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投稿コメント一覧 (288コメント)

  • >>No. 346

    この決算発表の内容の良さはわかりにくいので、
    売られて、落ち着いたら少しずつ株価は上がるでしょう。
    私は45円で拾ってゆきます。

  • 1Q決算で、営業利益黒字化。
    ようやく2016年の業績まで戻りつつあります。
    ちなみに2016年7月の株価は63円。

    この決算の内容を分析する限り、今日は50円台に突入。
    決算内容が知れ渡れば、60円台。
    内容は超絶構造改革決算。

  • >>No. 327

    apaさん、同感です。
    確かにこの決算内容なら、更に買い増しすれば良かったと思っています。

    52億の売上を月次で知っていたため、第一四半期の営業利益は△1億くらいを想定していました。
    まさかの573千円の黒字でした。構造改革が順調に進み、総利益率は前年同期比+3.4%、販管費は前年同期比△2億9千万円でした。
    今後さらに不採算店を閉めるので、業績はさらに改善されます。
    この結果には、恐れ入りました。

  • ヨウ素はチリの影響で、相当利益の出る構造となりました。
    天然ガス、コバルトの値上がりも追い風です。
    決算発表が楽しみです。


  • 決算発表で、計画通り順調に構造変換できていることがわかり、安心した。
    この推移であれば、中間決算で黒字化となり、復活を予感する。
    明日から50円台。

  • 西日本に店舗の多いローソン、

    大雨被害で、大変ですね。

    復旧されることを願っています。

  • 古本や中古ゲーム・トレカなどの買取・販売が主力。ネット通販も。中古商材ネット通販のエーツーと資本業務提携。新株予約権発行し、投資ファンドからも資金調達。選択と集中などを進め経営再建図る。株主優待制度導入。

    新品ゲームの販売が堅調。エーツーとの情報共有による中古商材の買取増で品揃え拡充効果も出る。不採算店閉鎖などで採算改善。19.2期は黒字転換へ。

    6月の月次は、既存店は101.4%と回復してきています。
    会社予想のとおり黒字化を期待しています。

  • 個人情報漏洩問題。

    ここの無責任な対応は、株価以前の問題。

    空売り狙い撃ち。

  • 地合いは優れないが、レッグスの業績はすこぶる好調である。
    特に第二四半期では、コナンカフェの利益が影響するが、当期はアムロブームで、物販が極めて好調のようである。
    押し目を拾ってゆきたい。

  • 昨日、46円で大量に仕込んだ。
    ここは前期で販管費を10億削減しており、当期の黒字化を順調に進めている。
    広告宣伝費の削減と不採算店舗の撤退で、第一四半期の経常利益を3千万から5千万と予想する。
    地合いが悪いからこそ、下値不安の少ない減収増益銘柄に的を絞りたい。
    決算が楽しみである。

  • 私は7月以降の日本の株式市場は米国の政策によりさらに悪化すると予想する。
    現在のトランプ政権の.支持率は昨年の35%近辺から10ポイントほど上昇している。
    トランプはダボスに集うエリートの評価には目もくれず、ごく正確に選挙公約を実行し、中国や不法移民にタフに対応し、彼の支持者である労働組合、中小企業経営者、農業州の支持を強めている。
    米国は中国のハイテク化を容認することはあり得ず、米中貿易戦争は際限なく続く。
    米国は6月15日、知的財産侵害に対する制裁関税として500億ドル相当の輸入品に対して25%の課税を決定した(7月6日に発動)。中国が対抗報復関税を決定すると、さらに1000~2000億ドルの輸入品目に対して10~25%の追加関税を検討し始めている。また、ZTE制裁で見せた対中禁輸(爾後緩和されたが、議会は反対している)に近い措置の再現も考えられる。さらに中国企業の対米直接投資の制限が検討されている。
    トランプ氏の「保護主義」的対応は、より一層、相手国通貨を弱めるものとなるが、それは日本円も例外ではない。日本車の強い競争力を削ぐための通商規制・関税強化などが実施されれば、それは円安要因になる。

    要約すれば、トランプが選挙公約を実行することで、政権は支持され、米中貿易戦争は激化し、円安が生じるものの輸出量が減るので、日本経済はダメージを受ける。
    株式市場においては、米国と中国の摩擦報道のたびに株価の乱高下が発生するので、リスクオフとなる。
    私は2018年7月6日からリスクオフがさらに強まるのではないか、と考えており、株式保有率を下げている。

  • 私は7月以降の日本の株式市場は米国の政策によりさらに悪化すると予想する。
    現在のトランプ政権の.支持率は昨年の35%近辺から10ポイントほど上昇している。
    トランプはダボスに集うエリートの評価には目もくれず、ごく正確に選挙公約を実行し、中国や不法移民にタフに対応し、彼の支持者である労働組合、中小企業経営者、農業州の支持を強めている。
    米国は中国のハイテク化を容認することはあり得ず、米中貿易戦争は際限なく続く。
    米国は6月15日、知的財産侵害に対する制裁関税として500億ドル相当の輸入品に対して25%の課税を決定した(7月6日に発動)。中国が対抗報復関税を決定すると、さらに1000~2000億ドルの輸入品目に対して10~25%の追加関税を検討し始めている。また、ZTE制裁で見せた対中禁輸(爾後緩和されたが、議会は反対している)に近い措置の再現も考えられる。さらに中国企業の対米直接投資の制限が検討されている。
    トランプ氏の「保護主義」的対応は、より一層、相手国通貨を弱めるものとなるが、それは日本円も例外ではない。日本車の強い競争力を削ぐための通商規制・関税強化などが実施されれば、それは円安要因になる。

    要約すれば、トランプが選挙公約を実行することで、政権は支持され、米中貿易戦争は激化し、円安が生じるものの輸出量が減るので、日本経済はダメージを受ける。
    株式市場においては、米国と中国の摩擦報道のたびに株価の乱高下が発生するので、リスクオフとなる。
    私は2018年7月6日からリスクオフがさらに強まるのではないか、と考えており、株式保有率を下げている。

  • 最新の四季報の銘柄分析をしたなかで、一番上昇する可能性大。
    次の決算発表から化けると予想します。
    ごく稀にこうしたお宝銘柄がセントレックスに眠っていますね。

  • しかし、時価総額と売り上げ、利益の対比をすれば、決算ごとに株価が下がるのは明白だろう。
    IPO相場終了、ここからは業績で、株価を予想すればよい。
    株価は上下しながら、3000円に近づくと予想する。

  • >>No. 958


    為替レートの影響は売上の3パーセント。
    ニュージーランドの輸出金額は1月から3月の積み残し分が4月から6月の売り上げ増加となるので、見通しは下方ではなく、上方です。

    オーストラリアはともかく、ニュージーランドのビジネスは好調です。


  • 株価の視点からいえば、ここは割高であり、投資対象ではない。
    米国が黒字化するメドがたつまでに時間がかかるので、機会損失となり得る。

    そもそも会社への期待は、今の株価に織り込み済みであり、業績相場に移行すれば、ここは売られるしかない。

  • ここまでは順調に株価が上昇したJトラストであったが、7月から韓国経済の不調と共に株価も失速するとみている。

    韓国経済は輸出主力製造業の競争力がただむなしく落ちるばかり。造船業が沈没したことに続き、自動車産業が後退しつつある。ディスプレイは追いつかれ、携帯電話は薄氷の優位だ。 弱り目にたたり目で、主要財閥グループは3~4世への経営権継承過程にある。財界リーダーシップの不安と経験不足は意志決定の遅延と冒険回避につながっている。
    2018年下半期からは内需も冷え込んでいく。不動産ローンおよび再建築規制、保有税の実質引き上げなどで建設景気が地方から急冷する可能性がある。

  • これは初日に大口が釣り上げて、少しずつ売り抜けてゆく典型的なケースですね。
    個人投資家もそのまま保有したら悲惨な結果になると思います。
    買い煽りには疑問です。


  • 規制措置銘柄は寄り付き初日の翌日にピークをつけることが多いです。
    今日寄り付けば、明日までセカンダリー相場が楽しめそうです。

  • こうした銘柄は上場ゴール。
    次は決算で実際に黒字化するまで、下がり続ける。
    海外が黒字化するまでは監視銘柄。

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