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投稿コメント一覧 (53コメント)

  • 昔の平尾選手率いる同志社との対戦や定期戦を通じて、長らく同志社ラグビーをリスペクトしている慶應の者です。GWに慶應は戦力が整っていなかったとは言え、当たり負けをし、11番を始め同志社バックスにやられました。今季は快速バックスを活かせずにシーズン終わってしまったようですが、また選手権で対戦したいと常々思ってました。

    一つ同志社の応援スタイルで残念に思うことがあります。あれは何て言うのでしょうか、部員が唸るような声で左右で体を動かしながらの掛け声を掛ける応援です。花園で田舎の高校がやっているのを何度か見たことがありますが、去年辺りからでしょうか、同志社大学でもやり始めました。数年前に対戦した時は聞かれませんでした。昔はラグビーの応援とは、応援歌を歌ったり、ああした集団での唸り声のようなものは無かったと思います。個人的に不快に感じるだけでなく、スタンドで観戦する人達の間でも不評です。時代の流れで変わるというものでも無いと思います。

    故平尾氏も草葉の陰で嘆いておられるのではないでしょうか。同志社のラグビーが好きな一人の者として、止めていただければと敢えて申し上げたいです。関西では模範となる大学ですから、どなたか同志社ラグビー部の幹部の方にお伝え願えないでしょうか。

  • 因みに吉田は秋田ではロックでした。慶應でプロップにコンバートされて、あそこまで成長してきました。その過程を見てきた者としては絶賛の選手です。慶應は付属校以外からはなかなか一列を確保出来なくて、苦労してプロップを育てていることを理解してください。過去に大きくて強いプロップを沢山取ってきた早稲田を見ると、ジジイの目では贅沢だなと思いますよ。でも、今年は体重が重くて、サイズがあればスクラムを押せる訳では無いことを慶應は実証したと思います。

  • 100点ゲームで勝ってくれよと密かに思っていたのですが、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた選手にありがとうと素直に申し上げたいです。徹底してウィングまで回してバックスで取ろうとする意欲、川合や辻のセンター突破は早慶戦では見られなかった活躍でした。ここで出来て、何故この間は出来なったのと素朴な疑問もありますが。金澤が居れば、早慶戦負けなかったのになとか、酷いハイタックルを受けて不調だった彼も出たかったろうなとも思います。
    少し分からないのは結果として100点ゲームになったのは良しとして、出だしはそうとは思えなかった。何故、古田でなく、今まで一本目でキックをしていない栗原に蹴らせたのであろうか。経験させるのであれば、強豪との練習試合など幾らでもあっただろう。今日は100点近くを取らなければ三位は無かった。この一戦は唯一無二の一戦であり、練習の場ではない。また、キックオフキャッチングを本日も失敗を何本か繰り返している。あんなキャッチングでは強豪と対戦したら失点に結び付きますよ。勝って兜の緒を締めよ!

  • 我慢ならないので敢えて苦言を呈そう。
    問題点幾つか。
    1. リードしている局面でディフェンスの悪い選手を出す。疲れた3列の交代機を見失う。
    2. 丹治が生きていない。マークがきついので、他の選手ももう少し思い切りが必要なのじゃない。
    3. 後半の出だしで、二本続けてキックオフキャッチングを失敗する。リードしていたのに、緊張感が足りない。
    4. 風上、風下で微妙に戦略を変えた早稲田、対して慶應はおざなり。
    5. 前から言っているが、キャプテンシーが感じられない。
    6. 簡単に攻撃権を渡してしまうショーパン。ハイパンならまだ分かる。
    7. ブレークダウンでの働き掛けが段々と弱くなり、ポゼッションが上がらない。交代を早くするか強い選手を使うか。
    これらで、圧倒するスクラム、前半に続いていた見事なタックルを帳消しにしてしまっている。これらの問題は今回だけでなく、過去に何度も繰り返している。大学屈指のSH齋藤が相手なのだから、選手の起用・戦術は対戦校によって変えるものでしょう。
    君達の目標はあくまで大学日本一、帝京、早稲田に善戦しましたと満足することじゃなかろう。
    仲良しミーティングでなく、ブレーンストーミングでもして、先輩・後輩関係無くお互いに拙い点を指摘し合うなども必要ではないか。
    野球部のように選手権で気の抜けた試合をしないでくれよ。

  • 悔しい酒席となってしまった。あれだけ、セットプレーで圧倒しながら、早稲田一流の左右に振る攻撃にフォワードがバテバテになっていた。キックでプレーを切るなどエリアマネジメントが出来ていません。戦略の失敗です。特に今日はディフェンスで頑張っていた3列がバテテいたので、川合や山中を早く投入するべきでした。宮本に代えて豊田を入れた起用も良く分かりません。それならば、先に3列でしょう。力では勝っていたのに、早稲田の方が良く慶應を分析していました。何としても、選手権でリベンジを果たしてください。

  • ジャージー授与式は終わったかな。エンジのジャージーにタックルをかましただろうか。かつてはアルティメットクラッシュなどと早稲田から言われたが、お返しをするなら、熱き魂とクールな頭脳で早稲田を粉砕して欲しい。中本は残念ながら復帰出来なかったが、安田が頑張ってくれるだろう。慶應史上初の100㎏超えロック二人でスクラムをプッシュしてくれ。中野を抑えてくれ、気を取られて齋藤に抜かれるな。タックルは相手の嫌がる下へ。

  • 対帝京Jr戦は一本目とそれ程変わらない(Aが2チーム出来るくらい)帝京二本目の大きさ・身体能力に圧倒されましたね。しかし、岡田・中島・有賀の一列の入った後半に5mからスクラムトライを取ったのは痛快でした。すぐ後にモールトライを返されましたが。モールになると体の大きさがものを言います。細田、大山、安田の一本目も含めて、スクラムが明治や帝京に負けていないことをもう少し評価されてもいいのではないでしょうか。

  • 二人共、明治戦で傷んだでいましたね。丹治は前半に足を引きずっていっているシーンがありましたし、金沢は後半に頭から血を流していたので、無理をさせないということでは。

  • 久々の明治からの勝利、おめでとうございます。喜びの余り少し飲み過ぎました。今日の勝因は個々の選手の頑張りは勿論ありましたが、ペナルティを侵さなかったことが大きかったと思います。特に印象に残ったのは、、細田・渡邊の一列ががっちりとスクラムを組み、吉田故障の後を受け継いだ一年生大山がフルタイム出場して頑張ったことです。早稲田の戦いを見て、帝京にも隙のあることが分かりました。

  • 吉田が日体大戦で怪我したのでしょうか。渡邊はスクラム強いですが、如何せん明治の一列はでかい。辻・佐藤がコンテストするなどモール対策をしっかりやって欲しいです。明治はバックスもいいので、足元が悪いと厳しい戦いになりそうですね。頑張れ!

  • 高崎からさらに30分ではとても行けません。後半まで競っていて、最後まで一列は代えられないような気の抜けない試合だったようですね。中本は怪我してますが、成蹊戦で出ていた岡田はどうしたのだろうか。帝京も去年の半分しか点を取れなかったので、日体大が強くなったということでしょう。

  • 日体大のフォワードが大きくて早稲田のフォワードといい勝負だったことは分かっていますが、フッカーとして試合をしていない細田を日体大戦で使うとは全く理解出来ません。器用な選手ですが、慣れないポジションで怪我したらどうするの?

  • 勝ち負けよりも、ポロポロと落とすハンドリングエラーの多さとつまらないペナルティは何とかして欲しい。これは指導と実戦を通してしか養えないでしょう。大山はBでは駄目だったが、Cの2回目のスクラムからはかなり押していた。これも実戦の中で勘を掴んできたのではないか。Cでは有賀が体が絞れて予想以上に良くなっていた。菅は突進力があり、走り切るフィットネスをさらに付けて欲しい。中島等の後半に出てきた選手が非常にスピード感があり、期待が持てる。
    一番の気がかりはスクラム、細田と吉田に頼り切りのため、坂田・中島・松本の復帰が待たれる。有賀も早く上がって来い。小原は元気そうで、まもなく復帰か。

  • 主力を休ませているので仕方がないとは言え、筑波戦での反省点が修正されていない。劣勢の時に指示や声も出ていないので、ゲームキャプテンがもう少し確りして欲しいと思います。ハンドリングエラーの多さは合宿中の実戦が少なかったことが起因してると思われます。
    次の明治と筑波の試合の方が見どころがあり面白かったです。筑波のフォワードが前半は頑張り、ペナルティが非常に少なく締まったいい試合でした。後半は筑波は層が薄いので交代させられず、明治が自力で圧倒しました。特にノーペナルティで高速のパスを回してくる明治のバックスのスピードが全盛期の早稲田のようで圧巻でした。
    慶應は明治戦が苦しいでしょう。ただ、明治が前半はスクラムが押せなかったこと、ラインアウトを嫌っていたことは弱点であり、セットプレーで慶應は確り対応すれば勝機はあるかも知れません。しかし、筑波戦で見られた相手に渡してしまうような軽いプレーは厳に慎まないと付け込まれるでしょう。ハンドリングエラーは明治が圧倒的に少ないことを肝に銘じください。慶應の関係者で明治の試合を見ている人がいないのは気になりました。ビデオでは分からないこともあり。

  • 何故、B戦に丹治や川合を使うのか理解出来ません。怪我したら、どうするの?怪我人が出たら困るので、試合数を絞っているというご意見もありましたが。

  • >>27113
    失礼しました。協会のHPに一番下にあったので、見間違えました。昇格して日大・法政に勝ち、リーグ戦6位でしたね。上り調子なのでしょう。

  • 本番直前なので、怪我人が出ないように祈りながら観ていました。両プロップのプッシュが強かったですね。佐藤、松村などを欠いていますが、全体としては個々の選手の良さが発揮されていました。ただ、実戦が少なかったせいか意味の無いペナルティが多かったのは反省点です。
    Bチームは前半にペナルティからゴール前ラインアウト、3本立て続けにモールで取られました。何故、相手ラインアウトにコンテストしないのか不思議に思ってましたら、ハーフタイムにコーチが指示してモール練習を始めました。今更、練習してどうにかなるものでも無く、クリーンキャッチされてからモールを押し返すより、コンテストして相手を惑わす方がベターかと思いました。A戦の後半から出ていた選手はまだ暑い時期なのでクタクタに見え、かわいそうに感じました。
    慶應が弱かった90年代にも練習相手になってくれた関東学院は徹底して回して来ました。現在リーグ戦最下位ですが、素晴らしいグランド環境の中、有望な一年生が45人入部と数年後には復活を遂げるかも知れません。
    さあ、筑波戦に向けて頑張れ!

  • ウィングで3本のトライを取れるのは全体として機能しているということで朗報です。ウィングのトライは端の方が多いでしょうから、古田が全部キックを決めたのもいいですね。去年より調子が上がっている感じです。キャプテンはどうしたのでしょうか。

  • 強豪校は少し前にスケジュールが出ていましたが、慶應との対戦予定は入っていません。日程調整に失敗したとしか考えられません。

  • 他校は夏の試合スケジュールが出ていますね。去年あたりから、全般的に日程の発表が遅くなりました。私もノーサイド倶楽部の掲示板で知るところとなりました。

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