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投稿コメント一覧 (1052コメント)

  • 2018/05/25 10:04

    安っ!
    日経ベア2倍外して、ここ買ったゎw 
    味付け買い程度ですが

  • 禿げたくない男性はフィナステリドを服用すれば禿げは100%回避できる時代になったのに
    まだこんな会社が存続していたとは驚きです。

    低価格のコスプレ専用ズラに専念すれば生き残る道はあるw

  • 買うのは株価で判断ではなく、時で判断したい。
    6月のメジャーSQにむけて先物空中戦に伴う売り仕掛けで日経平均はあと千円は下げると診ています。
    目先のリバ狙いで225銘柄狙うなら6月5~8日ですかね~

    しかし、なんでここが日経平均に採用されているの? ま、いずれ外されるでしょうけど・・・

  • >>No. 271

    なるほど、
    せがれが後を継ぐ前に
    住江を買収して
    経営の安定化を図ろうってハラなのかな

  • No.231

    様子見

    「Sell in May」とい…

    2018/05/23 08:34

    「Sell in May」という英語の格言がある。
    それは「5月に売れ」という意味であるが、相場の格言としての意味は「5月は下がる」ということではなく、「6月以降9月までは調整期に入りやすい」という意味である。
    高い5月に売って、調整が終わる9月中頃に買い戻せということ。
    さてこの英語の格言は、日本にも、いやこの銘柄にも当てはまるかな?

  • 5月10~11日の大暴落で目先のリバを期待して仕込みましたが、昨日見限りました。

    「490」や「500」の内部告発投稿を読まなければ持続しようと思いましたが、腐りきった上層部の会社なんて投資対象外ですw

  • 一目均衡表で三役逆転(強い下降トレンドに入った可能性が高い銘柄)となりました。
    日経平均が23,000円になったというのに情けないですね。ここは1,600円台待ちですw

  • >>No. 216

    杉村太蔵のストロングバイにはやや疑問視だが
    ドイツ証券の元上司の武者氏の言うことなら説得力がある

  • No.215

    買いたい

    http://v4.eir-p…

    2018/05/11 08:45

    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1580447

    今期決算は期待できないが、2020年以降の中期計画を見れば、計画通りの株主還元や利益確保が達成できるなら
    現在の株価は目をつむって買いなのだが・・

  • 2018/05/01 08:39

    2,400円割れから2,900円近くまで短期間で20%以上上昇すれば一旦外すのは相場の定石。
    この所、決算発表後の急落が癖になっているようなので、それまでは様子見です。
    ここに想定以上のサプライズ決算が期待できるかしら?
    上放れたら縁が無かったとあきらめます。

  • 売り屋の阿鼻叫喚が聞こえるw
    良い酒の肴になりますなぁ~
    さて、配当生活者の私はそろそろ資金を5月決算の3501住江織物へ本格的にシフトしていきますので
    しばらくこの板からはさらばです。

  • 昨年10月に付けた高値3500円の信用期日が通過しました。
    この一週間も日証金残高で信用買い残が減っているし、これまでの重たい値動きが様変わりするだろう。
    売り屋が死にもの狂いで買い戻してくることを切に願う。

  • 2018/04/16 07:45

    ■財閥当主の訃報、流れ変える
    最終交渉が決裂した翌日の2月27日、UACJは首脳人事案の発表を強行する。
    古河電工は同日、「山内、岡田両氏が代表権を持つことはガバナンス上、大きな問題だ」とするプレスリリースを公表し、両社の対立が表面化した。
    株主総会での取締役解任は出席した株主の過半数の賛成で承認される。
    大株主の新日鉄住金も同社出身の監査役を人事案で外されたことで、古河電工側に同調した。
    内部対立は外野には好機をもたらす。
    旧村上ファンド出身者が設立した投資ファンド、エフィッシモ・キャピタル・マネージメントがUACJの大株主として浮上した。
    早期決着の流れは意外なことから始まった。
    株主総会での委任状争奪戦の可能性も高まった3月12日、古河財閥の5代目当主、古河潤之助氏の訃報が届いた。
    1995年に古河電工の社長に就任、古河グループにとって今でも象徴的な存在だ。
    社長としては2001年に米ルーセント・テクノロジーズの光ファイバー部門を約2800億円で買収。
    その後、ITバブルの崩壊で多額の損失を出し、アルミ事業の分離も決断している。
    古河スカイ側には潤之助氏への複雑な感情も残るが「当主の死により、両社が和解モードに向かっていった」(業界関係者)
    お別れの会が開かれるのは4月25日。「人事案で争ったままでは、潤之助さんに顔向けできない」。
    株主総会での委任状争奪戦を避け、早期の「和解」が古河電工、UACJ両社の共通認識になっていった。
    UACJが13日公表した新たな人事案からは、対立を緩和しようと試みる新たな力学が見て取れる。
    古河電気工業側の監査役を選ばず、大株主とは無関係の社外取締役が新たに追加された。
    古河電工は山内氏、岡田氏の2人の退任と引き換えに、「独立性を主張するUACJにも一定程度譲歩した」(アルミ大手幹部)ようだ。
    社外取締役が増えたことについて岡田氏は「ガバナンス強化につながる」と歓迎。
    古河電工も「全面的に支持する」とのコメントを発表した。
    もっとも今回のお家騒動で、新たな外部バランスを考える必要が出てきた。
    「物言う株主」のエフィッシモはUACJ株を10%近くまで買い増しており、古河電工に次ぐ2位株主となっている。
    「どんな要求をしてくるか全くわからない」(関係者)。
    見えない相手の出方によってはUACJとしても、古河電工としても新たな対応策を迫られる。
    取引先や金融機関などがガバナンスを疑問視するといった外部の目の変化も気になる。
    何より、表だって派手に衝突してしまったUACJと古河電工の感情的な対立は解消に向かうのだろうか。
    勝者なき決着の副作用はあまりにも大きい。

  • 2018/04/16 07:44

    ■古河親子、積年の不信
    UACJ側は、なぜ強硬に代表権3人体制にこだわったのか。
    背景には関係者だけに通じる2つの力学がある。
    UACJは2013年、古河電工の連結子会社でアルミ圧延国内最大手の古河スカイと住友金属工業(現新日鉄住金)が筆頭株主だった同2位の住友軽金属工業が合併して誕生した。
    合併の立役者が住軽金社長だった山内氏と、古河スカイ社長だった岡田氏。
    それぞれ新会社の会長、社長に就任し、二頭体制が発足以来続いている。
    合併前は売上高で上回る古河スカイ側が主導権を握るとの見方が多かった。
    しかし、多額の有利子負債を抱え、単独経営が危ぶまれていた住軽金は技術力や人材の厚さがあり「何枚も上手だった」(業界関係者)。
    UACJ内で住軽金の色が徐々に強くなっていたが、そうはいっても社内融和が経営上の優先事項だ。
    新社長候補の石原氏は住軽金の出身。
    新体制が軌道に乗るまで、実力者である山内氏のみが代表権を持ち続けるのは難しく、岡田氏と同じ立場で経営にあたる必要があった。
    住軽金と古河電工のバランスが第1の力学だとすると、第2は親子間の力学だ。
    親会社、子会社の関係にあった古河電工と古河スカイは、一枚岩というわけではない。
    古河電工は、業績が低迷していたアルミ部門を03年に本体から分離し古河スカイとした。
    古河電工からすると「子の自立」を願った形だが、古河スカイ側からみれば「親に見捨てられた」と感じる。
    「古河スカイ出身者の反発心は、住軽金よりも古河電工へ向かいがち」(アルミ大手幹部)との指摘もある。
    できるだけ古河電工にはUACJの経営に口を出して欲しくない。
    古河電工の影響力を最小限にとどめるためには、実力者の山内氏、岡田氏の両氏が盾とならなければならない――。
    こうした入り組んだ力関係を推し量った上での結論が代表権3人体制だった。

  • No.139

    強く買いたい

    UACJの乱、空しき46日 …

    2018/04/16 07:44

    UACJの乱、空しき46日

    アルミニウム国内最大手のUACJを巡る首脳人事が決着した。
    代表権の維持を狙った山内重徳会長(69)と岡田満社長(61)に対し、筆頭株主の古河電気工業などが繰り返し再考を迫り、山内氏、岡田氏が相談役に退くことで落ち着いた。
    1カ月半にわたる勝者なきお家騒動をドキュメントで追う。

    ■予想外の案提示
    13日、UACJの山内会長は東京都内で緊急記者会見に臨んだ。
    「人と人、会社と会社の理解は思った以上に難しい」「山内、岡田の保身の気持ちがないことだけははっきり言っておきたい」。
    自分が身をひくという結果に吹っ切れたのか、口調はさばさばしていた。
    時計の針を水面下の攻防が始まった2月13日に戻す。
    この日、山内氏は岡田社長を従え、東京・丸の内にある古河電工本社に向かった。
    したためていたのは一通の書類。
    山内会長が留任、岡田社長が副会長に就任し、社長に昇格する石原美幸取締役(60)も含め3人に代表権を持たせる6月下旬からの首脳人事案だった。
     会話の途中に突然書類を渡された古河電工の小林敬一社長(58)は、その内容に慌てる。
    「ちょっと待ってください。すぐに承服はできません」。
    面談の名目は第3四半期決算の内容説明で、この日に人事案が提示されるのは小林氏にとって予想外だった。
    代表権3人は、誰が経営をしているのかを曖昧にする。
    古河電工が推薦する監査役の名前が消えていたことにも不満を覚えた。
    日がたつにつれ、古河電工側の不満は不信へと変わっていく。UACJ側には何度も再考を求めたが、反応はない。
    2月26日朝、今度は古河電工の小林氏と柴田光義会長が、UACJ本社に乗り込み、山内氏と岡田氏との最終交渉に臨んだ。
    「繰り返しますが、代表権3人は認められません」。
    これに対し、山内氏は「わかってほしい」と繰り返すだけ。結局、物別れに終わった。

  • No.23

    強く買いたい

    住江織、6-2月期(3Q累計)…

    2018/04/13 15:27

    住江織、6-2月期(3Q累計)経常が4.1倍増益で着地・12-2月期も57%増益

     住江織物 <3501> が4月13日大引け後(15:00)に決算を発表。18年5月期第3四半期累計(17年6月-18年2月)の連結経常利益は前年同期比4.1倍の19.6億円に急拡大し、通期計画の29.5億円に対する進捗率は5年平均の61.5%を上回る66.6%に達した。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した3-5月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比11.8%増の9.8億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である12-2月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比57.1%増の4.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.2%→1.9%に改善した。

  • 2018/04/13 14:45

    セーレン社による株式大量保有報告から約半年が経過した。
    その間、両社でどのような動きがあったのかは一切発表されていない。その間、株価の方もパッとしない。
    今日は第3Qの決算発表日、そして来月は市場では数少ない5月決算配当取りのため、そろそろ動意つく頃。

    8月の株主総会、
    頼んまっせ、川田はんw

  • 2018/04/11 08:25

    株の鉄則は「変化」に対して「売り」か「買い」かを俊敏に対応すること。
    株式市場を自分の財布だと思っているような「変化」を嫌うぬるま湯体質の無能な代表取締役の企業が
    有能な大株主の「外圧」によって「変化」しようとしている。
    「変化」してからでは株価も水準を大きく変えている。
    その前に仕込め!!

  • 2018/04/05 07:40

    安定株主からもノーの時代に UACJ会長・社長退任へ

     アルミニウム圧延国内最大手のUACJの首脳陣の人事案を巡る大株主との攻防が大筋で決着した。
    6月以降も経営陣の一角を占める予定だった代表権を持つ山内重徳会長(69)と岡田満社長(61)が同時に退任に追い込まれる異例の展開になった。
    企業統治の改革が求められる中、安定株主との関係であっても説明責任や透明化が問われている。
    UACJは2013年に古河電気工業の子会社の古河スカイと住友金属工業(現新日鉄住金)系の住友軽金属工業が統合して発足した。
    18年3月期の連結売上高の見通しは6300億円で世界3位のアルミ圧延メーカー。
    発足当初から山内会長(旧住軽金)、岡田社長(旧古河スカイ)の2頭体制が続いていた。
    大株主とのあつれきをうむ原因となったのは、UACJが2月末に公表した6月の株主総会以降の人事案だ。
    旧住軽金の石原美幸取締役常務執行役員(60)が新社長に昇格する一方で、山内会長が留任、岡田社長が副会長になり3人とも代表権を付与した。
    「3人の役割分担が不明確で、誰が経営の責任者かわからない」。
    約25%を出資する古河電工の小林敬一社長はUACJが人事案を公表した後に異議を唱え、約8%を出資する新日鉄住金も同調する構えを見せた。
    母体企業の強硬姿勢に対し「まさか表だって反対するとは」。UACJ社内に驚きが広がった。
    経営陣に対し、創業家やファンドなどの物言う株主(アクティビスト)がトップ人事案やM&A(合併・買収)戦略などに異論を唱えるという構図は一般的だ。
    今回のUACJのケースは、母体である旧財閥系の大株主が上場企業の首脳人事案に反対を表明したという点で珍しい。
    さらに水面下のやりとりではなく表だって「ノー」を突きつけたのは、株主主導の企業統治(コーポレートガバナンス)改革が生んだ新たな形の一つといえる。
    筆頭株主の古河電工の反対表明は、業績が伸び悩む関連会社の人事案を黙認すれば自社の株主に説明ができないという判断が働いたようだ。
    17年には三菱UFJ信託銀行が三菱グループ企業の取締役選任議案に対しても一部反対したことが判明。
    旧財閥企業同士であってもなれ合いは許されなくなっている。
    株主による経営監視の目は、今後より一層厳しくなりそうだ。

  •  住江織物はタイに自動車のマットを製造・販売する新会社を1日付で設立した。工場はすでに稼働を始めており、まず日系メーカー向けに販売する。資本金は約5400万円で、同社が65%、自動車内装品製造のコイデックス(徳島市)が35%出資する。日本に比べ人件費や土地代が抑えられるアジアでの生産を増やす。

     タイ・チェンマイの工場は8月に本格稼働する。自動車用マットの生産拠点は日本や中国、インドネシアなどに次ぎ6カ国めとなる。将来的にはタイ国内向けの販売も検討するという。新会社の売上高は初年度で3億円、3年後をめどに8億円を目指す。

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