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投稿コメント一覧 (90コメント)

  • 本当によく資金を集めましたね
    お疲れですみんな!

  • ワラント発動の時は無理だと思ったが成功したね!

  • アイスーの年間治療費が具体的数字で出てきたのは初ですね。
    月12万円にベット費用や診療費などが含まれていると思いますが
    IPFの年間治療費は(12万円×12ヶ月)で144万ですね。
    それが保険収載されて2割~3割負担に低減される。(年28万円~43万円)
    月額2.3万~3.5万円ですから命に関わる病気としてはけっして高額では
    ないです。

    2025年の世界市場は3800億円と予測してますがIPFの患者が一番多い
    中国も入っての事でしょう。楽しみになってきましたね。

  • >>192
    >>200
    >>215
    ALSリルゾール
    中国患者20万人に年間治療費192万円
    年間市場規模は3840億円になる訳だが
    サイトでは816億円の20%前後の市場規模
    20万人×192万円=3840億円×21%=806億円
    普通は20%のシェアと言われる訳だから
    机上計算はブレてないですね
    これを4社で競合する図式ですね

  • BAB社は6期連続の黒字企業ですね。実に安定しており総利益率も非常に高いです。
    この企業の株式の70%を取得して子会社化(連結)する計画です。
    70%で65億円という事は時価総額で93億円です。毎年平均7億円前後の利益を出せる企業
    である訳だから9年(9年×7億円=63億円)で元が取れる買収ですね。

    GNIの今期の業績予想 連結結果
    売  上  2166百万円→2907百万円
    当期利益  △138百万円→ 147百万円 
    連結という事で今期は8月~12月の5ヶ月間の合算です(IFRS)

    2018年度(来期)はBAB社の売上数字から純利益までフル寄与なので
    売上にBAB社の18億円プラス計上
    純利にBAB社の7億円プラス計上
    という全部合算という数字になりなす。

    上場してると仮定して利益7億円なのでPER50でも時価総額350億円の
    価値はありますよね。日本のマザーズならもっと評価高になります。

  • チャートを語ってるところでそれは回転屋さんでしょうね
    ガチホ組にとっては何も関係ないことだし。
    業績予想が出てないので「適正株価」の標準だ出ないから
    多少の上下はしかたないですよ~
    どうせ「業績予想」が出れば↑なんだしね。
    純利10億円PER100で時価総額1000億円
    来期も業績が上振れするのだからPER100まで買われますよ。

  • 保険適用前でも高価なピルフェニドンの需要はかなりあった

  • 2017年は適用期間が短い場合、最低として5億-10億円程度の黒字で終わる可能性
    もと考えています。
    しかし、PER200指標なら時価総額1000-2000億円。

    ほんとそうです。今期が中途寄与なので純利を少なく見積もって
    5億円~10億円でもバイオ黒字の期待値PER100~200は過去の
    そーせいが100までいってるしタカラ・ペプチドも200近いし。
    ジーエヌも今期より来期はフル寄与ですから今期にPER100は
    期待値に当然入ります。
    ですから株価1000円は普通に通過点です。後は時間です。

  • 買い煽りと思う投稿は何一つないが
    もし買いたい文章があるならばどれなんだろう?

    素直にアイスーリュイを認めた文章だが「買いたい」という文章になるのか?

  • ピルフェニドンは間質性肺疾患(CTD-ILD)の一種である亜急性型皮膚筋炎患者の生存率を改善

    患者群の生存率は90%
    この生存率の差は、統計的に有意なものといえます。

    株式会社ジーエヌアイグループの連結子会社である北京コンチネント薬業有限公司が提供したものです

    市場規模はIPFを大幅に上回ります。

  • アイスーリュイの適応

    突発性肺線維症・・・×
    特発性肺線維症・・・○

    適応症を間違えて投稿するだけですべての内容が
    否定されるしまったく無意味になる。
    当然、説得力ない。まずは病名から勉強しましょう。

    好きで争う人なんていません。空気を読み疑問がある
    なら上手い聞き方、質問の仕方があると思います。
    ここをよく知らずして購入した人も多いでしょう。
    その知らない事=不安はわかりますが順序が逆ですよ。
    明日の相場はわかりませんが最後は自分で調べて
    自分で売買を決めるだけです。

  • 6512元 110,704円

    こうゆうの見ると現実的に売れてると思うね。

  • ピルフェニドンの開発の時も3相の準備に入ると
    アナウンスがありましたが2相で終了し早期に承認申請と
    なりました。
    タミバロテンも治験計画の期間中に承認を得られる数値
    が確保出来たとして早期に治験を終了して承認申請とな
    りました。

    この2剤について総会の中で代表は早期承認制度が中国に
    も存在する。そしてこの2剤はその恩恵を受けたと説明。
    F351は中国内は勿論、国外にも承認がまだ得られていな
    次世代新薬でありこの早期承認制度を利用して開発する
    と名言。

    推測の域は出ないが2相から3相への継続治験を何故申請
    したのか? 
    もしくはCFDAから逆に3相への連続治験を許可しますと
    いう予定外の許可だったのか?

    いや最初から3相への連続治験申請だったと過去の昇華の
    進展中にはっきり明記されてたのをみんなは知ってるはずです。よく3相への連続治験計画が承認されましたね。
    これは例外中の例外です。

    申請する意味と承認を出した実積。そして早期承認制度
    を利用するという意味がリンクするとけっして今の時点
    で遅れているとは思っていません。他社が連続治験計画
    を申請しても受理さえ難しいと思いますが。
    けっして2相終了から3相申請の1年間が短縮されるだけの
    制度ではないと思ってますから。

  • 比較的に短期間で完了する予定とハッキリと明示
    してるね。何ら問題も無いという事ですな。
    詳しくないが毒性試験は副作用の有無なのか?
    普通はそれを1相で行うものなのか。行うものなら
    米国で1相を実施すれば良いだけなのにそれを提出って
    いう意味は毒性試験の米国の結果はを提出すれば
    2相からのスタートとも思っちゃう内容ですね。

    別段、IRに出さなくてもと思うけどね。承認期間が
    3ヶ月位で下りると総会で言ってる訳だしこれも
    もしかしたら想定していた事かも。毒性試験や他の
    追加も比較的に短期間で完了と断言してるしマイナス
    材料なら開示せんでしょ。

  • 東海大学の研究プロジェクト見ました。
    臓器線維症の治療薬はほとんど開発されて
    いないみたいです。
    線維化治療薬はこれまで一つあっただけで
    先月ようやく二つ目の治療薬が認可されました。
    どちらも肺の線維症に対する治療薬であり
    ほかの臓器線維症の治療薬はまだありません。

    これって妄想さんの言ってた通りのピルフェニドン
    とニンテダニブでしょう?
    という事はやっぱり実績のあるピルフェニドン系が
    近道かもしれませんね。
    ほとんど開発されていない分野ですからF351とF647DNの
    臨床が進めば嫌でもこの業界から注目されます。

    ちなみにピルフェニドンが糖尿病性腎症に有効という論文が
    出てます。このことからもGNIの開発も順調にいくと思います。
    ttp://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=zh-CN&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.k8863.com%2F%E8%AF%95%E9%AA%8C%E6%80%A7%E8%8D%AF%E7%89%A9%E5%90%A1%E9%9D%9E%E5%B0%BC%E9%85%AE%E5%AF%B9%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85%E8%82%BE%E7%97%85%E6%82%A3%E8%80%85%E6%B2%BB%E7%96%97%E6%9C%89%E6%95%88%2F&sandbox=1

  • 郵送済ですね。
    いったいこれはなんの補充申請なのか?
    F351というのは理解できますがこれは
    何の適応症なのかパイプラインにも記載されて
    いません。
    明日に明らかになるのか?

    ほんと楽しみが多くなりました。
    中国と米国の二大国での進展に期待値も膨らみます。

  • 報告者の方々ありがとうございます。

    青島市は保険適用なんですね。CEOの言うとおり市・省単位の
    詮索は全体概要が見えなくなるということですかね。
    でも1つの市でも保険適用は大きな成果ですよね。
    保険償還でその市民は恩恵を受ける訳ですから。

    逆に言えばルオ社長は市・省単位での承認で喜んでいないと
    いうことは国基薬収載に自信があるという現れですかね。
    国基薬について収載が難しいという考えならせめて青島市の
    保険適用に漕ぎつけましたと言う訳ですから。

    「きちっと開示するので信頼してもらいたい。」
    という言葉でもそうですが時期が見えているようにも
    思えます。中国の保険制度は大きく変革しようとしています。
    例えば難病医療費助成制度の新設も噂されています。
    白血病や希少疾患などの多額の医療費負担が中国でも問題になって
    いますから。

    新たな枠組みでの保険制度ありきか国基薬収載か今後の進展に期待
    です。それとF351の力の入れようが半端ないくらい期待してる
    様子ですね。GNIの成長もこれがカギになりそうです。
    中国で2相中である中、F351の潜在的能力は30倍という発言に
    臨床の中間報告も良好ですよという現れですかね。

    米国での進展も気になるとこですが今後の開示に期待します。

  • 株価は臨床ステージで織り込んでいくと思います。
    今日、そんなに上がらなくても米国臨床の1歩は
    歩き出しました。後退なら逆ですが。
    世界初の治療方法が成功したら面白くなりそうです。

  • 日本・米国・欧州 で承認された治療方法がない。

    米国で他社に比べてどの位の優位差があるのか楽しみです。

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