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投稿コメント一覧 (986コメント)

  • 元々、一門同士の取り組みは無かった。
    大相撲の部屋は全部が無所属だった。
    貴乃花はガチンコ相撲を目指していた。

    ガチンコ相撲を嫌った力士たちが、無気力相撲を感じられないようにしたくて
    一門同士の取り組みができるようになった。

    一門に入らない、貴乃花部屋の力士が日馬富士・白鵬に土俵外暴力を受ける。
    (遠藤も白鵬から土俵外暴力を受けている=一門問題とは別)

    今回は、白鵬が巡業で堂々と言っていた「貴乃花を辞めさせる」が実現したことだ。

  • 「はぐらかし発言」「議論相手を責める時は強硬詭弁」
    政治家は「誠実に説明し、国民に謙虚」であってほしい。

    「戦後70年誰もしないから憲法改正」は「改正理由にならない」
    主旨を「誠実に説明し、国民に謙虚」であってほしい。

    「森友・加計」の説明を誠実にしたと言うなら、
    昭恵夫人と加計氏を証人喚問すれば「誠実」と言える。

  • (漢字変換を間違えました)

    政治を私物化する=安倍氏  政治を公正・誠実にする=石破氏
    (これが正しいです)
    この見解は、自民党員のなかにも多いけど、口にしていない。

  • 安倍氏と石破氏の政策に変わりなし。同じ自民党。

    政治家としてもモラルの違い。
    政治を私物化する=安倍氏  政治を構成・誠実にする=石橋。

    自民党党員の投票は、本部に到着。
    国会議員は、自民党の自浄能力があるか試される時。

    高額な歳費が欲しがることは、政治の私物化につながる。

    議員たちが、勇気をもって、風通しの良い自民党を作れるか?
    その先の参議院選挙、衆議院解散で国民は評価。

    自民党の支持率は3割強、6割が反自民党であることを危惧すべき。
    野党はいつまでも失策ばかりしていないだろう。

  • 森友、加計問題で、安倍首相に疑惑と、対応に対する不満を持っている人は多いだろう。

    特に市民の自民党員は市井の中で、安倍首相の対応はいかがかと感じているのが本音だろう。
    「公正・実直」は対応を望む。

    市民の自民党員は日ごろの生活の中で、近隣とのおつきあいの中で、安倍批判を感じ取り
    地震の経営・経済活動に気配りをしている。

    国会議員は高額な歳費を受け取り続けるためには、安倍に付かなければならないが、
    自民党不信が大きくなれば、自民党国会議員が減少するだろう。
    しかし市民の自民党員は自民党の国会議員が減っても、さほど仕事・経済活動に支障はない。

    森友・加計問題は、「政治を私物化した安倍首相」への不満・疑惑である。
    その大きな原点は、
    「官僚の人事権を官邸が握ってしまった事」である。
    この点の改正が、まず必要である。

  • はぐらかし発言 詭弁 国の長たる者はそれでいいだろうか?

    ①「自己顕示欲」 ②「自分の気持ち(考え・意見)」は誰でも持っている。
    しかし議員に必要なのは、②自分の気持ち・意見を論理的に組み立てて発信する能力、と
    ③多様な価値観、相互の価値観を尊重し、自分の意見を見直す能力が重要である。

    「70年誰も憲法改正しないから俺がやる」理由では自己顕示欲だけの議員である。

    憲法改正議論は必要である。「誰もやらないかっら俺!」は議論が上っ面である。
    改正理由で国民的議論、さらに改正ポイントで国民的議論が必要である、と考える。

  • 安倍政権の外交が失敗していることは前回の投稿で簡単に指摘した。
    (安倍首相の「はぐらかし発言」は許せない、正面議論を望む)

    自己顕示欲で憲法改正したいのが、安倍首相。
    憲法改正には議論のステップが必要であるがそれを排除して、
    「戦後70年誰も改正していないから俺がやる」「改正の理由は{俺が}である」

    ①改正が必要である提案→②提案内容について国民レベルから国会まで各レベルで議論→
    ③憲法と政策(外交・自治・人権等)の関連を議論→④改正内容のすり合わせ議論→
    ⑤国民の各レベルでの議論→⑥国会議論→⑦国民投票→⑧国会議論

    安倍政権は外交や政策を失敗しているので憲法改正議論は出来ない、ゆえに、
    「戦後70年・・・」を理由にしかできない。

    アベノミクスは失敗と見る。
    これだけ人手不足になる状態を予測できない政策をしている。
    日銀の無金利政策が失敗。金の流れが予測でなかった。

    経済政策を日銀・財務相任せが失敗。
    「第三の矢」は厚生労働省、総務省、国交省の力を入れ経済産業省に指導力を
    させるべきであった。経済は人である(補助金でない!)。

    今の一見好況は経済サイクル・外国頼みである。
    政策効果による一見好況ではなく、足元が弱い。
    アベノミクスは失敗と見る。

    「お友達と国益は別」これを混同しているのが安倍夫妻。
    一般に多くの人は仕事仲間とお友達は分けて交際している。
    会社や取引先の人とゴルフやBBQするのに友達を参加させる意識まず無い。

    友人とは仕事のストレスを軽くしてくれる存在。だから公私を分ける。
    安倍首相は自己顕示欲が強く、本当に心許す友人が出来なかったであろう。
    公私混同して、言い寄る知人は友達みえてしまう。
    森友・加計はその典型の疑惑である。(加計学園の閉鎖あるいは追徴課税を)

    自己顕示欲が強いから「まともな正面からの議論」ができない。
    「はぐらかし発言」となっている。

  • 安倍外交の失敗が、少しづつ露呈してきている。

    プーチン氏「無条件 平和条約」の提案は、安倍をバカにした発言である。
    安倍首相は、今ままでプーチンに「北方領土の解決が平和条約の条件」と言っていなかった証明である。
    単にお友達信頼が出来ていると思っていただけ。(苦労知らずの政治家が陥る穴)

    同様に、トランプも「お友達信頼関係と政治・経済は別」の姿勢で安倍政権に要求が厳しくなってきている。
    今までの対米外交は何の効果がでているのか?

    対北朝鮮に対しても、トランプ頼みで進展がない。
    石破氏のいう「連絡事務所の設置」は日本主体で実質的な外交と思う。

    対中国も後手後手で、古代の中国大陸との朝貢関係に似てきた。

    「憲法改正」の発言もおかしい「戦後70年誰もしなかったから改正するんだ」意味不明。
    「誰も改正しない」のは「する理由がない証明である」
    安倍首相は「改正をする理由を提起すべきである」
    ・・・「誰もしないから、する」は自分名誉だけの発言、と見る。

  • 大坂なおみ選手 頑張れ!
    お姉ちゃんと一緒に頑張れ!

  • 2018/09/16 11:57

    頑張れ! 大谷選手!

  • 主要各国の安倍首相との会談後のコメントを新聞の小さい記事から見直すと、
    総じて、安倍外交は失敗続きだったのではないか!?

    対米国 トランプ米国ファーストに付き合わされて、日本外交の日本のための信念が伝わっていない。
    対英国 メイ首相は明らかに安倍の米国寄りを嫌っている、その結果日立の英国での営業苦戦。
    対ロシア 安倍首相の失敗の典型。北方領土は後退、ロシアに良いとこ取りされ日本の出費が増加。
    対中国 進展ない。習金平が日本無視をして日中外交が落ち着いて見えるだけ。
    対カナダ 安倍の存在より経済外交を重視
    対東南アジア 中国寄りの国々がほとんどで安倍首相に敬意が見せていない。
    ジョコ、フイリピン、ベトナム、マレーシア、シンガポール等々
    台湾はアメリカが注力し始めてるから日本との関係は一層深化するだろう。

    新聞のゴミ記事を読み直して感じた事。
    安部派、反安部派の議論を期待したい。

  • >>No. 453008

    何が膿かわからないから、こそ、
    説明責任を果たせば、膿があるかないか?膿がなにか?わかる。

  • >>No. 453001

    追加、
    それ(日本人の互助精神)を壊していくのが安倍総理と麻生大臣と思う。
    彼らは、税金(相互の成果)を私物化して、政治という権力で、
    多くの国民の疑問に正面からの答弁をしていない。

    もっと説明責任(膿を出す)を果した政治をしてもらいたい。

  • >>No. 452982

    日本人の良さを逆手に取る安倍政権は、日本人のおおらかさが潰されていく。

    日本列島は、アフリカ、シベリア大陸、南方から、戦いに敗れた人類が平和を求めて
    たどり着いた土地だ、と生物学者の論文を読んだ事がある。
    日本人のDNAはそれらが混ざり合い、世界にまれに見る良き互助社会の縄文文化を
    今につながっている。

    それを崩しているのが、安倍総理と麻生大臣と思う。

  • >>No. 12254

    愛媛県知事の名で、愛媛県からの補助金支出をやめられないのかナ。

    中村知事は、
    「加計学園の事務総長の発言で、総理に忖度して補助金を決定したが、
    面談が無く、総理との関係がないなら補助金の支出をやめる」と
    県議会に提案してはどうか?

    本音の議論ができると思う。
    今治市長はどうすかな?

    みかんと製紙で頑張ろう!愛媛県!
    海の幸・鯛も美味しい!

  • 財務省の38人全員が不起訴処分だって??? 判断が納得できない。
    大阪検察庁・特捜部・部長・山本(女史)氏は「捜査の内容だからお答えできません」と?
    それなら真相は?
    「公文書を破棄」して真実が分らなくなっても、公務員は罪にならないのか!
    (山本部長も都合の悪い文書を破棄しているから?と邪推してしまう)

    裁判して真相を国民に分かりやすく知らせるべき。その結果が無罪でも良し。
    生粋の日本人の判断は、まず起訴でしょ!

    日本の中枢は国民への意識がヒドイ。
    聖徳太子の17条の憲法を、も一度勉強しなさい(公務員は)。
    「天子のところを国民」と読み替えればいい。

  • 森友・加計疑惑(税金の私物化)の真相解明を最優先にすべき。
    メディが他の問題を国会で、と社説を上げているが、
    私は(近くにいる友人たちも)、政治家の国のリーダーの資質に関わるから
    最優先の案件と思う。

    何故なら、北方領土問題は日米同盟に日本が主体性(内政をしっかりする事)を見せない限り
    ロシアは真正面から解決しようとしないだろうし、他の問題も日本のガバナンス次第。
    ・働き方法案は公明党・維新・希望で通過したが、若者にもっと説明できる議論をすべきであった。

    野党は、森友・加計疑惑の追及を強めるべし、但し、辞任要求をすべきでない。
    森友・加計疑惑の着地点は、安倍氏・麻生氏の辞任でない。

    真相究明して、政権運営の問題点を明らかにすることです。

  • 森友(昭恵夫人)問題と、加計(安倍氏)問題は、延々と追及議論すべし。
    (辞任請求はしない議論を望む)

    そして、将来「厚顔無恥」の事例の代表として「両氏」の名前が残るかもしれない。

  • 公文書改ざんしても、罪(起訴)にならない。

    とんでもない日本国だ。
    戦時中の大日本帝国と同じ、公文書改ざんがまかり通る。

    検察が国民主権を守る最後の砦、それがこのような判断では、
    この先に日本は心配だ!
    (わしは死んでると思うが、若い者はそれでいいのか?
    働き方法案も若い者を将来苦しめると思うが?)

  • 党首討論をもっと長時間やるべし!
    議席を持っている政党に対し、1日一党の時間をかけ、議論を深めるべし。
    (主張と質問を繰り返す事が大事)

    立憲民主党の枝野氏は良いが、
    長妻氏、蓮舫氏、辻本氏は、語彙・言葉を選び表現力に深みを持たせなければ
    政治レベルが低いことを暴露している。
    この3氏がテレビに出るとチャンネルを変える。
    立憲民主党には立派な女性議員がいるが・・・

    安倍氏麻生氏に「辞めろ」連呼はみっともない。
    全議員は、総理答弁の逃げを、補追質問で本質をしっかり追求する能力を発揮すべし。

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