ここから本文です

投稿コメント一覧 (2コメント)

  • >>No. 202

    でも、ヒューリックの株価が下落しないかは疑問だけどな。www
    ここの経営陣はすぐ増資したがるからな、敵は市場や景気、中国人富裕層ではない。wwwwww
    ここの経営陣。wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • >>No. 201

    参考にどうぞ。wwwwwwwwwwwwwwww
    レバレッジもとうの昔に規制。取引所も閉鎖、ICO禁止に出資した投資家に払い戻し命令も。wwww
    そもそもが2016年のレバレッジ規制前には中国の取引シェアは高かったが、規制後はシェアは高くない。wwwww
    日刊ゲンダイがソースな時点で。wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

     中国人民銀行の藩功勝副総裁は、先週末に行われた上海での金融イベントの席上で「当局が行ったビットコイン取引所閉鎖は正しい決定だった」と発言した。

    藩副総裁は「中国がICO(Initial Coin Offering:仮想通貨の新規発行による資金調達)を取り締まらず、ビットコイン取引所の営業を停止させず、仮想通貨取引シェア80%のままだったとしたら、今頃どうなっていたか考えるだけでも恐ろしいことだ」と語り、ビットコインが金融市場にトラブルを引き起こしたことは確かなことであり、1600年代のチューリップ・バブルや20世紀末のドットコム・バブルのように爆発を待っている状態だったと述べた。
    続けて「私たちができることはひとつ——岸辺に座ってビットコインの死体が流れてくる日を待つことだ」とも話した。

    中国人民銀行は、今年9月にICO禁止とビットコイン取引所の閉鎖を要請していた。さらに、ICOに出資した投資家に払い戻しも求めている。
    しかし、藩功勝副総裁の発言には疑問もある。実際には、中国のシェアは高くなかったのではないかという声があるのだ。中国が規制前までビットコインの取引量が他国に比べて非常に高かったことは、市場操作等がはびこっていただけではないかという推測である。実際、2016年12月に中国人民銀行によるレバレッジ取引禁止措置が行われた後、中国の仮想通貨取引量のシェアは大きく減少したと言われている。

本文はここまでです このページの先頭へ