ここから本文です

投稿コメント一覧 (78コメント)

  • うーん、AUDJPYと異業種間スワップサヤ取りしてたんだけど、なかなか一気に来られたなぁ・・・

  • ポンド円の値動きに嫌気がさして、今週から豪円に参戦したのですが・・・
    なんなんですか!!!この相場!
    ものの見事に狩られました!!涙

  • しばらく私用で相場から離れていたのですが、今みたらすごいことになってますね・・・。
    わずか3時間で全戻しって・・・・ おそろし

  • FX地獄さん、それイイ!
    声だして笑ってしまいました。

    まさにいまそれが一番確実かもしれません。
    発言直後のスプレッドがバカ大きくならない会社を探さねば
    Nadare って単語が投資の世界から共通になったりして^^

  • ドル円、ユーロ円ばかりが先行して、ポンドドル、ユーロドルがほとんど動いていないですよね。
    このあと、ポンドドル、ユーロドルが遅れてどう動いてくるか・・・
    ああ、怖い怖い(涙)

  • 絶対勝つってありえないんですよね。
    というのは、それ、負ける人がいないってことですから、相場が成り立たない。
    そういう一種、禅問答的なことをシステム開発者としたことがあります。

    要は人間が学んで経験を積むことをコンピューターに代行させることができるようになるだけくらいに思っておいたほうが良いのかと。^^
    (まだまだ今の自動取引ストラテジはそんなレベルに達していません。)

    僕は自分が首っ引きになるのがしんどいので、自動売買でなんとかならんのかと考えているのです。
    もちろん勝ちたいですけど、絶対勝つシステムというより、自分の代わりに賢くなってくれよ!ってイメージです。

  • じゃあ、なぜ自動取引を目標にしているのかって自己矛盾を生じてしまっていますね。(笑)

    けど、だからこそ常に新しいストラテジを生まなければならなくなる、改良せねばならなくなる。

    つまり、どういうことかというと、自身のストラテジを自身がどんどん改良発展させていくシステムを目指すしかなくなるのです。

    これって、チャートの前にいるユーザーの経験値がアップしていくことを、コンピューターに代行させることになるって考えです。

    で、おのおののコンピューターには、それぞれ個性がある状態になる。

    単に個々人に経験値が積みあがっていくのではなく、コンピューターが経験を学んでいく"システム"です。
    ってことで、相場の本質は未来も変わらないのじゃないかと考えています。

  • 世界の半数がもし同じ自動取引使えば・・・
    そんなことには絶対なりません。

    だって、そこに獲物がいるんだから、僕ならその半分の人からお金を巻き上げるためのストラテジをなんとしても作ります。

  • 会社関係じゃありません。一個人です。
    ただ、使っているシステムの会社が、そういう情報交換に対してオープンな立場をとられているので、いろいろやってます。

    で、正直勝ててません。7月中旬からボロボロです。

    で、私の目標は実は自動取引なんですよね。
    サラリーマンがチャートと首っ引きになっているわけにもいきません。

    ですが、今は、”おそらく”、"おそらく"ですよ。
    世界の有名ドコロのストラテジの肩透かしをやるような輩もいるのかもしれません。
    だって、世界中で使われてるってことはそこで獲物がinしたってことですよ。(笑)

  • よそのシステムですけど、自動取引も試行中です。
    これ、しんどいですよ。じっと眺めている人だと、気が狂いそうになります。
    なにせ含み損が100とか150pips x 4口とかでも損切りしないストラテジがゴロゴロしてます。
    相場の流れを見て、えいや!って入ったら、あとは勝ちに結びつくまで我慢するってスタイルだと思えばわかりやすいかと。

    いま、ストラテジが稼働している間、どういう含み損を持ってしまったのか、履歴をきっちりだして事後検証できるプログラムを作っているところです。

    こうすることで、相場の向きを読むのが本質的に上手いか下手かを検証できるようになると考えています。

    単純に勝率や、ドローダウンだけでストラテジを評価しても、稼働中にどういう挙動を示すかはわかりません。まるで稼働中に見ないでおける忍耐力を持っているなら良いのですが、人間、そこまで出来ていません。(苦笑)

    ストラテジが稼働中の、in値、最安値、最高値、out値を抜き出して作る"ストラテジ足"なるものを提唱しようと、開発会社ともまさに今日、打ち合わせをしたところです。

  • こんばんは
    事後観察的な言い方しかできないのですが、ユーロポンドを見ると0.836付近に何らかの底があるようなんですよね。
    私、前回の8/2 夜からのユロポン小谷で、大損こいたことがありまして・・・(汗)
    ここでも0.836辺りに触れたら急速に回復しているんです。
    ここで往復ビンタをくらいました。
    このラインにタッチして、ポンド復権からユーロ復権に目線を変えたのかなと、想像しています。
    しかし、ユーロは本当に何考えてるのかわからないところがあります。

  • やっぱりトレールをされている方、いらっしゃいますか。

    ポンド円はとにかく逆行して自動利確されちゃってから、さらに跳ね上がることが非常に多いので、向いていないよなぁと思いますよ。ほんと悔しいですよね。

    トレールのあと改めてエントリーするのって、またかなり重圧ですし。(苦笑)

  • 本、いらないですよ。

    ブログとかいろいろ読んで、デモトレードしたり、チャートの右半分を隠しては今後どうなるか、どこでエントリーするかなど、試してみるにはお金、なーんにもかかりません。^^

    ただ、利確はほんとに難しい。
    いまだ、うまく利確する方法でこれぞ!っていうのが、私には見当たらず苦労しています。

    トレール注文という手もあるのですけど、トレール値をどうすべきかとか、また考えるところがあってそうそううまくいかないです。

    ですので皆さんの"華麗な"利確に憧れるばかりです。^^

  • マサマサさん

    一つの提案があります。

    これまでご自身が掛けられたログからですね。
    ポジションを持ったタイミング、それを利確したタイミング、損切りしたタイミングをチャートに載せていきます。

    で、もし仮に、そのとき損切りせずに、あと何時間待てば と、損切りのタイミングをどんどん遅らせていくのです。

    私の場合、あと何時間 っていうのが意外にもそろった分布を持ちました。
    つまり、自身にそれだけ"待つ"意識さえあればと、大いに反省したものです。
    仮に分布が一定しなくても、それはそれで面白い分析になるのかと^^
    自分の無意識のクセ、特に時間感覚が見えてくるのだと思います。

    当然、利確もそうやって見ていけば、より大きなサヤが取るにはということにも繋がるのだと思います。
    私はこれをやって、取引時間がかなり長いスパンになりました。
    でも、今はちょっと長すぎて、今回の9/2 23時頃のピークをあろうことか見逃しています。
    自分でも何やってねん!な状態です。(苦笑)
    利確のほうが難しいとつくづく思います。
    ここはちょっと工夫をせねばならないと考えているところです。

    あとこれを横軸の時間軸ではなく縦軸に展開すると、損切り額をどうすべきかの自身への裏付けにもなるのかと思います。

    釈迦に説法ならごめんなさいです。^^

  • FX地獄さん、ありがとうございます。

    やっぱりそう見えますよね。
    (まだそのレベルの数値的裏付けを自身で言えません。)
    で、そうなるとポンド円は下ってことになっちゃうんです。

    けど、ポンド円のチャートのみ見てると、上の可能性を捨てきれず。
    ただ、そのためにはポンドドルがさらに上に抜けていかないとダメ。
    ポンドドルの7月中旬高値は結構重そうな蓋に思えるんですよね・・・
    抜けたとしても、その上は選挙直後の高値を更に上に抜けていかないと、今後のドル円の下落を考えると・・・
    と悩んでしまうわけです。

    8/15から始まったポンド円、ポンドドルの上昇(ポンドの復権)が今まさにどっちに転ぶかのせめぎ合いをしているように見えます。ポンド円の140円ラインは遠そうだなぁ~と"妄想"しちゃってるわけです。

    こんな考え、テクニカルでもなんでもないですよね・・・
    お恥ずかしい限りです。

  • いやいや、私ごときが講釈をたれるようなことではないですが・・・。

    私から見ると、ポンドドルって本当に本当に律儀にルールを守るかのごとく動いているように見えてくるんです。
    だったら、そこで儲けろと言われてしまいますが、実際かけるとなぜかダメなんです。
    値動きが渋くて焦れると言ったほうが正解かもしれません。

    ドルを中心に円とポンドを挟んで見て、それで自身の決心を裏打ちしているという感じだと思っていただけると良いかと。ポンド円=ポンドドル×ドル円として計算して考えています。

    ただこれは、ドル円が膠着状態か、明確なトレンドがあるときにしか当然通用しません。
    ドル円を読むのは、うーーーん、本当にできません。
    まったくチンプンカンプンになります。

    一度、ポンドドルのチャートをテクニカル的に見ていただけませんか?
    コメントいただけると幸いです。

  • ポンドドル、7月中旬のピークまで一気に達してしまっているんですよね。
    ここを抜けるのはそうとう厳しいような"気配"を感じます。

    ううう、やっぱりドル円が私は読めません。

  • ファンダ嫌いっていうのではなく、日本の要人の不用心(とも思える)な発言が嫌いなんです (笑)
    え、ここでそれしちゃってくれる!的な

    あと、数学が得意でした。^^

    おやすみなさい~

  • >>No. 10

    FXの場合、ファンダメンタルってどういう意味を持つのだろうと、最近考えます。

    「チャートに全てが現れる。」
    つまり、ファンダもすでに何らかの形でチャートにあらわれているのじゃないかと、考えてしまうのです。

    こればかりは堂々巡りです。無限ループの入り口に立ったようなものです。

    で、実は答えはもっとシンプル。
    きちんとチャートを読んで、自身に決心させるだけの経験を積まなければダメだってこと。

    その決心の結果、たとえ損をしてもそれは自身が導いたこと。
    潔さ、常に学びの途中であるという自覚。
    まさに修業ですね。

  • はい、お許し出たのでこちらに書き込みさせていただきます。

    私は本質的にドル円が苦手。
    ゆ~らゆらしてるようにしか見えません。(苦笑)

    ポンドドルはチャートを見てるうちは何故か好き。
    けど、かけ出すとなーーぜか、チンケに終わってしまう。

    ポンド円は、時々起こる"怒涛の攻め"に乗っかれた時に勝ててるだけです。
    これが読めなきゃ勝てないのでしょうね。

    なので、河瀬さんの意見には耳が痛い。
    「チャートに中に全てが現れる。」

    ポジを持った際、「こうなってほしい!」という思惑ばかりが強くなって、それがすでに色眼鏡なのだと・・・
    わかっちゃいるけどやめられない~♪状態ですね。

    これは突き詰めれば、エントリのタイミングだけでなく、損切り、利確、全てにおいてロジックを自己の中に確立し、思惑を廃する。狼狽しないメンタル。

    これが本当に難しい。本当に修行です。

本文はここまでです このページの先頭へ