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投稿コメント一覧 (330コメント)

  • 横から失礼します。

    武田、700億円引き上げ シャイアーへの買収提案
    ヘルスケア
    2018/4/21 1:05

     武田薬品工業は20日、シャイアーへの買収提示額を約700億円引き上げると発表した。従来の1株あたり46.5ポンド(約7千円)から47ポンドに積み増し買収総額は445億ポンド(約6兆7千億円)に膨らむ。シャイアーへの提案は4度目となる。

     シャイアーはアイルランドが本社で法人税率が先進国の中でも最低水準(12.5%)とされ、一部で買収完了後に本社機能をアイルランドに移すとの見方も出ていた。これに対してシャイアーを買収後も本社は日本に置き、東京証券取引所で上場を維持するとした。

     今回の買収提案を巡っては当初4月25日午後5時(ロンドン時間)までに買収提案をするかどうかの正式な意図を公表する必要があった。最終合意にいたるための資産査定に時間がかかる可能性があるとしてシャイアー側と期限延長を調整する方針も公表した。シャイアーの既存株主に対しては買収後も株式を保有し続けることができるよう配慮するという。

    今のうちに武田製薬本社を見に行ってきます、近所なんでね!

    ふと思いつきました、

    ついでに写真も撮っておこう!かな?

    それにしても凄い金額やね~~!どこまで膨らむんやら?

    それなら同じ町内会の塩野義を買収した方が、いいんじゃね??^^

  • 武田、700億円引き上げ シャイアーへの買収提案
    ヘルスケア
    2018/4/21 1:05
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     武田薬品工業は20日、シャイアーへの買収提示額を約700億円引き上げると発表した。従来の1株あたり46.5ポンド(約7千円)から47ポンドに積み増し買収総額は445億ポンド(約6兆7千億円)に膨らむ。シャイアーへの提案は4度目となる。

     シャイアーはアイルランドが本社で法人税率が先進国の中でも最低水準(12.5%)とされ、一部で買収完了後に本社機能をアイルランドに移すとの見方も出ていた。これに対してシャイアーを買収後も本社は日本に置き、東京証券取引所で上場を維持するとした。

     今回の買収提案を巡っては当初4月25日午後5時(ロンドン時間)までに買収提案をするかどうかの正式な意図を公表する必要があった。最終合意にいたるための資産査定に時間がかかる可能性があるとしてシャイアー側と期限延長を調整する方針も公表した。シャイアーの既存株主に対しては買収後も株式を保有し続けることができるよう配慮するという。

    今のうちに武田製薬本社を見に行ってきます、近所なんでね!

    ふと思いつきました、

    ついでに写真も撮っておこう!かな?

    それにしても凄い金額やね~~!どこまで膨らむんやら?

    それなら同じ町内会の塩野義を買収した方が、いいんじゃね??^^

  • 千代田化工、ペプチスター社と特殊ペプチド医薬品原薬製造施設のEPC業務における工事請負契約を締結
    2018/4/20 18:00

    発表日:2018年4月20日

    特殊ペプチド医薬品原薬製造施設のEPC業務の工事請負契約を締結

     

     千代田化工建設株式会社(本社:神奈川県横浜市 代表取締役社長:山東 理二)は、ペプチスター株式会社(*1)(本社:大阪府摂津市 代表取締役社長:窪田 規一)と、特殊ペプチド医薬品原薬を製造する施設の設計・調達・建設(EPC)業務の工事請負契約を締結したことをお知らせします。

     1.顧客名:ペプチスター株式会社

     2.案件名:PSP 製造棟1建設工事、PSP 製造棟2建設工事

     3.建設地:大阪府摂津市

     4.完成時期:2019年夏

     5.プロジェクト概要:

      本プロジェクトで建設する施設は、近年特に成長が期待される中分子医薬品の一種である、特殊ペプチド医薬品(*2)原薬の研究開発・製造を行うものであり、顧客親会社であるペプチドリーム株式会社が保有する特殊ペプチド医薬品の周辺知財、周辺技術に加え、特殊ペプチド医薬品の商用規模の製造に必要な要素技術によって構成されています。

      ペプチスター株式会社は親会社3社に加え、上記の要素技術を保有する企業等からの追加出資を受ける事が内定しており、当社も出資者の1社として参画しました。当社は成長への新しい柱として「地球環境分野」に注力しており、今回の受注もその成果の一つとなります。

      当社は顧客が目指す「オールジャパンの知識・ノウハウを結集させ、世界をリードする日本発のペプチド原薬の合成・製法の研究開発、製造」に貢献してまいります。

     *1 ペプチスター株式会社は、ペプチドリーム株式会社、塩野義製薬株式会社、積水化学工業株式会社の3社を親会社とし、2017年8月7日に設立されました。今般親会社3社に加え、当社を含む複数社が新規出資者となる予定です。

     *2 特殊ペプチド医薬品とは、自然界に存在する20種類のアミノ酸に加え、非天然型(特殊)アミノ酸が組み込まれたペプチド医薬品を指します。非天然型アミノ酸が加わる事が化合物の増加に繋がり、創薬実現の可能性拡大に繋がります。

    以上。

    参考まで。^^

  • >>No. 465

    おそらくだが?

    塩野義とは、今でも同じ町内会(道修町)やからね、

    今さら、僕もぺプチスターに混ぜてって、

    言い難いわなぁ~~、

    ねっ! 武田君!^^

  • 何故、武田は巨額買収という道を選ぶのか?

    プライドが、そうさせるのか?

    それとも、経営陣がバカなのか?

    6兆円超の買収、

    まぁ、関係ないがな。^^

  • バイオベンチャー企業への株式投資、新薬開発ニュース期待の11銘柄
    2018/04/19

    バイオ株は投資家に人気が高い
    バイオベンチャー

    日本株式市場でバイオテック企業35社の時価総額は約2兆円を超えており、過去最高水準まで上昇してきている。トップバイオベンチャー企業の創薬、大手製薬会社との共同開発など離床試験で良好な結果が進めば更なる評価が高まろう。

    ペプチドリーム(4587)、サンバイオ(4592)、JCRファーマ(4552)などが新しく臨床試験が進展、投資家もパイプラインの開発段階が上がることでバイオ業界、バイオ株に関心が高まり時価総額増加へとつながるとみられている。

    野村證券はアナリストがカバレッジしていない11銘柄の開発段階や、注目点をまとめたレポートを作成したことが投資家の間で注目された。レポートではパイプライン開発途上では赤字が続き財務リスクに注意があるが、開発が進めば中長期的な業績が上振れる可能性があると解説。


    ペプチドリームをトップピック>そーせい>メディシノバの順で推奨
    2018/01/30

    クレディスイスがバイオ株のバリュエーションを引き上げ
    【野村證券】
    造船・プラント・産業機械セクターのレポートでは、2018年には原油価格や穀物市況、船価動向など外部要因改善や、買収事業とのシナジー、構造改革による収益性改善などの取り組みに注目したいと指摘。原油価格の回復に加え穀物などのコモディティ市況や船価に底打ち感が見られるとして、プラント業界では緩やかな受注回復が見込まれ、LNGプラントでも投資決定が動き始める可能性もあると解説。注目銘柄として、住友重機、三井造船、川崎重工を紹介しています。

    【クレディスイス】
    バイオセクターのレポートでは、1月から製薬業界のM&A活動が活発化、バイオ株のバリュエーションを引き上げたと指摘。米国の法人減税により大手製薬企業のキャッシュフローが増加することが予想され、これまで割高とみられたバイオベンチャーの買収に踏み切ることが可能となったことが大きいとして、減税効果によって米国中心にM&Aは継続、日本のバイオベンチャーとの提携や買収へつながる可能性もあると解説。2018年はバイオ銘柄の選好が強まるとみて、ペプチドリームをトップピックに、そーせい>メディシノバの順で推奨しています。

    参考まで。^^

  • いいエントリーチャンスだわ!

    ご新規さん!

    よかったね!!^^

  • 大塚化学、ペプチスター社への出資を決定-特殊ペプチド医薬に参画し医薬品受託事業を充実:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP477613_Y8A410C1000000/ …ペプチスターは、特殊ペプチド原薬の安定的な供給を通して、近年社会問題になっている高額医薬品による医療保険財政面の課題解決に貢献することを目的に、設立

    まずは、大塚化学。^^

  • >>No. 195

    「メルカリは上場で調達した資金を、米国などの海外への展開強化や新しいサービスの開発に充てる。」

    だとさ。^^

  • 朝日
    14:34
    メルカリ、6月にもマザーズ上場 時価総額2千億円超も
    フリーマーケットアプリ大手のメルカリ(東京)が、6月にも東京証券取引所の新興企業向け市場「マザーズ」に上場することで調整していることが分かった.

    参考まで。^^

  • No.211

    強く買いたい

    GOLDMAN SACHSの空…

    2018/04/13 17:12

    GOLDMAN SACHSの空売り残高(4/11)

    3928 マイネット +0.03%
    4344 ソースネクスト +0.17%
    4587 ペプチドリーム -0.07%
    4763 クリーク・アンド・リバー社 -0.1%
    5301 東海カーボン +0.12%
    6208 石川製作所 +0.19%
    6276 ナビタス 0.62% 新規
    6494 NFKホールディングス -0.07%

    参考まで。^^

  • タカラバイオ、大塚製薬より、
    マイルストーン達成金は約63億円に、、、、


    ペプチドリームは今までに幾ら位受け取ったのだろうか?^^

  • Deutsche Bank Londonの空売り残高(4/4)

    3917 アイリッジ 0.51% 再IN
    4565 そーせいグループ -0.09%
    4582 シンバイオ製薬 0.52% 再IN
    4587 ペプチドリーム -0.01%
    4779 ソフトブレーン -0.02%
    4814 ネクストウェア +0.12%
    4971 メック -0.01%
    5214 日本電気硝子 +0.03%

    参考まで。^^

  • 凄すぎる!14歳の張本智和が世界ランク1位の中国選手を破る大金星!<アジアカップ>

  • GOLDMAN SACHSの空売り残高(4/2)

    3719 ジェクシード 0.69% 再IN
    3788 GMOクラウド -0.28%
    3903 gumi +0.11%
    3928 マイネット -0.01%
    4109 ステラ ケミファ +0.1%
    4222 児玉化学工業 +0.11%
    4507 塩野義製薬 0.51% 新規
    4587 ペプチドリーム -0.26%

    参考まで。^^

  • 中居君の番組に張本君が出演してたが、
    胸にはしっかりと「FPG]のロゴが光ってたね、
    まだまだこれからですよ~~~!^^

  • なんで?IRに反応しないのか?

    ここの住人は?^^

  • 2018/03/30 21:30

    電気の市場取引が最高 17年度、1年で2.5倍に拡大
    2018/3/30 19:53日本経済新聞 電子版
    保存 共有 その他
     電気の市場取引が急拡大している。日本卸電力取引所の2017年度の取引量は30日時点で過去最高の578億キロワット時と、16年度の2.5倍になった。大手電力会社が市場に放出する電気を増やす一方、新電力が活発に調達。16年4月の電力の小売り全面自由化から2年が経過し、市場の存在感が高まっている。

     大手電力は17年、余剰分に加え自社グループ内で受け渡す電気の一部を取引所で売買する取り組みを始めた。

    参考まで。^^

  • 塩野義製薬、ペプチドリームと積水化学との3社合弁会社ペプチスターに追加出資

    ペプチスター株式会社への追加出資に関するお知らせ

     

     塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「当社」)は、ぺプチドリーム株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:リード・パトリック、以下「ペプチドリーム」)、積水化学工業株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:高下 貞二)との3社合弁により2017年9月1日付で設立したペプチスター株式会社(以下、「ペプチスター」)に対して、以下のとおり追加出資することとなりましたので、お知らせいたします。

    1. 追加出資金額:18億円

     ※設立時に、1億円の出資をおこなっており今回の出資金額を加え、合計で19億円の出資となります。

    2

     当社は、2017年8月7日に発表しましたプレスリリース「特殊ペプチド原薬の研究開発、製造及び販売を行う新会社の3社合弁契約書の締結について」に記載の通り、増資後の出資比率が20%を上回らない範囲での出資(15億円から19億円程度)を予定しておりましたが、今回の出資金額及び出資比率は当該予定に沿った内容となります。


     当社とペプチドリームは、2016年2月には特殊環状ペプチドの創製を目的とした共同研究開発契約を締結、2017年6月には創薬開発プラットフォームシステムであるPDPS(Peptide Discovery Platform System)の使用について非独占的ライセンス契約を締結し、当社の強みである低分子医薬品の創製力との融合による新薬創製の成功確率の改善にも取り組んでまいりました。このたびの追加出資は「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」という当社の企業理念のグローバルでの実現にもつながることが期待され

     ペプチスターは日本国内のペプチド合成に関する各種先端技術を戦略的に集約することで、高品質な特殊ペプチド医薬品原薬を低コストで安定供給する体制の確立を目指しております。ペプチスターにおいては、当社とペプチドリームの間で進める共同開発候補品を含め、特殊ペプチド原薬の製造を世界中から請け負うことが予想され、ペプチスターが計画通りに2019年7月から9月頃に工場を稼働開始することは当社の事業の推進にも貢献するものと考えております。

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