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投稿コメント一覧 (181コメント)

  • >>No. 2756

    うーん。
    もう本家である漫画の方が低迷中というか……この間隔を開けまくった連載形式に問題があるというか。
    こんなんだからフィギュアだったりゲームだったりの方に話題がいってしまうと思うんですが。
    本誌の方では『ドカベン』が連載終了しましたけど、水島氏は自分が知る限りでは休載というのは1度もなかったです。絵のクオリティが下がることもまったくなかった。
    本当に頭が下がりますし、尊敬されて然るべき存在でした。
    だからこそTVとかでも取り上げられると思うんですが、果たして『星矢』はそういうことが起こり得るのかどうかと、ちょっと思いました。
    『星矢』は一大ブームを巻き起こした作品ですし、年数だけで言えば連載開始から30年以上が経過した今でも、いまだ根強い人気を保っている。
    これはこれでスゴイことだと思ってるんですが、それだけに当の車田氏がもう少し本気になれないもんだろうかと感じてしまうんですよね。
    まぁ、体力的に無理と言われればそれまでですが。

  • >>No. 2753

    正直、「ああ、『星矢』は終わったな」とさえ思いました。
    もともとギャグ作家ではない車田氏が新境地でも開こうとか思ったんだろうか。あんなのに1ページもかけること自体どうかと思いましたが、それ以上にあれにOKサインを出す担当編集者というのもどうなんだ、という気が……。
    これでまだ絵が上手いのなら救いようもあるんですが。
    思えば前号の表紙絵の一輝も既視感を禁じ得ない感じでしたし(描きおろしたのか、以前に描いたもののコピーなのか)、何かもう色々と車田氏の衰えを感じてしまいます。
    まぁ、個人的にはフルカラーに頼っている時点ですでに抵抗感あるんですけど、一回こう自分の漫画というものを見つめ直した方がいいんじゃないかなあ。

  • >>No. 2750

    ああ、そう言えば『キャプ翼』がありましたね。
    確かに状況的には似ているかもしれないです。画風はもう完全に古臭さも残るのに粘り強く続いているところとか、どうしてだか何度となくアニメ化されるところとか。
    『キャプ翼』はキャストも完全に一新されましたけど、これはこれでアリなんじゃないかな、って思ったんですよね。むろん翼=小粥さんのイメージなんで『キャプ翼J』で急に声変わりしたときは色々と違和感もありましたけど……様々な変遷を経て、結局のところアニメ化されるたびに声優が変わるという、まったく落ち着かない状況だったことが逆に良かったのか、あんまり気にならなくなりました。
    まぁ、ワクワク感ではやっぱり小粥さんが一番なんですが。

    『星矢』はあの声優変更騒動を、もうちょっとナチュラルな形にしてくれてたらな、と今でも思います。
    あの一件でファンの中に車田氏への反発感が残ってしまったと思うんですよ。
    車田氏が何をやるにしても一瞬、心がささくれだつというか、さほど興味はないのに何かツッコミを入れたくなる(笑)というか。
    迷走というのなら、個人的には天界編があって然るべきだった原作がああいうカタチで終わってしまった辺りから始まっていたんじゃないか、という気はします。
    期待され、でも描けず、描かず、スベテがもう終わりきってから始まったのが今の『ND』じゃないですか。しかも後発の『LC』がきちんと完走したのに『ND』はどこか終わらないことを前提として描かれているようなフシがある。
    今の過去の十二宮編が終わり、そこからクロノスに干渉し星矢を復活させてもらって、それで大団円になるわけもないから恐らくはそれで天界の怒りを買い(いや、もう買ってますがw)、そこから天界編につながるのでしょう。
    天界編ではオリンポス十二神が登場するのだろうし、そうなってくると壮大にも限度があるわ、な展開です。終わる気がしません。そもそも盟王どこ行った、という話です。
    どう風呂敷を畳むのか、逆に興味深くなってくるぐらいです。

    うぅむ。

  • >>No. 2748

    何か『シティーハンター』の劇場版が制作されるそーで。
    WJ黄金世代の自分ら的には言うまでもなく感慨深いタイトルですが、だからといって「『星矢』も!」とはもう思えなくなりました。
    ……っていうか企画だけはあっても実現しないというか、いつになるか分からないというか、ともかく期待しづらいんですよね、『星矢』は。
    『シティーハンター』は新作劇場版でも神谷&伊倉コンビの主演が決定してますが、『星矢』ではオリジナルキャストでのアニメ化はもうありえない。そういう理由もありますが、それ以上にこのコンテンツを引っ張りすぎというか原作のストックはもうないのに、いつまでも何となく続いているみたいな感じがどうにも消化不良を否めず……。
    というトコですかね。
    『ND』もおそらくGW辺りで掲載されるんだろうと思うんですが、例によって覚えてないわけですよ、話を。
    ……とか何とか言っているとそういえば医療がどうとかそういう展開だったかと思い出してはくるんですけど、やっぱり何だかなあ、という感じです。


    車田氏の公式サイトで、
    「散る桜も 残る桜も 散る桜」
    なんて言葉が紹介されてますけど、普通に感じていることを書いただけかもしれないですけど、深読みすると自身のことも言っているのかなぁ、とも受け取れますよね。
    WJ黄金時代に活躍した漫画家は誰しもが今ではベテランになってるわけですが、そうなると活躍の機会を得られている漫画家はそう多くはない。車田氏もすでに大御所といっていい年齢ですし、「らしくない」とは思いながらもそういうことを考えることもあるのかな、とちょっと思いました。

  • >>No. 2746

    例の『オーマイジャンプ』ですが、観る気はあるんですが大抵の場合、当日には完全に忘れていて翌日くらいになると思い出す……というのを毎週のように続けている気がします(笑)
    うぅむ。
    『電影少女』もビミョーに気になってたりしますが、こちらも同様にw
    深夜ドラマが増えるのは別にいいんですが、観るのに苦労するというのは如何ともし難いです……w

  • >>No. 2744

    ……と思ったんですが、公式ビジュアル(?)が公開されてまして、寺脇さんがコスプレしてるのは星矢じゃなくて紫龍でした。
    正直、ドラゴンの聖衣以外に紫龍っぽさは微塵もないんですが、不思議なことに違和感がない。あくまでも紫龍ではなくてコスプレしてるだけというのが大きいんだろうか(笑)

  • >>No. 2742

    このWJドラマ『オー・マイ・ジャンプ』ですけど、漫画のキャラが登場するというよりは、ジャンプの作品制作にあたっての裏話とかが展開されるドラマみたいですね。
    正直、地雷のようにも感じますが、『勇者ヨシヒコ』のような例もあるので何とも言えないところです。
    実際のところは、ネットでは叩かれそうな気がしますが……w

    ちなみに寺脇康文演じる水川康介が『星矢』のファンという公式設定なので、彼が星矢のコスプレをするのでしょう。
    何となくイメージ湧きます(笑)

  • >>No. 2739

    何ていうか原作寄りすぎるんですよねえ、公式サイト。
    いや、勿論、原作があってはじめてアニメもゲームもあるわけでそこは否定しませんが、『星矢』の人気を確実なものにしたのはあくまでもアニメ版だと思うんですよ。
    実際、メディアミックスする際に基本的に使われるのはアニメ版の絵ですし。
    別に車田氏があのサイトを作ってるわけでもないでしょうが、それだけに車田氏に媚びてる感じになるというか、ファンの視線からは逸れていくというか。
    もう原作画でサイト作ってもほとんど集客力ないと思うんですよね。
    正直、『ND』で散々、思い知らされてるところなんで……。


    しかし今さら公式サイトなんかを作るってのはまだ何かあるんですかね。
    まぁ、アニメのリメイク話やらセインティアのアニメ化やら話だけは色々とあるもののそこまで注目を集めてる気もしないからなぁ。何とも。

  • >>No. 2737

    今はスマホ用ゲームも聖衣衣神話あるし、車田氏に連載漫画を描くモチベショーンがあるのかどうか……。
    自分的には『ND』は連載漫画と思ってませんしw
    今度、チャンピオンREDで『星矢』を描くそうなのですが、絵柄的にもあんまり期待出来ないかなぁ、と。
    何か表紙の絵が星矢なんだけど星矢じゃないんですよねえ。
    どっちかっていうと麟童とかに見える。
    まぁ、主役はアイオロスなんですが。……っていうかコレ書いてて思いましたが、実はREDの表紙のこれも星矢じゃなくてアイオロスなんだろうか。まぁ、旧作のアイオロスから考えれば違うようにしか見えないですが。

    ついでに何か『星矢』の公式サイトなるものも出来てますが物凄い今さら感というか、以前の30周年記念サイトとやらはどうなったんだ、と。
    あっちの方も星矢ヒストリー的な色合いが強かったはずですけど、今になって新情報も何もないので更新しようもないというか。
    また中途半端にならなければいいんですが……w

  • >>No. 2733

    でも、まぁ、ストーリー的には充実してたんじゃないでしょうかね。
    ここ数シーズン(4、5話程度で1シーズンとか表現するのもどうかと思ってますがw)は「いよいよオデッセウス復活か!?」で引っ張り続けていたことを考えれば、よほど充実してました。
    瞬や紫龍が何かしらのキーパーソンになる的な含みを持たせてたので、せめてそれがどういうことなのかが判明する辺りまではやって欲しかった気もしますが……。

    まぁ、期待しすぎても肩透かしになりそうなんで微妙なところではありますが。

  • うーん。
    その忠誠心というのがアテナに対するものなのか、それとも己に対するものなのかで見方がガラッと変わってきますけどねえ。
    ちなみに自分は後者と受け取ったのですがw
    まぁ、ビジュアル的に味方になりそうな気がしないというのが最たる理由と思えなくもないですけども……(笑)

    この展開を『星矢』と呼んでいいのかは疑問が残るんですけど、ストーリー的にはようやくマシになってきたかもです。やっとこさストーリーを追ってる感がありますし。
    前話の「お前は何者だ?」発言が、実はカイン&アベルですら知らない何か秘中の秘な秘密があったんだったらもっと面白かったと思うんですけど……結局のところそれほどのものでもなかったにせよ、ここまで既定路線のままでずーっと話が流れていたのに比べればだいぶマシなんで。

  • >>No. 2724

    まぁ、正しすぎて悪、みたいな何かそんな感じじゃないかなー、とは思ってますけどね。オデッセウス。

    眠り攻撃に関しては個人的にはちょっと納得いってないかもです。
    やはりあれはヒュプノスの専売特許であって欲しかったですし、これをオデッセウスが使えてしまうとただでさえページの尺の都合でアッサリ退場させられたヒュプノスの立場がさらにない、ということに……。
    タナ&ヒュプはやっぱり好きなんですよね。
    確かにハーデスやポセイドンと比べれば格は落ちるのかもですが、あの不遜さこそ神という感じですしねえ。

  • >>No. 2722

    今回はいつもに増して作画の手抜き感が……。
    「この氷河っぽいキャラって誰だっけ?」などと思っていたら氷河でした。うぅむ。キグナスの聖衣なんてマスクのデザインは割と簡単なんだから、それくらいちゃんと描いてくれないかなぁ。


    カルディナーレは普通に同感です。
    どう考えてもあそこで戦死なパターンだと思うのだけれど、後で何か役目でもあるんですかね。あんまり良いイメージが沸かないですが。
    個人的にはそれよりもオデッセウスの存在の前にもはや霞と消えた感さえあるアベル&カイン。
    彼らの野望はどうなるのだろうか。
    せめてオデッセウスを裏で利用し、自らは本懐を成し遂げようとする……ぐらいの信念が欲しいなぁ。そうでなかったらただの劣化サガですよ。

  • >>No. 2715

    Netflixで『星矢』が再アニメ化される動きがありますけど、これってどうなんですかね。
    CGアニメという時点で個人的にはすでに拒否感があるんですけど、第1シーズンは全12話で銀河戦争編から白銀聖闘士編までが描かれることになってますがこれを実現しようとすると相当な端折り具合になりそうな気が……。
    邪武とか出番あるかなあ?(笑)

    『星矢』の場合は結果的にちょい役でも後々になってちょっと出番があったり見せ場があったりするのでビミョーにカットしにくいエピソードが多いですよね。
    暗黒聖闘士編とか。
    そうすると一輝の登場シーンに一工夫が必要だし、ムウの存在もそうだしで結局のところまるまるカットするのが難しいような気がするんですよね。
    白銀聖闘士編も正直、白銀聖闘士が圧倒的脅威だったのはミスティ戦ぐらいで、その後の展開的には盛り上がりに欠けそうな気がしないでもないですが、それでもカットするわけでにもいかないですしねえ。

  • >>No. 2713

    あー、いや。分かりますよ。
    むしろ集英社が縁を切ったはずの車田氏の作品をこうやってWJの表紙に掲載したことには驚きでした。
    50周年記念展にも『星矢』や『リンかけ』はおろか『風魔の小次郎』や『男坂』の原画展もありますし、公式グッズも作られてるし周囲に言われてるほど関係は悪くないのかもしれません。
    WJなら過去のヒット作は山ほどありますし、仮に車田作品をここで起用しなくても特に問題はないと思うんですよね。でもそれでも入れてくるわけですからねえ。

    まぁ、仮に集英社で『星矢』を描くようなことがあるのだとしても、車田氏のプライド的にWJ以外では納得いかないのだろうからやはり無理だろうという気はします。


    話は逸れますがジャンプ50周年ということで黄金時代を彩った作家たちによる対談とかが本誌に掲載されたりもするけれど、個人的にはほどほどにしてもらいたいかなという感じです。
    何か過去の栄光にすがっているようで嫌だし、そりゃウチらはいいけれど若い読者が興味をもつとはあんまり思えないんで。

  • >>No. 2710

    うーん。何ですかねえ。
    ハーデス編は原作においても打ち切りになったエピソードですし、車田氏的に思い出したくない過去というか、車田氏本人の中でも無かったことにしたい結末で終わってしまった(かもしれない)ことへの悔恨の念とかがあったりするんですかね。
    まぁ、そういった過去を豪快に振り払って次へと進める車田氏のメンタルはやはり相当なものがあるだろうとは思いますが。


    『聖衣神話』もクオリティはかなり上がっているものの、原作が終わっている以上、新しいものは望めませんし、どう考えても『星矢』はやることがもう無くなってると思うんですよね。
    あるとしたらゼウス編ですが、車田氏が原作を描くことはまずないでしょうし、声優変更騒動の影響が大きすぎて新キャストでアニメ化したとしても売れないでしょうし。
    ……かといってオリジナルキャストの面々に今さら頭を下げるということもないでしょうしねえ。

    ……意表を突いて『男坂』のアニメ化とかありますかね?(笑)

  • >>No. 2708

    自分としては、漫画はアニメには絶対に勝てないと思ってます。
    アニメよりも原作の方が上だった、という例は個人的には本当に少なくて……声優陣の演技もさることながら、やはり色と音(効果音とか)がついていることがもっとも大きい差だと感じています。
    この部分は漫画は漫画なりの工夫で埋めてはいるものの、それでも視覚的、聴覚的にストレートに視聴者に訴えられるアニメはやはり圧倒的に漫画の上を行けるのではないか、と。
    最近は1クールのアニメが増えてボリュームダウン、逆に漫画の方はきめ細かい内容の作品が増えたのでその差は縮まっているかと思いますが、まだまだ逆転するには程遠いというのが自分の中の思いです。
    そんな中、『星矢』は部分部分において原作がアニメを超えていたシーンもありましたし、だからこその名作だろうとも思うんですが、残念なことにそれが『ND』には継承されなかったというのが本当に惜しいです。
    このランダム連載という奇異な掲載スタイルでさえなければ、それなりに話題になることもあったんじゃないかなあ、と思うんですけどどうですかね?

    『星矢』は企画だけは今でもそれなりにありますけど、カタチとなって世に出たときにはすでに過去のモノになってる感があるのはどうしたものなのか。
    映画化にせよアニメ化にせよ話題力はあるが吸引力がない、みたいに思えて仕方ないです。

  • 『ジャンプ+』で『男坂』がピクチャードラマというかボイスコミックというか……まぁ、そんな展開を見せてますが、聞いてみると意外にコレいいんじゃないかなあ、という気が。微妙な心境ですが。
    とりあえずキャストが良いです。
    ここでも主役は森田(成一)さんですが、少なくとも星矢よりはよっぽど合ってます。
    ウルフ役の中井さんも他には適任がいないだろ、ぐらいのハマりよう。まぁ、大して愛着がないからそう思うのかもしれませんが、何か原作ファンの意見も聞いてみたいところです。

    同じく『ジャンプ+』で『星矢(旧作)』を第1話から再掲載していて、最新話が氷河VSミロの場面ですけど、昔はこんなにも丁寧に描いていたんだなぁ、と思わされます。改めて。
    上手いとか下手とかではなくて、描写が細やかに思える。
    これに比べると『ND』の大雑把感というか既定路線をそのまま描いたみたいな予定調和感が……多分そここそがあの漫画が手抜きに見てしまう要因なんだろうなあ。

  • >>No. 2700

    『星矢』の実写化ですが……まぁ、これまでにも噂だけはチラホラある作品ではありましたが、遂にというべきか「観たくもねえ」というべきか(笑)、悩ましいところであります。
    ……というか東映にしろ車田氏にしろ本当にイケると思ってるんですかね。
    聖衣が無ければそこそこはやれるかと思いますが、いかに技術が発展しようともあの聖衣を自然な形で実写再現しようとするのは無理だと思うんですが。
    何ていうかファン的にもあれはファンタジー系だから良いんだと思ってるところがあるんだと思うんですよね。ハリウッドが作ったらどうなるのかは分かりませんが、個人的にはすでに想像したくない感じです。
    ううむ。
    何しろ欧米版のアニメ『星矢』ですらキャラ設定が何かおかしかったくらいですよ?
    向こうの人々が『星矢』のストーリーをどんな感じで捉えているのかは不明ですけど、日本のファンと同じ感覚では考えていないんじゃないかなぁ。
    いや、それはそれでいいんですけど、その結果として齟齬が生まれるワケで上手くいくような気はまったくしないですねえ。

  • >>No. 2695

    この間、初めて見てみたんですよ、キュウレンジャー。
    まぁ、スーパー戦隊シリーズもともと好きなんでそういうものと理解してますが、今も昔も良くも悪くもこのシリーズは変わらないよなぁ、と妙な安堵感があったりします(笑)
    でもキャラ多すぎかなあ。
    その回ではいわゆる戦闘員がいなかったんで幹部級2人、ゲスト敵キャラ2人で、むしろヒーローたちの数の方が多いじゃないですか。
    何か色々言われそうだな、という気はしました。
    しかもメカの数さえ多い。この辺は玩具関連のメーカーの都合とかもあったりするんですかね。まぁ、メカ戦のクオリティはなかなかだったので印象は良かったです。

    ……というか声優ファン的には出演声優の豪華さに衝撃を受けましたが(笑)


    ちなみに。
    その後に放映されている仮面ライダーは、話のシリアスさにちょっとなぁ、という感じでした。
    そのゲームをプレイすると病気が発症し、ゲームを攻略出来なければ肉体が消滅する……という、まるで『ソードアートオンライン』のような展開でしたが、子ども向け番組としてはどうなんだろう、という感じです。
    しかもライダーのビジュアルがまるで仮面ライダーではない。
    まぁ、平成ライダーになって以降、仮面ライダーらしさは失われていく一方ではありましたけど、ますます加速していくなぁ。
    いや。見ているファンが面白いと感じているのならそれはそれで別にいいんですけどね。周囲がどうこう言うことでもないし……。

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