ここから本文です

投稿コメント一覧 (13569コメント)

  • >>No. 856

    私はここは全くのノーポジですし、一度も売買した事が無いですよ。

  • >>No. 320

    クソ株では、下方修正&決算短信を一緒に出すのはよく見るんですけどね。
    ここは9人もインサイダーで課徴金を支払わされた会社ですし。

    どちらにしても、あと64時間10分ほどで決算が分かりますから、楽しみに待ちましょう。
    超絶爆裂決算を出したら、あなたを褒め称えますよ。

    他の掲示板まで買い煽りの書き込みに来た銘柄は、大抵株価が悲惨な事になっているので見に来ただけです。
    (あなたが他掲示板で買い煽っていた時の株価から200円近く下がっていますし)

  • >>No. 791

    拉致強姦事件とかはともかく、食中毒は運が悪かったのではなく、ペッパーフードの経営方針のせいだと思いますよ。
    「ペッパーフード O-157」で検索して当時のニュースを読むと、運が悪かった訳ではなく、会社の方針が悪かったと分かります。

  • >>No. 852

    PER、PBR、配当利回りだけで評価したら、今の3分の1の株価になっても安くは無いですよね。

  • >>No. 320

    月次は、全店売上高は対前年同月比で今期一番悪い数字ですし、ストック売上の筈のサービス売上も今期一番悪い数字です。

    業績が悪化する事が前提の方なら、これくらい落ち込んで当然と意味で普通と断ずるのなら分かりますが。

  • JIG-SAWの掲示板に以下のように買い煽りの書き込みをされた人が居たので、興味を持ってきました。

    『ここの株見てる人の6位は、モルフォ。
    そのモルフォ、下方修正していないので爆裂決算確定しています。
    ちょっとお知らせしときました。
    嘘か本当かはホームページにいって確認して下さい。』
    と書いていたので、HPを見て決算説明資料や過去の有価証券報告書を見てきました。

    以下はJIG-SAWの掲示板で書いた感想です。

    現時点で下方修正が無いだけで、これから超絶下方修正が来るかもしれないですよ。
    5-7月の数字自体は良かったですが、進捗率や四半期の数字の推移を見たら爆裂決算よりも超絶下方修正の方が来る確率の方が高いと感じます。
    爆裂決算の確率が低いからこそ、今日も年初来安値を更新しているのではないでしょうか?

    買収したフィンランドの会社の影響があるのか、今年の通期決算発表は12月14日と例年よりも少し決算発表が遅いですが、今この瞬間にも下方修正を出す可能性があります。

  • >>No. 710

    店舗数がほとんど変わらなければ仰る通りだと思います。
    97年以降の国内の外食業界は平均すると95%になるそうですから。

    ただ、ここは急拡大している最中です。
    会社にも訊いて確認しましたが、既存店売上高の比較対象は開店して15ヶ月経過した全ての店舗の売上と、前年の同じ数字を比較しています。
    10月の既存店売上高は96.8%でしたが、15ヶ月を経過した店舗数を比較すると既存店売上が1店舗平均100%なら134%くらいになります。
    (閉店している店舗もあるので、実際はもっと多いと思われますが)

    ですから、1店舗辺りの既存店売上高で比較すると、おそらく3割以上減っているのではないかと考えられます。
    それを考えると、「調子は良い」と言うのはちょっと違うのではないかと思ったので書きました。

  • >>No. 546

    自社株の平均取得単価は、902円になりますね。

  • >>No. 797

    これが全てですよね。
    この株価水準で成長率が鈍化したら、どうなるかは過去の同様の評価を受けていた企業の成長率が鈍化した時を見ると分かりますよね。

    社長を批判する前に、自身の判断を反省すべきだと思う。

  • >>No. 695

    既存店売上高は、現時点で、新規開店後 15 ヶ月経過した店舗と、前年の新規開店後 15 ヶ月経過した店舗を比較しているので、既存店がそれぞれ対前年比で100%の売上を維持しているとしたら、前年よりも既存店が増えた店舗数分だけ売上が増えないといけないのが前年比でマイナスになっていますから、調子は良いとは言えないのではないでしょうか?

  • >>No. 539

    7日で金額の上限まで買っていますね。
    一応IRを貼っておきます。


    自己株式の取得状況及び取得 終了に関するお知らせ
    (会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)

    当社は、2018年11月14日開催の取締役会において決議いたしました会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、下記のとおり実施いたしましたので、お知らせいたします。
    なお、これをもちまして、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了いたしましたので、併せてお知らせいたします。



    1.取得した株式の種類 当社普通株式
    2.取得した株式の総数 280,100株
    3.株式の取得価額の総額 265,058,200円
    4.取得期間 2018年12月1日から2018年12月7日まで
    5.取得方法 市場買付(証券会社一任勘定方式)

    (ご参考)
    1.2018年11月14日開催の取締役会での自己株式の取得に関する決議内容
    (1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得し得る株式の総数 1,000,000株(上限)
    (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 2.57%)
    (3) 株式の取得価額の総額 720百万円(上限)
    (4) 取得期間 2018年11月15日から2018年12月20日まで
    (5) 取得方法 市場買付(証券会社一任勘定方式)

    2.上記取締役会決議に基づき2018年12月7日までに取得した自己株式の累計
    (1) 取得した株式の総数 797,800株
    (2) 株式の取得価額の総額 719,927,300円

  • >>No. 266

    現時点で下方修正が無いだけで、これから超絶下方修正が来るかもしれないですよ。
    5-7月の数字自体は良かったですが、進捗率や四半期の数字の推移を見たら爆裂決算よりも超絶下方修正の方が来る確率の方が高いと感じます。
    爆裂決算の確率が低いからこそ、今日も年初来安値を更新しているのではないでしょうか?

    買収したフィンランドの会社の影響があるのか、今年の通期決算発表は12月14日と例年よりも少し決算発表が遅いですが、今この瞬間にも下方修正を出す可能性があります。

    「JIG-SAWとモルフォのどちらかを買え」と言われたら、JIG-SAWを選びます。

  • 臨時総会が終わったら、直ぐに種類株を発行しています。
    もっと酷い優先株を発行すると思っていただけに、意外に良心的な優先株でした。
    IRで印象的だったところをコピペします。

    『平成 31 年3月期第2四半期末の純資産は 873 百万円となっております。当社の予想している通期見通しが達成できれば、財務制限条項には抵触しませんが、レギュラー製品の売上高は安定しているものの、強化製品である「ホワイトパワーセラム」は好不調の波が大きいことから、今後の不確実性を考慮し、資本性のある資金調達が必要と判断しております。
    次に、当社は平成 30 年 11 月末において、3,647 百万円の有利子負債がございます。うち平成 31 年3月末までに 653 百万円の社債償還及び長短期借入金の返済をしなければなりません。加えて、月次の仕入支払・経費支払等が月平均およそ 400 百万円程度必要でありますが、平成 31 年3月期第2四半期累計期間の売上高が前年同四半期比 49.0%減という結果であったため、平成 31 年3月末までの資金繰りが難しく、売掛金の回収額だけでは、有利子負債の返済及び運転資金の確保は不可能な状況となっております。当社は、上記の社債償還及び長短期借入金の返済分である 653 百万円、及び、運転資金不足分への充当額として 333 百万円を調達するため、保有資産の売却を行ったほか、金融機関との間で新規借入の交渉も進めてまいりましたが、平成 31 年3月期第2四半期累計期間の業績が当初見込みより大幅な乖離を起こしたことから当社の与信ランクが下がっており、現時点での新規借入は難しく、金融機関からの借入以外の資金調達が行なえなければ、平成 31 年1月にも資金ショートを起こすことが予想されます。そのため、当社の今後の資金繰りを考慮すると、平成30年12月末までに資本性のある資金調達が10億円程度必要であると判断致しました。』

  • >>No. 767

    月次が出て、成長性が落ちてきたのが確認されたからです。
    株価のバリエーションが高過ぎるから仕方ないと思います。

  • >>No. 894

    新株予約権の行使もされていませんが、それよりもEVOが貸してくれる筈だった3億円の融資が実行されたのかが気になります。
    11月12日から1ヶ月以内に融資を行ってくれる筈で、それを元本7.96億円+利息+遅延損害金を抱えている債権者に3億円持って行って、それを債務の支払いに充当して、債務の減免や返済の再度の延長を交渉すると発表していましたが、11月12日からもう1ヶ月近く経ちますが、原からは一向に何の発表も無いからどうなっているのだろうか・・・

    一切返済をせずに期日が来て、その期日から5年以上経過してサービサーに貸主は債権をサービサーへ譲渡して、そのサービサーが返済を迫っている状況ですから、いつ交渉が不調に終われば、法的な強制執行手続きが開始されるリスクがあります。

  • >>No. 886

    EVOが買ったのは、行使価格2円の新株予約権2.21億株分だけで、まだ株は買っていませんよ。
    ちなみに、新株予約権の代金は1000万円弱です。

  • >>No. 879

    この会社の場合、上場廃止の前に倒産しそうですけどね。

  • >>No. 312

    掲示板のルールに量子電池を信じている人しか書いちゃいけないとの事なので、ルールに従うのなら誰も書いちゃいけないですよね。

    株式カテゴリの掲示板なので、残るとは思います。

  • >>No. 256

    自社株は経営陣と従業員のストック・オプションで消費されるだけですから。
    ああいった二次電池の発表に懲りていると思うので、もうああいった発表でストック・オプションの期限切れを回避する事はやらないと思いますよ。

  • >>No. 32

    その結果下記のような第2四半期決算になりました。


    [東京 14日 ロイター] - 日本郵政(6178.T)は14日、2019年3月期連結業績予想を上方修正すると発表した。当期利益は3300億円を3800億円(前年比17.5%減)に引き上げた。日本郵便におけるゆうパック・ゆうパケットの収益が拡大したこと、かんぽ生命(7181.T)の資産運用収益が堅調だったことなどが寄与した。

    売上高にあたる経常収益は12兆3500億円から12兆4500億円(同3.6%減)へと上方修正。ただ、「依然として減益幅は小さくない」(市倉昇・専務執行役)として、年間配当予想は50円を据え置いた。

    <日本郵便、中間期で初めて営業黒字>

    SPONSORED

    日本郵政の4―9月期連結経常収益は同1.7%減の6兆2731億円、経常利益は同1.1%減の4158億円、当期利益は同24.2%増の2237億円となった。

    日本郵便は、13年の発足以来、中間期として初めて営業黒字となった。営業損益は255億円の黒字(前年同期は122億円の赤字)。宅配便の「ゆうパック」やポストに入る大きさの「ゆうパケット」の取り扱い数量が18%伸び、人件費の増加や運送委託費の増加などを吸収した。中間純損益も191億円の黒字(同171億円の赤字)と初めて黒字転換した。

    一方、ゆうちょ銀行(7182.T)単体の当期利益は1592億円で、前年同期比12.3%減となった。外国為替売買損益などが増加したものの、保有国債の利息収入の減少を主因に、資金利益が大きく減少した。

本文はここまでです このページの先頭へ