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投稿コメント一覧 (4862コメント)

  • >>No. 30295

    >同じく「落選原稿を使い回す」場合であっても、
    【それが落選した理由(問題の欠陥箇所)が、自分ではっきり理解できた場合】は、
    再応募先で「それなりの結果」は出る。
    とゆーことを、実際経験して「確認」した。


    落選使い回しって、あんまり奨められることじゃなくて、ダメなもんはダメなんだから、そんなことしてる間に新作書け。
    って言うてる人が多いんじゃよね。
    ただ、なんで落ちたのか納得できないことだってあってやね(これは欠陥箇所が自分では分からないと言うてるに等しいんじゃけど)、まあ、別のとこに送っとくかって場合でも、良いとこまで行ったりすることがありますね。
    下読みさんはいろんな賞掛け持ちしてるし、「あ、またこいつ同じもん送ってきやがったな」って思われる。
    そういう話もよく聞くわけじゃが、それだって無いことはないんじゃろうけど、あったら仕方ないかなみたいな(笑)

    欠陥箇所の理解がうまく行くのが一番いいのだろうけどもね。

    そういえば全然面白くないと言うてた「ガン消滅の~~」も、落ちた後で書き換えて同じ公募に出したものじゃそうじゃ。(それもあって、書き換え応募が多くて、そんなことじゃいかん、などと選評に書かれてましたっけ)

    ともあれ、今回はたくさんの人に読んでもらい、あかん部分がつまびらかにされてるのでじゃな、きちんと修正できたんじゃなかろうかと思っています。(長いのは読んで貰いにくいじゃな、なので今まではあまりそういう機会がなかったんじゃけど)
    二度目のお勤めになるわけじゃが、なんとかがんばって欲しいものじゃ。

  • >>No. 30290

    諫言ありがたく受け取らせていただく。

    雑で大雑把でやね、細かいとこは知っちゃいねえ、って書き方だけでは確かに不具合は生じましょう。
    なので心して挑みます。
    鉈と鑿を自在に操れれば怖いものないしね。紙やすりとかも欲しいかな、贅沢言えばやね。

    サンキュー半月堂さん。

  • >>No. 30280

    >>>◎ピンチ

    というわけで、昨晩は三時くらいまで頑張ったんじゃけどさ。
    さすがに無理なことがわかりまちた。
    細かいトコ考えながら書くのでじゃな、一枚(1600字)書くのに3時間くらいかかるす。
    これでは間に合わん!

    そういうのが分かりました。
    しかも以前より疲れやすくなってるやないかーい。歳だのう。

    >Q:過去に「横溝正史ミステリ大賞」「日本ホラー小説大賞」へ応募した原稿を、本賞へ再度応募することは可能ですか?
    >A:落選した作品を、改稿のうえご応募いただくことは問題ありません。

    と、あるのでやね。現在改稿中のあれをもう一回出そうかなって思いだしました。
    たくさんの方に読んでもらってるので、すでにかなりシェイプアップできてるし、ストーリーもまったく変わってることだし。
    無駄でもなにも出さないよかいいし、そんで出すのはタダなんだものね(笑)
    そうしよーっと。

  • ◎ 総裁選挙

    開票前から現総理が勝つって伝えられてたわけだけどさ、そんでその通りになったのじゃけどね。
    ダブルスコアで負けた石破君を「善戦」って伝えるのっておかしくね?
    仮に善戦したのなら前から言ってた安倍一強と伝えてたことには無理があるしじゃね、たとえば七県で圧勝って見出しもじゃな、じゃあ他の40県はどうなの? って疑問を持たざるを得ない。
    負けても存在感を示すだと? ほんとにそうなんじゃろか?
    三年したらそれがどうだったのか、石破さんの存在感が本物だったのか、いずれ分かるんだろうけれどじゃね、なんか各マスコミの表現に引っかかりを感じちゃうのでした。

    石破さんイイ人にしたがってるような気がしてなんか嫌なんだけど。

  • ◎ 匂い

    最近なにかと体臭を気にするような製品のコマーシャル多いよね。男子高校生が制汗剤とか使ってるんじゃもの、世も末っぽいわね。(ちくわはある種の柔軟剤の匂いに弱くてやね、あんまり嗅がされると吐きそうになっちゃうす)

    一般に女性の方が匂いには敏感なのじゃそうでやね、しかも良い匂いだと感じる男性の香り(体臭だな)にはある種の法則があるらしい、とじゃな深夜のテレビで言っていました。
    つまりやね、自分のもつDNAとかけ離れたDNAを持つ男子の香りを「良い」と感じるらしい、ってことでした。
    これはまああれじゃな、互いの遺伝子が補完し合って丈夫な子供を産むという、本能的なことがあるからなんだよってことでした。
    思春期の少女が「パパは臭い!」など肺腑をえぐるようなことを言うのも、実は本当にそう感じているからで、パパを不当にいじめてるわけではないのかもしれない、なにせDNAは抜群に近いからのう。

    これって、憶えてたらなにかのトリックに使えませんかねえ。いや、全然思いつかないけどね、ちくわは。

  • >>No. 30282

    >〇 トリック

    >ごはん【で】でした。

    うん、ごはんを用いた叙述トリックは難しそう。
    プラスチックで出来たお米を混ぜて量をごまかしたものがアフリカで見つかったって話がありましたね。
    食べられないじゃんよう。
    あれらはトリックじゃのうて詐欺だけど。

  • >>No. 30281

    >>カプセル

    カプセルの中に居るのって、カプセル怪獣みたいな感じなのかな。出番待ってるみたいな♪

    >カプセル内の方がTVは見やすいし、映画だって見られます。
    サウナが付いていたり、広いお風呂(共同ですが)があったりと。
    カプセル宿泊をお楽しみ下さい。

    あい。楽しみますじゃ。広いお風呂もあったみたいだし(イエス共同です)。
    ちくわはホントのこというと閉所恐怖症の気があります。
    でも、狭いトコは嫌いじゃない(おいっ!)なのでホントにいまからわくわくしてます。
    たみぃさんがカプセルファンだったなんて知らなかったよう。

  • >>No. 30279

    >>◎ピンチ

    >それってもしかして?

    うん。
    他にもレギュレーションの変更とかもあってやね、印刷原稿のほかにCDとかのデーターも同送しなきゃだったり、なかなか大変なのじゃ。(まあこれはやね印刷せずに応募すればいいから問題ないんだけどさ)
    問題はやね、ゆっくり書いてたためにまだ半分しか書けてないってことじゃ。あはは。←あははじゃねえよう。

    幸いなことにまだ10日あるので、久しぶりにターボーかけます。

    ごはんで用いた叙述トリック入りホラー(全然怖くない)じゃ。なんせ横溝正史賞になっちゃったもんじゃからね。
    ともかくがんばるじょ。

  • ◎ピンチ

    応募しようとしてた賞が新装開店しててやね、それは知ってたんだけど、まあ、そのね、締め切りなんかは変わるまい、いろいろと都合もあるじゃろうから。
    そう思ってやね、今日確認したら二か月も前倒しされてた。

    なにいぃぃぃぃーっ!
    なんだと? (←確認しないあんたが悪い)

    公募は一年に一回だから、これを逃したらまた一年待たなきゃじゃん。

    ううっ。

    と、とにかく、他のものうっちゃらかしてでも書いてみるす。
    がんばるす。

  • >>No. 7107

    >はい、高校時代にヒッチハイクで夏に北海道一周を、冬には九州一周をやっています。
    まだまだありますが、またの機会に(^^;


    ちくわはヒッチハイクってしたことないす。載せてもらっても上手くコミュニケーションとれる自信もないしなあ。
    ろくなお返しもできんしなあ。とかね、ちょっと考えちゃうタイプなので無理す。ええ、絶対に。

    釣りに行った先で雨に降られて、濡れながら河川敷歩いてたら牛乳配達の軽トラの人が声かけてくれてやね、友人一同5人くらい最寄駅まで荷台に乗っけてもらったことはあります。(たぶん道交法違反だけど)
    あれは、でも、ほんとうにありがたかったなあ。

    にしても一周はすごいね。(冬北海道、夏九州だったら、さすがに命の危険がありますよね 笑)

    はい、次の機会も楽しみにしてます。お待ちしてますじゃ。

  • >>No. 7105

    そういえば、ちくわが小さい頃は災害とか無くても普通に停電してたす。
    電力の供給力がかなり脆弱だったに違いない。

    逆に最近はほとんど無いわね。
    ただお風呂やら炊飯器やら、ガスを使用するモノも電気が来ないと動かなかったりします。
    電気への需要は増すばかりじゃな。

  • >>No. 30275

    >> ローズS

    お仕事だったので買えなかったんじゃけどもね。
    ゴージャスランチって憶えやすくていいなって思ってました。よくがんばったなあ。

  • >>No. 30272

    >〇 非表示
    >外部URLを貼る場合は、最初のhを省くとか
    URLの始めの方で改行とかにして貰えば、
    非表示対象にならずに済みます。(リンクが切れるので効率は悪いですが)


    最初のHを抜きますじゃ。(憶えておかねばな)

    深海魚、なんじゃろ血沸きお肉躍るんじゃよ。
    あんな栄養極貧・光届かぬ暗闇・半端ない圧力の環境で、どうして生活するに至ったのか、どうしてこんなんなっちゃったのか、見るも涙語るも涙の異形の姿にハアハアしてしまいます。(変態じゃん!)
    蝙蝠だことかダイオウイカの特集とかも「ぎぃぃぃぃっ!」とか言いながら喜んで観ます。

    >深海魚にうっとり という余り共感されないだろう気持ち
    私にはよ~く判りますよ!


    うれしうございます。

  • >>No. 7093

    >軽四での初遠出でしたが無事937KM走破して夕方帰宅。

    ひぃっ!
    これかなりきつそう。
    しかも宿予約してないし(笑)

    じじさんってワイルドじゃな。

    黒部、ちくわも一度観てみたいす。黒部のイメージソングはクロサギさんに一票。
    現地で聴いたら泣いちゃいそうじゃ。
    ともあれご無事でなによりです。

  • >>No. 7092

    咳喘息って流行してるみたいじゃな。今朝方テレビで観ました。
    ああ、これのことかあってじゃな。
    慢性化することもあるし、気管支喘息に発展しちゃうこともあるらしい。
    きちんと診てもらいましょう。怖いじゃんね。

    煙草は10月から10パーセントくらい上がります。

  • >>No. 30268

    >※三匹目を飼おうとする。

    なんどかそういうことしてたら、今日はいないなあって通り過ぎようとしてもクロはどこからともなく現れるようになりました。
    尻尾立ててどこまでもついてきます。脚を踏んでしまわないか心配するほどです。
    そんな風なのでやね。
    餌を持っていないときとか、途方にくれます。ついて来られてもあげるものがないんだもの。
    仕方がないのでシイラのフライや、それこそ竹輪なんかをちぎってあげました。(ここを通るときは買い物帰りなんじゃよね、だいたい)
    これらはちくわ家の酒の肴なんじゃけどもね(涙)

    そんなこんなでやね、もうこの子はうちで飼うしかないか。って思うようになりました。
    ものすごく小さいし痩せてるのでこの冬が越せるとは思えないし。
    二匹も三匹も一緒じゃしな。
    それでじゃな、連れて帰りました。
    だけど、ダメなのじゃな。クロは部屋に入れるなり驚きます。「しまった!閉じ込められた!罠だったんだ!」
    もうそんな感じ。
    部屋の隅に隠れて出てきません。鳴きもしないし餌も食べません。
    しかもそうこうしてるとやね、うちの野次馬共がやってきます。
    みやこはそれでも全然大丈夫なんだけど、ダンテはいきなり飛び掛かる勢いでやね。
    ちくわ箒でなんどもぶちくらさなければなりませんでした。
    相変わらず心が狭く小心者でケツの穴が小さいやつじゃ。
    ぼっこぼこにしてやりました。クロはますます怯えます。

    しばらくしたら慣れて出てくるだろうと、餌と水を置いてじゃな、ほっておきました。
    そうして深夜、下に降りて呼びかけたら、ようやく出てきました。
    ちくわの足に擦り寄って、帰りたい帰りたい、表に出してくれって鳴くす。
    「ここにおれば食べることの心配はいらないし、表で暮らすよりずっといいと思うけどな」言いましたけれど聞いてはくれませんでした。
    帰りたい、外に行きたい。
    ちくわはドアを開けました。
    表に出たクロはほっとしたみたいじゃ。
    車の通りの多い道を抱いてやね、向こう側に送ったら、なじんだ駐車場に走って行きました。

    あの子はもう環境を変えるには大人になり過ぎてるのかもしれません。


    ということで三匹目の話は保留です。
    ただね、なんとなく歯がゆいというか、すごく残念な気持ちです。

    それにねー、しかたないんだろうけど、ほんとダンの介にはがっかりさせられます。

  • ※三匹目を飼おうとする。

    以前驚くほど人なっつこいサビ猫のお話をしましたね。人間違いじゃありませんか? わたしはちくわと申すものです。って言いたくなるくらい初対面から友好状態がビシビシ来る子じゃ。
    あの子はどこかに行っちゃってじゃね、なのでちくわ的には助かったというわけなんだけど。(たみぃさんがそれとなく飼っちゃうことになるんじゃないか、みたいなこと言われてましたな、そういえば。)

    こないだ駐車場の帰りにやね、別の駐車場の車止めに倒れてる猫を見ました。
    轢かれてしまったのか、ぺっちゃんこです。真っ黒な猫。
    「うわあ」と思いながら恐る恐る近づいてみると、その子は頭をもたげてこっちを見て鳴きました。
    「ああ、生きてたか、よかった」
    轢かれたとかじゃなくて、猫はただ横になってただけのようです。
    そんなわけで安心して家に帰ったんだけど、もう一度様子を見に出かけました。すごく気になっちゃったんじゃな。念のため猫用茹で鶏の欠片を持参してじゃ。
    したら同じとこにやっぱり倒れてる。死んだみたいに。
    「にゃお」言いますと「にゃお」と応えます。倒れたまま。
    鶏の身を放り投げました。近くに落ちるようにじゃな。
    猫は驚くほどの敏捷さでそれに飛び掛かると、それを咥えて一目散に駆け出しました。
    お腹空いてたんじゃな。
    見送るちくわの周りをやね、いくつかの影が走り出しました。
    白戸三平の忍者漫画みたいに。
    知らんかったけど、他にも何匹かの猫がいたみたい。
    小さな黒猫が餌を盗られないように、ちくわも追い駆けます。

    続く(笑)

  • >>No. 30266

    >※>作家を目指してとても頑張っている人たち

    まあ、トピの名前からしてそうなんだもん、そういう人が集まってるはずだよね。
    ちくわは老眼鏡を新しくしてから、また本が読めるようになりました。
    症状がかなり進んだってことじゃな。
    老眼だけじゃなさそうなので、このまま進んだら免許更新時に眼鏡が必要になっちゃったりしないかなって、ちょっと心配じゃ。
    眼鏡屋さんで「じゃあ、フレームはこれにしよう」って決めたら、「わたし毎日拭き掃除とかしてるんですけどね」って店員さんに言われて「はあ」って返事したらじゃな、「だから飾ってあるフレームを移動させて、拭いた後元の位置に戻すんです」「ええ」「それで、こんなフレーム誰が買うんだろうなーっていつも思ってたんです」「はい」「それが今日売れました」。
    つまりじゃな、ちくわが選んだやつはやね「こんなもの買う人がいるんだろうか? いいや居るはずはない」という過程方過去完了みたいな変なメガネだったんじゃろうな。
    「よくお似合いですよ」って言ってくれましたけれど、先の話を聞いた後ではにわかに信じられない(笑)
    いや、だけど、そんな言うほど変かなあ、これ。


    ところで「火の輪くぐり」のギャグって、どんなのでしたか?(もう全然憶えてない)

    取材のことでしたらどうぞおまかせあれじゃ。

  • >>No. 7061

    >>※マグリット

    この長谷川の展覧会だけど、福岡の次は栃木であるのだって。(なんだよその順番、福島・東京・愛知・福岡・栃木)
    すごくね?
    ちょっと驚いたす。こりゃ行くしかないな(笑)

    11月13日からじゃ。足利市ってでも多分遠いんじゃろね。

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