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投稿コメント一覧 (171コメント)


  • インド独立の闘士であり英雄である


       チャンドラ・ボースの遺骨は杉並区の蓮光寺にあります。



    自由インド仮政府首席、チャンドラ・ボース氏は、
    「日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、
    自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

    日本政府は単に自己防衛のために戦うのではなく
    、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、
    更にインドの完全な無条件の独立を援助するものである」
    と語っています。


    チャンドラ・ボースの甥シシル・ボース氏は
    「日本が、アメリカとイギリスに宣戦を布告した時、チャンドラ・ボースは
    飛び上がって喜びました。彼は、アジアに帰るべきだと直ちに決意しました。

    チャンドラ・ボースは、我々インドの独立の為、インドが武力闘争を行う為に
    その協力を日本に求めるべきだと決心したのです」と語っています。


    デリーインド国民軍裁判首席弁護人のフラパイ・デザイ博士は、
    「印度は程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。
    印度の独立は、日本の御蔭で30年早まった。

    これは印度だけではなく、ビルマ、インドネシア、ヴェトナムを初め、
    東南亜諸民族共通である。印度4億の国民は、これを深く肝銘している。

    印度国民は、日本の復興に、あらゆる協力を惜しまないであろう。
    他の東南亜諸民族も同様と信ずる」
    と語っています。


    チャンドラ・ボースの胸像 ↓
    杉並区の蓮光寺境内。
    彼のお墓もここにあります。

    私は、毎年彼の命日に彼のお墓に参拝します。

    8月×日です・・・

    もうすぐです・・・


  • 【漢字を棄てた国】


    韓国TVニュース


    「関東大震災の時、多くの朝鮮人が日本人に虐殺されました」→


    満州で朝鮮人たちが中国人を虐殺した記録を放送


    韓国TVニュースで「関東大震災の時、多くの朝鮮人が日本人に虐殺されました」との説明が流れる時使われた「絵」。これが韓国TVのレベル。そして、これが問題になることもなかった。これが韓国視聴者のレベル。中国人怒るよ。

    これは万宝山事件で満州において中国人と朝鮮人が衝突した。
    その仕返しに、朝鮮人が中国人を集団で襲い虐殺した。

    この絵の上には、“倭・奴(日本人のクソ・野郎)が鮮人(朝鮮人)を使ってわが同胞を虐殺”と書かれている。 ↓

    不思議なことに、なぜか朝鮮人たちは旭日旗を使用している。
    自分たちは日本人なんだと中国人を威圧するためか。


    それにしても、漢字を捨てた国の文化レベル、知的レベルの悲惨さには哀れさを通り超え、
    おぞましいまでの未開さと野蛮さを感じることを禁じえません・・・


  • ★金大中元大統領のほかにもう1人…



       「韓国生まれの受賞者」2人記録



     中央日報 



    2000年に金大中(キム・デジュン)元大統領が
    ノーベル平和賞を受賞したが、
    科学賞を受賞した韓国人はまだいない。

    だが、ノーベル委員会で「韓国生まれ」に分類される
    化学賞受賞者がいる。
    1987年に受賞した
    ノルウェー系のチャールズ・ペダーセンだ。

    ペダーセンは旧韓末の1904年に
    ノルウェー人の父と日本人の母の間に
    釜山(プサン)で生まれた。

    海洋エンジニアだった彼の父ブレーデ・ペーデシェン
    は蒸気船に乗って極東にやってきて
    当時英国が掌握していた大韓帝国税関に就職した。

    その後平安道(ピョンアンド)の雲山(ウンサン)鉱山が
    開発されるとそこに向かいゴールドラッシュの隊列に
    合流した。

    ペダーセンの母の安井タキノは
    大豆と蚕糸貿易に従事した家族とともに
    朝鮮に移住しペダーセンの父と会って結婚した。

    89年に死去したペダーセンが
    ノーベル委員会に残した自身の伝記によると、
    当時雲山鉱山は米国が運営していたにもかかわらず
    周辺に外国人学校がなかった。

    彼の両親は彼が8歳になった年に
    長崎にある修道院学校に通わせ、
    2年後に横浜のセント・ジョセフ・カレッジに転校し
    中学と高校を卒業する。

    その後父親の勧めで米国の大学に進学することにし、
    セント・ジョセフ・カレッジと同じマリア会が運営する
    オハイオ州デイトンに向かった。

    ・・・と、幼少期を朝鮮で過ごし
    小・中・高は、日本の外国人学校で学び
    その後はアメリカで市民権を取得し研究を続けた.

    ノルウェー人と日本人のハーフでアメリカ国籍の
    チャールズ・ペダーセン氏に対し、
    彼がノーベル賞を受賞した途端、韓国系英語サイト
    THA KOREA TIMESは、2010年8月に

    Charles John Pedersen
    ― Korea’s first Nobel Prize winner
    チャールズ・ジョン・ペダーセン
    -韓国初のノーベル賞受賞者と・・・
    実に恥ずかしいタイトルを付けて紹介していたwww


    金大中元大統領のほかにもう1人
    「韓国生まれの受賞者」2人記録とは・・・

    韓国のノーベル症は
    痛々しい・・・

    この人がC.J.ペダーセン氏 ↓


  • 言語に尽くせない大きなものがあります!!



           崇高な犠牲を、永久に忘れません!!



                 独立は、御蔭で30年早まった!!



    「インドが日本のお陰を蒙っている事は、
    言語に尽くせない大きなものがあります。
    偉大な貴国はインドを解放するにあたって、
    可能な限りの軍事援助を提供しました。

    何10万人にものぼる日本軍将兵が、
    インド国民軍の戦友として、
    共に血と汗と涙を流してくれました。

    インド国民軍は日本帝国陸軍が、
    インドの大義の為に払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。
    インドの独立は日本陸軍によってもたらされました。
    ここに日印両国の絆がいっそう強められる事を祈念します」

    ヤダフ ・ インド国民軍全国委員会事務局長、インド国民軍大尉


    ラダ・クリシュナン大統領は、

    「インドが今日独立できたのは日本のお陰であり、
    それはひとりインドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、
    インドネシアであれ、旧植民地であったアジア諸国は、
    日本人が払った大きな犠牲によって、独立できたのである」
    と語っています。

    極東軍事裁判インド代表判事のラダビノード・パール博士は、
    「私は1928年から45年までの18年間の歴史を2年8ヵ月かかって調べた。
    とても普通では求められないような各方面の貴重な資料を集めて研究した。

    それを私は判決文の中に綴った。この私の歴史を読めば、
    欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。

    以上述べてきた理由に基づいて、
    本官は、各被告はすべて起訴状中の各起訴事実全部につき、
    無罪と決定されなければならず、
    またこれらの起訴事実の全部から免除されるべきであると
    強く主張するものである」と語っています。


    東京裁判で無罪判決を下したインドの故ラダビノード・パール博士の令息、
    プロサント・パール氏は、来日のたびに靖国神社に参拝しています。 ↓


  • 凍結乾燥機不正輸出事件とは、2002年9月に対北朝鮮貿易商社の在日朝鮮人で北朝鮮国籍の元社長が、大量破壊兵器の開発等のために用いられるおそれがあることを知りながら、凍結乾燥機を、経済産業大臣の許可を受けずに横浜港から台湾を経由して北朝鮮向けに不正に輸出した事件。

    2006年8月10日、山口県警と島根県警が東京都杉並区の貿易会社明昌洋行元社長のXことYを核兵器や生物兵器の製造に転用可能な凍結乾燥機を北朝鮮に不正輸出したとして、外為法違反などの疑いで逮捕した。

    Yは2002年9月下旬に国外輸出が規制されている核兵器や生物兵器等の製造に転用可能な凍結乾燥機1台を台湾経由で北朝鮮に不正に輸出した。

    Yは、「北朝鮮側から軍事目的で凍結乾燥機が必要という依頼があった」と供述している。

    警察庁警備局によると、輸出先となった企業はダミー会社で、実際に関与したのは、朝鮮人民軍が100%出資する、金総書記の指示で海外物品の購買にあたっているとされるルンラ社である可能性が高いとしている。

  • 2017/07/04 17:25


    不正輸出入事案


    朝鮮学校元校長・曹奎聖と住吉会系暴力団員との共謀による「北朝鮮ルート覚せい剤密輸事件」。現在、警察庁では、曹奎聖をインターポールに国際指名手配している。

    警視庁及び山口県警の発表によると、曹奎聖容疑者は2000年に、北朝鮮のウォンサンにおいて覚せい剤およそ250キロを仕入れ、船籍不詳の不審船を使って島根県の海岸から密輸入した疑いがもたれている。

    化学兵器サリンの原料となる化学物質を、不正に北朝鮮に輸出した土台人とみられる特別永住者が検挙された「フッ化ナトリウム等不正輸出事件」。

    指定暴力団密接交際者・禹時允(韓国人特別永住者。韓国民団元構成員)が関与した「ツルボン1号 鳥取県沖覚せい剤密輸事件」、「九州南西海域工作船事件」

    朝鮮学校元教員・金徳元が、かつて朝鮮学校の教え子だった特別永住者を使って成田空港に麻薬ヘロインを持ち込んだ「広島朝鮮学校ヘロイン密輸事件」。金徳元は事件発覚後、現在に至るまで行方不明である。

    朝鮮総連元構成員の貿易会社社長らの特別永住者グループにより、サリン等の化学兵器の原料としても活用できる物資として北朝鮮への輸出が禁止されている「大量破壊兵器等関連物資」が、北朝鮮に不正輸出された事件。

    弾道ミサイルの固体燃料を製造することにも使える機械として、日本国から全ての国への輸出が禁じられている「ジェットミル」が、「万景峰号」を通じて違法に北朝鮮に輸出された「セイシン企業ジェットミル不正輸出事件」に、在日本朝鮮人科学技術協会(科協)の構成員である特別永住者が関与した。

    朝鮮総連元構成員の特別永住者による「北朝鮮タンクローリー不正輸出事件」

    特別永住者と暴力団関係者の共謀による「ぜいたく品不正輸出事件」

    北海道のジンギスカン店「だるま」経営者で朝鮮総連構成員の金和秀(金子秀和)とその妻による脱税事件。金和秀夫妻は、多額の金を北朝鮮に献金して祖国に貢献したと認められ、特別永住者としては異例の、北朝鮮の勲章「国旗勲章一級」を二度にわたり授与された。

    栃木県在住のパチンコ会社役員(特別永住者、朝鮮籍)による「外為法違反事件(2012年)」。


  • 北朝鮮が国家として行なった対日有害活動事件のうち、土台人の関与が明らかな事件は、次の箇条書きのとおりである。


    拉致事案

    朝鮮学校元校長・金吉旭による「原敕晁さん拉致事件」

    韓国系の日本国民である大山秋吉による「久米裕さん拉致事件」なお、この事件で石川県警察本部警備部は1979年に警察庁長官賞を受賞した。

    在日本朝鮮留学生同盟(留学同)元構成員・木下陽子こと洪寿恵による「ユニバース・トレイディング2児拉致事件」

    「曽我ひとみさん・曽我ミヨシさん拉致事件」。本件について、日本政府は親子2人が拉致されたと認定しているが、2002年の日朝首脳会談の直後、北朝鮮政府は「現地請負業者」なる日本に生活基盤を持つ人々の秘密結社が、曽我ひとみさん1人だけを北朝鮮に拉致した事件であると発表した。

    諜報事案

    朝鮮総連元幹部・康成輝による「新宿百人町事件」

    密入国の在日韓国人を土台にした「西新井事件」

    特別永住者・安田成基こと安成基が北朝鮮へのベンツ不正輸出及び対韓ヒューミントに協力して逮捕された「外為法違反事件」

    韓国における「旺載山スパイ団」による国家保安法違反事件に、現役の朝鮮総連最高幹部が関与した。


  • インド独立の闘士であり英雄である


       チャンドラ・ボースの遺骨は杉並区の蓮光寺にあります。



    自由インド仮政府首席、チャンドラ・ボース氏は、
    「日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、
    自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

    日本政府は単に自己防衛のために戦うのではなく
    、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、
    更にインドの完全な無条件の独立を援助するものである」
    と語っています。


    チャンドラ・ボースの甥シシル・ボース氏は
    「日本が、アメリカとイギリスに宣戦を布告した時、チャンドラ・ボースは
    飛び上がって喜びました。彼は、アジアに帰るべきだと直ちに決意しました。

    チャンドラ・ボースは、我々インドの独立の為、インドが武力闘争を行う為に
    その協力を日本に求めるべきだと決心したのです」と語っています。


    デリーインド国民軍裁判首席弁護人のフラパイ・デザイ博士は、
    「印度は程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。
    印度の独立は、日本の御蔭で30年早まった。

    これは印度だけではなく、ビルマ、インドネシア、ヴェトナムを初め、
    東南亜諸民族共通である。印度4億の国民は、これを深く肝銘している。

    印度国民は、日本の復興に、あらゆる協力を惜しまないであろう。
    他の東南亜諸民族も同様と信ずる」
    と語っています。


    チャンドラ・ボースの胸像 ↓
    杉並区の蓮光寺境内。
    彼のお墓もここにあります。

    私は、毎年彼の命日に彼のお墓に参拝します。


  • チベット同様に日本を侵略せよ!




    大中華侵略思想




    中華人民共和国は侵略国家。




     平成7年(1995年)、中華人民共和国(中共)の李鵬首相はAPECでオーストラリアのキーティング首相(当時)に「日本などという国は20年後には消えてなくなる」と発言しました。


    かつて1911年の辛亥革命のときは中華民国は漢人を植民地支配から解放することを目指しましたが、清朝の版図を継承するため「中華民族」という概念をつくったのです。

    そしてそれをもとに侵略を正当化してきたのです。中共は社会主義イデオロギーから民族主義は否定しましたが56もの民族を統合、融合する必要に迫られ、大中華民族主義を掲げているのです。

     大中華民族に日本民族は含まれていません。が、ちょっとここで志賀島で発見された「金印」のことを考えなければなりません。「漢倭・奴国王」と刻まれていますが「倭」はコビト、「奴」は奴隷のことです。これは冊封体制というのがあり、周辺諸国の王が支・那の朝廷に貢物を納め皇帝から王に封じてもらい、その権威で国を治めていたものです。

     「日本などという国は20年後には消えてなくなる」というのは中共のたわごとではないのです。かれらの考えていることは大中華思想からくる侵略です。そして日本は徐々に侵略されてきています。

    支・那のことを「中国」と呼ばされていることは既におかしいでしょう。東夷、西戎、南蛮、北狄の野蛮人を教導するのが「中国」です。東夷は日本です。

    「中国」と呼んで宗主国をあがめろ、と戦後強要されたのです。民主党政権が進めようとしている「外国人参政権」「1000万人の移民」・・・中共国籍者が日本の内政に干渉するということです。夫婦別姓は中共への同化の一つです。

    民主党政権が掲げていた日本の主権を国連に移譲、共有するということなども国連の常任理事国に中共がおり、拒否権を持っていますから、日本の主権を中共が持つという意味です。東アジア共同体も同様の考え方です。

    中共の軍事的戦略区の東部戦略区には沖縄が既に中共の領土として組み込まれています。我々は日本が侵略されてきていることに気付かなければなりません。放置すればいずれ日本もチベットと同じ運命をたどります。


  • なんで日本国民になるの??



        日本の悪口をいい



           日本が嫌いなのに



    日本人をやめれば??



     金美齢さんは明朗闊達な方で「インチキ日本人」を明快にバッサリ切ってくれるのは実に痛快です。


     日本には良いところもあり、悪いところもあります。日本の歴史は光と影があります。日本を愛していれば日本のいいところを自信持って話をします。日本ををより良くするため苦言を言う人もいますがそれでも是々非々になると思います。

     ところが、ネットのブログやマスコミに登場する人には日本の悪口ばっかり言う人がいます。こういう人たちは日本人をやめればいいと思うのです。


    「戦後日本人の忘れもの」金美齢 著より

     自分にそれだけの能力と資格を備えれば、日本人をやめることはできる。だから、日本人で日本の悪口を言っている人間に出会うと、私はいつも「そんなことを言っているのだったら、日本人をやめれば」と言う事にしている。

    たとえば、香港が中国に返還されたとき、大勢の香港人がカナダやアメリカへ移住してかの国の国籍を手に入れた。そうすればいいのである。

     ところが、日本の悪口を言っている人間に私がそういう提案をしても、それを実行に移した人は、今のところ皆無である。だから、私はそれをインチキだと言いたい。努力もしないで、愚痴を言っているにすぎない。

     日本の悪口ばかり言う人の中には外国人で日本国籍をとった人もいます。そんなに日本の悪口をいい、日本が嫌いなのになんで日本国民になるの?と思います。これらの人もインチキ日本人だと思います。

    金美齢女史 ↓


  • 「火病」という精神疾患も民族病として持つ朝鮮人ですから、「韓国女のかんしゃく持ち」は当然ですが、ここに来て、「日本人への公然差別発言」も出されるようになって来ました。

    私が最近目にして驚いたのは「サーチナの韓国記事の翻訳」をしている李信恵(リ・シネ)による「差別発言」です。これは公開上の「ツィッター」でなされた発言です。

     
    李信恵 
    豚足写真見ながら寝る、お休みなさい。


     韓国について少しでも知識のある方なら「豚足=チョッ・パリ=日本人への侮辱語」ということはご存知ですよね。実は韓国人のサイトを翻訳した「まとめサイト」では「倭・奴=ウェノム」と同様に頻繁に使われる「日本に向けた差別語」です。そのことは在日韓国人なら常識でしょう。

    こういう非常識な発言をする在日韓国人を雇っている「サーチナ」という会社の見識が問われますね。まあ、李信恵は在日韓国人の典型なんでしょう。日本向けには「在日は日韓の架け橋になるニダ」と言っていますが、実態はこれです。

    ほんとあきれますね!日本国内で文句ばかり言ってないで、韓国に戻って働けばいいのに!李信恵(リ・シネ)は韓国国籍を持っているし、そんなに遠い距離でもないのだから・・・


    これが、とでもないザイニチ李信恵  ↓


  • 【漢字を棄てた国】


    韓国TVニュース


    「関東大震災の時、多くの朝鮮人が日本人に虐殺されました」→


    満州で朝鮮人たちが中国人を虐殺した記録を放送


    韓国TVニュースで「関東大震災の時、多くの朝鮮人が日本人に虐殺されました」との説明が流れる時使われた「絵」。これが韓国TVのレベル。そして、これが問題になることもなかった。これが韓国視聴者のレベル。中国人怒るよ。

    これは万宝山事件で満州において中国人と朝鮮人が衝突した。
    その仕返しに、朝鮮人が中国人を集団で襲い虐殺した。

    この絵の上には、“倭・奴(日本人のクソ・野郎)が鮮人(朝鮮人)を使ってわが同胞を虐殺”と書かれている。 ↓

    不思議なことに、なぜか朝鮮人たちは旭日旗を使用している。
    自分たちは日本人なんだと中国人を威圧するためか。


    それにしても、漢字を捨てた国の文化レベル、知的レベルの悲惨さには哀れさを通り超え、
    おぞましいまでの未開さと野蛮さを感じることを禁じえません・・・


  • ★金大中元大統領のほかにもう1人…



       「韓国生まれの受賞者」2人記録



     中央日報 



    2000年に金大中(キム・デジュン)元大統領が
    ノーベル平和賞を受賞したが、
    科学賞を受賞した韓国人はまだいない。

    だが、ノーベル委員会で「韓国生まれ」に分類される
    化学賞受賞者がいる。
    1987年に受賞した
    ノルウェー系のチャールズ・ペダーセンだ。

    ペダーセンは旧韓末の1904年に
    ノルウェー人の父と日本人の母の間に
    釜山(プサン)で生まれた。

    海洋エンジニアだった彼の父ブレーデ・ペーデシェン
    は蒸気船に乗って極東にやってきて
    当時英国が掌握していた大韓帝国税関に就職した。

    その後平安道(ピョンアンド)の雲山(ウンサン)鉱山が
    開発されるとそこに向かいゴールドラッシュの隊列に
    合流した。

    ペダーセンの母の安井タキノは
    大豆と蚕糸貿易に従事した家族とともに
    朝鮮に移住しペダーセンの父と会って結婚した。

    89年に死去したペダーセンが
    ノーベル委員会に残した自身の伝記によると、
    当時雲山鉱山は米国が運営していたにもかかわらず
    周辺に外国人学校がなかった。

    彼の両親は彼が8歳になった年に
    長崎にある修道院学校に通わせ、
    2年後に横浜のセント・ジョセフ・カレッジに転校し
    中学と高校を卒業する。

    その後父親の勧めで米国の大学に進学することにし、
    セント・ジョセフ・カレッジと同じマリア会が運営する
    オハイオ州デイトンに向かった。

    ・・・と、幼少期を朝鮮で過ごし
    小・中・高は、日本の外国人学校で学び
    その後はアメリカで市民権を取得し研究を続けた.

    ノルウェー人と日本人のハーフでアメリカ国籍の
    チャールズ・ペダーセン氏に対し、
    彼がノーベル賞を受賞した途端、韓国系英語サイト
    THA KOREA TIMESは、2010年8月に

    Charles John Pedersen
    ― Korea’s first Nobel Prize winner
    チャールズ・ジョン・ペダーセン
    -韓国初のノーベル賞受賞者と・・・
    実に恥ずかしいタイトルを付けて紹介していたwww


    金大中元大統領のほかにもう1人
    「韓国生まれの受賞者」2人記録とは・・・

    韓国のノーベル症は
    痛々しい・・・

    この人がC.J.ペダーセン氏 ↓


  • 言語に尽くせない大きなものがあります!!



           崇高な犠牲を、永久に忘れません!!



                 独立は、御蔭で30年早まった!!



    「インドが日本のお陰を蒙っている事は、
    言語に尽くせない大きなものがあります。
    偉大な貴国はインドを解放するにあたって、
    可能な限りの軍事援助を提供しました。

    何10万人にものぼる日本軍将兵が、
    インド国民軍の戦友として、
    共に血と汗と涙を流してくれました。

    インド国民軍は日本帝国陸軍が、
    インドの大義の為に払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。
    インドの独立は日本陸軍によってもたらされました。
    ここに日印両国の絆がいっそう強められる事を祈念します」

    ヤダフ ・ インド国民軍全国委員会事務局長、インド国民軍大尉


    ラダ・クリシュナン大統領は、

    「インドが今日独立できたのは日本のお陰であり、
    それはひとりインドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、
    インドネシアであれ、旧植民地であったアジア諸国は、
    日本人が払った大きな犠牲によって、独立できたのである」
    と語っています。

    極東軍事裁判インド代表判事のラダビノード・パール博士は、
    「私は1928年から45年までの18年間の歴史を2年8ヵ月かかって調べた。
    とても普通では求められないような各方面の貴重な資料を集めて研究した。

    それを私は判決文の中に綴った。この私の歴史を読めば、
    欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。

    以上述べてきた理由に基づいて、
    本官は、各被告はすべて起訴状中の各起訴事実全部につき、
    無罪と決定されなければならず、
    またこれらの起訴事実の全部から免除されるべきであると
    強く主張するものである」と語っています。


    東京裁判で無罪判決を下したインドの故ラダビノード・パール博士の令息、
    プロサント・パール氏は、来日のたびに靖国神社に参拝しています。 ↓

  • 川崎市は、終戦直後から今日に至るまで、半ば無法地帯(治外法権)になっている。

    戦後の1947年には川崎市で「神奈川税務署員殉職事件」があったが、今日も川崎市(神奈川県)の無法ぶりについては大きな改善がみられない。

    ▼1947年6月 神奈川税務署員殉職事件のあらまし▼

    当時の在日朝鮮人は、行政府職員への脅迫により米の配給を二重三重に受けることによって密造酒を醸造して闇に流すなどしており、深刻な問題となっていた。

    これらを取り締まろうとする税務署に対しては大勢で押し掛け、取締を行わないよう要求するなど組織的な妨害活動を繰り広げていた。

    事件の発端となった川崎市桜本町には在日朝鮮人集落があり、堂々と密造酒を製造していた。税務当局はGHQの指令もあり、一斉捜査を実施することになった。

    1947年(昭和22年)6月23日、税務当局は税務署員88名と検事2名、警察官206名、占領軍憲兵の応援を得て、一斉取締りを敢行した。

    端山豊蔵・神奈川税務署間税課長は、現場の責任者として陣頭指揮を執っていた。端山課長は、この日の取締りの事務処理を済ませて、午後9時に川崎税務署(現・川崎南税務署)を出た。

    京浜川崎駅(現・京急川崎駅)に到着しようとした時、賊数名が端山課長を取り囲み、「税務署員か?」と聞いたため、端山課長が「そうだ」と答えると、いきなり殴る蹴るのリンチを加えた。端山課長は直ちに病院に収容されたが、3日後に死亡した。


    ▼川崎市は終戦直後から無法地帯▼


    川崎在日コリアン生活文化資料館
    聞き書き事業報告

    イ・プンジョさん(女性 87歳)
    足跡:韓国慶尚北道→福岡→川崎→栃木に疎開→川崎
    (中略)

    〈終戦直後の川崎で〉
    うちも朝鮮へ帰ろうと思ったけど、切符がなかなか取れなかった。その時はヤミでしか手に入れられなかったから。川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。

    土地は誰のものでもなくて、みんな勝手に自分の土地にした。うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。向こうのみんなが日本に帰ってきたから、自分たちも帰るのをやめた。今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外、みんな戦後勝手に振り分けた土地の所有者が代々継いできた店。


    写真は朝鮮人に殺された殉職税務署員の慰霊碑 ↓ 京急川崎駅のすぐそば

  • 使いたい放題、軍事技術を使う日本学術会議とは何者か??



    警告! 日本学術会議は軍事研究から生まれたインターネットを使うな!



    重大警告! 日本学術会議は、軍事研究から編み出されたGPS(ナビ)を使うな!




    日本学術会議は、軍事研究はしない、軍事研究には加担しないと平然とうそぶく。

    そのくせ、軍事研究から生まれたあるいは、軍事研究によって作り出された成果や甘い汁には、ちゃっかりとしゃぶりつく。

    なんとも現金な野郎どもというか、底なしの恥知らずというか、人間としての、つまりホモサピエンスとしての最低限の矜持も持ち合わせていない。

    口を開けば、“学者の良心”とかいうカラ念仏を唱え、合間を見ては舌をペロッと出して軍事研究の賜物を盗み食い、つまみ食いすることに余念がない。

    なんと惨めったらしくてみすぼらしい、地球上での存在であることか!!

    良心を叫ぶ彼らには、良心の呵責などそもそも存在しない。

    あるのは、自己と自身の家族の保持・保身のためだけの身勝手な貪欲さと、あさましいまでに他人の幸せをねたむ、極度に紆余屈折したルサンチマン心理だけである。

    国家・社会から吸い尽くせるだけ甘い汁を吸い、与えられた恩恵を正当な対価にも及ばない”仕打ち“とののしり、真顔で国家を憎み社会を恨む・・・

    それはまさに、反日在日の生き様そのものといえよう。

  • 名古屋高裁が韓国人の強制退去を取り消し!



    マジキチ裁判官の藤山雅行



    不法滞在をしていた時点で犯罪者だから、強制退去させなければならないんだよ!

    例えば、外国人が日本に来て強姦とか窃盗とかを犯し、逃亡して隠れている間に結婚しても、それは強制退去をさせない理由にはならない!

    不法滞在をした犯罪者がその後した結婚を理由に日本に残留し続けることができるなら、今後、犯罪者の国外強制退去処分の多くが取り消しになってしまう。

    名古屋高裁の藤山雅行裁判長は「強制退去は人道に反する」とか「強制退去は、不法残留の深刻な事情を無視しており、違法」とか言っているが、犯罪を許して法律で定められている処罰をしない方が違法に決まっている!

    とんでもない判決だ!

    高等裁判所や地方裁判所の裁判官についても、国民のリコール活動などにより、罷免しやすい制度を創設するべきだ。

    実は名古屋高裁の藤山雅行裁判長は、以前からトンデモ判決を繰り返し出している確信犯だ!


    藤山雅行

    藤山 雅行(ふじやま まさゆき、1953年(昭和28年)4月30日 - )は、日本の裁判官。兵庫県出身。

    以前所属した東京地方裁判所行政訴訟専門部(民事3部)では、行政(国)側に対する厳しい判決を連発したため、杜甫の漢詩「国破れて山河在り」になぞらえ、所属する民事3部の名称をもじって「国敗れて3部あり」などと言われていた。

    日本における行政訴訟は行政側に有利であることが多いという批判があったため、行政側に厳しい判決を多く出す珍しい裁判官として注目を集めていた。

    そのため、一部の市民団体は、勝訴し易い民事3部に事件が配点されるまで訴えの提起と取下げを繰り返すという訴訟戦術をとっていた(倫理上はともかく、法律上は問題がない)。

    ただし、行政側の控訴による控訴審・上告審ではほとんどの判決が破棄されている。

    コイツがマジキチ裁判官(名古屋高裁)の藤山雅行 ↓

  • 自衛隊を忌み嫌うくせに、自衛隊員の戦死をなぜか心配する変な良識派





    今までさんざん自衛隊を人殺し集団と罵詈雑言の限りを尽くして非難してきた連中が、南スーダンの自衛隊のPKOに駆けつけ警護の任務が付与されたとたんに、一転して、“一人の戦死者も出すな!”などと、あふれんばかりの自衛隊へのこの上ない愛情を示す輩が、あちこちに出現するようになった。

    (ちなみに、南スーダンへの自衛隊のPKO任務での派遣は、旧民主党政権時代に決まった。)

    男女の関係で、深い愛情が行き過ぎてやがて激しい憎悪に変わるというのは、巷間の三文小説などでよく見受けられることではあるが・・・

    その真逆の現象が、日本において頻発するようになったとは・・・

    憎悪が突然愛情に???・・・

    精神分析学的には、なかなか説明しずらい稀有な事象ではあるが・・・

    これは、自衛隊に対する仮想愛情を見せ球とする政治的精神攪乱作戦、精神陽動作戦というよりも、国民感情を統合失調状態に陥れようとする、高度な国民心理取り込み詐欺作戦である。

    被害者に寄り添うふりをして被害者をだます、最も悪辣な追い込み詐欺師と、手口は全く同じである。

  • 日本政府は明らかに、国連人種差別撤廃条約に重大な違反をしている!




    国連人種差別撤廃条約第1条第4項:

    “異なる外国人居住者の間で、異なる取り扱いをしてはならない”
    “すべての外国人居住者は、平等に処遇されなければならない。”

    “過渡的、暫定的に異なる取り扱いを行うことはこれを妨げないが、合理的期間を経過したのちには、これを(異なる処遇を)認めない。”


    子々孫々まで外国籍のまま永住資格が受け継がれる。
    しかも、犯罪を犯しても強制送還=国外追放されることはない。

    この特権を持っているのは、唯一、在日韓国人および朝鮮人の外国人だけである。
    他の外国人には一切認められていない。

    また、こんな特権は、どこの国にも存在しない。

    これは、徹頭徹尾、国連人種差別撤廃条約第1条第4項に対し、明白かつ重大な違反をしている。

    人種差別に反対している人たちは、なぜ、この重大な違反を見逃すのか??・・

    人種差別に反対する人たちは、なぜ、一部の外国人だけを特別に優遇する悪法、特別永住資格制度に、反対しないのか??・・

    日本の知識人もマスコミも、このことに一切触れようとはしない・・・
    思考停止状態というより、まるっきし、脳死状態である。

    あの、石原慎太郎よりもタチが悪い。

  • ★イギリスがEUを離脱するのは、難民のせいではなかった・・




    誇り高いイギリス国民が、EUからの離脱を望むのは当然のこと。

    理由は、難民の受け入れをEUから割り当てられたからではありません。

    考えてみてください。

    仮に、東アジア版EUができたとして、それに日本が加盟している。

    国会議事堂が北京にあって、首相官邸が平壌にあり、最高裁判所がソウルにある。

    日本にああしろこうしろという法律が北京で可決される。

    それを実行するのは、平壌の行政府である。

    日本人が不服をソウルの最高裁判所に申し立てると、審理をしたふりをして却下する。

    日本人にそうしたらダメと、ソウルの最高裁が判決を下す。

    日本人だったら、こんな状態に耐えられますか??・・・

    難民をどれだけ受け入れるかは自分たち自身の判断で決めることであり、EUから指図されるいわれはない。

    当たり前のことですよネ!!

    そう思いませんか!!  皆さん!!

    経済的利益のためなら国民としての誇りも矜持も売り飛ばしてもいいんだああーー!!

    なんて、誰も賛成できませんよネ!!

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