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投稿コメント一覧 (773コメント)

  • >>No. 5

    はい、需要の面では問題はなく好環境にあると思っています。
    気になるところは供給面です。

    長期でみればそれも波の一つだと思っており、その中でMCJの価値を見てます。

    この掲示板の内容で売買を決める人はMCJじゃなくてもダメだと思います。参考程度に。

  • >>No. 3

    ※表は中間決算の推移です。

  • 高島氏のコメント、それを書いた高島氏の意図はわかりませんが、書いてあることは私も同じように感じました。

    説明資料にあったマウスコンピューターの『営業利益成長 > 売上成長』←?

    これは昨年この時期に集中させてた宣伝広告費大幅増加で利益が極端に下がった時との比較なのでこれだけで上記のように書くのはちょっと無理があるなと。

    直近3年の推移を簡単に書きだしました、これ見ると高島氏の言いたいことわかる気がします。
    単純に考えて2Qの数字は費用対効果で売上が少し足りなかったと。(宣伝広告費の効果はこれから出てくるものなので今ここで費用について云々は言いません。)

    あと、自分が気になったのは、パソコン出荷台数増減率の推移。これ見ると1Qより増加しているように見えるのですが売上高は1Qより減少してます。

    今回の売上の伸び鈍化は外部要因によるものが大きいのではと思っているのですが、高島氏もきっとこの外部要因については常にチェックしているのではないですか。

    ※それを補って余りあるiiyamaの成長は頼もしく感じます。

  • 小さいパイのシェア奪い合いをしてるわけではないと思います。

  • 気になっていた販管費増については私が想像してたものと違ってましたが、積極先行投資によるものだとわかり納得できました。

    先日の急落を払拭するような決算説明資料がでて安心しました。

  • 訂正。
    前期に平均 → 「全期」に平均。

  • 販管費の割合が予想より高いのが気になり計算し直してみました。

    というのも、期初で今期は前年のように宣伝広告費を四半期に集中させず前期に平均させると書いてあったからです。

    前年の販管費率は15.3%で今期1Qもそれと同じ数値でした。
    ということで2Qも販管費16.8%から15.3%に計算し直すと差額は455(百万円)。

    これはもしかしたら、フィットネスジム3店舗の開店費用とアパホテル八王子店の開店費用ではないだろうかと想像したのですが、どうでしょうか?
    決算説明資料が出たら確認してみるつもりです。

    この想定外の差額を営利、経利に足すと、四季報予想の数字と同じもしくは上になります。

    そのうえで、会社予想は十分上回っていますので、少なくとも悲観した決算ではないように思われました。

  • 会社予想より↑と書くべきだったと反省中です。笑

  • 営利、経利はこれからゆっくり精査します。

  • やった。四季報数字よりも↑。

  • これについて返信があったようですが消されてあり何と書かれていたのか少し興味があります。


    偽りは書いていませんが、説明不足のところもあるので、その点を書かれていたのかなと思いました。

  • そういえば3年前の中間決算時にもインテルのCPUの供給不足ありました。その時は上期上方修正だしたのですが通期はその影響を考慮して据え置きということに。

    ただし最終的には通期も、売上各利益全て業績予想を上回りました。

  • 私のこのコメントに「そう思わない」が押されていて少し不安になってしまいました。笑
    (この会場で実際体験されてきた方がいて、私のコメントに間違いがあったら訂正補正をお願いいたします。)

    「住宅内覧VRは○○○○さんからお借りしてきたものを使っていますが、こういったVRにはこのようなハイスペックPCが必要なのです。」と法人営業の方から丁寧に説明を受けて体験してきました。

    企業のVR導入が進んでいるようで、NECのブースでは「VR現場体感訓練システムfor防災」という資料ももらってきました。

    このNECのところでは「長野県ICTスマートファクトリ推進事業」のお話も聞いてきたのですが、この事業、長野県内企業を出来るだけ採用するということで実証実験の展示物の中にiiyamaのモニターが使われていました。

    レポート報告は以上です。笑

  • ■B2C企業における様々なVR活用用途

    VR市場で最も重要なことは、用途の可能性がとても広いということだ。すでに市場形成が始まっているゲームやアミューズメント業界以外にも例えば業界別に見れば、次のような活用事例がある。

    ●不動産、建設業界
    住宅の間取り体感や、リフォーム後の状態をシュミレーションする事により、顧客への販売促進とクレームを減少させることが出来る。

    ●小売
    洋服のバーチャル試着や家具配置の確認などに活用できる。例えばバーチャルモール内で家具などサイズ感が必要なものも、VRによって購買決定まで完結させることができるだろう。また、これらの機能は販売促進に効果があるとともに顧客の納得性を高める効果もあるため、返品というコストや煩雑さを解消してくれる。

    ●サービス業
    旅行のルートを疑似体験したり、結婚式場の施設の雰囲気を事前に体験したりして購買に繋げることが始まっている。事前に体験できるというベネフィットが、結果的に購買決定の後押しになるという期待だ。遠隔地にあるリゾートマンションの販売などでは、すでにVRサービスが導入され始めている。

    ●自動車
    自動車の試乗や自動運転の体験、工程管理や修理手順の3D化に活用され始めている。試乗の代わりにVRを使うのは以前からもあったが、自動運転や運転アシストなど、より実際のシチュエーションで実感が求められる機能については、VRの効果は大きいと言える。

    ●医療分野での活用
    手術の手順を事前にシュミレーションすることや、学習用ツールとしての活用、精神疾患治療、失ったはずの手足からくる幻肢痛という難病の治療方法としての導入が始まっている。B2P(Business to Patient)での活用はまさにこれから始まっていくと考えられる。

    ●教育用
    星座や自然環境を学習したり、博物館を訪問したりする体験学習用に活用が始まっている。
    社会課題を学んだり、異国の文化を学んだりする時にも活用できる。

  • 補足。マウスコンピューターでは某大手住宅メーカーから借りてきたという内覧会のVRシステムを体験してきました。

  • ダイワボウ、今回の上方修正、売上予想を9.7%増、営利予想を46.9%増。
    前年比では売上高12.7%の増。営利55.7%増。

    ITインフラ事業の売上が予想を大幅に上回ることによるもので、MCJと少し業務内容は異なりますが、置かれている市場の動向を見るに有効だと思いました。

    話は違いますが、昨日長野の産業フェアに行き出展していたマウスコンピューターの営業の方とお話してきたのですが、MousePro特にモバイルノートがとても売れているそうです。働き方改革などの需要を取り込んでいるのかなと思いました。

    マウスの他にも、業務自動化、RPA、IoT、ドローン、IT集客システム、ICタグ、画像解析、地方の企業をたくさん見てきましたが、どれも市場は拡大中。その仕事のどれにも必要なものは何か。

    自分で見て聞いて納得できる一日でした。

  • 2018/10/26 08:41

    ダイワボウ

  • 来週出る2Qの数字を気にした方が良いです。

  • この下げで信用で大量に買う人増えそう。

  • 大丈夫、賢者はこのチャンスを虎視眈々と狙っています。
    MCJだけを持ってるわけじゃないので、追証やらポジ調整やらで投げざるを得ない人もいるはず。
    賢者は狙っています、チャンス。

    ただし今日の結果では明日の地合いも考えてるはず。

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