ここから本文です

投稿コメント一覧 (198コメント)

  • この2Qが一番の正念場だった。
    ゼルダとマリオの間をいかにつなぐか。
    それはそれは容易でない事だった。
    サードの支援もまだ期待出来なかった。
    いつswitchの売上が垂れてもおかしく無かった。
    しかし、現実は違った。
    switchは垂れるどころか加速した。
    任天堂は最速で2Qを駆け抜けて、既に3Q勝利への準備も整えた。
    それが真なる現実だ。
    明日の株価なんて小さな話、全くもってどうだっていい。
    今日年末商戦の勝利が確定した事で、switch2年目までの勝利もはっきり見えた。
    最初の2年に成功すれば、そのゲームプラットホームは安泰だ。
    任天堂ランド完成までの道筋が、今、華やかなスポットライトで力強く照らし出されたのだ。
    そりゃ、今夜の酒は美味いよね。

  • 確実にswitch増産が間に合うという自信があったから、具体的な数値で上方修正できたのだろう。
    任天堂自ら、既に3Qの勝利は見えていると宣言した形。

  • 2Qでの通期上方修正は出ない。
    否、出さない。
    それが概ねのコンセンサス。
    これは、付き合いの長いホルダー程そう思ってる。
    株価も一時的に萎むだろうと言うのが、今の雰囲気だ。
    そう言う空気を演出しようとしてる様に感じる。
    そんな空気を作りたいのは、誰もが安く買いたいからだ。
    買いたい人ありきでの調整予想。
    だけど株価が素直にそれに従うとは限らない。
    やはり決算短期勝負は博打だと思う。
    ここは是非とも中長期を見据えて現物で。

  • ダイレクト見た瞬間に思った事。
    スマホ版どうぶつの森は、任天堂が本物のクオリティをスマホに持ち込んだ最初の作品。
    同社がスマホ市場攻略の本丸に、このアプリを据えている事は、最早疑い無い。
    先行配信国での評価も上々。
    大きなブームの到来を予感させますね。

  • 決算が良好な事は間違いない。
    しかし、決算直後に株価がどっちに行くかは、完全に博打だと思う。
    短期勝負は総じてハイリスク。
    長期投資で数ヶ月後の高値を狙うなら、まだ安心感があると思う。

  • 値動きの割に売買代金は小さく、クライマックス感が無いですね。
    やはり、下げるにしても上げるにしても、決算見てからが本番でしょうね。
    この辺の株価なら、いつ上に行っても下に行っても不思議じゃ無い。
    株価の小さな波に惑わされず、収益の将来性がどう上下しているのかを見据えたいですね。
    まあ、短期筋の人にはそんな余裕は無いでしょうが。

  • やはり今だにスマホネタになると、掲示板に一気に新顔が増えるんですね。
    それだけ、短期的な株価の上下には影響するってことでしょう。
    逆に長期的に見れば只の小々波。
    配信したアプリのクオリティが認められ、IPの活性化に貢献できるかどうかという本題とは、掛け離れたところで展開される狂騒劇。
    後場に株価が下がっても、自分は今日の発表に満足してます。むしろ安心した。

  • スマホ版どうぶつの森、思ったより本格的などうぶつの森だった。
    スピンオフとは思えない程のクオリティを感じる。
    老若男女問わず、たくさんの人に遊んでもらえそうだ。
    課金システムはクラクラ系の時短課金がメインみたいだね。
    世界中で受け容れられそうな、緩やかな課金方式だ。

  • スマホどうぶつの森ダイレクトは正午からの放送。
    つまり、日本先行配信かな?

  • まあ、そういう意味では、任天堂も自らのプラットホームを普及させる為に、自社ソフトによって、他のソフトハウスを引っ張って行く役割を果たさなければならない。
    これは苦行だ。
    しかし、任天堂にはこれに対する策がある。
    IPパワーの活用だ。
    人気IPで顧客を囲い込んでいる分、任天堂はハードの普及に大きなアドバンテージが有る。
    普及に失敗してもソフトで食いつなげる。
    そして、今回の様に一度普及に成功すれば、苦行は先行者利益に化けて、大きくマネタイズされる。
    この辺が業界における任天堂の特殊性であり、独占的戦略性だ。

  • 今MSとソニーが向かってる4k路線は、正に自らに苦行を強いて先端を切り開こうという路線。
    4kメディアの最初のコンテンツになって、4kモニターを普及させるところから始めないといけない。
    本当の苦行だ。
    任天堂は余剰になったマシンパワーを利便性の向上につなげ、switchで成功した。
    成功した理由は、全てのユーザーとその予備軍にその恩恵を示せたからだ。
    一方で4k対応は一部のマニア、極めて少数の人間にしか恩恵を示せない。
    よって大きな成功を収めることもないだろう。
    今はまだ早い、ユーザーが少ない、商売にならない、だから参入しない。
    どこかで聞いた流れ・・・
    そう、VRだ。
    ps4proと箱1xは、psvrと同じ末路をたどる可能性が高い。
    進む方向は合っていても、タイミングが違えば、事業は失敗する。

  • PERの話題が出ると思う事があります。
    純益1000億円程度ではPERが50倍位で割高だって話なんですがね。
    逆に観ると、今の株価で買いを入れる方は、将来的にその程度の利益水準では収まらないと思っている証拠でしょう。
    純益1000億は過去の任天堂でも易々とクリアした水準です。
    今後の成長を織込むのであれば、もっと大きな数字を念頭におくのは、当然であろうと思います。
    そう考えればPER高い問題はパス出来るんじゃないでしょうか?

  • 短期筋のホルダー諸兄に対しては、御愁傷様としか言いようの無い事が確かに有りましたね。
    しかし、長期で保有している者は、違う感想を持っているはずです。
    基本的に任天堂の目標はブレず、常に一定です。
    ゲーム人口を増やす事、CSゲーム事業を社の柱とする事。
    それに対するホルダーの信頼は厚いです。
    世界で最も信頼される企業ランキングで上位に入る理由も、その一貫性にあります。
    短期筋の投資家に目を掛けて、社の方針がブレるような事を、自分は望みません。
    短期筋に信頼される必要は、長期的に見ると無いのですから。

  • 今年度の決算が上振れることなど、誰もが知っています。
    そして、来年の決算がさらに良いことは、ハードビジネスの特性上、ほぼ確定しています。
    それでも、順調な進捗を確認する上で、2Qの決算発表は興味深い。
    短期筋の投資家は、もっと注目しているでしょうね。
    現在の株価はファンダメンタルズでとやかく説明できる域を越えています。
    成長を見越している以上は、当然ですけどね。
    2Q決算が、ここから更に株価を動かす切っ掛けに成るのは間違いないでしょう。
    短期的に上へ向かうか下へ向かうかは、自分には分かりませんが。

  • ポケモンの新アプリ「ポケランド」
    本日よりアルファテスト開始。
    直接関係ないけど、どうぶつの森に関して全く情報が出ないのは気になるね。
    延期なら、決算発表でついでに発表して、今期業績に対しての影響を短くコメントする感じかな。
    それが無ければ、年末配信かな?
    アップルストアの仕様変更で、国内アプリ事情にも変化が見込まれる昨今。
    スマホ関連は先が読み難くなるんだろうか?
    任天堂IPパワーをいかにして活かすのか。経営陣の手腕に期待したいところ。

  • 名探偵ピカチュー、映画化。
    来年1月、英国にて撮影開始らしい。
    総会で宮本氏が言ってた映像関連のネタは、これだったみたい。
    楽しみだ。

  • 全国のソフトバンクのお店にピカチューののぼりが立ってます。
    これって凄い宣伝効果ですよね。
    お金を払って立ててもらうとすれば、莫大な広告費が必要です。
    しかし、実際は任天堂側が頼まれてキャラを使わせてあげているだけ。
    費用が収入に化ける。
    これが飛び抜けたナンバーワンIPの力です。
    こんな事が可能なのは、ゲーム業界では任天堂だけ。
    さらに、任天堂IPなら、世界で同じ事ができます。
    広告費は現代ゲーム界の抱える大きな悩みですが、任天堂はIPパワーでそれをプラスに転換します。
    あらゆるコラボや提携において、IPパワーで勝る任天堂は、常に有利な条件を引き出せるのです。
    これこそが収益に直結する力。

  • 任天堂の今年の決算が良いことは、既に大半の市場参加者が理解している。
    だから、そんなのどうだって良いことだ。
    重要なのは、今年より来年の決算の方が、確実にもっと良いという事。
    これはハードビジネスの常識。余程の外部要因が無い限りは確定的だ。
    ホルダーの関心は、既に再来年以降の動向に移っている。
    ソフトラインナップやアプリ事業、ライバル企業の動きも含め、来年のE3辺りには、それが見え始める。
    そこで力強い未来を示せれば、上場来高値だって夢の数字とは言えなくなって来るかも知れない。

  • ちょっと理論派気取りな売り方諸氏が、適正株価15kだと主張した時、任天堂は30kの高値を付けた。
    彼らが適正株価25kを主張した時、任天堂は40kを超える高値に至った。
    現在、その手の諸兄が語る適正株価は、概ね30kから35kと言ったところ。
    そういう意味では、次の高値で50k到達は有り得るラインだと思える。
    所詮は心理的な面での話だけどね。

  • 4万オーバーか…
    流石にこの領域に突入すると、今日明日の株価がどうなるのかなんて、全く判らんですw
    現状のファンダメンタルで説明のつく価格じゃ無いから、ホルダーも、新規買手もみんな未来を見てる。
    2年後の利益水準を考えるなら、まあ、今日明日の株価なんてどうでも良いんですけどね。
    それにしても、見世物としてはエキサイティングな局面だと思います

本文はここまでです このページの先頭へ