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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • >>No. 289

    まともに売れてんのCX-8ぐらいしかないじゃん!

    月販目標未達のクルマばっかりだわな(笑)

    CX-8も、初期受注をさばき切ったら、
    売れないアテンザ並みの3ケタ落ちだな

  • スバルが首位を死守!! 衝突しても安全なクルマランキング2017年度版
    https://jp.autoblog.com/2018/06/03/2017-jncap-assessment/

    一番設計が新しいCX-8でも、既存のスバルインプレッサに負けた
    一番設計が新しいCX-8でも、既存のスバルインプレッサに負けた

    田舎の三流メーカーマツダ、やっぱダメじゃん

  • 株式市場も見放すマツダの停滞、「FR」車は成長の切り札になるか
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00010002-newswitch-ind


     特にFRは、主流の前輪駆動(FF)車と比べ運動性能や操縦安定性が向上するため、
    独BMWなどの高級車が採用している。一方で室内空間が狭まり、コスト高になる課題もある。

     業界全体の開発テーマが電動化やIT化へ大きく移行する中で、
    あえてFRを採用するのはいかにもマツダらしい“逆張り”手法のように見える。

     丸本次期社長は「まずは独自性を強化しないかぎり、ブランドは成長しない」と表明。
    その上で、「電動化や自動運転など単独で難しいところは、パートナーとやっていく」と話す。

     三菱UFJモルガン・スタンレー証券の杉本浩一シニアアナリストは、マツダの一連の取り組みについて、
    「米国市場の販売テコ入れや内燃機関の強化、デザイン性向上、
    デジタルツールを使った開発など施策に違和感は少なく、方向性は正しいように思う」と評価する。

     ただ、「全体的に見ると(業績や株価などの)動きは良くない。利益率も高くなく、意外だ。
    しかも、しばらくは成長に向けた足場固めの時期が続く。
    株式市場はマツダの低パフォーマンスを織り込んで、見放しているようだ」と手厳しい。

     丸本次期社長はマツダの課題について、「稼ぐ力が低下していること」を挙げる。「特効薬はない」とし、
    「コスト低減であり、あらゆる固定費の削減であり、もう一度ゼロベースで取り組む」つもりだ。

  • 採用銘柄の値下がり率上位にマツダ、三井金属、安川電機など
    //news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180524-00416336-mosf-market

    マイナス5%越えて大きく下げてるのは、田舎の三流メーカーマツダだけ

    今日も自動車セクターダントツ下落率ワースト1位

    下げる時だけは切り込み隊長で、先頭を切って真っ逆さまに落ちる田舎の三流メーカーマツダ!
    下げる時だけは切り込み隊長で、先頭を切って真っ逆さまに落ちる田舎の三流メーカーマツダ!

  • 111円に迫る大幅な円安なのにマイナスなんて。。。。

    まったく期待されてない、まったく評価されてない証明です

    やっぱり田舎の三流メーカーマツダは弱い、弱すぎる。。。。

    (泣)

  • マツダ「CX-3」改良重ねてもパッとしない事情
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00220793-toyo-bus_all&pos=1


    >デミオが上級車のCX-3とプラットフォームを共用しているんだよ。


    実に田舎の三流メーカーマツダの盲目的なマツダマンセー信者らしい、自分達に都合のいい解釈ですなあ (笑)

    んなこと信用するのは、広島の田舎者でさえもいませんなあ (笑)

    プ

  • C-HRはプラットフォームが上級車のプリウス、
    CX-3はプラットフォームが下級車のデミオだから
    こんな割高なクルマ、バカな情弱しか買わない

    月販計画3000台のクルマが、結果として月平均1200台しか売れなかった
    これでは100%赤字

    国内と同じく海外でも売れていないので、CX-3はフツーに失敗作です

  • マツダと三菱自動車の値動きが完全にシンクロしてるので、自動車セクターの低位株が物色されたんでしょう

  • >>No. 509

    ここは素直に三菱自動車の頑張りを認めなきゃカコワルイぜ

    今日下げてるのは自動車セクターでマツダ株だけといういつもの悲しいパターン

    マツダ株だけ下げてるってことは、マツダに見切りを付け、売っぱらって三菱自動車に乗り換えた人が多数いるはず

    結局マツダの目標200万台なんて誰も信用してないからマツダ株だけが売られちゃうんだろうなあ (笑)

  • そんなマツダが5株を1株に株式併合する前の大昔のことなんか知らんがな (笑)

    そんな古いこと言い出したら、バブルの頃なんかどんな株でも10%以上の値動きが当たり前だったんだから (笑)

    とにかく今日マツダ株だけが下げてるってことは、マツダ株に見切りを付け、
    売っぱらって三菱自動車株に乗り換えた人が多数いるのは間違いない現実

    三菱自動車の頑張りを認めないマツダ信者は、器がちっちゃいし情けない

  • そもそもマツダ株が10%以上爆上げしたことなんかあったっけ?

    ここは素直に三菱自動車の頑張りを認めなきゃカコワルイぜ

    今日下げてるのは自動車セクターでマツダ株だけといういつもの悲しいパターン

    マツダ株だけ下げてるってことは、マツダに見切りを付け、売っぱらって三菱自動車に乗り換えた人が多数いるはず

    なんか数年後の目標200万台達成がむなしく聞こえる。。。。。
    結局誰も販売台数目標200万台なんて信用してないから売られるんだろうな。。。。。

  • ADR主要銘柄(日本)-信越化学工、大和証券G、日立が上昇 ソニー、ヤフー、マツダが下落
    https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180428-10000009-dzh-market

    マツダ    1,449.3  -72.2   -4.75%


    休み明け、ここまで急落するか、それほどでもないかは、 神 の み ぞ 知 る


    南無

  • すっかり1400円前後が定位置になりましたなあ~ (笑)

    225銘柄のくせに、年々ポジションを切り上げ続けて20000円を超えてる日経平均と完全に真逆で、

    年々定位置を切り下げ続けてるここ田舎の三流メーカーマツダみたいな糞株もめずらしい

    ここってまだ日経225採用銘柄だったよな?

  • あれれ?

    自称都民は、なぜか「田舎」という言葉に敏感に反応して必死こいてますなあwwww



    広島のリアル田舎者による「東京都民なり済まし」は、もうやめちゃったのお?wwww

    負け犬弱者であるリアル田舎者の常套手段「東京都民なり済まし」wwww

  • 無理すんなwwwwリアル田舎者め

    田舎者!と言われ、必死こいてレス返して来るのは、自ら田舎者の自覚がある本物の田舎者だけwwww

  • 広島の本物の田舎者から田舎者と言われてもまったく響きませんが?wwww(嘲笑)

    田舎の三流メーカーマツダだけが年初来安値更新したのは、まぎれもない事実なので

    ここだけ年安更新、くやしいのうwwwwくやしいのうwwww

  • ここ田舎の三流メーカーマツダだけは年初来安値更新ですが、

    マツダ以外の他の自動車メーカー株は、思ったより強く、さほど下げませんでしたね

    まあ、ここ三流メーカーマツダ株だけ弱いのは、いつものことですが (笑)

  • ああ、やっぱりツッコミが入ったか。。。。。。

    CX-8の「目標の10倍を受注」の数字を鵜呑みにできない事情
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00010004-wcartop-bus_all


    ここまでで何が言いたいかといえば、単純に「累計受注台数が発売1カ月後で約10倍」と情報発信されても、予約受注は2017年9月15日から始まっており、約4カ月分の累計受注台数を月販目標台数と比較することに違和感を覚えるとともに、公表されている数値をベースに分析すると、月販目標台数の2倍もしくは2.5倍で推移しているのが実状ともいえる状況になっている。

     さらに月販目標台数1200台という設定にも疑問が湧いてくる。マツダはビアンテとプレマシーといったミニバンのラインアップを取りやめ、その代替え車種としてCX-8をラインアップし、各メディアもそのようなことを加味して車両紹介をしている。

     そこでビアンテの月販目標台数を調べてみると3000台であった。ビアンテのライバルであったモデルとしてトヨタ・ヴォクシー、ノア、エスクァイアの月販目標台数をみると、ヴォクシー5000台、ノア2700台、エスクァイア2300台となっている。

     ニュースリリースをベースに考えれば、累計受注台数が月販目標台数の10倍となるほど大ヒットとなっていれば、2018年1月から本格納車が始まっているので、1月と2月はバックオーダーを減らすべくフル生産体制となるはず。奇しくも1月と2月の自販連統計による販売台数が3000台前後でほぼ同じところをみると、このあたりがフル生産のマックスレベルと考えられる。このようにかつてのビアンテのライバル車の月販目標台数や、自販連統計などと照らし合わせると1200台という月販目標台数は過少設定ではないかと考えられるのだが……。

     仮に「目標の10倍……」というものをそのまま受け止めたとすれば、メーカーであるマツダが完全に需要予測を見誤っているようにも受け取れる。つまりきちんと需要予測ができていれば、自ずと月販目標台数も増えて生産コストの計算も変わり、もっと価格設定を安くすることができたかもしれないのである。

  • やっぱり主力のアメリカ市場で売れないかぎり、田舎の三流メーカーマツダ株の戻りは弱い
    SUVに特化してるのに、三流メーカーマツダ車は、まったくランクインできず
    これじゃ年初の1600円まで戻すのは無理

    アメリカで人気が続くSUV、その売れ筋トップ12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010003-binsider-int

    12位 ジープ・チェロキー:16万9882台(14.9%減)

    11位 スバル・フォレスター:17万7563台(0.6%減)

    10位 スバル・アウトバック:18万8886台(3.3%増)

    9位 ジープ・ラングラー:19万522台(0.7%減)

    8位 トヨタ・ハイランダー:21万5775台(12.7%増)

    7位 ジープ・グランドチェロキー:24万696台(13.4%増)

    6位 フォード・エクスプローラー:27万1131台(9.1%増)

    5位 シボレー・エクイノックス:29万458台(19.9%増)

    4位 フォード・エスケープ:30万8296台(0.4%増)

    3位 ホンダCR-V:37万7895台(5.8%増)

    2位 日産ローグ:40万3468台(22.3%増)

    1位 トヨタRav4:40万7594台(15.7%増)

  • はっきり言って、もう3000円台に戻ることは、フツーにないと思うよ

    だって3000円のころって、クリーンディーゼルにまだ薔薇色の未来があった時代だもん  

    期待のスカイXだって、競合相手の他社のストロングハイブリッド車の燃費までは届かないし、
    そもそもスカイXは燃料が軽油じゃないから、ディーゼルの売り文句である「軽油による燃料代の安さ」
    のようなお得感の演出できないし

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