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投稿コメント一覧 (542コメント)

  • ようやく、日産のバッテリー交換と
    費用の設定が確定!

    でも、先代リーフオーナーが
    再生バッテリーに交換してまで
    乗り続けるのか疑問の価格設定。

    再生バッテリーが2〜3年で要交換に
    なるなら、やはり乗り捨てになるよねー。

    >「日産リーフ」の再生バッテリーを新たに有償交換プログラムとしてサービスをスタートする。

    >今回は24kWhの再生バッテリーを30万円で
    提供し、今後その他の再生バッテリーに
    ついてもラインアップ拡充を図る。

    >なお、新品バッテリーの有償交換は24kWh:65万円、30kWh:80万円、40kWh:82万円にて提供する。

  • 新型エンジンも日産にまわさず
    ルノー独り占め。

    >ルノー日産三菱アライアンスは、
    ジュネーブモーターショー2018において、
    ダイムラーと共同開発した新型直噴1.3リットル
    直列4気筒ガソリンターボエンジンを発表した。

    >新型直噴1.3リットル直列4気筒
    ガソリンターボエンジンの最大出力は
    115hp、130hp、140hp、160hpの4種類。

    >ルノーによると、運転する楽しさを
    大幅に引き上げながら、燃費やCO2性能も
    向上させているという。

    >なお、ルノーはこの新エンジンを、
    まずは2018年内に発売する『セニック』
    と『キャプチャー』に搭載する、としている。

  • テスラ終了!

    >2017年度赤字額1兆円突破

    >全自動ロボット工場稼働率8%
    シャシーのスポット溶接がうまくいかず、
    ルーフの溶接をリベット溶接に変更

    >モデル3の初期不具合が30突破。
    生産は強行するも週5000台生産には
    遠く及ばず モデル3の初期欠陥車は
    客先ではなく、従業員に優先して供給

    >2018年6月ごろにもイーロン・マスク
    所有の現金が底をつく

  • 2017年度の日産自動車、内部留保。

    4兆5317億円。

    ルノー、仏政府が集って当然だよねー

    本来なら、三菱と連携して開発部門に
    投資すべきなんだろうけど。

  • >日産がルノー株の買収検討か

    これが、出来たら「ルノー」「仏政府」
    からの発言権が無くなり、三菱と共に
    再建を目指せるかも?だけどねぇ。

  • とうとう来るべき時が来たって感じだね。

    >日産自動車から方針が(各販売店に)伝えられた

    >不採算車種の整理統合を進める

    >マーチ、キューブ、ジューク、ティアナ、
    スカイライン、エルグランド、シーマは撤退
    もしくは三菱とのOEM車に転換

    >次期セレナはデリカD:5と共同開発車となる

    >当面の新規モデルはEVが一台

  • >多分お金のない欧州のチーム秘密費で仕入れたのでしょう?一部の幹部しか知らない?

    これ、F1ルノースポールの手口だから。

    挙句、金は日産からインフィニティブランド
    使用で引っぱってるし。

    次は、三菱自が金ヅルになるのか?

  • >T社は子会社に車を設計と製造を任せて、販売する会社でしょう

    系列子会社も実力があるから、D社、M社、
    S社、V社、B社等々に供給し、出来なかった
    技術が実現可能となり、T社グループの相乗効果
    は凄いね。

    N社は、虎の子の系列会社C社も手放して
    どうするのかねぇ?

    C社ブルーのレースカーはカッコ良く、
    ファンも多いのに。

  • >昔から 技術の日産、販売の トヨタ と言いますね

    エンジンの日産、内装のトヨタ、スタイルリングのホンダだから。

  • >所詮、トヨタは小さな自動車工場で車を作って貰って販売している会社でしょう?

    これは、今の日産!

    製造会社は、ルノーサムスン等の海外での
    生産委託。

    国内工場は、別会社にして人件費削減。

    製造工場で、不具合、不適合が有っても
    改善、対策が即座に対応出来ない状況。

  • >>トヨタのクルマは圧倒的に壊れないということです

    30万km以上走行しても問題ないと、
    北米市場では、人気の様で。

  • ヤマハは、エンジンサプライヤーと捉えた方が
    分かり易いと思いますよ。

    現に、三菱、ボルボ、フォード 、ロータス等
    にも、供給をしています。

    コスト面でエンジンサプライヤーから購入
    した方が安く済むなら当然の事です。

    但し、究極のコストカットを実施した
    日産は、高効率エンジンの開発やPHV等の
    独自開発は行わず、全て系列、提携先頼みに
    なるのも考え物ですが。

  • ↓3年前の古〜い、投稿のコピペ。

    2018年度のEV、水素のロードマップを
    よーく見ようね。

  • テスラは、資金調達だけは上手いけど、
    管理能力が貧弱過ぎる。

    生産管理体制、能力が整わず何時納車されるか
    分からない納期遅れ。

    更に過去最高の大赤字にリストラ。

    投資家に見切りをつけられたら終わりだ。

    >米テスラのバッテリー技術担当幹部が退社。

    >テスラの従業員の2%にあたる管理職を含む
    約700人が解雇されたことを受けて、テスラに
    対して不当解雇を訴えた労働訴訟も提起されており、製造工程のトラブルだけでなく労使トラブルも
    抱えています。

  • 「Wikipedia」をまるまるコピペって. . .

    ありえないでしょ。

    >>各種効率における他方式自動車との比較
    1水の電気分解による水素製造へと投入するエネルギーに対する、製造された水素が貯蔵

  • 原発大国では、EV普及に成功してるけど、
    ルノーが政治への圧力あっての事だから。

    もし、日本でEVが普及。
    必要電力量を確保、供給するには、
    原発が、50〜80基必要だとか。
    とても、現実的だと思えないけど?

    >原子力発電の割合は約78%。
    世界一の原発大国フランスのEV(電気自動車)事情

    >フランスの原発依存は世界一!

    >日産リーフ強し! EVの世界マーケットで
    販売実績25万台以上と、世界一売れたEVと
    して君臨し、日本でもコンスタントに月
    約1500台も売れているのがリーフだ。

    >そのリーフに続く販売台数を誇るのが、
    仏ルノーのZoe(ゾエ)と米テスラのモデルSだ。

    現在フランス政府は、ルノーに対する約20%の
    議決権を持っており、最終的には30%近くに
    まで増えるとの読みもある。

    >強かなフランス政府のもとで、ジワジワと
    EVの販売台数を増やしているのだ。

    >しかしEVに充電する電力を生み出すためには、
    それ相応のCO2が発生する。
    だから、できるだけCO2を発生させずに発電したい……。
    そうなると、核分裂を活用しCO2をほぼ発生
    させない原子力発電に有利な一面がある。

    >フランスといえば、原子力発電の割合が
    約78%と高く世界一(国際エネルギー機関調べ
    /’15年)。

    >福島第一原発事故を受けて、欧州各国では
    脱原発の方針が打ち出されているが、フランスは
    依然として原子力発電を重要な電源として
    位置付けている。

  • >↑ガソリン車よりCO2を多く出すFCV ヨタもホンダも大広告主だからこうゆのは大メディアは取り上げませんなw

    評論家のお言葉は、残念ながら「カー雑誌」の
    片隅に取り上げられる程度だからね。

    何故だろう?

    大手企業が圧力をかけてるのかな?

    取り上げられない理由なんて簡単に分かると
    思うけどねぇ。

  • EVクラブ代表、EVの伝道師、評論家の
    数年前のコピペ!

    流石!

    いいね!

    >舘内 まず問題なのが、燃料となる水素です。水素は石油のように掘れば出てくると思っている人も多いのですが、地球上の水素はたいてい水(H2O)のようにほかの元素と結合した化合物として存在しています。そのため、そこから「水素」を取り出すためにはエネルギーを必要とします。その過程でCO2を排出することもある。

  • コピペするネタが無くなると「秘伝」の
    自身の自信のコピペ。

    これって何が言いたいの?

    同排気量HVのアクアとグレイスを比較して、
    アクアが優れているって捉えたらいいのかな?

    まさか、2シーター1000cc HV のインサイトと
    プリウスを比較する為じゃないよね?

    もしそうなら ↓pgrww だね。

    >第3位 トヨタ アクア
    1500cc(NHP10 )CVT FF 2017年モデル L / S / G / クロスオーバー アクア 25.34km/L 34.4~38.0km/L
    --
    4 ホンダ グレイス (ハイブリッド)
    1500cc(GM4)DCT FF EX グレイス (ハイブリッド) 25.22km/L 31.4~32.4km/L
    --

    ↑pgrww

  • 信用に値する記事ではないですが、これまでの流れ
    現状を見ると、その通りだと納得出来るね。

    >1999年以降、日産自動車の歴代日本人トップ達
    (塙義一氏、志賀俊之氏、西川廣人氏)は、親会社と
    なったルノーに食い尽くされることに何の抵抗も
    しませんでした。

    >完全にゴーン会長の言いなりです。

    >そうしたことが企業体質にも影響し、だんだんと
    安全対策などが軽視されるようになっていったと
    感じます。

    >ちなみにルノーを含む欧州の大手自動車メーカーは
    どこもディーゼル車の燃費データ改竄に手を染めてい
    たはずですが、追及が業界全体に波及しないよう巧妙に「フォルクス・ワーゲンだけの問題」に抑え込んでしまいました。

    >現在、話題のEVや自動運転は、欧州自動車業界が
    世間の目を不正から遠ざけるために仕掛けた目眩まし
    です。

    >さて、これだけの問題が発覚しても日産自動車の
    株価はほとんど下落していません。
    10月23日現在の終値(1097円)で計算すると予想 PER8.0倍、PBR0.88倍、予想配当利回り4.8%です。

    >日産自動車の株価は今回の問題発覚以前から
    「下落したくてもできない水準」まで沈んでいた
    ことになり、大変に不気味です。

    >刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』は、
    2014年4月からルノーによる日産自動車への
    介入問題を取り上げ、日産自動車の資産
    (技術や品質を含め)が損なわれてしまうで
    あろうことに警鐘を鳴らしてきました。

    >当時から懸念されてきたことがついに現実に
    なってしまったのでしょうか!? 

    > 株価が先に何かを暗示していたというのは、
    株式市場では時々ある話です。
    しばらくは日産自動車から目が離せません。

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