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投稿コメント一覧 (170コメント)

  • 材料は、時流にのり、盛りだくさんです。(四季報から)
    注目は、売上と利益が激変しています。さらに、2019年もさらに明るい。
    親会社は、NECです。
    とにかく、超出遅れで、大化け銘柄の期待が大です。
    まずは、600円 年内1,000円を期待しています。

  • 本日の株探情報から
    「量子コンピュータ」が人気テーマ9位とのことでの注目株の紹介がありました。

     こうした動きを背景に株式市場でも量子コンピューター関連株が改めて脚光を浴びる場面が近そうだ。関連銘柄としては、カナダのDウェーブ社と業務提携して各種アニーリングマシンを活用した量子コンピューター導入支援ビジネスに注力するフィックスターズ<3687>が最有力。

    注目度ナンバーワンだけでなく、業績への貢献度が一番高そうですね。
    まずは、¥2000が目標になると思います。
    どこまでいくかは、人気次第ですね。

  • 2017年2月8日発表の記事にある内容の進捗なら、期待できますね。
    アップルの業績が下降気味ですが、もし採用予定なら
    株価は暴騰するでしょうけど。
    真偽のほどは分かりませんが、楽しみですね。

  • 2019年のスターになる素質を期待しています。

    【量子コンピューター】
    ●フィックスターズは天与の買い場 高速化案件で独壇場
     フィックスターズ <3687> の時価近辺は非常に魅力的、天与の買い場となっている可能性がある。自動車業界や金融業界をはじめ、半導体、医療機器、FA機器向けなど幅広い業界を対象に顧客のシステムを高速化させるソフトを開発しているが、業績好調が続き11年9月期以降、増収増益路線をひた走る高成長企業の典型といって過言ではない。19年9月期営業利益は前期比6.6%増の11億7300万円見通しと伸び率は鈍化する見通しながら、20年9月期は再び2ケタ成長トレンドに復帰する公算が大きい。
     自動運転分野ではトヨタ自動車 <7203> をはじめ大手メーカーが積極的に経営資源を投入して開発を進めているが、同社はトヨタグループを中心に自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件で受注獲得を続け、「高速化案件に特化した分野において、当社と競合する会社は見当たらない」(会社側)といえる状況にある。
     また、最先端テクノロジーの筆頭である量子コンピューター関連としての存在感でも群を抜いている。世界初の量子コンピューター商用化に成功したカナダのDウェーブ社と提携関係にあり、各種アニーリングマシンを活用して量子コンピューター導入支援ビジネスを展開している。現在、会社側では「まだ売り上げ規模としてはわずかだが、ライフサイエンスにおけるバイオインフォマティクス分野で精力的に活用に向けた動きを進めている」(会社側)という。近い将来に、“リアル量子コンピューター関連株”第1号として株式市場でその存在を浮き彫りにする可能性は高い。株価は昨年3月13日につけた上場来高値2080円(分割修正後株価)奪回までそれほど時間はかからないと思われる。

    夢は大きく膨らみます。

  • 第三四半期までの進捗では、今期は期待できませんね。
    次年度にむけては、材料が数値にでてくることを期待しています。

  • 先行きの期待をどこまで信じるか。

    ●日本サードはRPAとAIインテグレーションで大上放れ
     日本サード・パーティ <2488> [JQ]は700円未満でのもみ合いを経て大きく上放れる可能性が高まっている。同社は外資系企業主体にIT企業の保守点検業務を主力とするが、新たにRPA事業分野にも積極進出、化学業界や製薬業界向け中心にRPAによる分析データ処理工程の自動化支援パッケージを提供するなどで需要を開拓している。会社側では「ライフサイエンス分野のニーズに対応する形で展開し、来期以降の収益成長の足場の一つに位置づけている」という。
     同社の19年3月期は前期の利益急伸の反動もあって営業28%減益予想にあるが、来期はこのRPA事業が寄与する格好となり、今期計画比4割近い伸びで再び大幅増益基調に切り返す可能性が高い。また、同社が手掛けるAIインテグレーションサービス「Third AI(サードアイ)」は幅広く企業の需要を取り込んでおり、「サードアイ コンタクトセンタソリューションではAIで応答するチャットボットなどを軸に注力し、米アマゾンのAWSが提供するクラウド型サービス『アマゾンコネクト』にも連携して導入を推進している」(会社側)という。
     このほか、同社は米エヌビディアとディープラーニング用スーパーコンピューターの総括的サポート契約を結んでおり、「今後もエヌビディアとの協業を続け商機を捉えていく」(会社側)構えにある。株価は16年11月から、17年1月にかけて大相場を経験した。株価は500円台から1700円近くまで変貌を遂げたが、そこから2年の歳月は充電期間としては十分、持ち前の急騰習性が再び呼び覚まされる場面が近づいている。

    夢を追いかけるのも株式の醍醐味です。

  • 1Qの決算報告から
    業績がよかっただけでなく、以下のコメントがこれからの成長を大いに期待させます。
    「当第1四半期連結累計期間は、前年下期からサービスを開始した当社サービスである「Third AI(サードア
    イ)」がソフトバンク社より大いに評価され、「Ecosystem Partner Awards 2017」において、並みいる大手ベン
    ダーの中から選ばれ「Best Technology Partner of the year」を受賞致しました。これにより「Third AI」の受
    注数が大幅に増えております。またRPA関連サービスにおいても業務受託量が拡大しており、今後見込まれるA
    I・RPA関連事業の受注増・ビジネス拡大に対応するためには、一層のサービス体制強化と要員体制の充実の必
    要があり、当期はエンジニアの採用と教育について積極的に投資を行っております。以上の結果、当第1四半期連
    結累計期間は売上高は78,283千円(同351.1%増)、セグメント損失は32,083千円(前年同期は41,049千円のセグ
    メント損失)となりましたが、この分野への積極投資を他社との差別化につなげ、今後の有望な新規ビジネスセグ
    メントとすべく取り組んでまいります。
    (*)デジタルトランスフォーメーション:「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させ
    る」という概念のこと。」
    今日の出来高が、上昇気流のスタートになると期待しています。

  • ソフトバンクグループから評価され、新しい取り組みが始まったようです。
    商談も進みだしたようで、期待が大きく膨らみます。
    今期は、売上増の減益の見通しで売られましたが(原因の説明不足)、1Qが順調で
    2Qでは、さらに期待がもてそうです。
    上方修正が期待できそうで、1000円の復帰は早そうです。

  • よいIRがでました。
    内容がわかりやすくて、親切です。
    即業績には、直結しませんが、着実に手を打っていることを感じさせます。
    AIが、これからの主軸のテーマになるので、見直しされると確信しています。
    減益幅が縮小できれば、1000円は期待できます。

  • 2Qの営業利益が、-3.41億円で、通期の見通しは、10.40億円黒字の
    根拠を教えてください。
    仮想通貨の運用損失とシステム投資ということですが、稼げる根拠が知りたいです。
    いろいろ手を出しているようですが、稼ぎ頭が確立していないのが問題と思います。
    買っている人は将来性を期待していると思いますので、
    株価は底這いが続いており、下値は知れています。

  • AIの技術力が評価されたIRがでました。
    トップランナーとしての活躍が期待できます。
    まず、¥1000奪還そして¥1200の回復は確実です。
    そこから先は、業績の評価になります。

  • 6月新稼動情報がスタートしました。
    スタートは、2件です。前年は月間で、5件でした。
    また、前年7月は3件でした。
    株価への不信は、目標数値の未達不安です。
    6月と7月の実績で、この不安の払しょくを期待しています。

  • 5/21日に自己株式の処分のIRがでています。
    購入価格は、7190円とのこと。現価格は、低い評価とも理解できますが、
    株価対策なら、経営目標数値以上を確実にやりきることです。
    欲を言えば、そのうえで分割することが、次の成長が期待される評価に
    なると思います。
    株主の期待に応えられる頑張ってください。

  • 社長コメントの5Gの取組内容の進捗を
    具体的に説明すると少し評価が変わると思います。

  • 5月の稼働情報で、6件(前年4件)になりました。
    6月は、前年5件でしたので、8件目指して頑張ってください。
    ここまで下げたら、目標数値の達成しかないですね。

  • 中計ステージ2が公表されました。
    「新規分野の開発」とありますが、どのようなことですかね。
    堅実な会社であることは理解できますが、株主にもっと期待を抱かせて
    進む方向が理解できるよう説明が必要と思います。
    少なくても、上場している以上は。

  • 4月の導入実績は、前年比大きく伸びました。
    5月もすでに、前年よりすでに1件多く進行しています。
    昨年の6月5件、7月3件、8月5件、9月4件、10月6件でした。
    毎月次プラス2件の実績で推移すれば、8,500円から10,000円の
    実現が期待できます。

  • とにかく、今期は売上が増加するのに、
    なぜ利益が大きく減益になるのかを
    説明がないかぎり、見向きされませんよ。
    やっていることは、まさに今の時流なのに残念です。

  • とにかく、底堅い動きですね。
    今期の業績はまったく心配ありません。
    売上高予想も強く、増配も確約しています。
    1800円クリアから2000円が見えてきました。

  • 月次のシステム稼働医院が昨年比大きく伸びていないのが不安要因と思います。
    5月は、昨年より+1件の進行、+3件なら安心ですが。(売上計上のズレはあると思いますが)
    今期はの配当は、50周年記念50円を加え125円。確約です。PERは15倍で、8000円です。
    10000円には、株主への還元策が必要と思います。
    それまでは、辛抱です。

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