ここから本文です

投稿コメント一覧 (20283コメント)

  • >> しかし、一流ブロガーにぼろくそに言われています!
    >> https://ameblo.jp/a-conservative-opinion/entry-12417720249.html

    >こいつが一流?
    >ここで簡単に批判に走るボケ老人同様の記憶力ってだけだろ。この主が。

    そのブログを書いている人の偏り方は記憶力云々の問題ではないと思います
    球場に足しげく通っているようですし、数字にも弱くはないと感じます
    ただ「好き嫌いが数字よりも先に来ている」だけです

    彼が一番嫌いな球団関係者が松井稼頭央
    現役選手では中村の他に岡田も大嫌いです。森もリード面ではボロクソ
    半面炭谷は好き。メヒアにも同情的

    また、中村らに対する好き嫌いとは直接関係ありませんが、「似非か真正かはともかく、歪んだ右翼の様な記述が散見されて不気味」という面もあります(岸の件で楽天を病的に嫌うのは分からんでもないにしても・・・「仙台の地は明治大帝に逆らった奥羽列藩同盟などという逆賊の末裔の住む町」とか書くこともしばしば・・・)

  • 浅村を同じような視点で考えてみると「二塁が空いているか」が問題ではないと思います

    彼は皆さんもご存知のように膝と腰を痛めています
    来季辺りはまだまだ大丈夫でも、加齢とも合わせ、二塁守備に耐えられなくなるシーズンはそんなに先のことではないかもしれません
    そうなった時に、送球にやや難のある浅村のコンバート先は一塁である筈

    楽天の一塁手は今江(35)と銀次(30)
    オリックスの一塁手は退団する中島とマレーロ、あとは伏見(28)とT岡田(30)
    ソフトバンクの一塁手は内川(36)と一応中村晃(29)
    西武の一塁手は・・・言うまでもありますまい

    来季ではなく数年後に一塁手を競うことになった時に、上のメンバーで浅村から見て最も手強いのは誰かと考えれば、これも言うまでもないでしょう


    これが最大の理由だとまでは言いませんが・・・そういう面もあるのではないか、くらいには思います

  • 「似たようなタイプの小林がいる巨人に行く意味が炭谷にあるのか?」という意見を見ます

    私を含め、データ好きファンが愛用していたヌルデータさんが一瞬復活中なのですが
    その「捕手別防御率」のページを見てみれば、炭谷がFAする気持ちも分かろうというものです
    (添付ファイル参照)

    専任の菊池はさておいて

    炭谷は榎田とのバッテリーで結果を出した
    森―榎田で勝てなくなった後、終盤3試合で榎田と組んで好投させ、3試合連続HQSを達成してシーズンを終えた
    しかしCSで榎田と組んだのは森だった

    また、岡田の方が今井、十亀、ウルフをリードして森より結果を出した
    しかし、CSで彼らと組んだのは森だった

    勿論、それを不公平と言うつもりはありません
    森がそれだけスタメンマスクを任されたのは、リード面で炭谷と岡田に劣ったとしても、打撃面では比較にならないほど森の方が上だからです

    まあ、捕手炭谷(あるいは岡田)の試合では、DH森になることが多かったので、打撃比較対象は必ずしも森ではないのですが・・・それでも栗山、メヒア、あるいは中村、もしくは栗山がレフトに回ることによって外される金子、木村・・・彼らを攻撃面で上回らなくては「捕手森」から正捕手は奪回できないわけです

    炭谷にしてみれば「守備面で森を上回っても、攻撃面で森・・・まで行かないにしても金子木村を上回るところまでは行かないと正捕手奪回出来ない」ライオンズより、「打撃面では似たようなものである小林に、守備面で勝てば正捕手を狙える」ジャイアンツの方が、自分の強みで勝負できる可能性がある分、選手としては挑み甲斐があるでしょう

    岡田は今回に限らず、少々故障グセのある選手であり
    森は小柄な体格をフルに使う打撃故のスタミナ切れと、巧打者故の内角攻め→死球→故障の恐れがある選手です
    したがって、チームとしては第二、三捕手の位置に故障知らずの炭谷がいることは大きいのですが・・・上の様に炭谷の心情を推し量ると、FA移籍も仕方ないと思いますね

  • 今季ここまでのオフの出来事を、現時点で振り返ってみると

    ドラフト    ◎  鈴木翔スルーなどの予想外はあるも、期待以上
    外国人来季契約 〇  必要戦力であるヒース&マーティン残留確定。他の去就は概ね予想通りの流れ
    戦力外     -  概ね予想通り。高橋朋&与座も育成で再契約
    来季首脳陣編成 △  期待を下回っている感がある
    FA      △? 浅村と炭谷共にFA濃厚との報道が多い。一方で獲得は無さそう。
    新外国人    ?  王獲得についても正反対の報道。現状評価不可
    契約更改    -  始まっていない
    トレードなど  -  今のところ情報なし


    ドラフトとヒース&マーティンの残留確定で良い流れでしたが、最近のFA関連情報と来季首脳陣組閣は盛り上がれない感じですね。
    新首脳陣は決まった以上は良い意味で予想を裏切って欲しいところです。

    FA以降はこれからの動きを見ないといけませんが・・・なるべく明るいニュースが多いと良いですなあ・・・
    この掲示板も残すところ僅かですし、ここの最後&他所(移転先)の最初がお通夜というのは楽しくありませんからね

  • >>No. 80563

    まあ同じオフに浅村と丸と角中がFAしそうなこともあるでしょうね
    活躍する保証の無い外国人選手より日本で長く活躍している日本人の方が積み甲斐もあるでしょう

    ライオンズとしては安価で獲得できるなら有難い話です
    浅村の引き留めと平行して進めてもらいましょう

  • あまり後ろ向きな話はしたくありませんが・・・

    投手コーチのチーフ格が小野コーチで
    西口コーチがブルペンコーチ留任で
    菊池がポスティングで渡米し
    炭谷がFAで離脱したら・・・

    ドラフトで松本、粟津、森脇と本当に即戦力になりそうな投手たちを獲得したにも関わらず、物凄く心配になってきました・・・

    イエスマンや実績の少ない若いコーチ陣にすることで、辻監督本人がやりたいようにやらせる、ということなのでしょうか

  • >>No. 80464

    ライオンズ時代のピーク時の成績が.300 20本だったので
    30代半ばを過ぎて.280 10本(※ある程度の試合数出ていれば、の数字)はごく普通の衰えですね
    栗山や中村もシーズントータルの数字で見れば同じような下降線ですし

    MLB挑戦が失敗した後、ライオンズに戻ってきていればどうだったか・・・とは思うものの

    (その時のポスティングは上手く行かなかったとはいえ)快く送り出した古巣が、
    NPB復帰時に声をかけてくれたのに、より大金を用意したオリックスに行き、
    そのオリックスからの減額提示で交渉決裂して退団

    ライオンズにとってどうであったかはともかく、中島本人にとってオリックスを選んだことは果たして正解だったのか・・・

    いつぞやのイ・デホなどのように、どこかの球団と秘かに話がついているなら分かりますが・・・話がつきようもないよなあ・・・

  • 1位 即戦力大卒先発 → 初年は多和田、できれば岸で
    2位 明日のエース候補高卒投手 →初年は光成、2年目以降は涌井で
    3位 即戦力社会人内野手 →源田? しかし「右の茂木」らしい 
    4位 即戦力大卒投手(先発も救援も可) →平井。出来れば潮崎で
    5位 素材型高卒捕手 →・・・森? 和田でも良いけど、チーム事情から捕手で行って欲しい
    6位 即戦力社会人投手 → 豊田拓か。壊れないで、壊さないで
    7位 素材型大卒三塁手 → ゆくゆくは中村!

    育成の3人は、去年の高木と齊藤以上に育成らしい育成なので、まずは体とフォーム造りからかな

  • >>No. 384957

    複数年契約している選手を、途中で解雇するには年俸を上回る違約金が必要です(契約内容にもよりますが・・・安価で途中解約できるような契約を結ぶ代理人が要るとも思えません)
    したがって、メヒアの契約を打ち切ることと、浅村に出す資金を作ることは全くイコールになりません

    加えて、今まさに破格の複数年契約を結ぼうとしている浅村の目の前で、複数年契約の途中打ち切りを見せつけるわけで・・・

    金銭的にもマイナス、浅村の心理的にもマイナス、球団にとってのプラスは支配下選手枠が1個空くのみですよ

    多少マシな選択肢としては、メヒアをトレードに出し、トレード先の球団に来季年俸の5億のうちのいくらかを払ってもらい、残りを西武が負担する形、ですかね
    今のメヒアを年俸5億で引き取ってくれる球団は無いでしょうが「1億なら・・・」という球団はあるかもしれないので。移籍先が1億、ライオンズが4億・・・ライオンズの金銭的負担は軽減されます。まあ、これも難しいでしょうが。

    元より、複数年契約はこういうリスクを覚悟で提示するものです
    調子が悪ければ、故障すれば、チーム状況から不要になれば・・・簡単に打ち切れる
    その程度のものなら複数年契約自体に(選手にとっての)価値がなくなりますよ

  • >>No. 79986

    この視点から今季のドラフト上位候補を見直してみると

    根尾  岐阜出身  岐阜育ち  大阪桐蔭
    藤原  兵庫出身  大阪育ち  大阪桐蔭
    小園  兵庫出身  兵庫育ち  報徳学園(兵庫県)
    太田  大阪出身  大阪育ち  天理(奈良)

    吉田  秋田出身  秋田育ち  金足農業(秋田県)
    渡邉  埼玉出身  埼玉育ち  浦和学院

    松本  兵庫出身  兵庫育ち  明石商業(兵庫県)→日体大(東京都)
    上茶谷 京都出身  京都育ち  京都学園→東洋大(東京都)
    甲斐野 兵庫出身  兵庫育ち  東洋大姫路(兵庫県)→東洋大 
    梅津  福島出身  福島育ち  仙台育英→東洋大
    鈴木翔 神奈川出身 神奈川育ち 向上(神奈川県)→富士大
    小島  埼玉出身  埼玉育ち  浦和学院→早稲田大
    生田目 茨城出身  茨城育ち  水戸工業(茨城県)→流通経済大(茨城県)


    候補全部まとめるのは厳しいのでこの辺まででw
    この中では生まれも育ちも神奈川県横浜市の鈴木、東北出身で高校が仙台の梅津が厳しい感じ

    とはいえ、この視点では◎の小島や生田目を「1位候補の即戦力投手」と評するとも考えづらく・・・
    松本か上茶谷なら、オリの準地元である兵庫の松本より、京都の上茶谷か?

    なお「数年に一度の素材」と言われそうな高校生野手4人は根尾以外兵庫&大阪なので・・・この視点からだけ考えるなら根尾ですが・・・

    あくまで違う角度から見てみたかっただけで、絶対の評価基準とは思っていません
    ただ、同列の評価の2選手がいる場合は、順位の判断に影響を与えてもおかしくないだろうとは思います

  • 今季ここまでこのスレッドで出ていない近年のドラフト傾向として
    「他所の球団のお膝元出身の選手は懲りた」っぽいというのがあります

    敢えて誰とは言いませんが、やれ福岡の血が流れているだの、やれ故郷のためになんたらだのと言って去っていった選手たちがいました
    あくまでそれは理由の一つで合って全てではないでしょうが、言われる方としては嫌に決まっているわけで・・・いわば将来のリスク回避の一環ですね

    で、最近(直近5年)のドラフトの上位指名選手たちを見てみると

    森   大阪出身  大阪育ち  大阪桐蔭
    山川  沖縄出身  沖縄育ち  富士大(岩手県)
    豊田拓 埼玉出身  埼玉育ち  上武大(群馬県)→TDK(秋田県) 
    高橋光 群馬出身  群馬育ち  前橋育英(群馬県)
    佐野  タイ出身  埼玉育ち  平成国際大(埼玉県)
    外崎  青森出身  青森育ち  富士大
    多和田 沖縄出身  沖縄育ち  富士大
    川越  北海道出身 北海道育ち 北海学園大(北海道)
    野田  福岡出身  福岡育ち  鹿児島実業→西濃運輸(岐阜県)
    今井  栃木出身  栃木育ち  作新学院(栃木県)
    中塚  茨城出身  茨城育ち  白鷗大(茨城県)
    源田  大分出身  大分育ち  愛知学院大→トヨタ自動車(愛知県)
    齊藤大 東京出身  東京育ち  桐蔭学園(神奈川)→明治大(東京都)
    西川  大阪出身  大阪育ち  花咲徳栄(埼玉県)
    伊藤  千葉出身  千葉育ち  横芝敬愛(千葉県)→徳島インディゴソックス

    モロに他球団のお膝元なのは、出身・育ち・学校の全てが北海道札幌市の川越くらい。そしてハムはFAで選手を取らないw
    野田が福岡ですが、高校は鹿児島、卒業後は岐阜ですのでセーフ?
    あとは伊藤が千葉生まれの千葉育ちですが、千葉の高校を卒業してプロ志望届を出した時に千葉の球団にスルーされたし・・・OK?、

    東京or大阪出身は気にしていると対象が減りすぎるのでそこは例外で

    なお、それが理由とは断定しませんし出来ませんが、ライオンズが指名できたのにスルーした富士大の小野は福岡県北九州市の出身で富士大に入るまで北九州市です。

  • >>No. 79970

    2016年「競合覚悟!その時はゴッドハンド再び!」みたいなことを言い「田中特攻か!?」と思わせておいての今井一本釣りでしたけど(勿論、今井でも競合する可能性はありましたけども)

    うーん・・・これブラフとしては意味が無いので・・・誤報でないなら本音なのでしょう
    ただ、果たして誰を指しているのか・・・

  • >>No. 79940

    その観点で行くと、打撃走塁◎ 守備〇 先発〇 救援× なはずで
    橋上コーチの退任と、嶋打撃コーチの2軍コーチ行きは不思議ですね
    橋上コーチの方はヤクルト側から熱望されて本人の意思がまず変わったということかもしれませんが・・・

    後任となる大物コーチのアテがあるのではないでしょうか
    それこそ土井さん?

  • ttps://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/459855/

    土肥コーチが退任してフロント入りだそうで。
    これでコーチの陣容は

    1軍
    辻監督     → 留任(2年契約)
    橋上作戦コーチ → 退任(ヤクルトへ)
    土肥投手コーチ → 退任(フロント入り)
    嶋打撃コーチ  → 配置転換で2軍打撃コーチへ
    西口投手コーチ     ?
    秋元バッテリーコーチ  ?
    阿部打撃コーチ     ?
    馬場内野守備走塁コーチ ?
    佐藤外野守備走塁コーチ ?
    松井テクニカルコーチ → 2軍監督へ

    2軍
    潮崎2軍監督  → 退任(フロント入り)
    高木野手総合コーチ  ?


    ・・・何というか、首脳クラスと言える1軍コーチと2軍監督の半分以上が退任、あるいは配置替えとなりますね。
    馬場コーチ、佐藤コーチは留任でしょうし、2軍の高木野手総合コーチは2軍のヘッドコーチ格なので留任させた方が良いと思いますが、さて?

    一部で橋上コーチの後任に名前の挙がっていた光山コーチは楽天に招聘されたようです。

    よって、来季の1軍作戦(あるいはヘッド)コーチと、投手コーチ&打撃コーチのチーフ格という首脳クラス3枠が完全に空いているわけですが・・・誰が担ってくれるのでしょうか。

    ・・・阿部コーチと西口コーチをスライド昇格なんてことはないよね・・・?

  • >>No. 79920

    森は万全なら他球団の投手の球を受けるのも良い経験になったと思いますけどね。万全ではないから。
    ・・・炭谷がFAするなら、森が故障したら岡田一択(岡田が故障しても森一択)になり、一気に不安になりますから・・・体調管理には万全を期してほしいところです。それでも不意のアクシデントは起こるものですし。

    外崎は万全でもパスしてほしいくらい。秋山と源田もそうですが、フルイニング出場って絶対負担大きいでしょうに・・・。

  • >>No. 79788

    CSの議論はやめることに異論はないので指摘すべきどうか迷っていましたが...

    観客動員数の数え方は2005年から実数発表に変わっています。「見た感じ満員なので今日の動員数は収容人員数」といったアバウトな数え方から実際のチケット販売数など根拠のある数字になりました。
    まあ今も怪しい(満員御礼なのに空席が結構あるように見える)とも言われますが...

    NPB公式ページの観客動員数のデータも、セもパも2004年から2005年で激減しているように見えます(1試合当たり20%くらいマイナス)
    したがって2005年以降とその前の数字を同列に扱うのは適切ではないと思います

    なお2005年を起点とすると両リーグとも観客動員数は概ね右肩上がりです
    それをCSのみの成果とまでは言いませんがね

  • >>No. 79862

    しかし、浅村の去就が明らかになるまで待っていたら手遅れになるでしょう
    そして「だから浅村、早く決断して!」で浅村を不快にさせるのは問題外

    戦力的には必須とは言えないので、大王獲得に本社が乗り気かどうかではないですかね。「郭が投げ、王が打つ」なら台湾のテレビ局には引く手あまたでしょうから
    通常の予算とは別枠なら並行して動くこともできるでしょう

  • >>No. 79857

    2013サファテ 
    西武D  31登板 8勝1敗4S 奪三振率9.64 与四球17 与死球4 防御率3.21
    ビジター 26登板 1勝0敗6S 奪三振率11.30 与四球7 与死球0 防御率0.63

    合わないマウンドがホームではなくなったからではないかと・・・
    それだけ、とまでは言いませんけど

  • >>No. 384626

    知っている、というわけではありませんが、データから推し量るのであれば

    vsホークス 2018シーズン対戦成績、及びシーズン終盤のホークス戦登板結果

    十亀  
     通算 7登板40回 防御率3.76 2勝4敗
     10/6 救援 3回43球   失点0 ※松田は四球
     8/25 先発 7回途中105球 失点3 ※松田は3打席2安打1本1四球

    ウルフ
     通算 3登板10回 防御率5.23 1勝0敗
     9/17 先発 2回28球 失点1 ※負傷交代
     7/18 先発 5回77球 失点2(自責1)


     通算 4登板15回 防御率6.32 1勝0敗
     9/27 先発 5回途中82球 失点2
     9/15 先発 5回98球   失点3

    以上の数字だけから考えれば先発5番手は十亀だったでしょうが、今更言うまでもなく彼は松田に弱すぎますから先発は無い。
    そしてウルフと郭の二択で、実績と数字で(多少マシ程度とはいえ)上回っているウルフを起用したということかと思います。

    同時に、第2先発要員として十亀をベンチ入りさせたので、郭の使いどころは無くなりました。
    それで、郭は十亀大炎上3戦目とウルフ先発の5戦目の間の4戦目のみの登録となった、と。

    結果的に先発したウルフはまだともかく、十亀が大誤算でしたから・・・ウルフを5戦目先発と決めていたなら郭は1戦目から救援投手として待機させておくべきだったと思います。

    私は、CS開幕時のメンバーに郭が入っていなかったので、5,6戦目の先発が郭とウルフだと思っていましたけどね。ツキを持っている感がありましたし。

本文はここまでです このページの先頭へ