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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • >>No. 1369

    公平公正、フェアな市場経済で競争するのであれば日本は優位かもしれない。
    しかし、相手国は常任理事国、そう戦勝国。
    米ロ英仏中、どこも自国最優先主義の強硬派ばかりだろう?
    (かつての)アベノミクスなんてかわいいもんだよ。
    手段択ばず挑発してくる常任理事国を相手には、ノホホンとした真面目で勤勉なA型日本人にはわからんだろうな。

    まぁ、その他にも無法・世界の非常識な国は近くにいるけどな。

  • 無罪放免ですぐ釈放されて再び三社連合の帝王復活見たいに思ってる奴がいるようだが、控訴して最高裁まで争うことは十分に予想できる。
    が、しかしその間は決して保釈されないし、これ以上の悪逆無道を彼にはさせまいという日本政府の意向であるから、その間に連合を解体してしまえば日産は解放されるかもね。
    フランス政府との独立運動に勝てるどうかは誰にもわからない。
    消耗戦になれば疲弊し、その間に漁夫の利でVWやトヨタが圧勝という流れであろう。

  • ならないならない(笑)

    三洋電機、東芝などもそんな言われ方をしたが、同業他社は日本にたくさんあるから困らない。

    唯一無二のような稀少価値がある企業は日本には意外と少ないのだ。

    個性的な企業が少ないことを憂うことよりも、同業他社が多すぎて、米国や中国のように世界シェアで圧倒するような日本企業がほとんどないことを真剣に考えるべき。

  • 日産と三菱がなくても今のほとんどの日本人にとっては生活に困らない。困るのは、それで飯食ってる奴らだけで、販売終了した過去の日産車の保守・メンテナンスぐらい?
    それぐらい、もはや一般の日本人にとってはどうでもいい世界的な巨大企業をどうするかってことでマスコミは騒いでいる。
    それが今の日本の現状。
    これは実に皮肉な話だが、それぐらい日産を日本に残せ!という強い国民感情が産まれてこないような気がするのは、私だけであろうか?

  • もはや、ペテン師ゴーンなどどうでもいいのだ。

    安部首相が一言、日本経済のために、「日産は日本人の日本人による日本人のため国策企業であるからフランス政府に譲り渡すことは断じて許しがたい行為であると私はそう考えています。」、とマクロン大統領に挑戦状を送ればいいだけだよ。

    仮想敵国は大陸系・半島系だけではないのだ。

  • >>No. 885

    決算発表後の12月17日に様子見て成り行きで買えばいい。その頃にはボーナス入るだろ?

  • 暫くはここの株価は様子見であまり動かない。
    それに安堵感を抱いた呑気な個人株主が、ある日突然のニュースでパニック売り。
    そんな日もそう遠くはない将来に訪れるであろう。
    正月にぬくぬくとしていたから、休み明けに青ざめるみたいな。
    その時期はわからんがな。

  • 根本的に貴方の主張は間違っているね。
    これは、日本発祥の日産をフランス政府傘下のルノーに乗っ取られないための国策逮捕であり、ある特定の国の司法行政が国際基準かどうかは別問題なんだよ。
    黒幕はマクロン大統領にほぼ間違いないので、それに対する挑戦状、常任理事国だからと言って非常任理事国を舐めるなという主張。
    それは、北方領土問題を見ていてもわかるであろう。

  • いつもと同じではないよ。
    出来高伴っているし、50数円で買った奴らがこの程度で売り抜けてる証拠。
    明日は引き続き↗でしょうね。

  • 核保有国って、そんなの戦勝国で結成された今の常任理事国では当たり前じゃないですか。
    そんな旧態依然とした帝国主義的・世界制覇的な思想を持つ国の一つであるフランスは歴史的にそういう国ですよ。
    世界史を勉強すれば、過去に英仏の植民地支配がどれほど世界地図を変遷させたか分かるかと思います。
    そういうのを理解すれば、EU離脱の英国とかもなるほどと思うと思うんですがね。

    一方で、日本は日本でガラパゴスなのは拒めません。先の大戦で敗れ非常任理事国ではありますが、
    世界的には一匹狼的な国だと思います。

    もはや、日産という企業、それを支配していたMr.ビーンだけの問題ではない深くて重い課題です。

  • ここはルノーが43.6%保有の筆頭株主で鬼ホールドだからあまり下がらないよ。
    ただ、株価が問題ではない。吸収合併されたら、ここは消滅ということだ。
    その時の個人株主(持ち株制度で保有している日産社員を含む)はどうなるかは知ったこっちゃぁない。
    たぶん、会社の圧力?で売るにも売れないのであろう。
    いわば、一心同体、運命共同体ですな。
    そのカギを握っているのはもはやあの悪党Mr.ビーンではないのだ。
    それを陰で操っていた黒幕・・・
    いい加減気づきなさい、アホルダーどもめ!

  • 本日、日産全従業員向けに西川社長メッセージがライブ配信されました。
    今回の逮捕劇は危機一髪だったようです。
    というのも、フランスのマクロン大統領の子分の政治家らとグルになって日産をルノーに吸収合併しようと企てていたとのことです。
    それを察知した西川社長と一部役員による極秘プロジェクトが司法取引制度が施行された6月になってすぐに対策を練り、日本の司法当局と協力して一時来日した悪党を逮捕させたわけです。
    もうこれは日仏の国策の対決ですね。
    真の黒幕は支持率低下で迷走しているマクロン大統領なんでしょう、きっと。

    あのMr.ビーンは、フランス大統領選挙に出馬するのではと社内では前から噂がありました。
    きっと、日産資産の私的流用はその選挙活動の支度準備金をこっそりと貯めていたのかもしれません。
    結果的には出馬しなかったですが、現マクロン大統領とは裏で繋がっている可能性大です。

    時代を遡れば1999年にフランス国営企業ルノーから日産再建役として送り込まれたMr.ビーンは、
    その当時から日産をフランス国営企業にすることを最終目標としていたのかもしれません。

    Mr.ビーンは全財産を注ぎ込んでも海外逃亡の可能性大なので決して保釈されることはないと思いますが、
    彼がいなくなった後も予断を許せません。
    それはフランス国営企業ルノーが日産の株式を43.6%も保有しており、過半数のあと6.5%取得すれば乗っとれるからです。
    その対抗手段として日本政府が公的資金を使ってでも何とかしないと、日産は日本企業ではなくなります。
    Mr.ビーンがめちゃくちゃにした日産のイメージは低下し、日本国民も税金を注いででも日本に残すべきだという人は少ないかもしれません。

    それが今の現状です。

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