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投稿コメント一覧 (4185コメント)

  • >>No. 764

    はい!私も超絶だと思います。
    こんな株価と時価総額でくすぶっている事が不思議でなりません。まあ地合い最悪の時に材料出たという事がありますが。

  • >>No. 744

    情報ありがとうございます。
    なるほど、特許も取得しているのですね。
    しっかり足元から基盤を築き上げ、巻いた種がいよいよオリンパスと共に販売開始という大きな花を咲かせるステージに入ったわけですね。

  • >>No. 739

    しかし、このプレスリリースの時はスタート時ですら750円以上の株価から始まっているのに今現在の株価は700円にも達していません。現在の株価にまるで織り込めていない現実です。

    加えて当時はまだ申請の段階で今回は承認がおりており思惑ではなく現実として本物の材料となっております。

    何より内視鏡シェア世界一のオリンパスとの協業での販売は今回初めて出てきた大材料であり、これこそが大きい部分です。当然まだこれは織り込んでいるはずもありません。世界シェア1位との協業販売なのですから業績にもまともに影響してくるでしょう。

    今は地合いもおり、くすぶっている展開ですが今回の材料はこの後面白い展開への進展していくと思います。

  • 既出だから株価が伸び悩んでいるというご意見もあったので調べてみたらところ下記の件ですね。今年8月に昭和大学からプレスリリースが出ているようです。



    大腸内視鏡で前がん病変(腺腫など)を切除することで、大腸癌による死亡を減らせることが知られているが、前がん病変を正しく診断できる医師は限られている。この問題点をAIで解決すべく、昭和大学横浜市北部病院消化器センターは、名古屋大学大学院情報学研究科・サイバネットシステム社と連携して、前がん病変を自動識別する人工知能(AI)を開発した。AIはオリンパス社製の超拡大内視鏡Endocytoに対応し、学習用画像は昭和大学・国立がん研究センター中央病院・国立がん研究センター東病院・静岡がんセンター・東京医科歯科大学から提供をうけた。

     この精度を評価するため、791人の患者に対し、AIをリアルタイムで用いた大腸内視鏡検査を実施した。この臨床研究は倫理委員会承認の下に実施され、AIは微小大腸ポリープを93.7%の精度(=腺腫に対する陰性反応的中率)で診断した。結果は米国内科学会雑誌Annals of Internal Medicineに掲載された(論文の影響力を示すインパクトファクターは19.384)。

     本品は薬機法承認申請済であり独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)における審査中である。診療に影響を与える可能性がある内視鏡診断支援システムは、薬機法承認取得が必要と考えられている。

    ■代表者コメント
     内視鏡へのAI応用については国内外で研究が活発化しておりますが、診療現場で評価した前例がほとんど無いため、真の精度は不明でした。本研究では、実際の患者様に御協力頂くことで、現場レベルでのAIの有効性が確認できました。(昭和大学横浜市北部病院 森悠一講師)

  • えっと、つまり今回の材料は、AIを搭載した世界初の大腸内視鏡診断支援ソフトウエアを内視鏡世界一のオリンパスと協業して販売していくといったものでしょうか?

    なんでこんな株価でくすぶってるの?笑

  • >>No. 723

    また別の検索にかかったサイトです。
    2013年のものですが。
    オリンパス。
    確かに凄そうですね。

  • >>No. 721

    オリンパスの件、調べてみました。
    検索をかけるととあるサイトが出てきて興味ある情報が書かれてあったので共有させていただきます。昨年2月の記事のようです。
    ttps://www.yoshiokaclinic.com/blog/2017/02/post-2272.html

  • この最悪の地合いの中、この程度の下げなら上出来ではないでしょうか。

  • >>No. 470

    3月というのは早いところは申請の承認がおり始めるだろう時期ということでしょうか。

  • >>No. 309

    以上です。

    とりあえずホームページに記載されてある導入先から一部調べただけですが、アメリカの政府機関機関や警察などセキュリティレベルがケタ違いと思われるようなところにことごとく導入されています。

    先日の材料はそういったレベルの話なんだと思います。

    そして日本市場における独占販売権です。

    マネーロンダリングは大きな課題のため今後は大きく需給が伸びてくるのは目に見えています。

    そんな世の流れの中、あのDMGと資本業務提携して「Blockseer」「BitScore」の日本市場での独占販売権の獲得なのです。

    この材料の大きさは今のような株価ではこれっぽっちも織り込めていないと思います。

    そんな材料を持つフォーサイドの時価総額はまだたったの110億程度です。

    どれほどの上値余地があるのか、想像しただけで武者震いが起きそうです。

  • >>No. 291

    最後にSRIインターナショナルです。ここはなんと世界で最も大きな研究機関のひとつで1946年、スタンフォード大学により、スタンフォード研究所の名で地域の経済発展を支援する目的で設置されたものである。

  • 次はアメリカ合衆国内国歳入庁です。

    ここはアメリカ合衆国の連邦政府機関の一つで、連邦税に関する執行、徴収を司ります。連邦政府の機構上は財務省の外局であり、日本の省庁になぞらえれば財務省の外局である国税庁に相当する。

  • >>No. 297

    続いてUSA連邦捜査局です。

    これはアメリカ合衆国の警察機関の一つで、テロ・スパイなど国家の安全保障に係る公安事件、連邦政府の汚職に係る事件、複数の州に渡る広域事件、銀行強盗など莫大な被害額の強盗事件などの捜査を担当しています。

    今度はアメリカ合衆国の警察機関が来ました。

  • >>No. 291

    ちょっと連投になり失礼します。

    「Blockseer」の導入先のひとつにまずは米国シークレットサービスがあります。いきなりとんでもないところが来ました。この米国シークレットサービスとはどのようなところかご存知でしょうか?

    ウィキペディアの画像を貼り付けますが、主にアメリカ大統領の警護をおこなう執行機関です。

    そう。アメリカの政府機関です。もうこれだけでも既にどのようなレベルにあるか想像つくと思います。

  • >>No. 287

    そして日本で市場での独占販売権を獲得した「Blockseer」「BitScore」。

    今はまだこの材料の凄さがまだ全然市場に理解されていないと思います。この材料が理解されだしたらこんな株価でくすぶってなんかいないと思います。それほどの大きな大きな材料だと思います。

    まずはこの「Blockseer」「BitScore」のレベルについてその導入実績を見ればいったいどういったレベルにあるのか分かりやすいと思います。

    上記のうち「Blockseer」だけを見てもまるで次元の違うようなレベルだと認識できると思います。

  • マネーロンダリング、サイバーセキュリティといった分野において一躍フォーサイドがぶっちぎりの大本命にのし上がったと思います。

    特に先日出た「DMGと資本業務提携して、「Blockseer」「BitScore」の日本市場での独占販売権の獲得」。この材料がケタ違いに凄い!個人的には他社の追随を許さないレベルだと思っています。

    まずは連結孫会社である日本信用情報サービスの最高技術責任者にダニーヤン氏が就任。いきなりとびきりのサプライズで仕掛けてきました!

  • >>No. 233

    ちなみに導入先の1つを少し紹介しますと、USAシークレットサービスは主にアメリカ合衆国大統領の警護を行う執行機関。つまりそういったレベルの話です。

  • >>No. 228

    ホントそれ!
    もしかしたらまだBlockseer、Bitscoreの凄さが理解されていないのかもしれませんね。どのようなところに導入の実績があるか調べるだけでもその凄さの一端が分かると思います。それらの独占販売ですからね。独占!


    >Blockseer,Bitscoreの日本独占販売権獲得ってハンパない材料なのになあ。

  • 今後の世の中の流れを考えると嫌でも仮想通貨市場は大きく拡大してくるでしょう。そうなると当然仮想通貨セキュリティが非常に重要になってきます。というよりも、もはや必須課題でしょう。

    そのど真ん中を走るフォーサイド連結孫会社はあのDMGと資本業務提携して「Blockseer」「BitScore」の日本市場での独占販売権を獲得しています。

    この「Blockseer」「BitScore」がとにかく凄い!まだ理解が追いついていない人は調べてみるといいですよ。まず導入実績が凄い。こんなところに導入されているんだとそのレベルの高さが伺えます。

    それらの独占販売です!独占!

    NHKの件での宣伝効果も大きく期待でき、マネーロンダリング関連で一人勝ちすら期待出来そうです。

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