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投稿コメント一覧 (179コメント)

  • 4万オーバーか…
    流石にこの領域に突入すると、今日明日の株価がどうなるのかなんて、全く判らんですw
    現状のファンダメンタルで説明のつく価格じゃ無いから、ホルダーも、新規買手もみんな未来を見てる。
    2年後の利益水準を考えるなら、まあ、今日明日の株価なんてどうでも良いんですけどね。
    それにしても、見世物としてはエキサイティングな局面だと思います

  • TGS前のソニーカンファレンス終了。
    特にサプライズは無かった。
    新ハードの発表も無し。
    国内の年末商戦は任天堂に一極集中しそうです。

  • switchの好調に関しては、本体の売り上げよりも、ソフトの好調さに注目したい。
    少し前、米国小売り大手のGEMESTOPがswitchのソフト装着率が高い事をコメントしていた。
    主に売れているのは任天堂ソフトである。
    ハード品薄の最大の要因がこれだ。つまり、任天堂ソフトが想定以上の売り上げを示し続けている為、ハードの需要が落ちて来ないのだ。
    先月、米国で最大のソフト販売本数を記録したメーカーは任天堂だ。
    他のメーカーがマルチプラットホーム戦略を取る中で、任天堂ハード専売の任天堂がトップシェアだったのだ。
    無論、ソフト販売本数が任天堂側の想定を超過していることは言うまでも無い。
    自社製ソフトは利益率が高いドル箱である。
    ハードは品薄で伸びが抑えられるかも知れないが、ソフト装着率の高さが継続すれば、純益は大きく伸びる。
    今年の年末商戦、任天堂はマリオデ、ゼノ2と言った大型の新作を投入する。しかし、忘れてならないのは、ゼルダ、イカ2、マリカ8Dも初めて迎える年末商戦であり、まだまだ大きな売り上げを期待出来る事だ。
    株価は現在switch好調を織り込みつつも、品薄への懸念も有って様子見基調にある。
    2Qの決算によって、ソフト売上の好調が追認されれば、想定超の利益水準に煽られ、株価は上値を追う展開になるかも知れない。

  • 14日任天堂ダイレクト。
    TGS前の恒例行事。
    スマホアプリに関する情報は無いと明記されているね。
    それでいて、放送時間は前回の倍。
    ゲーマー向けの密度の濃い新情報が出て来そうだ。

  • 予想通り賛否割れる所のようですね。
    重要なのは、ハードを牽引する要因は一つだけじゃ無いと言う事です。
    様々なファクターが入り混じって、ハードは売れたり売れなかったりするんですよね。

  • 2017/08/04 13:24

    http://jp.gamesindustry.biz/article/1706/17063002/
    少し古い記事ですが、今更ながらに感心したので貼っときます。
    要約すると、ゲーム機の普及において最も大きなファクターは、
    1、形状が競合他機種や前世代機に対して斬新である事
    2、プレイスタイルが旧来のユーザーにとって不自然で無い事
    この二つとの事です。
    今までの定説ではソフトラインナップがハードを引っ張ると信じられて来ました。
    しかし、それだけではswitchのヒットを説明出来ません。
    自分が思うに、ゲームを一番の趣味とするマニアは、やはり、ソフトラインナップを重視します。
    でも、それ以外のライト層は、何か別の真新しさに惹かれて、ハードを購入するのだと思います。
    DSで数年ぶりにゲーム復帰した時の自分もそうでした。
    今、switchを買い求めるライト層は、マリオやゼルダが最大の目的なのでは無く、このヘンテコな合体変形ハードを、自ら手にとって見たいという欲求に突き動かされ、行列に並んでいるのかも知れません。

  • 決算順調でしたね。
    道理で、総会で経営陣がいい顔してる訳だ。
    数字は出た。
    後は心理戦ですね。
    高値を読むのは難しいです。

  • スッゴイ売買代金だね

  • 株主総会は3年連続3回目の出席でしたが、今年の総会は本当に迷いの無い自信に溢れた総会だった。
    一昨年は岩田氏最後の総会。スマホ事業に踏み出して行く覚悟を示す総会で、期待と不安の同居する総会。
    昨年は株価1万円台に落ち込む中、E3でのゼルダ好評を受けての巻き返しを誓う、背水の総会。
    過去2年の流れを受けた今年は、スマホ事業でもswitchでも確かな手応えを得て、将来に向けて力強く踏み出した事をアピールする、華々しく晴れやかな総会となりました。
    今後に関しては、テーマパークと映像事業でも、動きが見え始めています。
    スマホ、専用機と合わせ、それぞれがシナジーを発揮する、新しい収益構造が、明確に姿を現しつつあります。
    「成長企業任天堂」という評価が、より一般な認識になる事を予感させる、力強い総会でした。

  • 総会の総括

    とにかく目標や計画といった言葉が、非常に多く聞かれた。
    総会の場で目標や計画を連呼するのは、その達成に自身があるからに他ならない。
    そこに力強さを感じた

  • 宮本氏の注目発言

    折を見て映像事業において、発表できる計画が有る。
    ただし、総会の内部発言で有って、余り大きく騒がないでね。

    と、何時もの宮本節。
    期待するなという方が無理だよね。

  • 君島社長の注目コメント。

    総会恒例となっている、大量の現預金の使い道に対する質問に対し、所長はこう答えた。

    現在の営業計画が達成されれば、更なる資金が手元に入る。
    そうなれば、MアンドAや、自社株買いなども含めて検討することになる。

    視野に入っていなければ、決して口から出てこない類の発言であろう。

  • 良い総会だった。
    昨年までより、任天堂が進む道をより明確に示したと感じた。
    switchの成功により、IPと専用機を軸としたビジネスの拡大に、社全体が自信と確信を深めている事を強く感じられた。
    実に力強い総会だった。

  • 株価の調整はいつ有っても不思議じゃないです。
    しかし、今の任天堂には材料の出尽くしという言葉が全く当てはまらない。
    恐らく、任天堂自身が意図的に情報を小分けにして出しているからです。
    別に株主のためじゃないよ。
    今の任天堂ユーザー、任天堂IPの盛り上がりを持続する為に、定期的に情報をリリースする戦略をとっているのだと思います。
    ソフトリリースを計画的に分散させた様に、情報のリリースにも計画的なものを感じますね。
    今日下げ切らなかったのも、その辺への警戒感からかな?

  • 梅雨入りから遅れる事しばし。ようやく任天堂も調整局面入りかな?と思わせる場面ですね。
    チャート的にも意識される35000辺りで切り返してくれれば、まだまだ強いかなって感じですが、ぶっちゃけ、今の任天堂にはチャートもファンダメンタルも参考にならない。
    いい加減に思えるけど、それが正解なんだと思う。
    全ては下半期の任天堂祭の盛り上がり次第。
    豊富なラインナップに期待しつつ、視線は先に。次の波を見たいですね。

  • 今年の下半期は任天堂祭りだね。
    すごい商品ラインナップが揃って来た。

  • クロスプラットホームはIPを選ぶと思うけど、どうぶつの森なら有りかもしれませんね。
    ポケGOはゲーム性が薄い事で続けられている人も多く、それが世界的ブームになった一因だとも思ってます。
    だから、自分はゆっくりコンテンツを追加して行く今の運営が結構気に入ってたりします。
    色んな人、ゲームが苦手な人にも任天堂IPに触れてもらうという、大きな目的を果たしてくれているからね。
    IPを多角的に成長させる為の一つの形ではないかと。

  • リリースと言えば、今から楽しみなのが、マリオオデッセイ2がいつリリースされるのかです。
    1もまだなのに何言ってるのとお思いでしょうが、これが意外と注目ポイント。
    任天堂は近年、主力スタッフをゲーム開発に集中させる為、様々なアウトソーシングを行なっています。
    また、HDゲーム開発のノウハウをwiiu時代に蓄積したことで、より素早い開発体制が構築されている事も期待できます。
    オデッセイ1の2年後位に2が出せれば、なかなか良いんじゃないでしょうか?

  • 株主総会前にどうぶつの森アプリ版のアナウンスがあるんじゃないかと夢想していたんですが、今のところ気配もないですね。
    このアプリ、秋から半年以上延期しているので、ゲーム部分は完成してるはずなんですよね。
    リリースできない理由があるとすれば、課金部分のシステムで迷ってるのかも。
    マリオRUNとFEHの推移を睨みつつ、IPを成長させながら、収益を上げられるシステムを再度模索中なのかもしれません。
    IPは数字に表せない資産ですが、その価値は間違い無く日々上げ下げします。まるで株価の様にね。
    任天堂はその事をどこより理解している企業なので、リリースに慎重になっているのでしょう。

  • ポケGOの時も、マリRUNの時も、見たことの無い買い方の投稿が日毎に多くなって、明らかに個人投資家が過熱しているのが板から感じられた。
    しかし、今は、そんな感じがまだ薄い。
    無視リストの投稿で板が真っ白になっているうちは、そういう事なのかもね。

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