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投稿コメント一覧 (2969コメント)

  • >>No. 630

    累損が400億円くらいでしょうか??
    累損一掃できる一時金で導出を出来れば最高ですね。

  • >>No. 380

    ありがとうございます。
    会社方針としては、かなり早いようですね。
    ただ、創薬バイオだと、見込みが甘いことが多いようです。
    会社発表を裏付けるようなデータというか、過去の実績、他社での検査機器の開発データなどの裏付けがあれば安心ですが。。。

  • うつ病バイオマーカーの治験は今年開始したとして、どういうスピード感になるのでしょうか。
    薬の治験だと、一つのフェーズに数年かかったりしますが、検査機器はだいぶ短そうです。

    治験参加者の治療開始時から終了までが半年くらいでしょうか?
    フェーズも3段階あるのか、2段階とか少なくてすむのか、分かるかたいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

  • 新株を市場売却で資金調達していますが、売却先はナスでしょうか。
    公募はナスなので、会社としてはJASの上場を維持するインセンティブがあるのかどうか気になります。
    JASで廃止になるとしても、長期で持つつもりなら、買い場になりそうですが。

  • >>No. 809

    SBIだと、条件達成の翌日のみ無料ですが、楽天は一回達成すると3ヶ月手数料無料になるみたいです。
    どちらも、利息はかかりますが、現物手数料よりは安くなりそうです。

  • 1億円の売り上げの上場廃止基準について。
    上場後、5年は猶予されるようですが、2019年9月までは猶予期間で、以降、どの時点で審査されるのでしょうか?
    1.2019年9月時点で、9月を基準に過去1年分の決算。
    2.2020年3月期決算
    3.2020年9月時点で過去1年分

    など、どの時点でしょうか?

  • >>No. 6515

    導出のタイミングとロイヤリティー率次第だと思うのですが、P2以降で導出なら20%くらいはもらえて、自社の場合は最大で利益率50~60%程度と思うので、2~3倍の違いではないでしょうか。

    前臨床で導出すると、5~7%ということもあるようですが、10倍というのは??
    単に、たくさん儲かるっていう表現かもですが。

  • >>No. 6508

    MSに関しては、多発性硬化症に関しての導入で、物質特許は期限切れ。
    進行型についてはメディシノバ が適応特許を有しているので、全額メディシノバ の収入と思います。

    以前メディシノバ に問い合わせた限りでは、「進行型に関しては、支払い”義務”や契約はないが、何らかの話し合いを行う可能性はある」というニュアンスの返答。
    多分、もともと導入品でおつきあいがあるから、成功すれば還元する可能性はあると解釈。
    まぁ、お礼としては、薬の製造は委託すればいいと思います。

  • OREXOが導出したオピオイド依存症の販売開始で3百万ユーロのマイル収入。
    ttp://orexo.com/media/pressreleaser?releaseId=D8145FA559BA6577

    メディシノバ の依存症パイプラインは難しい状況ですが、開発が進む場合は後発で比較優位を求められることに。

  • >>No. 344

    ヒントありますね!

    ありがとうございます。
    米国自前で、EU導出が利益最大化できると思いますので、導出交渉に励んでもらいたいものです。

  • >>No. 6499

    お教え頂きありがとうございます。

    世界で2兆円でも米国だと半分だと思うのですが、EUでの開発方針はどうなのでしょうね。
    特許は2030年頃までと思いますが、どなたかご意見ありましたら、よろしくお願いします。

  • >>No. 6480

    >日本でしか売っていない薬。

    あ、そうなんですね。
    白人も含めて大量に服用されているものと勘違いしていました。

    MSの病気自体、白人に多く、日本人に少ないので、「MSの白人」だと副作用が出るというリスクもありますね。
    P2までのエビデンスでは、胃が荒れるくらいで大丈夫そうですが。


    人種によって副作用が異なることもあるらしいですが、日本人(黄色人種)だと軽いけど、白人だと重篤化するような薬ってあるのでしょうか。
    無ければ安心ですが、もしご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

  • 情報ありがとうございます。

    >166の導出は無い感じですね。

    米国とEUで分けて考えているかどうか気になっているのですが、166の開発について、「米国での開発・米国で導出はせず自前」など、何か地域・市場を分けて考えいるような発言がありましたら、ぜひお教え願います。

  • 2017年のキャッシュフロー
    営業活動によるキャッシュ・フロー 1,880億円
    固定資産の取得による支出 マイナス3,046億円
    ttp://www.kyuden.co.jp/ir_financial_consolidated_03.html

    固定資産の取得は、テロ対策費が1000億円超(?)で今期も同水準か増加傾向でしょうか。
    設備投資が、去年と同水準とすると、再稼働などで1200億円くらいキャッシュインを増やさないと、株主利益に直結する財務の改善にはならないので、この辺が現在の株価の要因でしょうか。

    川内が長めに止まるので、再稼働効果あっても結局キャッシュフローはトントンくらいで今年度の現金は増えないような気がします。。。
    原発の工事が来年も続いて同水準とすると、優先株の買い戻しは、下手すると再来年でしょうか。

    もっと楽観的な見通しがあればぜひお教え願います。

  • 九州電力
    「当面値下げしません」は「従業員>消費者」?

    従業員給与や役員報酬は事故前の水準に戻しつつあり、値下げを後回しにする姿勢に消費者から反発の声も上がっている。

    11年度の833万円から13年度に570万円まで下がった従業員平均給与は、16年度に757万円まで増えた。
    ttps://mainichi.jp/articles/20170812/k00/00m/020/135000c

    離島が多く、高コストの割に、全国でも低水準の電気代設定なので、値下げはないですが、報道は文句をつけるのが好きなので、今後もこういう記事が出そう。

    従業員の給料は9割水準まで戻していますが、配当は60円からすると半分以下。
    経営陣は、社会的には全国で最初に再稼働させたという評価になるのでしょうが、株主からすると、他社より低い株価水準をもっと意識して欲しいものです。
    川内再稼働の時には、一年もすれば配当30円、今頃50円か、と思っていましたが、増資で株主利益の希釈化。

    優先株の買い戻しがあれば、以降の株主還元の強化を期待して1800円超えへ水準訂正があると思いますが、いつになることやら。

  • >>No. 307

    >導出ではなく自社開発を目指して頑張ってる

    あれ?MSの話ですよね。
    以前は、P2終了後、直ちに戦略的提携うんぬんっていう話だったと思いますが、やめて方針転換でしょうか。
    増資して、開発資金を調達しているので、方針転換もありだと思いますが、HPなりで公式に説明が欲しいところです。


    アメリカでの開発は、協力してもらっている団体との関係もあるので、自社でやってもスムーズに進むと思いますが、ヨーロッパについては、自社だと余力ないので、アメリカでの開発終了後になりそう。
    アメリカのP3治験データを使って、EUではP3もスキップして即承認に行けるならいいですが、米国でP3終了後にEUでも治験するとなると、結果は特許の期限切れ目前になるので、EUについては導出して、米国と平行して治験した方が利益になると思うのですが。。。

    米国・EUそれぞれ1兆円以上の市場というイメージですが、自社開発の場合、EUでの開発はどのように進むのか、推測やメディシノバ の方針などご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

  • >>No. 120

    動態確認が年内に終わって、P3開始は早くて来年始めでしょうか。
    順調に行って、2024年に治験が終わって、2025年に承認されるくらい。

    P値出なくて再募集になったら、2〜3年伸びる(?)として、2028年頃の可能性も

    用法特許が2030年まではあるようですが、仮に販売期間が2年とすると、ピーク売り上げは兆円のポテンシャルがあっても、ピークに達成する前に特許切れになるかも。


    本日917円でさらに追加。
    含み損を見ていると、色々と心配になってしまいます。。。

  • 特許の期間について、ふと疑問に思ったのですが、用法特許も延長は可能なのでしょうか?
    医薬品の特許は4~5年延長されるのが普通だと思いますが、用法特許にも適応されるのでしょうか?
    延長されるなら、2034年以降まで特許期間を期待できますが、日本の場合でもいいので、ハッキリ断言できる方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。


    当社が米国及びヨーロッパで保有する進行型多発性硬化症を適応とする用法特許は、少なくとも 2030年までをカバーしています。
    ttp://medicinova.jp/wp/wp-content/uploads/2017/10/03212013_1.pdf

  • >>No. 39



    まぁ、株なんて、特に赤字バイオの場合、含み損が続いても仕方ないですね。
    一応、一年くらいは含み損が続く可能性も覚悟して売買しています。

    できれば、数ヶ月で導出とかを期待してはいますが。

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