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投稿コメント一覧 (10701コメント)

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • ぺプチ、マイテン、ウケルwww

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • PDPSで創薬のスピードが飛躍的に早まるというのは、嘘かと思われる

    2013年以前に創薬共同研究開発をした企業が9社ぐらいあったけど、5年以上たって、治験に進める企業がほとんどないのは、やはり、PDPSは創薬という意味では、大して役に立たないシロモノだと思われる。(塩野義は2016年に創薬共同研究をスタートして、2021年度には治験を開始したいと考えているみたいだが、現実はやっぱり厳しいよね。治験に近づけば、うまくいかなくなるのが、PDPSペテンマジック。)

    BMSのフェーズ1は失敗が濃厚だから、(たいしてもうからない診断薬ではなく)医薬品で治験に進めているのは、何もなしwww

  • ◇ペプチのパイプラインで臨床試験に進んでいるものはほとんどない

    ペプチのパイプラインはたくさんあるように誤解している方が多いので、実情をお伝えします。

    他の大手製薬メーカーなどでは、フェーズ1以降の臨床試験が開始された後のものをパイプラインとして、開示されているケースがほとんどだが、ペプチの場合はパイプラインとして表示されているものは、2つを除いて、すべて臨床試験すら開始されていないものばかり。
    どう考えてみても水増しと思われても仕方がないと思われる。
    そして、その2つの臨床試験が開始されているパイプラインも、そのうちの一つは、失敗した疑惑が濃厚に残っています。(BMS社ホームページでのパイプライン削除)
    もし、失敗していたら、大手製薬会社のような開示基準で開示するとなると、パイプラインはすっからかんですね。(もう一つは、医薬品のカテゴリーとは言えない診断薬www)


    なぜ、ペプチのパイプラインは中々臨床試験に進めないのでしょうか?
    個人的には、PDPSがそれほど有効なものでもないからではないかと推測しております。

    PDPSは、「STAP細胞はあります」で有名な小保方晴子並みに胡散臭いものかも

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◇ペプチのパイプラインで臨床試験に進んでいるものはほとんどない

    ペプチのパイプラインはたくさんあるように誤解している方が多いので、実情をお伝えします。

    他の大手製薬メーカーなどでは、フェーズ1以降の臨床試験が開始された後のものをパイプラインとして、開示されているケースがほとんどだが、ペプチの場合はパイプラインとして表示されているものは、2つを除いて、すべて臨床試験すら開始されていないものばかり。
    どう考えてみても水増しと思われても仕方がないと思われる。
    そして、その2つの臨床試験が開始されているパイプラインも、そのうちの一つは、失敗した疑惑が濃厚に残っています。(BMS社ホームページでのパイプライン削除)
    もし、失敗していたら、大手製薬会社のような開示基準で開示するとなると、パイプラインはすっからかんですね。(もう一つは、医薬品のカテゴリーとは言えない診断薬www)


    なぜ、ペプチのパイプラインは中々臨床試験に進めないのでしょうか?
    個人的には、PDPSがそれほど有効なものでもないからではないかと推測しております。

    PDPSは、「STAP細胞はあります」で有名な小保方晴子並みに胡散臭いものかも

  • PDPSで創薬のスピードが飛躍的に早まるというのは、嘘かと思われる

    2013年以前に創薬共同研究開発をした企業が9社ぐらいあったけど、5年以上たって、治験に進める企業がほとんどないのは、やはり、PDPSは創薬という意味では、大して役に立たないシロモノだと思われる。(塩野義は2016年に創薬共同研究をスタートして、2021年度には治験を開始したいと考えているみたいだが、現実はやっぱり厳しいよね。治験に近づけば、うまくいかなくなるのが、PDPSペテンマジック。)

    BMSのフェーズ1は失敗が濃厚だから、(たいしてもうからない診断薬ではなく)医薬品で治験に進めているのは、何もなしwww

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • ◇PDPSで創薬のスピードが飛躍的に早まるというのは、嘘かと思われる

    2013年以前に創薬共同研究開発をした企業が9社ぐらいあったけど、5年以上たって、治験に進める企業がほとんどないのは、やはり、PDPSは創薬という意味では、大して役に立たないシロモノだと思われる。(塩野義は2016年に創薬共同研究をスタートして、2021年度には治験を開始したいと考えているみたいだが、現実はやっぱり厳しいよね。治験に近づけば、うまくいかなくなるのが、PDPSペテンマジック。)

    BMSのフェーズ1は失敗が濃厚だから、(たいしてもうからない診断薬ではなく)医薬品で治験に進めているのは、何もなしwww

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • ◇PDPSで創薬のスピードが飛躍的に早まるというのは、嘘かと思われる

    2013年以前に創薬共同研究開発をした企業が9社ぐらいあったけど、5年以上たって、治験に進める企業がほとんどないのは、やはり、PDPSは創薬という意味では、大して役に立たないシロモノだと思われる。(塩野義は2016年に創薬共同研究をスタートして、2021年度には治験を開始したいと考えているみたいだが、現実はやっぱり厳しいよね。治験に近づけば、うまくいかなくなるのが、PDPSペテンマジック。)

    BMSのフェーズ1は失敗が濃厚だから、(たいしてもうからない診断薬ではなく)医薬品で治験に進めているのは、何もなしwww

  • ◇新規の契約がほとんど決まらない現状

    新規の顧客との契約がほとんど決まらないというのが、ぺプチの将来性を表している。

    ぺプチの売上の多くは既存顧客からのもので、かつ特定の2~3社にかなり集中している(有報にいかに特定の会社に集中しているかの記載あり)

    ぺプチの技術が画期的なら、幅広い会社から売上が満遍なく立つと思うが、特定の顧客への過剰集中してるところを見ると、ペテン的なビジネスモデルなのかなと思ってしまう。

    ぺプチの技術が画期的で成長企業なら、まだ未契約のメガファーマから次から次へと新規契約が舞い込んでくるはずですが、現実は中々新規契約はとれないですね。

    一般的に他にはない競争優位性を持つ企業には、次から次へと契約が舞い込んできて、またどんどん強気の価格設定でも、契約が決まるという状況になります。

  • ◆ ぺプチの成長がストップした証拠 ~~今期は期ズレがなかったとすると、減収~~~

    ぺプチの前期の売上は、約64億円。当初予想の70億円以上に対して、約6億円の未達だが、その原因は岩田氏はブログでプロジェクトの期ズレが原因と説明している。

    一方、今期の売上予想は、72億円以上。この中には、当然約6億円の未達分が含まれると思われるので、期ズレがなかったと仮定すると、
    今期 66億円以上(72-6=66)
    前期 70億円以上

    と推測され、今期からかなりの減収となっている。

    会社側の数字を細かく分析すると、ぺプチの成長は止まったことが示唆されています。

    そのことに気付いている機関投資家などが、決算発表後売り始めてるのだと思われ、個人の皆さんも置いてきぼりをくらわないように注意してください。

    それに加えて、社長の自社株大量売却、及び報告期限ルールのコンプライアンス違反。

    これは売られて当然かと。

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

  • ◇ 2Q決算でメルクの数字が期待はずれなら、大惨事かもしれません

    前期の有報によると、A社と記載の企業が25.39億円の売上があるが、これがメルクの可能性が高いと思われる。

    PDPSのライセンス契約の一回目の技術ライセンス料としては多すぎる気がするが、もし「運用開始時の」2回目の技術ライセンス料を少なくするという契約ならば、これは前期の決算数字をよくみせるための、姑息な決算操作だと感じてしまう。

    さて、2Q決算では、25億円と比較して、どういった数字が出てくるでしょうね?

    みなさん、しっかり注目しましょうね。

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