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投稿コメント一覧 (628コメント)

  • >「20日の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で高木は、『そろそろ日本も有名人、芸能人の政治的発言をタブーというその発想を変える時代なんじゃないか』と主張。『インターネットの時代、世界の中で日本だけが鎖国状態のような考え方でいいのか』と疑義を示しました」(同)

     さらに高木によれば、今回のローラの発言は、単なる辺野古の自然保護だけではなく、伝えたいことを勇気をもって伝えるという「生き方」まで提唱しているとし、「拍手喝采」と称賛していた。

     そんな高木のコメントにSNS上は一斉に反応。「大賛成」「真っ当なこと言ってくれてた」「いいこと言ってた」と賛同が集まっている。 <美保は勇気ある。えらいぞ!

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」明仁皇太子12才の御詠歌 明仁天皇 

    敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。 正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。
    今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

    南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。 明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。

    実質空母の『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。

    正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

    南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。 空母『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」   明仁皇太子12才の御詠歌 明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。 南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。 明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。 平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。 平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。国民の血税で 空母『いずも』+ステルス戦闘機で再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」   明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

    南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。 明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。

    それで新年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。 平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。 空母『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。

    正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。
    今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

    南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。

    空母『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • 「大鶴の導くままに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな」   明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。 この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。 南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。 平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。 平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。

    空母『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。

    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

    南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。 明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。 平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。空母『いずも』にステルス戦闘機を加えて再び中国や朝鮮を威嚇する体勢を造り上げ憲法改悪に突き進もうとしている安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!みんなで反対しよう。

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。憲法改悪にみんなで反対し安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。憲法改悪にみんなで反対し安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!

  • 宝くじ若者離れ そう、進む国民のギャンブル離れ!その底には支出を抑える安倍内閣の消費税増税!
    カジノを大阪都構想で持ってきても大阪は奮わないだろう。若者,女性、高齢者、ましてや壮年も離れる!
    全国的にギャンブルにはみんなが懲りてきている。消費税増税は大阪を低落させる。

    <宝くじ>5年で50億円減 若年層を中心に売り上げ低迷
     宝くじの売り上げが年々落ち込み、東北6県や仙台市の歳入を直撃している。宝くじは販売実績に応じ、販売元の都道府県と政令市に収益金が入る仕組み。全国的な宝くじ離れから東北でも収益金が減少し、5年間で約50億円も減った。文化振興や道路補修に活用できる「貴重な財源」(仙台市)であり、各自治体は宝くじ購入を呼び掛ける。(河北新報)

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。ああ、正しいと信じてきたが戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。
    平和を愛する天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>明仁皇太子12才の御詠歌

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。正しい神の導きと信じてきたがこんな悲惨な結果とは、ああ、戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。

    平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。

    平和を愛し、平和憲法を守りたい天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。憲法改悪にみんなで反対し安倍晋三内閣の悪政を一日も早く止めよう!

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    この歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を歩き続けてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。ああ、正しいと信じてきたが戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。南洋の遺骨慰霊島の行脚を続ける事こそ310万国民を死に追いやった天皇の宿命であり使命である。

    明仁天皇は昭和天皇と違って戦争法や憲法改悪に狂奔する安倍内閣に対する嫌悪感を持っている。それで来年の天皇退位は明仁天皇の安倍内閣への抗議の表れである。平和を愛する現天皇は、先行き、戦争法で海外出兵する師団長の任命書にハンコを押したくないのだ。安倍晋三と天皇の間はぎくしゃくしている。これは週刊誌の報ずるところである。
    平和を愛する天皇の心が安堵するためには、みんなで声を上げ何より安倍内閣を退陣させることである。

  • <大鶴の導くまゝに我がゆけば御所の焼けあとに出でにけるかな>

    明仁天皇 敗戦時12才の時の和歌である。この歌で大鶴とは父の昭和天皇に喩えた表現である。
    するとこの歌の意味は、尊敬する父なる昭和天皇の命のまま、歩んできたが、戦争の道を行き着いてそこで見たものは御所の焼けた跡だった。ああ、正しいと信じてきたが戦争の道だけは歩んではいけなかったのだ。今後、私は多くの民を犠牲にする戦争の世だけには歩みたくない...の心であろう。

  • 「ゆうれいを祭ってなんぼの靖国社」

    戦死者を紙ぺらに祭って賽銭稼ぐな。戦死社が増えれば増えるほど儲かる靖国神社に参って慰霊になるか。
    陛下は戦地を慰霊して昭和天皇の無責任をわびて廻っているのだ!

    靖国神社のトップである小堀宮司から、驚くべき発言が飛び出した。
    >「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」
     さらに発言は、代替わりで次の天皇となる皇太子夫妻にも向けられた。
    「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」
     静まり返る会議室で小堀宮司の高圧的な口調の“独演”
     
     小堀宮司が語気を強めたのは、今上天皇が即位以来、一度も靖国を参拝したことがない一方、かつての戦地を訪れ、戦没者の霊を慰める旅を続けてきたことを指しているとみられる。皇室ジャーナリストの久能靖氏はこう言う。
    「今上天皇が靖国を参拝されない理由はわかりません。が、あえて推察すれば、昭和天皇が1978年のA級戦犯合祀以来、靖国においでにならなくなった、その思いを咀嚼されたのではないかと考えられます。今上陛下は戦争体験をお持ちで、戦中の国民の苦しみは直接ご存じでした。だからこそ、国内外にわたるすべての戦地で慰霊を行ないたいというお気持ちになられていたと思います。天皇陛下の慰霊の旅は、強い信念に基づいて行なわれているものでしょう」
     その慰霊の旅が、小堀宮司の目には靖国神社を否定する行為に映っていると、靖国神社関係者が言う。
    「小堀宮司からすれば、英霊の御霊は靖国にこそあり、戦地にはない。にもかかわらず、今上天皇は靖国よりも慰霊の旅を選んでいるとなると、靖国の存在意義を否定することになってしまうという思いがあったのではないか」
     しかし、この発言は靖国神社内でも問題視された。
    「靖国神社の性格を考えると、天皇陛下を批判するような発言は、宮司として問題ではないかという声が上がっています」<

  • 靖国神社のトップである小堀宮司から、驚くべき発言が飛び出した。
    >「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」
     さらに発言は、代替わりで次の天皇となる皇太子夫妻にも向けられた。
    「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」
     静まり返る会議室で小堀宮司の高圧的な口調の“独演”
     この会議は、小堀宮司の「総括」から始まる110分に及ぶ音声
     小堀宮司が語気を強めたのは、今上天皇が即位以来、一度も靖国を参拝したことがない一方、かつての戦地を訪れ、戦没者の霊を慰める旅を続けてきたことを指しているとみられる。皇室ジャーナリストの久能靖氏はこう言う。
    「今上天皇が靖国を参拝されない理由はわかりません。が、あえて推察すれば、昭和天皇が1978年のA級戦犯合祀以来、靖国においでにならなくなった、その思いを咀嚼されたのではないかと考えられます。今上陛下は戦争体験をお持ちで、戦中の国民の苦しみは直接ご存じでした。だからこそ、国内外にわたるすべての戦地で慰霊を行ないたいというお気持ちになられていたと思います。天皇陛下の慰霊の旅は、強い信念に基づいて行なわれているものでしょう」
     その慰霊の旅が、小堀宮司の目には靖国神社を否定する行為に映っていると、靖国神社関係者が言う。
    「小堀宮司からすれば、英霊の御霊は靖国にこそあり、戦地にはない。にもかかわらず、今上天皇は靖国よりも慰霊の旅を選んでいるとなると、靖国の存在意義を否定することになってしまうという思いがあったのではないか」
     しかし、この発言は靖国神社内でも問題視された。
    「勅祭社(天皇が例祭などに勅使を派遣し、奉幣を行なう神社)としての靖国神社の性格を考えると、天皇陛下を批判するような発言は、宮司として問題ではないかという声が上がっています」<

  • 沖縄知事に玉城氏初当選 政権支援の佐喜真氏を破る
    やった!側近政治で、隠蔽、ねつ造,改竄、ウソ付きの安倍晋三内閣に打撃、

     沖縄県知事選が9月30日投開票され、前自由党の衆院議員、玉城(たまき)デニー氏(58)が、前宜野湾市長の佐喜真(さきま)淳(あつし)氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=ら3氏を破り、初当選した。最大の争点だった米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画に、玉城氏は「反対」を主張してきた。県民は翁長雄志(たけし)知事が当選した前回知事選に続いて、辺野古移設にノーを突きつけた形となった。翁長氏の意志を受け継いで基地新設反対の県民の強い意思を強く示現した。

    安倍晋三を身を挺して支援した公明党は大打撃となった。学会員の平和の心と信心を裏切った公明党幹部はその正体を露わにした。維新・希望の党も右翼アベ内閣と同じ右翼・保守政党に正体をさらけ出した。

    (新聞各紙の論調より)

  • 『また自民 の尻の下 下駄の雪」

    池田先生の教えを覆す公明党幹部 山口代表の沖縄への意地悪、安倍へのへつらい政党!

  • 沖縄基地問題で創価学会の池田大作さんが言っていたこと
    2018年9月11日>
    創価学会・池田大作名誉会長(C)共同通信社


     特に「新・人間革命」13巻の「楽土」は、その章の全てが沖縄の話でつづられている。
    <核兵器や基地を沖縄に背負わせるとするならば、かつて沖縄を本土決戦の“捨て石”にしたことと同様の裏切り><戦争の辛酸をなめ、最も平和を希求してきた沖縄出身者><平和の楽土として光り輝く、沖縄の未来>

     50年近く前の内容にもかかわらず、沖縄はいまだ本土の“捨て石”のままである。そして、これを解消すべきだと唱える池田さんに対して、いまの創価学会・公明党幹部たちは真逆の方向に動いている。そうか、池田さんが8年間も表舞台に出ていないから、自分たちの好き放題、やりたい放題なのか。安倍自民党を支えることで、政権の“おこぼれ”にあずかろうという魂胆なのは、まともな池田さんの師弟なら、とっくに看破しているだろう。

     “辺野古隠し”の選挙戦に加担して、軍事基地を普天間から辺野古に移し、新たに弾薬庫、訓練場などを備えた耐久200年の半永久軍事基地を建設しようとする悪だくみに、沖縄の創価学会の人たちは気づいているはずだ。池田さんの理念を、良しとするならおのずと選択は決まってくるだろう。

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