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投稿コメント一覧 (273コメント)

  • 地合いが悪かったとはいえまだ売る人がいるのですね。
    師走相場はこれからだよ!!
     どなたか言ってましたヨ 今GNIを売るのはスーパーの店頭に置いている
     青いバナナと同じ
              ”売るのはまだ早い”
                       お後がよろしいようで  閑話休題 ましゅまろ

  • ・600は単なる通過点とは言っても、今日は最近にない高揚感の高まる一日になりそうです。
    ・一昨日午後はN字的チャート、昨日は美的な右肩上がりのチャート。
    ・最近の値動きは大海を行く重工壮大な潜水艦のごとく、じわじわと速度を上げ航海しています!!

     年明け株価が上がるのは目に見えていますが、これから年末にかけていくらになるか期待は熱い!!
     まず今日のところは ”アテンションプリーズ GNIそして600”

  • >>715
    赤三兵で調子乗らないで調整する。上手ですネ!!

  • >>178
    OK。今日の買いは師走相場への前哨戦...差し詰め大口さんのシュプレヒコールですネ。
    前途洋々 gogoいけいけGNIですネ。!!

  • >>847
    kurutoriaki さんこんばんは。

    なにせ押せ押せの日を追うごとの各省市の保険適用による業績と、中国F351PⅡをメインとした材料の
    ツートップ相場ですからね。年明けに売上げが上がり、騰がるのは目に見えていますが肝要なのは年内の
    伸びしろ。11月あと8営業日、そして再来週からは師走相場に入ります。まさにいくらになるか
    詰将棋の段階です。今後の業績を年内いくら株価に織り込んで、そして他医薬品を圧倒するシェアの
    世界的ブロックバスター級中国F351PⅡの完了に対し機関・大口・ファンド等が目標値をどう捉えるか!!
    これにかかっていると思ってます。
    個人的には年内株価は多少の乱高下をしながらも、kurutoriaki さんが言われている株価位置周りを目指して
    いくのではないかとポジティブに考えています。
    2017年エキサイティング相場はこれからはじまっていく!!

  • 今日の会社説明資料は、皆さんが待ち望んでいた
    ◇保険収載進捗IR
    ◇今期業績修正IR
     にとって代わるものではないでしょうか。。。。。

    加えて、CFDAの医薬品及び医療機器に関する規制改革の
    「医薬品及び医療機器の承認プロセスの短期化」
    - 緊急性を要する新薬及び希少疾患の新薬について、条件付きの販売開始を認める。
    - 希少疾患の新薬については、臨床試験の実施回数の削減対象となりうる。
    - 中国政府支給の研究開発補助金により開発された革新的な医薬品及び医療機器は、優先審査の対象となりうる。
     は、どれをとってもまさにGNIにドンピシャはまりますネ!
     中国「F351」明日以降いつ完了の知らせが出てもおかしくない。。。。。
     ◆その時あなたはノンホルでいられますか!!!◆
     年内におけるGNIの活躍はこれからでしょう・・・今年の冬は大納会まで熱い。

  • これがF351そしてFDAの威力。
    しかし、今の株価はまだ単なる通過点。
    今年最後となる11枚買い増ししました!!・・・さすが気合が入りました。

  • 9月29日の米国での講演はあの優れたアイスーよりもF351のほうが安全性が高いとは!!
    他の創薬会社はこの安全性に苦慮し、切磋琢磨している現状で、世界に打って出るF351が
    安全面等で更なる優位性があるということで、ルオ氏が言っていた、「2017は年エキサイ
    ティングになる」という意気込みは中国フェーズⅡ、米国フェーズⅠのこのワンツーコラボレー
    ションだったのかと自分なりに今理解ができた。特に目新しい材料は必要ないのでしょう。
    これで充分というシナリオだと思慮。つまり今までは何か新材料も加味されると思ってもいたが、
    既存の材料が成就すると捕えました。灯台下暗しとはこのことか!!
    加えて「タミバロテン」(アムノレイク)承認予定、RP、DNも伏兵としてある。
    いかにこの兆円市場のコラボのインパクトが強いか。F351の「FDAへの申請」については、
    株価へはまだ織り込まれていないので、更なる進化が保たれとことにより、機関投資家から
    見直し買いが入るでしょう。・・・そしてチャイナの2相完了。
    このF351の今回の評価が金曜日の60円の騰げに繋がっていったのかもしれない。約1900万の
    出来高だったが、世界の投資家の目を引き、とりわけ今後機関投資家がどう動くのか。その示唆は
    これからわかる。今週は上髭が伸びたり、赤三兵の出現があるかもしれないが、目先の株の動きよりも
    年内3ケ月トータルで見据えることが肝要でしょう。
    エキサイティング相場は師走の大納会まで続き、そして3Q頃に来期業績の開示があれば、更に山が
    大きく動くのではないだろうか!!

  • 中々思った株価位置に戻りませんネ!
    期待の第一四半期は空振りに終わり、残り3ケ月余り。
    G君の現状の姿勢は是としませんし、白紙委任もしていません。
     しかし、会社が着実に進展しているのは紛れもない事実です。
    当面は横々で、年内に必ずやひと相場ある(早ければ10月下旬)と踏んでいます。
    10月半ばまでは仕込み時と考えており、個人的には年内の最終の買い増しをする
    ことに決めています。
    皆さん今は辛い時ですが、免疫を強化し、来たる相場に備えましょう。
    がんばれGNI これからだよ!!

  • >>734
    >>明日は寄り付きがGUであろうがGDであろうが売りで逃げるべき。

     必死に煽ってますネ。・・・血管切れますヨ!!
     明日は寄り付きがGUであろうがGDであろうが平常心でホルダー。。。。。
     一喜一憂しませんから・・・笑。。

  • あと1ケ月治験の開始を待ちましょう。
    GNI失敗しませんから!!笑

  • >>1003
    どーもです。
     同感です。大事なのは投資家として是々非々で会社の意図を確認することや、
     意見・要望を伝えることと思います。掲示板で書き込んでも会社に伝わら
     なければ意味がないですものネ(掲示板なら会社は痛くもかゆくもない)。
     これもひとえにGNIに発展してもらいたいがための、お願いです。
     それと、F351の米国申請はIRで出ますヨ。以前に掲示板で投稿してますが
     IR担当に確認し、「必ずIRで出します」と言明しています。
     この点はご心配なく。中国は出すでしょう!? 笑

  •  8月24日GNIに、間質性肺疾患(CTD-ILD)治療薬の第3相臨床試験開始のお知らせにによる
     開示について、なぜIRではなかったの質問した結果、本日以下のとおり回答がきました。

    問い合わせ内容➡ 御社の過去の臨床に係わるお知らせ(2003年03月06日から2017年08月09
             日)を調べてみました。この結果、過去のお知らせで臨床試験開始に関連する
            事柄を掲載したことはなく、すべてIRで周知されています。
            なぜ今回IRではなく、お知らせで周知することに至ったのか過去の姿勢から
            辿ると意味不明。よって今回の周知に対するスタンスを教えてほしい。

    要望 ➡   折角のPⅢであり、ある特定の方にしかわからないクローズされたお知らせで周知
            するのではなく、しっかり東証に開示し、広く投資家に公示すべきであるというこ 
            と。他の製薬会社や創薬会社はフェーズⅢまで漕ぎつけたとなれば晴れの舞台です。
            会社、株主一体となり、このひのき舞台を分かち合うべきではないでしょうか!!!
            今回の周知方法について再考いただき、IRとして開示されることを切に要望します。
       
     <GNI回答>
            ご返事が遅くなり恐縮です。お申し越しの件、承知いたしました。頂いたご意見、
            ご要望については、今後の課題として社内で検討させていただきます。  
                                  株式会社ジーエヌアイグループ

            <感想>
             まぁ一「承知し、検討する」とのことなので、一石を投じた甲斐はあったのかナと。            われわれ投資家は、今後の臨床試験等の開示方法について、しっかり検証し同様の
             ことがあれば、G君に対し意見を述べるというスタンスで良いのではと思慮します。
                                               以上。

  • GNIの、過去の臨床に係わるお知らせ(2003年03月06日から2017年08月09日)を
    調べてみました。
    この間に臨床試験としてお知らせがあったのは、遡のぼること約10年前の2007年12月21日に
    「中国においてF351の第1相臨床試験を開始」のみでした。
    しかし、これは同日英文でIRにて開示されています。従って、過去のお知らせで臨床試験開始に
    関連する事柄を掲載したことはなく、IRで周知されています。
    以下、過去のIR掲載状況について、長くなるので同類項のもの、主旨にそぐわないもの等を割愛し、
    列記します。
    ・2007年12月21日 中国においてF351の第1相臨床試験を開始(英文)
    ・2008年06月18日 特発性肺線維症治療薬(F647)の第2相臨床試験の結果に関するお知らせ
    ・2013年01月23日 糖尿病腎症治療薬として F647(ピルフェニドン)の治験許可申請提出
    ・2014年07月01日 肝線維症治療薬 F351 の第2 相臨床試験開始許可取得に関するお知らせ
    ・2014年12月12日 アイスーリュイ について、新たに結合組織疾患【CTD】を伴う間質性
              肺疾(ILD)治療適応薬として治験許可申請書(IND)を提出
    ・2015年06月10日 中国におけるF351の第2相臨床試験開始についてのお知らせ
    ・2015年07月03日 放射線性肺炎(RP)治療薬・アイスーリュイ(中国製品名:艾思瑞)の
               第3相臨床試験前パイロット試験開始のお知らせ
    ・2016年09月08日 アイスーリュイの結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)治療薬
              としての中国における治験許可申請承認のお知らせ
      
       ◇言えるのは、IRの掲載の有無によって株が上がった、上がらなかったということではない。
        折角のPⅢであり、ある特定の方にしかわからないクローズされたお知らせで周知するので
        はなく、しっかり東証に開示し、広く投資家に公示すべきであるということ。
        他の製薬会社や創薬会社はフェーズⅢまで漕ぎつけたとなれば晴れの舞台ですヨ。。。
        会社、株主一体となり、ひのき舞台を分かち合うべきではないだろうか!!!
        このことはGNIへメールし、再考いただくこととします。

  • >>391
    >ctd-ildの三相開始しているんですか。

    7月末から開始しています。
    過日、GNIに対し、他のパイプは臨床試験開始をIRで開示しているはずなのに、
    なぜ今回はそうしなかったのか・・・あまり明瞭な解は得られなかったです、、、

    ctd-ildの治験許可申請書(IND)の提出でさえ、IRで開示しているのに不可思議な
    G君。
    今後の「DN」のこと等もあるので、IRによって開示するように、経営陣に伝えて
    ほしい旨説明し、そのように報告いたしますとのことでした。
    なぜこうなるのだろう。。。最低限すべきことはやってほしい。これでいいのかネ!
    たかがIRされどIR・・・・・製薬会社G君頼んますヨ!!


    アイスーリュイ (中国語名:艾思瑞)について、新たに結合組織疾患 (CTD)を伴う間質性肺疾患(ILD)治療適応薬として治験許可申請書(IND)を提出(PDF:196KB)

  • もんでイスタンブール⤴⤴
                飛んでイスタンブール

  • 出来高昨日の倍2000マン越え、そして3000マンへ。追証撃退、忘れ物502を取りに戻る。

  • 金曜日IR出たんで朝一様子見し、今かとばかりに売り浴びせ。
    相手は、10日まで大きな開示がないと読んだ筋の瓜り、そして動揺した短期の名が無げ。
    ロングの下髭歓迎。2本でも3本でもいいヨ。

    ただ、ここのもってるポテンシャルエネルギーは、引き出しが多い。
    ①売り上げの引き出し→今期黒転、場合によってはAFTのマイル、ロイヤルも考慮せねば。
    ②創薬の引き出し→9月:NASH
    ③パイプラインの引き出し
    ④提携、買収の引き出し

    いつ何が出てもおかしくない。
    長い下髭は、下げに対しての抵抗感が強いので、騰がりだしたら
    半端ないよ。谷深ければ山高しってやつ。

       “”みんな信じよう。2017年はエキサイティングになる“”

  • G君前場は、下げそうで下げない強弱感が拮抗している相場展開ですが、
    現状は「上げようとしているのに売り圧による下げの状態」。
    明日から8月相場に。今は、下げに対する戻り相場への踊り場。
    機は熟しているので予想外の展開も演出することに。
    『上げた後の調整幅』は330円、35%。
    まずは、年初来高値938円(4月3日)、直近安値は604円(7月4日)の
    半値戻し771円奪回を視野に。
    GNI底力はここからでしょう!

  • >>61
    >冷却シートが販売されているかご存知の方いますか?
    > 中国のamazon等で調べてもみつかりませんでした


    冷却シートは現在テストの段階です。なので、まだ未承認です。
    今後は、テスト終了→承認→販売・・・というプロセスなので、
    今しばらく時間がかかります。
    当初第一四半期の販売の話もありましたが、医薬品の世界ですから
    遅れるのは例外ではないようです。

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