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投稿コメント一覧 (48コメント)

  •  京都東本願寺(真宗本廟)・真宗大谷派の人権ギャラリー展に漂う日本〝断罪〟史観  

    [現法主の夫人は韓国人・光市殺人で加害者、弁護団を擁護]


    パネルに「性奴隷」の文言

     《女性たちには、居住の自由、外出の自由、自由廃業の自由、拒否する自由が認められておらず、実態として「性奴隷」の状態でした》

     《民間業者の「慰安所」であっても、戦場への「慰安婦」の輸送、女性たちの性病検査などの管理には日本軍が直接的に関わっていました》



     慰安婦問題を取り上げたパネルにはこんな文言が並ぶ。「性奴隷」という表現は、1996年2月の「国連クマラスワミ報告書」で認定されて以降、頻繁に使われ、米国で設置された慰安婦碑や慰安婦像にも登場する。

    しかし、日本軍が何十万人もの女性を強制連行したという虚偽の話がきっかけとなっており、今は日本政府も「不適切な表現」との見解を示している。

     八木教授は「『関与』というあいまいな表現を使いながら、軍が直接関わったようなニュアンスだ。しかし、間接的な関与ということで責任を取られるのであれば、役所の出入り業者が問題を起こしたときも役所自体が責任を取られるのか」と疑問を呈する。

     主催者側の本部委員に疑問をぶつけると、「仮に東本願寺に出入りする業者がセクハラを起こせば、私たちのハラスメント防止委員会で審議する」と強調し、「軍の内規を読むと、割と積極的に関与していたかなと思う」と続けた。

    高校無償化対象外を猛批判

     《高等学校無償化を朝鮮高級学校に適用しない措置は、排外主義を増幅させ、閉塞(へいそく)した社会をつくることにつながりかねません》

     ギャラリー展のパンフレット巻末には真宗大谷派の宗務総長(当時)が22年3月に発表したコメントが掲載されている。

     宗務総長(同)はコメントの中で《私たちは在日朝鮮人の歴史と、現在もかかえる問題を軽視してはなりません》とも強調する。

     ただ、朝鮮学校が高校授業料無償化の対象外となった背景には、北朝鮮による拉致問題が大きく影響していることも忘れてはならない。



    しかし、本部委員は「それは分からない。拉致問題の報復としてこれ(無償化対象外)があるということか」と話した。

     ギャラリー展ではやはり拉致問題については一切触れられていない。

  • 京都東本願寺は朝鮮人に乗っ取られた!!

    平成の一向一揆か???

        平成の信長は出現するか???

    [乗っ取り] 京都東本願寺(真宗本廟)・真宗大谷派の人権ギャラリー展に漂う日本〝断罪〟史観 

     [現法主の夫人は韓国人・光市殺人で加害者、弁護団を擁護]

    拉致被害者苦悩の〝声〟には…

     展示内容は、京都造形芸術大客員教授、京大人文科学研究所教授、多民族共生人権教育センター事務局次長の3人が監修している。

     本部委員は人権ギャラリー展について「どの時代においても大谷派との交流の中で、監修した方も交流の中で取り上げている」と説明する。

    戦場に派遣された「従軍僧」や朝鮮半島での別院開設といった「朝鮮開教」など「大谷派が戦争中に起こした歴史」(本部委員)があり、展示は「大谷派と関係あるものを中心に取り上げた」という。

     多くの門徒の中にも、拉致被害者と関係のある人はいるはずだ。にもかかわらず、なぜ、拉致問題には一切触れられていないのか。

     本部委員は「大谷派の中にもいるかもしれないが、交流はできていない」と釈明する。申し入れもないため、門徒に関係者がいるか調査の予定もないという。そしてこうも言う。

     「(展示)スペースもかなり絞ってこうなった」「拉致被害者に関するものも取り上げるという余裕がなかったということだ」

     会場には、ヘイトスピーチ(憎悪表現)や朝鮮学校の高校無償化対象外について、複数枚のパネルが展示されていた。拉致問題に割くスペースの「余裕」がないとは思えなかった。

     特定失踪者問題調査会の荒木和博代表は「宗教という本来の目的から考えると、一方に偏ったやり方はどう考えてもおかしい。日朝の問題についての展示なら、拉致をされた人たちの苦しみを救済するのは宗教者として当然ではないか。少なくともパネルを出さないのはいかがなものか」と話す。


     ギャラリー展には、収骨や参拝に来た門徒のほか、京都観光の韓国人やイスラム教徒の団体もガイドを伴って見学に訪れるという。

    東本願寺を訪れた外国人観光客らに、世界に誇る精神的遺産といえる浄土真宗の宗祖、親鸞(1173~1262年)の教え、思想が広がるのは喜ばしい。

     ただ、ギャラリー展では、平穏な生活を突然奪われ、日本から拉致された人々の苦悩の〝声〟にも、耳を傾けてほしかった。

  • 在日韓国人の介護施設「故郷の家」に日本国民の血税8億円を投入!

    式典に鳩山由紀夫や野中廣務が参加

    多文化共生の介護施設「故郷の家・東京」着工 2016年秋のオープン目指す

    多文化共生のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典が17日、東京都港区の韓国領事館で行われた。2016年秋のオープンを目指して工事を進める。式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。

    故郷の家の働きは、ある親子の二代にわたる努力の結果ともいえる。第二次世界大戦中、日本統治下の朝鮮・木浦
    (モッポ)でクリスチャンの韓国人男性と、同じくクリスチャンの日本人女性の夫婦が暮らしていた。

    夫は日本人から「乞食」と呼ばれさげすまれるも孤児院を経営。決して楽な生活ではなかった夫婦の間に生まれたのが、後にこの「故郷の家」を立ち上げることになる尹基(ユン・キ)氏だった。

    日本名を田内基(もとい)といい、彼の母こそ後に朝鮮戦争の混乱で行方不明になった夫尹到浩(ユン・チホ)氏を失うも、約3000人の孤児を守り育て、反日感情の強く残る当時の韓国と日本の架け橋となった田内千鶴子だ。

    関東初の「故郷の家」として、江東区塩浜に建設される「故郷の家・東京」は、2016年秋のオープンの予定。

    「故郷の家・東京」について、この記事では「多文化共生のための介護施設」と書かれているが、実際には「在日韓国人のための介護施設」だ。

    式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。

    この【在日韓国人のための介護施設(老人ホーム)「故郷の家」】には、超一流の売国奴が絡んでいる。

    鳩山由紀夫と野中廣務の2人に共通していることは、超反日売国奴だということだが、特に2人とも尖閣諸島を日本の領土とは認めていない。

    2013年6月3日、野中広務は、支・那を訪問し、「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題の『棚上げ』について日中双方の合意があった」と嘘を吐いた。

    野中広務が支・那を訪問して、「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題の『棚上げ』について日中双方の合意があった」と嘘を吐いてから数週間後の2013年6月27日、鳩山由紀夫も、北京に行って「盗んだもの(尖閣)は返すのが当然」と驚くべき発言をした!

  • じわじわ来てます在日兵役!兵務総合案内「息子を軍隊にどのように送り出すか」発刊=韓国



    在日韓国人は日本で偽名生活するより韓国に帰るべきだと思う。

     韓国政府と兵務庁は本気で在日韓国人を徴兵するつもりのようです!


    「日本人が桜」なら、あの半島国家に生息する連中は言うと・・・・植物で言うと「食虫植物」か「寄生植物」。動物で言うとイソップ童話に出てくる「卑怯なコウモリ」でしょうか? 日本国内にも60万人ほどの同類がいるようですが、どうやら半島コウモリが在日コウモリにラブコールを送っているようです。こんな記事がありました。
       
     
     兵務総合案内「息子を軍隊にどのように送り出すか」発刊=韓国

       
     韓国という国家と民族が、「日本の子どもたちを標的に、戦犯国や戦犯民族という攻撃」を仕掛けている」ことに腹わたが煮えくり返っているのですが、韓国の政府官庁の中では「韓国兵務庁」に関しては、「在日韓国人減少に役立つ」と思い一目置いています。兵務庁の「お仕事」は実に見事です。まさに「真綿で在日韓国人の首を絞めるがごとく」ですよね。  
         
          韓国の兵務庁が「日本語版」をわざわざ出すわけは?


    上の記事は、いわば「親向け」の啓蒙パンフですよね。意外かもしれませんが、「民団」ですら、民団幹部の息子の韓国軍への自主的な兵役参加」を記事にしています。ある意味、「韓国の兵役に参加しないのは在日社会の恥」というムード戦略が始まっているんです。もちろん、企画しているのは「兵務庁の中の人」でしょう。   

     実際問題、在日韓国人のルーツのほとんどが、1948年から始まった「韓国大虐殺」や、1950年から始まった「朝鮮戦争」での国外逃亡者(日本への密入国者)ですから、祖父祖母の親戚を皆殺しにした韓国軍への入隊にはジレンマもあるでしょう。



    彼ら自身が「韓国での兵役における在日の扱い」をわかっているんでしょうね。でも、韓国政府と兵務庁は見逃してはくれません。今後、韓国での兵役逃れのための日本での犯罪行為が増えないか心配です。在日韓国人は「韓国マンセー」しているのですから、本来は「韓国に帰国」するのが一番だと思います。 少しぐらいの「いじめ」には耐えて、韓国に根付いてほしいですね!

  • [乗っ取り] 

    京都東本願寺(真宗本廟)・真宗大谷派の人権ギャラリー展に漂う日本〝断罪〟史観  

    [現法主の夫人は韓国人・光市殺人で加害者、弁護団を擁護]
    2015年3月24日

    真宗大谷派の人権ギャラリー展に漂う日本〝断罪〟史観 日朝・日韓関係テーマで日本の加害性のみ強調、なぜか拉致問題は無視


     京都を代表する寺院の一つ、真宗大谷派の本山・東本願寺(京都市下京区)で開催されている「人権週間ギャラリー展」をめぐり、有識者から「日本の加害性のみが強調され、偏っている」との指摘が上がっている。

    豊臣秀吉の朝鮮出兵(文禄・慶長の役)の展示で民衆を日本に「拉致連行」したことを取り上げ、慰安婦問題のパネルには「性奴隷」の文言も登場する。



     《原子力発電に依存しない社会の実現にむけて》

     真宗大谷派は平成24年2月、65人の僧侶で構成する宗議会を開いて全原発の運転停止と廃炉を求める決議案を可決している。


     ギャラリー展は「古代・中世の日朝・日韓関係と豊臣秀吉の侵略戦争」から始まる。

     中世になると、《日本からは「日本国王使」とよばれた使節がたびたび朝鮮王朝の首都漢城(いまのソウル)を訪問し、仏典の集大成である「大蔵経」を始めとする仏教経典や仏具、仏画、そして高級繊維製品などをもらってかえる》ようになったとパンフレットにある。



     《この戦争の中でも残酷をきわめたものは「鼻削(そ)ぎ」でした。この行為は日本軍に反抗する朝鮮の兵士や民衆に対する刑罰として行われました》

     門徒の男性は「日本だけが一方的に朝鮮の人々をかどわかしたような書き方だ」と訴える。

     主催者側の真宗大谷派解放運動推進本部の本部委員は「私たちの国が一体どういうことをしてきたか。どのように自己批判をする中で次の交流につなげていくか。お互いに『あんたんところ、こんなことしているではないか』というばかりではならない」と話す。


     そのうえで「(記述は)ひたすら朝鮮半島は日本にとって学ぶ対象で、その都度、日本は悪いことをしてきたという内容といえる。一方的な日本側の加害者史観だ」と批判する。

  • 韓国人が書いた 韓国が「反日国家」である本当の理由 崔碩栄(チェ・ソギョン)著 


    筆者は1972年ソウル生れ、韓国の大学で日本学を専攻し、1999年に来日。関東地方の国立大学で教育学修士号を取得、ミュージカル劇団、IT会社などで日韓の橋渡しをする業務に従事しているそうです。

    2009年に韓国に帰国、著作活動を開始し、2010年に韓国で韓国メディアの反日扇動を告発した「キムチ愛国主義- 韓国言論の理由なき反日」を書いたそうです。

    崔氏は、日本に来た時の事をこう書いています。この本のコアの部分ですので、少し長いですが引用します。

    「私は日本に約10年間滞在した。その間、日本の小説、音楽、書籍、映画など、韓国ではめったに接することができない情報に触れてきた。それらの情報の中には当時の私の常識に反する内容のものが少なくなかった。

    私は混乱を起こした。長年持っていた「常識」が、一夜で「非常識」になるような内容すらあったからだ。当時、日本でそれらの情報に触れるまで私の持っていた常識は、韓国で普通に生活していた若者が持つ、ごく普通の常識だったはずだ。(中略)

    私はそこでより多くの資料と情報を自分の眼で確かめることにした。その結果は驚くべきものだった。私が「当たり前」だと思っていたことの中に、数多くの間違いと矛盾が見つかったのだ。韓国の教科書、新聞、TV、政府の発表から次々と出てくる間違いと矛盾に当惑した。」

    そして崔氏は、この韓国の過激な反日は、仕組まれたシステムであると気づきます。

    「韓国社会で生れ、育った人は自然に「反日型人間」になるように仕組まれた社会構造、つまり、「反日システム」が形成されているということである。限られた情報だけを提供する人々、そして、それを利用する人々が構築、運営する「反日システム」の中では、日本は「悪い国」にほかならない。(中略)


    また、サッカーの応援などで旭日旗を使うと韓国では大騒ぎになりますが、興味深い記述がありました。

    「旭日旗を連想させる朝日新聞社の社旗や統一教会のロゴについては何の文句も言わない。その理由はおそらく、マスコミは最初から旭日旗とその文様には特別な意味がないことを知っているからか、あるいは強者には物を言えない体質であるのかどちらかであろう。」

  • 特段の配慮があってしかるべきである



              ある程度の納税はこれを否定しないが




    1967年、同和信用組合(現・朝銀)に国税庁が脱税容疑で強制捜査に入った。在日コリアは、これに対して「納税要求は、民族差別だ」と抗議を繰り返し、「五項目合意」を結ばせた。これにより、朝鮮総連傘下の商工会は、納税が免除されるようになった。

                    五項目合意
    (1976年、社会党(当時)の故・高沢寅男衆議院議員の部屋で、総聯傘下朝鮮人商工連合会役員と国税当局の幹部の間で取り交わされた)

     在日朝鮮人の五箇条のご誓文ともいわれている既存特権です。

    1.朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する。
    2.定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める。
    3.学校運営の負担金に対しては前向きに解決する。
    4.経済活動のための第三国旅行の費用は損金として認める。
    5.裁判中の諸案件は協議して解決する。

    これによって

    ①在日朝鮮人の経営する店舗は、日本の税務署と直接税金について協議する必要が無く、②③④にかかった費用も実際なにに使ったのかノーチェック

    金額もノーチェック。
    税務署は、朝鮮人経営者の提出する書類に、朝鮮商工会のはんこが押してあると、もう何も言えません。
    全部損金で出せば、税金は発生しません。


    当時の朝鮮総連の見解は、あくまで「いまだ日本は朝鮮に対して戦前の処理を終えていない。さらに日本にはいわれなき民族差別が厳然と残っており、在日朝鮮人に正当な人権はほとんど保障されていない。まして租税条約が締結されていない状況下、在日朝鮮人が納税義務のみを強要されることは不当である」というものであった。


    したがって、乱暴な税務交渉に何のためらいもなかった。私の税務交渉は喧嘩そのものであった。商工会の上部組織は、常々「在日同胞たちが勝ち取ったすべての権利は、私たちの積極的な闘いによって手に入れたものである。日本政府が在日のために進んでなした善意の政治など一度としてあった試しがない」と主張していたし、私もそう思っていたからである。

    税務署で暴れて、無理やり優遇処置を取らせた事を自慢する在日コリア
    参考 「黒い蛇」の遺言状 張龍雲 小学館文庫 より

    もと朝鮮総連工作員、張龍雲氏 ↓


  •    「アイヌ利権で山菜取りに行くと補助金出る」

          「墓参りもお金を貰える」

            「半分は国税」

               「アイヌになぜか朝鮮人が混ざってる」

                  自民党議員がメスを入れる模様


    今回のアイヌ騒動…やっとアイヌ政策の闇を全国に知らしめられるかも知れない。
    北海道議会での追及には限界があり、これはビッグチャンスだ!!

    墓参りもお金を貰えます。沖縄旅行とて「アイヌ民族と沖縄の方との交流」とアイヌ文化機構が認れば、タダどころかお金まで…湯水の様に税金が使われているのです。

    http://onnagumi.jp/appealFile/2009ainu01.html
    http://www.peeep.us/4a67bd33

    先住民族アイヌの権利回復を求める団体・個人署名の要請

    ◆呼びかけ人・団体◆
    旭川アイヌ協議会
    アイヌ・ラマット実行委員会
    おんな組いのち

    ◆呼びかけ人◆
    金  時鐘 (詩 人 反日の急先鋒)   
    佐高  信 (週刊金曜日編集委員)
    辛  淑玉 (人材育成コンサルタント 極端な反日家) 
    田中 優子 (週刊金曜日編集委員)
    中山 千夏 (作 家)
    朴  慶南 (エッセイスト 極端な反日家)
    針生 一郎 (丸木美術館館長)
    藤崎 良三 (全労協 議長)
    丸山未来子 (おんな組事務局)

    名前がおかしいだろ。何で在日が関わってくるんだ?

    http://hosyusokuhou.jp/archives/39687980.html

    同和特措法がなくなり、アイヌに群がり始めた方々がいますし、勿論「日本名とは思えない名前」のアイヌ協会の会員さんも複数おられます。

    3年前に天皇・皇后両陛下が北海道にご来道された時には、アイヌ協会の幹部が札幌で「天皇・皇后来るな!大集会」を開催していましたから… 天皇の謝罪だとか5兆円の賠償だとか、アイヌの団体は明らかに異常ですよね。まるで従軍慰安婦の団体みたいです。

  • 激越なるヘイトスピーチ!!




    とどまるところを知らない、




    ”日本と日本人を徹底的に粉砕せよ!!”






    在日韓国青年同盟による

    おぞましいまでの反日ヘイトデモ ↓

  • ★パチンコと警察の癒着の実態(『パチンコ30兆円の闇 溝口敦著 小学館』より引用)
    なぜこうも警察はパチンコ店を庇うのか。東京・池袋の指定暴力団系幹部がいう。
    「パチンコ業界がおいしいからに決まっている。大都市の繁華街を管轄する署の署長ともなれば、異動すると業者からの餞別が凄い。額からいえば退職金の2度もらい、3度もらいと一緒だ。盆暮れの付け届けは当然、生活安全課長や係長クラスに対しても、何かと理由をつけちゃあP店(パチンコホール)がカネを運んでくる。下っ端のお巡りもそのことを知っているから、こぞって生活安全課に行きたがる。あそこは質屋や古物商、風俗営業、銃砲刀剣なんかが担当で、女の子でもやれる。しかも刑事試験を受けずに行ける。安全課の連中は楽でカネになるから、刑事にならなくてもいいというわけ」

    パチンコ業界に詳しい研究センター主宰のA氏も指摘する。
    「だいたいパチンコホールは警察署単位で組合をつくっている。鎌倉なんか1店だけのくせに、1組合という異常事態です。いかに警察がパチンコ店を意のままに操っているか、自明じゃないですか。署長は一回動くたびに400万~500万円入る。場所がよければ、3回異動すれば家が一軒建つとさえ言われている。県単位の業者の集まりに出ると、だいたい地元の警察でテーブル2つを占めている。生活安全部長や暴力追放センターの専務理事なんかが筆頭です。しかも彼らのいうことは『おい、組合長、最近、顔見せんじゃないか。どこでゴルフやってんだよ』と暗にゴルフ接待を強要する。かと思えば『どうも俺、クラブが合わなくなってな』とゴルフクラブを贈れと迫る。実に露骨です」


    ▼元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ

    パチンコ業界は、もちろん改善すべき点はあるけれど、何も卑屈になる事はありません。
    戦後、娯楽が少なかった時代から、国民生活に潤いを与えてきたのだから、自信と誇りを持っていただきたい。
    いろいろとバッシングされているけど、これまで金融機関をはじめとする他の産業が、どれだけ国民に迷惑を掛けたか考えてみてください。
    パチンコ業界は、国民の税金を一銭だって使ってこなかった。
    警察もマスコミも業界のプラスの面をもっと評価してあげることが必要だと思います。

    パチンコ業界のドン、マルハンの会長、韓 ↓

  • 顔を隠して・・・


           なぜ??     なぜ??



    ”日本と、日本人を徹底的に粉砕せよ!!”




                 激しいヘイトスピーチ!!


    在日韓国学生同盟による激越な反日デモ ↓

  • テレビ番組で、同時通訳者のことをやっていましたが・・・




          あなたは、知らず知らずのうちに、




            言葉のマインドコントロールに陥っていませんか???




    戦前の国際連盟や、戦後の国際連合、これを英語でなんというか?
    国際連盟は、リーグ オブ ネイションズ、国際連合は、ユナイテッド ネイションズ=UNです。

    リーグはセ・リーグやパ・リーグというように、戦前から連盟という訳が確立していましたが、国際と訳すべき対象語が全く見当たりません。

    常識的な日本人は、リーグ オブ ネイションズは国際連盟ではなく諸国連盟と翻訳するでしょうし、ユナイテッド ネイションズ=UNは、国際連合ではなく、せいぜいどうひいき目に見ても諸国同盟と訳するのが関の山でしょう。
    だって、つい先日まで日本と死闘を演じていた敵国、連合国=ユナイテッド ネイションズなんですよ。<注>アダム・スミスの名著、ウェルス オブ ネイションズは、国際民の富ではなく、諸国民の富と訳されていますが。

    では、いったいどこから“国際“という言葉がでてきたのでしょうか?
    これは、日本の役人さん、特に外務官僚が編み出したトリックで、日本国民やマスメディアをマインドコントロールするための作為的翻訳語なのです。

    国際という言葉が持つ語感から、そこになんらかしらの正義性やかすかな世界との連帯感を感じるからです。

    実は、その起源は19世紀中ごろのヨーロッパ世界での動きまでさかのぼります。マルクス・エンゲルスが共同で、あの衝撃的な「共産党宣言」を発表します。そして、マルクスは何よりも万国の労働者の団結を最優先戦略と考え、やたらめったら“インターナショナル”という言葉を、腐るほど連発します。国際共産主義運動として、今でも根強く残っています。

    マルクスのこの世界規模での言葉によるマインドコントロール作戦は、世界史上類例を見ない大変な成功を収めたと言えるでしょう。

    当時多くの知識人たちは、インターナショナル=国際という言葉に、ほのかな正義性と何とも言えない連帯感を、その言葉の語感から感じ取ったのであります。

    これは、すぐさま日本の知識人にも多大な影響を及ぼし、国際イクオール正義・連帯を感情的に連想させるようになりました。この国際という言葉は、よほど知識人の心をくすぐるもんなんですね。

    私の学生時代、周りの学生が、“ああ、インターナショナル・・・”と喚き散らしながらよく歌っているのを聞きました。ある時一人の学生に何のためにそんなへんてこな歌を歌うのかを尋ねてみたところ、インターナショナル=国際という呪文を唱えることにより、なんともいえないほのかな世界との幻覚的な連帯感を味わうことができるとの回答が、帰ってきました。

    国際共産主義運動に非常な危機感と嫉妬を強く覚えた日本のお役人さん、特に外務官僚は、“では、我々も”国際“という言葉をやたらめったら使ってみよう”という戦略に打って出ました。

    一発目が国際連盟。この翻訳が、国民やマスメディアにバカ受け。これにあじをしめた外務官僚は、二発目として、連合国=ユナイテッド ネイションズを国際連合と翻訳。たちまち二匹目のドジョウよろしくこれまた国民やマスメディアに超バカ受け。(もし当時同時通訳の人がいたら、昨日と今日とで翻訳がガラリと変わり、大変こんがらかったことでしょう。)

    国連憲章という言葉の持つ語感と、諸国同盟憲章という言葉の語感とでは、随分違うと思われませんか。前者のほうが、後者よりもなんとなく正義性が強そうに響くように思われませんか・・・

    翻訳の仕方ひとつで、国民やマスメディアの感情はかなり異なってくるということでしょう。

    <余談>
    国連憲章のもとになったのは、大西洋上で1940年(日米開戦は翌年の1941年)ルーズベルトとチャーチルが発表した大西洋憲章です。当初のルーズベルト案では、UN=ユナイティド ネイションズ(諸国連合)ではなく、アソシエイティド ネイションズ=関係諸国となっていました。その言葉の響きがあまりにも弱すぎる、これじゃドイツとの戦争に勝てないとチャーチルが不満を述べ、
    チャーチルはより同盟という意味合いを強めたユナイティド ネイションズに変えるように進言したのです。
    それで、現在の国連=UNができたわけで、チャーチルの強い進言がなければ国連=ANとなっていたでしょう。

  • テキサス親父、グレンデール市議会に




    「慰安婦像は日本人の名誉を毀損している。




    侮辱している」




    マラーノ氏一流の弁舌や論理展開に議会も沈黙




    2014年10月26日

    「テキサス親父」こと、米評論家のトニー・マラーノ氏が、
    慰安婦の像や碑の設置を続ける韓国系団体に、米国の市議
    会で反撃を始めた。

    慰安婦像などの設置を「日本バッシング(叩き)ではない」
    とする米側の主張を逆手に取り、米軍相手の慰安婦「ヤンコ
    ンジュ(洋公主=米軍慰安婦)」の像設置を要求したのだ。
    マラーノ氏一流の弁舌や論理展開に、米市議会も沈黙するし
    かなかったようだ。  

    「日本人の名誉を毀損(きそん)している。侮辱している」

    マラーノ氏は21日(日本時間22日)、カリフォルニア州
    グレンデール市の市議会でこう言い切った。

    これは事前に届け出れば、誰でも市議会で意見を述べること
    ができるパブリックコメント制度を利用したもの。市民以外
    でも参加でき、これまで韓国系団体が日本バッシングに悪用
    してきた制度だ。

    マラーノ氏はまず、「あなたたちの(慰安婦像を設置した)
    目的は尊い」と、皮肉たっぷりで市議らを持ち上げて、こう
    続けた。

    「最近、韓国で新しい慰安婦グループが『韓国政府に1950
    年から92年の間、強制的に慰安婦にさせられた』と言ってい
    る。これはグレンデール市としては、日本や日本の人々に対し
    て、自分たちが一貫性があることを表明するチャンスだ」

    新しい慰安婦グループとは、朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基
    地近くの売春街で米兵相手の売春をしていた「ヤンコンジュ」
    「基地村女性」と呼ばれた韓国人女性だ。

    このうち122人が今年6月、「韓国政府の厳しい管理下に
    置かれて、人権を侵害された」として、朴槿恵(パク・クネ)
    大統領率いる韓国政府に国家賠償訴訟を起こしている。

    マラーノ氏は続けた。

    「貴市は、今ある慰安婦像が『日本や日本人を差別したり、
    侮辱する目的で設置されたわけではない』と証明すべきだ。

    そのためには、新しい慰安婦グループ(=米軍慰安婦)のた
    めの像を設置したらどうか。現在の像の隣に、大理石の記念
    碑などを設置することを勧める」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9395058/

    http://hosyusokuhou.jp/

  • 市議会議員の皆様にもこういう資料を見て欲しいものだ!!





    懲役4か月言渡し 酌婦を売った悪徳漢

      16日、地裁の李孝権判事は、飲み屋の酌婦たちを売春宿に売り払った朴明淑(38、女)に、姦淫仲介罪で懲役4か月(求刑1年6か月)を言い渡した。公訴状によれば、朴は昨年8月ごろから飲み屋の酌婦たちと同性愛関係を持った後、「いい仕事がある」と誘い、米軍慰安婦に仲介し、収入金二、三十万ファンを着服したという。

    1957.10.17 京郷新聞


    1957 Oct 17 - "Evil Person Sentenced to 4 Months for Selling Bar Hostesses"
    This October 17, 1957 article comes from the South Korean newspaper Gyeonghyang Sinmun.
    Evil Person Sentenced to 4 Months for Selling Bar Hostesses

    On the 16th, District Court Judge Lee Hyo-gwon (李孝權) sentenced 38-year-old Bak Myeong-suk (朴明淑) to four months in prison (1 year, 6 month confinement was sought by prosecutors) for being an intermediary to adultery by selling bar hostesses to bordellos.

    According to the indictment, since August of last year, Ms. Bak would seduce women by first having homosexual sex with them and then telling them, "There's a way you can make money." After brokering them as "comfort women, she would then embezzle between 200,000 and 300,000 hwan from them as income.

    Posted by Gerry Bevers at 2:29 PM
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    Labels: Comfort Women

    http://koreanhistorytranslations.blogspot.jp/2012/07/1957-oct-17-evil-person-sentenced-to-4.html



     「米軍慰安婦に仲介し」の部分ですが、ゲリーさんの英訳では「 After brokering them as "comfort women, she would・・・・」となっていて、「米軍」が書き漏れのようです。これは、わざと米軍を書き漏らしたのでしょうね!

     これではアメリカ軍も「性奴隷」を利用していたってことになるんではないか。 カリフォルニア州グレンデール市とやらの市議会議員の皆様にもこういう資料を見て欲しいものだ。
    (いや、ひょっとしたら、グレンデールではアメリカ兵に慰安を提供した慰安婦を顕彰するために像を立てていたんだっけ?)

    <余談>
    ゲリー・ビーバーズさんについて。
     御存知でない方もいらっしゃるかも知れないので念のために書いておきますが、ゲリー・ビーバーズさんは、長く韓国に住んで竹島問題に興味を持ったアメリカ人で、「Dokdo-or-Takeshima?」というサイトの運営を通じて韓国と日本のありとあらゆる文献、古地図を調べた結果、韓国の主張はうそばかりである、という結論に達した人です。

    そのゲリーさんが、2年ぐらい前から韓国の慰安婦に関するブログも開始していたんです。

    懲役4か月言渡し 酌婦を売った悪徳漢 ↓

  • 民主党が福山哲郎政調会長らの名前で、


    地方組織に「河野談話」見直しを牽制する


    文書を出していたことが判明



    2014年10月25日


    民主党が慰安婦問題に関する河野洋平元官房長官談話の

    見直しを求める地方議会の動きを牽制(けんせい)する

    文書を各都道府県連に出し、政府・自民党を批判している。

    文書は6日付で福山哲郎政調会長らの名前で送付した。

    朝日新聞の慰安婦記事の誤報を受け、鹿児島県議会が3日

    に談話見直しを政府に求める意見書を可決したことを挙げ

    つつ、

    安倍晋三首相は談話を見直さない意向だと強調。政府と自

    民党が「バラバラ」だとし、「自民党の地方組織が改めて

    見直しを求めることは甚だ無責任」と指摘した。

    その上で、地方議会で自民党系会派が見直しへの同調を求

    めてきた際は「まずは地方組織を含めた自民党内部の意見

    を統一した上で議決を提案するよう先方にお求めください」

    と要請している。

    海江田万里代表も24日、都内で開かれた会合で「政権与

    党の中に歴史を学ばないどころか、歴史を塗り替えようと

    している人たちがいる」と述べ、談話見直しの動きを批判

    した。

    文書では「民主党は談話踏襲が基本方針」とも明記した。

    ただ、党内には河野談話に批判的な立場の勉強会もあり、

    同会会長の渡辺周・元防衛副大臣は10日発売の「中央

    公論」で「河野談話に代わる新たな官房長官談話の作成

    が必要だ」と明言。民主党も「バラバラ」の状態にある。



    http://www.sankei.com/politics/news/141024/plt1410240040-n1.html



    こいつが在日帰化人の福山哲郎(旧姓陳哲郎) ↓

  • 人権意識?・





             そんなもん、あるかああーーー!!!





         やつらを徹底的に痛めつけ、





           ヒストリースレイブ=歴史奴隷にしてやるのさ!!





     「ある日、韓国の反日団体から成人学校に手紙が届いた。そこには、何と『日本人にはあなたの学校で英語を教えないように。日本人は英語を学ぶに値しない国民だ』と書かれていた。状況は、反日ヘイトスピーチ(憎悪表現)といった段階ではなく、反日ヘイトクライム(憎悪犯罪)に近づきつつある。背筋が寒くなった」

     韓国人の反日活動家の言葉をもってすれば、「慰安婦像設置の真の目的は、日本国民が道徳的に世界で最低最悪の国民であることを世界に証明すること」だという。彼らが、真に人権思想が分かっているならば、とてもこんな反日活動はできない。

     ここまで来ると、単なる歴史捏造による反日運動の枠を超えて、もはや、「新しい人種差別(レイシズム)」「日本人に対する人種的偏見(レイシャル・プレジュディス)を創り出す運動」と言わざるを得ない。

     今、日本人が立ち上がらなければ、先人やわれわれの名誉だけでなく、未来の日本民族の名誉までも奪われる。対峙すべきは、韓国系団体や韓国世論だけでなく、日本国内の反日メディアや反日分子である。

     すでに、日本の普通の主婦らがインターネットなどを通じて、米国の議会や市議会、メディアなどに慰安婦問題について、抗議・要請文を送り続けている。正しい歴史を次世代につなぐネットワーク「なでしこアクション」や、日本女性の会「そよ風」の方々による尊い活動を、心から称賛したい。

    日本人は、ヒストリースレイブ=歴史奴隷にされるのか・・・・・

  • ★高木健一弁護士からの訴状

     池田信夫blog 2014年10月09日21:05
     http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51914904.html

    きょう高木健一弁護士から
    名誉毀損の訴状が来た。
    その根拠は、私の
    「慰安婦を食い物にする高木健一弁護士」
    http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51910245.html
    という記事だ。

    ここで私が書いたことは、
    彼が韓国からインドネシアまで行って
    原告を募集したという周知の事実である。

    1996年の「朝まで生テレビ」で、
    藤岡信勝氏に面と向かって証拠を突きつけられ、
    高木は反論できなかった
    (奇妙な字幕があとからついた)。

    「朝まで生テレビ」で
    >奇妙な字幕があとからついた
    その字幕が↓
    ”この論争の中で
     藤岡氏の発言の一部に事実を歪曲
     したものがあり名誉を傷つけられた
     との抗議が高木氏からありました。”

    汚いやり方ですねぇ・・・
    朝までたっぷり時間が有るのに
    反論も出来ずにいた高木弁護士が
    後から歪曲だと抗議して名誉棄損???

    くわしいことは書けないが、
    プロの訴訟とは思えないほどお粗末だ。

    そもそもこれはブログ記事なのだから、
    彼が「誤りがあるので訂正しろ」といえば
    訂正できる。

    あの上杉隆でさえ、そういう内容証明を出してから
    訴訟を起こした。
    それが今度は、反論も訂正要求もしないで、
    いきなり本訴だ。

    高木は苦しまぎれに、
    西岡力氏などあちこちに訴訟を乱発して
    いるようだ.

    上杉や高木のように
    自分の気に入らない意見を圧殺するために
    行なう訴訟を、SLAPP訴訟と呼ぶ。

    この記事の本当の主人公は、
    福島みずほである。

    彼女が高木と一緒に
    慰安婦訴訟の原告を募集し、
    NHKなどの報道機関に売り込み、
    日本政府と韓国政府が和解したあとも
    国会で質問させたりして騒ぎを大きくしたことは、
    石原信雄氏が証言している。

    彼女は最重要証人なので出廷を申請し、
    国会の代わりに
    私が法廷で事実関係を問いただしたい。

    以上(異常)でーーす。
    皆さんはどう思われますか???

    こいつがかの有名な異常弁護士、高木健一↓
    在日韓国居留民団のお抱え弁護士。

  • ★高木健一弁護士からの訴状

     池田信夫blog 2014年10月09日21:05
     http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51914904.html

    きょう高木健一弁護士から
    名誉毀損の訴状が来た。
    その根拠は、私の
    「慰安婦を食い物にする高木健一弁護士」
    http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51910245.html
    という記事だ。

    ここで私が書いたことは、
    彼が韓国からインドネシアまで行って
    原告を募集したという周知の事実である。

    1996年の「朝まで生テレビ」で、
    藤岡信勝氏に面と向かって証拠を突きつけられ、
    高木は反論できなかった
    (奇妙な字幕があとからついた)。

    「朝まで生テレビ」で
    >奇妙な字幕があとからついた
    その字幕が↓
    ”この論争の中で
     藤岡氏の発言の一部に事実を歪曲
     したものがあり名誉を傷つけられた
     との抗議が高木氏からありました。”

    汚いやり方ですねぇ・・・
    朝までたっぷり時間が有るのに
    反論も出来ずにいた高木弁護士が
    後から歪曲だと抗議して名誉棄損???

    くわしいことは書けないが、
    プロの訴訟とは思えないほどお粗末だ。

    そもそもこれはブログ記事なのだから、
    彼が「誤りがあるので訂正しろ」といえば
    訂正できる。

    あの上杉隆でさえ、そういう内容証明を出してから
    訴訟を起こした。
    それが今度は、反論も訂正要求もしないで、
    いきなり本訴だ。

    高木は苦しまぎれに、
    西岡力氏などあちこちに訴訟を乱発して
    いるようだ.

    上杉や高木のように
    自分の気に入らない意見を圧殺するために
    行なう訴訟を、SLAPP訴訟と呼ぶ。

    この記事の本当の主人公は、
    福島みずほである。

    彼女が高木と一緒に
    慰安婦訴訟の原告を募集し、
    NHKなどの報道機関に売り込み、
    日本政府と韓国政府が和解したあとも
    国会で質問させたりして騒ぎを大きくしたことは、
    石原信雄氏が証言している。

    彼女は最重要証人なので出廷を申請し、
    国会の代わりに
    私が法廷で事実関係を問いただしたい。

    以上(異常)でーーす。
    皆さんはどう思われますか???

    こいつがかの有名な異常弁護士、高木健一↓
    在日韓国居留民団のお抱え弁護士。

  • 何のために???






              ご存知ですか??






                  舞鶴の神社乗っ取り!!






    「共有地」とされていた神社を
    勝手に自分の「土地」だとして登記するのです
    その後に偽造転売を繰り返し善意の第三者として神社に対し「明け渡し」を求める
    あるいは登記された土地を莫大な金額を提示し買い取れと迫るのです
    あるいは放蕩三昧だったり事業失敗などで元々は地元の有力者だった者から
    神社・仏閣の土地を安く買い取り
    善意の第三者を装い神社に対し「明け渡し」を求める
    あるいは登記された土地を莫大な金額を提示し買い取れと迫るのです
    昭和30年代から40年代に流行した手口です

    この「加津良神社」場合も
    土地所有者となった在日朝鮮人の孫錫雲(通名・廣村茂一)が
    森本宮司に対し
    「要求を飲まなければ神社を潰すぞ」と強要され朝鮮人を役員に招き入れる事なりました

    発覚するキッカケになったのは
    京都司法書士事務所から「加津良神社」の宗教法人名簿が変更されたとする
    「神社規則変更承認申請書」が京都神社庁に提出されたからです

    京都神社庁が申請内容を調べた所
    内規である「代表役員は宮司の職を以て充てる」に露骨に抵触する
    3人の韓国人を役員に選出していた為に京都府知事も認証を拒みました


    しかし半年後の9月
    鳥居が無残に倒され社務所が破壊された事から
    近隣住民から不審に思い神社本庁の方に電話があり
    改めて神社の役員名簿を調査した所
    承認を得ていない役員に変更されていたので
    神社庁が詳しく調べてみると
    京都神社庁の拒絶直後に
    印鑑登録証付きの「責任役員会議議事録」を提出し
    正規の手続きを踏んだと錯覚した京都地方法務局が受理したという事も解りました
    つまり
    神社本庁の認証も受けていない虚偽の報告を提出し登記したのです

    当然ですが公正証書原本不実記載で告発され逮捕されました

    在日朝鮮人が主犯格で無ければ
    単なる地面師による「神社乗っ取り」事件ですが
    在日朝鮮人が主犯だった事に加えて
    この神社が
    海上保安学校や海上自衛隊舞鶴弾薬補給所の裏手に位置する事もあり
    いろいろ陰謀論が囁かれています

    2006年4月6日ワシントン・ポストによれば
    盧武鉉大統領は小泉首相が
    海上保安庁の竹島周辺海域海洋調査を実行した場合には
    岩国や舞鶴なぞ鳥取県周辺の自衛隊基地への局地的攻撃を検討していたと報道されました
    そして
    偶然かもしれませんが舞鶴の神社乗っ取りは2006年3月に行われました…

    下は、無残にも倒された加津良神社の灯明  ↓

  •  市有地に掲げられた文章としては、一方的であり、極めて不適当




           慰霊の場であるべき平和公園の政治利用を助長




    【長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼碑の説明文全文】
     1910(明治43)年8月22日、日本政府は「日韓併合条約」を公布し、朝鮮を完全に日本の植民地支配下に置いたため、自由も人権も、さらに貴重な土地も奪われ、生活の手段を失った朝鮮人たちは日本に流入した。

    その後、日本に強制連行され強制労働させられた朝鮮人は、1945(昭和20)年8月15日の日本敗戦当時は、実に236万5263人、長崎県全体に在住していた朝鮮人は約7万人という多数に上がった(内務省警保局発表)。

    そして長崎市周辺には約3万数千人が在住し、三菱系列の造船所、製鋼所、電機、兵器工場などの事業所や周辺地区の道路、防空壕、埋立て等の作業に強制労働させられ、1945(昭和20)年8月9日のアメリカ軍による原爆攻撃で約2万人が被爆し、約1万人が爆死した。
     
    私たち、名もなき日本人がささやかな浄財を拠出して異郷の地長崎で悲惨な生涯を閉じた1万余の朝鮮人のために、この追悼碑を建設した。かつて日本が朝鮮を武力で威かくし、植民化し、その民族を強制連行し、虐待酷使し、強制労働の果てに遂に悲惨な原爆死に至らしめた戦争責任を、彼らにおわびすると共に、核兵器の絶滅と朝鮮の平和的な統一を心から念じてやまない。



    長崎市・平和公園に、日本の戦争責任を一方的に追及する長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼碑が、設置許可の更新もせずに30年以上、放置されていたことが明らかになった。碑の前では設置団体が日本を非難する集会を開いていた。

    公園用地の所有者であり管理責任もある長崎市は、更新の手続きを設置団体に促すこともしておらず、この姿勢が、慰霊の場であるべき平和公園の政治利用を助長したといえる。

     追悼碑と説明板は、爆心地公園と呼ばれる「平和公園・祈りのゾーン」に「長崎在日朝鮮人の人権を守る会」が建立した。その後、「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」を紹介する私設資料館「岡まさはる記念長崎平和資料館」の広告看板を説明板近くに無断掲示していた。岡正治氏は守る会の設立者だ。

     日本軍が強制連行したとする証拠はない「従軍慰安婦」はもとより、説明板にある「(日本は)武力で威かくし朝鮮半島を植民地化した」「人々の土地を強制的に奪った」などの事項は、専門家の間でも、歴史的事実かどうか意見が分かれている。

     市有地に掲げられた文章としては、一方的であり、極めて不適当といえる。ところが、長崎市は市のホームページ「平和・原爆」のコーナーで、この説明文全文を紹介している。碑は昭和57年に、説明板は平成10年に設置期限を迎えたが、市は更新手続きをするよう、守る会を指導することもなく、放置した。

     それどころか、守る会は毎年8月9日に追悼碑前で政治色の強い集会を開催し、昨年は代表の高實康稔長崎大名誉教授が「日朝平壌宣言に基づいて国交を正常化する努力を怠った日本の責任は重大だ」などと述べた。

     慰霊の場が政治利用されてしまう-。この状況を憂慮し、昨年11月、長崎市在住の会社経営、小川茂樹氏が住民監査請求を実施。私設資料館の看板撤去や慰霊・追悼目的に反する使用を認めないことなどを求めた。

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