ここから本文です

投稿コメント一覧 (2055コメント)

  • >>No. 19921

    人類ではなく、旧植民地宗主国が必死に模索した政治ショーですね。
    ある程度歴史に親しんで、「東京裁判」を評価できるのはペテン師です。

  • >>No. 19919

    >>あなたは、日本を「否定」し続けているんですよ。
    >日本を憂いています。

    日本を好きだから憂うることができるが、これだけ日本の歴史を文化を伝統を足蹴にしてきた人間が憂うるなんて出来ません。

    「二度と白人国家に刃向かえないないように」と書いたのは、73年前の米国を代表する新聞の社説ですね。
    全体的にあなたは旧植民地宗主国が書いた歴史しかしらない。

    無残ですね。。。

  • >>No. 19903

    >>日本に入ってきた思想、宗教もいつのまにか、棘を抜かれて、どこかの大学の研究室や神社仏閣などで教授たちなどにもてはやされるだけで、我々大衆にとっては一教養になったということです。
    >民族性、国民性、思想性(先に伝わった宗教など)があります。キリスト教を研究すれば、日本風解釈に溢れています。

    棘が抜かれて日本風解釈に溢れて、大きな反目がなかったから、セイタカアワダチソウのように日本の風景の一部になったということです。

    >>中共独裁国家が「健全」なのか?
    >独裁であろうが、独立国を否定できません。民主主義の時代ですからね。


    中共ガンバレ!!のお気持ちは察するが、独裁国家を健全であると言い切れませんよね。
    あなたは、日本を「否定」し続けているんですよ。

    >>「大戦に加担した」国はいっぱいあるなあ。
    >加担した国家は、それなりに責任を取らされています。

    どんな責任を取ったわけ。

    
>>人類の歴史が始まって好戦的なのは、狩猟民族に決まっている。
    >民族の特性はコロコロ変わりますよ。工業国になったのは、日本は明治以降、中国は最近。狩猟民族は、すでに絶滅危惧種です。
    日本は近代化する直前で、軍隊を組織しましたから、国軍としての歴史は浅く、野蛮な軍隊の誕生になったのです。

    「民族の特性はコロコロ変わりますよ。」って、コロコロ変わったら特性ではないですね。

    「国軍としての歴史は浅く、野蛮な軍隊の誕生になったのです。」なんて歴史を知らんのですね。
    条約でシナに駐留した国はいっぱいあったわけで、その行状は凄まじかった。当時の一等国英国と日英同盟を結べたのも、そんな現地での日本軍の規律をみた英国外交官の努力なんですね。

    >>前科持ちで常習犯はあなたの好きな白人キリスト教国家と多民族による王朝交代の激しかったシナですね。
    >一番戦争をしている、関わっているのは米国です。政界の警察とかいっていましたからね。平和を願う連合軍が、武装解除、非武装、戦争拒否を憲法に明記したのは、ヒットだったのですがね。

    平和を願う連合国とは、大方植民地宗主国なんでしょ。要するに、日本軍の大暴れで、植民地、権益を失った連合国が、なんとか現状維持でこれ以上利益を失わないように作ったのが、国連で、日本に対しては「二度と白人国家に楯突かないように」画策したのが、東京裁判、日本国憲法というわけです。

  • >>No. 19902

    >>戦争はなくならないだろうが、戦争の原因の大部分は宗教でしょうね。
    >国境以前に、人類は宗教を作っています。国境も宗教も不要になれば、良いのですがね。

    キリスト教という一神教がどれだけ世界中の有色人種を長きに渡って苦しめたか。
    宣教師は「啓蒙、教化」を理解できないような理性、知性のないものは、人間ではなく家畜であると言ってたわけで、植民地支配した者どもは、その後、共産主義なんかに乗り換えて同じことをやっている。あなたのコメントから臭う歪んだ優越感とおんなじ思考、論理ですな。
    そういう意味では、共産主義も宗教と同じ類で、やがて廃れて、誰も振り向かなくなる。

    >>それを進化という言葉で表すことに、すでに思想がある。
    >思想は自然から生まれています。神も人が作りました。

    無意味な反論ですね。

    
>>動物に思想はない。
    >動物には「本能」と言うすごくクロック数の遅い「知能」があります。ですから、思想を構成できません。

    「動物は皆、住みよい(生きよい)社会をめざして進化しています。」とあなたが言ったんで、それはおかしい、「動物は適者生存の原理で生き延びた、あるいは滅んだ」と反論しただけで、あなたの「本能」「知能」に件は何かの上塗りではないか。。。

  • >>No. 19902

    >2,000年と言う長期間、マトモな国政もなしにガラパゴス状態できた「サル山」で憲法は作れません。

    オタクの子どもに、日本の歴史を習ったほうがいい。海という自然条件に加え、自ら鎖国を望んだ国で、いかに平安な治世が続いたか、よく味わうことです。唯物論に脳みその隅から隅まで侵された方には、益荒男も侘び寂びも情も理解不能なのはよくわかる。
    自らの国の歴史を罵倒するような人間に国の将来など考えることなどできないのも、よくわかる。

    >>戦争を最もしてきた国家が作った占領継続のために作った憲法が現日本国憲法ということになる。
    >敗戦国だからしょうがないでしょう。文句があるなら喧嘩相手を選びなさい。負けて「占領されるのは当然」何を文句言う筋合いがあると言うのか?キミおかしいよ。

    植民地争奪に躍起になってた強欲白人キリスト教国家が作ったんなら、別に廃棄すればいいんだね。そんな憲法。

    

>>存在するあらゆる思想を検証した」なんて幼児性誇大妄想症の証左でしょうな。
    >知らないだろうが、資本主義は自然のままの「弱肉強食」をベースにしていて、共産主義を基幹とした社会主義は、相互補助、共生を目指している。民主主義の次世代は未開発だが、欠点を補うイデオロギーが産まれてくるだろう。



    中共はチベット、ウィグルで相互「扶助」、共生を目指したわけ?植民地争奪の先頭に立った宣教師は「啓蒙、教化」と言ってた。よく似たもんで、大きなお世話なんですね。

  • >>No. 19884

    >>「進化の末に、理想郷がある。」と信じているでけですね。
国家など、歴史など、語れる人間ではない。
    >勘違いしていますね。動物は皆、住みよい(生きよい)社会をめざして進化しています。トカゲや恐竜が、鳥に進化しているのですよ。
    「理想郷」を求めるのは、社会改革です。進化の前段階ですね。

    動物はその土地、その時代に適者生存の原理で生き延びたものが今あるわけですね。
    土地、気候の変化にあったものが残り、条件が許せば繁栄する。
    急激な変化に対応できなければ絶滅し、対応できたものが辛くも生き残る。
    そんな繰り返しに過ぎない。
    動物は「皆、住みよい(生きよい)社会をめざして進化」してきたのではないですね。
    それを進化という言葉で表すことに、すでに思想がある。
    動物に思想はない。人間の名付けたいろんな思想もどこか不自然なもので、ああでもない、こうでもなかった、なんてやってきたわけだ。
    日本に入ってきた思想、宗教もいつのまにか、棘を抜かれて、どこかの大学の研究室や神社仏閣などで教授たちなどにもてはやされるだけで、我々大衆にとっては一教養になったということです。

  • >>No. 19884

    >>日本にも軍隊、諜報機関、スパイがあって当然なんだろうね。
    >日本が健全な国なら、そうだろうが、

    中共独裁国家が「健全」なのか?

    >アジアや世界で数千人死んだ第二次世界大戦に加担した好戦国。それだけでも国際的には、前科持ちなのだが、

    「大戦に加担した」国はいっぱいあるなあ。
    人類の歴史が始まって好戦的なのは、狩猟民族に決まっている。
    前科持ちで常習犯はあなたの好きな白人キリスト教国家と多民族による王朝交代の激しかったシナですね。

    >不幸なことに戦前と国家体制が<ほぼ>変わってない。占領軍が指導して憲法を変えたが、必死になって戻そうとしているから言語道断。よほど戦争したいのだろう。従って、この国が軍隊を持てば、悪夢の歴史を繰り返す。

    占領軍が他国の憲法を変えること自体が犯罪的なわけです。
    戦争を最もしてきた国家が作った占領継続のために作った憲法が現日本国憲法ということになる。

    >>君には「宗教観」など出てくるわけがないし、「思想」は共産主義、社会主義オンリーなわけで。
    >そう、存在するあらゆる思想を検証した結果、資本主義のままでの将来性に不安を感じて、人類の考えた改良型(社会主義)が最も適していると「選択」した。

    「存在するあらゆる思想を検証した」なんて幼児性誇大妄想症の証左でしょうな。

    >>あんたは、国家のないひとつの世界をお望みで、歴史は唯物史観オンリーです。
    >違いますね。戦争をなくす特効薬は、国家意識、民族意識の排除です。

    戦争はなくならないだろうが、戦争の原因の大部分は宗教でしょうね。一神教。
    戦前の敗戦濃厚な一時期には、日本にも「一神教」がはやったが、白人キリスト教国家は数百年それでやってきた。十字軍、植民地争奪、宗教を否定して人智で理想郷を人工的に作ろうとした共産主義、社会主義、ロクナもんはない。
    日本には、長い歴史のなかで、仏教、儒教、キリスト教なんかが入ってきて、それぞれの思想の棘をいつのまにか抜いてしまった。それぞれ互いに攻撃せずに、存在している。
    米国からやってきてどんなところにも蔓延ったセイタカアワダチソウは、今、ひっそりと日本の風景のなかに溶け込んでいる。共産党みたいなもんだ。。。。

  • >>No. 19824

    あんたは、国家のないひとつの世界をお望みで、歴史は唯物史観オンリーです。
    「進化の末に、理想郷がある。」と信じているでけですね。
    国家など、歴史など、語れる人間ではない。

  • >>No. 19823

    >>中共は軍隊、諜報機関、スパイなんか持ってるわけで、農家ではないんですね。
    >一般的な国家が諜報機関を持つのは当然だけど、中国が持つのは何がいけないのか?おかしな事を言うのですね。

    日本にも軍隊、諜報機関、スパイがあって当然なんだろうね。

    >>「(注〕【作付け】」ときた。日本語以前の問題です。
    >国家や民族がどの様な「作付け〈思想〉〈宗教〉」を持っても、いいでしょう。
    私は日本国民として自国の宗教観には反対していますがね。(^。^)

    君には「宗教観」など出てくるわけがないし、「思想」は共産主義、社会主義オンリーなわけで。

  • >>No. 19

    独立国家であることを否定した憲法前文を変えるのにどのくらいの時間を要するだろう。
    改正は過半数では決まらない。
    自民党はあの公明党と組んでいるのです。

    憲法廃棄なら、ひょっとして過半数で決まるのではないか。。。

  • >>No. 19801

    「発展途上」。。。。
    未だに、「進歩」のあとに「理想郷」があるなどという、白人キリスト教文明が産んだ思考を信じて疑わない「ガチガチに固まっ」たオツムは、何百年に一度のパラダイムの変換が認識できない。

    ヨーロッパでEUが消えていき、中共(理念でできた国家)が崩壊してシナの歴史のように多数の軍閥国家に分かれ、アメリカ(理念でできた国家)は移民国家の悲哀を味わうだろう。

  • >>No. 19797

    > 共産主義は「思想」ですから、一つの「考え方」一つの「方法」ですから、悪い訳はないのです。隣の農家が、稲作をしても、果樹園をしてもいいじゃないですか?
    主義や思想(作付け)を否定しても、農家を否定するのは間違いでしょう。
    (注〕【作付け】( 名 )田畑に作物を植えつけること。

    はは、、、、
    どうしようもない。
    オタクに高校生でもおいでなら、読んでもらうとよろしい。
    隣国がどんな作付けしようが問題ない。シナの現王朝、中共は軍隊、諜報機関、スパイなんか持ってるわけで、農家ではないんですね。
    「(注〕【作付け】」ときた。
    日本語以前の問題です。

  • >>No. 19765

    あくまで中共を擁護する おいおい!が共産主義者でないとの宣うわけだから、君の過去のコメント含めて、裏切り者という烙印がふさわしい。

    習近平もかなりヤバクなってきたね。

  • >>No. 19763

    >「素直なチャイニーズ」はチベットを発展途上国として、温かく見守っている。

    おいおい! のこのコメントはなかなか棄てがたい!

  • 人類みな兄弟!
    シナをベトナム、チベット、ウィグル、日本、台湾の共有領にして仲良くみんなで使いましょう。
    世界のお手本になり争い事を止めましょう。

  • >>No. 86374

    平壌オリンピック前後の韓国大統領の意思を見て取った米政府、日本政府は、日米の防衛ラインは対馬になったと判断したわけで、以降、どんな美しい外交辞令が出てこようが、日米の朝鮮半島に対する基本的認識は変わらないだろう。

  • >>No. 86409

    君の「人権意識」なるものは、同性愛者に対するものか、その子どもに対するものか。
    君にとって「人権」とはなにか。

    「弱者の論理」で、社会的疎外者を政治の場面に引き込む社会主義者 rgk***** は、社会的疎外者の味方でもなければ、寄り添う者でもない。

  • >>No. 19755

    おいおい! 早く日本をでて、中国に帰ってはどうか。

  • >>No. 19740

    おいおい!のこの投稿を見て、如何においおい!のような共産主義者が無責任、凶暴、非人間的であるかがわかるわけで、なかなかすばらしいやり取りであった。。。

  • 財務省などの「日本の癌」は解体すべきだろう。
    内務省復活を望む。

    賢いバカどもの集まり「高級官僚」は先の大戦前から亡国の徒だ。

本文はここまでです このページの先頭へ