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投稿コメント一覧 (1537コメント)

  • >>No. 29770

    > Your Song

    肩の力が抜けた素敵なラヴソングの佳曲ですね。
    エルトン・ジョンはこの曲を10分で作ったとか。
    自然に創りあがるってこういうもんなんでしょう。
    ファーストテイクが完成品で、もう直すところはどこにもないって感じの曲です。
    大昔、FM放送を聴いていた時のメインテーマで流れていました。懐かしいなぁ

  • ◎ やきものワールド

    行ってきました。名古屋城はやきものワールドへ!
    名古屋城の拝観券料を払って入る敷地内で行われている為、
    入場無料ではないイベントでした。
    ついでに見納めとばかりに城にも登ってこようと目論んでおりました。
    入場券を買う所で「天守閣には入れません」と言われました。ええ。確かに。
    でも、天守閣って城の一番上のフロアの事だと思いませんか?違う?
    何と5/7から補修工事の為、これっぽちも入る事ができませんでした。
    本丸御殿は入れますが、城の入口はシャットアウトされておったとです。う~ん。
    目の前まで行ったのに外観写真を撮るに留まりました。写真左下。

    やきものワールドはそれよりも手前の場所に2ケ所に分かれて開催されていましたね。
    写真上 と 写真右下
    たくさんのブースが並んでおり、数限りない陶器が陳列されていたとです。
    特に写真上の部分は終わりが見えないくらい続いていたのです。
    ああ、それなのに。結局、ぐるぐる回って、決められず、もう一度全部回って
    それでも決め手に欠け、最後はもう何だかわからなくなってしまい、やっと茶碗(安物)
    を一つだけ買ってすごすごと退散したのでした。(妻は最初、買いまくると宣言していたのに)
    朝は涼しかったのに、現地はとっても暑くてたまらんかったです。

    結局、その後、名古屋駅のゲートタワーモールのMaduというショップで皿などを
    購入するという何だかヘンテコな事をしました。
    余りに沢山あり過ぎるとこんな事も起こってしまうという事でしょうか?

  • >>No. 29764

    ◎ 浮いた話の一つも無し

    >浮いた?

    浮いた話の一つでもあればいいんですけどもね。
    え?競馬の話ですか?それでも答えは同じなのが悲すい。
    や、師匠のせいでは全くないです。
    3連複のヒモを絞ったのでどっちにしても結果は同じでしたよ。とほほ。
    2-8-13だけ厚く買ってあったので、1-2-13じゃなければ浮いたかもしれなかった。。。
    まあ、でも予想は当たった(2-13から3連複を買えば当たるという予想)し、
    買い方のセンスが悪くて当たってもマイナスになるという予言も当たった。
    それにしても桜花賞の1~3着の馬がそのままというのはどう考えてもツマラナイ。
    はっ!そう言えば、msg29754で

    >オークスは桜花賞好成績の馬が結局、好走する事が多くす。

    こんな窒息しそうなくらいツマラナイ駄洒落を言ったせいかも・・

  • >>No. 29760

    ◎ 鮎川哲也賞 受賞作・落選作

    >ひょえ~~。
    > 近藤史恵氏が「凍える島」で受賞したとき、
    > 貫井徳郎氏が「慟哭」で落選してるんですけどー。

    そうですね。
    麻見和史 『ヴェサリウスの柩』が受賞した年も
    似鳥鶏 『理由あって冬に出る』は受賞を逃しています。
    それでも『慟哭』も『理由あって冬に出る』もその作品でデビューできていますけど。
    それだけ高レベル(あくまで本格ミステリという括りの中で)の文学賞です。
    芦辺拓 『殺人喜劇の13人』 の時、二階堂黎人 『吸血の家』という 年もありました。
    今、引き合いに出した6人の作家さんは押しも押されもしない作家さんばかり。
    受賞もしくは佳作=プロ作家レベル という認識で良いようです。

    >そりゃー、やりたいっていうのなら、書きますけど―。

    ややや、憧れは憧れでして、イコール応募するという意味ではありませぬ~
    大谷選手や藤井七段(もう七段!)に憧れる。みたいな。
    いや、それもちょっと違いますか。賞の趣旨に憧れるといった方が近いです。
    その点では乱歩賞より鮎川哲也賞の方により強く憧れます。

    鮎川長編は殆ど読破済です。アリバイ崩しの鬼貫警部ものが有名ですが
    それ以外(特に初期作品)の作品に本格テイストが強く感じられます。
    短編の三番館シリーズは短編ミステリの抽出見本という感じです。
    探偵の名前すら明らかにされていませんが、ブラウン神父とともに
    読んでおくべき作品群かと思います。

  • >>No. 29752

    >>◎ オークス

    >しかし、一番余裕を感じたのはサトノワルキューレでした

    むむっ、勿論、評価はしていて3番手でしたが、これを読んで俄然気になり始めました。
    一度、気になると後悔しない為にとりあえず買っておこう方針になるのですが
    そうなると手としては13-2.8からのフォーメーション3連複流し
    点数が増えてしまいます。ヒモを抑えれば良いのですが、なかなか切れない(笑
    今のところ7点です(計14点になってしまう)
    さらに一番人気になる組み合わせは当然2-8-13 これを保険として買っておくならば
    かなり厚く買う必要があり、トータルでの出費が相当なものになりそう。
    それでもってアーモンドアイがコケたら、全部パーです。
    「金持ち喧嘩せず」作戦ならば2.8.15の馬連BOXだけで良いのに
    やはりそこは貧乏人の本性がうずうず・・
    当たったけどマイナスだった。or 沢山買ったけどひとつも当たらなんだ。
    のいずれかのコメントをするハメになりそう。
    買い方のセンスを問われるレースですなぁ・・・(悩み)

  • >>No. 29755

    >>◎ 鮎川哲也

    なるほど、ハードルの高さの表現として「鮎川哲也」という固有名詞であらわしたという事ですね。
    マニアっぽい表現ですね~
    ミステリ短編としての鮎川作品は当然、知ってますよね?という思いが含まれているようで
    「おおー(なるほど)」とうなずきながら、心で焦るナトホさんの姿が見えるようです(笑)

    鮎川短編はもう色々な本に掲載、編集、再編集されていて、短編集だけでも66冊はあります。
    作品数は私が把握しているだけでも222作。
    そのうち読んだのは126作でした。
    鮎川短編一覧表というファイルを自分で作ってあったので、こんな風に答えられますが
    そうでなければ、もう全く雲を掴むような作品たちとなります。

    ところで、今、誤変換で雲を掴むと入力した際に蜘蛛を掴むと出てしまい大変気分が悪くなっております。
    個人的に危険ワードランクAに指定したいと思いました。

  • >>No. 29748

    >>◎ 三ツ島酒店二号

    >すみません。未読です。読むとついあれこれ考えてしまいます

    ああ、それが良いでしょう。
    読むとツッコミたくなるだろうし、ああすれば。とか、こうしたら。とか
    絶対そうなってしまいますからね。
    締め切り迫る状態では見ちゃダメでしょう。

    >離れた場所で同時に人が死ぬのは、この話?

    はい。そうです。と書いたくらいならネタばれにはならないよね。

    アゴ髭トリックについて
    >記憶にないです

    まあ、余り重要ではありません。たまたまそんなワードが出て来る作品だったというだけで。
    なので、この件は忘れて下さい

    完全恋愛のトリックは大きな問題点を含んでおり、それは使っちゃダメとも言えるのですが
    それを言わせないくらいの大構想でカバーしているのでセーフという事なのでしょう。

  • >>No. 29752

    >>◎ オークス

    >距離適性だけしか不安要素は無いといって良いと思いますじゃ

    ロードカナロア産駒ですからね~何と言っても
    そりゃ、不安視されます。
    でもオークスに出る時点で毎年の事ですが、どの馬も殆ど距離未経験ですので
    そこは未知数ということになってしまいます。
    血統という点では確かにそうかも知れませんが母がフサイチパンドラでエリ女で活躍したし
    母系では大丈夫のようです。

    >>まさに金持ち喧嘩せず作戦です。

    >しかし、案外それがいいのかも。今回はじゃな

    はい。
    距離も回り方向も違うけれど、オークスは桜花賞好成績の馬が結局、好走する事が多くす。(苦しい)

  • >>No. 29751

    ◎ 鮎川哲也賞

    東京創元社が募集しているミステリの作品賞となります。
    これはもうバリバリの本格です。
    鮎川さん自身がこう言っています。
    「現在は未曾有の推理小説ブームとかで、新人賞が乱立しており、中にはテレビ局の後援を得て多額の賞金を出しているところもある。が、どこも私の愛する本格ものを志す有望な新人を発掘しようとする気概に乏しいと思うのは、私の偏見であろうか。少なくとも私の名を冠したこの賞だけは、未来の本格派作家の砦として、いつまでも初志を忘れず、続けていってほしいと切望するものである」

    募集要項には
    「創意と情熱溢れる鮮烈な推理長編」
    とあります。

    ミステリとしてのハードルの高さは随一でしょう。
    その為、応募作品数はとても少ないそうです。
    でも、審査は厳しく、ロジカルに欠けるとアウトで「受賞作なし」の年もあります。
    素敵な賞だな~憧れるな~

    ところで歴代の受賞作品を先ほど書きましたが、最近の2作が抜けていました。

    今村昌弘 『屍人荘の殺人』
    川澄浩平 『学校に行かない探偵』

    今村作は大変話題になった作品です。
    いつかは読もう(なるべく早く)と思ってはいます。
    このミス 1位 週刊文春 1位 本格ミステリ 1位 と
    ミステリのランキングを総なめにしました。

  • >>No. 29750

    ◎ 鮎川哲也

    >ナトホ「高い部分って、どんなところなのですか?」
    > 編集者「鮎川哲也」
    中略
    >「おおー(なるほど)」と頷いたものの、しかし実は、鮎川哲也を読んだことがなくて

    これは「鮎川哲也賞」のことではないですか?

    歴代の鮎川哲也賞を列記します。 1989年~
    「卍の殺人」 今邑彩
    「殺人喜劇の13人」 芦辺拓
    「不連続線」 石川真介
    「ななつのこ」 加納朋子
    「凍える島」 近藤史恵
    「化身」 愛川晶
    「狂乱廿四考」 北森鴻
    「海賊丸漂着異聞」 満坂太郎
    「未明の悪夢」 谺健二
    「殉教カテリナ車輪」 飛鳥部勝則
    「建築屍材」 門前典之
    「写本室の迷宮」 後藤均
    「千年の黙 異本源氏物語」 森谷明子
    「鬼に捧げる夜想曲」 神津慶次朗
    「密室の鎮魂歌」 岸田るり子
    「ヴェサリウスの柩」 麻見和史
    「雲上都市の大冒険」 山口芳宏
    「七つの海を照らす星」 七河迦南
    「午前零時のサンドリヨン」 相沢沙呼
    「ボディ・メッセージ」 安萬純一
    「太陽が死んだ夜」 月原渉
    「眼鏡屋は消えた」 山田彩人
    「体育館の殺人」 青崎有吾
    「名探偵の証明」 市川哲也
    「Bハナブサへようこそ」 内山純
    「ジェリーフィッシュは凍らない」 市川憂人

    私自身、鮎川作品は好きでかなり読んでいます。(と言っても33冊だけですが)
    作品数がとても多く、レアな短編作品は入手困難なものもありますが
    一応、チェックして全部読もうと思ってはいる作家さんです。
    もしも短編を読むなら「三番館シリーズ」がおススメです。

    でも、「鮎川哲也賞」受賞作品はそれほど狙って読んではいないので
    既読作はたったの5作のみです。
    恐らく全作が本格ミステリ作品です。
    ミステリの賞ものと言うと「江戸川乱歩賞」が有名ですが
    乱歩賞は本格ミステリでなくても全然okです。

  • ◎ オークス

    本日の平安S(GⅢ)もサンライズソアをワイド軸に据えて
    まんまと9-14と9-10を獲りました。
    なんだか今年は好調キープできています。

    さて、明日のオークスですが、ここは勝負しません。
    手堅く行きます。
    アーモンドアイ - ラッキーライラック の2頭軸から
    3連複流しです。
    まさに金持ち喧嘩せず作戦です。
    なんだよ~たみぃ、その作戦は!と言われそうですが
    オークスはこれでいいのだ!

  • >>No. 29735

    ◎ 三ツ島酒店二号 & 完全恋愛

    GWの課題図書だとかほざいていたのに、読み始めがすでにGW最終日
    尚且つ、ページが全然進まず、1週間経っても半分くらい。
    これでは読書生活全体にも影響を及ぼす(今月あまり読んでいないのだ)と
    気合を入れ直してこの2日間で読み終えました。
    昨日の夜に読み終えたのですが、その内容に愕然。
    いや、作品そのものの長編ならでは仕掛けにも驚きましたが、
    小ネタに過ぎないアゴ髭トリックに個人的に呆然、落胆。
    それって、例のアレにアレしたアレで(必要以上にモザイクを掛けています。何の事か判らなくて当然です)
    あ~、少なくともナトホさんは「完全恋愛」読んでそこからヒントを・・と思ったでしょう。
    完全恋愛を読むって事は前からここで宣言していたし、昨日読み終えたというのも自分だけが言っている事で
    証明のしようもないし。偶然ってあるんですね~。としか言えないっす。

    まあ、そんなわけで途中かけの第二号の素案をこの後アップします。
    いつかこの角打ち相談処が連作短編集として上梓される日が来るんでしょうか?
    もしもそうなった場合、今回の素案はその中に収容する事ができるでしょうか?
    できそうであれば作品化をお願いします。
    毎回言いますが、ボツや保留でも一向に構いません。
    鉄砲はまだまだ沢山打てるかと思いますので。

  • >>No. 29739

    ◎ やきものワールド

    >「やきものワールド」がどういうものか知りませんけど

    いや~私もよく知りません。
    ネットで見るとこんなセンスのない写真がアップされており
    どうやら過去の開催の様子の写真を使われているようです。
    「やきもの」と言うのに、焼きそばやお好み焼き、焼き芋などは無さそうですな。

  • >>No. 29737

    >◎ 名古屋城

    >木造で建て替えるらしいね

    知らなんだ。。。
    偶然ですが、今週日曜に「やきものワールド」に行く予定です。
    場所は名古屋城で、名古屋城の観覧料で入場できるとの事。
    陶器を見るついでに建て替える前の城に登ってこよう。

    >登城できる人だけ観光に来たらいいじゃんね

    んだんだ。
    麓からエベレストの山頂までエスカレーターが付いたとしても
    喜ぶアルピニストは一人もいないって。

  • >>No. 29733

    >>>>◎ ヴィクトリアマイル

    >追い切りで良く見えた馬三頭中二頭が絡むとなれば
    >リスグラから買って楽に三連複までは獲れたレースでしたな。

    それも7番人気・8番人気が1・3着だったので
    これはハズす方が難しい。16番人気のエテルナミノルは置いといて、
    参戦さえすれば勝ちというレースではないですか!

    >うむ、簡単じゃった。

    さすがですね!

    >外したらしい

    ええっ!? どうやったらハズせるん??

  • >>No. 29731

    >>三ツ島酒店二号

    研さんの性格設定や喋り口すら知らないですが、一応GⅠの前に途中までアップしました。
    場所は三ツ島酒店相談処Ⅱというナビに載っていない所(笑)です
    これから買い物に出掛けます。
    GⅠが当たったので少し奮発できるかな

    >どっちにするの?

    いや、まだその心配は(笑)
    ただ、サザエさんやコナンも年はとらないですし、考証が面倒なので年はとらない設定がラクですね。

    >店主がホームズ役で、主人公が電話で相談します

    おっと、直接話してはマズイ?
    ルールブックが必要になりますか(笑

  • >>No. 29719

    >>◎ ヴィクトリアマイル

    熱発ですか、師匠。
    レースには参戦出来ましたか?

    さて、レッドアヴァンセ!
    スタートを決めて良い位置取り、追い出しのタイミングも良く
    これは勝てるのでは!!と本気で思いました。
    結果はハナ差、クビ差の3着で、単勝はとれませんでしたが
    厚く買った複勝はしっかりといただきました!!
    配当は3.5倍。7番人気なんだからもう少し欲しかったですが
    ⑥の単複しか買わなかったのでしっかりとプラスです。
    昨日の京王杯も獲っており、年間回収率はまだ130%を維持してます。
    今年負けたら引退を回避できそうかも!?

  • >>No. 29724

    >> 三ツ島酒店二号

    書き始めて一時間経過した時点で早くも休憩タイム。コーヒー飲んだり、お菓子食ったり
    TVを見たりしてすぐに休憩時間の方が長くなる。これはいかん。と再度書き出し始めるものの
    文体が最初と全然違ってくる。未熟だなぁ・・自分。でも素案だし、これでいいか。と安易に考え直し
    細かい誤字や「てにはを」も気にせずに再び30分書いてやっと半分くらい。
    限界っす。とても10時間、書けないっす。私が悪うございました。
    しかもGⅠの時間が迫っている。とりあえず、競馬が終わったら半分くらいをお届けして
    後はまた続きをぼちぼちと送るってことでお許しを願いたい。

  • >>No. 29720

    > 三ツ島酒店二号

    ナトホさん、お忙しいのに私のぐだぐだにレスして貰いスミマセン。
    えんぴつの素振りに書いた話を無理矢理三ツ島酒店二号に出来ないものかと
    考えた末、あんな愚痴めいた投稿になってしまったというのが実情です。
    考えたと言っても私の場合、考える時間は極端に短いので10~20分程度です。
    (それを文字に書き写すのに時間が掛かってしまいますが)
    で、「箱なりカバンなりを開けないで尚且つ、目的を達成する」という
    コンセプトで三ツ島フォーマットにと考えたのですが
    これで応募作に!と思うかと言われるとそれは・・・・
    なので、「下手な鉄砲作戦」しかないかなと。
    なるべく今日中に素案を送ります。

  • >>No. 29717

    ◎ 文字数

    29716・29717と意味のない投稿を続けましたが、実は時間と文字数を測ってみました。
    同じペースだと1時間あたり3,000字です。
    文庫で一冊の必要文字数が10万文字と言われますので、35時間程度です。
    このような内容のない文章ならば毎週1冊分の文字が打てます(腱鞘炎にはなると思う)

    とまあ、機械的に書けば計算上どーのこーのと書きましたが
    ただの読書だって1時間100ページ読める。ならば10時間で3冊読める。
    つまり1日3冊。月に20日働くとして60冊。年間720冊読める計算です。
    仕事として読書するなら年間720冊
    いや、無理です無理です。気が狂うでしょう。
    こう考えるとこれまで書いた短編が年間、何作書けるか?という疑問自体が
    意味のない質問に思えます。
    でも、仕事で働いている人は毎日10時間くらいほぼ同じ事を繰り返している人も
    多いわけでして、その人の仕事量はとんでもない分量になるはずです。
    仕事でなら続ける事ができるのであれば、小説を書くという仕事でも
    似たような事が言えるのではあるまいか(また、元に戻ってしまった)

    こんな事ばかり考えていないで、せめて鉛筆を素振りしないといけませんね。

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