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投稿コメント一覧 (12010コメント)

  • >>No. 972

    全く同感です。
    これなら中間報告書なんて必要なかったと感じます。

  • >>No. 963

    その借主側は第三者委員会の調査は無視していますからね。
    益司氏も話をするだけで請われた資料を出さないというのは、納得しない人の方が多いのではないでしょうか。

  • しっかり読みました。
    キプロスもシンガポールも支払っている(一部除く)事実は確認出来るものの、それ以外はGL関係者の証言だけで潔白だと言い張っているだけで、白も黒も証拠が無いという非常に中途半端な中間報告だったと感じました。

    書類に関して言えば、キプロスと益司氏が非協力過ぎですね。
    特に益司氏は、証言はするのに要請された資料は一切提出しないというのは、潔白を証明したいのであるならば非常に不可解な態度です。

    潔白が証明されたと言うよりも、疑惑が深まったという印象を持つ方の方が多いのではないでしょうか。

  • 第三者委員会の高野哲也氏と山田幸平氏は、郷鉄工所の追加調査の第三者委員会でもコンビを組んでいましたね。

  • 先程、家に帰ってきました。
    お風呂に入ったら、ゆっくり読んでまた感想を書きます。

  • >>No. 402

    アンケート書き終わりました。

    今回の事業報告書で気になった部分を貼っておきます。

    『もう一つの「世界初」は、2012年に開発が成功した「軟骨伝導補聴器」の製品化で、2017年11月13日、ついに販売を開始しました。奈良県立医科大学との共同開発により実現した本製品は、イヤホンの代わりに振動子を用い、外耳道を塞ぐことなく耳の軟骨を通じて増幅した音を伝えます。将来的には補聴器以外の分野への応用も期待できるでしょう。』
    →更なる技術の応用にはワクワクします。


    『自動車の自動運転やIoT、AI関連製品の普及に伴う半導体の需要拡大がますます進む中で、半導体生産の微細化ニーズへの対応が求められてきます。また一方で当社は、微粒子計測における生物・非生物を判別する計測技術の実用化に取り組んでおり、これを活用した医療・製薬分野や浄水場管理など、新たな計測器の需要を捉えていきたいと考えています。』
    →生物粒子計数器の更なる発展が楽しみになります。


    『今回の中間配当は、予定通り1株当たり15円とさせていただきました。今のところ期末配当も同15円を予定しておりますが、通期の利益水準に応じて配当額の見直しを行う考えです。』
    →通期は増配が期待出来ますね。

  • >>No. 310

    9月末で6436.38億円の資産があり、負債は 4842.94億円あって、差し引くと1593.43億円、そこから非支配株主持分を差し引くと1537.28億円。
    発行済株式数から自己株式を差し引くと102,981,138株で、割ると約1493円で、これを見ると確かに解散価値の半値以下になります。
    ただ、今下げている要因のGL向け社債や他にもあるGL関連向けの融資やGLのように甘めに見ていて引当金を積んでいない債権があるかもしれません。

    のれんは321.18億円計上されていますが、のれんはそもそも実際に解散するとなったら価値が無いものですし、GL向け転換社債が累計すると200億円ほどありますし、貸出金3239.18億円や営業債権888.18億円と合わせて4127.36億円ありますが、これの10%に引当金を計上したりすると412.7億円にもなりますし、20%なら815億円にもなります。

    過去にメガバンクもいくつか解散価値からとんでもなく売り込まれた時もありましたが、巨額の引当金計上をする羽目になり、公募増資、優先株の発行、公的資金の注入などをする事になりました。
    三菱に救済される前のUFJは貸出金の引当率が50%を超えた時もありました。

    今のJトラストは韓国を除いたら引当金の比率は低いですが、過去こういった事もあったので銀行などの貸し金業の資産価値というのは一般的な企業と違って評価する際はその質が非常に重視されます。
    今回のGLの一件で、Jトラストのそういった基準に対する信用が落ちているので、こういった株価になっているのではないかと考えています。

  • >>No. 797

    好業績を演出して株価を押し上げて、エクイティ・ファイナンスをする上ではやらなきゃいけなかったのかもしれないですけどね。

    第三者委員会を作った時点で出せる目処が無かった訳ですから、中間報告なんて必要ない物の期限まで発表したりしている点では対応の不味さが目立ちます。

  • >>No. 792

    権利落ち前に株を保有していたから、議決権行使書が来るのは普通の事ですよ。

  • >>No. 787

    3月14日に出した「貸付金及び受取利息に関する監査法人の注記の意図の説明」によると、今年の2月28日時点でシンガポールのクガへ元本だけ5635万米ドルで金利が483万米ドル、キプロスの方へは8月28日時点で元本1650万米ドルで金利が32.6万米ドルあると発表しています。

    3月14日のIR
    h
    ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2017/p20170314.pdf

    8月28日のIR
    h
    ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2017/p20170901_2.pdf


    合計すると約7800万米ドルになります。(シンガポールはこれ以外に2月からの金利がありますが)
    113円で計算すると、約88億円になります。
    この額を即時支払うのはやはりキツイのではないでしょうか?

  • >>No. 1003

    何がなんでも一部に行きたいし、その時に公募増資したいのでしょう。
    そういった思惑を全て排除して、ただ貸借対照表だけを見ると、「この会社大丈夫か?」という感想を持つ人は少なくないと思います。
    東証一部へ行って、株価もおもいっきり高騰させて、その中でおもいっきり公募増資したいのがよく分かります。
    思惑通りに行くのか行かないのか、見守ります。

  • >>No. 781

    ただ予断は許さないですよね。
    今後の会社の対応次第では両方のリスクが跳ね上がる可能性は当然あります。

    APFグループが破綻したとしても、ウェッジはその前に換金の為にただのハコとして売却されたりするでしょうから、ある意味APFグループよりも生き残る可能性は高いのではないかと考えています。

  • >>No. 772

    上場廃止リスクは当然あると考えています。
    現状を見る限り、まだ上場廃止リスクも倒産リスクも高くないと感じますが。

  • >>No. 769

    あの全ての貸出金に引当金を計上したのを反映したら、見た目は凄まじい赤字になりますからね。

  • >>No. 759

    はい、その通りです。
    この掲示板では予想をしていた人が多かったのでは?

    h
    ttps://www.release.tdnet.info/inbs/140120171211433759.pdf

    (経過報告)第三者委員会からの中間報告書の受領時期に関するお知らせ

    当社は、平成29年11月17日付「(経過報告)第三者委員会の設置に関するお知らせ」を公表しております。
    当該第三者委員会により実施される調査につきましては、本日平成29年12月11日を目途に中間報告書が当社に提示される見込みでありましたが、現時点におきまして中間報告書の受領はしておりません。
    第三者委員会からは、事実関係の精査に時間を要しており、中間報告書の提示を明日平成29年12月12日以降速やかに行いたい旨の連絡をいただいております。

    当社といたしましては、中間報告書が提示され次第速やかにお知らせしてまいります。
    株主、投資家の皆様をはじめとする関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をお掛けしておりますことを深くお詫び申し上げます。

    以 上

  • >>No. 752

    2016年(1-12月)の上場3,079社の平均年間給与は前年より6万3,000円(1.0%)増え、605万7,000円だった。2011年の調査開始以来、5年連続の増加で初めて600万円台に乗せた。

    (中略)

    上場3,079社のうち、平均年間給与が前年より増えたのは1,892社(構成比61.4%、前年2,060社)で6割を占めた。一方、減少は1,167社(同37.9%、同997社)、横ばいは20社(同0.6%、同22社)だった。

    h
    ttp://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20170524_01.html

  • >>No. 746

    私の保有している銘柄や友人の給料は上がっている人が多いですよ。

  • >>No. 692

    給料が上がる、上がらないは所属している会社が儲かっているかどうかです。
    儲かってしょうがない会社は給料が上がっていますし、どれだけ貢献しているかも非常に重要です。
    会社に給料が少ないと思わせるほど貢献しているかどうかをまず考えるべきで、日銀の金融緩和をやろうが儲かっていない会社の給料は上がりませんよ。

  • >>No. 621

    下がる時は出てくるでしょうけど、事業はどんどん拡大していて、資産も大きく増えているので、もしまた世界の資源価格が暴落したり、リーマンショックのような恐慌状態になったとしても、以前よりは下値は以前よりも上になると思われます。

    資産を増やして事業を拡大しているのですから、今もし会社を清算したら以前よりも株主の手元に戻ってくる金額は多いです。
    5年後、10年後はもっと増えていると考えています。

    ですから、株価に波はあっても、長期的に見ると住友商事の株価はまだまだ騰がると予想しています。

  • >>No. 197

    ありがとうございます。

    17年12月期は残り15営業日しかありませんが、いつ17年12月期の見通しが出るか興味深く見守りたいと思います。

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