ここから本文です

投稿コメント一覧 (457コメント)

  • >>No. 986

    保険実装、新薬承認、治験解析、各種販売とすべてにスローテンポ。
    これが期待と失望感の交互錯綜となっているだけ。

    「大陸的」と言うところか。

    ( 日本人の感覚では、2~3年は遅れているような ・・・バイオは遅れがちだしだし、仕方ありませんな )

    かなりの人がウォッチしている。

    ――― なぜか無視できない!
    ――― ネガティブな御仁がついつい投稿してしまう!(笑)

    不思議な 吸引力をもつ銘柄。。

    決算、もうすぐ。これは成長の「里程標」 ーーー 期待しかないのでは?


    (実は実は、お先真っ暗でいずれ「玉音放送」の聞けそうなバイオもある、今日この頃。―― わかるかな?)

  • >>株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。

    >>この度は『西日本災害復興関連とバイオ銘柄に注目』というテーマで寄稿させて頂きますよ。


    >>また同じく大きく売り込まれてきたジーエヌアイ<2160>もアイスーリュイも含めた同社製薬の中国における展開に期待があります。最近、単元を1000株から100株へと変更するなど…「これから何かあるのか…」と思われる動き対して監視を強めております。


    https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180722-00934001-fisf-market

  • <仮想対話 >

    ルオ社長 : 黒字の製薬会社元年となったばかり。株主還元はとても。

    株主 : それは分かっている。だが、株主の信頼感はイマイチだ。
    キャピタルゲインのみの追求でも、こう乱高下があると、新規参入者は、ためらうであろう。
    出来高の低調さは、御存じか?
    多くの者が、短期値幅取りを ―― しかも売りで参入する始末だ。

    企業価値には、売上や経常の数字だけでなく、ブランドイメージや信頼感も含まれる。
    後者の対策がなっていないと、言わざるを得ない。

    ルオ社長 : ・・・

    株主 : 早急に改善を求める。成長が期待されるのは確かだが、株価的に持続する
    ような企業価値への努力と反省が必要だ。
    大きな材料が控えている。一過性に終わらないか危惧の念がある。
    よろしく健闘を祈る。

  • *アムジェンやギリアドとは、成長パターンがどうも違うようだ。

    今後、企業価値を高めるだけでなく、株主還元を本気でやるか、
    株価的にはそれが大切ではないか。

    ビジネスゲームで一生懸命なのだろうが、
    それだけでは経営とは言えないのは勿論である。


    企業価値を高めれば株価はついてくる、という論理は破綻しているのか?
    ルオ社長は、自問自答すべきである。



    とにかく、はよ、契約とってこい !

  • Cullgenを信じられない人が信じられない。(笑)

    いくつかの候補薬をもつ「創薬プラットホーム」ですよ。

    そーせいやぺプチのプラットホームより現実的な感じがする。

    自社開発の期待、ライセンスアウトの期待、両方あります。



    相場主義の参加者以外の、投資家の参入を願う。

    *ルオ社長は、株主還元をそろそろ本気で考えてもらいたい。
    そういう姿勢が大切。 !


    >>大小を問わず製薬企業からの関心が高いが、この技術を活用でき信頼できるベンチャー企業の数は限られている。

    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1589895

  • >>No. 243

    そーせい・ホルダーなら、どう受け取りますかね。

    GNIは資金的にビッグチャージの実績がまだないので、
    (株主側も用心深くなるのはやむを得ない)

    だが、いまはまず体裁・体制づくりの段階で、チャイナ人の技術を多国籍化して権威や信頼度を高める必要があると思っているのではないのですかね。
    (そうとうテンポが速いことに留意)



    >>大小を問わず製薬企業からの関心が高いが、この技術を活用でき信頼できるベンチャー企業の数は限られている。

    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1589895

  • Cullgenの分野( ユビキチン化を介した低分子誘導標的分解技術 )

    に進出をねらっているメジャーは少なくないと思われるので、

    もしF351と抱き合わせを目指しているとすれば、

    ウルトラD・E・・・

    の難易度になりそうです。(笑)

  • かなりいろいろな人が、ここを見ている。

    アクランは嘘つかない。(笑)



    ルオ社長の立場は、お察しする。

    クロスカントリーの最も焦点の銘柄であり、時期段階である。


    ジェラシーは、人を狂わせる 。。。

  • PDは、PDPSの過去の遺産を食いつぶしていますね。
    これからの投資対象としてはリスキーでしょう ?

    ファイザーやロシュは、カルゲン的方向で先行しており、パラダイムシフトは今後はこの低分子薬の領域で起こりそうです。

    日本バイオで、手をつけているところまだなく、
    GNIは日米中の多国籍企業グループの強みを活かすチャンスに恵まれた、と言えます。

    非常に小資本で、タダ同然で大きな可能性を得たと、考えるべきです。
    ライセンスアウトの契約額は、一体どの程度になるのか。
    300円で3億が当たるジャンボ並み、といっては不謹慎か?

  • 訂正

    >核酸肝硬変治療薬の効果は、限定的となるケースが少なくなるであろう。

    少なくなる → 少なくない であろう

  • GNIの右肩上がり黒字経営は、始まったばかりであり。こんなバイオがかなり
    希少なのは間違いない。

    製薬会社 元年、の物語。――

    為替は味方しているし、アイス―リュイは売り上げ拡大基調。
    アㇺノレイクの販売承認まち。
    CTD-ILD、DNの治験進行。
    F351もカルゲンも、大材料。

    ―――――
    < 線維症 覚書 >

    治る「線維化」部分も、数か月から数年で固着(回復不可能な)部分となるようであり、これは2つの推定をもたらす。

    1.肝硬変のようなステージ4は、回復可能部分は限定されそうなこと

    2.線維化 ⇄ 非線維化の平衡 が 短期間で不可逆となる惧れがあること。
    とすれば、核酸肝硬変治療薬の効果は、限定的となるケースが少なくなるであろう。
    また、線維症の治療は迅速性も求められることになり、経口剤の手軽さ・QOLの高さがかなり有利となるのではないかと思われる。

    核酸薬も経口薬(F351)も改善効果は、可逆的部位については問題なくあるので、
    治験クリヤは、ほぼ間違いがない。
    (ただし、いずれも線維症の寛解を保証するものでないが)

    以上は、検索から拾った情報をまとめた私見にすぎませんが。
    F351のほうが、核酸薬より実用的な必須薬となる思いを強くしています。

    自信をもって、F351を推したいですよ。――

  • 【長文失礼 ―― 少々苦情を ―― 】

    < 株式併合について >
    株主の利益を守れなかった今回の事については、緊急の声明が必要なのではないか?

    < 疑心暗鬼 >
    東京のGNI本社の立場(存在理由)というか、そのガバナンスについて実質的な見直しが必要で、株主の信頼が損なわれているのではないか?

    < 説明責任 >
    最近は、増資、株式併合と、会社としての意思決定が、いつも大口売り屋グループのターゲットにされ裏目に出るパターンが顕著。


    鳴り物入りの「黒字化」は円高でケチがつき、
    上海ジェノミクスの株式評価損など、
    説明不足のせいで株主の疑心暗鬼を招くなど、右肩上がりの経営が埋没した。

    治験費用捻出が、純利を常に脅かすから手放しの黒字とよろこべない。

    黒字化のために買収増資は、日本流のバイオではかえって無理筋に近かった。

    赤字でもパイプラインの成功にかけて増資するオーソドックスな選択のほうが、日本では受け入れやすいはずだった。
    株価が上がったのを幸いに、しかも縁故のからむ買収を日本人は嫌う。
    ルオ社長は中国人として、それを斟酌できなかった。

    *中国主体の多国籍型グループという非常にユニークなバイオなのであるから、
    目立ちやすいし、胡散臭がられて、風当たりも強い。
    そこをわきまえて、日本人の有能なアドバイザーを確保すべきだった。
    (現状はエスマンばかりではないか?)

    ―― まあそれがいやなら、早く実績を示して、黙らせてくれ、と言いたい。(笑)

    *ここよりはるかに深刻な悲惨な日本バイオも「複数」あるのに、それらにさえ
    相場的に負けているのは、どうしてなのか? (笑)

    *掲示板には、心の病におかされた投稿者の悲痛で愚劣きまわりない叫びが充満している? 読めばわかるだろう。
    無視リスト使っているので知らないのか? (笑)
    日本人の病人をこれ以上増やさないでくれと懇願したい。(笑)

  • < F351 中間解析の遅れ >

    米国FDAへの動物実験ですら1年もかかり、どれもデータ解析が大半ということだった。

    200人もの人のデータ解析が簡単ではないのは理解すべきです。

    検索でひろったが、回復可能と不可能の線維化部がありうるという。その区別をどう見分けるか、も問題である。
    ( ―― たとえば 毛根の死滅した禿頭は、育毛剤でも効かないように)

    データ分析は時間がそうとうかかる可能性がある。これらは、主導医の権限だから、GNI側は待つだけである。

    長引くことをよいことに、失敗不安を一方的にあおる輩は最低である。

  • 3) 当社及びCullgen Inc.のCEOであるイン・ルオが、2018年11月17日に中国海南省海口市で開催される『抗がん剤開発グローバルトレンドサミット』に招待され、プレゼンテーションを行う予定です。



    *線維症のルオ社長が、がんサミットでいきなりプレゼンテーション。

    そういえば、上海ジェノミクスに、肝臓がんの研究者がいた。

    Cullgenも、がんから始めるという。

    大きな柱が、日本では表面化せずに、出来上がっているのかな?

    「いきなりキャンサー ?」

    ちょっと、待ってくれ ・・・


    http://www.gnipharma.com/information/events/2018/0711_976.shtml

  • < Cullgen に投資したい >

    今年の1月 ファイザーがArvinasと組みましたね。
    (ファイザーは、ぺプチのPDPSを蹴っています)


    ロシュは2年前にC4 Therapeuticsと。 Merck、Genentech・・・


    ユビキチン-プロテアソーム系の開発は、新規投資に値すると思いませんか?

    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1589895



    * 今回の暴落は、F351の2Q発表期待の剥落が大きいと思う。掲示板の影響力は、侮れないようです。株式統合は、客観的に判断して、他に選択の余地はなかったのでは?

  • < ここまで下がれば >

    オフェブ(ドイツ系)の承認なんかみると、当局の裁量には中立性があるのか?

    タミバロテンなんかの遅れは、医療行政にポリシーのようなものがあるのか?

    ―― GNIは1.1類のIPFで厚遇されたが、保険適用をうけてそれっきり。
    (国策ど真ん中ではなかったの?)


    だがしかし ――

    CTD-ILD、DNなども保険適用に含むので、これはラッキー。

    アイス―リュイは、これから劇的に患者ベースが変わってくる。

    IPFはとりあえず、外来通院の大病保険適用や、民間保険での患者数の増加をはかり、やがて今後のパイプラインの成功につなげることで、かなりな右肩上がりの経営を実現、・・・

    F351のようなものは果報は寝て待て、くらいに期待を抑えておく。 ・・・

    ほっといてもボトムアップの進行が約束されるはず。
    (買い煽り不要かもしれません 笑)


    あせらなければ、どこにも不安はなくなるよ。――

  • □ギリアドのエンテカビル?

    B型肝炎治療薬としては テノゼット錠300 mg がある。
    (ギリアドが開発し、グラクソ・スミスクラインが販売)。

    テノホビル(商品名テノゼット)は中国で製造して、日本のB型肝炎患者向けに輸出している。(当初は中国国内と日本向けだったよう)天津爆発事件で供給がタイトになったことがある)

    エンテカビルでなく、テノホビルでは?

    ギリアドはウイルス性疾患に強いが、NASHにも挑戦している。
    NASHは脂肪肝の改善と線維症の改善の双方が必要だが、ギリアドは成功していない。

    そこでF351の線維症改善効果に、関心を示すかもしれない。

    (F351のパートナーはあるメジャーに内定しているとみる人もいるが、どんでん返しもありうると思う)


    ※ F351 失敗などという売りあおりの、揺さぶりに負けてはいけません !!

  • たとえばアステラス製薬で、中国での売上は300億円のオーダーとか。


    GNIは今は希少疾患IPFのため少ないが、

    複数のパイプライン上市で大きく売上をのばすことになるため、

    いずれ時価総額4桁5桁が実現すると期待できる。


    将来性をどう評価するかが、つねに問題だ。


    ※売り煽りは、近視眼的で、さまざまな材料や将来性など、全く念頭にないのだろう。不愉快千万だ。

  • < ハイパー パフォーマンス >

    GNIは、上場来安値4円からだと100倍強(最高200倍強)

    これが1000円なら250倍以上、1万円なら2500倍である。

    不可能な数字ではない !! 新興中国ではざらにある。


    ■9500%の株上昇、警備員や調理師もミリオネアに-中国の舜宇光学科技(サニー・オプティカル・テクノロジー・グループ):

    舜宇光学科技は家電工場従業員だった王文鑒氏(70)が1984年に借金して集めた1万ドル足らずを元手に創業。同社は今や時価総額220億ドルを誇る巨大企業で、韓国のサムスン電子や中国の小米などにレンズを供給している。スマートフォンや自動車、ドローンに使われるカメラ用の需要が拡大し、この10年にわたり増益が続き、目がくらむような株高を後押ししてきた。

    (ブルームバーグ): 大半の大企業では誰がミリオネアかは明らかだ。経営トップやサイエンスの博士号保持者などがそれに当てはまる。
      
    だが、中国の光学部品メーカー舜宇光学科技集団(サニー・オプティカル・テクノロジー・グループ)には、最も裕福な従業員に工場労働者や警備員、食堂の調理師までいる。同社株はこの10年でMSCIのグローバル指数のどの構成銘柄よりも急ピッチで値上がりしてきた。
      
    ブルームバーグの集計データによると、創業から間もない時期に入社した従業員に対し地位に関係なく株式を付与する舜宇光学科技の異例の決定のおかげで何百人もの社員がミリオネアになった。同社の株価は2008年6月以降で9500%余り上昇しており、これまで報じられていなかった持ち分の価値は膨らんでいる。これを前にすると米ネットフリックス株の7500%値上がりもかすみがちだ。

  • BC営業部隊はいま、河南省の通院患者たちを当然ターゲットにしているでしょうね。
    インターミューンも、患者囲い込み活動から始めていました。
    償還申請手続きのフォロー、代行まで含めて、それくらい丁寧なサービスが求められるはず。

    人口1億ですからね。絶対逃せない市場。手抜かりはないと思いますね。
    2Qという最初の四半期で、上乗せのメドはどれほどか。

    日本での最近のIPF患者のかなりの伸び(ピレスパ+オフェブ)は、中国50万人の潜在需要の掘り起こしに希望をもたらします。

    アイス―リュイ年100億円も通過点か?

本文はここまでです このページの先頭へ