ここから本文です

投稿コメント一覧 (148コメント)

  • 新版e-カルテ&NEWTONSのシステムの導入稼動が順調です。
    3月4医院(前年4医院)、4月は、現時点ですでに5医院(前年は4医院)で稼働の発表です。
    売上計上のズレはあるかもしれませんが、順調に導入がすすんでいます。
    目標利益を超過クリアできることを期待しています。
    まずは、1万円の突破を!

  • 四季報は、細かくウオッチしているとは思いません。
    今までの流れの記載です。仕方ない面はあります。
    今回のRPAの取組は、これから成果そして業績向上が発現する可能性のあるソフト技術です。
    今までのこの企業の業績の変身に期待しています。
    配当あり、優待あり、実質無借金経営の企業です。

  • RPAの実績事例が開示されました。
    注目の技術ですが、APAMANでの実証テストの成果で
    全店への導入がきまり、明るいニュースです。
    バックオフィスで働くホワイトカラーの作業効率化効果が評価されました。
    競争は激しいとは思いますが、是非業績の向上につなげて
    ほしいですね。
    成果が見えてくると、¥200も見えてきます。

  • 当たり前のことですが、法令違反のトップの責任が明示されました。
    組織変更は、「コーポレートコミュニケーション室」の活躍が期待できそうです。
    トップ方針がしっかりと貫徹される組織運営を期待しています。
    組織変更により会社が活性化され、業績が向上することを期待しています。

  • 注目されだした「RPA」を販売しているとのことで上げたと思われます。
    しばらくは、話題になると思われますが、
    株価の上昇は、これが実績として業績に結び付けることが
    できるのかということ。
    環境は整いつつあり、¥200の実現を期待しています。

  • 1Q経常利益は、前期の45%アップと順調なスタート。
    受注残も豊富のようなので、今期の業績は心配ないと思います。
    創業50周年で、すでに配当は¥125を発表しています。
    問題は、分割をどの程度するかどうかです。
    節目でもあり、1:5と期待します。それまでに、株価は¥10000超え
    を期待しています。

  • 前回発表予想から、売上が6億円減でしたが、
    営業利益と経常利益が予想どおりの結果でした。
    売上は、この業界では増減は起こりますので、
    利益をしっかり計上するのは、社長の力量です。
    経営力はすばらしいと思います。
    中計の実現を信頼しています。
    ¥1500➟¥2000を期待しています。

  • 馬鹿な役員がいるものですね。
    これだけ”コンプライアンス”の重要性が言われているにもかかわらずです。
    株主に与える影響は、瞬間でも大きなものがあります。
    本人への責任処分はもとより、トップの管理責任と株主に対する説明責任を
    明確に果たしていただきたいものです。

  • 来週から、1:3分割評価の上昇が始まります。
    最低、¥4500なら、¥1500です。
    3ケ以内に、¥2000までを期待しています。

  • 業績は申し分ありません。
    あとは、サプライズいかんですね。
    分割をおこなうなら、1:5を期待しています。

  • 業績は、想定内ですが、増配と合わせて、1:3分割はインパクトあります。
    期待していた¥5000が実現しそうです。

  • 1Q決算出ました。
    やっと期待に応えてくれました。
    採用による投資先行で、利益が圧迫されていましたが、今回はバランスが
    とれつつあるように思います。(特損がなければもっとよかったのですが)
    (株)クルンテープの連結化も期待できそうです。
    いよいよ、大きな夢が実現しそうです。
    まず、¥1000奪還し、¥1500そして¥2000を期待しています。

  • 1月までの受注高実績が公表されています。
    売上高とは、イコールではありませんが、218さん指摘ほど厳しくはないと
    おもいますが、なにか根拠があるのでしょうか。
    現在の株価動向は、次の成長戦略の進捗にかかっています。

  • 3Qまでの決算はすばらしいですね。(通期業績の変更をしないのは、拡大の着地が見えない?)
    配当も増配は、確実ですね。額いかんでは、株価へのインパクトになると思います。
    今回の決算で、業容が一変したことが感じられます。
    まさしくこれからの成長分野での成長の波にのりました。
    ¥2000を超え、¥3000への挑戦がはじまります。

  • 1/30日の決算は心配ないようですね。問題はどの程度増額かそして次期の見通しですね。
    株式評論家S氏が、本日推奨しています。(この銘柄ついては今のところ時間がかかっていますが)
    じっと我慢でしたが、今回決算で¥800超えを期待しています。
    上がらない要因のひとつに、1000株単位の取引制限があります。
    是非、100株にしていただくことを期待します。

  • 創業100周年の大変貌
    HP「創業100周年の設ページ開設」に、”6つの戦略”あげています。
    大きな成長戦略を打ち出しました。
    あの地味で堅実な企業の変身と大きな実現可能な期待を感じさせてくれます。
    今年中(もしかしたら上期に)には、¥300をクリアすることを確信しています。

  • 2Qの決算短信から ”減収減益”の説明
    「その結果、既存事業においては、NVIDIA社、データ・アプリケーション社、日本ライフライン社、日商エレクト
    ロニクス社と、それぞれ新たな契約を締結し、業務を開始致しました。新規事業については、LINE社と「LINEカス
    タマーコネクト」の販売・運用パートナー契約を締結し、AI(人工知能)の自社新サービスとして「Third AI(サ
    ードアイ)」をリリース致しました。また、この「LINEカスタマーコネクト」の問い合わせ自動回答AIエンジンと
    して「IBM Watson 日本語版」を活用した「Third AI コンタクトセンターソリューション」を開発し、ソフトバン
    ク社と共同で販売を開始致しました。」
    ある意味先行投資(相手は一流企業で心強い)による結果と判断しています。
    ロボット、AI関連 そしてソフトバンク社との提携と心強い取り組みをおこなっています。
    高値¥1600まであり、配当は17円と安定しており、完全な出遅れ割安と思います。
    3Q決算いかんですが、我慢できない投げも一巡しそうで、高値のクリアを期待しています。

  • 四季報情報から
     【小幅増益】柱のシステム開発は電力向けが自由化の追い風ピーク過ぎる。が、ガス向けは依然好調。航空関連の制御も順調。外注費重いが営業益小幅増確保。税平常化で純益減。19年3月期はセキュリティ関連が伸び、メディカル関連の組み込みも堅調。
    【産学連携】慶應義塾大学と『地理情報システムとIoTの融合』に関する共同研究開始。次世代EV向けシステム開発に傾注

    雑誌の記事とはいえ、やっと注目されだしました。
    2017年純益は、5.13億円 2019年は、確実に過去最高の5.31億円をクリアします。
    ここ数ケ月は、¥1100から¥1200台をチョロチョロでしたが、配当20円と安定しており、
    「産学提携」欄に記載のとおり、期待が大きく膨らみます。
    まず、¥1500円、年度内には¥2000の実現を期待しています。

  • 四季報「秋号」(新春号は未記載の為)からの情報
     「【次世代】無線LAN用『11ac』規格関係の本格化に照準。次世代5G通信用も開発準備。ウエノ提携で自動   巻き新製品本格化。」

    防衛関連(電磁パルス?)とEV化(ウエノ提携実需?)で、瞬間¥1,200円まで買われました。
    その後は、失望売りで¥700台で低迷していましたが、底を打ちました。
    2020年から、5Gがいよいよスタ-トします。この通信網は容量や機能を劇的に拡大します。
    すでに、NTTドコモは、運用の試作テストを始めています。 
    最近5Sの新聞報道が目立ち始めました。
    いよいよ双信の出番です。今期の業績はすでに大きく変貌しています。
    来期は素晴らしい決算が期待できます。¥2,000実現を期待しています。

  • 12月1日のIR情報から
    「IoTイノベーション室」では、ユビテックが提供するIoTソリューションの拡大を加速させるべく、
    AIを取り入れたデータ分析技術による新たな付加価値サービスの提供に取り組んでまいります。
    取り組み 概要:
     IoT導入において、お客さまのニーズに最適なデータ運用の提案・設計の実施
     AIによるデータ分析、AIを組み込むための環境構築、API(Application Programming InterfaceApplication )  開発の実施
     IoTセンシングで蓄積されたデータを活かすための新たなサービスの提案
    上期に、各種の無料でテストしてきたサービスを有料にして、拡大することを狙った部署と推察
    されます。
    これが実を結ぶことで、いよいよ業績が大きく伸長するきっかけになることを期待しています。

    いよいよ現実味を帯びてきました。期待している人が多くなりつつあります。

本文はここまでです このページの先頭へ