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投稿コメント一覧 (182コメント)

  • >>No. 224672

    >>>ゲレーロ、マギーが立ち直ってくれとしか思わんです。

     そうなんですよ。
     言いたかったのは彼らが実力どおり、いや年棒どおりの働きを
     していたら

    >>>リーグで一番優秀なチーム打率、リーグでも上位のチーム防御率

     なのだから今頃は首位です。

    >>>パの防御率トップ連中を軒並み撃破

     ここらあたりも非常にそう思う。だからこそ苦手な交流戦も
     そんなにシーズン的には致命傷になっていない。
     昨年の力ならマイコがいなくなっているから今年は結構キツかったはず。


     物事には残念ながら順序というものがある。
     3番4番が打つものとしてチーム作りをしているのだから
     アカンかったからってそんなに簡単にお前ら考えて野球をやれ!って
     方向転換できるものなのかなあ。

     抑えにしても「今日負けてもええやん」精神的余裕があれば
     防御率5点台はない。

     3年かけて駒が揃いつつある。
     今年は戦力が上向いてきた。
     今年もこの後鍬原が八面六臂の活躍をして、畠が上がってきて、菅ちゃんがしれっと勝ち続けて
     岡本が何かにとりつかれて、恋ちゃんが大活躍して
     優勝戦線に残って欲しいと思うが(条件多過ぎ)
     優勝前夜は確定!
     1980年の長嶋一次政権末期に似てきました。
     藤田さんは名監督の名をほしいままにしていますが
     一次政権はこの下地があっての事。
     そこに牧野さんという名参謀が付いた。

     できれば高橋由継続で(あー青ポチ決定)
     くそコーチ刷新で
     名参謀付けて来シーズンを見たいです。

     という事で若手の活躍(苦しんでいるところも含めて)が見れる
     今シーズンは非常に面白い!

  • 今のチームの現状は
    私もいわゆる教育の徹底が行き届いていないこと、
    これに尽きると思います。
    打者ごとに役割を徹底させるとか
    走者二塁でどこに打つ、とか
    特に今日なら相手ピッチャーに球数をどれだけ多く投げさせるか、とか
    戦略、戦術より教育がなっていない。

    hidarinoさんが同じことを繰り返すように
    ワタシも言います。
    教育がなっていないようにしたのは誰か!?

    無死走者二三塁で
    打者 小笠原 ラミレス

    打者 ゲレーロ、マギー

    どちらの時代も野球脳はありません。
    でも点が入るのはどちらか?

    ワタシは現チームの課題は少なくとも理由は明確なので
    そこに怒りの矛先は行きません。
    で、現チーム内でなんとか解決して欲しいと思う。
    でもジャイアンツって結構大人の事情が多いので
    今シーズンその部分を変えることは出来ないでしょう。
    残念ながら高橋由は優勝できなければ解任。

    次期監督はコーチ陣を一新し、監督の方向性を理解する
    スタッフにしてほしい。
    で、今シーズンは後半から次代の育成に本格的に着手するべき。

    でもそうなるとますます一体誰が
    このようなチームにしたのか見えてきます。
    悲しい事です。

  • >>No. 224660

    ですから弱いんですよ。
    80勝するようなチームではないんです。
    0-1なら負けてばかりなんですよ。
    60勝しか出来ないんです。
    私も80勝出来るチーム力と思っているなら
    皆さんみたいに怒っているでしょうが、
    単に弱いんですよ。
    野球脳がないんです。

    でも今年は光が差しているような気がします。
    だから応援したい!

    hidarinoさんの理論って私と全く逆なので
    議論はかみ合いません(苦笑)

  • >>No. 224656

    菅ちゃん
    巨人ファンは思っている!
    相手が絶対的エースでも絶対勝たなあかんらしいぞ!

    ま、勝って欲しいけどね。

    またもやむかしむかし
    堀内さんなんて0-1で負けた試合が年間4つもあったけど
    ファンから怒られていたのか?!

  • 今日は田口が好投していただけに勝ちたかったですよね。
    でも相手も今日いれて8勝もしてるんだから
    良い投手だったわけで
    カントクアホーと違うような。

    むかしむかし大野と槇原って
    必ず合わせるように投げ合っていた印象がありましたが
    その度に負けた方がアホー言われたら
    監督もたまったもんじゃありません。
    そういう場合ってベンチもどうしようもない状況になるんでしょうね。

    大野槇原で印象に残っているのは延長まで0-0
    11回表に守備の人勝呂が決勝ホームラン
    その裏普通に槇原が出て行って
    完封勝ち。
    分業制の今ではこんな手に汗握る投手戦なんて
    もう見れません。

  • 明日ロッテのピッチャーもそんなに大したことなさそうだし
    (知らんのですみません)
    なんとか交流戦イーブンで終わりたいですよね。

    広島もどうやら去年ほど死角がないというわけではなさそうだし
    もし明日も負けてくれれば
    皆様に叩かれまくっているジャイアンツも
    首位と3ゲーム差。

    内海頑張れー!
    (一応)期待してるぞー

  • 今のジャイアンツファンに誤った情報を植え付けられると困るので
    「長嶋茂雄巨人入団」一応見解。

    昭和32年東京六大学で春秋連覇を果たした立教大での主力選手
    長嶋茂雄、杉浦忠、本屋敷錦吾は
    二年先輩の大沢啓二の目に適っており
    それぞれが二年生、大沢が四年生の時の夏に所謂「砂押監督排斥運動」が起こり
    部員の取りまとめを行った大沢の存在感は南海入団内定でさらに大きくなっていく。
    大沢は「お前らも南海に来んか?」と三人に問いかけると
    今の日大アメフト部どころではない上下関係の中で
    NOの意思表示など出来る訳もなく
    また三人がプロで活躍できるであろう自信ある成績を残すのは
    四年生時であって、
    三人とも「(成績もそんなに大したことがないのに)先輩がそう仰ってくれるなら」
    と快諾せざるを得ない状況であった。

    大沢は時の鶴岡一人南海監督に三人が入団の意思表示を得た旨報告すると
    鶴岡監督は「そんなら面倒みてやらなあかんな」と
    それから二年間栄養費を投入する。(本屋敷の経緯はワタシ的に実は忘却)
    律儀な杉浦は全額手を付けずあくまでも義理で南海入りを決意するが
    天真爛漫な長嶋はそんな裏の意味も知らずに頂いたものは使いまくった(らしい)。
    その後春秋連覇、六大学通算本塁打新(八本)を果たした長嶋に当然プロの視線は集まるが
    南海は上記経緯から入団を迫り、長嶋は関東出身のためファンであった
    名門ジャイアンツからの誘いとの間に立って困惑する。

    最終的に母親(父親は長嶋が一年生の時他界)の「東京に残ってほしい」と
    兄の「大阪に行くなら兄弟の縁を切る」の肉親の願いを受けて
    長嶋は単身大阪に乗り込み料亭で鶴岡監督と大沢の前で土下座し
    「巨人に行かせて下さい」
    鶴岡監督は一言「縁がなかったんやな」と言って席を立つ。

    顔をつぶされた大沢は「義理を欠いた最低な奴」と長い間罵るが
    後年「プロ野球的にはこの方が良かった」とも発言。


    先輩の圧力があったとしても、一度発した事を反故にするのは
    どうかと考え(杉浦)
    しかしその後自分の実力に自信を持ち考えを修正するというのは
    ありがちなことで(長嶋)
    そこにお金が動いたとしても(結局相当金額は返却した)
    人間性がどうのこうのまで言えるとは思えませんです。

    ま、それ以前に長嶋さんならアリかなあ~と思えたりして。

  • インタビューアーは
    くだらない事聞くなよ(苦笑)

  • カーブ
    カーブ
    ボール球の真っ直ぐで三振って
    注文通りですね。

  • という事で
    今日の「得失点差プラスなのになんで借金やねん」賞は
    追加点のホームランを放った亀井選手です。

  • 吉川尚の守備は銭が取れると思います。
    確かに打撃においては状況判断が出来ない
    シーンが見受けられますが
    実質1年目
    体が出来てきたら
    センスもあるしプロのセカンドになれるような気がします。

    ただ、今年は長打を期待されているわけではないので
    もう少しバットを短めに持つとか
    工夫できないもんですかねえ。
    ヘッドコーチも何やってんでしょうかねえ。
    ちょっと助言するだけで
    だいぶと変わると思うんですが。

  • 今年書かなくてよかった、と思っている一文は

     亀ちゃんの好調も毎年2週間ぐらい
     彼に期待しているとすぐ裏切られるよ。

    わたし的には今の成績はかなり凄いことだと思います。
    彼が3ヶ月も3割打つなんて
    しかも一旦3割切って盛り返す事も結構ある。
    岡本の打撃成績3位よりも不思議です。

    あの歳で技術的にアップしたわけでもないでしょうし
    体力好調?
    なら毎年頑張っといてくれよ、と愚痴りたくもなるし(笑)
    ただ今年のそれでもチームとして頑張っている感は
    彼のおかげだと考えます。
    例年通りだと本当にチームはえらいこっちゃ、です。
    感謝感謝!

    ただ流石に来年はないな~!(苦笑)

  • 今日の勝利で
    得失点差がまた増えてしまいました!(笑)

  • >>>原前監督がいいなあ。戻って来てほしい。

     うん、そのとおり!
     hidarinoさん理論でいくと80勝するそうですから
     是非途中復帰を。
     80勝したら私も見直しますわ。
     今からなら得意の強奪も出来ないでしょうから。

  • >>No. 221650

    >>>チーム打率が昨年対比で向上してます。チーム防御率には伸びしろがあります。

     いや、それこそわからない。
     実績値と戦略のレベルを一緒くたにしてしまったら
     理論が破綻すると思いませんか?

     しかもチーム防御率は下がる可能性がある、ってのを理由にしてしまったら
     何でもアリですよね。

  • >>No. 221614

    >>>普通にやれば75~80勝は出来ると思います。

     だーかーらー
     その理由をお聞きしているのです。

     私は実力値60勝
     hidarinoさんは実力値80勝

     先発が菅ちゃん除いて軒並み6イニングぐらいしか持たない。
     なので上原を使わざるを得ない。
     なので60勝。

     もちろんキャンプの時から先発は7イニングが責任!
     ぐらいの気持ちで備えていないバカ投手コーチのせいだと思いますが
     5イニングが責任って原の時から変わっていないし。

  • hidarinoさんの普通にやれば80勝はいける
    という理由が全くわかりません。
    だって今年も単純に弱いと思ってますから。

    だもんで私は交流戦もっとコテンパーにやられると思っていました。
    しかし結構接戦で試合をぶち壊しているわけではない。

    0-5で負ける実力値が4-5で負けた結果に見えますが。
    もっともそのせいでストレスもたまるわけですがね(苦笑)。

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