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投稿コメント一覧 (3399コメント)

  • バイオは長いうわヒゲで全戻し、マイ転がありますが、、、
    翌日の連日IRがあったりも。。。

  • >>No. 138

    ファストトラック指定で、承認申請から承認までが、半年くらいになることではないでしょうか
    通常1年くらい。

    既出事項の確認と思います。

    いいIRですが、表現を工夫して、より良い印象を与えようとする傾向があるかも。

  • >>No. 87

    社長発言からの予定通りで、株価が上がってきていたので、まぁ出尽くしの可能性はありますね。

    ただ、有言実行の信頼性が高まったことを考えると、MS導出期待の高まりで、あげても良さそうで悩むところです。

  • 残念ながら?P3スキップならず。

    ですが、社長発言への信頼性が増した点は、かなりプラスに思います。

  • >薬効以前に治験自体が難しそうですもんね

    そこですね。あと、成功したとして、依存症患者が、治療薬にどれだけお金を出せるのかも疑問なので、あまり期待しないでおいて、うまく行けばラッキーくらいで。

    承認されれば、逮捕者の執行猶予や、仮釈放の条件に治療薬の摂取って義務付けられても良さそうですが、トランプ圧力で薬価が低くなりそう。。。

  • 2018/09/22 22:41

    ttps://www.fda.gov/downloads/Drugs/GuidanceComplianceRegulatoryInformation/Guidances/UCM590547.pdf

    2017年12月の英語資料ですが、どこかにEOP後の結果が30カレンダーデイ以内とあったはず。
    できたら、どなたか確認をお願いします。

  • 説明会によると、メタンは失敗した方が導出の話は簡単になる、ということでしたね。

    オピオイドは続いているんでしたっけ?
    アルコール依存もどうなるか。
    いずれにせよ、自前開発するにはMS導出して資金ゲットする必要があるので、目先は導出がどうなるか。。。

  • もともと導入した再発寛解型では失敗してるから、目利き力は。。。
    その後の適応も、自社ではなく、外部の研究者が注目して声をかけて来たということがあったので、ぶっちゃけ、「運が良かった」のではw

  • FDAのルールで、ミーティングが行われてから、30日以内に結果が通知されます。

  • そーせい といえば、毒性試験ですが、メディシノバ の場合、毒性試験はもう終わっているのでしょうか。
    今後する可能性ってあるのでしょうか?

    そもそも、イブジラストを導入した際にデータをもらっているとか?

  • なるほど。
    P2データからは、薬効・副作用でかなりの優位性がありそうなので、一本で充分という考えができそうですね。

  • ALSはそうですね。

    MSは、メディシノバ が治験やっているうちに、承認されそうな先行薬がありますが、先行薬が2〜3個だとしたら、まだ複数ラインは必要なさそうですか?

    できれば、製薬関係の方なのか、投資で見てきた経験からの視点かお教え頂けると参考になります。

  • 逆に素人だからこそ、色々議論が必要だと思います。

    今のうちに、P3を複数する可能性を知っておけば、実際にP3が複数あった時に、「なぜ?問題あるの?」と不安に思わずにすみます。
    個別に覚えていませんが、メガファーマの治験でP3を複数はあったと思いますし、ラクオリア も同じフェーズで複数治験をやっていたような(適応が別かも?)

    素人目には、お金さえあれば、同じフェーズの治験を複数やるのは信頼性が高まってプラスだと思います。
    特許期限がネックで、売上の伸びが非常に重要な要素です。
    薬のセールで、治験一本の場合に「効果抜群、副作用も少ない」が「効果抜群、副作用も少ないことが複数治験で証明されています」というトークでより安心して、スムーズに採用してもらえるなら、十分な価値がありそう。

    資金がネックですが、導出しさえすれば、全て解決。

  • そーせい から資金が流れてくることはないのでは。
    まず時価総額で500億円以上の価値が失われ、創薬に投資される絶対額が減少。
    信用は損切りで現金減少、現物の売りで現金化されても、買いで使われる現金もあり、差し引きゼロくらい?

    自分の経験で行くと、損切りしてすぐに他の株を買うのは精神的に辛く、むしろ、少しでも利が出ているものを売って穴埋めしたくなります。

    ただ、地合いがどんなに悪かろうが上がる株はあるので、穴埋めの売りがあるとして、喜んで買い集めている人がいれば、、、↑↑

  • なるほど。治験をもう一本ということですね。

    今日、他の板かどこかで読んだのですが、「製薬会社の中の新人で、なんでP3を何本もやるのか聞いたら、複数じゃないと認可が降りづらい」っていう話でした。

    イブジラストは安全性は高そうですが、あえてリスクを言うなら、日本人でのデータ。
    MSの白人となると、黄色人種とは違った副作用がでる可能性はありますね。
    今のところ、副作用は胃潰瘍など軽いものばかり。250人に2年とか投与していて、今更、重篤なものはないと思いたいですが。

  • そういえば、自社の3Qとも明言してないですね。
    日本にいるときの発言なので、日本基準かも(笑)

  • ノーベル賞候補として有名なトムソン・ロイター賞から名前が変わったクラリベイト・アナリティクス引用賞に今年も日本人が選出。

    2018.9.20 14:14
    クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞」を発表
    2018年 日本からの受賞者は1名 ~京都大学 金久實氏(医学・生理学 )~
    本賞は、学術論文の引用データ分析から、ノーベル賞クラスと目される研究者を選出し、その卓越した研究業績を讃える目的で発表されています。

    日本からは、医学・生理学分野において1名が選出されました。京都大学化学研究所 特任教授 金久實氏は、「KEGG(Kyoto Encyclopedia of Genes and Genomes)の開発を含むバイオインフォマティクスへの貢献 」において今回の受賞となりました。
    ttp://www.sankeibiz.jp/business/news/180920/prl1809201414038-n1.htm


    KEGGは遺伝子治療のデータベースなので、遺伝子治療関連のオンコリスも一吹き期待。

  • 承認期待であげているのか、ノーベル賞関連であげているのか???
    ノーベル賞候補として有名なトムソン・ロイター賞から名前が変わったクラリベイト・アナリティクス引用賞


    クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞」を発表 2018年 日本からの受賞者は1名 ~京都大学 金久實氏(医学・生理学 )~
    本賞は、学術論文の引用データ分析から、ノーベル賞クラスと目される研究者を選出し、その卓越した研究業績を讃える目的で発表されています。

    日本からは、医学・生理学分野において1名が選出されました。京都大学化学研究所 特任教授 金久實氏は、「KEGG(Kyoto Encyclopedia of Genes and Genomes)の開発を含むバイオインフォマティクスへの貢献 」において今回の受賞となりました。
    ttp://www.sankeibiz.jp/business/news/180920/prl1809201414038-n1.htm
    2018.9.20 14:14

    アンジェス ナグラザイム
    KEGG データベースにより提供されています。
    ttps://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00054546

    バイオベンチャーでは、名前が出るのはアンジェスだけ?
    ttps://www.genome.jp/tmp/join_table153742619095708/jp08318.html

  • もう一報はないのでは。

    ネット情報ですが、複数の文献に論文を応募するのは学会のルール違反というかマナー違反だそうです。
    掲載を希望するなら、一つに絞って応募するのがルールだとか。

    これは、論文は「最初」に掲載することに意味があり、同じ内容の論文を有名紙が後追いで掲載しても意味がないからで、同時に応募すると、審査する労力が無駄になるからだそうです。

    今後は、イングランドジャーナル からの「引用」が増えて知名度が上昇することに期待。

  • そうなんですね。
    お教え頂き、ありがとうございます。

    MSのP3に関しては、、、米国自前で開発として、誰が代表になるんでしょうか。フォックス氏が関与してくれるのか。。。
    導出の交渉次第では、メガファーマが主導して決めるのでしょうが、その辺が曖昧だとすると、フォックス氏に失礼ですね。

    治験を進めるという意味では、メディシノバ には経験があまりなさそうなので、メガファーマの力を借りて、迅速に進めて欲しいものです。

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