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投稿コメント一覧 (1566コメント)

  • トンキンが残っていたらマルちゃんは出ていってしまったかもしれない。

    いくら好投していても、トンキンが全てぶち壊しいたのでは、たいがいの投手は我慢出来ない。

  • >>No. 297749

    18年上期の新聞部数

    読売 8512674 部
    朝日 5954336 部
    毎日 2824325 部

    部数にあぐらをかいた、読売の恫喝的
    値上げ!
    経済紙である日経新聞が2年前に値上げした時は、部数が1割減った。

  • 読売新聞が25年ぶり購読料引き上げ 2019年1月1日から4400円に。
    他の新聞も追随確定。

    巨人の補強、丸35億、総額で50億円。

    バカ丸出しの補強で、全ての新聞が値上げ!
    巨人ファンでもない我々に、
    とばっちりがくるのは本当に頭にくる。

  • >>No. 297708

    2年前の新人王がトレードというのは前代未聞のことですよね、驚きました。

  • 長文貼り付けゴメン。感動する記事です。

    『 “買い物上手"日本ハムの深慮遠謀
    白球つれづれ2018~第41回・意外!?な積極補強

     12月に入って日本ハム球団からの発表が相次いだ。4日にオリックスを自由契約になった金子弌大、翌5日にはメジャーの150キロ腕であるJ・ハンコックと、さらに7日には台湾球界の至宝と呼ばれる王柏融との契約が明らかになった。

     年俸6億円から5億のダウンを宣告された金子には推定(以下同じ)1億5000万円プラス出来高で獲得。王の契約詳細は明らかにされていないが、チームの主砲・中田翔が2億8000万円で更改したとあれば、それ以上の額は考えにくい。だとすれば、2億円プラス出来高あたりが有力視される。

     今オフの日本ハムでは外国人選手との契約交渉が難航中。中でも一昨年の本塁打王であるB・レアードや今季先発ローテーションの一角を担ったN・マルティネスには、このまま退団の情報まで流れている。チームの骨格さえ揺るがしかねないピンチを鮮やかな大物補強でカバーしてしまうのも、このチームらしい。

     さらに付け加えるなら今オフのFA戦線で巨人が前広島の丸佳浩に5年30億円超、前西武の炭谷銀仁朗に3年6億円に加えて自由契約の前オリックス・中島宏之と前マリナーズの岩隈久志までを獲得。その総額はゆうに40億を超えている。楽天は前西武の浅村栄斗に4年25億超など大枚が乱れ飛ぶ中、日本ハムの人件費は前年比減?レアードらの退団に伴う代替え外国人選手を獲得しても大きな損失にはならない。FAのマネーゲームには参加せずに独自の路線を貫いた。「買い物上手」と称される所以だろう。

    垣間見える“したたか”な戦略

     もっとも、この球団では大物選手を他球団から獲得すること自体が珍しい。北海道に本拠地を移転した直後は阪神からメジャーに渡った新庄剛志を招き入れ、ヤクルトから稲葉篤紀(現侍ジャパン監督)らを中心に戦力補強したが、それ以降は若手の育成重視にシフトしてきた。そればかりか、糸井嘉男(現阪神)、小谷野栄一(今季限りでオリックス現役引退)らの高額選手を手放し、ダルビッシュ有、大谷翔平らのエースがメジャー志向なら門戸を開放、それでもこの10年間で3度のリーグ優勝、1度の日本一に上り詰めているのだから大したものだ。

     育成重視から大物補強へ。一見、球団の方針変更にも映る今回の補強策だがそこには大きな施策も見て取れる。日本ハムでは先月、「北海道ボールパーク(仮称)」建設が正式発表された。これまでの本拠地である札幌ドームから北広島市に移転、2020年から着工して3年後の3月に完成予定だ。もちろん、この間にもチーム強化は進められるが、2023年に黄金期を迎えるための長期的な展望も見据えている。その核となるスター候補が清宮幸太郎と今年のドラフト1位・吉田輝星だ。

     清宮の場合は今季7本塁打ながら大器の片鱗はのぞかせている。しかし、シーズン中に右ひじ痛を発症するなどまだ課題も残る。過去の高卒スラッガーである中田翔や筒香嘉智(DeNA)らの例を見ても本格的にチームの主軸に成長するにはもう2~3年が必要と見られる。今夏の甲子園で一躍スターの階段を駆け上がった吉田にしても、快速球を生かすためには鋭い変化球の習得が必須でこちらも2~3年の時間は欲しい。

     現実のチームを直視してみる。マルティネスが退団した場合の投手陣は伸び盛りの上沢直之にかつての新人王である有原航平くらいしか計算できる先発投手はいない。ここに金子が加われば大幅な戦力アップとなる。同じくレアードが抜けた場合でも王がクリーンアップに座れば問題ない。外野陣が近藤健介、西川遥輝、大田泰示で盤石なら指名打者を清宮と競る場合もあり得る。

     王の日本球界参戦には巨人、阪神、西武らの激しい争奪戦が予想された。その中で下馬評にも上がらず隠密作戦を徹底して獲得。金子の場合も他球団が検討を加える矢先に電光石火のプロポーズで手中に収めている。フロントの手腕は賞賛されていい。素早く動き、手頃な値段で獲得にこぎつける。しかも5年後の新球場移転までを視野に入れた戦略だ。日本ハムの来季以降の戦い次第では各チームのFA動向まで影響を及ぼすかもしれない。』

  • 二人の引退。

    金子誠が稲葉と共にヤフオクドームで胴上げされた時は泣けて泣けて…。

  • 金子千尋 改め「金子 弌大 」(かねこ・ちひろ)。
    背番号は「19」。

  • 2017年度 プロ野球チーム人気ランキング(2018年度は未定)

    1位 「読売ジャイアンツ」 18.1%
    2位 「阪神タイガース」 13.2%
    3位 「北海道日本ハムファイターズ」 12.1%
    4位 「広島東洋カープ」 7.0%
    5位 「東北楽天ゴールデンイーグルス」 6.6%
    6位 「福岡ソフトバンクホークス」 6.4%
    7位 「横浜DeNAベイスターズ」 5.7%
    8位 「中日ドラゴンズ」 5.3%
    9位 「東京ヤクルトスワローズ」 4.0%
    10位 「埼玉西武ライオンズ」 4.0%
    11位 「千葉ロッテマリーンズ」 3.2%
    12位 「オリックス・バファローズ」 2.0%

    【北海道】
    1位 「北海道日本ハムファイターズ」 77.0%
    2位 「読売ジャイアンツ」 6.6%
    2位 「阪神タイガース」 6.6%

    【東北】
    1位 「東北楽天ゴールデンイーグルス」 44.6%
    2位 「読売ジャイアンツ」 22.3%
    3位 「北海道日本ハムファイターズ」 10.8%

    【関東】
    1位 「読売ジャイアンツ」 23.0%
    2位 「北海道日本ハムファイターズ」 10.2%
    3位 「横浜DeNAベイスターズ」 9.4%

    【北陸・甲信越】
    1位 「読売ジャイアンツ」 23.0%
    2位 「北海道日本ハムファイターズ」 12.6%
    3位 「阪神タイガース」 6.7%

    【東海】
    1位 「中日ドラゴンズ」 36.1%
    2位 「読売ジャイアンツ」 13.9%
    3位 「北海道日本ハムファイターズ」 7.9%

    【関西】
    1位 「阪神タイガース」 40.9%
    2位 「読売ジャイアンツ」 14.4%
    3位 「オリックス・バファローズ」 9.6%

    【中国・四国】
    1位 「広島東洋カープ」 36.1%
    2位 「読売ジャイアンツ」 13.3%
    3位 「福岡ソフトバンクホークス」 9.5%

    【九州】
    1位 「福岡ソフトバンクホークス」 53.9%
    2位 「読売ジャイアンツ」 11.3%
    2位 「広島東洋カープ」 11.3%

  • >>No. 297681

    2016年、大谷効果で日本一になった年は日本ハムが「すきな球団」で2位になりました。老若男女ランダムによるアンケートは「好き」と「ファン」は
    まったく別ものだと思います。

    ところが「嫌いなチーム」となるとプロ野球ファンの玄人の「想い」が反映されると思います。

    50年前のプロ野球の80%が巨人ファンと言われてました。

    今では巨人ファンというと馬鹿にされます。まさに、隔世の感があります。

  • 余談ですが~

    1 巨人 41%
    2 広島 34%
    3 阪神 11%

    4 ソフトバンク 5 中日 6 楽天 7 西武 8 ロッテ 9 横浜 10ヤクルト

    11 日本ハム 1%
    12 オリックス

    本年度アンケートの『あなたの嫌いな野球チームは?』です。

    アンケート通り素直に見れば我が日本ハムは人気があると思えるのだが…。

    上位に入るのは裏をかえせば「嫌われてしまう」くらい人気と実力があるととれる。それだけ野球ファンの関心を引いている証拠とも言える。

    逆に見ると、下位は存在感が欠けているという見方も...。

  • >>No. 297612

    >297607

    勘違いしてますね、あなたの言うべきところは
    NO 297606の 書き込みですよ。

  • 日ハムと巨人では“雲泥の差” 注目2球団補強の中身と狙い

    このオフ、同じように補強に血道を上げる両球団だが、中身やスタンスには雲泥の差がありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000015-nkgendai-base

  • >>No. 297606

    ネタですか?
    釣りですか?
    マッチ&ポンプですか?

  • >>No. 297587

    せっかくだから引用させてもらいます。

    ハンコックは球団を通じて「ファイターズでプレーをする機会をいただけたことを家族一同、とても光栄に思っています。日本でプレーをすることを長い間望んでいたので、ファイターズのような素晴らしいファンに支えられ、評判の高い球団の選手としてプレーができることをうれしく思います。札幌については、とても美しい街だと聞いていますし、他にも良い話を多く耳にします。すでに、妻とこれから生まれる娘との日本での生活がとても楽しみです。北海道に日本一をもたらすため、貢献できるように頑張ります」

  • 近藤健介 5600万円→1億円

    中島卓也 8600万円→1億円

    上沢直之 2400万円→7000万

    村田透 3500万円→5000万

    杉谷拳士 2100万円→2600万

    杉浦稔大 1460万円→1600万

    白村明弘 ▲ 2100万円→1850万

  • 巨人のでしゃばり!

    「 気になるのは巨人の動き。巨人が岩隈取りに失敗すれば、金子に方向転換する可能性があります。それこそカネに糸目をつけないでしょう 」

  • >>No. 297543

    複勝の神様のいう通りボックスの一員に入れておきます、パフォーマープロミス→名前の通り願いを約束してくれそうです。

    後3週間が待ち遠しいです、ちなみに有馬で一番の思い出は、今から数十年前で女傑、トウメイが優勝したレースです。

    この年は軒並みレース馬が流行性の病気にかかり開催が危ぶまれていました。

    強行でレースが開催され、本命がことごとく出走取り消しで、確か6頭か7頭で行われたのが記憶にあります。

    配当金が少なかったですが、トウメイの単勝で勝たせてもらいました。

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