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投稿コメント一覧 (451コメント)

  • ここのところ、連日、
    主人が
    「おふくろが、持ってけって。」
    と言って、
    レジ袋に入った、ハクサイやダイコン、ニンジン、里芋、キャベツなどなどを
    少しずつ持ってくる。

    そう、昨年の暮れに
    あちこちの親戚に
    野菜が高いからと言って、電話でねだった野菜だ。
    食べきれるわけがない。
    中には、傷みかかっている野菜もある。

    野菜は簡単に出来たものではない。
    作った方に申し訳ないと思ってしまう。
    無駄にしないように、連日、料理をしている。
    どうしたら、大量に消費できるおかずがあるかと、
    パソコンで検索して、
    これなら食べてくれるだろうと作る。
    この歳になっても、
    作ったことのないレシピがあるものだ。
    主人と娘が、喜んで食べてくれると
    やったー!と私も喜ぶ。

    おばあちゃんは、
    どうして、食料を
    たくさん食べきれないほど蓄えるのか、、、。

  • おはようございます。

    近眼と老眼が進み、
    またメガネを掛けないと
    遠くと近くが見えにくくなってしまった。
    涙の出も悪くなっているのがわかる。
    クシャミも良く出るので、
    マスクを掛けると、メガネが少し曇り、見えずらくなる。
    どちらかにしなければならない。

    更年期の症状が治まったと思えば、
    老人化が進んで。
    仕方のないことだとは思うが、
    不便になっている。

    美容やサプリメントや薄毛に関する
    ダイレクトメールや電話が増えた。
    どこから、私の名前と住所が漏れるのか。

    私は、子供のころ、
    おばあちゃんたちやおじいちゃんたちのしわくちゃな顔と
    薄くなった頭を見ても、
    なんとも思わなかった。
    農業と酪農と林業を主にやっていた方々だ。
    日に焼けた顔は、優しさでいっぱいの人が多かった。

    テレビのCMも、こういう関連のが多すぎる。
    どうして、しわを伸ばさなければならないのか?
    女優さんや俳優さんに歌手の方など、
    ほほ骨が盛り上がって、
    パンパンに膨れた顔は、やはり、不自然だ。

    どうして、こんなに美容、、、外見を気にする人が増えたのだろうか?

    主人が、
    おばあちゃんの台所には、
    たくさんの薬の袋と、数種類のサプリメントの袋があるが、
    飲みかけの物が、何年も前からあるとのことだ。
    「もう飲まなけりゃ、捨てろや。」
    と言ったが、
    おばあちゃんは
    「そりゃあ、高かっただよ。捨てられるかね。」
    と言ったそうだ。
    主人は
    「なんで、飲まねえのに買うだ。」
    と言ったら、
    おばあちゃんは
    「だって、新聞に載ってれば、効くと思うじゃ。」
    と。
    主人は
    「次から次と、買って、無駄なことを繰り返すな。」
    と言ったら、
    おばあちゃんは
    「私の金で買うだから、べつにいいじゃ!」
    と強く言い返されたとのことだ。

    おばあちゃんと同じ年の人が、
    畑仕事を勤しんでいる人が居る。
    その方は、元気だ。
    病院も行っていないとのことだ。
    その方は、自分の作った野菜やコメを
    親しい方にくれて、喜んでもらえる事が何より嬉しいと、
    私に話してくれた。
    日に焼けていてしわくちゃだけれど、
    すんごい笑顔で、
    ほんとうに素敵な人だと見える。

    どう生きることが人らしいのか、、、。

  • もうひとつ、別の件で
    おばあちゃんは、
    食事会を毎月一回、旅行を毎年2回する
    元○○委員をしていた仲良しさんたちがいる。
    この電話連絡を、おばあちゃんがずっとしてきている。
    このことで、
    電話が終わると、愚痴を言うのだ。
    「大変だ。嫌になっちゃう。私ばっかが。」
    としょっちゅうなのだ。
    食事会ゃ旅行から帰宅しても
    「あー、疲れた。もう疲れたよ。嫌になっちまあ。」
    とも。

    私たちには
    「生きがいだから、口を出さないでもらいたい。」
    と言ってきたのに、
    愚痴ばかりを言うのだ。
    どこが生きがいなの?と疑問が出てくる。

    主人は
    「そんなに、大変だ。疲れたってばかり言うなら、
     もうよせや。」
    と言うと
    おばあちゃんは
    「行かなきゃならないだよ。」
    と強く言う。
    私は
    「ならば、順番に連絡係をしたらいいのでは。
     そうすれば大変でなくなるでしょ?」
    おばあちゃんは
    「言っただよ、それを。
     だけど、あんたがやってくれればいいじゃ。ってトップの人が言うし。
     しょうがないだよ。」
    私は
    「トップの人が?
     
    と、ああだこうだとぎゃあぎゃあ言うのだ。

    私に、
    トップの人に、電話をして言ってよ
    と何度も言うのだ。

    この暮れの忙しい時期に何を言うんだこの人は?
    と心の中で思っていると、
    電話番号を書いてきた。

    仕方がないと思いながら
    電話をして、
    いきさつを話し
    解決をお願いをした。

    簡単に書きましたが
    長いし、面倒な話なのだ。
    トップと言った人はトップではないのだ。
    おばあちゃんの嘘八百なのだ。
    私たちは、また振り回された。

    電話を切った後に、おばあちゃんは
    私をどかして、すぐに、その方に電話をして
    言い訳を言っていた。
    長女の病気のことも言っているのだ。
    何も関係ないことをべらべらと。

    主人と顔を合わせ呆れた。
    私に、お礼も言わずにだ。

    もう関わりたくないと
    ほんとうに思う。

    似た者同士が集まり、
    毎月毎月、贅沢に食事会。毎年2回旅行。
    これが生きがい?

    わからない。

    人の役にたっていることが生きがいではないの?

    おばあちゃんみたいな高齢者が増えているのかと思うと、、、

    贅沢なことばかりしていたら、
    働いている若者たちからどう思われるか、、、
    考えもしないのだろうか。

  • おはようございます

    寒いです。

    ふと、昨年、
    おばあちゃんの妹さんと話をしたことで
    気になっていたことが、、、

    「お姉さんは、とても優しい人だから
     どうしても誰かに何かをしなければとなるのよ。
     それを勘違いしないで捉えてほしいの。」
    と言った。

    この方は、養女にもらわれていき、
    大学進学の時に、自分の本当の親と兄弟姉妹が居ることを
    知らされ、
    成人してから、行き来するようになったとのことだ。
    中学の先生をしていた方で
    今は、塾の講師をしている。
    年齢は80歳近いのだが、車の運転もするし
    見た目も若い。

    おばあちゃんの親戚は、
    うちの家族に対するおばあちゃんのことを
    全く知らない。

    だから、おばあちゃんのことを尊敬するとか見習うことが多いと言う。
    学校の先生をしてきたならば、
    人を見抜く力があるのではと思っていたが
    そうではないんだとわかった。
    それと、亡くなったおじいちゃんの悪口をおばあちゃんから
    聞かされていたのか、
    私が
    「おばあちゃんは、毎日、私とお茶を飲もうと言っては、
     おじいちゃんの悪口ばかり言っていた。
    と言ったら、
    おばあちゃんとおばさんは顔を合わせ大きな声で笑いあったのだ。

    この人も、おばあちゃんと同じなんだと
    がっかりとした。

    ただ伝えたいことは私は伝えた。
    娘の病気のことも伝えた。
    理解してくれた。
    大きな声で長い時間話したり大声で笑わないように気遣うと約束をしてくれた。

    これだけのお願いをするのに
    どれだけいきさつを話して理解してもらわなければならないのか
    疲れたことでした。

    なぜ、おばあちゃんは
    私たち家族を会わせたくないか。
    親戚の中で上に立っていたいからだ。
    いいかっこをしていたいからだ。
    そのためには、孫の病気を気遣うことはできないのだ。

    こういう人が、娘たちの血の繫がったおばあちゃんと思うと、、、

    外見を着飾り、見栄を張っていても、
    心が、、、

    愚かな人だと思ってしまう。

  • >>No. 1180

    お正月に
    次女夫婦は帰省してくれました。

    昨年に、予定を聞いたら、
    元旦は、嫁いだ先の父母に新年の挨拶に。
    (近くにアパートを借りて住んでいるため。)
    3日は、義母の実家が近くにあるので、そちらに親戚が集まり食事会。
    4日は、義父義母と、初詣。
    (神社が遠い場所)
    次女が嫁いだ地域は、お寺が多い場所で、
    お祓いもお寺でやってもらう所だとのことです。
    護摩をたくと言ってました。
    仕事始めは、5日からとのことなので、
    私たちは
    「無理して来なくていいよ。体を休めることのが大事だよ。」
     と伝えたのですが、
    次女が、やはり帰省したかったようで、
     2日に4時間、旦那さんが運転して来てくれました。
     とにかく優しすぎる次女の旦那さんです。
     話し方も優しいし穏やかだし威張らない。
     私たちは、次女の旦那さんの疲れを心配しました。
     そしたら、泊ってっていいですか?
     明日の朝は、早く出ますがと言って泊ってってくれました。
    お世話になっている、義弟の家と私の妹夫婦のところへと
    新年の挨拶にも行ってくれました。
    できた旦那さんです。
    次女が幸せだと私に言います。
    良かったと安心します。

    長女が、幼くなってしまっているので
    喜んで喜んで。
    こちらには、客間がないので、
    主人とおばあちゃん宅の客間に泊まりました。
    夕食と朝食は、こちらへ来てもらいました。
    少しずつですが、来てくれるたびに慣れていってくれて
    嬉しいです。
    こちらのコタツに、長女と次女夫婦が一緒に座って
    テレビを見たり、お茶とミカンを食べたり飲んだりとをしているのを
    見ましたら、
    なんだかいいなと思えました。

    帰ってしまった後は、もう寂しくて寂しくて、、、
    次女からも、夜遅くに、
    会えて嬉しかったけど寂しいとメールが、、、

    ほんとうに、近くだったらと思ってしまいます。

  • >>No. 1182

    義弟の婿入りした先に、
    野菜が高いからと、
    電話で欲しい野菜を
    おばあちゃんは、ねだるのです。

    とても恥ずかしいことをするのです。
    あり得ないことをするのです。

    主人が
    「みっともねえことをするな!」
    と言っても、
    おばあちゃんは
    「いいだよ、食いきれないほど作ってるだから。
     だけどさあ、今年のダイコンは小せいだよ。
     でかくなんねえだってさ。」
    と言う。

    あきれてしまう。

    図々しいし、厚かましい。
    私たちも、そう思われてしまう。

    主人は
    「俺らがよう、○○(次女)の嫁いだ先へ、
     あれが欲しいとかこれが欲しいとか
     普通、言えるわけねえだろ。
     おふくろの気が知れねえ。」

    「ほんとだね、あり得ないことするね。
     ○○(義弟)の肩身が狭くなると思わないのかしら。
     ○○さんは、おばあちゃんがねだっていることを知っているのかな?」
    主人
    「どうだかな、直接、お母さんの方へ電話してる見てえだし。」

    「直接?
     はあ、、、困るね、、、。
     おじいちゃんが居たら、怒鳴ってるよね。
     ○○(主人)さんが、もう少し野菜を多く作ったらいいんだよ。
     そうしたら、ねだらないと思うけど、、、。」
    主人
    「お?、、、まだ小せいだよ、、、。」
    と。

    耳の聞こえがどんどん悪くなっていて、
    先日は、水道の蛇口を閉め忘れていて、
    一晩中、水が出っぱなしとなっていて、
    主人が怒っておりました。
    「おふくろに言ったけどよ、え?なんでだかねえ?
     しか言わねえの。昼寝を2時間から4時間もしてっから、
     夜、いつまでたっても寝やしねえ。
     見回りと点検なんかできやしねえ。」

    私は
    「○○(長女)は、就寝が10時までにはするから、
     その後にできるけど。
     おばあちゃんは、夜中でも電機が点いているのが
     私の寝室から見えるよ。
     昼寝を十分しているのに、夜寝れないと言って、睡眠剤もらってんでしょ?
     合計した睡眠時間を、医師が聞いてくれたらいいのにね。
     寝る前の点検は、パパしかいないから、、、。」
    主人
    「寝るまでなんて、待てねえよ。」

    と、、、

    水道の蛇口の付け替えは、、、検討しなければならないのか、、、
    はあ、、、

  • >>No. 1181

    こんにちわ☀

    書き込みが遅れてすみません。
    こちらこそ今年もよろしくお願いします<m(__)m>

    暮れは、なんだか疲れました。
    一人で家の中や家の周りの大掃除、、、
    12月に入ってから、ぼちとぼちと天気のいい日にやっていました。
    なんとか、新年を迎える支度も整い、、、
    なぜか、、、
    おばあちゃんの実家のほうの親戚が
    連日来るようになった。
    んん?、、、なぜ?
    主人の従兄弟さん、、、
    初めてお会いする方も、、、
    なに?
    まさか、おばあちゃん、
    あちこちに電話して、、、親戚が心配するようなことを言っているのでは、、、
    主人も
    「なんだか知れねえけどよ、ばかに客ばっか来るよ。
     おふくろ、何か言ったのかなあ?」

    「○○(長女)が、おばあちゃん家、毎日誰か来て
     大きな声で話していてうるさい。
     何かあるの?って言っていて落ち着かないよ。
     おばあちゃんに、親戚に迷惑になるようなことは言わないように言ってくれる?」
    主人
    「俺が言ったって聞きゃあしにぁよ。」

    「わかった、一緒に言おう。」

    となり、
    おばあちゃんに話を聞きに行った。

    先に主人が話し出したが、
    まあ、まともに聞こうとしないで、見下した言い方をしてきた。

    私も付け足して事情を聞いたが、
    とぼけている。!
    「電話なんかしてないよ!
     勝手に、みんなが来るだよ!」
    と怒鳴ってきた。

    何を親戚の人に言ったかはわかっている。
    暮れの忙しい時期に、何をうちのおばあちゃんはやってんのか、、、
    こうして、主人が一緒に住んでいるのに、、、
    どこまで主人や私たちを気遣うことができないのか、、、
    心の中で
    このばか!と言ってしまう。
    ある人は、おばあちゃんに
    「おーい!!生きてたか!!」
    と、大きな声で言う。
    いくらなんでも、その言葉がけは、、、

    きっと、死にそうなことを言ったのではと思う、、、。

    主人と私は
    こんこんと言い聞かせた。
    途中、怒鳴ってきたので、主人と私も怒鳴って怒った。

    おばあちゃんは、私と長女を
    おばあちゃんの実家のほうの親戚に合わせようとしない。
    なので、良く来るおばあちゃんの妹さんと話をしたくて
    来た時に声をかけて、じっくりと話をした。
    妹さんも私と話をしたかったとのことだったので良かった。

    本当のことが伝えられて、こちらの事情も伝えられて
    安心した。
    でも疲れたことでした


  • 私は、お蔭さまで風邪は引いていません。
    ただ、鼻がムズムズムズムズして、くしゃみの連発が日々続いております。
    この時期にアレルギー性鼻炎?

    昨日、主人の弟が
    おばあちゃんの年賀状を受け取りに来てくれました。
    (パソコンで印刷をやってくれるため。)
    そしたら、くしゃみの連発をしておりました。
    あれ?○○さんも鼻炎?

    なぜ、この時期に鼻がムズムズなのか?
    と思っています。

    うちのおばあちゃんは、相変わらずです。
    やりたいことをやって過ごしている日々です。
    今日は、主人の弟さんの姑さんと眼科への通院日。
    よーく、甘え癖がついております。
    朝、9時前に迎えに来てくれて、帰宅は午後のおやつの頃。
    アレルギーの目薬を頂きに行くだけなのです。
    そう、病院を口実にしての遊びです。
    義弟のお母さんは、ほんとうに心の広い方です。
    私たちに
    「気にしないで、心得ているから。」
    と言ってくださいます。

    主人は私に
    「まったくー、遊ぶことしかしねえ!」
    と言います。
    私は
    「私でなく、おばあちゃんに言うことでしょ。」
    と言います。

    主人のおばあちゃんの愚痴は
    止まりません。

    私は、亡くなった母と父への愚痴はありません。
    どう家族と生きるのか?
    後に残されていく家族の生き方にも影響するのだと
    改めて知ります。
    主人は
    「おまえの亡くなったお母さんは、ほんとうに暖かくて優しい人だったな。」
    と言ってくれます。
    ありがたいです。

  • >>No. 1177

    こんにちわ☀

    ほんとうに、あっという間に日が過ぎますね。
    この時期になると、今年一年を振り返ります。

    自分の無力を再度、思い知らされます。
    娘の親でありながら、病気を治すことはできなかったと、、、。
    『奇跡』
    起きなかった。
    歳を重ねて、自分が介護できる年数はあと何年だろう、、、と。

    娘の担当医師が
    「だんだんと、自分の日々の様子を順序だてて話が
     しっかりとできるようになってきて、
     いい状態となっています。
     そう思いませんか?
     デイケアに通って、いろいろと思うことがありますが、
     いい方へ向いていると思います。
     これからも、続けていきましょう。
     お母さんに、気持ちをぶつけて暴言を吐くこともあるでしょうが、
     ちゃんと、お母さんが受け止めてくれています。
     大丈夫です、来年もこの調子でやりましょう。」
    と言ってくださいました。
    この言葉に、少しは救われます。

    娘の通うデイケアは、補助金の出る利用者数の定員数が決められています。
    少なくなれば、減額か打ち切りとなります。
    そうなれば、デイケアとしての運営は難しくなり、
    無くなってしまう確率が高いです。
    そのためには、市民や近隣の市町村にも知ってもらうということをしなければなりません。
    これが地方の現状です。

    高齢者のデイサービスの利用には、介護保険が関わってくるのですね。
    sora_umiさんは、
    おばあさまの様子ではと気が引けているのですね。
    どこで線引きをしているのかわかりませんが、
    運営を続けていくうえでの理由があるのではと
    推察いたします。

    sora_umiさんのおばあちゃんの様子が
    一年を振り返ってどのように変わられたか
    ということも考えてみてはどうでしょうか?
    その結果によって、どうされていくことがいいのか
    お世話になっているスタッフさんとよく話し合いながら
    検討されてはどうでしょうか。

    詳しく知らない私が生意気なことを書いてすみません。

  • わっ、
    もう12月だ、、、。
    そうか、30日までだ。
    早い、、、。

  • 弱気なことを言っているにもかかわらず、

    毎年恒例の、仲良しさんたちと日帰りの旅行へ。
    神社のお掃除仲間さんたちと、恒例の温泉旅館へ。
    毎月の、区の親しいおばあさんたちと食事会と、
    いろいろと、出かけて行っているのです。

    主人は
    「具合が悪かったら、出かけられねえだろ!
    まったく、嘘ばっか言ってやがる!
    いい加減にしろ!」
    と、
    私に言うのです。
    私は
    「言う相手が違うでしょ?」

    主人
    「あぁ、、、」


    「私たちも、気分転換がしたいね。
     出来たらなんだけど、、、。」

    ここのところ、TVに○泉洋さんが出ていて、
    笑わせてもらっている。
    (なぜか、この方は、私の笑いのツボです。)
    笑うことをやらないと、心のバランスが保てない。

    主人にも、笑いのセンスがあったらよかったのになあと
    思ってしまいます。

    私の実家の亡くなった父は、
    楽しい人でした。
    思い出すことは、家族みんなで大笑いしていたことでした。

    嫁いできたら、
    笑うと、おじいちゃんに怒鳴られて、、、
    やたらと、声を出して笑えない家なのです。

    ダジャレを言っても
    「どういう意味だ?」
    などと、真顔で質問される。

    笑うときは、私と娘たちと居るときだけだ。

  • >>No. 1173

    おはようございます☁

    お仕事が忙しいようですね。
    寒くなって風邪も流行ってきているので
    体を気遣って下さいね。

    sora_umiさんちのおばあちゃんは
    元気でよかったです。

    うちのおばあちゃん、、、
    今月、誕生日でした。
    おじいちゃんの亡くなった年齢となって、
    どういうわけか、気が弱くなったのか、あちこちに電話をして
    「もう、私は駄目だよ。もうお迎えが来るよ。」
    などと、言ってばかりいるものだから、
    遠くから、親戚の方々が
    おばあちゃんの様子を心配して来るのです。

    お騒がせをやっております。

    昨日は、かかりつけの病院で紹介された国立の病院へ
    紹介状を持って行ってきました。

    はあ~、、、何年か前にも、近くの総合病院で診てもらって
    大丈夫と言われたのに、
    また、気になりだしたのか、同じことを言ったようで
    違う病院で診てもらうこととなったようです。

    結果は、そう、また大丈夫と言われました。

    主人が、付いて行ったのですが
    「まったく、大丈夫だって言われたのに、
     また、何を騒いでんだ。」
    と、声を荒げておりました。
    大きな病院なので、時間がだいぶかかり、
    疲れたのでしょう。

    おばあちゃんが、主人に
    心配かけて、面倒かけて悪かったね。
    ありがとうと、せめて言ってくれればいいのだけれど、
    こういうことは、言わない。
    主人に
    「あー、何ともないのが分かって良かったよ。」
    と、しゃあしゃあと言ったことが
    気に入らなかったのか、
    私に、怒りをぶちまけていました。

    結局、主人が一番振り回されております。

    おばあちゃんは、
    毎日、ドアや扉などを乱暴に開け閉めするのです。
    外の倉庫にある大型の冷蔵庫の扉もです。
    そのため、跳ね返り、ちゃんと閉まらないのです。
    電気のスイッチも消さないことが多く、
    点けっぱなし。
    キッチンのIHクッキングヒーターも、料理をしている途中で
    どこかに行ってしまい、
    煙がもくもく。
    などと、いろいろとあり、
    主人が、寝る前に点検して、閉めたり、消したりとしています。
    私への、愚痴が減りません。
    私は
    「おじいちゃんは、ほんとうに、おばあちゃんに我慢してきたってわかったでしょう?
     我慢ばかりしていると、早く死んじゃうんだと思うよ。
     パパも我慢ばかりは良くないよ。」
    主人
    「怒りたくなるよ。
     けどな、とぼけんだよ。」
    と。

  • こんばんわ☆

    夕食後、寝てしまい
    一時間ほど前に目が覚めた。

    随分と書き込みをしてなかった。
    sora_umiさんもですね。
    おばあちゃんは相変わらずです。

    主人が、夕食の時に
    「もう、何を注意しても無駄だ。
     あっそう?と、みんなとぼけらあ。
     相変わらず、音がうるさい。
     静かになったな、、、なげえなあ。
     あれ?何してんだ?
     どこにいんだ?と探しちまあときがあるよ。
     そうすると、応接間のソファで、
     じーっと静かに座ってんだよ。
     なんだ?なにしてんだ?って思うときがあるよ。
     ボケちまったのかなあって、、、


    「心配に思うときもあるんだね。
     母親を思う気持ちがあって良かった。
     どんな人であっても、老いる姿を見ると、、、
     ほっておけないでしょ?
     側に居てあげているパパはえらいよ。
     私には叶わなかったこと。
     今度こそ、悔いが残らないようにしようね。」

    主人
    「おっ、おお、、、」

    家族を煩わしいと、
    子供たちが幼いときに、
    主人は私に言った。
    私と結婚できないならと、自殺までしようとした主人だったのに、
    ギャンブル依存症と借金癖からは、なかなか抜け出せずだった。
    それが、心を歪ませた。

    おじいちゃんが亡くなって、病気になり、
    仕事が出来なくなり、
    反省の日々。

    家族に、ちゃんと心を向けるようになって、
    まともになってきた。

    主人は、変わってきている。
    今月になって、主人の同級生から、
    同窓会のお誘いの電話が続く。
    「行って来たら?」
    と伝えるが
    「あ?、、、
     誘ってくれるのは嬉しいんだが、、、
     出てくるのは、、、


    「わかるよ、、、みんな、家庭が幸せで、なんの問題もない人たちばかり
     なんでしょ?」

    主人
    「ああ、そうだな。」


    「去年、行って、気が引けちゃった?」

    主人
    「ああ。
     ○○は、定年後、他の会社に引き抜かれて社長だ。
     ○○も自営業で社長だ。
     みんな、まだ生き生きと働いている。
     ゴルフの話とか、孫の話とかでよう、、、
     なんかなあ、、、」


    「そう、自分は、、、って思っちゃうんだ。
     どう、生きるかって、大事なんだってやっとわかった?」

    主人
    「お?おお、、、」


    「どう生きるがいいかと、気づけたんだからいいじゃ。」

    おばあちゃんは、このまま、家族に心が向かずいくのか、、、

  • >>No. 1170

    おはようございます

    どうしても、この時間に目が覚めてしまいます。
    主人が退職して何年も経つと言うのに、
    体内時計は変わらない。。。

    新聞配達のバイクの音を聞くと、
    なぜか、今日も一日始まる。
    穏やかに過ごせる一日でありますようにと、、、祈る。

    寒いと感じる朝です。
    先週からストーブを出しました。
    暖かい。
    感謝。

    昨日は、おばあちゃんの胃の組織の検査の結果日。
    家族で、口には出さないが
    この二週間、穏やかにとはいかなかった。
    主人が付き添って行った。
    昼前に帰ってきた。
    「大丈夫だって。何ともないって。
     80歳を過ぎているから、検査は毎年やりましょうって。」
    と。

    本当に安心した。

    歳が歳だからと分かっていても、
    もう家族から、これ以上病人を出したくない。

    やはり、食事の時間や食べるものに注意してくれるといいのだけれど、、、。
    今更、言っても聞くわけないし、、、。
    やりたいようにやらせるのがいいのか、、、。

    肺気腫、、、
    主人も心配な息遣いをしています。
    若いときから、喫煙が原因の肺炎を繰り返していて入院も何回か、、、
    肺がんの疑いもあり、
    がんセンターで1か月にも及ぶ検査期間をした。
    とにかく、肺は正常ではない。
    こわれた肺の部分は元に戻らないとのこと。
    すぐにでも禁煙をして、残されている正常な部分を壊さないように
    しましょうと言われたのに、、、
    完全に禁煙が出来ていない。
    不安に思っているのに辞められない、、、。
    心が弱いのか、、、
    わからない、、、
    私とは違う性格だ。

    少しの作業をしても、
    私より早くに息が切れていて、
    はあはあと肩が上下状態。
    結局、私が最後までやらなければならない。
    私の負担が増えています。

    残っている肺の正常な部分を、
    鍛えることをやらせています。

    なぜ、健康に悪いとわかっているのに、
    日本はタバコを販売しているのか、、、。
    依存症、、、
    精神的安定を求めるのなら、、、タバコが体に安心できるような品質改良に
    しないのか、、、

    矛盾、、、。

  • >>No. 1168

    こんにちわ☀

    sora_umiさんちのおばあちゃん、
    大事に至らなくて良かったですね。

    歩き方が衰えてきているから、
    ちょっとの段差や石ころなどで、つまづいて転倒は
    ひやひやしますよね。

    近所の高齢者の方で、
    車の運転を辞めて、バス停まで歩き、スーパーや病院へと行くようになった人が居ます。
    その方は、行きはバスに乗らず歩いて行くこともあります。
    長い距離です。
    だからか、足取りはしっかりしています。
    やはり、普段、歩いているから健康なんだろうなと思います。

    うちのおばあちゃんは、
    だんだんと、歩くことが減ってきてしまって、、、
    主人や、一緒に行く人の車に乗っていくことが増えて、、、
    歩いて5分、10分ぐらいの所でも、
    送ってとなっています。
    迎えに来てとも言います。

    主人は
    「たまには歩け。ボケちまあぞ。
     歩けなくなったらどうする。」
    と言うのですが、
    おばあちゃんは
    「歩いている人なんかいないよ!」
    と強く言い返され、
    主人は、言いあうことがめんどくさくなって
    言いなりになっております。

    ほんとうに、寝たきりになってしまうような生活ぶりで、、、
    心配です。

    私は、物忘れが少し改善したように思います。
    パン作りはいいですよ。
    簡単な、おやつで食べるケーキなども
    作るようにしました。
    娘たちが子供の頃は、良く作っていたのですが、、、
    久々に作るようになったら、、、
    味は、売っているものとは違いますが、
    主人と娘とおばあちゃんは、
    「甘さ控えめで、おいしいよ。」
    と言ってくれます。

    おばあちやんは、カップケーキを気に入ってくれたようで
    一番、褒めてくれました。

    何年振りかでハンドミキサーを使ったのですが、、、
    回転が鈍くなっていて、、、
    パウンドケーキはパン焼き機でやってくれるので
    いいのだけれど、、、

    こんなに、泡立てるのって大変だったっけ?
    と思うほど、ぐるぐるぐるぐるかき混ぜました。
    だめだ、やっぱり買い換えようとなり
    買いました。
    ぜんぜん、違う、、、あっという間です。

    安心して食べれるおやつは、やはりいいです。
    凝ったものは作れませんが。

  • こんにちわ

    こちら、秋晴れのお彼岸です。
    あちらこちらにと、
    真っ赤なヒガンバナの群生を見ます。
    田舎の風景が色づき、
    見事です。
    ここ数年、少しクリームがかったヒガンバナを見かけるようになりました。
    白と赤で、、、

    子供の頃は、地域のおばあちゃんたちに、
    「ヒガンバナを摘んで家に持ち帰るもんじゃない!」
    と注意されたことがある。
    ふだん、大きな声で注意されたことが無かったので、
    ずっと覚えている。

    娘たちが、小さいころに私も同じことを伝えた。
    娘に
    「なんで?ダメなの?」
    と聞かれた。
    詳しいことは忘れた。
    なにしろ、大きな声で注意されたことがショックで、、、理由をほぼ覚えていない。
    綺麗な花を摘んで、おばあちゃんたちに喜んでもらおうという思いで
    持ち帰ったのに、大きな声で、、、
    だったので。
    たしか、
    死んだ人の悪いもんを持ち込んでしまうようなことを言ってたように
    思う。
    娘に、わかるように伝えた。
    それから、娘たちも摘んでくることは無くなった。

    夕食の時に、
    主人と雑談をするのですが、
    私は、どういうわけか、近所の方の苗字がどうしても出てこない、、、
    ということが続いている。
    主人が、心配顔を私に向ける。
    自分でも気にしている。
    とうとう、私はボケてきているのか、、、と思うようになってきている。
    頭の回転が鈍ってきている。
    日常の生活が、長女に合わせて
    ゆっくりと穏やかに静かに暮らしている、、、と、、、
    脳の活動量が減っている。

    これでは良くない、、、。
    何か、、、
    今の生活の中で、集中して時間をかけて、なるべく静かにできるものは、、、
    と思い、、、
    娘が夜、就寝してから、
    パン作りを始めた。
    毎日ではないが。
    食パンは材料さえ入れれば機会が全部やってくれる。
    この食パンに、娘が飽きてきたのか、食べなくなった日が増えた。
    そこで、形を変えて、他のパンに挑戦している。
    そう、時間がかかるのだ。
    集中してやらないと、時間を計りながら、工程を進めていかなければならない。
    自分だけの時間となるのです。

    今は、このことで気分転換をしています。
    娘と主人のパンの食べっぷりも良くなりました。
    無添加、バター、砂糖控えめ、カルシウム強化のパンにしています。

    ちょっと、脳が良くなってきたかも、、、。

  • こんにちわ

    今朝、
    勝手口の扉を開けて、
    オッと!
    ふっ、大きな蜘蛛の巣、、、これまた、大きな蜘蛛、、、
    すごいすごい蜘蛛の巣だけど、
    ゴメンね、ここは通り道、
    納屋の中にある竹ぼうきを取り、
    取り除いた。

    家の軒下やトヨを見上げて見ると、
    はあ~、あちこちと蜘蛛の巣だらけ、、、。

    空き家となっているお隣さん。
    先月末に、シルバー人材の人たちが来て、綺麗に高く伸びた屋敷の中の草を
    見事に残さず刈っていった。

    お陰で、我が家の屋敷は、たくさんの蜘蛛が移動してきて、
    いろいろな蜘蛛が屋敷の外だけではなく、
    屋敷の中にも入り込んでいて、、、
    夜になると、部屋の中を動き回る、、、
    ティッシュで捕まえては、、、申し訳ないと思いながらの日々が
    続いている。

    ついでに、家の周りのたくさんの蜘蛛の巣を
    竹ぼうきで払った。
    塀にもだ。
    蜘蛛は、巣を張らない材質はないのだろうか?
    と思うぐらい、あちこちにだ。

    はあ~、草を刈って綺麗にしたからいいでしょうと
    空き家の持ち主は思うかもしれないが、、、
    隣近所は、秋の虫に蜘蛛に蜂にと
    少々、困っている。

    先週、この空き家の持ち主さんから、
    今年もブドウが届いた。
    物はいらない。
    言葉だけでいいのにと思う。
    貰いっぱなしはできない。
    お礼の電話をする。
    お気遣いはしないようにと言うが、、、
    毎年贈ってくる。
    なので、こちらは毎年、お中元として送らねばならない。

    できれば、ここは8月がお盆だ。
    そのお盆が来る前に、
    綺麗にしてもらいたいと願う。
    伝えたことがあるが、、、
    やってくれたことはない。
    キリスト教には、お盆というものはないのだろうか?、、、
    墓参りはしないのだろうか?、、、
    と思うのです。
    親の墓参に帰郷しないのだろうか?
    教会を転勤しながらだと、
    無理なのだろうか?

  • 家の前の建物の解体工事。

    騒音や埃や工事車両の往来などと
    迷惑な環境となりましたね。

    工事の挨拶、、、
    ほんとうに、これでいいのかと思いますよね。
    世知辛くなりましたね。

    そこに住んでいる方々からの不満を
    少しでも和らげて
    スムーズに物事が進むようにするにはと
    考えたら、
    面倒くさいと思わずに、
    業者任せにするのではなく、
    ちゃんと、当事者が挨拶をして
    人としての気持ちを伝えたほうが、
    我慢する気持ちも変わってくると思うものなのではと
    思います。

    sora_umiさんの
    近所の様子も、変わるのですね。

    人と人の関わり方が
    変わってきてしまっている、、、

    めんどい。
    今は、そこまでやらないよ。
    いいだよ、そんなに丁寧にしなくても。

    という言葉を聞くと、
    ほんとうに、これでいいのかと
    思うのです。

    紙切れ一枚の通知だけで済ませる、、、
    これが普通だよ
    が引き継がれていく、、、

    ほんとうに、それでいいのだろうか。

  • >>No. 1163

    おはようございます。
    返信が遅くなりすみません<m(__)m>

    sora_umiさん、
    娘と私のことを
    良く書いてくださりありがとうございます。

    次女夫婦から、
    来年の3月に着工、完成予定は7月か8月だと
    連絡をもらいました。

    先々を考えて進んでいる次女夫婦、
    二人で頑張っているんだなと、
    褒めてやりたい気持ちでいます。

    ところが、主人と二人で話していると、、、
    とうとう、もう、こちらには戻らないんだなと決まったのだなと
    突きつけられ、
    何とも言えない喪失感に襲われていました。
    夏バテの疲れも出たのか、
    しんどさが凄くて、
    家事も、自分に、ガンバレ!ガンバレ!と、
    何度も何度も声に出して、言い聞かせて
    体を動かしていました。

    一昨日、私の妹が
    心配して様子を見に来てくれて、
    私の話を聞いてくれました。

    わかっているのです。
    親として、何を願って何を言ってあげて、
    何をしてやったらいいのかと。
    ところが、、、
    ここは、自分たちが亡くなった後、どうなるのだろうか、、、
    次女の子供が、もし2人、3人と生まれたなら、
    ここを継いでくれないだろうかと、
    主人と話すようになったり。
    勝手な親としての思いを言ったりしています。

    妹に話をしたところで、どうにもなることではないのですが、
    気持ちを聞いてもらえたことで、
    少し和らぎました。

    ぐずぐすとしていてもしょうがないとは
    わかっていますが、
    少し、吹っ切れた気になり、
    こうして、気持ちを書き込めるようになりました。

    踏ん切りが悪くて、
    自分らしくなくて、
    すみません。

  • 遅い時間に こんばんわ。

    夕食後に寝てしまい、
    先程、目が覚め、
    お茶を飲み、
    パソコンが気になり開けました。

    お盆が終わり、、、反省の気持ちが、、、
    次女夫婦が帰省してくれました。
    4時間もかけて運転をして来てくれました。
    そして、亡くなったおじいちゃんのお墓参りへ。
    その後、私の実家の墓参りにも一緒に行ってくれました。
    その時にも、次女の旦那様が疲れているのに、
    大丈夫と言って、ずーっと運転をしてくれたのです。
    主人と
    「今日は、疲れさせてしまったから、どうか泊まっていってくれないか?」
    と、心配で伝えたのですが、
    次女夫婦は
    「明日、約束があるので、どうしても帰らなければならないと言うのです。」

    主人と私は
    「ならば、少し休んでから、夕食も家で食べてから帰ったらどうか。
     少しでも疲れを取ってから帰った方がいいと思うよ。」
    と伝えました。

    次女夫婦は
    「では、そうします。」
    と言ってくれて、
    次女の旦那様は、横になって休んでくれました。
    その間に、次女と私は夕食づくりをやりました。

    次女に、明日の約束は何?と聞きましたら、
    住宅展示場に見学の予約をしてあるとのことでした。
    次女の嫁ぎ先の敷地内に、家を建てられるようになったとのことです。
    まだ、直ぐのことではないが、今のうちにのほうがいいからとのことです。
    その、話しの中で、
    次女が
    「お姉ちゃんの部屋も作るようにしてあるからね。
     いずれ、一緒に住むようにするから、
     ママは何かあった場合のあとのことを心配してたから、
     心配しないようにね。」
    と。

    食事の支度中のことで、、、手が止まってしまいました。
    涙が込み上げてきそうになりました。

    私と主人と長女は、
    次女は、私たちから離れないと幸せになれないから離れたのだと思い、
    諦めていました。
    でも、やはり、家を継ぐと言ってくれていたのに、、、
    どこかで、次女に対して諦められない気持ちが残っているのです。

    来るたびに、次女が
    どんどん嫁ぎ先の人になっていくのがわかるのです。
    私たちは、、、嬉しく思わわなければならないのに、寂しい気持ちが出るのです。
    親よりは、旦那様とその家族なんだな、、、と。

    建てる家のことを聞いて、、、私と主人は
    親なのに、、、次女夫婦が長女のことをここまで考えていてくれているとは
    思わなかったのです。

    心がいっぱいで、、

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