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投稿コメント一覧 (12454コメント)

  • >>No. 759

    > あなたは既に投資で失敗しています。利益を得る機会を逸しているのです。投資で成功する人はここまで一つの銘柄に固執しません。

    まず、私は複数の銘柄に投資しています。
    DDS以外は歴史もある有名企業です。
    それらに比べるとDDSはこれからの企業だし、変化が期待できるから投稿しています。
    大前提は株主だから投稿しています。

    「固執」とは、ホルダーでもない、空売りでできないのに売り煽りの投稿を続けることを指します。
    以前、DDSのいい加減な業績予想と下方修正に振り回されて(=見る目が無くて)損切りし、その恨みが今でも忘れられなくて売り煽りの投稿する。
    これこそが「固執」です。

  • >>No. 756

    > > 私はDDSの業績が良くなるのか、悪いままなのかは、過去ではなく、これから生体認証が普及するかどうかにかかっていると思います。
    >
    > だいぶ前からですが、生体認証は既に普及しており業績を伸ばしている企業はありますよ。

    ID・パスワードと生体認証。
    どちらをたくさん利用していますか?

    私はID・パスワードが圧倒的に主流だと認識しています。
    ID・パスワードから生体認証へ主流が移ることが普及です。

  • 【どっちがいい】

    危険なID・パスワードと安全な生体認証。
    どっちがいい?

    ID・パスワードで個人情報の流出が相次いでいる。
    世界が個人情報を守ろうとする。
    そのためには生体認証が必要。

    だったら、認証は生体認証へ移行しないだろうか。

    必ず生体認証へ移行するでしょう。
    その時、DDSがどれだけ移行の波に乗れるかどうかです。

    過去が悪かったから、これからも悪いという低レベルの頭脳では時代に流れに取り残されます。
    取り残されると言うより、DDSの時代感覚のない業績予想の被害が忘れられないだけでは投資は成功しません。
    時代の流れを読める投資家が成功します。

  • >>No. 750

    > 私はDDSの業績が良くなるのか、悪いままなのかは、過去ではなく、これから生体認証が普及するかどうかにかかっていると思います。

    他に何がありますか?

  • >>No. 752

    > 阿呆なことを言っていないで、現実を見た投稿をしなさい。

    自分の意見、現実を見た投稿をお願いします。
    批判だけなら簡単。
    馬鹿のやることです。

  • 【業績について】

    ・これまで下方修正ばかりだった。だから、これからも業績は良くならない。
     空売りできない売り煽りさんたちの論法はこれです。
     これまでが悪かったから、これからも悪い。

    ・これまではDDSが夢見る生体認証の普及がなかなか進まなかった。
     だから希望的観測の業績予想を発表しては下方修正を繰り返してきた。
     これからはどうだろう。
     どうもFIDOをはじめ生体認証が普及しそうな感じになってきた。
     生体認証が普及すれば、DDSの業績も良くなるのではないか。

    どちらが柔軟な考え方だと思いますか。

    私はDDSの業績が良くなるのか、悪いままなのかは、過去ではなく、これから生体認証が普及するかどうかにかかっていると思います。

  • 【フィッシング被害額】

    18年4月4日
    日本クレジット協会は 3 月 30 日、クレジットカードの不正使用による被害の集計結果を発表した。被害総額は前年比約 1.6 倍となる 236 億 4000 万円に上り、2003 年以来 14 年ぶりに 200 億円超える規模となった。
    近年は、e コマースなどによるオンライン決済が拡大しており、特にフィッシング詐欺などによるクレジットカード情報の不正な窃取が大きく影響していると見られる。

    ◎クレジット会社は安全な生体認証を望んで当然です。
    今まではそれができなかった。ようやく生体認証への移行が実現しようとしています。

  • >>No. 747

    > 私にはID・パスワードから生体認証へ移行するための環境作りが着々と進められているように感じます。

    大手通信会社、銀行、カード会社、ネット販売企業など個人認証・個人情報に関係する企業は生体認証への移行を望み、準備を進めてきました。
    それがFIDOです。

  • 【世論を作る】

    数十年使ってきたID・パスワードを生体認証に移行する。
    それには莫大なエネルギーが必要です。
    そして短期間での移行が望ましい。

    そのためにはID・パスワードが危険であり、生体認証が安全である。
    つまり、ID・パスワードは個人情報が流出しやすいから、安全な生体認証を利用した方が懸命であると言う認識を広めることが移行をスムーズにします。

    直近ではフェイスブック2900万人の個人情報流出のニュースが流れました。
    最近、このような個人情報流出のニュースが増えていると思いませんか。

    私にはID・パスワードから生体認証へ移行するための環境作りが着々と進められているように感じます。

  • 【下方修正とその後】

    昨年11/10の下方修正で期ずれになった案件は、今期(下期に商談が集中)に成約し、売上が急拡大します。

    ①自治体と官庁外郭団体案件

    (下方修正)
    バイオ事業における主力製品EVEシリーズについては、先日行われた国政選挙などの影響もあり、約5万ライセンスの大口案件を含む自治体および官庁外郭団体案件の納品が来年度にずれ込む見通しとなりました。

    (四季報)
    生体認証ソフトは自治体等へ導入が進捗。

    ②指紋認証アルゴリズム提供

    (下方修正)
    ライセンス事業についても、海外の大手スマートフォンメーカに向けて営業活動を行った結果、受注の最終段階に来ているものの当社ソフトウェアと併せて供給される協業先の新型センサーのハードウェアの量産化に支障があり製品化スケジュールに遅延が発生したため、売上が来年度にずれ込む見通しとなりました。

    (四季報)
    下期からスマホ端末メーカーへの指紋認証アルゴリズム提供も貢献

    ③FIDO(マガタマ)

    (下方修正)
    ・マガタマ事業関連の製品・サービスについても、国内市場においてFIDOアライアンスの加盟企業は増えているものの実際のシステムへの導入に関しては当社の想定より遅れが生じています。

    ・当社が前期に納入が完了している大口の通信事業関連のエンドユーザー様のサービス開始にも遅れが生じており、当社が想定していた他社のFIDOサービス開始による当社マガタマサービスの併用といった相乗効果が年度内に生まれませんでした。

    (四季報)
    19年12月期も生体認証ソフト、FIDO関連とも需要拡大。
    *「も」は18年12月期に需要が拡大していることを示す。

  • >>No. 734

    > 平成17年12月期からの決算短信を全て読んだ上での判断です。

    2Q決算短信の3ページ。

    (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
    平成30年12月期の通期業績予想は、昨年度の期ズレ案件を含む商談が下半期に集中していることもあり、現在の売上の進捗状況や経費の見通しから、それぞれ連結売上高2,050百万円、連結営業利益444百万円、連結経常利益444百万円、連結当期純利益378百万円を見込んでおり、平成30年2月27日に公表しました「業績予想の修正に関するお知らせ」における業績予想に変更はありません。

    日本語、理解できますか?

  • >>No. 728


    >>決算短信をよく読んで投稿して下さい。
    >
    >>商談は下期に集中していると書いてあります。
    >
    >
    >
    >今年下期の商談集中の妄想ネタは分かるが去年の期ズレ分はどこに消えたのですか?
    >
    >話をごっちゃにせずに整理して投稿してくれませんかね。

    四季報を読めば、期ずれした案件が着々と進捗していることが分かります。

    どうして調べて投稿しないのですか?

  • >>No. 718


    >これ、約1年前の発表です。「期ずれ」であれば中間決算までには結果が見えているはずです。

    決算短信をよく読んで投稿して下さい。
    商談は下期に集中していると書いてあります。

  • 【NNL関係のIRより】

    17年5月
    現在、日本では移動体通信などのメガキャリアや大手メガバンクがFIDO 対応を開始し、地銀などの金融機関のネットバンキングシステムへの波及が「見られ始め」ています。

    17年6月
    日本においても移動体通信などのメガキャリアやメガバンクなど様々な大手企業がFIDO対応を「開始し」、普及の一途にあります。

    18年2月
    日本国内において金融機関や携帯キャリアなどに「FIDO 実装が進んでいる中」、さらなるFIDO 普及の加速を実現するため両社で協議した結果、戦略的な合意が得られたものであります。

    ◎見られ始め⇒開始し⇒実装が進んでいる

    ◎FIDOの実装が進めばDDSの業績にも貢献してくる。

  • 【日経新聞より】

    日本株 年末かけ2万5000円超も

    シンガポール拠点の運用会社、ヴィレッジキャピタルの高松一郎氏

    米長期金利の上昇が収まれば、年末年始にかけて日経平均株価は2万5000円を超える場面もあるとみている。
    米株安の背景には一部のハイテク株に過熱感が強まっていたことがある。その「たまっていたマグマ」を逃がすような下げだった。

    米長期金利が落ち着けば、日本でも成長期待の高い銘柄には資金が戻るだろう。

    割安になった半導体製造装置関連などには下値で買いを入れている。

    ◎「割安になった半導体製造装置関連」って安川のこと?

  • 【FIDOと業績への貢献について】 FAQより

    以下のようにDDSはFIDOをとらえています。

    IDパスワードレスを実現するFIDOの普及とは、消費者を中心としたユーザサイドでのFIDO準拠スマホなど端末への採用と、ネット上でのビジネスを推進するインターネット関連事業者などで運営するFIDOサーバーへの採用が、両面で進んでいくことを意味します。

    当社のFIDO関連製品・サービスは、

    エンドユーザの消費者には端末をFIDO化してサービス提供を行い、

    IDOサーバーの運営者には当社のFIDOサーバーの提供や構築支援を行うものです。

    ユーザサイドとサーバーサイドの両面でそれぞれ導入が進捗し普及が進めば進むほど、当社FIDO製品・サービスがつながっていく端末やサーバーが増えるため、当社製品・サービスの付加価値が増大します。

    その観点でFIDO普及につれて当社の製品価値の認知が進み将来の業績も拡大していくものと想定しており、FIDO普及のための啓蒙活動が当社事業の発展に大きく寄与していくと認識しています。

  • >>No. 713

    > ③FIDO(マガタマ)
    >
    > (下方修正)
    > ・マガタマ事業関連の製品・サービスについても、国内市場においてFIDOアライアンスの加盟企業は増えているものの実際のシステムへの導入に関しては当社の想定より遅れが生じています。

    DDSの悪い癖で想定が甘い。需要の発生よりDDSの願望で業績を予想を立てることの繰り返し。
    DDSは17年内にFIDOの導入が進み、業績に貢献するという予想を立てたが17年内に導入は進まなかった。

    4月のFIDO2へのバージョンアップ以降、導入の準備が進み、最近一気に導入のニュースが流れるようになった。

    DDSが直接関与していることを発表しているのは日本HPと共同受注した大型案件。(相手は膨大な個人情報を保有する企業、ヤフーの可能性もある)

    > ・当社が前期に納入が完了している大口の通信事業関連のエンドユーザー様のサービス開始にも遅れが生じており、当社が想定していた他社のFIDOサービス開始による当社マガタマサービスの併用といった相乗効果が年度内に生まれませんでした。

    16年12月に発表されて、もうすぐ2年。稼動し始めたら業績に貢献する。

    > (四季報)
    > 19年12月期も生体認証ソフト、FIDO関連とも需要拡大。
    > *「も」は18年12月期に需要が拡大していることを示す。

    これからわかるように18年にFIDOは需要が拡大し、19年も需要が拡大します。

  • >>No. 712

    > 昨年11/1の下方修正IRの内容と、四季報秋号を読み合わせれば下期の売上急増要因は見当がつきます。

    昨年11/10の下方修正で期ずれになった案件は、今期(下期に商談が集中)に成約し、売上が急拡大します。

    ①自治体と官庁外郭団体案件

    (下方修正)
    バイオ事業における主力製品EVEシリーズについては、先日行われた国政選挙などの影響もあり、約5万ライセンスの大口案件を含む自治体および官庁外郭団体案件の納品が来年度にずれ込む見通しとなりました。

    (四季報)
    生体認証ソフトは自治体等へ導入が進捗。

    ②指紋認証アルゴリズム提供

    (下方修正)
    ライセンス事業についても、海外の大手スマートフォンメーカに向けて営業活動を行った結果、受注の最終段階に来ているものの当社ソフトウェアと併せて供給される協業先の新型センサーのハードウェアの量産化に支障があり製品化スケジュールに遅延が発生したため、売上が来年度にずれ込む見通しとなりました。

    (四季報)
    下期からスマホ端末メーカーへの指紋認証アルゴリズム提供も貢献

    ③FIDO(マガタマ)

    (下方修正)
    ・マガタマ事業関連の製品・サービスについても、国内市場においてFIDOアライアンスの加盟企業は増えているものの実際のシステムへの導入に関しては当社の想定より遅れが生じています。

    ・当社が前期に納入が完了している大口の通信事業関連のエンドユーザー様のサービス開始にも遅れが生じており、当社が想定していた他社のFIDOサービス開始による当社マガタマサービスの併用といった相乗効果が年度内に生まれませんでした。

    (四季報)
    19年12月期も生体認証ソフト、FIDO関連とも需要拡大。
    *「も」は18年12月期に需要が拡大していることを示す。

  • >>No. 706

    > 今期業績予想の売上高2,050百万円に対して、第2四半期決算時点の進捗が305百万(進捗率15%)。それでも業績予想に変更なし。このギャップを何を売ることで達成を見込んでいるのか見当が付かず過去の決算短信を読んでいたら、第二四半期決算短信で突如出てきたのが「Surface Pro」です。

    昨年11/1の下方修正IRの内容と、四季報秋号を読み合わせれば下期の売上急増要因は見当がつきます。

    > でも、どうでしょうか。新事業のFIDOは今期売上に貢献できそうにありませんし、下方修正は必至ですかね。

    何故前期、DDSが期待していたFIDOの売上が伸びなかったか。
    これも下方修正IRを読めばわかります。
    そして今期売上に貢献する可能性があることもわかります。

  • >>No. 664


    >私が知っている金曜日以外の決算発表
    >
    >2017/02/07(火) 平成28年12月期 決算短信

    他は何曜日ですか?

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