ここから本文です

投稿コメント一覧 (32コメント)

  • 三菱グループの証券会社を利用しています。2度ほど某社増資に応募しました。三菱MS証券から電話が有りましたが、何か含みのある応対で、とても嫌な印象でした。その後某社の株を購入すると、担当者から「何か購入する理由があるのですか」と思わぬ確認の電話が有りました。
    担当者からの電話は珍しいので、購入理由を2~3お話しましたが、電話の先でコソコソ小声で話す声が聞こえました。銀行情報も筒抜けの気がして気が進まない取引となっています。いっそのこと中小証券のほうがいいのかもと思わずにはいられません。スッキリした気持ちで取引がしたいです。

  • 何故今日は上がるの? 午後には米中貿易摩擦が現実化する予想なのに。 本当に株は分らないです。 だから面白いの?

  • 今日は年初来安値で残念だが、パナソニックさんの対応で嬉しいことが有った。10年前の小さな住宅部品を探したが、工具屋、住宅部品を扱う業者にネットや電話で問い合わせたが、小さな安い部品で取りあって貰えなかった。パナソニックエコソリュションズサービス㈱で昔のカタログを調べて、部品を探してくれた。工務店でも難しいかも、と言われたが、ここまで協力してくれると有り難い。
    私はまわし者ではないが、また、パナソニックの株でも買おうかとも思っている。感謝!!!で一言。

  • この会社の株を十数年間も持ち続けました。一度も良い思いをしたことが有りません。古い会社で資産もそこそこに持ち合わせています。新聞印刷機メーカーですが時代の進歩に完全に取り残されました。十数年間ず~と辛抱強く印刷関係や周辺分野の転換を待ちましたが、一向に新分野への移行が出来ません。方向性も定まらないので新規研究開発は右往左往。161期報告書によれば、米国、欧州の政治・経済 云々・・・・。とあるが、それによって印刷機が売れるわけではありません。「次期の見通し」も新聞発行云々、輪転機の販売見通し云々、保守サービス云々、と現状の範囲内のことばかりです。一体この会社をどの様な方向にしていくのでしょうか。全く見通しが開けてきません。ただ持っている資産の食いつぶしだけでは倒産してしまいます。損保ジャパン、三井住友B/K,みずほB/K等を中心にそろそろ本格的な救済策を考える時期に来ているのではないですか。

  • <102<113 今回NTTに電線の障害物除去の件とNTTの誤った電話番号記載の二件について依頼した。二件とも対応いただく事が出来ました。作業結果報告が有りました。感謝いたします。 失礼ですが、NTTには電話関係工事について過去に電柱に登って近隣の住居を覗いたり、電話関係工事といって無許可で道路の交通止めをしたりしたことがあり、注意をしたことがありました。NTTは下請け、孫受けの工事が多くNTTやコムシスに注意しても対応が遅く近隣では大変に評判が悪いのです。今回は何故か対応頂きましたが、これまではお客様相談室に相談しても上部や関係部署に中々繋がらずとても印象が悪いと言うのが実情です。電話会社ですからもっと円滑に情報連絡して顧客対応するようにして欲しいものです。本社や上司に嫌なことがいえない体質では何時までたってもいい会社という評価にはなりません。 よい会社を目指して頑張りましょう。

  • 102< 電話番号は正常になった。 しかし電線の枯木はまだそのままだ。何れ葉が枯れて枯木だけになるまでそのままだろう。最近の東電はカラスの巣でも直ぐに取り除くようになった。NTTは自分の都合だけで行動するだけになってきた。

  • 余計なお世話かもしれませんが、NTTの電線に枯れ木がブラブラとしており危険では?と通行人から注意があった。 NTTに電話したが、中々繋がらない。 でヤフーファイナンスから電話を調べて連絡しようとしたが、電話番号が{(81)3 6838 5481}となっている。 電話してもこの電話では繋がりません。 意図的に繋がらない電話番号を掲載しているのだろうか。 電話会社の電話が繋がらないのでは洒落にならない。折角通行人からの注意なので他の番号から「故障時の先」に連絡させてもらった。果たして、確り対処できるのだろうか。

  • 社債や増資で資金調達が大変なようですが、そんなに資金が追いつかないほどの諸計画があるのでしょうか。毎年のように資金不足で何時も調達ばかりだと、私には自転車操業にしかみえません。安定した経営環境で株主を安心させて下さい。

  • 神戸製鋼所は地合・環境の悪い中期末30円の配当(2018・6・22)が有るとの事、何も分らず千円を少し超える株価(一生賢明年金で買い下がりの結果)でじーと耐える日々でした。爺~じはこの配当で孫と明るい夏休みの計画ができます。この世の楽しかった土産話を沢山作ります。 ありがたく頂戴します。

  • いずれにしても銀行が通帳改竄や残高証明の偽証をすることは犯罪行為です。しかし通帳改竄すれば未発行通帳の在庫が合わなくなります。通帳を改竄することは可能ですが、元帳残高と通帳が合わなくなります。時折税務署は残高証明と通帳記載とが合っているかコム(元帳を写真保存したもの)を調べに来ます。この場合はこれまでの取引経過を確認する目的が大半です。駿河銀行の事務体制は可也杜撰であった事が想像できます。上司の承認が無いままこの様な有印私文書偽造は金融機関に携わった経験からはあり得ないことです。私の事務経験からは上司の指示命令が必ず有ったものと思います。正規の残高証明でないものや正規の通帳でなければいくらでも偽造は可能です。 組織ぐるみの犯行であったと思います。

  • 銀行が通帳改竄したり残高照明を偽証するのは大きな犯罪です。ましてや審査部が容認したことは組織的犯罪である。私はこの種の犯罪を多少知っているが、一般職の行員が積極的に改竄することは考えられない。組織の上部から指示がなければ同時多発の改竄は有り得ない。公務員の公文書隠蔽や改竄同様影響は計り知れない。税務署や裁判所等の取扱では通帳、残高証明は複合的に確認する必要がある。もう銀行を盲目的に信用してはいけない。通帳、残高証明だけでで受け入れ確認してはいけない。それにしても社長(頭取)の責任は重大である。銀行の信用は失墜した。

  • 以前から 公務員等の文書隠蔽や改竄は危惧されていた。国会で取り上げられるレベル問題から「モリトモ問題」程度以下の市井の問題まで多くの問題がある。土木工事や鉄道工事で問題ある国有財産の払い下げも結構案件が多いと聞く、東京メトロが変電所建設で国有財産を格安で一等地の払い下げを受け、10数年も経ったころ、商業ビルに建替え計画をする等結構横行している。担当者は関係会社にいい条件で天下る。こんなことがまかり通るのが普通になるようでは、地方や中・下級公務員はばかばかしくてやってられない気分になる。公務員の綱紀粛正をいくら叫んでも傷みを伴わない現状では「やり得」と思う公務員がはびこるのは当然です。今問題の自衛隊員の階級格下げや財務省の公務員の厳罰処分を行わなければ、公務員の不正はなくならない。甘い処分や”なあなあ”体質の現状日本で根絶等できないのは賢明な国民は見透かしている。こんな投稿も何の役にもたたない。

  • 何も分らない爺さんです。今日東京の代々木公園のアウトドアフェスティバルに行きました。ジープの隣に三菱自動車のコーナーが有り恐ろしいほどの曲乗り(高所~低地)をしておりました。 若い人がかっこいいと言ってました。 沢山売れるといいですね!!!

  • 年金事務所に社会保険の届出書類に間違いを見つけ指摘した。3人~4人の事務担当が対応し漸く間違いを認めた。後日年金事務所から電話が有り『どうしたらいいでしょうか』と。関係上部機関に連絡して正すように上申しなさい、と回答した。やり取りから垣間見えたのは、組織体制が極めて脆弱であり、日本年金機構や厚生労働省との連絡体制が出来ていないようであった。指摘をした私に救いを求めるほど組織は機能不全で陳腐化している。とてもではないが国民の年金を任せる組織ではない。改革が急がれます。

  • ↓ 日本とて同じようなもの。 在職期間は少し違う程度。それと役人が公文書を改竄するとは信じられないことです。役人の公文書に対する罰則規定を見直す必要が有るのではないですか。

  • 確かに、今回の福岡の穴埋めの復旧技術技術力は今の所評価されて良いいのかもしれない。しかし、道路両側沿道の建物の土台は写真で見る限り民地までかなり影響を与えている。ビルの杭等がむき出しになっている。この状態を元に戻すのは「穴埋め」以上に調査や復元作業に困難が予想される。一般的に道路下の地下鉄工事は沿道ぎりぎりまで掘削をする。だから東京の芝大門で発生した地下鉄工事よるビルが傾く事故が起きた。当初地下鉄工事側はビルの傾きの補償はしないとしたが結局補償に応じた。余り補償交渉が長引くと他の要因を原因にしたりして補償に応じなくなる戦術があると聞いたことがある。関係者は出来るだけ早く蒙った被害を明らかにすることが交渉の要諦ではないだろうか。

  •  以前に東京渋谷区で地下鉄沿線に居住し工事に関心が会った。私の知る限り、地下の調査や工事の進め方等に監督官庁の調査・監督や指示はほとんど無いに等しい。(ie.大きな岩盤の存在を連絡したことが有る)。工事会社やJVに任せるだけだ。要はチェックする部署が無いのが問題です。小さな事故等は相当有るはずだが不問にされている。常に工事会社以外にチェックする部署が適宜工事の進行状況等を見守る体制も必要な気がする。地下50~60メートルでタバコを吸っても、「許容エリアで吸ってます」の言い訳で、地下への持込を禁止する等していない。たまたま地下のタバコ事故が無いのが幸いです。何処の工事事務所も「無事故**日」の張り紙が有るが、現場作業員は無意味であることを知っている。救急車が出動しても労働基準監督署はチェックしようともしない。地下鉄工事で「電通」のような事故は聴かないが、行政ももう少し真面目な仕事をして欲しい。いつも大きな事故が起きなければ事前チェックしない日本の行政システムに危機を感じているのは私だけだろうか。

  • 東電の原発の分社化の検討が始まった。「good東電」は東電で、「bad東電は」国民負担で、というのでは多くの国民は納得し難いだろう。よく分らない部分が多いが、原発を推進する以上は、基本的に最初から廃炉費用も充分織り込むべきであろう。儲けてる内は良いが、後のゴミの処理は他(県)人が処理するのでは公平間が保てないだろう。公平間の観点にも配慮した処理案を検討して欲しいものです。原発事故が有ったとは言え、こんなに多額費用がかかるとは多くの国民は考えなかったのではないだろうか。

  • 殺害された東電OL渡邊康子さんは地熱発電を推奨していた。もう勝俣氏や大平氏の名前はニュースからは消されてきた。事件は未解決だが、原発や地熱の議論を活発に行い日本のあるべきエネルギーの将来を進めて欲しい。個人的見解や一企業の利害でエネルギー政策は決めるべきではない。渡邊さんの投じた一石も忘れてはならないように思います。

  •  今の東電が正常な企業活動が出来ないことは大多数の国民が認める所だ。原発事故調査を徹底究明することは当たり前のことである。国の原発政策の上でも必要なことだと思う。原発”ありき”の立場からもその必要性を国民に確りと説明しない限り国民からの支持は得られる筈は無い。
    国民の貴重な税金をこれからどれほど支出しなければならないのだろうか。そして、エネルギー政策上から国防等等関わる問題をも分かり易く国民に説明して欲しいものです。”原発問題は寝かしておけば良い”という政治風土は如何なものであろうか。原発発電所の所在地域の住民も至近の経済的利益だけでなく、国民全員が原発についてもっと確りとした知識を持つ必要があるとつくづく思うものである。

本文はここまでです このページの先頭へ