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投稿コメント一覧 (4695コメント)

  • >>No. 6025

    >取り合えず、エンジンの推力については最新鋭機のレベルに並んだとか。

    うん。
    これ画期的なことじゃ。
    しんしんにも積めますよ、これで。(しんしんってどういう字でしたかね神心?)

    たしかに有人の戦闘機なんてもう流行らないでしょうね。
    運動性能的に言うと人間は脆弱すぎて邪魔だもの。

    >当トピックで軍事ネタはやらないほうがいいんじゃないかな。

    もちろんですじゃ。
    完全にトピずれだものね、どうもすいませんでした。

  • >>No. 6024

    >例えば現在のスペインでは、15世紀末に
    イスラームの排除に成功し(レコンキスタ)
    ワイン作りが一気に復活しました。

    すでに懐かしいです。レコンキスタ。習いましたね。


    イスラームの支配下にあるとお酒も造れないんじゃな。
    シェリーってどうも紹興酒みたいな香りがあって、ちくわはこれのなにが旨いのかなあってちょっと思ってたんじゃけどね。(美味しいのはきっとおいしいんじゃろうけど)
    なるほど、長持ちさせようとした結果なんじゃな。
    ソレラシステムという、まんま沖縄古酒みたいなつくり方すんじゃね。
    ちくわはソレラ=ソーラだと勘違いしていまして、福山の黒酢みたいに樽ごと表に出しとくのかなって思ってました。

  • ◎ 38度

    今日は凄い暑いらしい、38度って言ったら高熱じゃんね。
    体温より熱い気温ってどうなのさ。

    たみぃさんとこも含まれてるようなのでじゃね、ときどき行水などしてみてはどうじゃろうね。
    どうぞ一日乗り切ってくだされ。
    ちくわもがんばります。

  • ◎ ダンテの失踪

    というても、ほんの三時間ばかりの失踪でやね、そういうのは「失踪」という漢字を使っちゃダメっぽいけど、まあいいや。
    ちくわが開け放してた扉からこそこそ出てったようなのじゃ。
    呼んでも来ないしおかしいなあ、って思ってたんだけど晩御飯にも現れず、家探しした結果、これは表に行っちゃってるに違いないという結論に達しました。
    ちくわん家は国道に面してるので交通量半端ないのでじゃね、最悪はぺちゃんこになってるかもしれず(どんくさいのじゃ)、あるいはチンピラにゃんこにカツアゲされてるやもしれず(そのくらいは仕方ないかな)、ともかくちょっと冷えましたな。
    妻が表に出て名前を呼んでると、隣家との隙間から出てきまして、そそくさと家の中に入りました。
    あっさりとした終わり方でしたな(笑)

    まあ、なにごともなかったわけじゃが。

    おもしろいのが当のダンテ。
    ものすごい精神的なショック受けたみたいで、しょんぼりというか大人しいというか、ともかくいろんなこと考えてるぽい。おうちに帰れない迷子が受けた虚脱状態というか、戦場から帰還した兵隊というか、普通と違ってどうにもいじましいのでしたな。
    この暑いのに身体が触れ合うとこで寝るし。
    撫でてやってもおとなしくしてます。(普段は切りのいいとこでどこかに行っちゃう)

    ひとつ賢くなった風に見えます(笑)
    冒険は猫だって変えるのかもじゃな。
    とはいえとんだおさがわせ野郎なのでした。

  • >>No. 30083

    >◆現在の状況

    >パソコンを購入して、テレビも購入して、痛い~! でもしょうがないですね。
    みんなが元気なのが一番であります。

    電化製品は一度に壊れだすことありますもんね。
    重なると痛いけど、そうそうみんな元気ならそれでよかろう。
    お金には代えられないものじゃからな。

    海はええよー。
    ちくわも16日は海に行きます。
    夕方から浸かります(湯治だね、まるで)、この辺の海岸はだいたい西向きなのでやね、沈む夕日を見ながらちゃぷちゃぷいたしますと、一日がなにもかも終わった感が生じまして、なかなかいいのでした。

    よい旅行してくださいませ。

  • >>No. 6020

    >今は違いますが、昔ながらの製法では、
    溶接することなく、注ぎ口なども丁寧に
    叩き出して作っていたらしいですよ。
    これは西洋のラッパも同じやり方です。

    そういやあラッパとなると薬缶の比ではないよね、難易度が。
    そうか叩き出しね、気が遠くなるちゅうの。
    金属加工の秘密というのはありましょうな、今考えてる以上に。

    国家機密で思い出したけど、推力15トンを超える国産ジェットエンジンのプロトタイプが出来た。
    って今朝のニュースにありましたよ。

    https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ついに日の目見た世界最高水準の国産ジェットエンジン/ar-AAzZrBA

    ↑これで貼れてるかどうかあやしいけど(笑)
    ジェット戦闘機ってもはや一国で作れなくなってきたっぽいけど。(開発費が高すぎて)
    でもエンジンだけでも持ってたら、足元みられなくていいかもじゃな。

  • >>No. 6019

    >酒に関して言うと、イスラームはジャマ。

    うん、これひとつとっても改宗は無理じゃな。

    そうか、ウイスキーもエジプトなのね。
    あの辺は古代の先進国じゃなあ。

  • >>No. 115

    >研さんが見破る真相によって
    ① 何故、夏美がいきなりタックルされて池に突き落とされたのか? という理由(動機)が
      はっきりする点
    ② 夏美自身、自分が助かるので精一杯とは言え、見方によっては「男を見殺しにしてしまった」
      という自責の念から解放される点
    の2つがスッキリするという理想的なミステリ結末を用意しています。

    そんなことが可能な解決法が!
    うーん、楽しみにしていますよ。

    それにしてもどうしたらそんなこと思いつくのかな、なぞだわ。

  • >>No. 6011

    Mokkeさん。

    どうもはじめまして、ちくわと申します。
    ついこないだここに参りまして、居心地良いので居ついております。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    勤務先東京のどまんなかなんじゃね。
    すごいです。

  • >>No. 6012

    >糖化させた麦芽に酵母を加えてアルコール発酵させてビールにします。
    そのときに僅かな砂糖を加えてやるとアルコール度がアップします。
    そこでとりあえず砂糖を加えないで比重を計りながら作ってみようと思っています。

    ああ、楽しそうじゃな。
    そういえばビールというのも歴史が深いんじゃよね。意外でしたけど。
    昔もそんな風であれこれ工夫しながら造ってたんじゃろうね。

  • >>No. 6004

    芋嫁さん

    病はいろいろとしんどいことありますけれど、きちんと治療受けてれば大丈夫じゃからね。
    あんまり悩まないで、ほんとたまには息抜きついでに、どうぞ好きなものお飲みになってくださいね。

  • >>No. 6009

    >まさか冬瓜がかんぴょうの材料と思っていたとはね。そりゃ九州でユウガオは栽培していないだろうけど。たぶん、瓜みたいなものらしい、程度の認識はあったのかも知れないけど、知識があやふやなのに調べないとこが問題だと思うな(笑)。

    だってだって、宅の亡くなったおばあさまがそうおっしゃられていたのですもの。
    ちくわ、それからずっとそうだと思っていましたのよ。(おお、なんか格調高いなあ)

    幾つになっても知らぬことはあるなあ。
    毎日が勉強ですじゃ。
    そうそう、ちくわは薬缶をどうやって作るのか、というのが長年の疑問でした。
    注ぎ口の細いトコとかどうやるんじゃろう、金属だよう、ううむ。
    あそこだけあとから貼り付けるのかなあ、みたいにじゃな。

    たしか一度解決したはずなんじゃけど、忘れちゃったぞ。

  • ◎ フェルナンド・トーレス

    サガン鳥栖にフェルナンド・トーレスが加入することになりました。
    佐賀の田舎のチームによく来る気になったもんじゃ。えらい!
    これでイニエスタのヴィッセルとの戦いはちょっとしたプラチナチケットになったかも。

    ところでトーレスが持たされてるロングタオル「誤報じゃないよ、ほんトーレス」って書いてあってじゃね、ちょっと笑えたす。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/11/gazo/20180710s00002179555000p.html

  • >>No. 111

    >しかし、それも何かが決定的に間違っている事が判明する展開にします。
    そしていよいよ、我らが研さんが想像も付かなかった「動機」(事件の理由)を
    最後に発表して物語を終えます。
    そんな話の流れでどうでしょう?

    これについて、ずっと考えてるんじゃけど。

    ダメだ。
    なんも浮かばない。

  • >>No. 5982

    >昨日はイオンシネマで「万引き家族」を観ました。

    うわあ、硬派な映画観られましたね。
    そういえば映画観に行ってないなあ。面白かったならばなによりです。

    クジラ、高いよね。いったい誰が買うのじゃろう、ってくらい高いす。
    けれど、ちくわ世代はあれに助けられて大きくなった感があります。
    ありがたいことでした。
    ところで「ギョーセン」ですけど、見当もつきません。
    いちばんに「漁船」が思いついたくらいじゃもの。(食べられんだろうよ漁船は)

  • >>No. 5975

    >ユウガオの実…こいつをひも状に削って干したものが「かんぴょう」なわけですね。

    そうか、館長も知ってたんじゃな、ふくべ。

  • >>No. 5978

    >ちくわさん、冬瓜じゃないよ。
    ふくべと言って、かんぴょうの原料ですよ。

    なーにーっ!
    知らなかった! ふくべ?
    ちくわはかんぴょうは冬瓜で作るものとばかり思ってたんじゃよ。
    目からウロコ。

    知らないこと多すぎじゃなあ。

    かんぴょうで一番に思いつくのは海苔巻きじゃけれど、おでんの巾着の結び目もどうしてどうしてって感じかな。
    このヒモはなんで出来ているのか、祖母に尋ねた記憶があります。

  • >>No. 5972

    >クロサギさん、アカンって。
    経験しない方がいいって。

    んだんだ。

    そういえば体内にサナダムシ飼ってる研究者さんがいました、藤田先生っておっしゃったと思うのじゃが。
    名前まで付けてましたね♪
    寄生虫が居るとアトピーとかになりにくい、というのが持論だったようじゃが、ほんとかしらね。

  • >>No. 5973

    ふっふっふ、ちくわの実家は佐賀だったので、冬瓜は土間に転がっていました。
    いつもあった気がします。というのは日持ちするからじゃろね。
    ただ、なんか白い繊維状の(蜘蛛の巣みたいのが)ものが表面に付いてたんだけど、最近のはスイカみたいにつるんとしてますね。
    種類が変わったのかしら。

    いつぞや買ったまま忘れてたことがあってじゃね。
    スーパーの袋に入れたままになってたんじゃよ、ある日床に水が流れてるのでおかしいなって思ったら、そこからでてきてるのじゃった。
    もうね、ただの水入りの袋。縁日の金魚すくいで貰いますよね、金魚入りビニール、あんな感じなの。
    冬瓜はダメになるとほぼ水に還るんじゃね。

    凄く感心した事件でした。(冬瓜買ったの忘れるなよ)

  • >>No. 5964

    >その小学校時代、朝会で鯨の見学をしたことがありました。
    学校のすぐ近くに市場があり、そこから水揚げされたばかりの鯨が大きなトラックで校庭へ
    運ばれてきました。なに鯨だったのかな~?

    ちくわも同じ体験しています。
    市場が校庭にってことじゃなくて、近所のスーパーマーケットの敷地でしたけど。
    あちこちでそういうことしてたのかもじゃね。小学生に見せてやろう、ってノリで。
    やっぱりクジラは魚類って認識があったんじゃろうな。
    死んだ牛や羊を持ってくるみたいなことは考えないじゃろうからね。

    クジラは高いですじゃね。
    尾の身100グラム2000円くらいします。(お刺身用じゃな)

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