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投稿コメント一覧 (1155コメント)

  • ①ITK-1(薬剤選択型前立腺がんペプチドワクチン)
    平成25年6月以降、ライセンス・アウト先の富士フイルム株式会社とともに、去勢抵抗性前立腺がん患者を対
    象とする第Ⅲ相臨床試験を実施しております。平成27年6月に行われた中間解析を経て、最終解析における主要
    評価項目達成の見込みが一定以上あることが示され治験継続となり、平成28年4月に症例登録が完了いたしまし
    た。現在は観察期間となっておりますが、今後一定の期間を経て第Ⅲ相臨床試験を終了する予定であり、引き続
    き安全性に十分留意し本試験を実施してまいります。


    ②GRN-1201(グローバル向けがんペプチドワクチン)
    第Ⅲ相臨床試験まで進んでいるITK-1の知見を活かし、米国でのライセンス・アウトを目指すGRN-1201について
    は、第1適応をメラノーマ(悪性黒色腫)として、米国FDA(米国食品医薬品局)へ平成27年10月に治験申請
    (IND)を行い、現在米国での第Ⅰ相臨床試験を実施中です。また、平成29年1月には、非小細胞肺がんへ適応拡
    大し、現在米国で免疫チェックポイント阻害剤との併用による第Ⅱ相臨床試験を推進しております。

  • ①3月よりGRN-1201のメルクのキートルーダとのP2併用治験が始まる。(アメリカの治験検索サイトに掲載された情報より)

    ②4月以降、ITK-1(前立腺がん対応)の三相結果ニュースリリースが発表間近に迫り、期待は膨らむばかり。

    ③GRN-1301
    ネオアンチゲン(腫瘍特異的変異抗原)を標的とする「がんペプチドワクチン」非小細胞肺がん治療における分子標的薬の薬剤耐性の課題をがん免疫療法で解決。

    三重大学とブライトパス、ネオアンチゲンに基づく完全個別化がん免疫療法の創出を目指し産学官連携講座を設置。
    これによってこれまでのリリースそれぞれが線で結ばれ、完全個別化がん免疫療法の技術基盤構築に向けた地盤を整えることに。国内を代表する機関・先生方に共同研究を通じてご協力をいただくことで、ネオアンチゲンを標的としたがん免疫療法のワクチン開発技術基盤と創薬モダリティ(≒治療手段)の創出を目指す。
    三重大学 珠玖洋教授は、長年国内のがんペプチドワクチンやT細胞療法などの研究を主導されてきた先生で、国内のがん免疫療法の第一人者であり、この分野ではその名を知らない研究者はいない方。

    ④iPS-T
    iPS-T細胞療法 (rejT: rejuvenated T cell therapy)iPS細胞のがん免疫療法分野における世界初の臨床応用

    ブライトは世界最先端の癌免疫治療法を確立しようとしている。CAR-T1兆円買収以上の価値があるブレーキを備えたiPS-T治療法をブライトは持っている。
    3/17公開講座「再生医療の現状」にて、BPと関係のある安藤美樹准教授の講演、
    「iPS細胞由来若返りT細胞療法の開発」にて今回開発した、
    安全システムを備えたiPS細胞由来若返りT細胞(rejT-ic9-EBV)は、マウスモデルでも効率よく機能した。

    iPS細胞由来若返りTキラー細胞療法と比較して、
    生存効果が高いことに加え、
    不測の副作用を抑える効果があることが確認された。今後の展開としては、臨床研究に向けての準備を加速する。重症の患者を対象とした試験薬の投与を検討中。

    ⑤がん患者の遺伝子を調べて最適な薬や治療法を選ぶ「がんゲノム医療」を全国的に実施するため、厚生労働省の検討会は14日、中心的な役割を果たす中核拠点病院に北海道大病院や国立がん研究センター中央病院など11施設を選定した。技術面で要となる遺伝子を調べる検査法も近く「先進医療」として承認される見通しで、4月開始に向けた体制が固まった。

    現時点では、薬が見つかる患者が1割程度にとどまる実験的な医療だが、将来は、今の臓器別の治療よりも効果的で副作用の少ない治療法になると期待されており、同省が主導する形で準備を進めていた。
    ●選定された中核拠点病院(11)
    ①北海道大病院②東北大病院③国立がん研究センター東病院④慶応大病院⑤東京大病院⑥国立がん研究センター中央病院⑦名古屋大病院⑧京都大病院⑨大阪大病院⑩岡山大病院⑪九州大病院
    ※旧帝国大学、慶應他ですぜい!!

  • >>No. 85


    > 日経新聞
    >
    >    富士フイルム、次世代医療で攻勢 遺伝子薬にらむ新工場建設を発表
    >
    >  「新工場で製造する医薬品は、がん治療を抜本的に変えるポテンシャルがある」
    >
    >
    >>>良いニュースですね^^<<


  • ITK-1 上市期待だが、導出先の富士フィルムの動向にも注目。

    将来の大幅売上拡大期に向け、新薬の研究開発にも積極的に取り組んでいます。

    今後、大幅に売上を拡大させるための成長ドライバーとして、
    中でもがん領域に重点化し特長ある新薬の研究開発を進めています。富士フイルムグループで初の抗がん剤となる、血液がん向けの新薬「FF-10501」が今年5月、国内で治験に入ったほか、難治性固形がん向けの「FF-21101」が今年度中に米国で治験開始を予定するなど、新薬候補が順調に育ちつつあります。

    感染症を中心とした低分子医薬品、放射性医薬品、バイオ医薬品受託製造で足元を固める一方、スーパージェネリックを上市しつつ、

    中期的にはがん領域における特長ある新薬の上市・拡販と、バイオ関連事業の拡大によって売上、利益を大幅に拡大し、医薬品事業を富士フイルムグループの基幹事業へと成長させていきます。

  • >>No. 3


    >ガン増殖抑制 仕組み解明
    三重大グループ

    本日 中日新聞 36面

    ブラパスとも関係のある
    三重大学の癌治療と、
    フジフィルムの攻勢の記事!
    期待を抱かせてくれるわ

  • どっしり構えようぜ。
    何故って?


    テンバガーとなった銘柄を分析すると、次のような傾向があることがわかります。

    ①時価総額が300億円以下の中小型

    ②株上場から10年以内の企業

    ③低い株価で推移していた低位株

    ④新興の産業やベンチャー企業

    ⑤旬のテーマや話題性のある企業

    ⑥業績が急拡大、または急拡大が予想されるもの

  • なんちゃってホルダーは

    今朝の見せ頂に

    ビビっただろう!?

  • 詐欺コメント(広告)多発。
    それを許してる
    Yahoo掲示板の管理責任者。
    問題だと思う。

    勿論、心ない倫理観の無い当事者が一番許せない。


  • テンバガーとなった銘柄を分析すると、次のような傾向があることがわかります。

    ①時価総額が300億円以下の中小型

    ②株上場から10年以内の企業

    ③低い株価で推移していた低位株

    ④新興の産業やベンチャー企業

    ⑤旬のテーマや話題性のある企業

    ⑥業績が急拡大、または急拡大が予想されるもの


  • >ブログ、中外の名前をあえて出しましたね‼️
    >中外製薬といえば、メガファーマーのロッシュ‼︎
    >ロッシュと言えばスイス‼︎ スイス…少し前に聞きましたよね〜⁉︎
    >なんか繋がり⁈
    >
    >これ単なる連想ゲームの世界です。(笑)
    >ニヤニヤ〜 😁🤭

  • 先日の西日本新聞の特報であるが、

    既に2年前のTBSテレビの情報番組で
    伊東先生は、こう語っていた!

    伊東恭悟先生
    「転移癌を制する」=「癌を制する」
    ➡「かなり自信はあります!」

  • ①学術集会は「日本免疫治療学研究会」と銘打って、講演内容は「がん免疫療法」に関するものが大半を占め、改めてがん免疫療法の注目度を実感することが出来た。

    ③「がん克服へのチャレンジ~最新の治療法の進歩~」は、実は当社が共催のシンポジウムのタイトルで、今回の学術集会の目玉の一つでした。

    ③学術集会会長の中面先生からは、「ブライトパス・バイオは個別化がん免疫療法に本気で取り組むようです。」とのご紹介があり(中外製薬の共催セミナーなのですが)、多くの研究者の皆さまに当社をプッシュしていただきました。
    ➡中面会長らに強い相当の決意を伝えている!
    ➡自信を持っている!

    ④国内ではプレイヤーのいない完全個別化がん免疫療法ですが、研究者の皆さまからの注目度の高さを実感しました。

  • テンバガーとなった銘柄を分析すると、次のような傾向があることがわかります。

    ①時価総額が300億円以下の中小型

    ②株上場から10年以内の企業

    ③低い株価で推移していた低位株

    ④新興の産業やベンチャー企業

    ⑤旬のテーマや話題性のある企業

    ⑥業績が急拡大、または急拡大が予想されるもの

  • 材料事欠かないなここは
    材料枯渇せず。
    パートナー
    久留米大学

    テーラーメイドがんペプチドワクチンの検証的臨床研究

    ●進行非小細胞肺がんを対象としたドセタキセル併用療法のランダム化第Ⅱ相試験

    ●去勢抵抗性前立腺がんを対象とした低用量シクロホスファミド併用療法のランダム化第Ⅱ相試験

    ●化学療法未治療去勢抵抗性前立腺がんを対象とした低用量デキサメサゾン併用療法のランダム化第Ⅱ相試験

    次世代ワクチンに関する臨床研究

    ●進行がん患者を対象とした10種ペプチド混合新規カクテルワクチンの第Ⅰ相試験

    次世代ワクチンに関する基礎研究

    ●ペプチドワクチン誘導抗腫瘍T細胞応答におけるHMGB1阻害剤の免疫増強作用

  • 船頭さん!(クソヘッジファンドとも言う)
    わしゃぁ、イナゴ捕まえに
    大間に来たんじゃねぇ!

    大物マグロしか
    目に入っとらんのじゃ!

    しっかり
    漁場につれてけや!

  • 押え付けられている
    原状株価。

    400円で、ずぅーっと
    押え付けられてから、
    超急騰した“アノ時”と
    同じに感じてる。

  • 富士フイルムとの契約は、マイルストーンがフェーズIII終了時点で1億円、承認申請時点で8億円、承認取得時点で11億円、ロイヤルティーは5%、契約一時金は無いという内容である。この金額は、抗癌剤の契約としてはかなり安いのではないか。
     「2011年に富士フイルムと契約した当時は、免疫を標的とする抗癌剤はまだ注目されていなかった。そのため、この金額になっている。しかし、最近は数百億円から1000億円を超える規模の契約を締結した癌ワクチンが出てきている。間もなく米国で臨床試験を開始する予定のGRN-1201は、この規模の契約が期待できる」

    3月よりGRN-1201のメルクのキートルーダとのP2併用治験が始まる。(アメリカの治験検索サイトに掲載された情報より)

    ワクワクしてる。

  • 富士フイルムとの契約は、マイルストーンがフェーズIII終了時点で1億円、承認申請時点で8億円、承認取得時点で11億円、ロイヤルティーは5%、契約一時金は無いという内容である。この金額は、抗癌剤の契約としてはかなり安いのではないか。
     「2011年に富士フイルムと契約した当時は、免疫を標的とする抗癌剤はまだ注目されていなかった。そのため、この金額になっている。しかし、最近は数百億円から1000億円を超える規模の契約を締結した癌ワクチンが出てきている。間もなく米国で臨床試験を開始する予定のGRN-1201は、この規模の契約が期待できる」

    癌ワクチンに十分な有効性が見込める根拠についても、質問してみました。これについては永井社長は、「癌細胞は突然変異を起こすなどして治療薬から逃れようとするが、4種類の抗原を投与しておけば逃げられないと考えている」

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