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投稿コメント一覧 (249コメント)

  • ディスカバリ・オン・ターゲットの広告がMSNに頻繁に出ています。

  • ディスカバリ・オン・ターゲットの広告がMSNに頻繁に出ています。

    単に学会発表と言うばかりでなくコマーシャルな影響力も目指しているようで、ここで有望と認められれば医療関係者のコンセンサス形成が強化されて広範化するはずですね。

    FDAにも影響するだろうし、提携先との交渉にも好影響を齎すと期待。

  • 【重要な過去投稿から】


    >上海製薬は四川大学と共同で抗肺線維化1類新薬の開発に着手すると発表。
    記事の中で「我が国で毎年、300万人あたりが直接的あるいは間接的に
    肺線維症で関連死していると記述されている。


    >中国で1兆円以上の売上を誇る上海製薬のデータは各地域における
    現場の信頼できる情報網から捻出されたデータであると同時に
    その企業の売上からも信頼できるものであると言える。


    >中国の肺線維症の患者数は60万人程度ではなさそうだ・・・
    3年で50%の死亡率で年間300万人が関連死とは数字が合わない・・

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1002160/2160/180/83



    ▢これから年を追うごとに受診するIPF患者数は増えてゆく。
    以前医薬ジャーナル誌にIPF市場規模が8000億円と出ていたが、大気汚染を考慮すると、決して荒唐無稽とは言えないだろう。


    ▢10月11月12月の17年4Qの売り上げは昨年の4Qを越えるだろう。以後18年度は100億レベル。これにその他の売り上げが加わる。黒字化は本格的になる。
    9月1日から保険実装が始まれば、ムードは変わるし、F351の「デビュー」でさらに良くなる。

    ▢以上のイベントは既定路線で、「近未来に悲観材料はなにもない」のである。



    ## 株価が安い、ということは、枚数勝負に絶好である。長く持てる人は、株の醍醐味を味わえるチャンスでもある。##

  • ▢IRの問題は、ルオの目の届かないところでの、社員同士の意思疎通の欠如からくると思われる。

    昨年F351のFDA申請やCFDAの2つの治験許可など、GNI内部の事務量は相当に増え、新規社員も増加して会社規模が膨らんでいるため、ルオのガバナンスが相対的に低下しているものと見られる。

    懇親会では、社内コミュニケーションの円滑化を図り、IR部門の権限強化を求めるべきである。

  • 【決定版 2つのビッグバン そして メガファーマへ】


    ▢第一のビッグバン ―― 2017~2020年

    # 保険適用をメインとした売り上げアップ ―― 100億円超をめざして

    IPFアイスーリュイ、BAB生体材料(米中)、タミバロテン(アムノレイク)、冷却シート、治験用試薬、フォーム剤



    ▢第二のビッグバン ―― 2021~2023年

    # ブロックバスター級大型新薬の上市 ―― 売り上げの1000億台へ

    *CFDAの「承認審査短縮の通達」や、「臨床試験のⅠⅡⅢの部分的同時並行の制度」をフルに活用して、早期承認を勝ち取る

    CTD-ILD、DN、RP、中国および米国でF351の上市



    ▢ピークセールスに向かって ―― GNIグループで売り上げ1兆円レベルヘ

    販売額の増加、配当、自己株取得
    新規治療薬の開発、M&A ・・・

  • ▢CFDAの「承認審査短縮の通達」や、

    「臨床試験のⅠⅡⅢの部分的同時並行の制度」をフルに活用すると、

    CTD-ILD・DN・中国F351が

    これから3~5年で相次いで上市できることになる。#


    成長速度が大幅に早まり、第2のビッグバンがもたらされる。

    中堅の製薬会社に一挙に成長することになる。#



    最大の楽しみである。#

  • かつて
    中国CFDAの審査状況を調べて、
    審査完了(当然に株価上昇の材料)を確認するとを、
    前もって自分が密かに信用で買ってから、
    素知らぬ顔で善意の速報として投稿し、
    案の定株価上昇すると高値で売り抜けるという
    インサイダーまがいの利己的行為をやっていた、
    そのことが露見してごうごうたる非難を受けていた過去がりますよ。

    小学生的な実直な文体からは、想像できない曲者との定評がありました。


    まあ相場の世界、何でもありとすれば、些細なことかもしれませんがね。


    もう贖罪は済んだとされているのかな。余計なことだったらすみませんが。

  • 環状ペプチドの設計には、量子コンピューターレベルでないと効率的でないし、その実用化のめどはまだない。臨床から承認には時間がかかるし、実際上数百の候補物のオーダーが確保できないと採算が難しいだろう、ということ。20年、30年のスパンで、経営的に成り立つのか懸念がある。成功を確信するなら超長期の覚悟が必要でしょうといいたい。


    ※下品な徘徊老人に不快感をもつので、この場を借りて言うのですよ。

  • ナノキャリア、カイオムと来て、そーせい。
    つぎはぺプチじゃないか?

    4兆円の原液というが、ブロックバスター級で40本のレベルだぞ。原価だけで (笑)

    パイプラインは何本だ。(笑)


    大言壮語するほど、逆に窮状を思いやられる場合もあるね。ホルダーさん気をつけようね。嘘でも株はあがるけどね。(笑)

  • 【マインドは改善されるか? リスク許容度は?】

    700円からのだら下がりは、IRの出ない進捗の遅れと決算期待の欠如による機関の売り攻勢の結果だった。国際情勢その他がこれに味方した。

    500円。――ここをターニングポイントと見做す根拠は以下のようである。

    500円で買って、下押しのリスクは400円であると仮定するとー20%である。将来性(2~3倍)と比べた許容度としてどうか。
    450円で買うとー10%未満であり、将来性との比較で十分許容できるので、自分なら買う。

    ー20%~+200%・+300%
    GNI(のインルオ)に対する不信感は500~450円で織り込まれるとみなす。
    値幅分布が買いへ転換するであろうレンジがここら(許容リスク ー20%~ー10%)あたりとなる。

    新規参入者のマジョリティーが買いを志向するボーダーがここいらという事だ。

    マインドが改善され、将来性が意識され始め、あたかも
    さなぎの内部で、イモムシから蝶へ変身が着々となされるのが、この1・2か月ということになるだろう。

  • ▢思いつきですみません モルスタの粘着について:

    400円まで下げたのは、弱かった1Q決算もあり、顧客に買わせたラインで、その後、急上昇させて600円台で利確させた。

    この一連の展開でノウハウを得たモルスタは、自己売買+顧客の売りを仕掛けた。

    IR環境をずーっと精査したものと思われる。中国保険実装の状況、F351をはじめとするパイプラインの進捗の遅れ、BABのインパクトの大小etc.

    2Q決算は保守的とみた予想はあたり、急騰はなかった。もちろん国際情勢も味方した。

    直観だが500円のラインが今度の節目ではないか。もちろん情勢次第で上下するだろうが、今後の出来高には注目が集まることになる。顧客に買いを勧めるタイミングがいつ来るか?400台に再帰させれば大成功だろうが。

    業績修正は待ったなしでやってくるから、それまでの時期にすべてのポジションを調整するだろう。
    そして市場は出来高の膨らみ具合に注目するようになるのではないだろうか?

    ―― まあたたき台のつもりで、参考になれば幸いです。バイト臭い投稿の出没にも注目です。

  • ▢ 少々苦情を

    上海ジェノミクスが、治験用試薬・冷却シート・生体材料で「稼ぐ」子会社になる?

    それはそれでいいが、研究開発部門で新薬の探査・AIを駆使した探索など、どの様にやっているのか知りたい。
    いま浮上しているTGF-β経路阻止の癌への応用など、新規技術へのアプローチはどうなっているのか。
    ある下品な徘徊老人を黙らせる「先駆技術」があってもよいはず。
    NASHでさえ沈黙したままだ。
    (新規技術は研究費が膨大になるってか?)

    もっと頑張れ !

  • ▢初物尽くし

    国家・社会にとっても、GNIにとっても、初めての事態であり順調に行く方がふしぎくらいに思っていないと、スケジュールの遅れに耐えられないだろう。

    この大国で今、都市と農村の社会保険の統合をめざしている最中ですよ。
    (2018年末をめどに)


    ▢冷却シートの売り上げは、マーケティングが左右する。
    日本の市場規模は45億円でその半数を小林製薬が占めているそうです。単価も高くないし(25元?くらい)、人口比を考えると中国の市場規模はこの数倍はあると見ます。
    利益率はともかく、売り上げはいづれ10億円以上はいくのではないですか。

  • (再掲――)

    東光薬品「熱ちゅクール」(ねっちゅクール)――中国では16枚セットで20~25元くらいか。

    “急な発熱時や寝苦しい夜にお使いください”

    売り上げは、よく売れて億(円)。(~1億~数億~)
    中国内の市場規模は日本より大きいと思う。(エアコンの普及もまだのようで、暑い夏は病人以外も使う可能性大)

    東光は後発メーカーとして、有効時間を長く・枚数多くするなどしてシェア確保。

    上海ジェノミクスの販売が順調にいけば、売上で「2桁」億円にいずれはなる可能性あり。(中国人が「小林ブランド」を取るか、枚数の多い「お買い得品」をとるかがポイント)


    (参)
    小林製薬「熱さまシート」は中国人爆買いで6億円?の売り上げ増とか。(日本での市場規模約45億円――うち54%が小林製薬)

    小林製薬のパッケージです:(デザインセンスは大差ないですよ)

  • 東光薬品「熱ちゅクール」(ねっちゅクール)――20~25元くらい(枚数による)。

    “急な発熱時や寝苦しい夜にお使いください”

    売り上げは、よく売れて億。(~1億~数億~)

    東光は後発メーカーとして、枚数多くするなどしてシェア確保。

    (参)
    小林製薬「熱さまシート」は中国人爆買いで6億?の売り上げ増とか。(市場規模約45億円)

  • 創薬プラットフォームは、技術的に新薬候補を探索する方法論を提供するもので、
    従来の試行錯誤的やり方の限界をブレークスルーして効率化するもの。

    だが現実は甘くはない。実績はいまだに得られていない。

    膨大な計算量は量子コンピューターレベルでないと効率化な実用レベルにはならないだろう。(これは私見)
    5~10年はかかるはなしだ。
    それまで経営が持つのかの懸念も大きい。

    NCEは安価で経口でQOLに優れるさらに大量王生産が可能というアドバンテージがある。副作用が少なければなおさらだ。

    「技術的の陳腐」などで創薬事業を価値判断するのはそもそも見当違いも甚だしい誤解である。

  • □米中日に共通の「通貨」(ピルフェニドン)の安心感

    アイスーリュイ(中国)・ピレスパ(日本)・エスブリット(欧米)

    ――肺肝腎の適応症に対する不安の解消と期待


    □F351もピルフェニドンの誘導体という安心感。(薬効が10倍――出藍の誉れ)


    □地味ながら業績拡大を続けて来て、大きな節目をこえた、・・・

    やがて来たるべきGNIGの「ビッグバン」

    (大小さまざまの上市品 ; IPF+タミバロテン+CTD-ILD+F351+DN+RP ・・

    +BAB米中売上拡大 ・・フォーム剤+冷却シート)



    巨大市場「規模のマジック」MAX !!

  • ここ(GNI)を、「万年赤字」と、いまだに非難する人がいますね。

    アホ過ぎて、嬉しいです。

    こんな人たちに儲けさせたくないですから !

  • 【幽霊の正体見たり枯れ尾花】

    >>この大きな値動きは完全に機関が流れを作っている。

    特にGNIの場合、情報開示が遅れており、不満を持った個人投資家が多く、そこをうまくついた機関に遊ばれている状態。

    決算前、何か漏れているかも?と個人投資家の心理をうまく利用している。

    未来がある会社だからこそ、注目があつまり、機関はそこを利用する。

    相手はマネーのプロであり、心理戦のプロである



    同意 !!  個人の武器は「時間」  信用は慎重に!

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