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投稿コメント一覧 (16827コメント)

  • そのうち1,500-2,000くらいまでは騰がるかな

  • 2013.5.8上場来高値7,500円

    武田と提携しても10分の1の水準。

  • メドレックスの発行済み株式数はたったの1,000万株

    ソレイジアは1億株超

    1億株に換算すれば、メドレックス株価は75円

    これほど美味しい銘柄は滅多に出ないね!

  • 第一三共との共同研究、武田との技術ライセンス契約だけで、時価総額76億円の価値ありとみる。

    よって、株価はタダ同然か?

  • 時価総額76億円、PBR2.7倍

  • 明らかに売られ過ぎ。

    楽しみですね!

  • 2018年10月18日 13時08分
    【材料】 シンバイオ製薬は後場急伸、ライセンス導入先の米社が「リゴセルチブ」の新特許取得


     シンバイオ製薬<4582>は後場急伸し新値追い。同社はきょう、11年7月に導入した抗がん剤「リゴセルチブ」のライセンサーである米オンコノバ社が、同剤に関して米国特許商標庁から新たな特許を取得したと発表。なお、オンコノバ社は、シンバイオがライセンスを保有する日本と韓国でも同特許の申請を速やかに行う予定だとしている。

     「リゴセルチブ」は、がん関連遺伝子産物であるRasの作用を阻害することにより、複数のキナーゼ(リン酸化酵素)の作用を妨げ、がんの生存や増殖に必要な細胞内シグナルの伝達を抑制することで、がん細胞を死滅させる新たな作用機序を持つ低分子の抗がん剤。シンバイオは、医療ニーズが極めて高い骨髄異形成症候群を対象にリゴセルチブの注射剤およぶ経口剤の開発に取り組んでいる。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • 投資評価
    ●直近の話題になるが、製薬大手武田への技術ライセンス供与は手放しでグッドニュースである。

    8月27日 早朝の発表直後から株価は急騰したが、当然だろう。
    8月24日終値765円に対し、現時点で付けた高値は8月29日の1167円(株価は最大52%上昇)。

    それでも、前回レポート発行時2月14日終値(1441円)を大きく下回っている。
    このニュースは、株価の初期反応分だけで織り込める程度のものなのだろうか?
    ●優れた独自の技術だからこそ、高い参入障壁を守りながら大切にしてきた「ILTS」及び「NCTS」

    同社がその技術を独占することなく、他の製薬会社にプラットフォームとして提供したことの持つ意味は大きいと考える。

    新しいビジネスモデルが誕生した瞬間だからだ。

    ●これまでの同社に対する着眼点といえば、自社開発パイプラインの臨床試験の状況だけだった。これは、上場しているバイオベンチャーの大半が同様である。
    ただ、今回の基盤技術の提供により、契約先の臨床試験をサポートするという立場も加わった。
    そして、その契約先の製薬会社の臨床試験が進展する過程では、マイルストンやロイヤリティが受領できる。
    このビジネスモデルのメリットは、臨床試験にかかる大きなコストを製薬会社にシェアしてもらう一方、節目では収益が計上できる点にある。
    バイオベンチャーが自社だけで手掛けられるパイプライン数には限界がある。
    その限られたパイプラインの成否に寄り掛かることがハイリスクと呼ばれる所以だが、プラットフォームの提供であれば、複数の製薬会社の多種多様な新薬開発に携わることができる。
    そして、その過程の果 実を享受できることで、事業リスクを大きく低下させることができる。
    ●こうしたプラットフォーム提供で収益を稼ぐビジネスモデルは、株式市場で非常に高く評価されている。

    代表例は2社ある。

    独自の創薬プラットフォーム「PDPS」のライセンス供与で成長するペプチドリーム( 東証1部、8月30日時点の時価総額は5323億円)。

    そして、「StaR」プラットフォームの提供で巨額のマイルストンを受領したそーせいグループ(東証マザーズ、同1264億円)である。
    足元で相次ぐビッグネームとの提携が、同社への信頼につながり、次のビッグディールが生まれる好循環に 入っている。

    ビジネスモデルの変革が、投資家からの評価も変貌させる可能性も芽生えた。

    多くの市場参加者(とりわけ機関投資家)が同社の変化に気付き、「時価総額100億円に過ぎない現状の株価は過少評価ではないか」と声を挙げるのは、ライセンス契約先から実際にマイルストンを受領した時だろう。

    自社開発のパイプライン進展と併せ、次の朗報(武田以外の製薬会社へのライセンス供与含め)を心待ちにしたい。


  • 武田薬品とウィズ・パートナーズ、
    アクセリードを中核とする日本の創薬エコシステム構築を目指す投資組合の共同設立に合意
    201こ

    発表日:2018年8月3日

    武田薬品工業とウィズ・パートナーズによる、アクセリードを中核とする日本の創薬エコシステム構築を目指す投資組合の共同設立合意について

    武田薬品工業株式会社(本社:大阪市中央区、以下「武田薬品」)と日本を拠点とする独立系の投資会社である株式会社ウィズ・パートナーズ(所在地:東京都港区、以下「ウィズ」)は、このたび、日本の創薬エコシステムの推進を目的とした投資組合の共同設立に関する基本合意書を締結しましたのでお知らせいたします。

    本投資組合は、「創薬維新投資事業有限責任組合(以下「創薬維新ファンド」)と命名され、2018年11月の事業開始を予定しています。

    本合意に基づき、ウィズは、無限責任組合員として創薬維新ファンドを立ち上げ、武田薬品は、100%子会社の創薬プラットフォームカンパニーであるアクセリードドラッグディスカバリーパートナーズ株式会社(以下「アクセリード」)の株式を創薬維新ファンドに現物出資し、有限責任組合員として創薬維新ファンドの持分を保有することになります。今後、国内のみならず、グローバルの投資家やバイオ・製薬業界に、有限責任組合員としての創薬維新ファンドへの参画を呼びかけ、アカデミアやベンチャー企業に戦略的な投資を行うことで、ウィズと武田薬品は革新的な医薬品や治療法の実現を推進してまいります。

    アクセリードは、2017年7月に武田薬品の創薬研究部門の創薬プラットフォーム事業を承継し事業を開始した、日本の製薬業界では初の統合的創薬ソリューションプロバイダーです。非臨床創薬研究に関わる全ての機能と、各分野での豊富な技術や知識、経験を持つ人材を有し、医薬品創出に関わる国内外の多種多様で革新的なプレーヤーの皆様に対し、幅広い疾患領域において、初期探索研究から候補化合物の最適化、さらには臨床開発への橋渡しのプロセスまで、それぞれのニーズにあわせたワンストップショップサービスを提供いたします。

    アクセリードは、武田薬品から創薬維新ファンドへの株式の現物出資以降、武田薬品から独立した企業として、武田薬品のみならず、製薬企業やベンチャー企業に対して創薬サービスを幅広く提供してまいります。すなわち、創薬維新ファンドは、アカデミアやベンチャー企業への戦略的投資と、アクセリードの創薬に関する経験とプラットフォームを融合させて、国内の創薬エコシステムを強力にリードしていくことにより、ファンドとしての成功を目指します。

    湘南ヘルスイノベーションパーク ジェネラルマネジャーの藤本利夫は、「本年4月に開所した湘南ヘルスイノベーションパークは、武田薬品のみならずパークのパートナーが業界の専門家と協働し、最先端の科学を通じて国内外の患者さんに有益な治療法の発見にコミットする象徴です。創薬維新ファンドと我々のミッションは、

    同じく創薬エコシステムの確立を目指すものであり、アクセリードが湘南ヘルスイノベーションパークのパートナーに提供している専門性の高い創薬技術を、創薬維新ファンドの投資先はもちろん、世界中の優れた創薬シーズを持つ企業やアカデミアなどがさらに活用可能となることを大変嬉しく思います」と述べています。

    ウィズ Chief Fund Manager 藤澤朋行は、「国内では、バイオベンチャーが経験を積んできたこと、製薬企業から有為な人材が流動化していること、優れた創薬の種が育ってきていること、豊富な余剰資金を有する製薬企業が持続成長のために有効な投資機会を模索し続けていることなど、日本でようやく創薬エコシステムの確立が可能な環境が整ったと考えています。我々としても、アクセリードを中核投資先企業とする創薬維新ファンドを武田薬品と共同で設立することは、日本の創薬に革新をもたらすことを可能にします」と述べています。

    <ウィズ・パートナーズについて>

    ウィズは東京を拠点とし、成長投資やグローバルマクロ投資などオルタナティブアセットを主体とする資産運用会社です。ウィズは特にヘルスケア分野に強みを持ち、現在5本のファンドを運用しております。ウィズの前身であるCSKベンチャーキャピタルとしてウィズは日本のバイオテク業界の黎明期からバイオベンチャーの育成に投資して参りました。新体制であるウィズとしては中小型の上場ベンチャーに成長投資と言う形で日本のヘルスケアに投資を行って参りました。ウィズは東京に本社を持ち、香港、上海に拠点を設けております。

  • 増資失敗、資金ショート

    父さん助けてー

    になりませんように。


  • 社長メッセージ

    皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
    当社は、「ナノテクノロジーを用いて新しい医薬品を創出し、人々の健康とQOLに貢献する」をモットーに、2000年に千葉県柏市に研究所を開設し始動いたしました。特にがん患者さまに対して薬物の治療効果の増大、副作用の軽減や利便性の向上によりQOLを高めることを目指して、コア技術であるミセル化ナノ粒子を用いて独自性の高いパイプラインの創出に力を注いでまいりました。

    今日、お蔭様でグローバルに臨床試験を複数実施することができ、承認申請に向けた試験が進んでおります。また、新しいがん遺伝子治療薬の導入を決め、がん領域のスペシャリティを深め、さらなるファーマを目指した経営体制に積極的な投資を行っております。

     お陰様で、上場10年で臨床試験の本数は大幅に増加し、また、自社開発体制も着実に成長いたしました。次の10年は、創薬技術基盤ベンチャーからスペシャリティファーマへの成長を見据えた活動にシフトしてまいります。

     当社は、今後も世の中に必要とされる企業を目指し、社員一丸となり、邁進してまいりますので、引き続きご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

    平成30 年3月5 日
    代表取締役社長
    中冨一郎

  • <マザーズ>ナノキャリア上げに転じる 
    がん併用療法の試験計画、米で提出

    2018年10月4日 13:29 [有料会員限定]
    日本経済新聞



    (13時20分、コード4571)
    創薬のナノキャリアが上げに転じた。
    一時、前日比13円(2.5%)高の534円まで上昇した。
    4日昼ごろに同社が開発した医薬候補品「NC-6004」と米メルクのがん免疫薬「キイトルーダ」の併用による頭頸部がんを対象とした臨床試験実施計画を米食品医薬品局(FDA)に提出したと発表し、手掛かりとなった。

    発表前の株価の午前終値は、、、、

  • 中冨社長、よくがんばりました㊗️

  • ナノちゃん、いいね💕

  • 2018年10月4日 13時44分
    【材料】
    ナノキャリアが後場切り返す、
    NC-6004と免疫チェックポイント阻害剤の併用による治験許可を申請


    ナノキャリア<4571>が後場切り返す。
    前引け後に、台湾のオリエント・ユーロファーマが共同で準備を進めていたNC-6004と免疫チェックポイント阻害剤のキイトルーダ(抗PD-1 抗体ペムブロズマブ)の併用による頭頸部がんを対象とした第2相臨床試験について、実施計画書をFDA(米国食品医薬品局)に提出したと発表しており、これを好感した買いが入っている。

    同治験は、NC-6004と免疫チェックポイント阻害剤の併用治療法の可能性を広げる試験で、国際共同治験として米国に続き、欧州やアジア地域への治験実施計画書の提出準備も進めており、約30施設での実施を目指して活動を推進しているという。

    なお、19年3月期業績への影響は、8月13日に発表した業績予想の修正に織り込んでいるとしている。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • ㊗️おめでとうございます㊗️

    素晴らしいニュースが飛び込んできましたねー💕

  • ㊗️完全個別化医療の時代へ

    ㊗️ネオアンチゲン加速

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