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投稿コメント一覧 (988コメント)

  • >>No. 769

    今日は金曜日なので不動産の受け渡しが行われやすい?
    つまりIRが出やすい⁉

  • 膨大な現金流通コスト解消、インバウンド対応でもニーズ―

     店舗などでの支払い時に現金を使わない“キャッシュレス化”の動きが加速しそうだ。経済産業省は11日、2025年までに電子マネーやモバイルウォレットなどで支払うキャッシュレス決済の比率を現状から倍増の40%に高めることなどを掲げた「キャッシュレス・ビジョン」を発表した。同省は今後「キャッシュレス推進協議会(仮称)」を設立し、産官学のオールジャパンで取り組むとしており、関連企業に商機が広がる。

    ●「キャッシュレス後進国」返上へ

     「キャッシュレス・ビジョン」の資料によると、15年時点のキャッシュレス決済比率は韓国が89.1%、中国も60.0%と高く、そのほか、キャッシュレス化が進展している国では軒並み40~60%台であるのに対し、日本は18.4%と大きく出遅れている。海外では金融機関や政府が主導してキャッシュレス化を進めている一方、日本は「現金主義」が依然として根強く、ATMが広く普及し現金の入手が容易であることなどが「キャッシュレス後進国」の一因となっている。

     ただ、現金決済は輸送費やATMの設置・管理費用など流通コストが年8兆円かかるとの試算もあり、金融機関や小売店などで現金の取り扱いを削減するニーズが高まっている。キャッシュレス化が普及しにくかった背景のひとつに、これを受け入れる小売店側の加盟店手数料や端末設置の負担が大きいことが挙げられるが、「キャッシュレス・ビジョン」では推進の具体的な方策として、こうした費用を対象とした補助金を付与する案に言及している。

     また、政府がキャッシュレス決済を進める理由として、現金決済に慣れていない訪日外国人の購買機会を逃したり利便性を損ねたりしかねないことが挙げられる。経産省がクレジットカード大手Visaに委託した調査では、現金しか使えないことに不満を持つ訪日外国人は4割存在するとされ、20年に訪日外国人が4000万人となった場合、現状のインフラを改善しないと約1兆2000億円の機会損失が発生すると試算している。政府が17年6月に策定した「未来投資戦略2017」では27年までにキャッシュレス決済比率を40%にすると明記されていたが、「キャッシュレス・ビジョン」では目標時期を大阪府が万博開催を目指す25年に前倒しし、さらに将来的には世界最高水準となる80%を目指すことを打ち出している。

    ●みずほはQRコード決済の実証実験へ

     キャッシュレスでの支払い方法には、「Suica」や「nanaco」といった電子マネーのほか、ソニー <6758> の非接触ICカード技術方式「Felica(フェリカ)」などさまざまあるが、今後さらに利用が広がるとみられているのがQRコードを使ったスマホ決済だ。QRコードはLINE <3938> の「LINE Pay」や中国で普及している「アリペイ」などで使われ、NTTドコモ <9437> も今春からスマホ決済サービス「d払い」をスタート。ヤフー <4689> は6月に「Yahoo!ウォレット」にQRコードを読み取ってスマホから決済できる機能を追加する予定で、大手銀行でもみずほフィナンシャルグループ <8411> が6~7月にかけてQRコード決済の実証実験を福島県富岡町周辺で行う計画など注力姿勢をみせている。

    ●ビリングシス、メディアS、メタップスなど注目

     今後、QRコード関連株が物色される機会は増えそうで、QRコードをベースにしたスマホ決済ツール「PayB(ペイビー)」を展開するビリングシステム <3623> [東証M]、QRコードを活用した電子通貨サービス「MONEY EASY(マネーイージー)」を手掛けるアイリッジ <3917> [東証M]、QRコードの読み取りアプリを扱うメディアシーク <4824> [東証M]、子会社がQRコードを用いたデジタルウォレット「pring(プリン)」を提供しているメタップス <6172> [東証M]、子会社がモバイルペイメント対応マルチ決済端末を販売しているテクノホライゾン・ホールディングス <6629> [JQ]、バーコードリーダー大手のオプトエレクトロニクス <6664> [JQ]、銀行口座直結型スマートフォン決済サービスの提供を目指しているエムティーアイ <9438> などに注目。

  • これで不動産流動化銘柄の仲間入り?

    h ttps://aaa-inc.jp/news/asset_management/60

    アジリティー・アセット・アドバイザーズ株式会社(代表取締役:海保 欣司)は、外国投資家を出資者とする下記運用資産のアセットマネジメント業務を受託しましたのでお知らせいたします。
    なお、本プロジェクトは、不動産特定共同事業法に基づく特例事業者(3号事業及び4号事業)を活用したスキームにより、売主が事業展開している賃貸アパートメントブランド『MIJAS(ミハス)*』シリーズである下記運用予定資産を一括して譲渡契約を締結しており、建物竣工後、順次取得いたします。なお、本プロジェクト以降につきましても、引き続き同スキームにて同シリーズを複数棟、一括譲受することについて協議を行ってまいります。

  • >>No. 666

    これは既出の情報でいいですよね?
    追加なんですかね?


    >日刊不動産経済通信に出てますね。

    2018/04/17
    明豊エンタのアパート、外資が一括買い
    ―「ミハス」の需要旺盛、供給は70棟超へ  明豊エンタープライズが開発するスペイン風デザインの...

    h ttps://www.fudousankeizai.co.jp/daily?cateid=8

  • >>No. 357

    でも、閑古鳥状態😭
    手数料なんてありゃしない…

    >いよいよコインルームの手数料が適用されます。
    11月11日オープン以来無料だった手数料が4月12日から仮想通貨の買いと売り両方に適用されます。

  • >>No. 1164

    手数料ではなく過去の利益の還元どは?特定口座なら税金分戻ってきますよ

    >だれか教えて


    楽天で、実現損益ではマイナスだけど総合サマリーではプラスなのは、手数料があとでとられるから?

  • 月末までにはあと一件譲渡のIRでると思います。

    となると
    京都で18億
    物件状態4件で10億
    ミハスまとめ売りで13億
    不動産収益で4億
    少なく見積もって3Q単体で合計45億

    3Q累計で108億になります。

    4Qでは
    ミハスまとめ売りの残り13億
    不動産収益4億
    と通期目標151億に対して残り26億

    京都の案件があと一件残っている点と今後もまとめ売りが期待されることを考慮すれば目標達成は間違いないのかなと思います。

    ざっくり過ぎる計算ですがここはまだまだ期待できる!

  • 3Qの売上はいまのところ37億くらい?
    もう少し売上ほしいよね。



  • 天井を付けた後下落局面に入った時に、底の水準を判断する目安とされる相場の格言。高値×0.5×0.8×0.8=0.32で1/3程度まで下げるというもの。特に根拠はなく、その昔大阪の薬問屋や繊維問屋で、品物が売れない時の値引きの目安にされていたと言われており、その語呂の良さなどから相場でも使われ始めたとされる

    >そうか、今では半値8掛け2割引きの意味知らない人が多いんだ。株式の本読んで勉強してごらん。

  • まったく関係ないわけでもないような。
    取り扱い量はピークの1/4ですし、せっかくICOで手に入れたイーサリアムも含み益どんどん減ってますし。

  • その通りですよね。
    2Qの経常の掛け算論だけで鼻から吹いてしまいました


    >そろそろ別の煽り方考えてほしいだがも。2Qの経常の掛け算論法とか「今後の不動産業界が・・・ピーチクパーチク」とか毎日聞きあきたわ。

    で、あんたの知ってる現場の不動産業経営者が同じこと言ってんのか?僕の周りでは真逆だぞ?

  • 売禁なんてまだならなくて良い。
    このまま少しずつ上がっていった方が売り方厳しいでしょ。
    売禁、増担なんてあまり良い思いしたことないわ。
    明豊も秋の増担のときは株価下がったでしょ?

  • 金曜日は2時半までは980円キープからの利確のための下落に思えます。
    来週からはまだまだ上ですね。

  • 貸付金は子会社への貸付ではないのでしょうか?、

  • 決算が15日、四季報発売が16日なので両方良い情報が出れば2000円も行きますかね⁉

  • タカラレーベン向けが全部で4件だとすると残りはあと1件のみ。
    22億のが一番高いとの情報より少し今後が不安…

    株価は人気投票なので上がるものは上がるんでしょうけどね。

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