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投稿コメント一覧 (481コメント)

  • プラセンタ、、、

    カタカナの名前の成分名、、、
    普段聞かない名前が増えた、、、
    飲むサプリに、
    化粧品。
    どんだけ、美容製品を生み出して販売するのか?

    うちのおばあちゃん、
    いくつかを、毎月、定期コースで頼み飲んでいる。
    が、途中で飲むのが飽きるのか、止めてしまい、
    そのままおきっばの物が多い。

    言われたことをうのみにして、
    副作用や、本当に効果があるのかを疑いもしない。

    どんなものから抽出しているのかも理解していないのだ。

    ただ、体が若返るとか、元気になるとか、膝や腰の痛みが和らぐとかを
    簡単に信じてしまう。

    そんなに、若返って少しでも綺麗になりたいのかと。

    84歳の老女が思うのか。

    そんなものに、お金をつぎ込むよりも、、、
    人に喜ばれる使い方をしたほうがいいのではと思うのです。

    近所のおばあさんが、数年前に亡くなった。
    その方の葬儀に参列した方に、
    ご家族の方が、亡くなった方が生前、
    趣味で作っていたと言う広告紙や包装紙で作った縁起物を
    良かったら貰ってって下さいと言ったので、
    ひょうたんの形をした置物を
    頂いてきた。
    90歳を過ぎて亡くなられた。
    健康長寿を頂いた気がして、玄関に飾らしてもらっている。
    白髪の品のいいおばあさんだった。

    もとではかかっていなくとも、とてもその方の心根を頂いた気がした。

    思いをつなぐ、、、

    うちのおばあちゃんは、
    趣味というものがない。
    手芸もしない。
    料理も突き詰めない。
    スイーツもだ。
    ジグソーパズルもしない。
    読書もほとんどしない。
    先々月、私に、おばあちゃんは
    「読書を始めたよ。」
    と言ってきたので、
    私は
    「何の本?」
    と聞きましたら、
    おばあちゃんは
    「聞こえが良くなる本だよ。」
    と言ったので、
    私は
    「それに聞こえが良くなる方法が書いてあるの?」
    と尋ねましたら、
    おばあちゃんは
    「こうして、マッサージがいいんだって。」
    と、私にマッサージしている姿を見せてきた。
    私は
    「そのマッサージをして、よくなればいいね。」
    と言ったが、、、
    心の中では、気休めだろうなと思った。

    今、現在、聞こえは良くなっているとは思えない。

    おばあちゃんに、小説とか自伝とか詩とかは読んでみたいとは
    思わないの?
    と聞いてみたら、
    ん?
    と、はてなな顔をしていた。

    この年代の女性は、読書というものになじみがない?

  • おはようございます☁

    土曜日、、、
    セールスの電話がかかる曜日だ。
    先程あった。
    先週もあった。
    東電を利用している家庭に電話をしているエコライフと申します。
    と。
    先週は、女性の声。
    今日は、機械に録音された温かみのない女性のような声。
    かかってくる電話番号はその都度違う番号だ。
    拒否ボタンをプッシュすることもできるが、
    もしかして知人か親戚かと思い、、、一応受話器をとる。

    一方的に話してくる。
    うちの電話番号をどこで知ったか聞くと、
    順番に番号をかけていますと、必ず言うセールス達。
    正直に言うセールスは一人いた。
    若い男性の声だった。
    名簿を買ったと言っていた。
    名簿を売る人は、罪に問われないのか?

    私のフルネームと住所と電話番号。
    電話帳には載せていない。
    利用している所は数少ない。
    まして、自宅の電話番号。

    疑ってしまうネッ○ショッピング?
    カー○会社?
    役○?

    世帯主は主人の名になっている。
    私の名前が知られるということは
    そうない。
    同級生でも自宅の電話番号は知らない。
    携帯電話の番号は知らせてある。

    月曜日もセールスの電話がかかってくる曜日だ。
    この間は、プラセンタだった。
    美容関係のサプリだ。
    しかも、親しげに私の下の名前を何度も呼称するのだ。
    親しい人かと尋ねると、違う。
    親戚も知人もいない遠い遠い県名と会社名を名乗った。
    パソコンで検索、、、出てこない会社名だ。

    怪しい電話ばかりだ。

    なぜ、こんなにも電話のセールスが増えたのか?

    その電話番号に、掛け直してみるが出ないし、
    現在使われていないと言う。

    こういうセールスをする人の電話代というものは
    どれだけかかっているのか?
    それとも、電話代がかからない抜け道があるのか、、、?

    などと、変に詮索してしまう、、、。

  • >>No. 1221

    そして、
    私は
    「おばあちゃんに、おれって、親父に似ていねえよな。
     おれって誰に似たのかなあ?
     って言ってみたら?
     そして、俺のことをバカッ!て言うなら、言うやつのほうのが、もっとバカなんだってよ!
     って言ってみたら?
     もう言わなくなるんじゃないかな。
     黙っていると、私にもそうだったけれど、次から次へと言ってくるよ。
     私は嫁だったから、逆らわなかったけれど、
     あなたは息子なんだから、言いたいことは言っていいんだよ。
     気づかせないと。
     嫌なことは嫌と。
     おふくろが嫌な女性のタイプになっていることを教えてやらないと。」

    主人は
    「なんかな、もう話すのがめんどくさくなってよ。
     聞こえねえって言われるし、
     聞こえるように言えば、キレるしよ。
     相手をするのもいやんなっちまあよ。」
    と。

    私と比べてしまうことが多くなってしまい、
    愚痴が止まらなくなってしまっています。

    私に言うことで少しは収まるようで。

    私は、主人に聞いてもらいたいときは聞いてもらえずできた。
    自分でも思うが、
    肉親に対して、私は愚痴を言ったことはない。
    なのに、主人と長女とおばあちゃんは言う。

    はあ~、つくづく思う。
    人の悪口を言い出せばきりがない。
    その時間がつまらなくなる。
    もったいない。
    その人は、こういう人なんだなと認めてしまえばいいだけのことだ。
    人を嫌うと疲れる。
    理解して受け入れるには、それぞれ時間がかかるけれど、
    言っても変わらないのならば、
    こちらが認めて付き合えばいいのだ。
    やることが増えても仕方ないことなのだ。
    そうすれば、愚痴を言わずに済む。
    おじいちゃんがそうだった。
    私もだ。
    ただ、おじいちゃんは、そうなるまで怒鳴り散らしていたが
    私には怒鳴ることはできなかったね。

    どうやって、ストレス回避をしていたのか?
    と、いまさら、主人に聞かれた。
    暇な時間が無かったから、
    たぶん、娘たちの笑顔と笑いあうこととか、
    私の料理したものを一緒に食べて喜ぶ顔を見ていてとか、
    娘たちの寝顔や寝姿を見てとか、
    仕事をしていたこともかな。
    とにかく、娘たちとくっついていたことかな。

    主人は
    「やっぱ、子供か、、、おれのわけねえな、、、」
    私は
    「あるわけない。
     どんだけ困らせてきてるか。」
    と笑ってしまった。
    主人も苦笑い。

  • >>No. 1220

    おはようございます☀
    梅雨の間の晴れ間です。
    昨夜の天気予報は、曇りのち雨でしたが、
    青空と白い雲が見え、
    日差しは暑いです。
    洗濯日和です♪

    裏の林に住んでいる野鳥の種類と数が増え、
    早朝から、順番にいろいろな鳥が
    時間ごとにさえずります。
    日が昇る寸前にはカラス、
    そして、かわいい鳴き声のスズメ、
    そして、6時になると、市内のサイレント共に鳴き出す
    見事な鳴き声🎶🎶🎶🎶🎶🎶
    そう、ながーーーーく歌を歌っているかのように鳴くのです。
    聞きほれてしまいます。
    なんという鳥なのか?
    そのあとは、賑やかな鳴き声の鳥。
    これも何という名の鳥か?

    時計のメロディーはいらないです。
    野鳥の声で田舎の長閑さを満喫しております。

    さて、なんとなんと、ほんとうに前から言っていたように、
    うちのおばあちゃんと、
    びっくりするぐらい似ているsora_umiさんちのおばあちゃん。
    私も、ここまでくると、本人の前では笑えませんが、
    笑けてきます(*^_^*)

    ここのところ、
    主人のおばあちゃんの愚痴を
    毎日のように聞いております。

    この季節、庭に梅の実と杏子の実が
    よく落ちます。
    それを朝、主人が拾い集めて
    おばあちゃんに渡しています。
    親戚や知人へのリクエストでジャムにしたり、梅干しに漬けたり、
    梅酒や杏子酒にしております。
    私は、人のために作っているので偉いと思っています。
    が、、、、、
    主人に、聞こえるように、愚痴を言いながらやっているとのことです。

    「まったくよう、あー、めんどくさい! めんどくさい!
    いやになっちまあ!」
    と、連発とのこと。

    たまりかねた主人が
    「そんなこと言うなら、やめりゃぁいいじゃんか!!」
    と言いましたら、

    おばあちゃんは
    「あんたに言ったじゃないだよ!
    ひとりごとだよ! いちいち、バカだねえ!」
    と。

    主人は
    「おれによう、すぐにバカだねえ!って言ってくんだよ。
     いやんなっちまあ!」
    と。

    私は
    「家を継いだ長男に対してバカという母親はいないよ。
     パパって小さいころからバカって言われてたの?」
    主人
    「、、、、、あぁ、あんたはバカだねえって言われてたな。」

    「そう、あり得ない!
    間違いなく、おばあちゃんのが頭も心もできか゛悪いと思うよ。
     長男で家を継がす息子の育て方を知らなすぎるよ。

    と。

  • こんにちわ

    もう夕方ですね。
    のんびりした週末。
    外が少し日が暮れてきて、、、
    つい、ぼーっと思いふけってしまいます。

    若い俳優さんのブロマイドをリビングに
    飾ってみました。
    こんなこと、中学生以来にしました。
    ブロマイドなるものも、中学生以来です。
    あるドラマのブルーレイディスクを購入しました。
    こんな贅沢をしたのは、結婚してから初めてです。

    ゆっくりと、放送されている時間に観ることもできなくなった生活。
    ハードディスクに入れて、長女が寝てからの夜中か
    早朝に再生して観ていたドラマ。
    はまりました。

    私が、初めてカッコイイ!♡♪
    と憧れた芸能人、そうスター☆が亡くなってしまった。
    なんだろう、私の心の中の
    かわいいと思えた大事な部分が欠落したようになってしまっていた。
    そこへ、ブロマイドが手元に。

    そう、久々に、カッコいいと思えた
    若君様
    なのです。

    この番組の掲示板なるものを読んでみたら、
    なんと私と変わらない年齢の人達の投稿が多くて凄い。

    やはり、ズキューンとやられたのですよ。

    この歳になって、あれ? まだ思春期の頃の思いというものが
    出てくるものなのだと、、、
    手の届かない、憧れのアイドル、、、

    なんとなく、口元が緩み、幸せ感が出てくるのは
    いいものです。
    家事も楽しくなるものです。
    長女のことも、深く悩まずに済む。

    オンデマンドで見れるのではないでしょうか?
    よろしければ、同じ年齢の方々、
    観てみてくださいませ。
    土曜時代劇ドラマ
    アシガール

    ふと、夕暮れ時、
    自分のことを、つい書き込みました。

  • >>No. 1217

    ということで、
    落ち着かない気持ちで
    食べ終えた。

    主人がおばあちゃん家へ戻り、
    携帯電話が鳴った。
    「おふくろ、帰ってたよ。
     今、茶の間に居る。
     やっぱ、あちこちと寄って買い物をしたんだってよ。
     まったくー。」
    電話の向こうで、おばあちゃんか゛
    メガネ屋に行ってただよ。補聴器のことで。
    それとスーパーにも寄って買いたいものが合っただよ。
    あちこちと寄って用事を済ませてたから。
    と、言っているのが聞こえてきた。

    主人が
    「大丈夫だから。
     遅くなる時は心配すんだから、電話ぐらいしろって言っといたから。
     そういうことだから、なっ。」
    私は
    「よかった、何事も無くて。
     ほんと、遅くなるときは連絡を必ずしてって
     約束をさせてね。
     連絡ありがとう。」

    ということがあったのだ。

    その前にも、心配になることがあったからだ。
    電気ポットの蓋を閉め忘れていて、
    ずーっと、なんだか変な音が続いていたり、
    一晩中、水の出しっぱなしがあったりと。
    耳の聞こえが悪くなっているためのことが原因。

    それで、メガネ屋さんに補聴器のことで。
    でも、やっぱり、雑音のことや値段のことが引っ掛かり、
    やめてきたとのことだ。

    翌日、

    私は
    「おばあちゃん、一日中着けっぱなしにしなくてもいいんだよ。
     自分で困るから行ったんでしょ?」
    おばあちゃん
    「いやあ、そんなに、、、うん、困るときもあるよ。。。
     でもお、みんなが言うだよ。値段が高すぎる割には、雑音がして聞きずらいし、
     作ったけど着けてにぁよって言う人ばっかだよ。」
    と。
    私は
    「困るんだったら、みんなの言うことを聞かずに、
     自分が困らないようにすることが大事なんじゃないの?」
    おばあちゃん
    「いやあー、あんたの声は聞こえているから大丈夫だよ。」
    と。
    私は
    「あのね、私は怒鳴って話しているの。
     おばあちゃんと話し終わった後は、喉が痛くなるよ。
     おばあちゃんの話は、長いから。
     わかって。」
    と言いましたら、おばあちゃんは笑っている。

    なんだかな、、、となり、
    娘を一人にしている時間が一時間となってしまい、
    もう行くねと言って帰ろうとするが、話しかけてくる。
    主人が、娘のことを言って話を止めてくれた。

    知りたい内容は、これだけのことだが、
    おばあちゃんが話し出すと、余計なことが多いのだ。

  • こんにちわ☂

    しとしとと降っている伊豆です。
    雨に濡れた若葉が綺麗に見えます。
    この時期は、呼吸がしずらくなる季節。
    しっとりとして涼しい気候は大丈夫です。
    マスクを外せます。

    思い出したので書きます。
    またやらかしたんです。
    おばあちゃん。
    先週だったかな?
    差し歯が折れたとのことで、主人が歯医者へ送って行った。
    帰りは何時になるかわからないから
    タクシーで帰るから迎えはいいよと。
    これが午後の2時前のことです。

    あれ?、、、おばあちゃんて入れ歯だよね?、、、
    差し歯って?、、、どういうこと?
    と主人に聞いた。

    主人は
    「全部入れ歯じゃねえって言うだよ。」

    「えっ?食事中に出し入れする入れ歯は、
     どう見ても総入れ歯に見えるけど、、、?」
    主人
    「おふくろが言うには、下の前歯が何本か差し歯だって言うだよ。」
    私、首をかしげながら
    「ふう~ん、そうだったの?」

    夕食時。

    「ねえ、おばあちゃんて帰ってきたの?」
    主人
    「いやあ、まだだよ。」

    「えっ、遅すぎない?
     もう6時じゃ。
     歯医者さんて、そんなに治療時間を長くやらないよ。
     電話して聞いてみようか?」
    主人
    「折れたって言ってたから、時間が掛かってんじゃねえのか?
     そうだな、、、電話したほうがいいな。」
    となり、
    かかりつけの歯医者さんに電話をかけて聞いてみました。
    なんと、4時前には終えて帰られたとのこと。

    んーーー、、、、、どこへ行ったんだ?
    まさか、事故?
    歯医者から商店街までは、けっこう歩く距離。
    あの足では無理。

    もう主人とは、食事をしている場合ではない。
    主人が気が付かないうちに帰宅していて
    疲れて、寝室で寝ているのかも?
    と思い、おばあちゃん家に行き、探した。
    居ない。
    夕方に風呂へ入るので、風呂場かと。
    居ない。
    トイレで倒れているかも、、、と思い、2つのトイレを見たが
    居ない。
    裏の倉庫かな、、、と思い見たが居ない。
    どこへ行った。
    携帯電話はあるのに、小さくて見えないし使えないと言って
    持って行かないし、、、
    バッグに入れとくだけでいいから持ってと言っても持たない。
    GPS機能を教えたら、なおのこと持たなくなったのだ。

    家族の心配する気持ちが届かない。

    主人が
    「どっか、また買い物にでも行っただよ。
     なんかあれば、連絡がくるはずだ。
     飯食って待ってべ。」

  • うわあー!!!
    びっくりしたあー!!
    携帯電話が鳴り響いて。
    緊急メール!!!
    なに?!
    と思い開いて読んだ。
    はあー、訓練かあ、、、。
    よかった、、、びっくりしたあ。
    心臓に悪いよう、、、。

  • 何年前からだろうか、、、

    たぶん、自衛隊の飛行機だと思う。
    低く飛んでいるのだ。
    上を見上げれば、すぐそこに飛行機とヘリコプターがくっきりはっきりと見えるのだ。
    轟音なのだ。
    家の窓と扉が振動して地震のようなのだ。
    テレビやCDを見ていたり聞いているときは、
    何も聞こえなくなる。
    この、飛行機が何か月前からか
    夕方や夜間に飛ぶようになったのだ。
    夕食時は、もうーと幻滅。
    夜中には、何事!
    と目が開く。
    毎日ではないが、多すぎるのではと思うのです。

    旅客機の音がうるさいほどではないが、
    増えたなあと実感しています。
    そんなに、飛行機を利用する人って増えたの?
    と疑問に思っています。

    空の道路って、もしかして、混雑しているのでは、、、
    と、心配に思うようになってきました。

  • >>No. 1213

    おはようございます。

    少し曇っている伊豆です。
    昨日よりは、湿度数が低いので過ごしやすいです。
    草木の芽や枝が延び、
    刈り取りに追われていました。
    うちは、除草剤(化学薬品)を散布しないようにしている。
    裏の近くの人は、散布するようになったのだ。
    そうなると、昆虫が減る。
    自然農法は難しい。

    sora_umiさん、そうですよね。
    チェーン店のマニュアルどおりは、
    ほんとうに心のこもった接客と言えるのでしょうか?

    初めて、ハンバーガー店に入店したときのオーダーを
    思い出した。
    (こちらにできたのは、確か、娘たちが小学生の頃だと思う)
    早口でまくしたてる言葉に、面食らい、
    何を言っているのか聞き取れなかった。
    えっ?
    なんて言ったのでしょうか?
    と聞き返した。

    コンビニでもそうだ。
    早口での接客は、こちらが急かされるし、
    店員さんが機嫌が悪いのかと思うときもあり、
    こういうものなんだと、慣れてきていても、
    やはり、なんだかなと思ってしまう。

    近所のコンビニに、ふんわりと笑顔で優しく応対してくれていた
    少し年配の女性がいたが、
    春から見かけなくなってしまった。
    お年寄りの買い物客が増えたコンビニ。
    マニュアル通りの対応は難しい。
    聞こえが悪くなっているし、お金の支払いに時間がかかっているし、
    荷物をリュックに入れて、杖を持ってついて歩いて、
    ドアを押して出て行く、、、
    時間のかかることとなっています。
    この見かけなくなってしまった店員さんは、お年寄りのペースに合わせて、
    対応してくれていた。
    小銭の見分けがつかなくなっているお年寄りが
    レジ台に財布から全部出して、
    「こっから取ってくんな、見えねえから。」
    と言っていたときも、
    大きな声で言って、丁寧にやって、
    出口の扉まで着いて行って開けてやっていた。
    田舎ならではのことなんだろうけれど、
    良い店だなと思っていた。
    ところが、止めてしまったようだ。

    お年寄りが、気兼ねなく買い物できる店づくりは
    地方に必要なのではと思う。
    宅配サービスも始まったりとあるが、
    人員不足ということも分かっていますが、
    接客のやり方に融通をきかせてくれてもと思います。
    近所にあった小売店の商店が無くなり、
    バスや車でないと行けない遠くのスーパーまで行くのです。
    小売店のお店のような接客が、
    チェーン店にも必要なのではと思うのです。

  • >>No. 1211

    私は
    「あのう、では何故、
     先月来た時に、
     母の日に、来店した時に交換してくださいと言ったのですか?
     次に来るのは、来月の父の日となります。
     カードの期限は今月末です。
     交換できないなんて、だったら、言わなければいいのに、、、」
    と、言いましたら、
    若い店員の子が、手にタオルを持ち、
    「これでしたら、、、
    と小さな声で、店長に言いだしたのです。
    そう、景品が無いと言ったのは嘘でした。
    その店長らしき人は
    「タオルしかありませんが、これでいいですか?」
    と聞いてきた。

    私の心の中は、
    (なんだよ!すんなりと応じていれば、こんなに時間をさくことはないじゃ!
    嘘ついて、なんなんだ!
    娘の欲しかったものだし、、、こらえてこらえて、、、)

    私は
    「はい、それでいいのでお願いします。」
    と伝えた。
    後ろに、駐車を終えて来てくれた主人が
    「なんだ?どうした?」
    と言いましたら、
    その店長と店員が
    「ありがとうございました。」
    と声を揃えてお辞儀をした。

    なんなんだ!
    もしかして、また、年配のおばちゃんは見下されたのか、、、
    と思った時でした。

    雨の日の買い物、、、
    ほんとうは、行きたくないですよね。
    絶対に濡れるし。
    車の中が汚れるし。
    雨の中の買い物ありがとうございますって、
    思う気持ちはないのですか?
    とも思いました。

    このケーキの会社のホームページに書き込もうと
    思いましたら書き込めないのです。
    せっかくの母の日なのに、、、
    前日には、
    娘たちから大きなカーネーションの鉢植えとメッセージカードが届き、
    感謝で嬉しい気持ちでいっぱいでした。
    帰宅したから、少し気落ちしていた私に、
    長女が、私の好きな曲を
    ピアノで数曲弾いて聞かせてくれました。
    すごく嬉しかったです。

    でも、、、
    今日、、、やはり、おかしいと思い、、、
    ここでぼやきました。

    景品だって、なんで
    ホームページに掲載されているもの全てが置いてないのかと
    も思いました。
    切らしているっておかしいよ。
    ケーキって、そんなに、しょっちゅう買いに行くものじゃないですよね?

    なんだか、娘たちが大好きなケーキ屋さんのイメージが
    悪くなってしまって、、、
    静岡県には10店舗と減ってしまっているんですよ。
    こんな応対をしていたら、お客さんを減らしちゃいますよ!
    と言いたいけれど、言えない私でした。

  • こんにちわ

    先日の母の日、
    午後からあいにくの雨降りとなりました。
    長女の休んでいる間に、
    ケーキとお寿司などを買いに行きました。
    ケーキは、毎月行くここから一番近いスーパーにはありません。
    なので、その先のスーパーまで行きました。
    このスーパーの入り口に入っているテナントのケーキ屋さんは、
    全国展開している有名な会社だ。
    娘が大好きなメーカーだ。
    祖母もだ。
    クリスマスや母の日父の日など、
    回数は多くないが買いに行っていた。
    次女が務めるようになってからは、次女が私に変わり
    買いに行くようになった。
    そして、嫁に遠くに行ってしまってからは、
    私が、また買いに行くようになった。
    レストランもよくやっているので出かけたときには食べに行き、
    楽しませてあげられた。
    ポイントカードがあり、グッズをもらうのが
    娘たちの楽しみでもあった。

    先月の長女の誕生日に、
    ここのケーキが食べたいとのことで、
    私は買いに行ってきた。
    ポイントカードが1枚溜まっていたので、
    交換してもらい、娘を楽しませようと思っていたが、
    景品を切らしているとのことで、
    次の来店時にお願いしますと言われた。
    私は
    「あまり来れないのですが、次は母の日になると思いますが。」
    店員さん
    「カードの有効期限が5月末までなので間に合いますね。
     どんな景品がいいですか?」
    と、私は
    「何がありますか?」
    と尋ねましたら、
    店員さんは
    「2種あります。クリアファイルとタオルがありますが
     どちらにしますか?」
    と、私は
    「娘に聞いてきます。」
    と言って、帰宅をし娘に伝えた。

    そして、待ちに待った母の日。
    ところが、張り紙がしてあるのだ。
    今日、母の日は混雑するので
    景品の交換をしません。
    とだ。

    ん?

    となりますよね。

    先月に来た時には、確か、、、と。

    そこでお会計の時に、この間の店員とは違う人だったが
    伝えてみた。
    が、やはり断られた。
    再度、カードの期限と、次に来れるのが来月の父の日となることを
    伝えたら、その店員は、奥に居る店長らしき年配の男性に伝えに行き
    その男性が変わって応対してきた。
    聞いてきたので、また同じことを話した。
    私の後ろには2人の客が居たが、
    もう一人の店員が応対していたので、混んでいるとは言えない状況だ。
    なのに、また断られた。
    今景品が無いと言ってきたのだ。
    つづく、、、

  • おはようございます☀

    野鳥のさえずりを聞きながらの書き込みです。
    かわいい鳴き声だ♪

    主人が、少し早く起きるようになった。
    そう、畑仕事を始めたからだ。
    野菜の苗も植え、
    水やりのことが気になり
    早くに畑に向かうのだ。

    数日前に、しっぽの長い少し黒い生き物が畑に居たとのことだ。
    テンかなあ?
    と言っていたが、
    たぶん、タヌキだと思うよ。
    この間見たからね。
    と答えたら、
    丸くなかったぞと。
    絵本に出てくるタヌキの絵を思ってる?
    実際は違うよ。
    意外に細身だよ。
    そうか、あれはタヌキかあ。

    こんな会話ができるようになるとは、、、。

  • 最近、
    家の前を通る下校の生徒たちの会話が聞こえてくる。
    小学生、、、
    中学生、、、
    言葉遣いだ、、、
    私の子供の頃には使わない言葉が多い。
    けなす言葉が多い。
    普通に会話として使っている。

    昨夜の夕食の時に、主人との会話でも話した。
    やはり、テレビやゲームの影響なのだろうと。
    私の子供の頃には、テレビやラジオなどでは禁句となっていた言葉や映像が
    普通に流れている。
    規制が緩んできてしまっているのは確かだと感ずる。

    幼児が
    「てめえうるせえんだよ! ボケっ!」
    と母親に怒なっているのを聞くと、、、

    これでいいのかと、テレビなどへの在り方をちゃんとしてほしいと思う。
    今の親は、叱らないしつけがふえているようだが、、、
    これで本当にいいのだろうかと、、、。

    日本の言葉遣いは、日本人としての質につながるののでは、、、

    なぜか、ため息が出る。

  • >>No. 1207

    こんにちわ

    雨が上がりました。
    けっこう降りましたね。
    インターネットのセキュリティがいくつも入っていると
    今まで使えてたサイトが使えなくなってしまったりとと
    面倒になりますよね。
    問い合わせても、なかなかつながらなかったり、
    つながっても、時間制限があって
    それを超えると有料というところもあったりと。
    親切に丁寧に時間制限なく教えてくださるところを探すには、
    あちこちとセキュリティに関して聞かなければならない。
    インターネットを使用するためには、
    いろいろなところと安心に安全に使えるためには契約をしないと
    使えない。
    けっこう、係るものですよね。
    それに、大手のインターネット回線の下請け(コラボ)が出てきていて、
    尚更ややこしい。
    使用する側にとっては、安くなるということも魅力だが、
    機器が増え、問い合わせがなかなかできなくなり、
    さほど安くならないとなると、、、。
    インターネット、利用者の安全に利用できることはもちろんという前提で
    簡潔に一つのところだけで契約できないものかと思うのです。

    次女が、携帯電話の会社を
    携帯電話はそのままで変えてしまった。
    最近よく聞く○イネオだ。
    そのために、メールと通話が有料になってしまった。
    画像がメールで送れなくなってしまった。
    Eメールが出来なくなってしまった。
    フォトジェニックにも送れなくなってしまった。
    仕方なく、パソコンのメアドに送ってもらうこととなってしまった。
    次女夫婦は、出費を抑えようと、
    携帯料金が安くなるところへと変えた。
    これは、、、となり、問い合わせてみるとなった。
    どうなったのか。

    次女夫婦の新築状況は、計画通りに順調に進んでいる。
    先週、上棟式が終わった。
    その様子を画像で送ったとのことだったのだが、
    届かず、このことが発覚したのだ。
    私のガラケーも4Gにしてからというもの、
    今まで無料で使用できたアプリが使えなくなっているものが増えて、
    パケット定額料金の中で使えないのだ。
    スマホ利用者を増やすようにしているという意図が伺える。
    携帯電話は便利です。
    安心も備わっています。
    が、安心に利用できる月々にかかる費用は、、、
    固定電話に比べるとやはり高い。
    考えるようになってきています。

  • こんにちわ☀

    庭の花壇の花が、
    たくさん、こんもりと咲いて土が見えないです。
    蝶々がひらひらと飛んでいて
    いい感じ。

    植木の下には、三つ葉、葉ネギ、イタリアンパセリが茂り
    春の香りを食事に添えています。
    大葉(青シソ)の小さな芽もたくさん出てきている。
    毎年、種をこぼしてくれて
    ちゃんと発芽して買わずに済んでいる。

    イタリアンバジルは、毎年、芽が出ない。
    発芽しにくい気候なのかな?
    なので、毎年、苗を買っている。

    先週、やっと、嫁いだ次女の
    置いて行った着ない洋服を
    全部ではないが処分した。
    なんと、小学生のころからのがあった。
    私でも着れそうなのは
    部屋着にしようと外した。
    思い出が蘇る。
    微笑ましくなって、長女と笑いあう。
    次女との思い出は楽しいことが多い。
    どれだけ、家族を笑わしてくれたのかと
    改めて思う。

    先日、市の広報誌と一緒に
    認知症のチェック項表というものが
    福祉だよりに入っていた。
    自分が物忘れが多くなったので、、、
    ついやってみた。
    全部ではないが、数個あった。
    まだ、大丈夫の段階。
    ところが、おばあちゃんに当てはまる項目が多い、、、。
    でも、おばあちゃんは、
    私が嫁に来てから、この症状だ、、、。
    ってことは、50歳前から認知症、、、ということなの?、、、
    ん~、、、違うような、、、性格?、、、
    でも、出かけることは多い。
    ちゃんと綺麗にして出かけていく。
    大丈夫でしょう。
    認知症の性格って、、、。

    高齢者へのサービスが行き届いていると
    改めて思う数々。
    地域で共に理解し合って見守り生活するようにしていく。
    どれだけの費用が掛かっているのだろう、、、と
    頭をよぎる。

    どこかの地域では、高齢者同士が
    地域ブランドを作り、地場産品所で販売をしていると
    テレビで見て、さすがと思った。
    生き生きと働いている人たちは、70歳代から80歳代。
    野菜を作っている方たちの中には、
    90歳代の方も。
    かっこいいと思った。

    ここに住んでいる高齢者同士が、
    生き生きと暮らしていたら、
    後へ継ぐ者たちも不安がらずに
    尊敬を持って
    生きられるのではと思う。

  • おはようございます☀

    春の風が吹いた次の日の朝は、
    吹き溜まりに葉が溜まっています。
    ちり取りとほうきで、綺麗に掃除をします。
    ついでに、あちこちに出てきた雑草を抜きます。

    ホーホケキョ♪

    と、裏の畑の木から?
    それとも林から?
    さえずりが聞こえてきて。

    やはり、いい鳴き声です。

    田舎の早朝は、気持ちがいいです。

    少しすると、
    まだ、ぶかぶかなつめ襟の制服を着た新一年生の登校姿が。
    ブレザー姿の女子生徒。

    私も、なんか今日も頑張ろうと思える。
    女子生徒のが挨拶が元気だ。
    清々しい。
    朝からいい気分になります。

    元気に朝の散歩をしている高齢の男性。
    朝陽を浴びてリズムよく歩く靴音が響く。

    主人も早起きして、健康な生き方をスタートしてほしいな
    と思ってしまう。

    さあ、次は花壇やプランターの水やり。
    朝陽を浴びた花々や葉に付いた水玉が輝きます。

    子供の頃は、学校へ行く前に
    庭と門前と玄関の掃除は
    子供たちがするのが当たり前の地域。
    あちらこちらから、
    ホウキで履く音が聞こえてきたものです。

    ここらは、ほぼ聞こえません。

    私が育った山の地域は、
    朝の掃除は、
    心の汚れを清めてから一日をスタートさせるものだと
    言われてました。

    あの頃の掃除に比べると、
    楽になった掃除の仕方となりましたね。

    うちの屋敷内にある貸家に住んでいる家の周りが、
    あまりにも整頓されていないのだ。
    ゴミ置き場のようになっている有様です。
    管理を不動産屋さんに頼んであるので、
    大家である私たちは、勝手に片づけることが出来ない。
    見るに堪えないのです。
    こんなに汚く、よくできるものだと思っているのです。
    これが当たり前の生活となるのが
    考えられないのだ。
    どういう心となっているのか。
    どこか病んでいるのかと思ってしまう。

    ここへ越してきて3年経ったが、
    管理人さんから、
    たびたび綺麗に片づけるように言ってもらったが、
    一度もすっきりと綺麗になったことがない。
    やはり、家の周りを綺麗にするという基準が違うのだ。

    主人と話して、管理人さんを通して
    私たちが片づけても良ければ片づけたいとお願いしてみようかと
    言っているのです。

    ご近所さんは、
    綺麗になっているところが多いのです。
    やはり、この貸家に住んでいる家だけの汚さが
    目立つのです。

    どうして綺麗に片づけられないのか?

  • おはようございます☀

    日中の気温が20度を超すようになり、
    春夏物に衣替え。
    徐々に変化すればいいのにと思う。
    体がすぐに対応できないのか、
    頭がぼーっとしたり、重かったりです。

    主人と娘は、マスクの常用を面倒くさがり、
    朝から、くしゃみの連発。
    私は、、、
    「う~、唾液の飛沫が床や壁に~飛び散る~、
     お願い~、マスクをしてー。
     半径2メートル飛ぶから~。
     数日すると、壁紙が、てんてんてんと薄茶色になってしまうから~。」
    と言うのですが、、、。

    陽ざしが明るくなってくると、
    室内の壁紙の汚れが気になって、、、。
    特にトイレ。
    主人には、座って用を足してねとお願いしているが、、、
    壁紙専用の洗剤を使用しても、、、完全には消えない、、、。
    強くこすることもできないし、、、。
    仕方なく、繰り返し貼って剥がせる壁紙用のシールで隠す。

    さて、ソメイヨシノの桜の花が満開となって、
    散歩していると、気分が上がります。
    桜の花の、ほのかな香り、、、いいですね。
    公園は、春休みと言うこともあって、家族ずれで賑わってきております。

    そんな中、ここ連日と救急車のサイレンが響く。
    季節の変わり目、体調を崩す方が多くなるんだなと感ずる。
    と共に、町内放送より、連日行方不明者の放送がある。
    痴ほう老人が増えているのは確実なんだなあとも実感しております。

    この田舎でも、元から住んでいる人よりも、
    都会から越してきた人たちのが多くなった。
    それと共に、人と人の関わり方も変化して、
    薄くなった。
    隣の人が、どこから来て何処へ勤めているのか、
    子供さんたちの名前も顔もわからないということが普通に。
    これでいいのかと、やはり思うのです。

  • こんにちわ。

    今週のこちらの天気予報は、
    傘マークと灰色の曇りのマークが続く。
    なので、今日はどんよりと曇り空。
    少し寒い。

    sora_umiさん、
    身内に、おばあちゃんのことを理解して
    助言してくれる人が一人でもいてくれて
    良かったですね。
    それは、子育てしていくうえで
    どんなにか心強いこととなったでしょう。

    私は、大変な思い、、、そうなのかな。
    義父と義母が、
    私の生まれ育った家族や地域の人々との
    違いに、
    戸惑い続けたのは確かです。
    嫁いだからには、理解して早くその家のために
    働かなければという思いでした。
    ところが、、、人としてどうなのか、、、と、
    思うことが多く、、、
    なのに、義父は、この市で人望がある人物。
    家の中での言動や振る舞いが、全てではないが、
    義母も、、、どうも、尊敬できる人たちとは思えない。
    それでも、私の旦那さんと娘たちの血の繫がった家族。
    家族は、、、という教えが、
    私の心の中で、、、きっと分かり合えると願う気持ちを強く持たねば
    となった。

    今も、おばあちゃんに気づいてもらいたいと願っている。

    私は、娘たちに比べたら、
    幸せな地域で家族と暮らせたと思う。
    長女が7歳の時、次女が5歳の時に
    私の実家の母が亡くなった。
    娘たちは、覚えているのだ。
    優しくて暖かかったおばあちゃんのことを。
    形見分けしてもらった物を、今でも娘たちは大事に使っている。
    大人になって、娘たちは、
    タイムスリップして、ママの子供の頃に戻って、
    ○○(地域の名)で亡くなったおじいちゃんとおばあちゃんに会って、
    そこで暮らしたいと言ったのだ。

    娘たちは、ママみたいに自分に自信を持ちたいと言ったのだ。
    娘たちは、自分の父親を自慢できない、おじいちゃんとおばあちゃんは、
    普通の人と違うし、、、ぜんぶけなすわけではないけど、、、
    と。
    娘ながらに、自分の家族を見てきていて、
    何か感じ取ってきていたのだ。

    私は
    「ママの実家の家族のことを良く言ってくれてありがとう。
     でも、自分の家族をけなしてはいけないよ。
     理解したうえで、どう自分が生きていくかだよ。
     人のせいにしてではなく、自分が大事なことを忘れずに
     生きることが大事だよ。
     亡くなったママの実家のおじいちゃんやおばあちゃんの血も
     あなたたちに流れている。
     大丈夫。」
    と、伝えた。

  • >>No. 1201

    こんにちわ☀

    こちらも、春日和でぽかぽかとしていて
    心地よいです。
    花粉症がひどくならないように
    マスクは外せませんが。

    今朝、花壇やプランターなどに
    水やりをして、
    家の中に入り、お茶を入れて、
    座り、休憩しましたら、
    なんと、
    アマガエルの初鳴きが聞こえてきました♪
    目覚めたのですね。
    羽虫も出てきましたからね。

    カワセミ?のような賑やかな鳴き声も
    聞こえてきました。

    庭の隅のあんずの花が、
    見事に満開で、庭の春感を強めております🌸
    野鳥が大きいのと小さいのとが、
    数匹、つついている姿が見えて
    和みます。

    それなのに、
    庭の芝生の一部分に、数個の小動物のフンが見える。
    たぶん、夜中に散歩をしている超小型犬だ。
    猫と変わらぬ大きさだ。
    (防犯灯が夜中に点灯していたので、何?と思い、カーテンをめくり
     一人のご婦人と小型犬が芝生に居たのを見たのだ。
     家の門には門扉がない。道路だと思って入ってくる人がよくあるのだ。)
    猫ちゃんは、花壇の中に前足で穴を掘り、用を足し、前足で土をかぶせて
    確認して去っていく。
    土の栄養になるのでいいが、
    犬も猫のように土の中にやってくれたら
    困ることはないのですが、、、。

    ここは、まだタヌキが、たまあに出没します。
    猫よりは大きい。
    裏に林があるためかなと思います。

    良く散歩をしていた、
    けやき通り、アジサイ通り、梅の林、松林、桜並木などのあった
    小さな森と言える公園が
    なんと無くなりました。
    ここは、分譲地と商店ができるとのことです。
    残念に思う人の声でいっぱいです。

    そこに居た野鳥たちは何処へ、、、
    裏の林は、カラスが増えました。
    カラスの鳴き声が凄くて、、、。

    住民の憩える公園は無くしてほしくなかった。
    ここは、犬や猫などのペットが入れなかったので、
    散歩が、フンを気にして下を見ながら歩かずにすんだ場所でした。
    居心地が良かったのです。

    私の実家のある地域は、
    農業と林業と酪農家が多い。
    生活の中に、猫と犬は欠かせない家族でした。
    猫は、作物の貯場庫、牛の飼料庫の害獣(ネズミなど)よけに必要なのです。
    家の柱もかじられたら困りますからね。
    犬も害獣除けに欠かせません。
    牛や人が病気にかからないようにもなっていたのですよね。

    昼ですね、またあとで、、、

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