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投稿コメント一覧 (219コメント)

  • 日本株、日本語板という事で、PS4とswitchの比較が盛んに語られていますね。
    しかし 、自分はむしろ箱1との比較が重要だと思っています。
    switchが順調であれば、来年度末くらいには累計販売台数で箱1と肩を並べます。
    そうなればソフトメーカーのマルチ先は、箱からswitchに流れますよね。
    同時にこれは、ソフトメーカーが超高解像度路線から距離を置く流れが生まれる事を意味します。
    switchが今の箱くらいマルチをもらえれば、ソフト面では万全と言えます。
    日本では空気な箱ですが、米国でこいつを喰えるか否かは重要。
    3社のバランスを考えると、PS4にはこのまま勢いを保って貰った方が、むしろ任天堂に有利と見ます。

  • ラボを素直に知育分野への進出と見るならば、それはQOLの名の下に事業分野拡大を目指した最初の事例と言える。
    アナウンスのあった睡眠可視化じゃ無いからピンと来なかったけど、知育ほどQOLに相応しいワードも無いよね。
    最初の発表時に健康産業ではなく、QOLだと言った意味が見えて来た。
    恐らく同時進行でいくつかの企画が動いているのだろう。
    今後も商品化の目処が立ったものから、リリースの発表が有るかもしれない。

  • なぜダンボール?
    そんな話題を散見する。
    利益率が高いから?
    違う。的外れだ。
    安く提供できるから?
    無いとは言わないが、理由として弱過ぎる。
    ラボとは何か?ご存知の通り研究室の事だ。
    つまりこの商材の購入者は、皆、研究員の肩書きを得る。
    組み上げ、手に取り、遊びの中で仕組みを理解する。
    そして、更に一歩。自らトイコンに手を加える事で、遊びを発明する。
    これこそが任天堂ラボの真骨頂なのだ。
    仮にトイコンがプラスチックだとすればどうか?
    一部の加工技術を持つ人以外、手を加えるのが困難になる。
    それではダメなのだ。全ての研究員に可能性を開かなくてはいけない。
    だからこそ、トイコンは紙なのだ。
    明確に紙である事を要する付加価値が、この商品には組み込まれている。
    妥協して紙なのでは無い。断じて。
    ラボは任天堂の進化を体現するものとは違う、遊んだ者の進化を促すアイテムだ。人の可能性を信じ、それに賭けた商品だ。
    研究員達が何の遊びも生み出せなければ、ラボは直ぐに廃れてしまう。
    そうならない様に、多くの人に発明の機会を与えられる様に、トイコンはダンボールで出来ている。

  • あまり言われてないけど、ラボは任天堂版マインクラフト。
    つくる、あそぶ、わかるは、マイクラで広い世代に受けたコンセプトに似てる。
    任天堂が他社製品のマイクラに対して、人気タレントを起用した宣伝動画を流していた事に、若干の疑問を持っていたのだが、ラボの発表で氷解した。
    そういう客層をswitchに呼び込んでいた訳だ。
    凄いね、ちゃんと繋がってるんだね。
    だとすれば、年末にはラボで集めた親子達に売り込むキラーソフトが発売されるに違いない。
    スマブラかな?ポケモンかな?
    楽しみだね。答え合わせは6月のE3で!

  • ラボシリーズでF-ZEROを遊ぶ未来を想像して、年甲斐も無くワクワクした。
    既存のIPをも大きく進化させる可能性を感じる。

  • 全く新しいサードパーティが参入して来てもおかしく無いね。
    インディスタジオにもラボを流用したソフト開発でビジネスチャンスが生まれそう?

  • ps4やゲーミングPCでは逆立ちしても真似できないって所も良いね。
    ジョイコンとモニターが付いてるswitchを強烈に後押しするツールだ。
    psvrみたいに本体の普及を前提に周辺機器を売り込むのとは逆だね。
    こいつは周辺機器の魅力が大いに本体販売を引っ張りそうだ。

  • ぶっちゃけ、これと同じ発想で、世の中のおもちゃの7割くらいは作れそうw
    でも、あえてそれをせず、全く新しい物を作ろうとするのが任天堂の流儀か。

  • ソフト無しのダンボールキットのみ版を別売して欲しいね。
    何十セットも買い込む猛者が世界中に現れそう。
    まあ、全部自作しても良いんだけどね。
    これはいい大人を夢中にさせるオモチャだよ。
    動画サイトが賑わうぞ!

  • こりゃ、凄いことになった!

  • 去年からずっと言ってた隠し球がこのタイミングで発表。
    ダイレクトをミニにしてまで仕込んだサプライズとは、一体何か?
    任天堂がswitchでやりたかった事が、また一つ明らかになるね。
    世界が唖然として理解に苦しむ様な、全く新しいことをやって欲しいと思う。

  • あけましておめでとうございます。

  • 12月22日金曜日。
    明日からの週末がクリスマス商戦の本番。
    現時点で在庫切れとか、マジで勘弁して欲しい。
    願わくば、今週は40万台位出荷して、実売で35万台位行って欲しい!
    在庫切れ地獄はもう懲り懲りだよね。

  • チャート的に下げが意識される局面。映像だテーマパークだスマホアプリだ、と数年先の話をすると、短期勝負を敢行している諸兄からは悠長だとお叱りを受けそうです。
    その様な空気の中、ホルダー諸氏においても不安や焦燥にかられる場面が有るかと思います。
    しかし、思い返して見れば、2万円台でここを買った人に、switchの大ヒットを予想できた方など、ほとんど無かった。
    そして、スマホガチャによる短期的収益ブーストに期待して参戦した方々は、多くが市場を去った。
    今、残っているホルダーは、自分と同じく、数年先の任天堂の収益構造に夢を持って市場に参加した方々が大勢かと思われます。
    もちろん、値上がりすれば売りも打ちますが、それでも、数年先を見通せる状況は、株を所有するのに安心感を与えてくれます。
    今もって将来を夢見られる事に、自分は改めて喜びを感じます。

  • もう一つ気になるのはスマホアプリ。
    FEHは昨年度のアプリだから、年度内にもう一本リリースがあって不思議じゃ無い。
    しかし、現状なんの噂も無いので、開発の遅れが出ているのかも?
    オンライン有料化もそうだが、DeNAとの協業で遅れが目立つのは気掛かりですね。
    一方で、テーマパークと映像事業では、明確な進捗が見えています。
    順調なCS事業の勢いに乗って、スマホ、オンライン事業も奮闘して欲しいところ。

  • 先週のswitch国内販売数23万台。
    もう少し出荷が欲しいけど、公式サイト直販分は別集計なので、この程度が限界かな。
    12月出荷は既に40万。
    残り2週で90万台に手がとどきそうだ。
    世界出荷300万台は堅い。
    3Q500万台オーバーは確実かな。
    4Q400万台弱で会社目標到達。
    上振れしそうな勢いです。

  • 最近、株価の方は元気ないですね。
    でも、Wii相場の時みたいに極端な行って来い相場にはならない、と言うのが持論なので、じっくり構えて行きたいです。
    再び上昇気流に乗るのは決算前後かな?
    それ以前で言うと、オンライン有料化の発表が気になるところ。
    音沙汰無いので、サイド延期も覚悟しておいた方が良さそう。
    1月のダイレクトも注目で、ポケモンの新作が発売になれば、株価にも影響しそうです。

  • そうですね。
    4Qが400万台なら、日本割り当ては100万台。
    週8万台ペースは先週の半分。
    これでは確かに足りない気がします。
    製産力次第ですが、上振れに期待。

  • switch11月の日本出荷が40万台程度。
    製造能力的にも商戦的にも世界出荷は180万台以下になるだろうから、米国出荷は80万程度かな?
    12月は日本80米国100他100くらい?
    3Q全体で500万台は軽く超えてきそう。
    4Qも400弱出荷出来れば1400到達か。
    数字適当ですみませんw

  • セルイン、出荷数で考えると9ヶ月弱での大台突破ですね。
    あと4ヶ月で700万台弱出荷出来れば、ひとまず会社目標達成。
    12月は国内出荷に注力という事で期待。
    出荷さえ出来れば12単独で国内ミリオン捌くポテンシャルはあると思う。

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