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投稿コメント一覧 (388コメント)

  • >>No. 405

    青息吐息・・・何とか生きてます。

    全部現物ですから、2020年まで辛抱強く待ちます!!!

  • 「願いが正しければ、時至れば必ず成就する」徳川 家康

    を信じて「鳴くまで待とうホトトギス」的にじっと我慢の私です!!!

  • 「減資」って、ただ単に自社の貸借対照表の見栄えをよくするためだけだと思いますけど・・・

    「総会対策」か「提携先への配慮」かな?

    私見ですけど、とにかくあまり気にしなくても大丈夫だと思いますよ!

  • 含み益がなくなったっていうか、含み損になったので毎日少しずつNISAに移し替えています。
    あと1枚で今年のNISA枠が一杯になります。

    セオリアとの業務提携の検討期限もあと2カ月となりました。
    承認製造への動きかなと思っていましたが・・・

    イスラエルのVB-111も残念でしたが、まだ他の疾患への適応もあるので淡い期待も持ってます。

    アメリカの6004どうなっているのでしょうか?

    IRからは何のアナウンスもなく
    掲示板の皆さまが英文の資料を見つけて「IR]してくださったり・・・

    一発どでかいIRをお願いします。

  • 大手製薬会社ってこの写真の1~3位くらいかな?

  • IR、下方修正よりはマシですね!

    大手製薬会社との契約一時金って、2億円くらいかな?

  • しばらく、茫然自失・・・

  • あらま、「卵巣がんⅢ相」は昨年に始まったばかりだったんですね!
    詳しく調べずに投稿して、ごめんなさいm(__)m

  • VB-111はまだ「卵巣がんⅢ相」と「甲状腺がんⅡ相」があります。

    少しだけ期待しています(汗)

  • 余力7万で買い入れたけど・・・
    買えそうにない・・・

    うれしい誤算になりますように(願)

  • あらあら、ショック~~~!

  • 今日あたり、何かIR出そうな予感!

  • 皆さん、こんばんは~

    社長さんは「NK105の上市確実」の当てが外れて相当焦っておられると思っています。
    「経営が格段に良くなる」「2020年発言」等、予定が狂って
    年頭の「選択と集中」戦略になったと思います。

    NC6004やNC6300、NC4016をアメリカに舵を切りました。
    技術や製品に関してはアメリカは適正な評価をしてくれます。
    スピードも違います。

    また「VB-111」について、いろいろ意見がありますが、
    ナノ社は「⽇本における独占的な開発・販売権に関する【サブライセンス付き】のライセンス契約を締結しております。
    この【サブライセンス】は他社に販売できるのです!!!

    そして、「セオリアファーマ」との業務提携の検討
    この「セオリアファーマ」が曲者・・・笑
    特にこれね!
    事業内容:医薬品の開発及び販売【武⽥薬品⼯業株式会社を通じて製品を販売】

    ☆武田さん出てきましたね!

    そしてウィズに変わってモルガンの登場!

    何か感じませんか?

    私は社長さんの2020年に賭ける意気込みと執念を感じています!!

  • 情報ありがとうございます。
    JPモルガンが筆頭株主みたいですね!

    2017.11.06 VBL社の画期的な遺伝子治療薬に関する国内ライセンス契約締結
    2017.12.28 VBL社プラチナ耐性卵巣がんの第Ⅲ相試験の開始と第1例目の患者登録の発表のお知らせ

    2018.01.11 The 36th Annual J.P. Morgan Global Healthcare Conference 発表資料 (サンフランシスコ1/10)

    このナノキャリア社初の「英語でのIR」が何かの合図なのかな?

    2018年1月10日‐12日 ウィズ・パートナーズより変更報告書提出当社保有株式2,978,408株を処分
    2018年1月18日 JPモルガンより大量保有報告書提出当社株式2,519,147株(5.83%)を取得
    <共同保有>JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社、JPモルガン証券株式会社、J.P. Morgan Securities plc
    、J.P. Morgan Securities LLC

    2018.01.19 松村氏と 藤澤氏の取締役の辞任に関するお知らせ

    ウィズからモルガンへ完全に移行したね!

    答えは遅くても3月末までに分かる・・・楽しみ楽しみ(^^)♪

    > 4571 ナノキャリア 保有割合
    >  提出者:JPモルガン・アセット・マネジメント 8.35%(+2.51%)
    >  PDF→ https://maonline.jp/shareholding_reports/S100C8MT
    >
    > 4587 ペプチドリーム 保有割合
    >  提出者:JPモルガン・アセット・マネジメント 5.29%(+0.19%)
    >  PDF→ https://maonline.jp/shareholding_reports/S100C8OQ

  • 株。教えてさん
    おはようございます

    Ⅲ相からの成功率でしたか?
    早とちりしてしまいました。
    すみませんでした<(_ _)>

  • おはようございます

    確率は昨日の説明会資料に載っております

    参考までに
    【新薬の上市プロセス】
     長い期間(9‐17年)
     高い研究開発費(数百億~1千億円/品目)
     低い成功確率(1/29,699)
     少ない新製品(約5品目/1社/5年間)

  • おはようございます(^^)/

    昨日の説明会資料を見てあれやこれや思考をめぐらして
    VB111にえらい力入っているなあと・・・笑

    VB111はアメリカのFDAから「SPA」に指定されているんですね(^^)♪
    さらにオーファンドラッグ
    さらにさらにファーストトラックにも!!!
    去年の11月6日のIRを読み直してびっくりしました!

    このVB111がこの3月末までにTOPLINEデータが公表されるんですね!
    楽しみですよね(^^)♪

    成功すれば日本での市場ポテンシャルは年間450億円!
    すぐに収益になるわけでもないのですが、株価は先を読みますので・・・

    参考までに
    ※1Special Protocol Assessment (SPA)
    新薬の販売承認申請のために必要と考えられる臨床データの詳細について、臨床試験のデザイン、
    主要及び副次評価項⽬や解析計画をFDAとの協議により事前に合意し、試験終了後は合意内容に基
    づき、そのまま承認審査での承認要件として認める制度です。この制度を利⽤することにより、よ
    り確実に医薬品の市場投⼊が期待できます。
    ※2オーファンドラッグ指定(希少疾病⽤医薬品指定)
    FDA が⽶国における患者数20 万⼈以下の希少疾病に対する新薬開発を促進するために与えるも
    ので、この指定を受けると7 年間の排他的先発販売権が与えられます。また、⽶国政府からの補助
    ⾦の獲得、臨床研究費⽤の税額控除、FDA 申請における医薬品審査⼿数料の免責、治験実施計画書
    の審査に対しての優遇措置が受けられます。
    ※3ファストトラック指定(優先承認審査制度)
    重篤、または⽣命を脅かす恐れのある疾患やアンメットメディカルニーズの⾼い疾患に対し、治
    療効果が期待される画期的新薬についてFDAが優先的に審査し、早期実⽤化を促す制度です。

  • こんばんは、

    ごめんなさいm(__)m
    「リップサービス」という言葉の使用は間違いでした。
    「良い情報」に変更してくださいm(__)m

    DDSもVB111もアメリカに舵を切ったことはとても良かったと思っています!

  • > 人生のゴールにたどり着くかもしれませんね~

    縁起でもないこと言わないでくださいm(__)m
    平均寿命までまだ20年以上あります!
    まぁ人生何があるかわからないので3年前から「終活」してますけど・・・笑

    近い将来、総会で掲示板の皆さまと笑顔で会えることを楽しみにしておりますm(__)m

  • こんばんは~!

    そうですね!
    「VB111」はアメリカ・イスラエル同盟ですから
    余計に期待してしまいます!

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