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投稿コメント一覧 (321コメント)

  • >>No. 873

    誤発注でしょう
    339円で指したかったんだと思いますよ

  • 買値に戻るとかそのレベルの話になるんなら
    一刻も早く売ってください

  • もう何度か書いてますが
    中国上場といっても店頭市場の新三板への上場ですので、上場そのものはそれ程大きな材料ではありません
    問題なのはその上場でいくら資金を調達し、どんな規模、どんな成長性が見込めるM&Aを行えるかが焦点です
    明日や来週や来月程度の株価が気になるならさっさと売って別の銘柄を買ってください
    邪魔です

  • 業績の予想が保守的なのはむしろかねてから望んでいたことです
    毎年のように未達で終っていましたから
    上方修正出したりサプライズ決算の方が印象も良いです

  • 自己完結すべき程度の内容のコピペ何度もダラダラ貼り付けて
    恥ずかしくないんでしょうかね?
    株より鏡を買った方がよろしいんじゃないですか?

  • 明日明後日下がっても私は買い増しはしません
    下げ基調に入りそれが下半期以降続く事も想定することにしました
    しばらく冷めた目で眺めておこうと思います

  • 4Qに業績が集中するという事を知らないような方まで信用買いをしてるような段階なので
    まあそんな流れになるでしょうね

  • そう思います
    週明けからの信用買い宣言をしている方が多いのも非常に気になる展開です

  • 余計なお世話かもしれませんが
    どうしても信用買いをするならば最終的には現引きをお願いします
    信用買いは麻雀のリーチのようにその後の急激な状況変化に対する選択肢を大幅に狭めます
    個人が空売りできない銘柄なら尚更です
    結局上げ相場の寿命を縮ませてしまう事にも繋がります
    市場から現物を攫う事だけが大勢の個人投資家みんなが勝利を掴める手段なのです

  • 信用で買うのはやめましょう
    現物を買わなければ意味がありません

  • 過去の決算を振り返るに
    レカムの場合業績の会社予想から2~3割くらい引いた数字が現実的だと思っていた方が良いですよ
    M&Aなどでの事業拡大戦略は大いに指示しますが
    経営陣が出してくる未来の数字に踊らされその後で裏切られたという怒りの書き込みを
    過去にここで幾度となく見てます

  • あれ程信用買いはダメだと言ったのに
    特に個人が空売りできない銘柄は危険だと
    登山家の話まで持ち出して止めたんですがねえ

  • レカムはどういう会社をM&Aで手に入れようとしているのか
    IEエコはレカムと似た部分が多い業態ですが
    今後もやはりそういう業態の会社を吸収していくのでしょうか?
    可能性は低いですがBPO関連かもしれません

    あと新三板への上場は中国証券監督管理委員会の審査が必要な市場ではないということなので
    上場決定のIRが出ただけではおそらく大きく値上がりすることは無いと思われます
    どの程度の資金を調達するのかまだ不明ですがM&Aの内容がリリースされるまで
    株価に関してはまだまだかなり我慢が必要だと感じます

  • 新三板への上場はそれほど難易度は高くないと思います
    その分インパクトは弱いでしょうが
    一体いくらぐらいの資金を調達する予定なのかが気になります

  • 明日や来週や来月程度の株価なんてどうでもいいです
    売上1000億目指すためのM&Aその資金作りのための中国上場
    そこから逆算して買ってる人間なら当然そんな感じのスタンスになると思うんですが
    枝葉末節な思惑で明日の株価が下がるのが怖いなら
    もうすぐ浮動株の全部を日銀に買われてしまう勢いのファーストリテイリングみたいな銘柄に移ってはどうですか?

  • PTSがどうの月曜の株価がどうのとそんな事はどうでもいい事ではないですか?
    それとも信用買いをしてて月曜が期日なのですか?だったら現引きすればいいだけの事。
    中国に上場して得られた資金でどんな会社をM&Aで取り込むか。
    そんな飛躍のための重大事がここ半年1年でどうなるかという時に月曜の株価なんて気にする意味もありません。

  • 元の村上ファンド社長の村上世彰氏の著書で
    著者村上氏は光通信の重田氏について「投資の目利き」であると高い評価をしていました。
    特にIT系企業は基本何年も赤字が当然で未来への投資を続けて成功するパターンが多いとのこと
    例として光通信はもちろんアマゾンや楽天などを挙げ、重田氏のIT企業の未来を見据えた投資の能力を高く買ってると書かてれいました。
    これはレカムの歴史とも非常に近いという印象を受けました。
    そんな重田氏の光通信がレカムを買い進めています。
    面白くなりそうですね。

  • 重要なのは中国上場ではなく、上場によって調達した資金でどういう会社をM&Aで手に入れるかです

  • とある国の大将が配下の武将を呼び、敵国の軍勢の足止めを命じました
    「険阻な山々の間を通る街道に陣を敷けば、我らより大軍の敵の軍勢といえどもその利点を生かせず、足止めが可能になる、必ず街道に陣取るように」
    と念を押しました
    しかし現地に着いた武将は山を見上げ
    「私はもっと強い一手を打ちたい、山頂に陣取り上から下へ勢いをつけて敵を叩こう」
    と大将の命令を破り、山頂に陣取りました
    当然敵国の大将に大軍の利点を生かされ山を取り囲まれ、武将の部隊は壊滅的な打撃を受けてしまいました

    ある国に、株式投資に熱心な個人投資家がいました
    ある日、とある銘柄が連日高値を更新していました
    投資家仲間は
    「浮動株が少ないから低い値で現物を買え、機関投資家だけが空売りできる銘柄を高値で信用で買うな、現物を枯らす事が機関投資家の動きを封じる可能性を産む唯一の手だ」
    と忠告しますが、個人投資家は高く聳え立つチャートを見上げ
    「私はもっと強い一手を打ちたい、増担規制も日々公表指定もされてない今、信用で買えばもっと利益が出る」
    と投資家仲間の忠告を無視しチャートの山に信用買いのポジションを取ります
    当然、機関投資家は大量の空売りができるという己の利点を最大限に生かしチャートの山に襲い掛かります
    個人投資家は成すすべもなく追証に追い込まれ財産を失いました。

  • 10%下落した銘柄にトリガー抵触とありますので
    下落の原因が空売りか現物かは判別できないのではないでしょうか?

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