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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • 「小児緑内障」に初の診断基準
    緑内障診療ガイドラインが今秋改訂
    学会レポート | 2017.05.10 07:10

    日本緑内障学会が作成している『緑内障診療ガイドライン』が4年ぶりに改訂されることとなり、現在その改訂作業が進められている。第121回日本眼科学会(4月6~9日)では、金沢大学眼科学教授でガイドライン委員会副委員長の杉山和久氏が、同ガイドライン改訂版(案)の特に「小児緑内障」に関する変更点を報告した。

    ttps://medical-tribune.co.jp/news/2017/0510508448/

    4年ぶりに緑内障ガイドラインが改訂されるそうです
    グラナテックは2014年の12月に発売されたので、ガイドラインに初めて載るのかな?
    Rhoキナーゼ阻害薬としては世界初の緑内障の点眼薬であり、作用機序も既存の緑内障薬とは違うので
    今回の改訂版でどういう位置づけで評価されるか注目してます。

  • >>No. 287

    ●シーズ発表 <医療機器・感染症・難病>
    ブリリアントブルーG(BBG250)による
    内境界膜染色・剥離術

    江内田 寬
    佐賀大学医学部眼科学講座 教授

    ttp://www.amed.go.jp/content/files/jp/info/170302-03_rinshokakushin_seikaH28_kouen.pdf

    2017年3月2日~3月3日に行われた
    革新的医療技術創出拠点プロジェクト 平成28年度成果報告会
    この資料の247~252ページにBBG250の今後の見通しが載ってます。

    デ西さんの名前もでてます

  • グラナテックは意外な使われ方で存在感を示すかもしれませんよ
    特に海外で

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