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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 2018年02月14日17時05分

    アウトソシン、今期税引き前は23%増で5期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は2円増配へ

     アウトソーシング <2427> が2月14日大引け後(17:05)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。17年12月期の連結税引き前利益は前の期比2.1倍の103億円に急拡大し、従来予想の89億円を上回って着地。18年12月期も前期比23.1%増の128億円に伸びを見込み、5期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。

     同時に、前期の年間配当を17円→19円(前の期は1→5の株式分割前で42円)に増額し、今期も前期比2円増の21円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結税引き前利益は前年同期比2.3倍の42.3億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.9%→7.0%に大幅改善した。

    株探ニュース

  • 決算発表は今日の4時30分予定になってますがまだかな?

  • こんにちは。

    今日は上昇しましたね。

    取り敢えず決算も良好でホッとしました。


    2018年01月29日15時00分         株探ニュース

    JSR、4-12月期(3Q累計)税引き前が39%増益で着地・10-12月期も5%増益

     JSR <4185> が1月29日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結税引き前利益は前年同期比39.5%増の386億円に拡大し、通期計画の445億円に対する進捗率は86.9%に達し、さらに前年同期の72.4%も上回った。

  • 2017年12月22日 17時00分

    【材料】 アウトソーシング---ラジオNIKKEIマーケットプレス11月30日放送

    アウトソーシングは、メーカーの製造ライン向けに人材派遣及び業務請負を行う「国内製造系アウトソーシング事業」や、メーカーの研究開発部内への技術者派遣等のほかIT及び土木建築系企業等に対して技術者派遣等を行う「国内技術系アウトソーシング事業」を展開するほか、米軍基地向け事業や海外展開にも積極的に取り組んでいます。海外を含めた人材提供数は5.4万人を超え、技術・製造系では業界最大の規模を誇っています。旺盛な人材ニーズを背景として、業界全体が好調に推移しているなかで、景気変動の影響を受けやすい事業特性からの脱却や今後の環境変化への対応を図るべく、事業構造の変革に取り組んでおり、「国内技術系アウトソーシング事業」や「国内サービス系アウトソーシング事業」、「海外事業」に注力しています。また、創業以来の「国内製造系アウトソーシング事業」においても、これまでの短期の生産調整領域から長期事業領域での人材ニーズの創出と顧客の囲い込みに取り組んでおり、アウトソーシングならではの成長戦略は順調に進展しています。

    2017年12月期通期の業績予想については、期初予想を据え置き、売上収益が前の期と比べて58.6%増の2,130億万円、営業利益が前の期と比べて70.8%増の95億円と見込んでいます。ただ、2017年12月期は「次の飛躍に向けた戦略的踊り場」と位置付けており、大規模な追加的M&Aは予定していません。オーガニックな成長と既に実施済みのM&Aが業績の伸びに寄与する想定となっています。グループガバナンス体制の強化及びシナジー創出に注力し、投資回収期間の短縮や財務基盤の強化に取り組む方針です。

    アウトソーシングは、2020年12月期を最終年度とする中期経営計画を推進しています。国内では成長性及び付加価値が高く、人材不足が課題となっているIT及び土木建築分野や参入障壁の高い米軍基地向け、海外では公的サービスの民間委託分野などを大きく伸ばす方針です。2020年12月期の目標として、売上収益を4,410億円、EBITDAを344億円と意欲的な水準を掲げています。特に、海外事業においては、引き続き、M&Aを重要な成長戦略の軸に据える方針です。


  • 売電価格は
    1.概要に2017年9月2日付けで36円/kwhで売電開始と記載されてますのでご確認を。

    ttp://www.ichigo.gr.jp/wp/wp-content/uploads/2017/09/Ichigo_20170904_Operation_Start_JP.pdf

  • 2017/09/04 21:41

    >>No. 684


    http://www.ichigo.gr.jp/wp/wp-content/uploads/2017/09/Ichigo_20170904_Operation_Start_JP.pdf

    売電価格は概要に2017年9月2付けで36円/kwhで売電開始と記載されてますのでご確認を。

  • >>No. 855

    >非貸借銘柄の助走期間は長いのと、調整時期が機関投資家のポジション調 整と連動しやすいのが特徴です。
    >ファンダメンタルと分けて考えないと
    > 中長期的視点なら決算書分析で十分かと思いますよ

    なろほど…勉強になりました。
    中長期視点でみてます。
    ありがとうございました。

  • >>No. 825

    > 東証HPに貸借銘柄選定条件があるので詳しくはご覧下さい。
    >
    > その中で株主数1700人というのがあります。東証一部鞍替えの際の株主数は2200人です。
    > ベクトルは当初2200人をクリア出来ずに社長の売り出しと株式分割でやっと条件をクリアしています。アベレージで1700人は結構ハードルは高そうですね。
    >
    > ヘッジのかけられない銘柄を機関投資家は嫌います。あと一年もすれば株価も3000円を超えるでしょうから迷わず分割するのではと思います。
    >
    > 誤解されそうですけど株価は短期的には需給でうごきますけど貸借銘柄だろうが信用が多かろうが最終的には業績に100%連動します。


    早々のご回答ありがとうございます。
    株を始めてまだ数年程で何も分からず、ただ業績が良いことと今後のニーズに適合していると思い
    購入時期をずっ~と待ち望んで監視していました。
    待ち望み過ぎてちょっと購入が早く、最近になり1400代に下降し理由が判らずガッカリしてました。
    長い停滞なので心配でしたが
    cooさんの投稿を読み自分なりに納得し、安心しました。

    解かりやすい説明有り難うございました。
    これからもよろしくお願い致します。

  • >>No. 818

    > あがる、安いと安易に飛び付いた個人投資家が信用取引を見れば沢山いるのがよくわかる
    > 損きりしては買われの繰り返しで需給など良くなるはずがない。業績云々と言いながら数週間程度の保有が大半では仕方ないのでしょう。貸借銘柄になれば空売りで一掃して仕切り直しも出来るし大口も参加出来る。非貸借が最大の要因でしょうね


    同意です。がどうして貸借銘柄ではないのですか?
    非貸借の最大の要因?との解釈も理解できるのですが、
    どうして貸借銘柄ではないのですか?
    どのような基準、規約があるのですか?
    それは会社が決めることですか?
    取引所が決定することなのですか?
    基本的なことでお恥ずかしいのですがご教示よろしくお願い致します。

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