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投稿コメント一覧 (959コメント)

  • 気持ちは分からないではないですが掲示板は個人の不満落書帳ではありません。

  • 7月13日 UBS 目標株価
     第一三共   buy継続 6400円 (時価総額にすると 4兆5千億円)
     アステラス  sell継続 1350円 (         2兆7千億円)

    第一三共が急騰しているのは確か アステラスとの統合とか雑誌に取り上げられたのが契機となったと理解していたが??

    もしかしてなにかの間違い? 記入ミスなのでしょうかね?

  • >>No. 586

    伊藤忠は8.65%だけ買って過半数を確保したいだけ。4月にTOB発表した後は買いも売りもしていなくて伊藤忠が11000円以下にしてきたわけではありません。そんなことをしたら(できないですが)TOB自体白紙になります。

    極論すればTOB成立後のファミマの株価が上がろうと下がろうと伊藤忠にとってはどうでもいいこと。
    (連結子会社だから株価は決算には影響ないし、株を売却するわけではないし)
    伊藤忠とのシナジー効果がでてファミマの業績があがることが目的なのですから。

    ただ空売りは逆日歩の高騰リスクがないわけではないので注意が必要かと??

  • >>No. 564

    普通に考えれば11000円以上で買う人はいなくなるということです。

    TOB応募株数によっては比例按分で一部は買われないリスク(ローソンの場合は確か倍率2倍?だったか)
    仮に応募が少なく全株買われたとしても 野村に口座をつくり移管したりするのは面倒だし手数料もかかるわけで11000円で買って応募したら赤字になります。

    まあTOB価格11000円が12000円超までいった銘柄ですからなにかがあるのかわかりませんが。

  • 米中貿易戦争、商社のなかでは伊藤忠のマイナスが一番大きいのでしょうが、CITICからの持ち分法利益を除けば中国からの利益は4000億円超の利益のほんの一部にすぎないのでは?
    米国にとって中国の米国に並ぶような軍事力台頭は許せるはずなくそのバックとなる経済を叩きたい意図も理解できないわけではなく、日本にとっても中国がこれ以上強大化するのは困ること。

    もともと商社は超割安評価、少々株価が下がっても大したことないだろうし中国の強大化が阻止されるならそれもよしぐらいの気持ちで長期保有します。

  • よく下がりますね。
    GDP世界3位で島国で貿易立国で海運はなくてはならない業種、それでいて大手3社トータルの時価総額がわずか8500億円 今は人気ないから仕方ないが長期保有覚悟なら絶好の買場では?

  • 貿易戦争と言っても商社が貿易で稼いでいる利益はいまや全体の利益のわずかではないでしょうか?
    昔の輸出入貿易仲介等の商社機能の華やかりしころの利益は数百億円単位で商事でさえも1千億円は夢だった。
    勿論貿易戦争による世界的景気悪化という懸念はあるが必要な需要はどこかが供給しなければならないわけで商社利益がそんなに大きく落ち込むとは思えず少し過剰反応では。

    今期配当115円、累進配当制度だからいずれは、仮にさらに下がっても長期保有で配当を楽しむ姿勢で。

  • ストックオプションとか株式付与制度などは強欲な役員連中が業績向上という美名のもと自分達の報酬を増やすためのもの(業績向上は役員として当たり前のこと)、社員への付与は自分達だけというのを和らげる懐柔策のようなもの。大体ただでもらったものより自分の資金で買ったほうが効果があると思うが。
    報酬1億円以上が500人以上、日本も欧米型になり始めている記事が日経にのっていたが嫌な傾向だ。

    社員への株式付与、株式ボーナスなどもってのほかの制度ではないか、勿論これが売り圧力になるとかは金額からいってあり得ないことだが、大げさにいえば株主の資金で社員の経費を一部補てんしていることになります。

  • >>No. 437

    TOB開始は8月頃の予定、分かっていながら意識的に虚偽の投稿をするのは違反です。
    勿論今の株価から予定の11000円から上げる可能性はないとはいえないですが。

  • ユニーファミマの時価総額が伊藤忠のほぼ半分 利益は伊藤忠の10分の一
    TOBという特殊事情があるとはいえこれが商社株のおかれた現状、非資源利益が大の伊藤忠でさえもだから業績どうのこうのというのがバカバカしくなるレベル。
    TOB価格を上げるのだけはやめてほしい。(ファミマ空売りで失敗している愚かな嘆き節)

  • 商社株はどこも超割安にされているわけで経営陣、経営が悪いといっても仕方がない。
    4千億円以上も稼いで配当だけでも1000億円以上を3年も確約していているのに上がらないのは経営陣のせいではないでしょう。

    例えば成長の可能性があるとはいえ純利益が物産、伊藤忠、住商の配当額にも及ばないオリエンタルランド、資生堂が時価総額では3社のかなり上です。
    こういったいびつな株式市場で商社間の株価競争などしてみてもあまり意味ないでしょう。

    商社はもう十分に稼いでいます。昔稼ぎすぎの商社批判がでたころの何倍も、従いもうじっと売買などせずに配当を楽しみながらなんらかの(例えばリーマンショック、地政学リスク等)理由で暴落したときにだけ買いますという姿勢でまつだけでは?

  • 化学品部門の時価総額で資生堂に抜かれていつのまにかはるか半分以下になって驚いてたら、今日はとうとうコーセーにまで抜かれて9位 いくらなんでも。
    ここ数年の常軌を逸する金融政策によってなんでもありのおかしな市場になって投資基準がまったくわからない。
    證券会社もおかしなレーティング、目標株価でやりたい放題。

  • 伊藤忠としては50%超にするためには一応TOBしなくてはいけないが、既に41.45%まできているし、ファイナンシャルアドバイザーの野村も10%前後持ってるし、万一プレミア付きの11000円で集まらなければ、急がなくても株価が下がってから買えばいいだけでは???
    日銀もETF 保有で10%以上と言われているのだから敵対的TOBなどありえないことでしょう??
    でも現に12000円超だから株はなにが起こるかわからないということでしょうか。

  • エコノミストもおかしな記事をかくものですね。
    商事は10数年前に三菱自動車が倒産の危機に瀕したときに重工と共に三菱グループの中心となって増資引き受けなどで協力、そして社長も送り込み、再度の危機に筆頭株主だった重工も客船、国産ジェット等での危機から重工保有株を肩代わり取得したものでなにもしないで利益を得たとの批判は的外れではないですか。

    もし伊藤忠から言われたら、突然の6000億円の出資で600億円以上の利益計上をしている貴社にだけは言われたくないと思うでしょう。

  • 旧三井魂氏、それを取り巻く常連投稿諸氏、また時々現れる旧三井魂氏擁護の付け焼刃HNの方々、
    なにを言っても無駄なことがよくよくわかりました。
    矛盾するようなこと、明らかに偽りなことを平気で、しかもわざと相手にわからせるように、なにが目的なのかもう理解不能。

    無職で有り余るほど暇がある年寄なので 少しだけ楽しんでいましたが 掲示板の正常化 という願いとは逆に私も掲示板を壊している結果になり申し訳なく残念です。

  • >>No. 753

    >!”セルインメイ”ついてはネット・図書等で自分で調べて欲しいw!まぁ、情報屋さんが小学生でもわかり易い様に補足してくれている

    いくら調べても貴方の言っている  「一般企業と違って・・・・ 空売りで見かけ上の利益を減らす」
    とかの意味は全く分からない。
    大体 5月、11月がファンドの決算だからという記述はどこにもないですね。

    逃げないで、理論的には初心者の私にもわかりやすいように説明してください。

  • >>No. 751

    その程度のことは一般企業でも個人の私でも節税のために合法的な操作はしております。

    私の聞きたいのは  繰り返しますが
    一般企業となにが違うのか、空売りで見かけ上の利益を減らすとはどういう意味ですか?

    相場の格言 セルインメイ(信憑性には疑問もあるようですが)とどういう関係があるのでしょうか?
    セルインメイとファンドの節税がどう関係するのかもまったくわかりません。

  • >一般企業と違って、ファンドは利益が少なければ少ない程、納税額が少なく済むとの思惑ですw。要するみかけ上空売りで凹んだ部分は企業で言えば損金と勘定されると思う。よって明日まで空売りで見かけ上の利益は減らしておきたいところ(ここが一般企業と違うところ)

    私はファンドの決算処理など無知なので、この投稿の意味がまったく理解できないのですが、ご本人、絶賛されている方どなたでもいいのでわかりやすく解説していただけませんか?

    一般企業も利益が少なければ納税額は少ないし、空売りで見かけ上の利益を減らすとはどういうことですか?

  • 自己株式消却に賛成しましょう。
    時価総額表示は発行株数x株価にしている場合が多くできれば時価総額が低いほうが買われやすい感じ。例えば三菱商事は5兆円を超えると高くなったと感じるし伊藤忠は物産の時価総額を超えるとちょっと買いにくいかと(あくまでも比較、感覚で商社は超割安)

    食品セクターではあるがキッコーマンは4月26日に7.8%の自己株式消却発表以来ほぼ右肩あがりで今日も上場来高値更新中

  • TOB狙いの人は当然TOB価格引き上げ予想なのでしょうが、果たして堅実な伊藤忠が発表前1か月平均の20%超のプレミア、3か月前では30%超のプレミアをつけた11000円を簡単に上げるでしょうか?

    過半数確保で連結子会社化、公開買い付けで目標が達成できなかった場合は目標達成のために追加で買い付ける、株価動向をみながら市場買い付けもと記されています。

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