがあ。牛乳を鍋で沸かしてて、それを忘れて、仏さんのことを仏壇でやってただよ。
     俺ゃあ、掃除機で掃除しててよ、煙がもくもくとしてきて、ピー!ピー!と火災報知器が。
     急いで台所に行ってよ。IHヒーターを消して、換気扇回して、窓をあちこち開けたよ。
     もう、何回目だよ。
     おふくろを怒鳴りそうになったけどよ、先生に言われたから我慢してよ、
     落ち着いて注意したけどよ、あ~そうだった?って気にもしてねえ。
     だから、カップに入れて、電子レンジで温めな。これのが危なくねえからって
     いったんだけどよ、すげえ怒って、やだよ!そんなこと!って言い返されてよ。
     俺ゃあ、もう何言っても無駄だなって思ったよ。」
    と。

    私は
    「よく怒鳴らなかったね。
     注意した後のフォローも大事だけどできる?」

    主人は
    「そのあとは、おとなしくなっちまってて。
     でも飯を食ってたから大丈夫だ」

  • >>No. 1249

    そうでした。

    肝心なことですが、
    このクリニックにこだわっているおばあちゃん。

    私たちは、
    もしも、急に具合が悪くなったらすぐに診てくださるのか?
    が気になっていたのです。
    このクリニックは、診療時間外は、電話が通じないのです。
    留守電にもなっていないのです。
    電話帳にも載っていません。
    パソコンで検索して調べました。
    やはり、心配となり、
    主人は、医師に確認をしました。
    近くの総合病院や市外の大きな病院へ紹介をしてくれるのかとも。
    即座に医師は
    「いえ、診ません。救急車を呼んで最寄りの病院へ。」
    と、はっきりと言われてきたとのことです。

    こんな開業医があるのかと、
    主人と言いました。

    なので、主人と私は、
    おばあちゃんが服用している薬の明細のコピーを
    普段、持っているようにしようと決めました。
    これも、おばあちゃんに知れずにです。
    知られたら、また不信がって大騒ぎ。
    急な時でも、対応できるようにです。

    おばあちゃんは、いちばん安心して信用できる先生だと言うけれど、、、

    私たちには、いざというときに頼れない医師なのに、、、
    と思うのです。

  • おばあちゃんは、
    自分にとって都合の悪いことは隠します。

    特に私には。
    私は、
    長男の嫁をここまで嫌って悪く言うものなのかと
    思うのです。
    それをやって、何もいいことは起こらないのに。
    家の中をごちゃごちゃにしているのは誰かと気づかないのも
    わからない。
    そんなことをして幸せ?
    と思うのです。

    家族の在り方は、
    そこを守る女(妻・嫁・母・姑)の気持ちとやり方が大事と
    ほんとうに思うのです。

    私と主人は、
    おばあちゃんの秘密を知り、
    思うことは、早く知りたかったです。
    長年、おばあちゃんの理不尽に悩まされて振り回されてきたのですから。
    早くわかっていたら、対処も早くできて過ごせてきたと思う。

    近くに婿養子に行った主人の弟(三男)に、
    主人は知らせた。
    やはり、知らなかった。
    やはり、うつ病はありえないと、、、言っていたとのことです。
    次男の方には知らせません。
    おばあちゃんに似て、口が軽いから。
    騒ぐし。
    面倒になるから。

    sora_umiさん、
    ほんとうに、どうしてこうも次から次へとです。

    はあ~とため息が出ます。

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