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投稿コメント一覧 (10376コメント)

  • >>No. 585

    マイルストン収入のリリースすら最近ないのは、ぺプチと契約しているどの会社もうまくいってないということを示唆している。

    2~3社というごく少数の顧客に支えられた状態の化けの皮が剝がれるのも、それほど遠い将来ではないだろう。

  • >>No. 578

    このまま、新規顧客との契約が低調な状態が続けば、そーせいのように大嵐に見舞われることもあるでしょう。

    さて、1Qはもうすぐ大赤字決定ですね。

  • 信者の皆さんへ

    夢を見るのは自由ですが、「新規の顧客との契約がほとんど決まらない」という現実はちゃんと見たほうがいいですよ。

  • >>No. 505

    明日はバイオ銘柄が荒れるかな。

    信者の皆さんもそれなりの覚悟をしたほうがよろしいかと。

  • 悪い情報をタイムリーに公表していくそーせいは潔い。あっぱれ!!

    それに対して、ぺプチのBMSの治験はとっくにP1終わってるのに何も開示せず。

    去年は、野村のレポートはガセと呼ばれたけど、やっぱり当たってたんじゃない?

    本当のこと指摘されて、そのアナリストのことを貶めるようなリリースを出す会社って、やっぱりやばいと思われる。

  • 新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

  • 信者の皆さんへ

    夢を見るのは自由ですが、「新規の顧客との契約がほとんど決まらない」という現実はちゃんと見たほうがいいですよ。

  • 信者の皆さんへ

    夢を見るのは自由ですが、「新規の顧客との契約がほとんど決まらない」という現実はちゃんと見たほうがいいですよ。

  • >>No. 375

    信者の皆さんへ

    夢を見るのは自由ですが、「新規の顧客との契約がほとんど決まらない」という現実はちゃんと見たほうがいいですよ。

  • 新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • 下記なんかを見ても、診断薬と医療機器同じカテゴリに見える。
    医療機器って、臨床試験すらないものも多数ある。
    そんなチョロい基準クリアして、上市達成しましたって言われてもね。
    創薬のプロであるメガファーマなどにとっては、何の実績にも見えないwww

    ttps://www.pmda.go.jp/files/000160033.pdf

  • 2022年の上市って、診断薬のことだから、ほとんど期待できないと思われる。
    (BMSのP1は失敗が濃厚だから、診断薬以外は、スケジュール的に間に合わない)
    現に臨床開発がスタートした時のマイルストン収入もあったかなかったかわからないぐらいな感じだし。

    診断薬って、普通の医薬品と違って、臨床試験もざっくりとした感じだったと思われる。

  • 新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

  • ◆やはり会社のトップである社長の判断は正しかった ~~社長が自社株を大量売却~~

    誰かも書いていたが、会社の内情、将来性をしっかりと把握している社長が自社株を高値で売却し、

    あまり理解できていない、妄想膨らました連中が買っている。

    社長と、妄想ふくらませた連中のどっちが正しいかは一目瞭然だよね?

    現に、社長は3月の高値で売り抜けるという、投資家にとって簡単なように見えて、難しいことを我々の前で実演してくれたから、早くも結果を出したね。

    そのやり方が法に触れるかどうかは別として。

  • ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • 下記なんかを見ても、診断薬と医療機器同じカテゴリに見える。
    医療機器って、臨床試験すらないものも多数ある。
    そんなチョロい基準クリアして、上市達成しましたって言われてもね。
    創薬のプロであるメガファーマなどにとっては、何の実績にも見えないwww

    ttps://www.pmda.go.jp/files/000160033.pdf

  • 2022年の上市って、診断薬のことだから、ほとんど期待できないと思われる。
    (BMSのP1は失敗が濃厚だから、診断薬以外は、スケジュール的に間に合わない)
    現に臨床開発がスタートした時のマイルストン収入もあったかなかったかわからないぐらいな感じだし。

    診断薬って、普通の医薬品と違って、臨床試験もざっくりとした感じだったと思われる。

  • 新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

  • 新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

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