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投稿コメント一覧 (10578コメント)

  • 5000万程度のマイルストンで大喜びwww

    半年に1回程度にマイルストンのペースは激減しても、ないよりはましだもんねwww

  • ◇ペプチのパイプラインで臨床試験に進んでいるものはほとんどない

    ペプチのパイプラインはたくさんあるように誤解している方が多いので、実情をお伝えします。

    他の大手製薬メーカーなどでは、フェーズ1以降の臨床試験が開始された後のものをパイプラインとして、開示されているケースがほとんどだが、ペプチの場合はパイプラインとして表示されているものは、2つを除いて、すべて臨床試験すら開始されていないものばかり。
    どう考えてみても水増しと思われても仕方がないと思われる。
    そして、その2つの臨床試験が開始されているパイプラインも、そのうちの一つは、失敗した疑惑が濃厚に残っています。(BMS社ホームページでのパイプライン削除)
    もし、失敗していたら、大手製薬会社のような開示基準で開示するとなると、パイプラインはすっからかんですね。(もう一つは、医薬品のカテゴリーとは言えない診断薬www)


    なぜ、ペプチのパイプラインは中々臨床試験に進めないのでしょうか?
    個人的には、PDPSがそれほど有効なものでもないからではないかと推測しております。

    PDPSは、「STAP細胞はあります」で有名な小保方晴子並みに胡散臭いものかも

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◆マイルストンのリリースの頻度は激減しつつある
    ~~パイプラインのほとんどが開発頓挫していることが推測される~~

    1Q終わって、マイルストンはゼロ。前期の4Qを含めてもたったの1件だっけ?

    ぺプチが公表しているパイプラインは、ほとんど稼働していないことがバレバレですね。

    もしあんなにたくさん稼働しているのであれば、マイルストンのプレスリリースなんて頻繁にあるはずなのに。

    そして、以前よりもマイルストンのプレスリリースの頻度が落ちてきているのも確かだね。

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • よしきのahoがtateruでも大損こいたみたいwww

    下手くそすぎて、笑いがとまらんわwww

  • ◆マイルストンのリリースの頻度は激減しつつある
    ~~パイプラインのほとんどが開発頓挫していることが推測される~~

    1Q終わって、マイルストンはゼロ。前期の4Qを含めてもたったの1件だっけ?

    ぺプチが公表しているパイプラインは、ほとんど稼働していないことがバレバレですね。

    もしあんなにたくさん稼働しているのであれば、マイルストンのプレスリリースなんて頻繁にあるはずなのに。

    そして、以前よりもマイルストンのプレスリリースの頻度が落ちてきているのも確かだね。

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇参天との契約は一時金が3.8億円程度(推定)とたいした金額ではなかったことが確認された
    (昨年のバイエルとの前臨床やらない契約は、3.2億円程度と推定)

    前臨床までぺプチがやる契約なので、一時金が5億円程度と推測しているアナリストもいたが、私の推定では、3.8億円程度と非常に安く契約した印象がある。(ぺプチの決算を過去にわたって見てみると、四半期ごとに何もなくても、1.7億円程度の売上があることから、参天の一時金の金額を、5.55-1.7=3.85億円と推定)

    これは非常にネガティブサプライズである。

    実質値下げまでしないと、新規契約がとれない状況がこの数字から読み取れる。
    (前臨床までやって、たいして一時金が変わらないのは、大幅値下げである)

    PDPSがポンコツであることは、まもなく数字となって表れるだろう。


    PDPSが本当に画期的なものであれば、値上げされても、どんどん契約が決まるはずだからね。

  • ◇参天との契約は一時金が3.8億円程度(推定)とたいした金額ではなかったことが確認された
    (昨年のバイエルとの前臨床やらない契約は、3.2億円程度と推定)

    前臨床までぺプチがやる契約なので、一時金が5億円程度と推測しているアナリストもいたが、私の推定では、3.8億円程度と非常に安く契約した印象がある。(ぺプチの決算を過去にわたって見てみると、四半期ごとに何もなくても、1.7億円程度の売上があることから、参天の一時金の金額を、5.55-1.7=3.85億円と推定)

    これは非常にネガティブサプライズである。

    実質値下げまでしないと、新規契約がとれない状況がこの数字から読み取れる。
    (前臨床までやって、たいして一時金が変わらないのは、大幅値下げである)

    PDPSがポンコツであることは、まもなく数字となって表れるだろう。


    PDPSが本当に画期的なものであれば、値上げされても、どんどん契約が決まるはずだからね。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • tateruでも大損こいたんだねwww

    ほんとに下手くそでウケルwww

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇参天との契約は一時金が3.8億円程度(推定)とたいした金額ではなかったことが確認された
    (昨年のバイエルとの前臨床やらない契約は、3.2億円程度と推定)

    前臨床までぺプチがやる契約なので、一時金が5億円程度と推測しているアナリストもいたが、私の推定では、3.8億円程度と非常に安く契約した印象がある。(ぺプチの決算を過去にわたって見てみると、四半期ごとに何もなくても、1.7億円程度の売上があることから、参天の一時金の金額を、5.55-1.7=3.85億円と推定)

    これは非常にネガティブサプライズである。

    実質値下げまでしないと、新規契約がとれない状況がこの数字から読み取れる。
    (前臨床までやって、たいして一時金が変わらないのは、大幅値下げである)

    PDPSがポンコツであることは、まもなく数字となって表れるだろう。


    PDPSが本当に画期的なものであれば、値上げされても、どんどん契約が決まるはずだからね。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

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