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投稿コメント一覧 (273コメント)

  • にゃあ。今日の夜、ベランダからUFO見たにゃ。\(・○・)/

    旅客機かにゃあ。でも、深海生物みたいに後ろから前にライトがなめらかに明滅してたにゃ。後ろは黄色、前にいくほど赤だったにゃ。(・○・)/

    ララにゃん乗ってたにゃんか?(・○・)

    100万円の瞬間移動なんか簡単にゃね。送ってけろにゃあ。\(・○・)/

    https://www.youtube.com/watch?v=jxL1ncHAIW8

  • ステちゃん、逃げたらいかんよ逃げたら。スフィンクスの新説を聞かせておくれ。^^

    私の着眼点には負けるだろうけど、それなりに面白ければ買ってあげてもいいよ。^^V

  • < 日本大百科全書(ニッポニカ)より
      インダス文明
      インダス川流域に、紀元前2000年前後を中心として栄えたインドの古代文明。>

    >こんな初歩から話せなあかんのか?

    だな。仏教界だけじゃない。多方面だろ。ステルスは畏れずにスフィンクスを語れ!^^

  • >ヤクシー・ヤクシニーはジャイナ教だよな^^

    それは初耳だな。インダス文字は解読されていないし、起源や由緒はよくわかっていない。それほど古いんだな。^^V


    >エジプトに遅れること1000年後にインダス文明が揺籃期を迎えた。

    わざと間違ったこと言っちゃいけないよ。1000年古いのか?^^


    >インダス文明開闢には、かなりメソポタミアの影響があったそうだ。

    エラム文明じゃない。エラム文明はシュメールに負けず劣らず古くから始まったことが分かってきてるらしい。^^V


    >そのメソポタミアですら神学はエジプトの影響を強く受けていた!

    逆かもよ。エジプト初のピラミッド建設を指揮したイムホテプは、メソポタミア出身なんじゃない? せいぜい2、3階建ての建築技術しかない国に、突然ですがピラミッドという高層建築物を建てますみたいな感じだろう?^^


    >これは古代に限ったことではない^^近代日本でも「レモネード」が「ラムネ」だろうが!!

    メソポタミアのイシュタル・イナンナが、イシス、イザナミと言いたいわけだ。^^


    >いいか!俺とおまえの学力と分析力の格差をしっかりと認識してから もの申せ!!

    いいよ。だから、冥界の番人のはずのスフィンクスが、なぜあんな離れた場所に建設されたかのステルス説を聞かせておくれ。すべりそうだから披露したくないの?^^

  • >>No. 1455

    >閻魔の起源がオシリスにあるから閻魔は、業の秤を持っているんだ \(~o~)/

    だから、語源的に合わないだろ。メソポタミアのマシュや、インダス起源ではないかと言われるヤクシー・ヤクシニーの方が近い。^^


    >さて裁判のことであるが、…… 穏やかな顔をした女から芳香が漂うといわれる。

    この引用部分、十王経からのものだな。十王経は中国撰述で、浄土教と民間信仰が混じったものなの。仏教以前に中央アジア一帯では、土葬した死者の口に渡し賃の銭を噛ませる慣習があったらしいが(発掘で分かっている)、そんな慣習はやめなさいという仏典があるの。だけど、皮肉にも仏教と一緒に中国・日本に伝わってテキトーに混じったんだな。^^V


    >スフィンクスに関しては、俺の著書「古代エジプトのロストシンボル」で新説を説いている\(~o~)/

    どんなのか、ここでちょっと披露しておくれ。大ヒットするかもしれないじゃない!^^

  • >>No. 1451

    式年遷宮の起源はエジプトやったんか。^^

    Wikipedia「アアル」や「死者の書(古代エジプト)」によると、トキの羽根より心臓が重いと、右端の畜生に食われる。つまり畜生道におちるんだな。^^V

    軽いとオシリスの冥界に行く。その後は仏教的には猿神様の管轄下になるんだが、エジプトの「死者の書」は冥界どまりなの? それともテキトーなだけ?^^

    そうでないなら、Wikiを編集しておいておくれ。エジプトのピラミッドの死生観は冥界どまりなんかじゃないからね。^^

    で、夜空ひろしの絵の解釈や、ギザのスフィンクスがなぜ離れて造られたかの儀軌解釈は知らないの? ひょっとしてこれといった説がないとか? なら、教えてあげようか。^^V

    ヒントだけ出してあげるよ。^^

  • もうひとつ質問!^^

    ステルスはエジプトでは猿が王の象徴だとか言ってなかった? 神の御使いじゃない?^^

    ヒンドゥー教地域では、今でも猿はそんな感じの扱いで、日本の神社の鳩よろしく、寺院で寝そべってたりするんだ。^^V

  • >>No. 1441

    訂正

    × でも随分と手前に配置してるじゃない。仏教的な見方なだけかな?^^

    ○ でも随分と手前に配置してるじゃない。神道や仏教的な見方なだけかな?^^V

  • >残念ながらテフヌトはいない^^でも、ローマ時代から噴水がライオンの口から出てるのは、
    湿気の神テフヌトに由来してるんだよん♪

    絵の中に噴水はないよ。シューの足元は洗面器みたいな水がめで、女神テフヌト?^^


    >いまでも、家の玄関の扉でライオンが輪っかなんか咥えているのは、その 名残なんだぜ^^

    日本橋三越は冥界やったんかっ!^^?

    ライオンを三つ置くと平和の象徴になるのかね? ずっと前から疑問だったんよ。成田山にあるんだ。教えておくれ。^^


    >まあ、基本!夜とは、太陽が 宿敵の大蛇アアぺピ蛇に飲み込まれて姿を消すが、格闘の末に、朝方には勝利して東の空に姿を現すんだ^^

    その辺、メソポタミアとは違うな。お天道様は夜は冥界に行って、人間の所業を冥界の神に教えてやる、というのがメソポタミアの基本線だな。^^


    >「朝のヘプリ、真昼のラー、夕刻のアトゥム」と呼ばれるように、太陽神の三形態のうちの一つとされ、冥界においても太陽の復活のシーンで新たに誕生した太陽の象徴として描かれる。

    絵の中の上半身のヘプリ(ケプリ)は、ふんころがしの顔になってないじゃないの。ふんころがしもいない。なんで?^^


    >夕暮れの太陽が、冥界の門番であるライオンのシューとテフヌト、つまりはスフィンクスなんだ\(~o~)/

    ギザのスフィンクスの下には水があって湿気らせていて、双方を兼ねていたというのか。でも随分と手前に配置してるじゃない。仏教的な見方なだけかな?^^

    クーちゃん元気? ハチ公と同じ秋田犬はどう? 分ればそれも一緒に教えておくれ。^^

  • >>No. 1435

    >中央にいるのは、大気の神シューで湿気の女神テフヌトを妻としていた。…(中略)…中央にいるのはシュー神。

    絵の中に女神テフヌトはいないの?^^


    >「右端の上半身は?」は、曙の太陽の船を持ち上げているからへペル神のような存在だろうな。

    だろうって、ヘペルって検索しても見つからないね。通名は何なの? 教えておくれ。^^


    >「 十 」は、ヒエログリフでは線ではなくて木が交差していて、十字架の感じで発音は「ウン」。絵の中での意味は、分からない。

    またまた、知ってるけど知らんぷりしてるだけだろ。^^V


    >エジプト神話に 陰陽という概念は 当てはまらないように思う。

    だったらどんなの?^^

    このとおり、教えておくれ。^^

  • >>No. 1429

    おい、ステ吉! ほんとうに寝たんヶ?^^

    これこのとおり、教えておくれと言ったのに。^^

  • >ゲブも確かに女性的に見えますが、あごひげがついているだろ!だから、男なの \(~o~)/

    質問1)夜は陰陽が逆転すると考えたのかね?^^

    質問2)マイナーな「十」はどんな意味なの? 知らんのやろ。^^V

    質問3)沖縄だったかの民話に、むかし天はもっと低かったが、巨人が現れて持ち上げてしまったとかいうのがあるけど、そんなモチーフではないわけ?^^

    質問4)Wikiページの「ゲブ」の絵にある中央は誰なの? 右端の上半身は? そこにマイナーなはずの「十」があるよね。^^V

    このとおり、教えておくれ。^^

  • >>No. 1422

    疑問1)線が五本あるじゃないの。「十」じゃないね。^^

    疑問2)ゲブも女に見えるけどな。普通、地母じゃない? 夜空のヌトは女神なの?^^

  • >>No. 1420

    どこが違うの? おしえておくれ。^^V

     ☆ だと、夜空ひろしとかヶ?^^

  • >>No. 1415

    本人、これを見つけたらしい。^^V

    ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E6%9C%A8_(%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E5%AD%A6)

    ほかに、仏教に夜叉として取り入れられたヤクシーというのがあって、それには双子の妹がいてインダス起源ではないかといわれている。私は世紀の変わり目頃から知ってたの。^^V

    ところで、新ネタには、最もふるい「卍」は古代ギリシャに先立つクレタ文明で発見されたもので、エジプトで星を表す「十」が起源で、その動的な表現ではないかと書いてあったが、ステ吉も持論があったな。どんな持論やった?^^V

  • >>No. 1410

    そうそう、南無釈迦牟尼仏=西方浄土ではない。誤解する人がいると困るし。^^V

  • >「ケント・アメンテット=西方(=冥界)の支配者」だった。
    >このオシリス神は、ヒンズー教に取り入れられて「ヤマー神」となったが

    いずれも違うな。西方=冥界ではないの。「ヤマー神」はメソポタミア起源だし。^^V

  • >>No. 1391

    >いや、知らん^^ 教えてくれ!

    知ってそうやないの。^^

    大和言葉の h は大もとから突き出た、離れたみたいなイメージじゃない。^^

    ナトロン液から取り出した(乾かす前の)干物かなあ?^^

    でも、ちょっとイメージが合致しないかと思ってたら、新ネタからヒントを得たの。^^V

    南無釈迦牟尼仏でもいいんじゃないと思ってさ。それを言いに来たの。^^

    ステルスもたまには新ネタか、クーちゃんの近況を披露しておくれ。^^

  • 古代エジプト語で、h がどんな意味で使われるかも知らんのヶ。^^

    わたしは今日、思わぬところから新ネタを仕入れたの。^^V

    世紀の変わり目の頃に披露したことのある元ネタがほぼ尽きたし、しめしめなの。^^

    出典さがす必要がないから楽でいいわ。^^V

    ステルスもたまには新ネタか、クーちゃんの近況を披露しておくれ。^^

    古代エジプト語で、h がどんな意味で使われたか知っとるヶ?^^V

  • >>No. 1295

    ステルスちゃん、久々やねぇ。クーちゃん元気?^^

    さて、古代エジプト語で、bdはミイラをつけるナトロン液なのであった。^^

    では、bdhは何か知っとるヶ?^^

    知らんやろ。^^V

    それとも知ってるヶ?^^V

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