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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • >>No. 951

    グッドタイミング!!本日(11日)の読売新聞夕刊7面に
    『がんを追い詰める遺伝子診断』の説明分が大きく出ています。
    次世代シーケンサーを操作している写真や がんが発生する仕組み、
    またゲノム医療の展望と課題が出ています。
    ここは、これから好材料が目白押しですね( ^ω^)・・・

      “世界同時株安に負けるな!!“

    中間決算の発表は11月6日です。  期待しましよう!!

  • お湿りになると、見慣れない毒キノコが突然出て来るね!!

  • 9月26日 ≪ブルームバーグ≫ よりコピペ
     ペプチドリーム(4587):2.5%高の4505円。参天製薬(4536)が目指す眼科疾患を創薬ターゲットとした特殊環状ペプチドを創製する共同研究開発契約を締結した。契約一時金や開発の進捗(しんちょく)に合わせ、マイルストーンなどを受け取る。みずほ証券は契約範囲が広がり、ポジティブと評価。ヒット化合物の探索がペプチDの主な役割だったが、今回の契約では前臨床の一部も行う点が特徴的で、既に一定の前臨床試験を自社でコントロールできる証左と指摘した。自社で開発速度をある程度コントロール可能となった点でもメリットがあるとしている。

  • SMBC日興證券が2018 年 1 月 31 日 の株式調査部レポートで2018 年のテン・サプライズ (意外な上昇の可能性を秘め他銘柄)としてタカラバイオ他10銘柄を取り上げ、その後、タカラバイオは大きく値上がりしましたが、再び、7月27日のテクニカルリポートで、下記のように相場の経緯と今後の見通しが記されていましたので、その一部をコピペします。

    タカラバイオは2008 年の安値 339 円(08/10/28)から 2012 年の 380 円(12/7/24)まで 4 年弱の底固めを経て、 4,295 円(13/5/9)まで急騰してピークアウト。その後の急激な反動安は、2014 年の 安値 995 円(14/5/20)でひとまず下げ止まり、2016 年の安値 900 円(16/2/12)と 2017 年の安値 1,397 円 (17/8/14)で逆三尊底を形成。1,108 日サイクルが到来した昨年 11 月以降の上昇で 1,847 円(16/10/4) を上抜き、上昇波動が拡大したが、 2,623 円(18/5/21)で頭打ちとなった。 その後、調整しているが、2,180 円処まででプルバックが終わり、上昇が再開するとみられる。先行き 3,090 円処か場合によっては 3,940 円処か 4,190 円処まで上昇波動が拡大する可能性もありうる。

    とあり、親会社の日経平均除外?問題も出ていますが、好業績・好材料豊富なここに期待しましょう( ^ω^)・・・

  • 以下の事からタカラバイオの近未来をいろいろ想像してください.

    ◯HF10の国際一般名がcanerpaturev に決まり、
     WHO recommended INNリストに公開されましたが、いよいよ  18年度中に承認申請が予定されています。
    ◯年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の保有株数の増加
       29年3月末・・・・・・・2,620,900株
                     ⇓
       30年3月末・・・・・・・3,234,300株
    ◯単位株主数が減少
       29年3月末・・・・・・・47,717名
                     ⇓
       30年3月末・・・・・・・41,750名
    ◯信用買い残の激減
       25年・・・・・・・・・・6,000,000株未満??
                      ⇓
       30年7月20日・・・・・・・726,000株
    ◯業績は毎期連続増益
    ◯再生医療や遺伝子医療事業等、先端医療の研究開発。また、それを 医療機関へ提供、支援。  
    ◯現在、業容拡大の施設を建設中。
    ◯etc.

  • ホームページの遺伝子医療事業のところに、日時はわからないが
    トピックス≪New≫として下記の事項の記載あり( ^ω^)・・・
            
         ☟    ☟

    HF10の国際一般名がcanerpaturev に決まり、
    WHO recommended INNリストに公開されました。

    いよいよ医薬品メーカーとして世界に登場するのも直ぐですね。

  • 本日、親会社の宝ホールディングスが新高値を取りました。
    親にとって、タカラバイオは目に入れても痛くない孝行息子です。
    息子の急な成長と変身が、親の株価上昇に貢献しているのは否定できない事実です。
    ここは材料が豊富です。年内に3000円もしくは4000円に挑戦するのではないかな("^ω^)・・・

  • 今日から変身( ^ω^)・・・・
    もてあそばれた憎い空売り機関(Deutsche Bank London)のマル焦げが見たいですね!!

  • 昨日からの連続投稿 《ガセネタについて》 広報へのお問い合わせの件。 株主の皆さまも安心のことでしょうね( ^ω^)・・・・
      ありがとうございました!!
    最近の株価急騰で含み損が拡大した空売り筋が切羽詰まっての行動ではないかと推測しています。

    ぺプチドリ-ムでは大量の空売り機関のアルバイト??らしき者が必死にウリ煽りコピペ投稿を繰り返していますが、株価は値上りするばかり、直近では機関の踏み上げが起きている状態となっています。

    SMBC日興証券のタカラバイオレポートでは『罫線から読むと、2018年8月頃までに、2,790円〜3,090円、場合によっては3,940円処か4,190円処まで上昇波動が拡大する可能性がありうる』としていますよ。

  • 今夜7時のNHKニュースで
    大阪大学医学部心臓血管外科の澤芳樹教授が、ipsで心筋細胞を作り心臓病の再生医療を行うことが学内で了解された。とのニュースがありましたよ("^ω^)・・・

     眼、そして心臓にips細胞の医療範囲は期待が膨らみます。

  • 2018 年のテン・サプライズ (意外な上昇の可能性を秘めた銘柄)
    SMBC日興證券 2018 年 1 月 31 日 株式調査部レポートより抜粋

    タカラバイオ(4974)
    当面 2,290~2,350 円処、先行き 2,790 円処か 3,090 円処、もしくはそれ以上への上昇。

    罫線では995 円(14/5/20)、900 円(16/2/12)、1,397 円 (17/8/14)で逆三尊底を形成し、上昇基調へ転換。先行き 2,790 円処か 3,090 円 処への上昇も。
    今後、1,900~1,950 円処のフシを上抜くと、4,295 円(13/5/9)で天井を打って以降で最大の反発が生じることになるため、上昇波動が拡大する可能性が高まり、まずは 2,290 円処か 2,350 円処へ上昇するとみられる。さらに、順当にいけば、1,530 日サイクルが到来する 2018 年 8 月頃までに、2,790 円処か 3,090 円処、場合によっては 3,940円処か 4,190 円処まで上昇波動が拡大する可能性もあり。

    と記載あり( ^ω^)・・・・
    本日、フシを一時的に抜いたので、ゆったりとした気持ちで長期保有します。

  • 1/30ニュースリリースを再度、良く読んで見てね!! 
      全額自己資金ですよ( ^ω^)・・・・
    読んでないようなので老婆心ながら、一部コピペしますね

    再生医療等製品の研究・製造施設の新設について

    タカラバイオ株式会社は、滋賀県草津市の本社地区に、あらたに再生医療等製品の研究・製造施設を建設し、あわせて同地区の既存の研究・製造施設の拡張を行うことを、本日開催の取締役会において決議しましたのでお知らせします。
    なお、総事業費は約73億円を見込んでおり、全額自己資金から拠出する予定です。

  • 1/30ニュースリリース『再生医療等製品の研究・製造施設の新設』について、日経バイオテクONLINEに
    ≪タカラバイオがベクター製造能力を従来の50Lスケールから2000Lスケールに拡大へ≫ の記事あり。

    これ凄くない( ^ω^)・・・・
    製造、供給量が一挙に40倍に拡大される・・・と言うことは
    需要の増大が確実に見込まれるのですね( ^ω^)・・・・

    再生医療の期待が益々膨らみます!!

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