ここから本文です

投稿コメント一覧 (1724コメント)

  • >>No. 16016

    まどかさん、こんにちは。「巧言令色鮮し仁」は、正に原のことのようです。WBCで一緒になった村田に甘いことを言って、巨人に移籍させ、成績が悪くなった後に取った嫌がらせは、皆が知ってのとおりです。丸も活躍できないと、同じ対応をされるでしょう。

  • >>No. 16013

    まどかさん、こんにちは。阪神の新監督になった矢野監督は、FAで獲得した西の人的保証で悩んでいるそうです。二軍監督をして育てた選手を取られるのがつらいそうです。FAで他所のチームを獲得すると、自軍の選手を取られます。中には、有望な選手も取られることもあります。プロテクトされる選手は、28人ですから、これまでに公文とか、一岡とか、奥村とか若手を取られています。つまり、自軍では育てられないことを証明しているだけてす。高齢の岸谷や、年7億で丸を取って、若手をとられるは情けないことです。

  • まどかさん、こんばんは。丸は、ロッテに行けばいいと思っていましたが、30億円につられたようですね。江藤、川口、大竹、〇とこれで、広島からの移籍は、4人目ですが、これまでも移籍後は、3人共活躍していません。結局、今、いる選手のやる気を無くすだけです。一岡、奥村、高木など人的補償で将来のある選手がこれまでも取られてきました。寄せ集めで仮に優勝しても余りうれしくないです。片岡、森福、などもいらなかった選手でした。

  • >>No. 15978

    まどかさん、こんにちは。36歳の中島を取るのなら、村田を首にしなかった方がよかったと思います。岸谷も相沢をとったときと同じです。

  • >>No. 15957

    まどかさん、こんにちは。原は、自分が目立ちたいだけです。WBCの時働いた中島のイメージがあるのでしょう。そして、自身がよく知っている仲間だと思い込んでいるのだと思います。あと、広島の丸に破格のお金を出して、取るようですが、止めて欲しいものです。日本シリーズで12三振し、エラーもした選手をとっても、働くとは思えません。それに今シーズンは怪我で休んだこともあります。広島の選手などは、広島球場でプレーをして初めて活躍できるのだと思います。東京ドームでは借りてきた真ん丸猫になるだけだと思います。

  • >>No. 15955

    まどかさん、こんばんは。橋本は、若いし、外野の守備がいいから、金銭トレードで出すこともないと思いますが、原の考えなのでしょうね。

  • >>No. 15943

    まどかさん、こんにちは。ドラフトのくじ運のないのは、仕方のないことです。しかし、巨人も外れでドラフトで交渉権を得た何人かの選手がいます。かって、ドラ1で取った辻内は、活躍できず早々に引退しているし、今、巨人で一番活躍している野手の坂本は、堂上の外れ一位です。必ず、ドラ1が活躍するとも限りません。それより、指導体制を確立する方が大切だと思います。特に、良いバッテリーコーチは、よい捕手を作り投手を育てるために最重要のポジションだと思います。来年は、相川がバッテリーコーチになるようですが、もっと良い指導ができるコーチがいないのかと思っています。ヤクルトの山田も外れ一位ということを追記します。

  • >>No. 15905

    まどかさん、こんにちは。原が監督とは、困ったことになりましたね。原は、選手の誰より自分が目立ちたく、俺がやったんだと、言うために、色々と選手の考えを無視して、やります。原の監督の元でよくなったり、成長した選手は、思い浮かびません。敢えて探すと、阿部くらいです。沢村もいやがっていたのに、リリーフに回されてだめになりました。岡本は、元々、守備が下手ですが、井端が一塁を守れるように指導したので、守備の負担から逃れることができ、打撃に集中できるようになって、今年は、開花しましたが、まだ、来年は、どうなるのか、不安な面もあります。その辺を考慮し、今は、打撃に専念させるべきです。

  • >>No. 15876

    原に一応、「監督の要請」をしたようですが、「一億円を口留めのためにやくざに払ったこと」や「一連の不祥事は、原が監督のときに起ったこと」です。それらの責任をとっていないので、いくら恥知らずの原でも断ると思います。

  • まどかさん、こんばんは。次期巨人の監督は、原ではないと思います。その理由は、前の原の監督のとき、色々な問題があったからです。そして、私の希望も原監督は、受け入られません。

  • まどかさん、こんにちは。高橋監督は、今年で監督を辞めた方がよさそうですね。勝負勘の悪さと、思い切りのなさは、監督には、不向きのようです。思い切りのなさは、選手への遠慮と性格がそのようにさせているのだと思います。
    前の原監督の村田選手の扱いは、辛辣なものでした。村田の打席のとき、交代させるのに、予め村田に知らせたらいいのに、それをしなかったので、村田がバットを持って打席に向かうと村田真が後ろから村田を追いかけ肩を叩いて、交代を告げるということをしていました。その他にも村田への嫌がらせは多くありました。それは、原流の他の選手への見せしめだったと思います。原の腹黒さは、高橋監督にはありません。しかし、聖人君子的な人も監督には、向かないようです。

  • >>No. 15779

    まどかさん、こんにちは。4点差で勝っている試合の8回に四球を出し、満塁にし、更に押し出しで1点を献上、しかし、その時点では、4対1で勝っています。そこで迎えた打者は副島でした。それまで2三振に打ち取っている相手なので、低目に投げたら打ち取れたのに、投げた球は、外角高目のスライダーで、ものの見事に柵越えのホームランになって、5対4で終わった試合があります。今のことではありません。何年も前の甲子園の夏の大会の決勝戦のことです。勝ったのは、佐賀北高校で、負けたのは、広陵高校です。ホームランを打たれたのは、現広島の野村投手で、その時の捕手が現巨人の小林選手です。何か、今年の巨人の試合もこのようなことが多くあります。小林は、それがトラウマになっているのか、成長しないのか、同じことを繰り返します。結果的には、野村は、それまで制球よく投げているので、連続の四球になるときに、勝負したら、違う結果になっていたか分かりません。前回の広島戦でも、吉川が連続四球の後、ホームランを打たれています。何か、因縁のようなものを感じます。この辺を誰かが小林を指導して欲しいものです。

  • >>No. 15771

    まどかさん、こんばんは。小林は、現ロッテの石川投手の外れ一位です。社会人チームの日本生命から巨人に入っています。広陵高校では、現広島の野村とバッテリーを組んでいます。確か、夏の高校野球の決勝で大逆転を食っていたと思います。その時から勝ち運のない選手だと思います。本人は、投手希望だったから、肩だけは良いと思います。巨人には、良い指導者もいないので、何年、捕手をしても成長の跡が見られません。相手投手に簡単に犠牲フライを打たれたり、ヒットを打たれるリードをするし、誰に教えられたのか、際どいコーナーに構えるだけですから、調子のよい投手しかリードができません。谷繁や野村などは、調子の悪い投手を如何にリードするかが、捕手の真価だと言っていますが、小林には、その評価は、当てはまらないと思います。

  • >>No. 15761

    まどかさん、こんにちは。吉川も内海もそれ程悪くなかったですよ。悪かったのは、重信の守備の連係と攻守に渡る小林の悪さです。2回は、バンドの構えからバットを引いたので、ゲレーロが飛び出してアウトになったし、筒香のキャッチャーフライをとれず、そのあとホームランを打たれました。小林は、バンドもできないし、犠牲フライもうてません。なによりも拙いのは、試合の状況を把握できないことです。この前の広島戦では、投手の岡田にアウトコースの高目にスライダーを投げさせて簡単に犠打を打たれ、自身は、ワンアウト満塁の場面でバットに当てることができず三振をしています。打てないことは、分かっていますが、熱心さがみられません。キャッチャーフライも取りに行かない腰の重さは、横着としかいいようがありません。

  • >>No. 15751

    まどかさん、こんばんは。失点しないリリーフも必要ですが、その前に、バッテリーの教育を急ぐ必要がありそうです。今日、今村が打たれ出したときの投球は、二人共内角高目です。藤井にインコースを狙われ、そして、続く平田にもインコースを狙われています。そして、ビジエドとの勝負を避けて満塁にしたのも、その後の打者に走者一掃の二塁打を打たれたら敬遠した意味がありません。結果的には、ビジエドと勝負して、万一、ホームランを打たれても同じです。この前も二人に敬遠の四球を出し、満塁にした結果、押し出しで負けています。要するに捕手にどのように攻めるか、前後を見据えた判断ができないのだとおもいます。今日、広島、ヤクルト戦をみていたら、戸田という大したことのない投手が四球を連発し、満塁にして山田を迎えた場面でどうするか、みていたら、ストライクゾーンに堂々と投げて打ち取っています。これが、巨人バッテリーなら、ボールゾーンに逃げの投球をして押し出しにするか、カウントを悪くして、ストライクを取りに行って、長打をくらうかだとおもいます。どのような好打者でも3割しか打てないのだから、もっとアグレッシブに攻めることを考えて欲しいものです。例え四球になったとしても、後の攻めにつなげないと相手に乗じられるだけです。

  • 阿保らしい。どのような神経をしているのか、疑います。嘘を並べて、他国を誹謗する卑しい根性は、韓国人の特筆すべき性格です。

本文はここまでです このページの先頭へ