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投稿コメント一覧 (67コメント)

  • 残念ながら、同志社戦は負けてしまいました。中島が前半30分で交代とありますが、怪我でしょうか。この後に、立て続けに取られています。同志社は前週に明治には僅差で負けていますが、それ以外の春の試合は全勝と好調のようで、昨年の不振から生き返ったようです。それこそ、両校が年明けにまた対戦できれば嬉しいですね。これで、春の試合は終わり、秋まで寂しくなりました。

  • 同志社戦は初の宮本兄弟と丹治によるバックスリーですね。弟君もポテンシャルが高いので、高速の球回しが期待できそうです。同志社も素晴らしいバックスを揃えているので、バックス勝負は見応えがあるでしょう。栗原の一瞬で抜き去るスピードが今回も見られるか、楽しみです。残念ながら行けませんが、どこかで見られるのでしょうか。

  • 野球の話題は野球のスレッドでお願いします。

  • 明日の帝京戦はプロップの控えが居ないという恐ろしいことに。層が薄いところに春から怪我人続出では、もう怪我人が出ないでくれよと祈るばかりです。春季大会だから無理するな。

  • 東海大学A戦は先日の早稲田戦で有賀、渡邊が傷んだ影響か、5m以上押されて一気に得点されたのが2回ほど。2列以下は慶應の方が上手なので、何とか勝ちました。B戦はプロップ養成中のため、慶應側からノーコンテストをお願いしたのでしょう。一列の層が薄いので、C戦が組めないし、試合の出来ないバックスが大勢いるのでは。

  • 昨日の福岡工業大戦は相手フォワードが大きくて驚きでした。若林の受け手が取りやすいボールにより、テンポ良くパスが回りトライを重ねました。しかし、前半で交代する選手が多い中、体を張って後半までプレーした川合が足を怪我しました。練習試合だし、試合の趨勢が決したので、もう下げてやればいいのにねと話していた矢先です。残念に思います。土曜日は大谷や小谷田が活躍したと聞きました。細田が部員名簿に復帰、喜ばしいことです。

  • HPにはいまだに新人の一覧が掲載されていないがどうした訳であろう。以前は、ラグビー祭の後直ぐに掲載されていたと思う。写真など後でいいから、情報発信は早くして欲しいです。ここ数年、試合情報などが遅れることがある気がします。故上田氏の頃はパブリシティというか情報発信もこまめで早かったと思います。慶應を志望する若い人達も見ているかも知れません。それにしても、上田氏は部員の癖から兄弟のことなど何でも知っていましたね。蹴球部に対する愛情が深かったと感じます。

  • 野球の立教戦を見ていて遅くなり、後半から観戦しましたが、中島や若林の二年生が躍動しており、田中によってラインアウトが安定したのが大きいですね。スクラムは大東大が今現在では大学ナンバーワンでしょうから、今日のスクラムは安心して見ていられました。田中芳樹は上半身が大きくなり、相手ラインアウトをスティールできるのがいいです。川合のエイトも流石。山中はLOも含めユーティリティになるし、相部・北村・山本など三列の候補は沢山居て、悩ましいところです。二列・三列は出来つつあり、ベスト4に食い込むには一列をもう一段上げないといけないでしょう。

  • 辻は6日のニュージーランド学生戦に出場、丹治は体調不良ということはこの間怪我でもしたのでしょうか。早稲田の齋藤に代わり江嵜が出ますね。ということで、明日の流経戦は古田・辻・丹治が不在、小原・宮本・豊田なども怪我から復調していなくて、相手は外人含め大きい選手ばかりなので厳しい戦いになるでしょう。怪我がちだった田中が先日フル出場し、ラインアウトを100%キャッチングしていたので期待しています。ウィングに入った2年の中島が昨年から非常にいい動きしていてこれも楽しみなところです。小谷田なども使って欲しかった。先日は大東大戦で相手両ウィングに走り負けていましたからね。

  • Aチームのスクラムは不安を感じさせるものであった。一概に比較できないが、Bチームのバックスのテンポと切れ味が遥かにAを上回っていた。Bの中島が従来の三番から一番に入っていたが、体が一回り大きくなって安定したスクラムであった。Aチームは辻と栗原二人だけに負担が多過ぎ、見るべきものが無い。細田がジャージーを着ている姿を見掛けたが、まだ出場できるのであろうか?

  • 4月29日のラグビー祭には5試合組まれているが、一年生が出場するのは2試合だけである。例年、ほぼ新人で組まれていたのにどうしたわけであろうか。やはり、一列が居ないので試合を組めないということであろう。菅弟が高校時代にはSO/CTBであったが、先日の立正戦Dにプロップで出場したようである。75kg位の選手がいきなりプロップは可哀そう。怪我しますよ。

  • 相部は昨年ロックで出た時は、ほぼ100%キャッチングに成功している。上手い。ディフェンスもいいので期待している。熊谷から入った池田が体重を100kg超えにしており、ポジションが8からロックに変わっている。この二人が2年後のロックというイメージだろうか。少し身長が低いが何とか頑張って欲しい。一列は今の三年が卒業してしまうと、大山以外はわずかに二人しかいない。果たしてまともにスクラムを組めるのであろうか?後から入った室星を一列に戻したとしても、ブースターと併せて6人を確保できない状態である。昨年の塾高や志木高は見た限り余りフォワードが強そうでない。まだ見ぬ隠し玉に期待したいが。やはりスクラムを組めないとゲームにならないので、野球部からリクルート出来ないか。浪人の末、苦労して入った浜松西の185cm、105kgの子とか。人材豊富な野球部に居ても、なかなか出場機会に恵まれませんよ。

  • ラグマガによれば、花園出場校で一本目に入るのが一人ぐらいしか居なくて、フォワードが全く居ないようですが、一体どういうことなのですか?2年続けてリクルート失敗と言っていいでしょう。大山、相部、山本が居ても2年後には二部落ちしないか心配である。数年前に児玉や小川を干した某監督・ヘッドコーチの責任は重大であり、部外者が言うのも僭越であるが、当時彼らを幹部に据えた黒黄会は責任を持って回復の手立てを講じていただきたい。AOで入って入部していないのが何人も居る。大学側が退学させないのも甘いが、少なくとも声掛けは確りとして欲しい。去年は内部進学者も取りこぼしている。誰が責任を取っているのか。
    また、多くの塾員、ファンが離れて行っている実態を良く認識してもらいたい。

  • 場内で配られた表にも出場予定になっていた細田が欠場、この時点で負けは覚悟。吉田も本調子で無く、スクラムを圧倒されました。しかし、辻も怪我で欠く中、バックスで徹底して回して、いい戦いをしました。感動ものです。
    素晴らしい働きをした四年生の諸君、ありがとうございました。後輩達が来年リベンジしてくれることを期待します。

  • 解説者が慶應のパフォーマンスを絶賛していましたね。圧勝したのは良かったのですが、交代で入った渡邊が怪我をして、また戻った細田が最後の方でタックルした後、肩を痛めたような素振りだったので気になります。
    前半7分くらいに古田からパスを受けた佐藤キャプテンが、ボールを手先で腰のあたりに持っており、その持ち方じゃ落とすだろうと思っていたら、案の定軽いタックルで落球しました。ノーサイド倶楽部の表紙ページにも彼の突進する姿が載っていますが、同じような持ち方ですね。写真を見れば、他の選手は皆脇に抱えていますから、彼の癖でしょうかね。もっと、ボールを大切に扱って欲しいです。

  • 因みに吉田は秋田ではロックでした。慶應でプロップにコンバートされて、あそこまで成長してきました。その過程を見てきた者としては絶賛の選手です。慶應は付属校以外からはなかなか一列を確保出来なくて、苦労してプロップを育てていることを理解してください。過去に大きくて強いプロップを沢山取ってきた早稲田を見ると、ジジイの目では贅沢だなと思いますよ。でも、今年は体重が重くて、サイズがあればスクラムを押せる訳では無いことを慶應は実証したと思います。

  • 100点ゲームで勝ってくれよと密かに思っていたのですが、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた選手にありがとうと素直に申し上げたいです。徹底してウィングまで回してバックスで取ろうとする意欲、川合や辻のセンター突破は早慶戦では見られなかった活躍でした。ここで出来て、何故この間は出来なったのと素朴な疑問もありますが。金澤が居れば、早慶戦負けなかったのになとか、酷いハイタックルを受けて不調だった彼も出たかったろうなとも思います。
    少し分からないのは結果として100点ゲームになったのは良しとして、出だしはそうとは思えなかった。何故、古田でなく、今まで一本目でキックをしていない栗原に蹴らせたのであろうか。経験させるのであれば、強豪との練習試合など幾らでもあっただろう。今日は100点近くを取らなければ三位は無かった。この一戦は唯一無二の一戦であり、練習の場ではない。また、キックオフキャッチングを本日も失敗を何本か繰り返している。あんなキャッチングでは強豪と対戦したら失点に結び付きますよ。勝って兜の緒を締めよ!

  • 我慢ならないので敢えて苦言を呈そう。
    問題点幾つか。
    1. リードしている局面でディフェンスの悪い選手を出す。疲れた3列の交代機を見失う。
    2. 丹治が生きていない。マークがきついので、他の選手ももう少し思い切りが必要なのじゃない。
    3. 後半の出だしで、二本続けてキックオフキャッチングを失敗する。リードしていたのに、緊張感が足りない。
    4. 風上、風下で微妙に戦略を変えた早稲田、対して慶應はおざなり。
    5. 前から言っているが、キャプテンシーが感じられない。
    6. 簡単に攻撃権を渡してしまうショーパン。ハイパンならまだ分かる。
    7. ブレークダウンでの働き掛けが段々と弱くなり、ポゼッションが上がらない。交代を早くするか強い選手を使うか。
    これらで、圧倒するスクラム、前半に続いていた見事なタックルを帳消しにしてしまっている。これらの問題は今回だけでなく、過去に何度も繰り返している。大学屈指のSH齋藤が相手なのだから、選手の起用・戦術は対戦校によって変えるものでしょう。
    君達の目標はあくまで大学日本一、帝京、早稲田に善戦しましたと満足することじゃなかろう。
    仲良しミーティングでなく、ブレーンストーミングでもして、先輩・後輩関係無くお互いに拙い点を指摘し合うなども必要ではないか。
    野球部のように選手権で気の抜けた試合をしないでくれよ。

  • 悔しい酒席となってしまった。あれだけ、セットプレーで圧倒しながら、早稲田一流の左右に振る攻撃にフォワードがバテバテになっていた。キックでプレーを切るなどエリアマネジメントが出来ていません。戦略の失敗です。特に今日はディフェンスで頑張っていた3列がバテテいたので、川合や山中を早く投入するべきでした。宮本に代えて豊田を入れた起用も良く分かりません。それならば、先に3列でしょう。力では勝っていたのに、早稲田の方が良く慶應を分析していました。何としても、選手権でリベンジを果たしてください。

  • ジャージー授与式は終わったかな。エンジのジャージーにタックルをかましただろうか。かつてはアルティメットクラッシュなどと早稲田から言われたが、お返しをするなら、熱き魂とクールな頭脳で早稲田を粉砕して欲しい。中本は残念ながら復帰出来なかったが、安田が頑張ってくれるだろう。慶應史上初の100㎏超えロック二人でスクラムをプッシュしてくれ。中野を抑えてくれ、気を取られて齋藤に抜かれるな。タックルは相手の嫌がる下へ。

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