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投稿コメント一覧 (384コメント)

  • >>No. 137973

    それで思い出したのですが…。
    私が15歳のころ、スズキのバイクカタログのラインナップに
    スズキGT185というのがあったと記憶しています。
    ホントに曖昧な記憶ですがクラッチペダルとブレーキペダルが国産車とは逆だったという
    とんでもないバイクだったような…。。。。そんなワケないですよね。タダの記憶チガイデスヨネ。。。

  • 厳しい暑さが続いておりますが、皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。
    さて、お盆の最中、出会ってしまいました。
    今朝、7時、通勤途中。信号交差点にて…。
    信号待ちしていたら、後方から、なつかしい2サイクルエンジンの音が聞こえてきました。
    「えっ!今どき珍しい」と思いルームミラーを覗くと
    アッ!KHダッ!アノ異常ナ白煙、耳ヲ劈キ、虫歯ヲ破壊シ、神経ト脳ニ障ル音デ悪名高イ…KHダ。
    ワタシのセンパイガ、ケッチン喰ラッテ涙目ニナッタKHダ。
    しかも、私が高校生時代のヤツだ。しかも、しかもカワサキカラーだ。
    「えっ?!やるのか。。。おい、おい朝7時だぞ。。。おい、おい」
    信号が青になった瞬間。ヤツは例の音と白煙をまき散らしながら、かっ飛んでいきました。
    …。。。。。ったく。。。朝7時でした。

  • クラシックファンから「わかった風なクチをきくんじゃないよ」
    と怒られそう…いや…怒られるのだが。。。。
    私は、ショパンを聞くたびにリストを思わずにはいられない。
    リストを聞くたびにショパンを思わずにはいられない。
    特に晩年の作品を聞くと、その思いは強くなるのだ。
    ウマく言えないが…。
    きっと、二人の好みは…というか、目指すところは一緒…。。かなり近くて。
    なんだか、それぞれの寿命に合わせて
    「理想」というか「いいね」の域に達したのではないかというような気がするのだ。
    リストの晩年の作品を聞くと、なんだか「躊躇」していたモノをサラリと取り払ってしまって
    ホントにホントに心から、楽しくて、嬉しくて、
    本人。かなりの手ごたえをを感じながら作っているような気がするのだ。
    リストの晩年の作品は、ほんの少し、ショパンの編曲が入っているような錯覚を起こさせるのだ。
    リストの作品をショパンが弾くと、そうなるかもしれない。。。と思わせる。
    あっ。。。
    やっぱり、わかった風なクチをきいてますね。ごめんなさい。

  • 靴の中に紛れ込んだ小石のように気になって、アタマから離れないので
    まことに誠に申し訳ないのだが…。ひとこと…。ふたこと…。言ってしまおう。
    BSのTBSだったか日本テレビだったか定かではないのだが…。
    日本を代表するバイオリニスト。高嶋さち子。葉加瀬太郎。。。。あと一人…忘れた。。。。
    三大バイオリニスト夢の競演っ!などと銘打ってのライヴが放送された。
    私の頭の中にあるバオリニストとは一人も一致しない、この三人の名前。。。。
    「日本を代表する」とか「三大バイオリニスト」とか、煽っちゃっていいのか?
    と疑問を抱きつつ…。いやいや、聞かないのに「あー」だ「こー」だ言ってはいけない。
    ひょっとしたら「チャイコフスキー国際音楽コンクール」のファイナリストだって
    ハダシで逃げ出すほどの演奏を聞かせくれるかもしれない…じゃないかっ!
    と思いなおし…ナゼ思イ直シタノカ。。。。
    ワタクシ…。観ました。聞きました。えぇ~。
    申し訳ないっ!あれだけの観客を動員する三人のコンサート。。。
    3分持ちませんでした。チャンネル変えました。ごめんなさいっ!
    私には「好さ」がワカリマセンでした。
    しか~しっ!テレビ局の方々。。。。
    「日本を代表する」とか「三大…」は、おヤメになったほうが「よい」と思います。
    あー。どうもスッキリしないな~。。。。

  • 三舩優子×川久保賜紀×フィリップ・エマールのコンサートに行ってきた。
    ピアノとヴァイオリンとパントマイムを楽しんじゃいましょう。。。。ってな企画だ。
    私は…。川久保さんさえ演奏してくれたら、それでいいのだ。
    それにしても…。三舩さん…。。。。。。
    川久保さんと並んで立つとその体格のよさが際立つ。デカッ!
    三舩さんの「月の光」をバックにフィリップ・エマールのパーフォーマンスは
    ちょっと、ウルッときたな。
    しかし、しかし、しかしっ!
    やっぱり…川久保さんなのだ。もう。つくづくこの人…。。。「けしからん」の域です。

  • 今朝の「クラシック倶楽部」。ベートーヴェンのピアノソナタ…。
    久しぶりの大当たりだったな。。。。
    うっかり最後まで聞いてしまったゼ。。。。

  • 昨日、三舩優子さんのコンサートに行った。
    開場30分くらい前から、かなり長い列ができた。
    「突然、誘われたんで、なんにも見ないで来たよ、三舩さん今日、何弾くのかな~」
    な~んて、友達と話していたら、前に並んでいた女性が振り返って
    「三舩さんはピアノを弾きます。三舩さんはピアニストなんです」
    …と。これ以上は「ない」というくらいの笑顔っ!ドヤ顔っ!で教えてくれた。
    思わず失笑してしまったが、それでも私は「あ~。そーなんですか~」と応じた。
    このような方々に私は…。
    「そんなん、ここに来た全員が知ってるよっ!三舩さんが薩摩琵琶弾くわけないじゃんっ!」
    などと無粋なコトは言わない。
    私の経験では、このような方々は、柳に風~ってな感じで受け流して、相手にしないに限る。
    面倒だし…。かわいそう。。。。
    それに、突拍子もないコトや、「いったい何処のマトを狙ったんだい」と聞きたくなるくらい
    的外れなコト言う人は芸術の世界には多いのである。
    それも、これも、コンサートの一部ということで私は楽しんでいる。

  • >>No. 200

    「クラシック倶楽部」…。
    この存在を知ったのは、忘れようとしても思い出せない、むかし昔のこと…。
    あのころは、毎日、月~金まで録画してました。。。。。
    数年して、
    「こりゃ、キリがない」と思い、見るだけにしました。
    時々、録画してればよかった~。と残念な思いをするのですが…。
    まぁ~。音楽は一期一会が基本なので、それもまた「好し」ということで
    録画せずに楽しんでます。

  • >>No. 198

    ♪タラちゃ~ん~イクラ~~ワカメ~~カツオサ~ザエ~…。だったような。。。。

  • 昨日、ヒマだったので、普段は見ない「恋するクラシック」をポケ~ッと眺めていた。
    で…。
    なんとゲストが山形由美さんだった。「えっ~っ」と思って、起き上がってみると…。
    私の知らない山形由美さんが演奏していた。
    ファンに殺されるかもしれないが。。。。。
    あら~。ずいぶん面変わりしちゃって~っ。。
    山形由美さんと紹介されないとゼッタイわからなかったと思う。
    コノ人ガ、、、、、。
    アノ北野武ガ松坂季実子ト間違エテ、本人カラモ世間ノ多クノ方々カラモ大激怒サレテシマッタトイウ。エピソードヲ持ツ…。ヤマガ…。…。
    時の流れを感じずにはいられなかった。
    よ~くみると、なんとなく昔の面影が…あるような。。。。ないような。。。。。
    2、30年、姿を見なかったのだが、お元気そうで何より♪
    なんとなく、嬉しかった。

  • 今夏の音楽祭。なんと2公演しかチケットが取れなかった。
    意外や意外、想定外の極みである。
    去年までは7公演くらい、電話1本で取れていたのに…。
    いったいどういうことだっ!
    あぁ~。もう当日券に期待するしかないよな~。
    あるかな~。
    あぁ~。会員にまでなったのに~。。。。。グチグチグチグチグチ。。。。。

  • 名前を呼ぶ…。。。。。。。。
    聞こえてんだか、ないんだか…。

  • >>No. 192

    チェンバロと言えば…。
    音も特徴的なのですが、やはり最初に目を引くのはボディペイントではないでしょうか?
    まぁ~渋~く、最も活躍していたころを彷彿させるモノもありますが、
    〇〇宮殿の天井とか〇〇王妃の部屋の壁を思わすような全身絵画みたいなモノもあります。
    現代のホールで活躍するピアノに比べたら、ホント華奢ですよね。
    チェンバロやリコーダーやリュートが好きで、よく教会のコンサートに行くのですが
    開場時間ピッタシに行くと、チューニングをしています。
    なんだか、ハープより大変そうで、、、、音も狂いやすいのだろうな…。なんて…。
    胸の詰まる思いがします…。でも、そのチューニングを見るのも楽しみのひとつになってしまって…。

    たぶん、きっと「四季」は1年に1回は必ずナマで聞いているかもしれません。
    飽きないな~(笑)

  • >>No. 190

    聞いた話ですが、アドルフ・サックスは14種のサクソフォーンを造ったそうです。
    それは、サクソフォーンだけでオーケストラをやりたかったというのですが
    現在の主流は…ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの4種です。
    私の持っているソプラニーノは絶滅危惧種で、、、、というのも。。。。
    ①音が安定しない。②演奏技術が進化して、ソプラノでニーノの音域までカバーできるようになった。
    ③ニーノを必要とする曲がない。
    というのが理由らしいのですが、まぁ~ウワサです。
    で…。ここからはワタシの想像…ですが。
    きっと、すべての楽器は同じ種族内で多くの楽器が造られたのだと思います。
    現在、私たちが見ることのできる楽器は、厳しい生存競争を勝ち抜いてきた。
    でも、将来は絶滅しているかもしれません。
    なかには、絶滅したけれど復活した者もいるとか…。
    うっかり名前を忘れてしまったのですが、
    オーボエ奏者で、どうしても、ある曲を演奏したくて、
    職人と一緒にオーボエの親戚みたいなのか、ご先祖にあたるのか、まぁ~。そんな楽器を
    つくった人もいます。
    そんな話を聞くと、すっごく楽しそうなのですが、
    きっと、凄まじい執念と金銭が必要なんだろうな~。な~んて思ってしまいます。

  • >>No. 184

    とある。楽器店のフェスでCのサックス吹いたことあります。
    なぜ、C管に興味を持ったかというと。邪と言われたら邪なんですが…。
    C管だったらオーボエのスコア、まんま使えるじゃんと思ったからです。スマン。。。。。
    オーボエの音の美しさに惚れてはいても、世界一難しい木管楽器というウワサに尻込みして
    C管のサックスあったら楽なのに…な~んて思っていたので…サラニ、スマン。。。。
    でも、友人の
    「絶滅したのは、絶滅したなりの、ちゃんとした理由がある。買うのはヤメた方がいい」
    とのアドバイスに従いました。
    もう、出会うことはないと思います。

  • サイモン・ラトルがベルリンフィルを勇退した。
    W杯決勝戦の放送最中、最後のコンサート模様の放送があった。
    私は、ラトルがベルリンフィルの指揮者として選ばれる選挙戦から彼を応援していたので
    途中、気を失いながらも最後まで見た。
    私のことだから、多分、放送途中で気を失うだろうなと思っていたので録画もしていた。
    もう一度、見直して、永久保存版になる予定だ。フッフッフ。

  • サックスを始めたころ、よく聞こえてきたのが
    「サクソフォンは新しい楽器だから、メジャーな作曲家からは敬遠されている」とか…。
    「ラヴェルからは本気で嫌われていた」など
    クラシック界からのマイナスイメージに対する嘆き…。愚痴…。
    そういうことから私もサクソフォンは異端児なのかな…などと思っていた。
    まぁ~。軽音な私には取るに足らないコトだったし。ほとんど気にならなかった。
    むしろ、異端児は望むところなのである。

    で…。
    ある音楽番組で、世界的マリンバ奏者が
    「サクソフォンなんて、まだ自分の曲があるからいいじゃないですか!
                    マリンバはギターの曲をアレンジして演奏してるんですよっ!」
    などと訴えていた。
    近頃はマリンバのために作られた曲も増えてきたそうだが、その方は大いに不満そうだった。
    なんだか、その楽器にはその楽器ならではの事情があるのだなと、少し、ほっこりした。
    きっと、王様には王様の…。女王様には女王様なりの不満があるのかもしれない。

    ちなみに、私は
    オーケストラ+サックスとくれば、ラフマニノフ「交響的舞曲 作品45」がイチ押しなのである。

  • >>No. 183

    私も昔。NHKの、ある番組で、
    オレンジの悪魔の一人がチューバを頭上でクルクル回しているのを見ました。

  • >>No. 182

    そうなんです。ホルンって、なぜか「要(かなめ)」なんですよね。

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