ここから本文です

投稿コメント一覧 (4870コメント)

  • >>No. 7142

    >「森のくまさん」
    美味しかったですよ~^^

    うう、よかったよう。あかんではないかって言われたらどうしようかと思ってたとこです。
    とはいうものの「森のくまさん」遠くまで運ばれてるのじゃな。
    品種の改良によって全然「米どころ」でない場所のお米でもじゃね、綺羅星のように頭角を現すことがあります。
    たとえば北海道米とかじゃな、そうすか北海道でお米がねえっ、くらいの認識でしたのに、いまや高級なお米を売っていますじゃね。ななつぼし、ミルキークィーンとか。(松前藩の統治してた時代などはお米すら出来なかったのにね)
    佐賀や熊本もそうでじゃね、新興勢力と言って良いと思うす。

    うちはご飯炊いて、残りは冷蔵庫に保存するのでじゃな、けっこうカピカピになっちゃうの。
    「森のくまさん」はたぶん保水力が強くて、ばらけずしっとりした状態が長く続くお米なのじゃと思います。

    ともかく喜んでいただけて、とても嬉しいですじゃ。(←おまえはなんにもしてないわけだけどな)

  • ◎ ラケットを買う

    長く続いてるものにもう一個、テニスがあります。
    これもいつの間にか高校生くらいになってる。

    なのに、新品のラケット買ったことなかったす。(うわああ)
    頂いたラケットからはじめて、中古を買い足ししてきました。
    伊達公子モデルのグラファイトとかが現役なのじゃもの。いつの時代かあって言われますよね。

    なので今年は新しいの買いますじゃ。
    やっぱりヨネックスかねえ(笑)
    早い段階でヨネックスは大阪なおみのサポートしてたそうだし、(もちろんじゃが優秀な選手に関しては早い段階で各メーカーが唾つけて回るらしいけど)その辺を評価したい思います。←なにさま?

    ゆっくりと「好いの」探します。

  • >>No. 30307

    >※小説を書く

    そういえば、もう何年も続いてる。
    おそらく小学校は卒業した(笑)もう中学生になっちゃってるくらい書き続けられてる。
    考えたらすごいなって思います。

    ちくわは飽きやすいので、ひとつのことがこれだけ続くことは珍しい。
    もちろん気晴らしでもありますが。
    なんかそんだけじゃないような気がするす。

    書くことは精神の健康に好いようなじゃね、そう思えることがありますよ。
    正気でいられるのは書くことができるからなんじゃないかしら。(おいおい)
    そんなはずはないんだけど、ともかくある種の健康法なんじゃなかろーかと、そう思っています。
    同好の人たちといっぱい出会えたしじゃな。
    これからも書き散らしたい思いますじゃ。

  • また台風が来そう(><)

    なんかもういいよねえ。どうか海の上を通ってくださいな。

  • >>No. 30306

    >※気晴らしに小説を書き直す


    はいはーい! 書き直しがあまり好きじゃない人です。

    >この作品は、昨年、某賞に出そうと思ったものの挫折したヤツです。
    そのまま放置してました(^^;)

    あるある、そういうの。
    ちくわは名前を付けて系統的に保存するというのも苦手なのでやね、二度と会えない未完成作があると思います。(把握してないの?)
    ときどきじゃね、引っ張り出した昔の作品に笑っちゃうことあります、下手くそでじゃな。
    けど、逆に「おおっ!」って感じる部分もあったりすんじゃな。
    今は失われてる真面目さとか情熱とかモチベーションやら、そういった類のものじゃ。(だめじゃん)

    過去作は自分が書いたとは思えないくらいに枯れてます。
    そういう意味では面白いし、なにより新鮮です。

    出したものは書き直さない、次に向かう、そうしてきましたけれど、書き直すことで作品が良くなるならばじゃな、そんなに嫌わんとやればいいんじゃあるまいか、頑なになる必要もないんじゃないのか、そう思い始めてるとこですじゃ。
    プロットも造っちゃおう! ってやね、最近変わって来たのこと。

    いいことなんじゃないかな。

  • >>No. 7138

    >くまモン米と言えば、かつて野州さんと
    ちくわさんのやり取りでありましたねえ。


    よっくもまあ、憶えてましたね、クロサギさん。
    この価格帯のお米としてはかなり優れてると思います。
    aokoさんの口に合えばいいのじゃが。

  • >>No. 30301

    >※不本意なことですが

    ちくわは基本ミステリーは読みません。
    若いころはたくさん読んだものだし、古典は一応押さえててやね、好きな作品とかもあるんだけどね。
    人を殺す動機ってとこでじゃな、割と引っかかってしまって、どうにも評価しにくいんじゃよね。
    つまり人の死が絡むことで「パズル」として作品が楽しめないのじゃな。

    ナトホさんの場合コージーぽいものなのでやね、そこんとこは加点できるんじゃないかしらね。
    それにじゃな、次作のことあれこれ考えてるようならやね、何年もこんなことしてないって。
    計算できる立場にはないのよ、悲しいけどね。

    どんな道なのかは分からないけど、ずっと登り続ける。
    雨降ってて霧が出てても、雪降ってどこだか分からなくなってもじゃ。
    四の五の言わず、応援してあげてください。
    たとえダメであっても誰かのせいにはしないですから。

  • >>No. 30298

    まあ、あれじゃよ半月堂さん。

    >「あかん部分を勘違いしている」と思った方が、安全な気がする〜。
    (『作家でごはん』見てると、つくづくそう思うからなー)

    あそここそは混交玉石でやね、しかも玉は少ない、そう言えるかもしれない。
    ただね、もともと正解のない世界なのでヒントは貰えるんじゃよ。
    「あかん部分」を勘違いしててもやね、多数の指摘が同じ部分を指していれば、それは「高名な審査員先生」の仰ること以上に価値がある場合もあるだろうし。
    ただ、その部分を修正するかどうかはこちらの領分に帰するわけだし。
    マイナスはほぼ無い。
    勘違いしようが間違っていようがじゃな。ありがたいサイトじゃ。

    なんだかんだ言って最後は自分の判断に帰することなのでやね。

    >まあ、他人事なんでどうでもいいです。

    まあ、そういうことじゃ。

    ともあれありがとうございます。

  • >>No. 30295

    >同じく「落選原稿を使い回す」場合であっても、
    【それが落選した理由(問題の欠陥箇所)が、自分ではっきり理解できた場合】は、
    再応募先で「それなりの結果」は出る。
    とゆーことを、実際経験して「確認」した。


    落選使い回しって、あんまり奨められることじゃなくて、ダメなもんはダメなんだから、そんなことしてる間に新作書け。
    って言うてる人が多いんじゃよね。
    ただ、なんで落ちたのか納得できないことだってあってやね(これは欠陥箇所が自分では分からないと言うてるに等しいんじゃけど)、まあ、別のとこに送っとくかって場合でも、良いとこまで行ったりすることがありますね。
    下読みさんはいろんな賞掛け持ちしてるし、「あ、またこいつ同じもん送ってきやがったな」って思われる。
    そういう話もよく聞くわけじゃが、それだって無いことはないんじゃろうけど、あったら仕方ないかなみたいな(笑)

    欠陥箇所の理解がうまく行くのが一番いいのだろうけどもね。

    そういえば全然面白くないと言うてた「ガン消滅の~~」も、落ちた後で書き換えて同じ公募に出したものじゃそうじゃ。(それもあって、書き換え応募が多くて、そんなことじゃいかん、などと選評に書かれてましたっけ)

    ともあれ、今回はたくさんの人に読んでもらい、あかん部分がつまびらかにされてるのでじゃな、きちんと修正できたんじゃなかろうかと思っています。(長いのは読んで貰いにくいじゃな、なので今まではあまりそういう機会がなかったんじゃけど)
    二度目のお勤めになるわけじゃが、なんとかがんばって欲しいものじゃ。

  • >>No. 30290

    諫言ありがたく受け取らせていただく。

    雑で大雑把でやね、細かいとこは知っちゃいねえ、って書き方だけでは確かに不具合は生じましょう。
    なので心して挑みます。
    鉈と鑿を自在に操れれば怖いものないしね。紙やすりとかも欲しいかな、贅沢言えばやね。

    サンキュー半月堂さん。

  • >>No. 30280

    >>>◎ピンチ

    というわけで、昨晩は三時くらいまで頑張ったんじゃけどさ。
    さすがに無理なことがわかりまちた。
    細かいトコ考えながら書くのでじゃな、一枚(1600字)書くのに3時間くらいかかるす。
    これでは間に合わん!

    そういうのが分かりました。
    しかも以前より疲れやすくなってるやないかーい。歳だのう。

    >Q:過去に「横溝正史ミステリ大賞」「日本ホラー小説大賞」へ応募した原稿を、本賞へ再度応募することは可能ですか?
    >A:落選した作品を、改稿のうえご応募いただくことは問題ありません。

    と、あるのでやね。現在改稿中のあれをもう一回出そうかなって思いだしました。
    たくさんの方に読んでもらってるので、すでにかなりシェイプアップできてるし、ストーリーもまったく変わってることだし。
    無駄でもなにも出さないよかいいし、そんで出すのはタダなんだものね(笑)
    そうしよーっと。

  • ◎ 総裁選挙

    開票前から現総理が勝つって伝えられてたわけだけどさ、そんでその通りになったのじゃけどね。
    ダブルスコアで負けた石破君を「善戦」って伝えるのっておかしくね?
    仮に善戦したのなら前から言ってた安倍一強と伝えてたことには無理があるしじゃね、たとえば七県で圧勝って見出しもじゃな、じゃあ他の40県はどうなの? って疑問を持たざるを得ない。
    負けても存在感を示すだと? ほんとにそうなんじゃろか?
    三年したらそれがどうだったのか、石破さんの存在感が本物だったのか、いずれ分かるんだろうけれどじゃね、なんか各マスコミの表現に引っかかりを感じちゃうのでした。

    石破さんイイ人にしたがってるような気がしてなんか嫌なんだけど。

  • ◎ 匂い

    最近なにかと体臭を気にするような製品のコマーシャル多いよね。男子高校生が制汗剤とか使ってるんじゃもの、世も末っぽいわね。(ちくわはある種の柔軟剤の匂いに弱くてやね、あんまり嗅がされると吐きそうになっちゃうす)

    一般に女性の方が匂いには敏感なのじゃそうでやね、しかも良い匂いだと感じる男性の香り(体臭だな)にはある種の法則があるらしい、とじゃな深夜のテレビで言っていました。
    つまりやね、自分のもつDNAとかけ離れたDNAを持つ男子の香りを「良い」と感じるらしい、ってことでした。
    これはまああれじゃな、互いの遺伝子が補完し合って丈夫な子供を産むという、本能的なことがあるからなんだよってことでした。
    思春期の少女が「パパは臭い!」など肺腑をえぐるようなことを言うのも、実は本当にそう感じているからで、パパを不当にいじめてるわけではないのかもしれない、なにせDNAは抜群に近いからのう。

    これって、憶えてたらなにかのトリックに使えませんかねえ。いや、全然思いつかないけどね、ちくわは。

  • >>No. 30282

    >〇 トリック

    >ごはん【で】でした。

    うん、ごはんを用いた叙述トリックは難しそう。
    プラスチックで出来たお米を混ぜて量をごまかしたものがアフリカで見つかったって話がありましたね。
    食べられないじゃんよう。
    あれらはトリックじゃのうて詐欺だけど。

  • >>No. 30281

    >>カプセル

    カプセルの中に居るのって、カプセル怪獣みたいな感じなのかな。出番待ってるみたいな♪

    >カプセル内の方がTVは見やすいし、映画だって見られます。
    サウナが付いていたり、広いお風呂(共同ですが)があったりと。
    カプセル宿泊をお楽しみ下さい。

    あい。楽しみますじゃ。広いお風呂もあったみたいだし(イエス共同です)。
    ちくわはホントのこというと閉所恐怖症の気があります。
    でも、狭いトコは嫌いじゃない(おいっ!)なのでホントにいまからわくわくしてます。
    たみぃさんがカプセルファンだったなんて知らなかったよう。

  • >>No. 30279

    >>◎ピンチ

    >それってもしかして?

    うん。
    他にもレギュレーションの変更とかもあってやね、印刷原稿のほかにCDとかのデーターも同送しなきゃだったり、なかなか大変なのじゃ。(まあこれはやね印刷せずに応募すればいいから問題ないんだけどさ)
    問題はやね、ゆっくり書いてたためにまだ半分しか書けてないってことじゃ。あはは。←あははじゃねえよう。

    幸いなことにまだ10日あるので、久しぶりにターボーかけます。

    ごはんで用いた叙述トリック入りホラー(全然怖くない)じゃ。なんせ横溝正史賞になっちゃったもんじゃからね。
    ともかくがんばるじょ。

  • ◎ピンチ

    応募しようとしてた賞が新装開店しててやね、それは知ってたんだけど、まあ、そのね、締め切りなんかは変わるまい、いろいろと都合もあるじゃろうから。
    そう思ってやね、今日確認したら二か月も前倒しされてた。

    なにいぃぃぃぃーっ!
    なんだと? (←確認しないあんたが悪い)

    公募は一年に一回だから、これを逃したらまた一年待たなきゃじゃん。

    ううっ。

    と、とにかく、他のものうっちゃらかしてでも書いてみるす。
    がんばるす。

  • >>No. 7107

    >はい、高校時代にヒッチハイクで夏に北海道一周を、冬には九州一周をやっています。
    まだまだありますが、またの機会に(^^;


    ちくわはヒッチハイクってしたことないす。載せてもらっても上手くコミュニケーションとれる自信もないしなあ。
    ろくなお返しもできんしなあ。とかね、ちょっと考えちゃうタイプなので無理す。ええ、絶対に。

    釣りに行った先で雨に降られて、濡れながら河川敷歩いてたら牛乳配達の軽トラの人が声かけてくれてやね、友人一同5人くらい最寄駅まで荷台に乗っけてもらったことはあります。(たぶん道交法違反だけど)
    あれは、でも、ほんとうにありがたかったなあ。

    にしても一周はすごいね。(冬北海道、夏九州だったら、さすがに命の危険がありますよね 笑)

    はい、次の機会も楽しみにしてます。お待ちしてますじゃ。

  • >>No. 7105

    そういえば、ちくわが小さい頃は災害とか無くても普通に停電してたす。
    電力の供給力がかなり脆弱だったに違いない。

    逆に最近はほとんど無いわね。
    ただお風呂やら炊飯器やら、ガスを使用するモノも電気が来ないと動かなかったりします。
    電気への需要は増すばかりじゃな。

  • >>No. 30275

    >> ローズS

    お仕事だったので買えなかったんじゃけどもね。
    ゴージャスランチって憶えやすくていいなって思ってました。よくがんばったなあ。

本文はここまでです このページの先頭へ