ここから本文です

投稿コメント一覧 (17コメント)

  • 先日の決算短信報告からですが、
    新規事業においては、昨年7月に販売を開始した"magatama"プラットフォームの大口受注についての稼働開始に向けた対応を進めております。さらには、FIDO認証規格普及推進のため、FIDO認証との連携が本格化しつつあるインターネット技術の標準化団体 “W3C”に加盟いたしました。

    > 株価は底固い動きをしているのは、日本HPと共同受注しているmagatamaプラットフォームの大手企業の情報がいつ出てもおかしくない時期に来ているからではないでしょうか。
    改正個人情報保護法の全面施行日は平成29年5月30日です。

  • 逆襲線では?
    窓を開けて下離れた大陽線が出現したもの。相場の底入れを暗示し、買いシグナルとなります。

  • バイオ事業については、代理店制度の再構築により、営業力の強化を行う一方、「月額課金型」サービスの開始など、収穫逓増型のストックビジネスを志向することで、収益の安定化への布石を打ってきました。
    昨年7月FIDO準拠の自社サービス"magatama"の提供を開始し、大手SIerとともに拡販活動を行なった結果、いくつかの導入実績を作ることができました。
    研究開発においても最新の成果による新アルゴリズムが実用化の段階に入り、国内外のPC、タブレット、スマートフォンメーカーに対する、ライセンスビジネスが本格化し始めております。
    認証プラットフォ ーム「EVE FA」「EVE MA」が、2016 年 4 月から 2017 年 3 月までに 168 自治体に新規採用された結果、保守契約中の自治体と合わせ合計 242 自治体で稼働中であることを発表いたします。また、保守契約を締結中の 74 自 治体の内 58 自治体において追加のご採用もいただいております。

    > 現状会社から発信されている主力事業の報告ですが、1Q決算発表を受けて今期または来期における業績予想を期待せずにはいられません。

  • 収益力、価格比較サイト上位に 「伸びる会社 MIDDLE200」
    2017/4/17 14:03日本経済新聞 電子版
    日本経済新聞社がまとめた「伸びる会社 MIDDLE200」の収益の伸びランキングでは価格比較サイト運営などのネット関連企業が上位に来た。スマートフォン(スマホ)普及に伴い発生する多様な顧客ニーズに応え、着実に売上高や利益を伸ばしている。

    ネットビジネスの伸長はなりすましなどを防ぐセキュリティー関連企業にも追い風だ。指紋活用の生体認証サービスを提供するディー・ディー・エスは、認証機能を搭載したスマホが浸透し電子商取引(EC)で指紋が活用されるなどサービスの需要が高まっている。

    > ディー・ディー・エスは全体の23位です。1Q決算が気になりますが、これは通期で期待できそうですね。

  • 導入先顧客
    Q1 2016年12月のPRにある日本HP社との共同受注先など導入先顧客について具体的に教えてもらえますでしょうか?
    A1 当社製品の導入先は主に官公庁、地方自治体などの団体や、個人情報を多数扱う通信事業者、金融機関、病院、学校などの各種法人となります。本共同受注先は自社で非常に多数の個人情報を管理している大手企業様ですが、お客様のご要望により開示しておりません。個別の顧客名称については、お客様のご承諾が得られた場合には、順次導入事例として公表してまいります。セキュリティ製品導入には守秘義務が課せられることが多く、非公表とせざるを得ないケースもありますことをご承知いただければ幸いです。

    > 日本HPとの共同受注先は、非常に多数の個人情報を管理している大手企業様とのことです。導入先顧客においてサービスが開始されれば必然的に分かると思いますが、2017年12月期第1四半期の決算短信で全貌が見えてくるのか、それまではこんな株価では売れません。

  • 今日は900円台に上げてきたことが大事です。
    5月からのmagatamaビジネス開始を期待して。

  • >  次期「iPhone」に搭載されるAppleの新しい指紋センサに赤信号がともり続けている。
    >
    >  投資銀行Pacific Crest Securitiesのアナリストらは米国時間4月16日、投資家向けの書簡で、Appleと取り引きしている部品メーカーが新しい指紋センサに苦戦していると述べた。この指紋センサは、iPhoneのカバーガラスの下に搭載される予定で、現行のホームボタンはなくなり、ディスプレイが大きくなる見込みだ。
    >
    >  Pacific Crest Securitiesは、このような製造をめぐる問題のせいで、大きな需要が見込まれるにもかかわらず、10周年を迎えるiPhoneの新モデルが不足したり、リリースが遅れたりする可能性があると主張している。あるいは、Appleは9月に発表するとみられる新モデルに、新しい指紋センサを搭載しない可能性もあるという。
    >
    > DDSの技術だと、可能?

    これだと問題ないですか。
    Synaptics、ガラス越しに認証可能な指紋センサー
    h ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1017283.html

  • No.1804

    強く買いたい

    Q2 2016年12月に開示…

    2017/03/23 20:12

    Q2
    2016年12月に開示した「パナソニック社タフパッドに指紋認証アルゴリズムが採用された」とのPRにアルゴリズムのライセンスビジネスを推進するとあるが、どのような内容か説明してほしい。
    A2
    2013年9月発売のアップル社iPhone5sに指紋認証機能が搭載されたことを機に、スマホやタブレットPCなど端末への指紋認証機能搭載台数は世界規模で年間約10億台をうかがうところまで伸長してきております。当社は上場前の2004年から、携帯電話やPCメーカー、指紋認証センサーメーカーに対して当社独自の指紋認証アルゴリズムのライセンス提供を行ってまいりましたが、2017年度の指紋認証センサーの市場規模が約5000億円を超えてくるという市場予想に鑑み、同市場に対応する最新の技術を応用した新アルゴリズムビジネスの準備を国内海外ともに進めております。2017年は、Iotの進展やFIDO標準の普及なども背景に指紋認証機能のあらゆる端末への搭載が進むことが想定され、当社独自アルゴリズムのライセンスビジネスについても事業の柱として注力していく方針です。

    > 同市場に対応する最新の技術を応用した新アルゴリズムビジネスの準備を国内海外ともに進めております。

    国内トップシェアで、海外でもトップとなれば、株価はどこまで昇天するのか想像がつかないですね。今のうちに現物仕込んで待つだけです。

  • 日本株 予想期間(3月21日~3月24日)
    【買い】DDS(3782)~下方の窓埋めで強い調整一巡感
    8時37分みんなの株式
    下げ止まり感が出れば、一気にリバウンド相場へ
    下値メドであった下方の窓を埋めており、強い調整一巡感が出ている。下落時に出来高が急増したことで、短期的な需給も改善している。株価に下げ止まり感が出てくれば、一気にリバウンド相場へと発展するだろう。

  • 『最後の抱き陰線』とは、小陽線を大陰線が抱いたもの。前日終値より大きく値を上げて寄り付いたものの、最終的に大幅に下落して引けてしまった上体。相場の底入れを暗示し、買いシグナルとなります。

    > 今日はこんなのが出てますが。今日の825円買いたかったです。

  • 来週まだ800円台で買えるのであれば、全力で買い増しに行きます。
    2年前はマイクロと同じで思惑上がりでしたが、今回は業績が伴っています。皆さんお忘れですかな。magatama採用(上場企業10社以上)の本丸IRがまだ出てないんですよ。

  • 信用買いだろうが現物だろうが、ここの事業内容と将来性を理解している人であれば、こんな株価では売らないでしょう。
    この出来高から察するに大口は下で集めたいんでしょうね。機関の買い戻しもありますか。

  • これは絶好の買い場ではないですか。
    買い増ししたいです。

  • もう3桁では買えないと悔やんでいたのですが、まさかの機会到来とは。
    ここは長期投資で見ています。世界展開も有りです。材料は他の方々が投稿している通りです。

  • 大口の株価操作の売りに利確組が続いて新参の信用買い含めてパニック売りになっているだけでは。
    明日は3桁でまた買えるのであれば、いま買い増ししないで、いつ買うのか。
    まだ材料出てないのに等しいのに。

  • 【買い】㈱ディー・ディー・エス(3782)改正個人情報保護法への対応新製品に期待高まる= フェアトレード 西村剛
    19時54分みんなの株式
    ■注目理由
    2月7日に決算を発表。
    平成28年12月期(平成28年1月1日~平成28年12月31日)の業績は、前年同期比で売上高+97.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は74百万円で黒字浮上、従来予想の53百万円の黒字を上回って着地。
    29年12月期の同利益も前期比7.3倍の537百万円に急拡大を見込み、12期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなっており好調だ。

    5月30日に施行される改正個人情報保護法により生体認証で利用する生体的特徴点が個人情報として新たに定義されるが、同社では各府省庁等が策定するガイドラインに従った新たな機能を従来セキュリティ製品に仕様追加し、改正個人情報保護法対応版として販売開始すると発表しており、これが買い替え需要の取り込みに繋がるとの見方につながり業績期待が先行している模様だ。(出典:2017年3月2日 フィスコ)

    チャートを見ると2月以降大幅上昇が継続しており、転換線が基準線を、遅行線がローソク足を上回り、ローソク足が雲の上にある三役好転が見られることから、強い上昇相場が継続すると考えられる。
    これからの投資を考える上で、同社に注目してみてはいかがだろうか。

    > 過去最高益ですかしかも保守的に見積もって、最低でも前回の最高値を超えていくでしょう。

  • 700円台で調整していた時に買い増ししたかったです。
    3桁の内に買えるだけ買います。

本文はここまでです このページの先頭へ